JPH0112553B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0112553B2 JPH0112553B2 JP12222482A JP12222482A JPH0112553B2 JP H0112553 B2 JPH0112553 B2 JP H0112553B2 JP 12222482 A JP12222482 A JP 12222482A JP 12222482 A JP12222482 A JP 12222482A JP H0112553 B2 JPH0112553 B2 JP H0112553B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- exciter
- rotating
- flywheel
- rotation
- planetary gear
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 18
- 230000005284 excitation Effects 0.000 claims description 14
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 13
- 230000009471 action Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 208000003028 Stuttering Diseases 0.000 description 1
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 1
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 230000006872 improvement Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- 239000007858 starting material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Apparatuses For Generation Of Mechanical Vibrations (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は起振機の改良に関するものである。
従来の起振機の使用例を第1図により説明する
と、01が船体、02が主機、03がプロペラ、
04が起振機で、船体01の固有振動数と主機0
2やプロペラ03変動水圧の起振周波数とが一致
すると、船体01が第2図Aに示すように共振現
象をおこして、異常振動を発生することがある。
この異常振動を減少させるために、第2図Aに示
す船体振動xに対して起振機04により第2図B
に示す振動Xつまり船体振動xと逆位相の振動X
を加えて、船体振動xを相殺するようにしてい
る。次に前記起振機04を第3,4,5図により
具体的に説明すると、010,011がフライホ
イールで、同フライホイール010,011は、
回転軸014により連結され同回転軸014の両
端が二つの軸受015により支持されている。ま
た他のフライホイール012も同様に回転軸01
4と二つの軸受015とにより支持されている。
また上記2本の回転軸014の一端には、2本の
回転軸014を反対方向に同一回転数で回転させ
るように歯車019及び歯車020が取り付けら
れている。またすべての軸受015は軸受台01
6を介して起振機台板021に固定されている。
また駆動モータ013の駆動トルクが駆動歯車0
17伝達歯車018,019,020を介して2
本の回転軸014及びフライオイール010,0
11及び012に伝えられるようになつている。
また上記各フライホイールとアンバランスウエイ
ト030,031との関係を第4図により説明す
ると、フライホイール010,011側のアンバ
ランスウエイト030とフライホイール012側
のアンバランスウエイト031とは上及び下で同
位相になるが、真横では回転方向が逆で、一方が
右向きのときには他方が左向きになるようになつ
ている。また上記アンバランスウエイトの調整方
法を第5図により説明すると、上記各フライホイ
ールには、固定重量のアンバランスウエイト03
2が設けられており、アンバランス量を加減する
場合には、固定アンバランス側または反対側に加
減ウエイト033をネジ止めするようになつてい
る。上記アンバランス量は、フライホイール01
0とフライホイール011とで等しく、またこの
和は、フライホイール012のアンバランス量に
等しい。
と、01が船体、02が主機、03がプロペラ、
04が起振機で、船体01の固有振動数と主機0
2やプロペラ03変動水圧の起振周波数とが一致
すると、船体01が第2図Aに示すように共振現
象をおこして、異常振動を発生することがある。
この異常振動を減少させるために、第2図Aに示
す船体振動xに対して起振機04により第2図B
に示す振動Xつまり船体振動xと逆位相の振動X
を加えて、船体振動xを相殺するようにしてい
る。次に前記起振機04を第3,4,5図により
具体的に説明すると、010,011がフライホ
イールで、同フライホイール010,011は、
回転軸014により連結され同回転軸014の両
端が二つの軸受015により支持されている。ま
た他のフライホイール012も同様に回転軸01
4と二つの軸受015とにより支持されている。
また上記2本の回転軸014の一端には、2本の
回転軸014を反対方向に同一回転数で回転させ
るように歯車019及び歯車020が取り付けら
れている。またすべての軸受015は軸受台01
6を介して起振機台板021に固定されている。
また駆動モータ013の駆動トルクが駆動歯車0
17伝達歯車018,019,020を介して2
本の回転軸014及びフライオイール010,0
11及び012に伝えられるようになつている。
また上記各フライホイールとアンバランスウエイ
ト030,031との関係を第4図により説明す
ると、フライホイール010,011側のアンバ
ランスウエイト030とフライホイール012側
のアンバランスウエイト031とは上及び下で同
位相になるが、真横では回転方向が逆で、一方が
右向きのときには他方が左向きになるようになつ
ている。また上記アンバランスウエイトの調整方
法を第5図により説明すると、上記各フライホイ
ールには、固定重量のアンバランスウエイト03
2が設けられており、アンバランス量を加減する
場合には、固定アンバランス側または反対側に加
減ウエイト033をネジ止めするようになつてい
る。上記アンバランス量は、フライホイール01
0とフライホイール011とで等しく、またこの
和は、フライホイール012のアンバランス量に
等しい。
次に前記起振機04の作用を説明すると、フラ
イホイール010,011とフライホイール01
2とが駆動モータ013と歯車017,018,
019,020とを介して逆方向に同一回転速度
で回転する。このとき、各軸受015には、アン
バランスフエイトによる半径方向の遠心力が働ら
くが、起振機台板021に働く力は、二つの回転
軸014の回転方向が逆であり、遠心力が等しい
ため、アンバランスウエイトが真横になる場合に
は相殺されて零になる。またアンバランスウエイ
トが上、下になる場合には、加算された遠心力が
起振機台板021に伝わる。即ち、上下方向の正
弦波状の力が起動機04から船体01に伝わつ
て、船体01の振動xが相殺されるようになつて
いる。
イホイール010,011とフライホイール01
2とが駆動モータ013と歯車017,018,
019,020とを介して逆方向に同一回転速度
で回転する。このとき、各軸受015には、アン
バランスフエイトによる半径方向の遠心力が働ら
くが、起振機台板021に働く力は、二つの回転
軸014の回転方向が逆であり、遠心力が等しい
ため、アンバランスウエイトが真横になる場合に
は相殺されて零になる。またアンバランスウエイ
トが上、下になる場合には、加算された遠心力が
起振機台板021に伝わる。即ち、上下方向の正
弦波状の力が起動機04から船体01に伝わつ
て、船体01の振動xが相殺されるようになつて
いる。
前記船体振動は、船体01の振動特性、主機0
2やプロペラ03変動水圧の起振周波数、船の積
荷量、吃水などに影響されて、複雑に変化する
が、前記起振機04では、その起振力が次式即
ち、 F=W/gr・w2 ここでF:起振力(ton) W:アンバランスウエイト重量(ton) r:アンバランスウエイト回転半径(m) w:回転角周波数(rad/sec) g:重力の加速度約9.8(w/sec2) により決まり、起振機04の作動中、上記起振力
Fが同一回転数では一定なので、複雑に変化する
上記船体振動に対応しにくく、起振力が小さすぎ
て消振効果を得られなかつたり、逆に起振力が大
きすぎて船体振動を引き起すという問題があつ
た。
2やプロペラ03変動水圧の起振周波数、船の積
荷量、吃水などに影響されて、複雑に変化する
が、前記起振機04では、その起振力が次式即
ち、 F=W/gr・w2 ここでF:起振力(ton) W:アンバランスウエイト重量(ton) r:アンバランスウエイト回転半径(m) w:回転角周波数(rad/sec) g:重力の加速度約9.8(w/sec2) により決まり、起振機04の作動中、上記起振力
Fが同一回転数では一定なので、複雑に変化する
上記船体振動に対応しにくく、起振力が小さすぎ
て消振効果を得られなかつたり、逆に起振力が大
きすぎて船体振動を引き起すという問題があつ
た。
本発明は前記の問題点に対処するものでアンバ
ランスウエイトを装着した複数個の回転体を互い
に反対方向に回転させて一定方向の起振力を生起
させる起振機において、前記回転体に装着したア
ンバランスウエイトを回転体の半径方向に移動さ
せるための送り機構と同回転体の回転軸内を貫通
した第2の回転軸とを連結し、同回転体への回転
伝達機構と遊星歯車機構の一要素とを連結すると
ともに同遊星歯車機構と上記第2の回転軸とを連
結し、同遊星歯車機構の他の一要素に他の駆動源
からの回転を同他の一要素に伝える回転伝達機構
とブレーキ装置とを付設したことを特徴とする起
振機に係り、その目的とする処は、作動中に起振
力を調整できる。また駆動源の容量を小さくでき
る改良された起振機を供する点にある。
ランスウエイトを装着した複数個の回転体を互い
に反対方向に回転させて一定方向の起振力を生起
させる起振機において、前記回転体に装着したア
ンバランスウエイトを回転体の半径方向に移動さ
せるための送り機構と同回転体の回転軸内を貫通
した第2の回転軸とを連結し、同回転体への回転
伝達機構と遊星歯車機構の一要素とを連結すると
ともに同遊星歯車機構と上記第2の回転軸とを連
結し、同遊星歯車機構の他の一要素に他の駆動源
からの回転を同他の一要素に伝える回転伝達機構
とブレーキ装置とを付設したことを特徴とする起
振機に係り、その目的とする処は、作動中に起振
力を調整できる。また駆動源の容量を小さくでき
る改良された起振機を供する点にある。
次に本発明の起振機を第6図乃至第9図に示す
一実施例により説明すると、10,11,12が
フライホイール、13が駆動モータ、17,1
9,20が伝達歯車、15が軸受、16が軸受
台、21が起振機台板で、これらは従来のものと
同様である。また18が駆動トルク伝達歯車で、
同駆動トルク伝達歯車18には、伝達軸24が取
り付けられ、同伝達軸24が遊星ギヤボツクス2
2に延びている。この遊星ギヤボツクス22内に
は起振力調整モータ23から入力軸25を経て回
転が伝えられる。また出力軸26は、伝達歯車2
7を介しアンバランスウエイト半径調整用歯車2
8,29へ回転を伝える。第7,8図にフライホ
イールとアンバランスウエイトとの関係を示し
た。フライホイールの回転軸14はその内部に第
2の回転軸43を有し同第2の回転軸43は、ア
ンバランスウエイト半径調整用歯車28,29と
ともに回転し、フライホイール内部のかさ歯車4
4,45を介しスクリユー41を廻してアンバラ
ンスウエイト40の半径方向位置を調整する。ま
たカウンターウエイト42はアンバランスウエイ
ト40の半径方向位置を最小にしたときにフライ
ホイールのアンバランスが零になるようにフライ
ホイールに設けられている。次に前記遊星ギヤボ
ツクス22内の遊星歯車機構を第9図により説明
すると、駆動モータ13からの回転が伝達軸24
歯車56,55を介し遊星歯車52にかみあつた
内歯車50へ伝えられ、さらに遊星歯車52太陽
歯車51歯車59,58を介してアンバランスウ
エイト半径調整用出力軸26へ伝えられる。また
起振力調整モータ23の回転が入力軸25を介し
て遊星キヤリア歯車57に伝えられる。また同入
力軸25は歯車54を介して電磁ブレーキ53に
つながつている。
一実施例により説明すると、10,11,12が
フライホイール、13が駆動モータ、17,1
9,20が伝達歯車、15が軸受、16が軸受
台、21が起振機台板で、これらは従来のものと
同様である。また18が駆動トルク伝達歯車で、
同駆動トルク伝達歯車18には、伝達軸24が取
り付けられ、同伝達軸24が遊星ギヤボツクス2
2に延びている。この遊星ギヤボツクス22内に
は起振力調整モータ23から入力軸25を経て回
転が伝えられる。また出力軸26は、伝達歯車2
7を介しアンバランスウエイト半径調整用歯車2
8,29へ回転を伝える。第7,8図にフライホ
イールとアンバランスウエイトとの関係を示し
た。フライホイールの回転軸14はその内部に第
2の回転軸43を有し同第2の回転軸43は、ア
ンバランスウエイト半径調整用歯車28,29と
ともに回転し、フライホイール内部のかさ歯車4
4,45を介しスクリユー41を廻してアンバラ
ンスウエイト40の半径方向位置を調整する。ま
たカウンターウエイト42はアンバランスウエイ
ト40の半径方向位置を最小にしたときにフライ
ホイールのアンバランスが零になるようにフライ
ホイールに設けられている。次に前記遊星ギヤボ
ツクス22内の遊星歯車機構を第9図により説明
すると、駆動モータ13からの回転が伝達軸24
歯車56,55を介し遊星歯車52にかみあつた
内歯車50へ伝えられ、さらに遊星歯車52太陽
歯車51歯車59,58を介してアンバランスウ
エイト半径調整用出力軸26へ伝えられる。また
起振力調整モータ23の回転が入力軸25を介し
て遊星キヤリア歯車57に伝えられる。また同入
力軸25は歯車54を介して電磁ブレーキ53に
つながつている。
次に前記起振機の作用を説明する。遊星ギヤボ
ツクス22内の電磁ブレーキ53を作動させた状
態でフライホイールを回転させると、フライホイ
ールの回転軸14と第2の回転軸43とが同一方
向に同一回転数で回転する。また電磁ブレーキ5
3の作動を解いて起振力調整モータ23を作動さ
せると、遊星歯車機構50〜52の働きにより、
回転軸14と第2の回転軸43との間に回転差が
生じ、スクリユー41が回転してアンバランスウ
エイト40の半径方向位置が調整される。
ツクス22内の電磁ブレーキ53を作動させた状
態でフライホイールを回転させると、フライホイ
ールの回転軸14と第2の回転軸43とが同一方
向に同一回転数で回転する。また電磁ブレーキ5
3の作動を解いて起振力調整モータ23を作動さ
せると、遊星歯車機構50〜52の働きにより、
回転軸14と第2の回転軸43との間に回転差が
生じ、スクリユー41が回転してアンバランスウ
エイト40の半径方向位置が調整される。
本発明の起振機は前記のように構成されており
起振機の作動中にアンバランスウエイトの半径方
向位置を変化させて起振力を調整することができ
常に最適の消振効果を期待できる。またアンバラ
ンスモーメントが過大になると、始動時に大きな
トルクが必要となり、駆動モータの容量を大きく
する必要があるが、本発明の起振機では、アンバ
ランスモーメント零の状態で始動できるため、駆
動モータの容量を小さくできる効果がある。
起振機の作動中にアンバランスウエイトの半径方
向位置を変化させて起振力を調整することができ
常に最適の消振効果を期待できる。またアンバラ
ンスモーメントが過大になると、始動時に大きな
トルクが必要となり、駆動モータの容量を大きく
する必要があるが、本発明の起振機では、アンバ
ランスモーメント零の状態で始動できるため、駆
動モータの容量を小さくできる効果がある。
以上本発明を実施例について説明したが、勿論
本発明はこのような実施例にだけ局限されるもの
ではなく、本発明の精神を逸脱しない範囲内で
種々の設計の改変を施しうるものである。
本発明はこのような実施例にだけ局限されるもの
ではなく、本発明の精神を逸脱しない範囲内で
種々の設計の改変を施しうるものである。
第1図は従来の起振機の使用例を示す説明図、
第2図A,Bは船体及び従来の起振機の振動特性
を示す説明図、第3図は従来の起振機の具体例を
示す正面図、第4図は同起振機のフライホイール
を示す側面図、第5図は同フライホイールのアン
バランスウエイトの調整方法を示す側面図、第6
図は本発明に係る起振機の一実施例を示す正面
図、第7図は同起振機のアンバランスウエイトを
示す側面図、第8図は同アンバランスウエイトの
他側面図、第9図は遊星歯車機構を示す正面図で
ある。 10〜12……回転体、13……駆動源、14
……回転軸、17〜20,28,29……伝達歯
車、23……他の駆動源、40……アンバランス
ウエイト、43……第2の回転軸、41,44,
45……送り機構、50〜52……遊星歯車機
構、53……ブレーキ装置、25,57……回転
伝達機構。
第2図A,Bは船体及び従来の起振機の振動特性
を示す説明図、第3図は従来の起振機の具体例を
示す正面図、第4図は同起振機のフライホイール
を示す側面図、第5図は同フライホイールのアン
バランスウエイトの調整方法を示す側面図、第6
図は本発明に係る起振機の一実施例を示す正面
図、第7図は同起振機のアンバランスウエイトを
示す側面図、第8図は同アンバランスウエイトの
他側面図、第9図は遊星歯車機構を示す正面図で
ある。 10〜12……回転体、13……駆動源、14
……回転軸、17〜20,28,29……伝達歯
車、23……他の駆動源、40……アンバランス
ウエイト、43……第2の回転軸、41,44,
45……送り機構、50〜52……遊星歯車機
構、53……ブレーキ装置、25,57……回転
伝達機構。
Claims (1)
- 1 アンバランスウエイトを装着した複数個の回
転体を互いに反対方向に回転させて一定方向の起
振力を生起させる起振機において、前記回転体に
装着したアンバランスウエイトを回転体の半径方
向に移動させるための送り機構と同回転体の回転
軸内を貫通した第2の回転軸とを連結し、同回転
体への回転伝達機構と遊星歯車機構の一要素とを
連結するとともに同遊星歯車機構と上記第2の回
転軸とを連結し、同遊星歯車機構の他の一要素に
他の駆動源からの回転を同他の一要素に伝える回
転伝達機構とブレーキ装置とを付設したことを特
徴とする起振機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12222482A JPS5912787A (ja) | 1982-07-15 | 1982-07-15 | 起振機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12222482A JPS5912787A (ja) | 1982-07-15 | 1982-07-15 | 起振機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5912787A JPS5912787A (ja) | 1984-01-23 |
| JPH0112553B2 true JPH0112553B2 (ja) | 1989-03-01 |
Family
ID=14830629
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12222482A Granted JPS5912787A (ja) | 1982-07-15 | 1982-07-15 | 起振機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5912787A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63234817A (ja) * | 1987-03-20 | 1988-09-30 | 日本電信電話株式会社 | 管路内自走装置 |
-
1982
- 1982-07-15 JP JP12222482A patent/JPS5912787A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5912787A (ja) | 1984-01-23 |
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