JPH01123950A - 温風暖房装置 - Google Patents
温風暖房装置Info
- Publication number
- JPH01123950A JPH01123950A JP62282406A JP28240687A JPH01123950A JP H01123950 A JPH01123950 A JP H01123950A JP 62282406 A JP62282406 A JP 62282406A JP 28240687 A JP28240687 A JP 28240687A JP H01123950 A JPH01123950 A JP H01123950A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hot air
- combustion
- circular tube
- tube
- duct
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、石油、又はガス温風暖房装置について、簡単
な構成で小型化と高熱効率化をはかるものである。
な構成で小型化と高熱効率化をはかるものである。
従来の技術
従来この種の温風暖房装置は、第4図と第6図に示すよ
うに、温風暖房装置1を小型化、又は薄型化するために
は、主に燃焼部2と、熱交換器部3の小型化、薄型化が
対象となシ、特にその中でも容積割合の高い熱交換器部
3はその要求度が高い。しかも給湯用(気体−水)に比
べ温風用(気体−気体)の熱交換器部3は、熱質流率が
小さいため、限られた目標の寸法内でいかに、ガス、空
気側の伝熱面積を木きくするかが課題となシ、熱効率を
重要視すると前記熱交換器部3を構成する円管4部分の
展開、即ち、その内、外に各々吸熱フィン5及び、放熱
フィン6を装着する方法であった。尚、温風ファン7に
対する温風風路Aを十分確保するには前記複数本の円管
4を2列並行配置が限度で点線のような千鳥配列は温風
風路Aの確保上無理であった。
うに、温風暖房装置1を小型化、又は薄型化するために
は、主に燃焼部2と、熱交換器部3の小型化、薄型化が
対象となシ、特にその中でも容積割合の高い熱交換器部
3はその要求度が高い。しかも給湯用(気体−水)に比
べ温風用(気体−気体)の熱交換器部3は、熱質流率が
小さいため、限られた目標の寸法内でいかに、ガス、空
気側の伝熱面積を木きくするかが課題となシ、熱効率を
重要視すると前記熱交換器部3を構成する円管4部分の
展開、即ち、その内、外に各々吸熱フィン5及び、放熱
フィン6を装着する方法であった。尚、温風ファン7に
対する温風風路Aを十分確保するには前記複数本の円管
4を2列並行配置が限度で点線のような千鳥配列は温風
風路Aの確保上無理であった。
3″−・
発明が解決しようとする問題点
しかしながら上記のよう々構成では、基本的に熱交換器
部3の伝熱面積はほぼ確保でき、高熱効率化は図れる。
部3の伝熱面積はほぼ確保でき、高熱効率化は図れる。
しかし、構造が複雑化する、重量が倍化する、及びコス
トアップとなる。更に、フィン付設によって、フィン部
の熱膨張等によるキシミ音の発生1.温風風路Aがフィ
ン部で狭くなる。
トアップとなる。更に、フィン付設によって、フィン部
の熱膨張等によるキシミ音の発生1.温風風路Aがフィ
ン部で狭くなる。
加えてフィン部のゴミ付着等によシ、通気抵抗が大とな
って温風吹出し騒音の増大、逆に通気抵抗を小さくすれ
ば、小型化に限界がある等という問題があった。
って温風吹出し騒音の増大、逆に通気抵抗を小さくすれ
ば、小型化に限界がある等という問題があった。
問題点を解決するための手段
上記の問題を解決するために、本発明の温風暖房装置は
、特に熱交換器を構成する上、下ヘッダー間に設けた複
数本の円管を千鳥状に配列すると共に、円管の中間部を
偏平楕円形状の断面とし、温風ファンの空気流れに沿っ
て前記円管の偏平楕円形状部を配列して温風風路を設け
、かつ、少なくとも前記千鳥状に配列された円管の左右
端に位置する円管の偏平楕円形状部を、左端部は燃焼筒
側へ、右端部はダクト内壁側へ各々前記吹出し空気流が
末広がるよう傾斜させて構成されたものである。
、特に熱交換器を構成する上、下ヘッダー間に設けた複
数本の円管を千鳥状に配列すると共に、円管の中間部を
偏平楕円形状の断面とし、温風ファンの空気流れに沿っ
て前記円管の偏平楕円形状部を配列して温風風路を設け
、かつ、少なくとも前記千鳥状に配列された円管の左右
端に位置する円管の偏平楕円形状部を、左端部は燃焼筒
側へ、右端部はダクト内壁側へ各々前記吹出し空気流が
末広がるよう傾斜させて構成されたものである。
作 用
本発明は、上記した構成によって、限られた寸法内に煙
管の伝熱面積(実際には本数)と、温風風路を約3割以
上の増設ができたことと、円管の偏平楕円形状部の一部
を燃焼筒側又は、ダクト内壁面側へ末広がるよう傾斜さ
せることによって、温風用空気流が円管や燃焼筒への接
触促進を主に、加えてダクト内壁面周にも接触して、小
型で高熱効率化が得られ、加えて温風吹出しが均一、ワ
イドになって温風特性を向上したものである。
管の伝熱面積(実際には本数)と、温風風路を約3割以
上の増設ができたことと、円管の偏平楕円形状部の一部
を燃焼筒側又は、ダクト内壁面側へ末広がるよう傾斜さ
せることによって、温風用空気流が円管や燃焼筒への接
触促進を主に、加えてダクト内壁面周にも接触して、小
型で高熱効率化が得られ、加えて温風吹出しが均一、ワ
イドになって温風特性を向上したものである。
実施例
以下、本発明の一実施例を添付図に基づいて説明する。
第1図に於いて、8は温風暖房装置の箱状の機体で中間
部にはダクト9を内蔵し、下部には石油、ガス等の燃料
を調節する燃料調節器10と、点火トランス11及び、
燃焼ファンユニット12が配置され、更に上部には、機
体8の操作、6 ヘーノ 安全を制御する制御ユニット13が各々設けられている
。14は筒状の燃焼筒で、前記ダクト9内部の一側部に
配置されると共に、下部には前記燃焼ファンユニット1
2と連結した燃焼部15を、父上端には上部ヘッダー1
6を各々固着している。
部にはダクト9を内蔵し、下部には石油、ガス等の燃料
を調節する燃料調節器10と、点火トランス11及び、
燃焼ファンユニット12が配置され、更に上部には、機
体8の操作、6 ヘーノ 安全を制御する制御ユニット13が各々設けられている
。14は筒状の燃焼筒で、前記ダクト9内部の一側部に
配置されると共に、下部には前記燃焼ファンユニット1
2と連結した燃焼部15を、父上端には上部ヘッダー1
6を各々固着している。
前記上部ヘッダー16の他方部には、複数本の断面円形
状の円管17が千鳥状に配列されると共に、この円管1
7に相対向する部分に下部ヘッダー18が各々固着され
、前記燃焼筒14、上部ヘッダー16、円管17及び下
部ヘッダー18で熱交換器Bを構成している。特に前記
複数本の円管17の中間部は断面が偏平楕円形状部19
に加工され、前記機体1の背面に装着されたダクト9の
背面略中央部にベルマウス20を、又、このベルマウス
2o内に配置された温風ファン21と対面して前記熱交
換器Bが配置されている。特にその中でも前記温風ファ
ン21の吹出し空気流に沿うよう、前記円管17の偏平
楕円形状部19部分が、配列されて温風風路Cが構成さ
れると共に、少なくとも前記千鳥状に配列された円管1
7のうち、左右6 ′・ 端に位置する円管17の偏平楕円形状部19の方向が、
左端部は燃焼筒14側へ、又、右端部はダクト9の内壁
面側へ各々前記吹出し空気流が末広がるよう傾斜部E、
Fをもって配列されている。
状の円管17が千鳥状に配列されると共に、この円管1
7に相対向する部分に下部ヘッダー18が各々固着され
、前記燃焼筒14、上部ヘッダー16、円管17及び下
部ヘッダー18で熱交換器Bを構成している。特に前記
複数本の円管17の中間部は断面が偏平楕円形状部19
に加工され、前記機体1の背面に装着されたダクト9の
背面略中央部にベルマウス20を、又、このベルマウス
2o内に配置された温風ファン21と対面して前記熱交
換器Bが配置されている。特にその中でも前記温風ファ
ン21の吹出し空気流に沿うよう、前記円管17の偏平
楕円形状部19部分が、配列されて温風風路Cが構成さ
れると共に、少なくとも前記千鳥状に配列された円管1
7のうち、左右6 ′・ 端に位置する円管17の偏平楕円形状部19の方向が、
左端部は燃焼筒14側へ、又、右端部はダクト9の内壁
面側へ各々前記吹出し空気流が末広がるよう傾斜部E、
Fをもって配列されている。
22は燃料管、23は給気口、24は排気口である。第
3図、第4図中の矢印は吹出し空気流の流れ方向を示す
。
3図、第4図中の矢印は吹出し空気流の流れ方向を示す
。
上記構成において、先ず燃焼部15へ燃料調節器1oを
介して石油又はガス燃料を燃料管22より、又燃焼用空
気を給気口23及び燃焼用ファンユニット12より各々
適量調節して供給し、点火器11のスパーク等で燃焼を
開始させる。一方温風フアン21に通電し回転させて熱
交換器B全体に向けて適量の冷気を吹出させると、燃焼
部16内での高温の燃焼ガスは、燃焼筒14、上部ヘッ
ダ16、複数本の円管17及び下部ヘッダー18を加熱
するため、前記の冷気は熱交換器6表面で熱交換され温
風風路Cを通って温風となって機体1前面に吹き出され
る。
介して石油又はガス燃料を燃料管22より、又燃焼用空
気を給気口23及び燃焼用ファンユニット12より各々
適量調節して供給し、点火器11のスパーク等で燃焼を
開始させる。一方温風フアン21に通電し回転させて熱
交換器B全体に向けて適量の冷気を吹出させると、燃焼
部16内での高温の燃焼ガスは、燃焼筒14、上部ヘッ
ダ16、複数本の円管17及び下部ヘッダー18を加熱
するため、前記の冷気は熱交換器6表面で熱交換され温
風風路Cを通って温風となって機体1前面に吹き出され
る。
特にこの種の熱交換器Bにおいて、高効率の確71\−
2・ 保と共に小型化(薄型化)を図る場合、円管17の部分
の小型化(薄型化)が大きな要素となる。
2・ 保と共に小型化(薄型化)を図る場合、円管17の部分
の小型化(薄型化)が大きな要素となる。
上記した如く円管17部を上、下部ヘッダー16゜18
に対し、千鳥配置とすることができ、第4図に示す従来
例に比べ実施例では円管3本を増設し伝熱面積を約3割
以上増加できた点、又、前記円管17の中間部を断面、
偏平楕円形状部19として円管17内の流路を狭くして
、燃焼ガスの流速を早めて熱伝達を向上させた。また、
温風ファン21の吹出し空気流に沿うよう円管17の偏
平楕円形状部19を配列して温風風路Cの巾を従来の4
割以上を広く確保することが出来、これに伴ない温風風
路Cの通気圧損が低く熱交換風量が十分供給できるよう
になった。又、円管17の偏平楕円形状部E19の広い
面部に空気流が沿って流れ、空気流と円管17との接触
寄与率を上げると共に、両側に配列されだ円管17の左
端部は燃焼筒側へ、又、右端部の円管17はダクト9の
内壁面周に向けて、前記円管17の偏平楕円形状部19
分を末広がるように配列したことによシ、特に左端部は
温風ファン21からの冷えた空気流が矢印のように燃焼
筒14の右側周を沿って流れるため、又、一方、右端部
は前記上、下ヘッダー16.18゜及び、円管17の輻
射熱を受けて加熱されたダクト9内周面に沿うよう矢印
のように前記冷風が流れるため、更に又温風空気流が円
管17の配列によって、吹き出し口に向けて末広がるよ
うに吹き出されるため、空気流が熱交換と共に加熱され
、体積膨張するに従かい温風風路Cが拡大されているこ
と等を総合して、熱交換効率が従来に比し、大巾に向上
することができ、特に円管17の傾斜によってだけでも
約数チの効率向上が得られた。
に対し、千鳥配置とすることができ、第4図に示す従来
例に比べ実施例では円管3本を増設し伝熱面積を約3割
以上増加できた点、又、前記円管17の中間部を断面、
偏平楕円形状部19として円管17内の流路を狭くして
、燃焼ガスの流速を早めて熱伝達を向上させた。また、
温風ファン21の吹出し空気流に沿うよう円管17の偏
平楕円形状部19を配列して温風風路Cの巾を従来の4
割以上を広く確保することが出来、これに伴ない温風風
路Cの通気圧損が低く熱交換風量が十分供給できるよう
になった。又、円管17の偏平楕円形状部E19の広い
面部に空気流が沿って流れ、空気流と円管17との接触
寄与率を上げると共に、両側に配列されだ円管17の左
端部は燃焼筒側へ、又、右端部の円管17はダクト9の
内壁面周に向けて、前記円管17の偏平楕円形状部19
分を末広がるように配列したことによシ、特に左端部は
温風ファン21からの冷えた空気流が矢印のように燃焼
筒14の右側周を沿って流れるため、又、一方、右端部
は前記上、下ヘッダー16.18゜及び、円管17の輻
射熱を受けて加熱されたダクト9内周面に沿うよう矢印
のように前記冷風が流れるため、更に又温風空気流が円
管17の配列によって、吹き出し口に向けて末広がるよ
うに吹き出されるため、空気流が熱交換と共に加熱され
、体積膨張するに従かい温風風路Cが拡大されているこ
と等を総合して、熱交換効率が従来に比し、大巾に向上
することができ、特に円管17の傾斜によってだけでも
約数チの効率向上が得られた。
以上の作用により燃焼筒14右部の過熱がなくなった。
吹出し温風が拡大されたため温風温度が均一化され快適
温風が得られる。温風ファン21のようにプロペラ方式
にあっては、吹出し風量分布(羽根の外周方向に風量が
多く分布する)に適合して円管17を傾斜しただめ、通
気抵抗が軽減されることがない。従って温風状出音も低
減された。
温風が得られる。温風ファン21のようにプロペラ方式
にあっては、吹出し風量分布(羽根の外周方向に風量が
多く分布する)に適合して円管17を傾斜しただめ、通
気抵抗が軽減されることがない。従って温風状出音も低
減された。
発明の効果
9ベー/
本発明によれば次のような作用効果を期待できる。
(1) 千鳥状に配列した円管の少なくとも両端部の
偏平楕円形状部を燃焼筒側とダクト内壁面側に温風ファ
ンの空気流が流れ込むよう末広がシ状に配置したことに
よって、熱効率が数多向上し、燃焼筒の過熱がなくなっ
た。
偏平楕円形状部を燃焼筒側とダクト内壁面側に温風ファ
ンの空気流が流れ込むよう末広がシ状に配置したことに
よって、熱効率が数多向上し、燃焼筒の過熱がなくなっ
た。
(2) 上記によって温風風量がワイドに広がシ、温
風の温度ムラがなくなると共に、快適暖房とその暖房域
が広がった。
風の温度ムラがなくなると共に、快適暖房とその暖房域
が広がった。
償 温風ファンの風量分布に沿った円管の構成、配置に
よって、温風風路内の通気抵抗が低くなり、温風騒音が
減少した。
よって、温風風路内の通気抵抗が低くなり、温風騒音が
減少した。
(4) 構成が簡単で材料、加工費も軽減でき、低コ
スト化が図れる。
スト化が図れる。
第1図は本発明の一実施例を示した温風暖房装置の前面
パネルを取りはずした正面図、第2図のa、bは第1図
の円管部分の縦断面図とその側面図、第3図は第1図の
八−A′矢視の横断面図で、1o′ゝ−・ 同じく第4図は、第3図に比較した従来例の横断面図で
ある。第5図は従来例の前面パネルを取シはすしだ正面
図である。 9・・・・・・ダクト、14・・・・・・燃焼筒、15
・・・・・・燃焼部、16・・・・・・上部ヘッダー、
17・・・・・・円管、18・・・・・・下部ヘッダー
、19・・・・・・偏平楕円形状部、E、F・・・・・
・傾斜部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名q−
−−グクL 14− 胃広競箇 第2図 (α] (1)ン 第3図 貴 35図
パネルを取りはずした正面図、第2図のa、bは第1図
の円管部分の縦断面図とその側面図、第3図は第1図の
八−A′矢視の横断面図で、1o′ゝ−・ 同じく第4図は、第3図に比較した従来例の横断面図で
ある。第5図は従来例の前面パネルを取シはすしだ正面
図である。 9・・・・・・ダクト、14・・・・・・燃焼筒、15
・・・・・・燃焼部、16・・・・・・上部ヘッダー、
17・・・・・・円管、18・・・・・・下部ヘッダー
、19・・・・・・偏平楕円形状部、E、F・・・・・
・傾斜部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名q−
−−グクL 14− 胃広競箇 第2図 (α] (1)ン 第3図 貴 35図
Claims (1)
- 一側面に温風ファンを設けたダクトと、前記ダクト内
に前記温風ファンと対面するよう、下部に燃焼部を具備
する燃焼筒と、前記燃焼筒と並行して千鳥状に配管した
複数本の円管と、前記燃焼筒と円管の上端に設けた上部
ヘッダーと、円管の下端に設けた下部ヘッダーとを備え
、前記円管の中間部を断面、偏平楕円形状部にして、前
記偏平楕円形状部を前記温風ファンの吹出し空気流に沿
うよう配列して温風風路を設け、かつ、少なくとも前記
千鳥状に配列された円管の左右端に位置する円管の偏平
楕円形状部を、左端部は燃焼筒側へ、右端部はダクト内
壁面側へ各々前記吹出し空気流が末広がるよう傾斜部を
保持して設けて成る温風暖房装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62282406A JPH01123950A (ja) | 1987-11-09 | 1987-11-09 | 温風暖房装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62282406A JPH01123950A (ja) | 1987-11-09 | 1987-11-09 | 温風暖房装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01123950A true JPH01123950A (ja) | 1989-05-16 |
Family
ID=17651996
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62282406A Pending JPH01123950A (ja) | 1987-11-09 | 1987-11-09 | 温風暖房装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01123950A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6286500B1 (en) * | 1997-04-11 | 2001-09-11 | Philomena Joan Jones | Heaters |
| JP2014081104A (ja) * | 2012-10-15 | 2014-05-08 | Corona Corp | 温風暖房機 |
-
1987
- 1987-11-09 JP JP62282406A patent/JPH01123950A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6286500B1 (en) * | 1997-04-11 | 2001-09-11 | Philomena Joan Jones | Heaters |
| JP2014081104A (ja) * | 2012-10-15 | 2014-05-08 | Corona Corp | 温風暖房機 |
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