JPH01124479A - 発走合図システム装置 - Google Patents

発走合図システム装置

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JPH01124479A
JPH01124479A JP28175687A JP28175687A JPH01124479A JP H01124479 A JPH01124479 A JP H01124479A JP 28175687 A JP28175687 A JP 28175687A JP 28175687 A JP28175687 A JP 28175687A JP H01124479 A JPH01124479 A JP H01124479A
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Japan
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flying
signal
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ahead
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JP28175687A
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Toshikatsu Ichihara
市原 敏克
Naoyuki Numata
直行 沼田
Osamu Takahashi
理 高橋
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NIPPON KOGATA JIDOSHA SHINKOKAI
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NIPPON KOGATA JIDOSHA SHINKOKAI
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 この発明は例えば小型自動車競走等に用いることができ
る発走合図システム装置に関する。
「従来の技術」 小型自動車競走(以下オートレースと称す)において、
従来は人手によって旗が振られ、旗の合図で発走を行な
い、なるべく短かい時間内に走行路を所定回数だけ周回
した者が勝者となる。
このため発走時は各車エンジンを全開させ、その力で衝
撃的に車を発進させ、可及的に短かい時間内で高速走行
状態にすることが勝者となる必要条件となる。
各選手は旗によって発走の合図を受けるが、発走のタイ
ミングにわずかな時間でも差が生じると、その時間差は
後に大きな時間差となって表られれる。このため選手は
旗が振られるか否かのわずかな気配を察して予測によっ
て車を発進させ、他車よりわずかでも前に発走を開始す
ることを競っている。
「発明が解決しようとする問題点」 このような状況であるためオートレースの発走時にはフ
ライングが発生し易く発走が不揃いとなりがちである。
このため従来は発走位置に人を配置し、人の目でフライ
ングの有無を監視しているが、旗と車の双方を同一の視
界に入れて見ることができないため正確さに欠ける欠点
があり、人の目視にたよるため信転性が低く、公平な判
定を行うことはむずかしい状況にある。
更にオートレースでは選手の成績に応じて発走位置を順
次後方にずらすことが行われている。つまり0ハンデイ
ラインを先頭に10.20.30・・・120ハンデイ
ラインの全部で13本のハンディラインが設けられ、成
績のよい選手は後方のハンディラインから発走すること
が行われている。
このように発走位置が複数にわたる場合はフライングの
判定は更にむずかしいものとなる。
この発明の目的はいつでも公平なフライングの判定を行
うことができ、従っていつでも適正な発走を実施するこ
とができるフライング判定装置を提供するにある。
「問題点を解決するための手段」 この発明では競走路の前方に設けられ、発走時点の所定
時間前から時間の経過を表示する発走合図装置と、 競走路を横切る方向に光束を照射する光源及びこの光束
を受光する受光器とによって構成される光学スイッチに
よって構成され競走路に設定した発走位゛置毎に配置し
た複数のフライング検出器と、発走合図装置に起動指令
を与える入力装置と、発走合図装置に付設され入力装置
から発走指令が出された時点から発走合図装置が発走時
点を表示するまでの間の時間において複数のフライング
検出器の中からフライング有りを表わす信号が出力され
るとフライングの発生を表示するフライング発生表示器
と、 各発走位置を逼影する複数のテレビカメラと、この複数
のテレビカメラの映像信号を映出する複数のモニタテレ
ビと、 人力装置から発走指令が出された時点から発走合図装置
が発走時点を表示するまでの間の時間において、フライ
ング検出器の中でフライング有りを表わす信号を出力す
ると、そのフライング検出器が設置された発走装置を映
出しているモニタテレビにフライング有りを表わす信号
を与え、フライングの発生を表示する表示信号発生器と
、モニタテレビに映出している映像信号を録画する録画
装置と、 によって発走合図システム装置を構成したものである。
この発明の構成によれば入力装置から発走指令を出力す
ると、この発走指令によって発走合図装置が起動され、
発走時点に至る時間の経過を表示し、発走時点に達する
と発走合図を表示する。この発走合図によって各車は発
走を行う。
発走指令が出された時点から発走時刻に至るまでの時間
内に車の前車輪がフライング検出器を構成する光学スイ
ッチの光束を遮光するとフライング検出器はフライング
検出信号を出力し、このフライング検出信号によってフ
ライング発生表示器を起動させフライングの発生を表示
させると共に表示信号発生器を作動させ、フライングが
発生した発走位置を映出しているモニタテレビにフライ
ングの発生を表わす目印を表示する。
この目印の表示によってどの発走位置でフライングが発
生したかを知ることができる。
更にモニタテレビに映出されている映像を録画装置によ
って録画しているから、この録画を再生することによっ
てどの選手がフライングをしたかを直ちに判定すること
ができる。
このようにしてこの発明によればフライングの発生を確
実に検出することができ、然もどの選手がフライングし
たかを指摘することができるから常に公平なフライング
判定を行うことができる。
「実施例」 第1図にこの発明の一実施例を示す。図中1は走行路を
示す。この走行路は楕円形に形成され、その一部に競走
路LAが設けられる。競走路IAは楕円形の直線部分に
0ハンデイライン2Aが設けられ、この0ハンデイライ
ン2Aを先頭に円弧に沿って10ハンディライン2B、
20ハンデイライン2C・・・・・・・・・12ハンデ
ィライン2Mが設けられる。これらのハンディライン2
A〜2Mを以下では発走位置と呼ぶことにする。
各発走位置には投光器3と、受光器4とから成る光学ス
イッチを設置し、この光学スイッチをフライング検出器
5として用いる。各フライング検出器5を構成する投光
器3から照射される光束6は競走路IAの路面から数1
0センチメートルすなわち路面から車輪の半径と同じ寸
法位置を通り、各発走位置2A〜2Mの真上の位置を通
るように投光器3と受光器4の位置を設定する。
尚投光器3と受光器4によって構成したゴール検出器を
示す。
競走路Iへの前方には発走合図装置7を設置する。発走
合図装置7は各発走位置2A、2B。
2C・・・・・・・・・2Mに並んだ選手の全てがよく
見える位置に設けられ、その大きさは例えば縦、横3メ
ートル程度の大きさとされる。
発走合図装置7の正面中央には指針8が軸支される。こ
の指針8は垂直下向の姿勢で待機し、表面は例えば黄色
に塗られている。第2図に示す操作卓15に設けられた
入力装置23から発走指令が出されると、指針8は発走
5秒前から通常の時計回り方向に回動を始め5秒後に垂
直上向の姿勢に達して停止し、発走時点を表示する。
指針8の背後には多数の反転板9が設けられ、指針8が
垂直上向の姿勢に達した時点でこの反転板9が反転し、
黒色の表示から赤と白の市松模様(チエッカ−模様)に
反転し、発走時点を表示する。
発走合図装置7にはその他にフライング発生表示器11
と、発走準備表示器12と、車番表示器13と、再スタ
ート表示器14とが設けられる。
フライング発生表示器11は、例えば5個の赤色灯によ
って構成され、フライングが発生したときこの5個の赤
色灯が全て点灯してフライングが発生したことを表示す
る。
発走準備表示器12は、例えば5個の青色灯によって構
成される。発走合図装置7に発走指令信号が与えられる
と、この発走準備表示器12を構成する青色灯が全て点
滅を始める。発走の例えば11秒前から9秒前までの間
は青色灯が全て点灯状態となり、発走の9秒前から5秒
前までの間は青色灯が1灯ずつ順次消灯し、5秒前で発
走1!備表示器12の青色灯は全て消灯し、これと同時
に指針8が動き始める。
車番表示器13は発走合図装置7の上面に取付けられ車
番を表わす数字1〜8を表示する表示器で構成される。
フライングが発生すると、後記するフライング判定方法
でフライングをした車を特定し、その車の車番を内部に
設けた光源を点灯させることによって表示する。
再スタート表示器14は反転板9を囲む上辺側に設けた
3個の黄色灯によって構成され、操作卓15から送られ
て来る再スタート信号によって3個の黄色灯が全て点滅
し、選手に再スタートを知らせる。
各発走位置2A、2B、2C・・・・・・・・・2Mに
はその上部にテレビカメラ16A、16B、16C・・
・・・・・・・16Mを設置し、これら各テレビカメラ
16A〜16Mによって各発走位置を撮影する。
テレビカメラ16A〜16Mによって撮影した映像信号
は第2図に示す操作卓15に取込まれ、操作卓15に設
けた映像制御器17によって選択されて4台のモニタテ
レビ18A、18B、・・・18Dに供給される。
モニタテレビ18A、18B、・・・18Dの画面には
それぞれ画面を例えば2分割し、8台のテレビカメラか
ら送られて来る映像信号を合成して映出し、全部で8個
所の発走位置を映出する。
通常ル−スに出湯する車は多くて8台と規定され、その
殆んどは発走位置2Aから発走する。
従って8つの発走点を映出できる容量があれば充分であ
る。
各画面には少なくとも発走位置2A、2B。
2C・・・・・・・・・2Mを表わす数字、レース番号
等を表示する。この表示は表示信号発生器からモニタテ
レビ18A、18B、・・・18Dに与えられ、どの画
面がどの発走位置であるかを特定できるようにしている
。 第3図にこの発明による装置の電気的な全体の構成
を示す、第3図に示す21は制御器を示す、この制御器
21はマイクロコンピュータによって構成される。マイ
クロコンピュータは周知のように中央処理装置21Aと
、プログラムを収納したROM21 Bと、データを一
時記憶することに用いられるRAM2 I Cと、入力
ボート21D1出力ボート21Eとによって構成される
人力ボート21Dにはキイーボードのような入力装置2
2と、映像制御器17と、フライング検出器5と、表示
信号発生器24と、タイム計測袋225とを接続する。
出力ボート21Bには発走合図装置7と、スイッチャ2
6と、プリンタ27等を接続する。
スイッチャ26は入力ボート21Dに接続した映像制御
器17から入力される指令に基すいて、出力ボート21
Eから制御信号が与えられ、この制御信号によってテレ
ビカメラ16A〜16Mから送られて来る映像信号を任
意の組合せで二画面を一画面に合成し、その合成した映
像信号をモニタテレビ18A、18B、・・・18Dに
与えると共に例えばVTRのような録画再生装置28A
、28Bに供給し、録画再生を行わせる。またこのスイ
ッチ中26には表示信号発生器24及びタイム計測装置
25から入力される各文字信号及びタイム計測信号等が
与えられ、モニタテレビ18A、18Bと録画再生装置
28A、28Bに発走位置を表わす文字、レース番号、
タイム計測結果等を表示させ、またこれらの文字信号を
画像と共に録画する。
プリンタ27はフライング発生時に、フライングが発生
した発走位置と、そのときの時間(発走指令を出した時
点を基準とするフライング発生時間)を印字したり、着
順と、その各選手のタイム等を印字することに用いられ
る。
フライングの検出と、判定処理は次のようにして行われ
る0発走開始I旨令を入力装置22から与えるとタイム
計測装置25が発走の所定時間前の状態から刻時動作を
開始する。この例では20秒前の状態から刻時動作を始
めるものとして説明する。
タイム計測装置25が刻時動作を始めるのと同時に制御
器21・はフライング検出器5から出力されるフライン
グ検出信号を受は付ける状態に入る。
フライング検出信号の受付けは発走開始指令を出してか
ら発走までの時間に制限される。つまり発走指令を出し
てから発走までの20秒間に制限される。
発走の20秒前から6秒前までの間にフライング検出信
号がフライング検出器5より出力されると制御器21は
フライング発生表示器11を起動させ、赤色灯を全部点
灯させてフライングの発生を表示する。この表示によっ
て各選手はフライングの発生を知り、各自が車輪の位置
を確認し、フライングの状態を解消するように努める。
フライングの状態が解消されるとフライング発生表示器
11は消灯され、刻時動作はそのまま続けられる。
発走5秒前になると制御器21は指針8を起動させる。
5秒前から3秒前までの間にフライング検出信号が与え
られると制御器21は指針8の運針を停止させると共に
、フライング発生表示器11を点滅駆動し、競技の中止
を表示する。
発走3秒前から発走までの間にフライングが発生した場
合はフライング発生表示器11を点滅させフライングの
発生を表示し、発走の中止を表示する。このとき指針9
の運針は続けられ、発走位置で停止するが、反転板9は
反転しない。
一方、発走5秒前から発走までの間の時間内にフライン
グが発生すると制御器21はフライングが発生した発走
位置を映出しているモニタテレビ18A又は18Bにフ
ライングが発生したことを表わす目印を表示する。この
目印としては表示信号発生器24から与えられている表
示信号の極性を反転させ、モニタテレビに映出している
文字の白黒を反転させるか、又は文字の映出を成る周期
で点滅させること等が考えられる。
従って操作員はモニタテレビ18A、18B、・・・1
B[1の何れかに映出されている発走位置2A〜2Mに
フライングが発生したことを知ることができる。
制御器21は発走5秒前から発走までの間にフライング
検出信号を受けると上述したようにフライングの発生を
知らせる目印を表示すると共に、録画再生装置28A、
28Bのコントロールトラックにフライング検出信号を
記録し、その後例えば2秒後に停止する。停止と同時に
制御器21は録画再生装置28A、28Bにテープを巻
戻す動作を行わせ、フライング検出信号の記録位置で自
動的に停止させる。
操作員はテープの停止位置でコマ送りによってフライン
グの発生状況をモニタテレビ18A又は18Bで確認し
、フライングした選手を特定し、その選手の車番を入力
装置22から入力する。入力装置22から車番が入力さ
れると、その車番が発走合図装置7に設けた車番表示農
工3で表示される。
このようにしてフライングの発生と、フライングした選
手を特定して競技場内に素早く知らせることができる。
フライングによって発走が中止され、車番表示器13に
フライングを行った車番を表示した後、指針8は元の下
向の位置に戻され、また再スタート表示器14が点灯さ
れて再スタートの準備体勢に入る。
「発明の効果」 以上説明したようにこの発明によれば競走車の車輪が発
走前に発走位置から出たか否かを光学スイッチによって
構成したフライング検出器5で監視する構造としたから
公平な判定を行うことができる。
然も人手は操作卓を操作する操作員だけで済むから省力
化が達せられる。
更にフライングの有無を瞬時に表示するから競技の進行
を円滑に行うことができる利点が得られる。
尚上述では録画再生装置を磁気テープを用いたいわゆる
V T、Rとした場合を説明したが、その他の記録媒体
を用いる録画再生装置でもよいことは容易に理解できよ
う。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明により発走合図システム装置の概要を
説明するための配置図、第2図はこの発走合図システム
装置に用いる操作卓を示す斜視図、第3図はこの発明の
電気的な構成を説明するためのブロック図である。 ■・・・競走路、lA・・・競走路、2A〜2M・・・
発走位置、3・・・投光器、4・・・受光器、5A〜5
M・・・フライング検出器、6・・・光束、7・・・発
走合図装置、8・・・指針、9・・・反転板、11・・
・フライング発生表示器、12・・・発走準備灯、13
・・・車番表示器、14・・・再スタート表示器、15
・・・操作卓、16A〜16M・・・テレビカメラ、1
7・・・映像制御器、18A、18B・・・モニタテレ
ビ、21・・・制御器、22・・・入力装置、24・・
・表示信号表示器、25・・・タイム計測装置、26・
・・スイッチャ、27・・・プリンタ、28A、28B
・・・録画再生装置。 特許出願人:日本小型自動車振興会 株式会社ティ・アイ・シイ・シチズン

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)A、競走路の発走線前方に設けられ、発走時刻の
    所定時間前から時間の経過を表示する発走合図装置と、 B、競走路を横切る方向に光束を照射する投光器及びこ
    の光束を受光する受光器とによ って構成される光学スイッチが、競走路の 発走位置毎に配置された複数のフライング 検出器と、 C、上記発走合図装置に起動指令を与える入力装置と、 D、上記発走合図装置に付設され上記入力装置から発走
    指令が出された時点から上記発 走合図装置が発走時点を表示するまでの間 の時間において上記フライング検出器の中 からフライング有りを表わす信号が出力さ れるとフライングの発生を表示するフライ ング発生表示器と、 E、上記複数の発走位置のそれぞれを撮影する複数のテ
    レビカメラと、 F、この複数のテレビカメラの映像信号を映出する複数
    のモニタテレビと、 G、上記入力装置から発走指令が出された時点から上記
    発走合図装置が発走時点を表示 するまでの間の時間において上記フライン グ検出器の中でフライング有りを表わす信 号を出力すると、そのフライング検出器が 設置された発走位置を映出しているモニタ テレビにフライング有りを表わす信号を与 え、フライングの発生を表示する表示信号 発生器と、 H、上記テレビカメラの各撮像信号を録画する録画装置
    と、 から成る発走合図システム装置。
JP28175687A 1987-11-06 1987-11-06 発走合図システム装置 Granted JPH01124479A (ja)

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JP28175687A JPH01124479A (ja) 1987-11-06 1987-11-06 発走合図システム装置

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JP28175687A JPH01124479A (ja) 1987-11-06 1987-11-06 発走合図システム装置

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JPH01124479A true JPH01124479A (ja) 1989-05-17
JPH0523157B2 JPH0523157B2 (ja) 1993-03-31

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JP28175687A Granted JPH01124479A (ja) 1987-11-06 1987-11-06 発走合図システム装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20020092326A (ko) * 2002-11-15 2002-12-11 주식회사 비솔 경정경주의 플라잉 판정시스템

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20020092326A (ko) * 2002-11-15 2002-12-11 주식회사 비솔 경정경주의 플라잉 판정시스템

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