JPH01123949A - 脱臭機能付温風機 - Google Patents
脱臭機能付温風機Info
- Publication number
- JPH01123949A JPH01123949A JP28249487A JP28249487A JPH01123949A JP H01123949 A JPH01123949 A JP H01123949A JP 28249487 A JP28249487 A JP 28249487A JP 28249487 A JP28249487 A JP 28249487A JP H01123949 A JPH01123949 A JP H01123949A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fan
- fan motor
- heater unit
- switch
- air
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000001877 deodorizing effect Effects 0.000 title claims abstract description 19
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 12
- QGZKDVFQNNGYKY-UHFFFAOYSA-N Ammonia Chemical compound N QGZKDVFQNNGYKY-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 3
- RWSOTUBLDIXVET-UHFFFAOYSA-N Dihydrogen sulfide Chemical compound S RWSOTUBLDIXVET-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910021529 ammonia Inorganic materials 0.000 description 2
- 229910000037 hydrogen sulfide Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Direct Air Heating By Heater Or Combustion Gas (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、脱臭機能を設けた温風機に関するも2・・−
・ のである。
・ のである。
従来の技術
従来、この種の温風機は本体ケースの上面には空気吹出
口が、下部前面には空気吸込口が備えられておシ、本体
ケースの内部には送風用のプロペラファンと、このプロ
ペラファンを駆動するファンモータと、プロペラファン
の上方に設けられたヒータユニットと、プロペラファン
の下方に設けられた通気性の脱臭剤とが備えられていた
。また、本体ケースの上面には2極単投の主スィッチが
備えられておシ、この主スィッチの片側の極はヒータユ
ニットと接続され、もう一方の極は本体ケースの内部に
設けられたタイマーリレーと接続されており、さらにタ
イマーリレーにはファンモータが接続されていた。タイ
マーリレーは主スィッチを閉じるとファンモータへの通
電回路を閉じ、次に主スィッチが開かれても、その時点
から前もって指定された時間継続してファンモータへの
通電回路を閉じておシ、その時間が経過すると自動的に
ファンモータへの通電回路を開く働きをしてぃ3 べ−
7 だ。
口が、下部前面には空気吸込口が備えられておシ、本体
ケースの内部には送風用のプロペラファンと、このプロ
ペラファンを駆動するファンモータと、プロペラファン
の上方に設けられたヒータユニットと、プロペラファン
の下方に設けられた通気性の脱臭剤とが備えられていた
。また、本体ケースの上面には2極単投の主スィッチが
備えられておシ、この主スィッチの片側の極はヒータユ
ニットと接続され、もう一方の極は本体ケースの内部に
設けられたタイマーリレーと接続されており、さらにタ
イマーリレーにはファンモータが接続されていた。タイ
マーリレーは主スィッチを閉じるとファンモータへの通
電回路を閉じ、次に主スィッチが開かれても、その時点
から前もって指定された時間継続してファンモータへの
通電回路を閉じておシ、その時間が経過すると自動的に
ファンモータへの通電回路を開く働きをしてぃ3 べ−
7 だ。
上記構成において、使用者が主スィッチを閉じるとヒー
タユニットに通電されるためにヒータユニットが発熱す
ると同時に、タイマーリレーに通電されるためにタイマ
ーリレーが作動し、ファンモータへの通電回路が閉じら
れるのでファンモータが駆動し、プロペラファンが回転
することで空気の循環が起こり、本体ケースの下部前面
に備えられた空気吸込口から室内空気が吸込まれ、プロ
ペラファンの下方に設けられた通気性の脱臭剤にアンモ
ニア・硫化水素などの臭気成分が吸着されりl 7’ロ
ベラフアンを通り、プロペラファンの上方に設けられた
ヒータユニットを通過し、温風となって本体ケースの上
部前面に備えられた空気吹出口から室内へ放出される。
タユニットに通電されるためにヒータユニットが発熱す
ると同時に、タイマーリレーに通電されるためにタイマ
ーリレーが作動し、ファンモータへの通電回路が閉じら
れるのでファンモータが駆動し、プロペラファンが回転
することで空気の循環が起こり、本体ケースの下部前面
に備えられた空気吸込口から室内空気が吸込まれ、プロ
ペラファンの下方に設けられた通気性の脱臭剤にアンモ
ニア・硫化水素などの臭気成分が吸着されりl 7’ロ
ベラフアンを通り、プロペラファンの上方に設けられた
ヒータユニットを通過し、温風となって本体ケースの上
部前面に備えられた空気吹出口から室内へ放出される。
使用者が用を足して、トイレから退室する際に主スィッ
チを開くと、ヒータユニットへの通電回路が開かれるた
めにヒータユニットの発熱は停止するが、タイマーリレ
ーの働きによシ、所定の時間継続してファンモータへの
通電回路は閉じられているためにファンモータ5の駆動
が継続され、プロペラファンが回転するので空気の循環
が行なわれ、脱臭作用が継続される。タイマーリレーに
前もって指定された時間が経過するとタイマーリレーの
作動によシ、ファンモータへの通電回路が開かれるため
にファンモータが停止する。ここでタイマーリレーに前
もって指定する時間をトイレ内の臭気成分除去が完了す
るだけの時間にセットしておけば、必要最小限のランニ
ングコストで目的とする充分な脱臭効果が得られるとい
うものであった。
チを開くと、ヒータユニットへの通電回路が開かれるた
めにヒータユニットの発熱は停止するが、タイマーリレ
ーの働きによシ、所定の時間継続してファンモータへの
通電回路は閉じられているためにファンモータ5の駆動
が継続され、プロペラファンが回転するので空気の循環
が行なわれ、脱臭作用が継続される。タイマーリレーに
前もって指定された時間が経過するとタイマーリレーの
作動によシ、ファンモータへの通電回路が開かれるため
にファンモータが停止する。ここでタイマーリレーに前
もって指定する時間をトイレ内の臭気成分除去が完了す
るだけの時間にセットしておけば、必要最小限のランニ
ングコストで目的とする充分な脱臭効果が得られるとい
うものであった。
発明が解決しようとする問題点
このような従来の構成では、使用者がトイレから退室し
た後も継続してファンが作動していることから、使用者
のスイッチ操作ミスによシスイッチが切れていなかった
場合や、うつかシしたスイッチの切シ忘れの場合にでも
気づかずに退室してしまう可能性があり、その際にはフ
ァンの作動だけでなく、ヒータユニットの発熱もいつま
でも続くために危険であるとともに、不経済でもちシ、
さらに、トイレに入室するたびにスイッチを大切6 ベ
ーン するのは面倒であるという問題があった。
た後も継続してファンが作動していることから、使用者
のスイッチ操作ミスによシスイッチが切れていなかった
場合や、うつかシしたスイッチの切シ忘れの場合にでも
気づかずに退室してしまう可能性があり、その際にはフ
ァンの作動だけでなく、ヒータユニットの発熱もいつま
でも続くために危険であるとともに、不経済でもちシ、
さらに、トイレに入室するたびにスイッチを大切6 ベ
ーン するのは面倒であるという問題があった。
本発明はこのような問題点を解決するもので、必要最小
限のランニングコストで充分な脱臭効果が得られるとと
もに、スイッチの開閉を自動的に、しかも確実に行なう
安全な脱臭機能付温風機を提供することを目的とするも
のである。
限のランニングコストで充分な脱臭効果が得られるとと
もに、スイッチの開閉を自動的に、しかも確実に行なう
安全な脱臭機能付温風機を提供することを目的とするも
のである。
問題点を解決するための手段
この問題点を解決するために本発明は、空気吹出口と空
気吸込口とを設けた本体ケースと、使用者の入室の有無
を検知する人体検知装置と、前記本体ケース内に設けら
れたファンと、このファンを駆動するファンモータと、
前記空気吹出口と前記ファンとの間に設けられたヒータ
ユニットと、前記空気吸込口と前記ファンとの間に設け
られた脱臭剤と、前記人体検知装置に連動し、前記ヒー
タユニットト前記ファンモータへの通電回路t4F]閉
するスイッチとを備え、このスイッチが開かれた際に、
前記ヒータユニットへの通電は即時に停止するが、前記
ファンモータへの通電は所定の時間継続する遅延回路を
有した脱臭機能付温風機の67、−7 構成としたものである。
気吸込口とを設けた本体ケースと、使用者の入室の有無
を検知する人体検知装置と、前記本体ケース内に設けら
れたファンと、このファンを駆動するファンモータと、
前記空気吹出口と前記ファンとの間に設けられたヒータ
ユニットと、前記空気吸込口と前記ファンとの間に設け
られた脱臭剤と、前記人体検知装置に連動し、前記ヒー
タユニットト前記ファンモータへの通電回路t4F]閉
するスイッチとを備え、このスイッチが開かれた際に、
前記ヒータユニットへの通電は即時に停止するが、前記
ファンモータへの通電は所定の時間継続する遅延回路を
有した脱臭機能付温風機の67、−7 構成としたものである。
作 用
この構成により、使用者がトイレに入室すると人体検知
装置の働きによシ自動的に機器本体が運転され、脱臭さ
れた温風が吹出されることとなシ、また使用後トイレか
ら退室する際には、再び人体検知装置の働きによシ自動
的にヒータユニットの発熱が停止させるが、遅延回路の
働きによシフアンモータの運転だけが所定の時間継続さ
れるため、脱臭機能が所定の時間継続して働き、その後
自動的に停止することになる。
装置の働きによシ自動的に機器本体が運転され、脱臭さ
れた温風が吹出されることとなシ、また使用後トイレか
ら退室する際には、再び人体検知装置の働きによシ自動
的にヒータユニットの発熱が停止させるが、遅延回路の
働きによシフアンモータの運転だけが所定の時間継続さ
れるため、脱臭機能が所定の時間継続して働き、その後
自動的に停止することになる。
実施例
以下、本発明の一実施例を第1図〜第3図にもとづき説
明する。
明する。
図において、本体ケース1の上部前面には空気吹出口2
が、下部前面には空気吸込口3が備えられており、本体
ケース1の内部には送風用のプロヘラファン4を駆動す
るファンモータ5と、プロペラファン4の上方に設けら
れたヒータユニット6と、プロペラファン4の下方に設
けられた通気7 へ−ン 件の脱臭剤7とが備えられている。また、本体ケース1
の前面には人体検知装置8が備えられており、本体ケー
ス1の内部にこの人体検知装置8と連動して作動する2
極単投のスイッチ9が備えられ、このスイッチ9の片側
の極はヒータユニット6と接続され、もう一方の極は本
体ケース1の内部に設けられたタイマーリレー1oと接
続されてオシ、さらにタイマーリレー1oにはファンモ
ータ6が接続されている。スイッチ9は人体検知装置8
が人体を検知している間だけ閉じられ、人体検知装置8
が人体を検知しなくなると開かれる働きをし、タイマー
リレー10はスイッチ9が閉じられるとファンモータ6
への通電回路を閉じ、次にスイッチ9が開かれても、そ
の時点から前もって指定された時間継続してファンモー
タ6への通電回路を閉じておシ、その時間が経過すると
自動的にファンモータ5への通電回路を開く働きをする
。
が、下部前面には空気吸込口3が備えられており、本体
ケース1の内部には送風用のプロヘラファン4を駆動す
るファンモータ5と、プロペラファン4の上方に設けら
れたヒータユニット6と、プロペラファン4の下方に設
けられた通気7 へ−ン 件の脱臭剤7とが備えられている。また、本体ケース1
の前面には人体検知装置8が備えられており、本体ケー
ス1の内部にこの人体検知装置8と連動して作動する2
極単投のスイッチ9が備えられ、このスイッチ9の片側
の極はヒータユニット6と接続され、もう一方の極は本
体ケース1の内部に設けられたタイマーリレー1oと接
続されてオシ、さらにタイマーリレー1oにはファンモ
ータ6が接続されている。スイッチ9は人体検知装置8
が人体を検知している間だけ閉じられ、人体検知装置8
が人体を検知しなくなると開かれる働きをし、タイマー
リレー10はスイッチ9が閉じられるとファンモータ6
への通電回路を閉じ、次にスイッチ9が開かれても、そ
の時点から前もって指定された時間継続してファンモー
タ6への通電回路を閉じておシ、その時間が経過すると
自動的にファンモータ5への通電回路を開く働きをする
。
上記構成において、使用者がトイレに入室し、機器本体
の前方に位置すると、人体検知装置8が人体を検知しス
イッチ9が閉じられるとヒータユニット6に通電される
ためにヒータユニット6が発熱すると同時に、タイマー
リレー10に通電されるだめにタイマーリレー1oが作
動し、ファンモータ6への通電回路が閉じられるのでフ
ァンモータ6が駆動し、プロペラファン4が回転する。
の前方に位置すると、人体検知装置8が人体を検知しス
イッチ9が閉じられるとヒータユニット6に通電される
ためにヒータユニット6が発熱すると同時に、タイマー
リレー10に通電されるだめにタイマーリレー1oが作
動し、ファンモータ6への通電回路が閉じられるのでフ
ァンモータ6が駆動し、プロペラファン4が回転する。
プロペラファン4の回転により空気の循環が起こり、本
体ケース1の下部前面に備えられた空気吸込口3から室
内空気が吸込まれ、プロペラファン4の下方に設けられ
た通気性の脱臭剤7にアンモニア・硫化水素などの臭気
成分が吸着された後、プロペラファン4を通電、プロペ
ラファン4の上方に設けられたヒータユニット6を通過
し、温風となって本体ケース1の上部前面に備えられた
空気吹出口2から室内へ放出される。使用者が用を足し
て、機器本体から離れ退室すると、人体検知装置8が人
体を検知しなくなりスイッチ9が開かれるため、ヒータ
ユニット6への通電回路が開かれヒータユニット6の発
熱は停止するが、タイマーリレー10の働きにより、所
定の時間継続して9 へ−ン ファンモータ6への通電回路は閉じられているためにフ
ァンモータ6の駆動が継続され、プロペラファン4が回
転するので空気の循環が行なわれ、脱臭作用が継続され
る。タイマーリレー10に前もって指定された時間が経
過するとタイマーリレー10の作動によシ、ファンモー
タ6への通電回路が開かれるためにファンモータ6が停
止する。
体ケース1の下部前面に備えられた空気吸込口3から室
内空気が吸込まれ、プロペラファン4の下方に設けられ
た通気性の脱臭剤7にアンモニア・硫化水素などの臭気
成分が吸着された後、プロペラファン4を通電、プロペ
ラファン4の上方に設けられたヒータユニット6を通過
し、温風となって本体ケース1の上部前面に備えられた
空気吹出口2から室内へ放出される。使用者が用を足し
て、機器本体から離れ退室すると、人体検知装置8が人
体を検知しなくなりスイッチ9が開かれるため、ヒータ
ユニット6への通電回路が開かれヒータユニット6の発
熱は停止するが、タイマーリレー10の働きにより、所
定の時間継続して9 へ−ン ファンモータ6への通電回路は閉じられているためにフ
ァンモータ6の駆動が継続され、プロペラファン4が回
転するので空気の循環が行なわれ、脱臭作用が継続され
る。タイマーリレー10に前もって指定された時間が経
過するとタイマーリレー10の作動によシ、ファンモー
タ6への通電回路が開かれるためにファンモータ6が停
止する。
ここでタイマーリレー1oに前もって指定する時間は、
トイレ内の臭気成分の除去が完了するだけの時間にセッ
トしておけばよい。
トイレ内の臭気成分の除去が完了するだけの時間にセッ
トしておけばよい。
なお、冬期以外の季節でも使用できるように、ヒータユ
ニットθ用の常時OFF スイッチを設けておけばよ
い。
ニットθ用の常時OFF スイッチを設けておけばよ
い。
発明の効果
以上の実施例の説明から明らかなように本発明によれば
、人体検知装置を有することで、使用者のトイレ室内へ
の入室および退室を検知し、機器本体のスイッチの開閉
を自動的に、しかも確実に行なうとともに、遅延回路を
有することで、使用者がトイレ室内から退室した後も所
定の時間だけ10 A 。
、人体検知装置を有することで、使用者のトイレ室内へ
の入室および退室を検知し、機器本体のスイッチの開閉
を自動的に、しかも確実に行なうとともに、遅延回路を
有することで、使用者がトイレ室内から退室した後も所
定の時間だけ10 A 。
継続して脱臭機能のみが働くという、安全で、しかも必
要最小限のランニングコストで充分な脱臭効果を発揮す
る脱臭機能付温風機が得られる。
要最小限のランニングコストで充分な脱臭効果を発揮す
る脱臭機能付温風機が得られる。
第1図は本発明の一実施例の脱臭機能付温風機の側断面
図、第2図は同脱臭機能付温風機の正面図、第3図は同
脱臭機能付温風機の電気回路図である。 1・・・・・本体ケース、2・・・・・・空気吹出口、
3・・・・・・空気吸込口、4・・・・・・プロペラフ
ァン、6・・・・・ファンモータ、6・・・・・・ヒー
タユニット、7・・・・・脱臭剤、8・・・・・人体検
知装置、9・・・・・スイッチ、1o・・・・・ヒータ
ユニット。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名1−
゛本俸ケ〜又 2−−一空気T1に出口 3−= ル0 第 3 図 δ qlo °を 第2図 1′?′且 1
図、第2図は同脱臭機能付温風機の正面図、第3図は同
脱臭機能付温風機の電気回路図である。 1・・・・・本体ケース、2・・・・・・空気吹出口、
3・・・・・・空気吸込口、4・・・・・・プロペラフ
ァン、6・・・・・ファンモータ、6・・・・・・ヒー
タユニット、7・・・・・脱臭剤、8・・・・・人体検
知装置、9・・・・・スイッチ、1o・・・・・ヒータ
ユニット。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名1−
゛本俸ケ〜又 2−−一空気T1に出口 3−= ル0 第 3 図 δ qlo °を 第2図 1′?′且 1
Claims (1)
- 空気吹出口と空気吸込口とを設けた本体ケースと、使
用者の入室の有無を検知する人体検知装置と、前記本体
ケース内に設けられたファンと、このファンを駆動する
ファンモータと、前記空気吹出口と前記ファンとの間に
設けられたヒータユニットと、前記空気吸込口と前記フ
ァンとの間に設けられた脱臭剤と、前記人体検知装置に
連動し、前記ヒータユニットと前記ファンモータへの通
電回路を開閉するスイッチとを備え、このスイッチが開
かれた際に、前記ヒータユニットへの通電は即時に停止
するが、前記ファンモータへの通電は所定の時間継続す
る遅延回路を有した脱臭機能付温風機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28249487A JPH01123949A (ja) | 1987-11-09 | 1987-11-09 | 脱臭機能付温風機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28249487A JPH01123949A (ja) | 1987-11-09 | 1987-11-09 | 脱臭機能付温風機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01123949A true JPH01123949A (ja) | 1989-05-16 |
Family
ID=17653171
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28249487A Pending JPH01123949A (ja) | 1987-11-09 | 1987-11-09 | 脱臭機能付温風機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01123949A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6366733B1 (en) | 1999-06-28 | 2002-04-02 | Kenneth H. Reiker | Ceiling fan having one or more fan heaters |
| US6438322B1 (en) * | 1998-11-16 | 2002-08-20 | Kenneth H. Reiker | Ceiling fan with attached heater and secondary fan |
| US6751406B2 (en) | 1998-11-16 | 2004-06-15 | Reiker Room Conditioners, Llc | Ceiling mounted heating device and method therefor |
-
1987
- 1987-11-09 JP JP28249487A patent/JPH01123949A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6438322B1 (en) * | 1998-11-16 | 2002-08-20 | Kenneth H. Reiker | Ceiling fan with attached heater and secondary fan |
| US6751406B2 (en) | 1998-11-16 | 2004-06-15 | Reiker Room Conditioners, Llc | Ceiling mounted heating device and method therefor |
| US6366733B1 (en) | 1999-06-28 | 2002-04-02 | Kenneth H. Reiker | Ceiling fan having one or more fan heaters |
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