JPH01126085A - ビデオデイスクレコーダ - Google Patents
ビデオデイスクレコーダInfo
- Publication number
- JPH01126085A JPH01126085A JP62284692A JP28469287A JPH01126085A JP H01126085 A JPH01126085 A JP H01126085A JP 62284692 A JP62284692 A JP 62284692A JP 28469287 A JP28469287 A JP 28469287A JP H01126085 A JPH01126085 A JP H01126085A
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- Japan
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- recorded
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- Pending
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- 229940028444 muse Drugs 0.000 abstract description 4
- GMVPRGQOIOIIMI-DWKJAMRDSA-N prostaglandin E1 Chemical group CCCCC[C@H](O)\C=C\[C@H]1[C@H](O)CC(=O)[C@@H]1CCCCCCC(O)=O GMVPRGQOIOIIMI-DWKJAMRDSA-N 0.000 abstract description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000010287 polarization Effects 0.000 description 2
- 230000000754 repressing effect Effects 0.000 description 2
- 241000473391 Archosargus rhomboidalis Species 0.000 description 1
- 240000005499 Sasa Species 0.000 description 1
- 241000981595 Zoysia japonica Species 0.000 description 1
- 241001233037 catfish Species 0.000 description 1
- 230000009849 deactivation Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は月速一定のビデオディスクレコードを記録する
ビデオディスクレコーダに関する。
ビデオディスクレコーダに関する。
(ロ)従来の技術
出願人は特開昭60−191589号公報(HO4N
9/81)に於て、高品位映像信号を多重チブナイキ
ストチングリングエンコード方式金用いて帯域圧縮して
戊る7%i1MUSE(N号2FM変調記録して成るビ
デオディスクレコード全提案した。
9/81)に於て、高品位映像信号を多重チブナイキ
ストチングリングエンコード方式金用いて帯域圧縮して
戊る7%i1MUSE(N号2FM変調記録して成るビ
デオディスクレコード全提案した。
この提案は、MUS]li:信号’1r14〜16MH
zをFM偏移域とするFM変調回路に入力し、その偏移
域と下情波帯tビデオディスクレコードに光学的に記録
するものであり、15MHzの信号をef&するために
、MitAgtの下限’に18m/秒としており、フィ
ールド周期で回転する半径150閣のディスクレコード
に半径95〜150mの範囲で19分のMUSE信号を
記録し饗t1線速−足で回転するディスクレコードには
半径55〜150閣の範囲で約36分のMUSE信号を
記録している。
zをFM偏移域とするFM変調回路に入力し、その偏移
域と下情波帯tビデオディスクレコードに光学的に記録
するものであり、15MHzの信号をef&するために
、MitAgtの下限’に18m/秒としており、フィ
ールド周期で回転する半径150閣のディスクレコード
に半径95〜150mの範囲で19分のMUSE信号を
記録し饗t1線速−足で回転するディスクレコードには
半径55〜150閣の範囲で約36分のMUSE信号を
記録している。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
しかし、上述する従来技術に係る高品位のビデオディス
クレコードは記録方式によって再生始端が異なる。そこ
で角速−足のビデオディスクレコード金再生する場合、
半径55mの位置で信号を再生しても信号が得られない
。そこで、イぎ号か得られない場せに周速−足のビデオ
ディスクであると判断してビック1ツブの再圧位置を半
径95膳(Q位ばに変更する4奴が考えらnる。しかし
、半径ssmo匝置で装!)伍1ぎ号が傅らnないビデ
オディスクレコードに必ず周速−足のビデオディスクレ
コードでるると云り尿fはなく、記碌面とは反対のmt
s王する場合や、何ら力島の増白て信号が再生出来ない
場@もめる。
クレコードは記録方式によって再生始端が異なる。そこ
で角速−足のビデオディスクレコード金再生する場合、
半径55mの位置で信号を再生しても信号が得られない
。そこで、イぎ号か得られない場せに周速−足のビデオ
ディスクであると判断してビック1ツブの再圧位置を半
径95膳(Q位ばに変更する4奴が考えらnる。しかし
、半径ssmo匝置で装!)伍1ぎ号が傅らnないビデ
オディスクレコードに必ず周速−足のビデオディスクレ
コードでるると云り尿fはなく、記碌面とは反対のmt
s王する場合や、何ら力島の増白て信号が再生出来ない
場@もめる。
そこで、不発明でに周速−足のビデオディスクレコード
tm通−足のビデオディスクレコードのり−ドインエリ
アでも正しく識別再生出来る様なビデオディスクレコー
ドを記録するビデオディスクレコーダを提案せんとする
ものである。
tm通−足のビデオディスクレコードのり−ドインエリ
アでも正しく識別再生出来る様なビデオディスクレコー
ドを記録するビデオディスクレコーダを提案せんとする
ものである。
に)問題点を解凍するための手段
そこで、本発明はビデオディスクプレーヤのFM俵調回
路が比較的低い周波数の1M15号を復−出来ることに
7II目して周速−足のビデオディスクレコードのP3
@のエシアにFM映像信号のFMキャリアぶり周波数の
低いキャリアにてリード信号7FM質MI4w録するこ
とt特徴とする@(至)作 用 り、て不発明のビデオディスクレコーダにLnは、−通
一足のビデオディスクレコードの記録SM筐1工9角コ
感−足のビデオディスクレコードのを開始!濾迄角還−
足で回転するビデオディスクレコードにキャリア周波数
の低いFM制御信号がスパイラル伏にad録さnる。
路が比較的低い周波数の1M15号を復−出来ることに
7II目して周速−足のビデオディスクレコードのP3
@のエシアにFM映像信号のFMキャリアぶり周波数の
低いキャリアにてリード信号7FM質MI4w録するこ
とt特徴とする@(至)作 用 り、て不発明のビデオディスクレコーダにLnは、−通
一足のビデオディスクレコードの記録SM筐1工9角コ
感−足のビデオディスクレコードのを開始!濾迄角還−
足で回転するビデオディスクレコードにキャリア周波数
の低いFM制御信号がスパイラル伏にad録さnる。
(へ)実施例
以下、不発明を図示ぜる実施例に従い説明する。
m1lflに不央鬼劉の4品位ビデオディスクレコーダ
回紐ブロック図を示す。不冥施列では配録開始に際しピ
ックアップ()’(J)を移動工9アの最%P3塊の初
期仰直に風足せしめている。この初期位yiLは線通−
芝のビデオディスクレコードの映像ml録始端=り価力
為円軸である。配録を開始すると、まずディスクモータ
ーが短連回転状態となりフィールド周期でディスクレコ
ード(ロ)が定角尾度凹転ぜしめらnる。このピックア
ップ(PU)の位置に、ビックアッグ侃置検出手j91
1J1cて検出さnる。
回紐ブロック図を示す。不冥施列では配録開始に際しピ
ックアップ()’(J)を移動工9アの最%P3塊の初
期仰直に風足せしめている。この初期位yiLは線通−
芝のビデオディスクレコードの映像ml録始端=り価力
為円軸である。配録を開始すると、まずディスクモータ
ーが短連回転状態となりフィールド周期でディスクレコ
ード(ロ)が定角尾度凹転ぜしめらnる。このピックア
ップ(PU)の位置に、ビックアッグ侃置検出手j91
1J1cて検出さnる。
g!1号発王発圧■ノに、−一ピツク7ツデ位濾検出手
1&(υの出力t52けてlf第1c)制御出力(Ct
ンを帖丁ゐ。謁ムの@#出力(Cl)の入力vcLり作
鯛丁Jbシードイン1J!号鈍圧圓絡t31は、同期信
号の+エフ成るm(1)s≦傷信号垂1ブクンキング期
tにcL)待疋りインにシードインコード1FFWFW
”rsntして成るシードイン偏号を導出する。このリ
ードインM号は帛ムFM変&IILaI繕(4Jに人力
さnる。こO継1FM叢!IILI!I賂(47に、第
4図に図示する蝋にFM偏移域鷺7〜ム0祉Mzとして
シードインM号jFM涙祠して縞五昭録1可号C形成し
て−る。こQ第ムae雌信号は第1駒−11号(C!〕
にり、てiJ傭さnる選択スイッチ(51τ介して導出
さnる。周牧数多嵐凶賂αUは、パイロット1H号発L
E聞屹9)が殆するja、27Mfizのパイロット1
H号と、継五−鯰偏号とt多重して光質−手段諾Q変y
4酒号としており、発光手段ullが発するレーデビー
ムを光字変−し、その宸−光を反射ミラー(MH)で介
してビデオディスクレコード(iJ)に照射しスパイラ
ル伏&18録)クックC形成している。
1&(υの出力t52けてlf第1c)制御出力(Ct
ンを帖丁ゐ。謁ムの@#出力(Cl)の入力vcLり作
鯛丁Jbシードイン1J!号鈍圧圓絡t31は、同期信
号の+エフ成るm(1)s≦傷信号垂1ブクンキング期
tにcL)待疋りインにシードインコード1FFWFW
”rsntして成るシードイン偏号を導出する。このリ
ードインM号は帛ムFM変&IILaI繕(4Jに人力
さnる。こO継1FM叢!IILI!I賂(47に、第
4図に図示する蝋にFM偏移域鷺7〜ム0祉Mzとして
シードインM号jFM涙祠して縞五昭録1可号C形成し
て−る。こQ第ムae雌信号は第1駒−11号(C!〕
にり、てiJ傭さnる選択スイッチ(51τ介して導出
さnる。周牧数多嵐凶賂αUは、パイロット1H号発L
E聞屹9)が殆するja、27Mfizのパイロット1
H号と、継五−鯰偏号とt多重して光質−手段諾Q変y
4酒号としており、発光手段ullが発するレーデビー
ムを光字変−し、その宸−光を反射ミラー(MH)で介
してビデオディスクレコード(iJ)に照射しスパイラ
ル伏&18録)クックC形成している。
ピンクアップ(PU)がsaして、映像起源開始装置に
遜すると、ビックアンプ位tIt慣出手段(υの出力を
党ける制御信号発生手段(2)が第2制御1H号CCz
)r@する。この映像配録開始装置はグログラムの同容
に応じて典なるので、妖像配録開始位置にグログラムの
貴さに応じて予め制御1ぎ号発圧回絡(23円に設定昭
燻しておく必賛がある。第2制mlN号が発圧するとM
[78E@号発圧手投(6)が!+伍状聰となり、ty
r足の10グラムに係るMUSEM号を発圧する。時分
割多重回路峙はアドレスコード発8:回路(力が発する
アドレスコードtMuSE債号の垂直ブランキング期間
の削昭所足ラインに多産している。この多重凹路出力に
、第2FM変−回路(87に人力ざnる。この第2FM
変調−一(87r! 、第3凶に図示する様に五3〜1
6MH2tli!i1反叡偏移域として、第2紀鯰旧号
を形成導出する。こO帛2配録1ぎ号は、帛2制御信号
(C2)の殆王即ちjgl制@信号(C1)の消勢にエ
ラて復虐ぜしめらnて匹る遡択スイッft介してmU記
局技数多1回路冊に八方さnパイロット1H号を多重さ
nてga紀元変調手段u4に人力さnる。
遜すると、ビックアンプ位tIt慣出手段(υの出力を
党ける制御信号発生手段(2)が第2制御1H号CCz
)r@する。この映像配録開始装置はグログラムの同容
に応じて典なるので、妖像配録開始位置にグログラムの
貴さに応じて予め制御1ぎ号発圧回絡(23円に設定昭
燻しておく必賛がある。第2制mlN号が発圧するとM
[78E@号発圧手投(6)が!+伍状聰となり、ty
r足の10グラムに係るMUSEM号を発圧する。時分
割多重回路峙はアドレスコード発8:回路(力が発する
アドレスコードtMuSE債号の垂直ブランキング期間
の削昭所足ラインに多産している。この多重凹路出力に
、第2FM変−回路(87に人力ざnる。この第2FM
変調−一(87r! 、第3凶に図示する様に五3〜1
6MH2tli!i1反叡偏移域として、第2紀鯰旧号
を形成導出する。こO帛2配録1ぎ号は、帛2制御信号
(C2)の殆王即ちjgl制@信号(C1)の消勢にエ
ラて復虐ぜしめらnて匹る遡択スイッft介してmU記
局技数多1回路冊に八方さnパイロット1H号を多重さ
nてga紀元変調手段u4に人力さnる。
従って記録開始位置からは第五記録1号に代えてP4t
lL数の高い!42記録1ぎ号がスパイラル伏に記録さ
れ、紀縁トクツクばプログラムの終了に伴って外周!、
li定m1円賞で終結せしめらnる。
lL数の高い!42記録1ぎ号がスパイラル伏に記録さ
れ、紀縁トクツクばプログラムの終了に伴って外周!、
li定m1円賞で終結せしめらnる。
上述する―にしてと祿ざnた高品匣ビデオディスクレコ
ードは、m2図に図示する通常のビデオディスクグレー
ヤにて有圧さnる。この4品筐ビデオディスクプレーヤ
もピックアップult初期位置に風足して′&り、!+
圧開始に伴i通品笹ビデオディスクレコード曲が起動ぜ
しめらrt曲転速度を徐々にアップして行くと、その[
Il!1転速度が60回転/秒とな、7?、とき、ピッ
クアップ日の再生出力かに’ M偵−回路σ9に人力さ
n1貴伍リ一ドイン制号がコード検出回w!tσ1jに
人力されると、シード4715号の同期酸分に同期して
リードインコードが正しくクツtさnリードインコード
検出出力が発せらnる。この検出出力が発ぜらγムる頃
にパイクツトイ」号分障回路■エタ得られる再圧パイロ
ットfP!号がf9r足周1&畝となりダイスクナーボ
回路(図示省略ンがロック収態になりビf″:i1″デ
ィスクレコードは足角還71f図転ぜしめ・られる。ま
た検出出力が、ピックアップ制御回路U$に入力さnる
とピックアップu1はチーtモードに陥る。即ち、ピッ
クアップr@5lJi回路arsxvチーを1号が発ぜ
らnると、ビックアラ1C駆動するピックアップ駆動手
段α4はビックアラ7”ulkとデ万ディスクレコード
(Qの外周に回けて扁喝移鯛せしめ、ピックアップα■
は −配録トラックを飛越再圧し乍ら定量する。
ードは、m2図に図示する通常のビデオディスクグレー
ヤにて有圧さnる。この4品筐ビデオディスクプレーヤ
もピックアップult初期位置に風足して′&り、!+
圧開始に伴i通品笹ビデオディスクレコード曲が起動ぜ
しめらrt曲転速度を徐々にアップして行くと、その[
Il!1転速度が60回転/秒とな、7?、とき、ピッ
クアップ日の再生出力かに’ M偵−回路σ9に人力さ
n1貴伍リ一ドイン制号がコード検出回w!tσ1jに
人力されると、シード4715号の同期酸分に同期して
リードインコードが正しくクツtさnリードインコード
検出出力が発せらnる。この検出出力が発ぜらγムる頃
にパイクツトイ」号分障回路■エタ得られる再圧パイロ
ットfP!号がf9r足周1&畝となりダイスクナーボ
回路(図示省略ンがロック収態になりビf″:i1″デ
ィスクレコードは足角還71f図転ぜしめ・られる。ま
た検出出力が、ピックアップ制御回路U$に入力さnる
とピックアップu1はチーtモードに陥る。即ち、ピッ
クアップr@5lJi回路arsxvチーを1号が発ぜ
らnると、ビックアラ1C駆動するピックアップ駆動手
段α4はビックアラ7”ulkとデ万ディスクレコード
(Qの外周に回けて扁喝移鯛せしめ、ピックアップα■
は −配録トラックを飛越再圧し乍ら定量する。
チーデON!米、映像配球開始位置にピックアップが籐
すると第2虻鱈1可号が再圧さn1罰mlFM復&4回
路L9Lり得らnる再生MUSE信号がコード慣出回繕
に人力さnるとアドレスコードがクツtさnる。その結
果、ピックアップ制御回路ttSに出 アップ躯IIgJ回絡α4に入力さjLl ピックアッ
プσ罎はスパイラル伏記録トラックを連続再圧する。再
生Masg11号を人力するゲ噛ト回路住Uは、検出出
力の消勢にLうて開路ぜしめられ、映酸昭録開始筺直t
7り七スすると直ちに41I)伍kAUsEiH号を導
出する。尚、ビデオディスクブレ啼ヤの儂A図路回は一
般に広い帯域で値開が可能でめり、第五配録信号でも第
2配録傷号でも共通に復調出来る。
すると第2虻鱈1可号が再圧さn1罰mlFM復&4回
路L9Lり得らnる再生MUSE信号がコード慣出回繕
に人力さnるとアドレスコードがクツtさnる。その結
果、ピックアップ制御回路ttSに出 アップ躯IIgJ回絡α4に入力さjLl ピックアッ
プσ罎はスパイラル伏記録トラックを連続再圧する。再
生Masg11号を人力するゲ噛ト回路住Uは、検出出
力の消勢にLうて開路ぜしめられ、映酸昭録開始筺直t
7り七スすると直ちに41I)伍kAUsEiH号を導
出する。尚、ビデオディスクブレ啼ヤの儂A図路回は一
般に広い帯域で値開が可能でめり、第五配録信号でも第
2配録傷号でも共通に復調出来る。
上述する5A厖y1は高品泣ビデオディスクレコーダに
本発明1&:珠用するものであるが、配録する慣@はM
US凡11号に限らず、通常の訣像信号でろ、ても良く
、本発明は記録する情報は問わない。
本発明1&:珠用するものであるが、配録する慣@はM
US凡11号に限らず、通常の訣像信号でろ、ても良く
、本発明は記録する情報は問わない。
(トノ発明の効米
工、て、本発明に工nば、配録する方式τ問わず初期僅
11り映像記録開始位置迄リードイン信号が配録さnて
いるmめ、記録開始位置迄ビックアッグ忙迅速アクセス
することが出来る。
11り映像記録開始位置迄リードイン信号が配録さnて
いるmめ、記録開始位置迄ビックアッグ忙迅速アクセス
することが出来る。
図は何′r′Lも本発明の一笑施例に係夕、第五図はビ
デオディスクレコーダのLI!回路ブロック囚、第2図
ぼビ1万ディスクプレーヤの回路ブロック図、第3図に
第21!e嫌信号の周波数特注説明図、第4図は第1!
1111:録債号の周波数特注説明図t、ぞnぞrL顕
わ丁・
デオディスクレコーダのLI!回路ブロック囚、第2図
ぼビ1万ディスクプレーヤの回路ブロック図、第3図に
第21!e嫌信号の周波数特注説明図、第4図は第1!
1111:録債号の周波数特注説明図t、ぞnぞrL顕
わ丁・
Claims (1)
- (1)角速一定でディスクレコードを回転せしめ、レー
ザビームをFM映像信号にて光学変調してディスクレコ
ード面にスパイラル状記録トラックを外周に向けて記録
するビデオディスクレコーダに於て、 前記FM映像信号の記録エリアの円周側に、該FM映像
信号のキヤリアより低いキャリアにてFM変調したリー
ドイン信号を記録することを特徴とするビデオディスク
レコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62284692A JPH01126085A (ja) | 1987-11-11 | 1987-11-11 | ビデオデイスクレコーダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62284692A JPH01126085A (ja) | 1987-11-11 | 1987-11-11 | ビデオデイスクレコーダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01126085A true JPH01126085A (ja) | 1989-05-18 |
Family
ID=17681740
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62284692A Pending JPH01126085A (ja) | 1987-11-11 | 1987-11-11 | ビデオデイスクレコーダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01126085A (ja) |
-
1987
- 1987-11-11 JP JP62284692A patent/JPH01126085A/ja active Pending
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