JPH01125663A - 情報処理装置 - Google Patents

情報処理装置

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JPH01125663A
JPH01125663A JP62283175A JP28317587A JPH01125663A JP H01125663 A JPH01125663 A JP H01125663A JP 62283175 A JP62283175 A JP 62283175A JP 28317587 A JP28317587 A JP 28317587A JP H01125663 A JPH01125663 A JP H01125663A
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JP
Japan
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data
function
functions
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Pending
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JP62283175A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoji Furuya
陽二 古谷
Kenichiro Sugiura
杉浦 賢一郎
Toshio Sugino
杉野 敏夫
Hideyuki Kobayashi
秀行 小林
Michihei Murayama
道平 村山
Shigehiro Kadota
茂宏 門田
Hiroo Teraichi
寺一 博雄
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は例えば電話器及びファクシミリ装置として使用
できるとともに、ワードプロセッサや卓上計算器等とし
ても使用できる多機能な情報処理装置に関するものであ
る。
[従来の技術] 従来より電話器とファクシミリ装置とが一体になった卓
上型のファクシミリ装置が市販されている。また、市販
のパーソナルコンピュータ等を利用して文書処理を行う
ワープロソフトウェアや、パーソナルコンピュータにモ
デムを接続して、公衆回線等により過信を行うことので
きるプログラム等が開発されており、これらを使用する
ことによりパーソナルコンピュータによりデータ通信や
文書処理等を行うことができる。
[発明が解決しようとする問題点] しかし、上述した全ての機能、即ち電話器、ファクシミ
リ装置及び文書処理装置等の機能を1台の装置で実現し
たものがなく、従来の例えばパーソナルコンピュータ等
では一々使用したい機能のプログラムをフロッピィディ
スクやハードディスク等からロードしなければならず、
操作が面倒であった。また従来は、各機能は対応するプ
ログラムをロードすることにより起動されるため、ある
機能で作成したデータは他の機能で使用することができ
なかった。
本発明は上記従来例に鑑みてなされたもので、複数の独
立した機能を切替えて実行することができるとともに、
ある機能で作成したデータを他の機能で使用することが
できるようにした情報処理装置を提供することを目的と
する。
また本発明は、読出したデータが現在実行中の機能で読
出して使用できるかを、データ表示とともに表示するこ
とにより使用可能か否かが簡単に把握できる情報処理装
置を提供することを目的とする。
[問題点を解決するための手段] 上記目的を達成するために本発明の情報処理装置は以下
の様な構成からなる。即ち、 独立した複数の機能を有し、それらを選択して実行でき
る情報処理装置であって、 所定の機能を選択して起動する起動手段と、前記複数の
機能を用いて作成したそれぞれのデータを、その索引情
報とともに階層構造形式で記憶する記憶手段と、前記デ
ータのそれぞれを前記索引情報を基に、起動された機能
より読出す読出手段と、読出された前記データの索引情
報に、現在起動されている機能により使用可能かどうか
を表示する手段とを備える。
[作用] 以上の構成において、所定の機能を選択して起動できる
とともに、複数の機能を用いて作成したそれぞれのデー
タを、その索引情報とともに階層構造形式で記憶手段に
記憶する。そしてデータのそれぞれを索引情報を基に、
起動された機能より読出し、読出されたデータの索引情
報に、現在起動されている機能により使用可能かどうか
を表示するように動作する。
[実施例] 以下、添付図面を参照して本発明の好適な実施例を詳細
に説明する。
[装置全体の説明 (第1図)] 第1図は実施例の装置の概略構成を示すブロック図であ
る。
図中、1は装置全体の制御を行う制御部で、マイクロプ
ロセッサ等のCPUや各種I10ボートを備え、各部に
制御信号やデータ信号等を出力したり、各部よりの制御
信号やデータ信号を入力して制御を行っている。2はC
RT表示部で、この表示画面には各種メニューや文書情
報及びイメージリーダ7で読取ったイメージデータ等が
表示される。3はCRTZ上に設けられた透明な感圧式
のタッチパネルで、指等によりその表面を押圧すること
により、CRTZ上での項目入力や座標位置入力等を行
うことができる。
4はF M (Frequency Modulati
on)音源で、電話器のハンドセットより入力された音
声情報や音楽エディタ等で搾成された音楽情報をメモリ
12や外部記憶装置12にデジタルデータとして記憶し
ておき、それらメモリ等より読出してFM変調を行うも
ので、FM音源4よりの電気信号はスピーカ5により可
聴音に変換される。プリンタ6はシリアルのサーマル熱
転写プリンタと、ファクシミリ情報等をロール状の感熱
紙に印刷するサーマルラインプリンタの両方を含むプリ
ンタ部である。
7は原稿データを光電的に読取って入力するイメージリ
ーダで、熱転写プリンタの記録紙の搬送経路途中に設け
られており、ファクシミリ原稿や各種原稿の読取りを行
う。8はイメージリーダ7で読取った原稿データのファ
クシミリ送信や、送られてきたファクシミリ信号を受信
して後金するファクシミリ(FAX)送受信部である。
9は通常の電話機能や留守番電話機能等の各種電話機能
を有する電話部である。
10はシステムプログラムやマネージャプログラム及び
その他のアプリケーションプログラム等を記憶するプロ
グラムROMIIや、文字フォント及び辞書等を記憶す
るROM部や、CPUIのワークエリアとして使用され
るとともに、外部記憶装置12からロードされたアプリ
ケーションプログラムや文書情報、更にはビデオRAM
等を含むRAMエリアを備えたメモリで、このメモリ1
0のメモリマツプを第2図に示している。
14は文書情報や各種コマンド等を入力するキーボード
で、このキーボード14にはCRT2の画面上の位置を
指示するジョイスティック等が設けられている。12は
マイクロフロッピィやハードディスク等の外部記憶装置
で、この外部記憶装置には文書情報や音楽情報或いは音
声情報等を含むホルダや、ユーザのアプリケーションプ
ログラム等が格納される。
[メモリマツプの説明 (第2図)] 第2図は実施例の装置のメモリ10のメモリマツプを示
した図である。
図中、200はメモリ10のROMに記憶されているプ
ログラムやデータを示しており、ここにはシステム全体
のオペレーションプログラム(O3)等を含むシステム
プログラム、各プロ、ダラムのタスク管理を行うマネー
ジャプログラム等を備えるプログラムROMIIがあり
、またこのROM1lには、プリンタの印字濃度やスピ
ーカ音のボリューム等の設定を行う環境設定プログラム
や、ユーザに各種情報の伝言を行う伝言板プログラム、
電話機能を実行する電話プログラム、ファクシミリ機能
を実行するファクシミリプログラム、その他ワープロプ
ログラム、タッチパネルの掃除プログラム等が含まれて
いる。
更に、このROM部200には仮名漢字変換用の辞書や
文字パターン情報を格納する文字フォント等が記憶され
ている。
201は本装置の起動直後におけるメモリ1−0のRA
M部のデータ構成を示している。202はROM部のプ
ログラムにより使用されるデータエリア(ワークエリア
)で、203はディスク等の外部記憶装置12からロー
ドした各種アプリケ−ジョブログラムを格納するエリア
である。204はCRT2に表示するデータを格納する
ビデオRAMエリアである。このビデオRAMエリア2
04には複数のウィンドを表示できるように、複数両面
分のビデオRAMが用意されている。
205は音楽エディタプログラムやアラーム機能プログ
ラムを、ディスク等の外部記憶装置12からRAM上に
ロードしたときのRAMの状態を示した図で、201で
示した空領域203にこれらのプログラムが格納される
とともに、それらのプログラムのデータエリアが設定さ
れている。
[プログラムの体系説明 (第3図)]第3図は実施例
の装置における、各プログラムの管理を行う管理プログ
ラム(以下、マネージャと呼ぶ)と、他の機能プログラ
ムとの関係を表した図である。
マネージャプログラムは、図示された複数の機能プログ
ラム(タスク)の実行及び実行プログラムの切替え等を
行っているタスク管理プログラムである。
装置の電源がオンされるとCRT2の表示画面上には、
第2図のプログラムROMIIに格納されているプログ
ラムのアイコンがメインメニューとして表示される。そ
してオペレータがそのアイコンをタッチすると、対応す
るプログラムが起動される。環境設定プログラムは装置
の電話番号や印字濃度及びキーリピート時間の設定、ス
ピーカ5の音量の設定等を行うものである。
伝言板機能はあるオペレータより他のオペレータへの伝
言を、発信人名と受信人名及び用件等を入力して行うも
ので、各オペレータ同士の伝言に使用される。またこの
伝言機能には、バックグランドで実行される、例えばフ
ァクシミリ受信動作等におけるエラーメツセージ等が記
憶され、自動的にCRT2の画面上に表示され、オペレ
ータにエラー発生を知らせることができるようになって
いる。
電話機能やファクシミリの送受信機能はメインメニュー
でタッチパネル3より指定できるとともに、電話の着信
やファクシミリの着信によっても自動的に起動される。
[道具箱の説明 (第4図)] 第4図は道具箱のプログラムに対する位置関係を示した
図である。
この道具箱30の機能は各機能からアクセスすることが
できる。即ち、CRT2の画面上の左上隅の道具箱アイ
コンをタッチすることにより、道具箱機能を読出すこと
ができる。ここでは、現在の機能で作成したデータの削
除や切出し保存或いは、他の機能で作成されて既に切出
されているデータを、現在実行中の機能に貼付けて現在
実行中の機能で使用することができる。
[ホルダの説明 (第5図〜第10図)]]第5はホル
ダの他のプログラムに対する位置付けを説明した図であ
る。
ホルダ13には複数のシートが含まれており、各シート
は音楽データや電話帳等の各種データである。
第6図は外部記憶装置12としてハードディスクが接続
されているときのデータ構造を示した図で、60はハー
ドディスクのキャビネットを示し、61はキャビネット
01のホルダを示している。更に62はホルダ01のシ
ートデータを示しており、図の如く電話帳や音楽データ
等が記憶されている。
第7図はハードディスクのキャビネットを読出した時の
CRT2の表示状態を示す図である。
更に第8図は第7図のキャビネット01をタッチパネル
3よりタッチして、キャビネット01のホルダを読出し
たときのCRT2の表示例を示している。
第9図は更に第8図の画面でホルダ01をタッチしたと
きの画面である。ここではシートデータとして電話帳や
音楽データ及び出張報告書等が格納されている。尚これ
らのデータは第6図のホルダ01という1つのディレク
トリの内部表示に対応している。
第10図は、例えばワードプロセッサ機能において第9
図のホルダを誘出した場合を示しており、ここでは電話
帳データや音楽データは使用できないため、暗転して表
示されている。
以下、これらホルダの読出しや保存等の動作を、ワード
プロセッサ機能を参照しながら説明する。
[ワードプロセッサ機能の説明 (第11図〜第13図)〕 第11図はワードプロセッサ機能の概略フローチャート
で、本機能プログラムはメインメニューでタッチパネル
3より指定されることにより開始される。
ワードプロセッサ機能が開始されるとステップS1で編
集用の第1頁の画面が表示される。ステップS3.S4
ではキーボードから入力された文字コードを仮名漢字変
換して、漢字仮名混じり文を作成する。ステップS5.
36では文書入力時の編集画面の表示モードや、和文人
力か英文人力かの入力モードの設定等、文字列の入力前
の初期設定を行う、ステップS7.S8では字種を選択
し、編集画面上の文字列の範囲を指定して、その範囲の
文字列の字種を変更することができる。
ステップS9.S10では編集ボタン表示がタッチされ
ると、左寄せ、右寄せ、センタリング等の編集動作を実
行する。ステップS11.S12では文書情報の保存や
読み出しを行う。このときホルダ13が読出されて、第
8図のようにCBr4にホルダが表示される。ユーザは
このホルダのうちの読出したい或いは保存したいホルダ
をタッチして、指示することができる。
ステップ513.S14では表や絵の作成を行い、ステ
ップ315,316では書式の変更や印刷等を実行する
。
第12図は第11図のステップ512の文書の呼出し或
いは保存処理の概略フローチャートである。
ステップShoで文書の呼出し・保存用ウィンドウを表
示し、ステップS22で新規呼出しが指示されるとステ
ップS23でユーザの選択した文書を読み込み編集画面
にセットする。ステップS24で追加読出しが指示され
るとステップS25でユーザの選択した保存文書を読み
込み、追加してセットする。ステップ526で新規保存
が指示されると、ステップS27でユーザにより現在編
集中の文書が、新しい文書名で保存される。ステップS
28では再保存が指示されると、ステップS29でユー
ザが読出して修正した文書を、元の文書名で保存する。
第13図はホルダよりの文書データの読み込みを示すフ
ローチャートで、ホルダよりの文書データの読み込みが
指示されるとステップ340で、ディスク内のデータホ
ルダをCBr4の画面に表示する。そしてステップS4
1.で、ホルダがタッチパネル3より指示されると、そ
のホルダをオープンして、シートデータを表示する。こ
のとき、文書ファイル以外のデータシート塩は暗転して
表示され、ユーザが使用可能なデータシートを−目で確
認できるようになっている。こうしてステップS42で
ユーザがシートデータの文書名をタッチすると、その文
書データが読出されてメモリ10に格納される。
尚、このときシートデータの名前が暗転して表示されて
いるときは、タッチパネル3により指示されても読出し
動作が行えないことはもちろんである。
[シート管理機能の説明 (第14図)]第14図はシ
ート管理機能の概略処理を示すフローチャートで、本プ
ログラムはメインメニューでタッチパネル3よりタッチ
されることにより起動される。
ステップS50でホルダの読出しが指示されると、ディ
スク内に貯蔵されている複数のデータをいくつかのホル
ダにまとめて表示する。そして、ステップ352で1つ
のホルダがタッチパネル3より選択されると、ステップ
353でホルダ内のデーター覧を表示する。
ステップS55でそのホルダの詳細情報の表示がタッチ
パネル3より指示されると、ステップS56でホルダ内
データ全ての作成日、更新日、大きさ等が表示される。
またステップS57でホルダ内のデータの名称の変更指
示が入力されると、ステップS58でユーザにより指示
された名称に変更する。この名称の入力はキーボード1
4より仮名漢字変換により入力される。
ステップ359.S60では複写動作が行われ、ここで
はユーザの指定したシートデータを、ユーザの指定する
他のホルダにコピーすることができる。ステップSat
、S62ではユーザの指定したシートデータを、ユーザ
の指定する他のホルダに昼勤する。また、ステップS6
3.S64ではユーザの指定したシートデータの削除が
行えステップS65.366ではユーザが直前に削除し
たシートデータを再生することができる。
以上説明したように本実施例によれば、複数の独立した
機能を有し、それらの機能を適宜切替えて実行できると
ともに、ある機能で作成したデータを他の機能で利用す
ることができ、データの共有化を図ることができる。
また本実施例によれば、ある機能で作成されたデータの
読出し時に、その機能で使用できないデータを、例えば
暗転して表示することにより、−目で現在の機能で利用
できるデータとそうでないデータとを判別でき、誤操作
がなくなり操作性が向上するという効果がある。
尚、本実施例の装置の各機能は、説明した各機能に限定
されるものでないことはもちろんである。
[発明の効果] 以上説明したように本発明によれば、複数の独立した機
能を有し、それらの機能を適宜切替えて実行できるとと
もに、ある機能で作成したデータを他の機能で利用する
ことができる。
また、そのデータの項目表示において、現在の機能で利
用できないデータが一目で確認できるため、誤操作がな
くなる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本実施例の情報処理装置の概略構成を示すブロ
ック図、 第2図は実施例の装置におけるメモリのメモリマツプを
示した図、 第3図は実施例の装置の各機能を示した図、第4図は道
具箱プログラムと他のプログラムとの位置関係を示す図
、 第S図はホルダと他のプログラムとの位置関係を示す図
、 第6図はハードディスクの接続時におけるキャビネット
とホルダ及びデータシートの関係を示す図、 第7図は第6図のキャビネットの表示例を示す図、 第8図は第6図のホルダの表示例を示す図、第9図はホ
ルダのデータシートの一例を示す図、 第10図はワードプロセッサ機能で第9図のデータシー
トを読出した時の例を示す図、第11図はワードプロセ
ッサ機能の概略フローチャート、 第12図は文書の呼出し、保存のの概略処理を示すフロ
ーチャート、 第13図はホルダよりの文書データの読出し処理のフロ
ーチャート、 第14図はシート管理機能の概略フローチャートである
。 図中、1・・・制御部、2・・・CRT、3・・・タッ
チパネル、4・・・FM音源、5・・・スピーカ、6・
・・プリンタ部、7・・・イメージリーダ、8・・・フ
ァクシミリ送受信部、9・・・電話1.10・・・メモ
リ、11・・・プログラムROM: 12・・・外部記
憶装置、13・・・ホルダ、14・・・キーボード、3
0・・・道具箱、200・・・ROMエリア、203・
・・空き領域、204・・・ビデオRAMである。 各柵Hト 、各st#I−のヂーク 第5図 ■ 第6図 第11図CB) 第13図 。 手続補正書(方式) 昭和63年 3月23日

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 独立した複数の機能を有し、それらを選択して実行でき
    る情報処理装置であつて、 所定の機能を選択して起動する起動手段と、前記複数の
    機能を用いて作成したそれぞれのデータを、その索引情
    報とともに階層構造形式で記憶する記憶手段と、前記デ
    ータのそれぞれを前記索引情報を基に、起動された機能
    より読出す読出手段と、読出された前記データの索引情
    報に、現在起動されている機能により使用可能かどうか
    を表示する手段とを備えることを特徴とする情報処理装
    置。
JP62283175A 1987-11-11 1987-11-11 情報処理装置 Pending JPH01125663A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62283175A JPH01125663A (ja) 1987-11-11 1987-11-11 情報処理装置

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JP62283175A JPH01125663A (ja) 1987-11-11 1987-11-11 情報処理装置

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH0418665A (ja) * 1990-05-11 1992-01-22 Sharp Corp 小型電子機器
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