JPH01124085A - Romカード及びその製造方法 - Google Patents
Romカード及びその製造方法Info
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- JPH01124085A JPH01124085A JP62282256A JP28225687A JPH01124085A JP H01124085 A JPH01124085 A JP H01124085A JP 62282256 A JP62282256 A JP 62282256A JP 28225687 A JP28225687 A JP 28225687A JP H01124085 A JPH01124085 A JP H01124085A
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- light
- card
- fiber cable
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- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 claims abstract description 47
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims abstract description 5
- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims abstract description 5
- 230000005291 magnetic effect Effects 0.000 claims description 20
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 10
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 2
- 238000007517 polishing process Methods 0.000 claims 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 abstract description 8
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 abstract description 8
- 238000003825 pressing Methods 0.000 abstract description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000003491 array Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、複数本の光フアイバケーブルを並列に並べ透
光領域と遮光領域とを形成し、所定情報を記録するRO
Mカード及びその製造方法に関する。
光領域と遮光領域とを形成し、所定情報を記録するRO
Mカード及びその製造方法に関する。
[従来技術]
従来の銀行カードやクレジットカード等においては、プ
ラスチックスで形成したカード表面に磁気ストライプを
形成し、ここに各種情報を書込んでいた。
ラスチックスで形成したカード表面に磁気ストライプを
形成し、ここに各種情報を書込んでいた。
[発明が解決しようとする問題点]
しかし、磁気ストライプ上に所定情報を書込んでおいて
も、カードを強い磁界中に置くと書込まれた情報が破壊
され、使用不能になってしまう。
も、カードを強い磁界中に置くと書込まれた情報が破壊
され、使用不能になってしまう。
また、磁気記録カートは容易に読取り/書込みが行なえ
るため、カードの偽造や数量がなされる危険性が高かっ
た。
るため、カードの偽造や数量がなされる危険性が高かっ
た。
[問題点を解決する手段コ
本発明は上述の問題点を解決することを目的として成さ
れたもので、容易に情報の破壊や書換えが行なわれない
信頼性の高いカードを提供するため以下の構成を備える
。
れたもので、容易に情報の破壊や書換えが行なわれない
信頼性の高いカードを提供するため以下の構成を備える
。
即ち、複数本の光フアイバケーブルを並列に並べ透光領
域と遮光領域とを形成し、所定情報を記録可能な構成と
する。
域と遮光領域とを形成し、所定情報を記録可能な構成と
する。
[作用]
″ 以上の構成により、光フアイバケーブルを光が透光
するか否かで所定情報を記録しているため、記録情報の
破壊や、カードの偽造や改章が困難なROMカードを提
供できる。
するか否かで所定情報を記録しているため、記録情報の
破壊や、カードの偽造や改章が困難なROMカードを提
供できる。
[実施例]
以下、図面を参照して本発明に係る一実施例を詳説する
。
。
第1図は本発明に係る一実施例のROMカードの外観斜
視図であり、本実施例のROMカード10は、カードの
厚さ中心部に横方向に並行に複数の光フアイバケーブル
を並べ、プラスチックでコーティングしてカード状に形
成している。
視図であり、本実施例のROMカード10は、カードの
厚さ中心部に横方向に並行に複数の光フアイバケーブル
を並べ、プラスチックでコーティングしてカード状に形
成している。
そして、表面に従来の磁気カードと同様の磁気ストライ
プ15を形成しており、磁気ストライプ部分には、公知
の磁気ヘッドにより所定の情報を書込み/読出し自在と
なっている。
プ15を形成しており、磁気ストライプ部分には、公知
の磁気ヘッドにより所定の情報を書込み/読出し自在と
なっている。
本実施例のROMカード10は、図示の如く1列に並べ
た光フアイバケーブル11の一部を押圧して押し潰し、
この部分で光が透過しないようにした光フアイバケーブ
ルと、何らの変形を与えず、入射光が反対側に透過する
光ファイバケーブルとの組合せにより”°0°’ 、
” 1 ”の2値化情報を記録するものである。
た光フアイバケーブル11の一部を押圧して押し潰し、
この部分で光が透過しないようにした光フアイバケーブ
ルと、何らの変形を与えず、入射光が反対側に透過する
光ファイバケーブルとの組合せにより”°0°’ 、
” 1 ”の2値化情報を記録するものである。
そしてカード10の両側面の光フアイバ面を鏡面仕上げ
とし、半導体レーザ又は発光ダイオード等で構成される
発光素子21よりの出力光は集束レンズ22で集束され
、光フアイバケーブル11の直径よりやや小さい径の光
ビームとしてこの光フアイバケーブル11の1木毎に入
射される。
とし、半導体レーザ又は発光ダイオード等で構成される
発光素子21よりの出力光は集束レンズ22で集束され
、光フアイバケーブル11の直径よりやや小さい径の光
ビームとしてこの光フアイバケーブル11の1木毎に入
射される。
この各光フアイバケーブル11に入射されたビーム光は
、ファイバケーブルの一部に潰された箇所がある場合に
はそこで遮光され、反対側まで達しない。一方、このよ
うな箇所のない場合には図示の如く、反対側まで透光す
る。
、ファイバケーブルの一部に潰された箇所がある場合に
はそこで遮光され、反対側まで達しない。一方、このよ
うな箇所のない場合には図示の如く、反対側まで透光す
る。
このため、ビーム光照射部の反対側の光ケーブル面に近
接して受光素子31を配設し、受光素子31にこのビー
ム光が到達するか否かを判断することにより任意の情報
を記録させ、読出すことができる。
接して受光素子31を配設し、受光素子31にこのビー
ム光が到達するか否かを判断することにより任意の情報
を記録させ、読出すことができる。
なお、本実施例では直径0.3mmの光フアイバケーブ
ルを用いており、通常のカードで8000本以上を並列
に配設することができる。更に大容量の記録容量が必要
な場合には例えば直径0.1mmの光フアイバケーブル
を用いることにより、約8万本の光フアイバケーブルを
カード内に並べることかでき、大容量のROMカードと
することができる。
ルを用いており、通常のカードで8000本以上を並列
に配設することができる。更に大容量の記録容量が必要
な場合には例えば直径0.1mmの光フアイバケーブル
を用いることにより、約8万本の光フアイバケーブルを
カード内に並べることかでき、大容量のROMカードと
することができる。
次にこのROMカードの製造方法を第2図の工程フロー
チャートを参照して説明する。
チャートを参照して説明する。
まず、工程S1で所定長さの光フアイバケーブルを記録
容量に合せてカードの長さ以下の必要幅に一列に並べて
互いに接着させる。次に工程S2でこの光フアイバ列を
カードの横幅に合せた所定長さ毎に切断する。この切断
状態を第3図に示す。第3図図示の如く、多数の光フア
イバ列11a、jlb、 ・・・・・に分離する。そ
して工程S3でこの切断した光フアイバケーブルの両端
面を研磨し、光の入射及び出光がスムーズに行なえるよ
う鏡面仕上げする。
容量に合せてカードの長さ以下の必要幅に一列に並べて
互いに接着させる。次に工程S2でこの光フアイバ列を
カードの横幅に合せた所定長さ毎に切断する。この切断
状態を第3図に示す。第3図図示の如く、多数の光フア
イバ列11a、jlb、 ・・・・・に分離する。そ
して工程S3でこの切断した光フアイバケーブルの両端
面を研磨し、光の入射及び出光がスムーズに行なえるよ
う鏡面仕上げする。
これによりカードベースが出来たことになり、この状態
のときに製造すべきカードに記録させる情報に従って光
を透過させない部分の光フアイバケーブルの一部を押圧
して潰し、光が反対側まで到達しないようにする。
のときに製造すべきカードに記録させる情報に従って光
を透過させない部分の光フアイバケーブルの一部を押圧
して潰し、光が反対側まで到達しないようにする。
そして工程S5でこの情報を記録した光フアイバ列の上
下両面をプラスチックスでコーティングする。
下両面をプラスチックスでコーティングする。
なお、上述の工程S4における情報の記録は、光フアイ
バ列の片面をプラスチックでコーティングし、他の面の
みを露出、又は容易に変形する程度のコーティングを施
した状態とし、この状態で上面より針状の抑圧部材で等
で押圧して所定位置の光ファイバを押し潰すようにして
もよい。そして、上面にもプラスチックでコーティング
すればよい。
バ列の片面をプラスチックでコーティングし、他の面の
みを露出、又は容易に変形する程度のコーティングを施
した状態とし、この状態で上面より針状の抑圧部材で等
で押圧して所定位置の光ファイバを押し潰すようにして
もよい。そして、上面にもプラスチックでコーティング
すればよい。
一応この工程31〜S5まででROMカードの製造は終
了することになるが、第1図の如く、更にカードに強磁
性体の帯を塗布し、磁気ストライプを形成して磁気記録
を可能とすることができる。即ち、工程S6で磁気スト
ライプを形成するか否かを判別し、磁気ストライプブを
形成しない時には工程S8に進み、磁気ストライプを形
成する場合には工程S7でROMカードの所定位置に強
磁性体を塗布して磁気ストライプを形成する。
了することになるが、第1図の如く、更にカードに強磁
性体の帯を塗布し、磁気ストライプを形成して磁気記録
を可能とすることができる。即ち、工程S6で磁気スト
ライプを形成するか否かを判別し、磁気ストライプブを
形成しない時には工程S8に進み、磁気ストライプを形
成する場合には工程S7でROMカードの所定位置に強
磁性体を塗布して磁気ストライプを形成する。
そして、工程S8で必要な他の事項をシルク印刷その他
の方法で印刷し、更に工程S9で表面に保護膜を形成し
て表面を再コーテイングして完成する。
の方法で印刷し、更に工程S9で表面に保護膜を形成し
て表面を再コーテイングして完成する。
工程S8では記録内容に対応したカードに固有の情報等
を可視表示すればよい。
を可視表示すればよい。
以上の様にして製造されたROMカードにおいては、通
常の環境においては記録内容が破壊されることもなくな
る。この記録情報にパリティコード等を付加しておくこ
とにより、記録内容を数量することはほとんど不可能と
なる。
常の環境においては記録内容が破壊されることもなくな
る。この記録情報にパリティコード等を付加しておくこ
とにより、記録内容を数量することはほとんど不可能と
なる。
また、記録の最初及び最後に固有のスタートコード及び
エンドコードを記録しておくことにより、磁気記録部と
の同期等も取り易くなる。
エンドコードを記録しておくことにより、磁気記録部と
の同期等も取り易くなる。
[他の実施例]
なお、以上の説明においては、光フアイバケーブルを記
録領域の全域に渡って一列に並べ、遮光すべN部分のみ
潰すことにより変形させて情報を記録したが、本発明は
これに限るものではなく、ROMカードの光照射面の反
対面において所定間隔で光が透過する部分と光が透過し
ない部分とが形成されていればよい。
録領域の全域に渡って一列に並べ、遮光すべN部分のみ
潰すことにより変形させて情報を記録したが、本発明は
これに限るものではなく、ROMカードの光照射面の反
対面において所定間隔で光が透過する部分と光が透過し
ない部分とが形成されていればよい。
この本発明に係る他の実施例を第4図(A)。
(B)を参照して以下に説明する。
第4図(A)に示す如く、プラスチック等で形成された
下部基材18に、光フアイバケーブル径と一致する溝1
9を記録領域全域に渡って形成する。そして第4図(B
)に示す如く、光を透過させる部分のみに両端面を研磨
した光フアイバケーブル17を置き、接着してこの下部
基材18上にプラスチックス等で鎖線で示す如くにコー
ティングする。
下部基材18に、光フアイバケーブル径と一致する溝1
9を記録領域全域に渡って形成する。そして第4図(B
)に示す如く、光を透過させる部分のみに両端面を研磨
した光フアイバケーブル17を置き、接着してこの下部
基材18上にプラスチックス等で鎖線で示す如くにコー
ティングする。
以上の様に構成することにより、光ファイバケーブルを
配設しない箇所においては、入射光が透過することはな
く、固定データの記録状態とすることができる。
配設しない箇所においては、入射光が透過することはな
く、固定データの記録状態とすることができる。
なお、以上の説明においては、光フアイバケーブルをカ
ードの横幅方向に平行に多数配設した構成を例として説
明したが、本発明はこれに限るものではなく、この光フ
アイバケーブルをカードの長手方向に平行に多数配設し
た構成として、縦に発光素子と受光素子を設けてもよい
ことはもちろんである。
ードの横幅方向に平行に多数配設した構成を例として説
明したが、本発明はこれに限るものではなく、この光フ
アイバケーブルをカードの長手方向に平行に多数配設し
た構成として、縦に発光素子と受光素子を設けてもよい
ことはもちろんである。
[発明の効果]
以上説明した様に本発明によれば、固定データを光フア
イバケーブルを介して光ビームが透光する部分と遮光し
ない部分とで表わすことができ、容易に情報の破壊や書
換の行なわれない信頼性の高いROMカードを提供する
ことができる。
イバケーブルを介して光ビームが透光する部分と遮光し
ない部分とで表わすことができ、容易に情報の破壊や書
換の行なわれない信頼性の高いROMカードを提供する
ことができる。
第1図は本発明に係る一実施例のROMカードの外観斜
視図、 第2図は本実施例のROMカード製造工程フローチャー
ト、 第3図は本実施例のROMカードの光フアイバーケーブ
ル列を切断した状態を示す図、第4図(A)、(B)は
本発明に係る他の実施例のROMカード製造過程を示す
図である。 図中、10・・・ROMカード、11.17・・・光フ
アイバケーブル、lla、Ilb・・・光フアイバケー
ブル列、15・・・磁気ストライプ、18・・・下部基
材、19・・・溝、21・・・発光素子、22・・・集
束レンズ、31・・・受光素子である。
視図、 第2図は本実施例のROMカード製造工程フローチャー
ト、 第3図は本実施例のROMカードの光フアイバーケーブ
ル列を切断した状態を示す図、第4図(A)、(B)は
本発明に係る他の実施例のROMカード製造過程を示す
図である。 図中、10・・・ROMカード、11.17・・・光フ
アイバケーブル、lla、Ilb・・・光フアイバケー
ブル列、15・・・磁気ストライプ、18・・・下部基
材、19・・・溝、21・・・発光素子、22・・・集
束レンズ、31・・・受光素子である。
Claims (7)
- (1) 複数本の光フアイバケーブルを並列に並べ透光
領域と遮光領域とを形成し、所定情報を記録可能とする
ことを特徴とするROMカード。 - (2) 記録領域全域に渡つて光フアイバケーブルを連
続して並べ、遮光領域は当該領域の光フアイバケーブル
の一部を変形させることにより形成することを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載のROMカード。 - (3) 透光領域のみ光フアイバケーブルを配設し、遮
光領域には光フアイバケーブルを配設しないことにより
透光領域と遮光領域を形成することを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載のROMカード。 - (4) 表面の所定領域に磁気ストライプが形成されて
いることを特徴とする特許請求の範囲第1項より第3項
のいずれかに記載のROMカード。 - (5) 光フアイバケーブルを必要数並列に並べて接着
する接着工程と、該工程に続き当該接着ケーブル列を所
定幅に切断する切断工程と、該工程に続き光フアイバケ
ーブルの両端面を研磨する研磨工程と、該工程に続き光
フアイバケーブル列の所定位置の光フアイバケーブルの
一部を変形させる記録工程と、該工程に続き光フアイバ
ケーブル列をコーテイングするコーテイング工程とより
成ることを特徴とするROMカードの製造方法。 - (6) 記録工程は光フアイバケーブルの一部を潰すこ
とにより遮光部を形成することを特徴とする特許請求の
範囲第5項記載のROMカードの製造方法。 - (7) コーテイング工程に続き表面の所定領域に磁気
ストライプを形成する磁気ストライプ形成工程を備える
ことを特徴とする特許請求の範囲第5項又は第6項記載
のROMカードの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62282256A JP2737841B2 (ja) | 1987-11-10 | 1987-11-10 | メモリカード及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62282256A JP2737841B2 (ja) | 1987-11-10 | 1987-11-10 | メモリカード及びその製造方法 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8060879A Division JP2682542B2 (ja) | 1996-03-18 | 1996-03-18 | メモリカードの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01124085A true JPH01124085A (ja) | 1989-05-16 |
| JP2737841B2 JP2737841B2 (ja) | 1998-04-08 |
Family
ID=17650082
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62282256A Expired - Fee Related JP2737841B2 (ja) | 1987-11-10 | 1987-11-10 | メモリカード及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2737841B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08293011A (ja) * | 1996-03-18 | 1996-11-05 | Empire Airport Service Co Ltd | メモリカードの製造方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57199073A (en) * | 1981-06-01 | 1982-12-06 | Hitachi Chem Co Ltd | Apparatus and manufacture for signal reading |
| JPS5951727A (ja) * | 1982-08-17 | 1984-03-26 | ケヴイン・ジヨゼフ・ヒツクス | 食品加工装置 |
| JPS60164065A (ja) * | 1984-02-06 | 1985-08-27 | Mazda Motor Corp | 自動車の車輪スリツプ抑制装置 |
-
1987
- 1987-11-10 JP JP62282256A patent/JP2737841B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57199073A (en) * | 1981-06-01 | 1982-12-06 | Hitachi Chem Co Ltd | Apparatus and manufacture for signal reading |
| JPS5951727A (ja) * | 1982-08-17 | 1984-03-26 | ケヴイン・ジヨゼフ・ヒツクス | 食品加工装置 |
| JPS60164065A (ja) * | 1984-02-06 | 1985-08-27 | Mazda Motor Corp | 自動車の車輪スリツプ抑制装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08293011A (ja) * | 1996-03-18 | 1996-11-05 | Empire Airport Service Co Ltd | メモリカードの製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2737841B2 (ja) | 1998-04-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |