JPH01127255A - 加工部の監視装置 - Google Patents
加工部の監視装置Info
- Publication number
- JPH01127255A JPH01127255A JP28594287A JP28594287A JPH01127255A JP H01127255 A JPH01127255 A JP H01127255A JP 28594287 A JP28594287 A JP 28594287A JP 28594287 A JP28594287 A JP 28594287A JP H01127255 A JPH01127255 A JP H01127255A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- camera
- image
- spindle head
- machining
- crt
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000003754 machining Methods 0.000 title abstract description 19
- 238000012806 monitoring device Methods 0.000 claims description 5
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims description 5
- 238000012937 correction Methods 0.000 abstract description 4
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 abstract description 2
- 101100385969 Saccharomyces cerevisiae (strain ATCC 204508 / S288c) CYC8 gene Proteins 0.000 abstract 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 6
- 239000002173 cutting fluid Substances 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- BLRPTPMANUNPDV-UHFFFAOYSA-N Silane Chemical compound [SiH4] BLRPTPMANUNPDV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
- 229910000077 silane Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000004088 simulation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Machine Tool Sensing Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は工作機械の主軸頭に小型カメラを取付けてN
C装置のCRT画面に加工部を表示する監視装置に関す
る。
C装置のCRT画面に加工部を表示する監視装置に関す
る。
従来技術
切削加工時の加工部の監視は切粉や切削液等が飛散して
危険が多いため、はとんどスプラッシュガードの外側か
ら行っていた。また展示会等で別置のCRT画面に加工
部の映像を表示する場合は、固定部分にテレビカメラを
設置していた。更に特開昭62−120944号で公知
のものはTVカメラでNC工作機械のワーク加工状態を
映像化しNC情報と重ね合わせて映像表示装置に表示す
る方法が行われている。
危険が多いため、はとんどスプラッシュガードの外側か
ら行っていた。また展示会等で別置のCRT画面に加工
部の映像を表示する場合は、固定部分にテレビカメラを
設置していた。更に特開昭62−120944号で公知
のものはTVカメラでNC工作機械のワーク加工状態を
映像化しNC情報と重ね合わせて映像表示装置に表示す
る方法が行われている。
発明が解決しようとする問題点
切削加工時の加工部の監視は、加工ミスや衝突による破
損防止のために大変重要なことであるが、スプラッシュ
ガードの外からは見にくいという間照点を有している。
損防止のために大変重要なことであるが、スプラッシュ
ガードの外からは見にくいという間照点を有している。
また特開昭62−120944号のものはワーク加工状
態の映像とNC情報とが重ね合わせて表示されるので見
づらいという問題点を有しかつVTR装置を有していな
いので記録をすることができないという問題点があった
。
態の映像とNC情報とが重ね合わせて表示されるので見
づらいという問題点を有しかつVTR装置を有していな
いので記録をすることができないという問題点があった
。
また加工部をCRT両面に表示する場合、固定部にカメ
ラを設置すると主軸頭とともに加工部が移動するので適
正なカメラアングルが保てず、更に別置のCRTは常用
するには設置場所をとり更にコスト高になるという問題
点を存していた。
ラを設置すると主軸頭とともに加工部が移動するので適
正なカメラアングルが保てず、更に別置のCRTは常用
するには設置場所をとり更にコスト高になるという問題
点を存していた。
問題点を解決するための手段
NC工作機械の主軸頭3又は主軸頭の移動に追従する部
位に位置調整可能に取付けられたカメラ12と、該カメ
ラ12の映像とNG装置の情報をを分割表示するCRT
8とを含んでなるものである。
位に位置調整可能に取付けられたカメラ12と、該カメ
ラ12の映像とNG装置の情報をを分割表示するCRT
8とを含んでなるものである。
実施例
以下本発明の実施例を第1図〜第31!lにもとづき説
明する。公知の横形マシニングセンタにおいて、ベツド
1上右側にY軸方向の摺動案内面を有するコラム2が設
置され、コラム2に移動位置決め可能に主軸頭3が設け
られている。そして主軸頭3に複数の軸受により回転可
能に主軸4が軸承され、主軸4の先端に工具Tが装着さ
れている。
明する。公知の横形マシニングセンタにおいて、ベツド
1上右側にY軸方向の摺動案内面を有するコラム2が設
置され、コラム2に移動位置決め可能に主軸頭3が設け
られている。そして主軸頭3に複数の軸受により回転可
能に主軸4が軸承され、主軸4の先端に工具Tが装着さ
れている。
ベツド1上左側に削設されたZ軸方向の摺動案内面上に
サドル5が移動位置決め可能にa置され、サドル5上に
削設されたX軸方向の摺動案内面上にバレ7)テーブル
6が移動位置決め及び水平面で旋回割出可能に設けられ
ている。更にコラム2の側面に隣接してNG装置及びE
C装置を内蔵するNC制御箱7が設置され、NC制御箱
7の左側面に垂直支軸の回りで旋回可能に表示用CRT
8を備える操作盤9が設けられ、NC制御箱7には端子
7a及び7bが設けられ、近くに設置されたVTR10
及び文字入力用の外部キーボード22が接続されている
。
サドル5が移動位置決め可能にa置され、サドル5上に
削設されたX軸方向の摺動案内面上にバレ7)テーブル
6が移動位置決め及び水平面で旋回割出可能に設けられ
ている。更にコラム2の側面に隣接してNG装置及びE
C装置を内蔵するNC制御箱7が設置され、NC制御箱
7の左側面に垂直支軸の回りで旋回可能に表示用CRT
8を備える操作盤9が設けられ、NC制御箱7には端子
7a及び7bが設けられ、近くに設置されたVTR10
及び文字入力用の外部キーボード22が接続されている
。
支軸3の先端部に取付金具11を介して工業用小型カメ
ラ12を内蔵する防水カバー13がカメラアングルの位
If)II整可能に取付けられている。
ラ12を内蔵する防水カバー13がカメラアングルの位
If)II整可能に取付けられている。
防水カバー13内の先端寄り位置に固着された仕切り板
14にカメラ12の先端寄り位置が固着され、カメラケ
ーブル15は防水カバー13の後端面13aに挿通され
てカメラ12に接続され、カメラケーブル15は防水カ
バーより外の部分が保護ブレード16により覆われてい
る。更に防水カバー13内にはカメラ12と平行にエア
バイブ17が取付けられており、エアバイブ17の先端
は仕切り板14に取付けられて、防水カバー13の前室
に向かって開口され、後端は防水カバー後端面13aに
設けられた接手18を介して図示しないエア源に接続さ
れたエア配管19に接続されている。更に防水カバー1
3の先端にはテーパ状の前板20の大径側が固着され、
前板20の小径側の穴20aにカメラ12の先端部が僅
少隙間を有して嵌挿され、カメラ12の前面には網目が
レンズ径より若干小さ目の金1421が設けられ、僅少
隙間から吹き出すエアプローと金網21により切削液や
切粉からカメラ12のレンズ部が保護されている。
14にカメラ12の先端寄り位置が固着され、カメラケ
ーブル15は防水カバー13の後端面13aに挿通され
てカメラ12に接続され、カメラケーブル15は防水カ
バーより外の部分が保護ブレード16により覆われてい
る。更に防水カバー13内にはカメラ12と平行にエア
バイブ17が取付けられており、エアバイブ17の先端
は仕切り板14に取付けられて、防水カバー13の前室
に向かって開口され、後端は防水カバー後端面13aに
設けられた接手18を介して図示しないエア源に接続さ
れたエア配管19に接続されている。更に防水カバー1
3の先端にはテーパ状の前板20の大径側が固着され、
前板20の小径側の穴20aにカメラ12の先端部が僅
少隙間を有して嵌挿され、カメラ12の前面には網目が
レンズ径より若干小さ目の金1421が設けられ、僅少
隙間から吹き出すエアプローと金網21により切削液や
切粉からカメラ12のレンズ部が保護されている。
尚防水カバー13のカメラアングルの位置調整は遠隔操
作によって行うようにすることも勿論可能である。
作によって行うようにすることも勿論可能である。
作用
今様形マシニングセンタのパレットテーブル6上に取付
けられたパレットに工作物が固着され、主軸に装着され
た工具Tにより切削加工がおこなわれている。主軸頭3
に取付けられた防水カバー13に内蔵されるカメラ12
はエアバイブ17先端から流出されるエアーが前板20
とカメラ12の隙間から前方に向けて吹き出されて飛散
する切粉や切削液を吹き飛ばし切粉や切削液に妨害され
ることのない鮮明な映像を操作IM9に設けられたCR
78画面に表示する。
けられたパレットに工作物が固着され、主軸に装着され
た工具Tにより切削加工がおこなわれている。主軸頭3
に取付けられた防水カバー13に内蔵されるカメラ12
はエアバイブ17先端から流出されるエアーが前板20
とカメラ12の隙間から前方に向けて吹き出されて飛散
する切粉や切削液を吹き飛ばし切粉や切削液に妨害され
ることのない鮮明な映像を操作IM9に設けられたCR
78画面に表示する。
CR78画面での表示方法は操作盤9に設けられた図示
しない切換えスイッチにより、本来のNC操作用の表示
と加工部監視用表示とを切換えて表示する切換え画面表
示方法、又は第4図のようにCR7画面を分割してNC
プログラム等の表示と同時に一部で加工部監視用表示を
行う分割画面表示方法等が選択され、何れかの方法で表
示されて刻々変化する加工状況を監視しながら加工が進
行する。
しない切換えスイッチにより、本来のNC操作用の表示
と加工部監視用表示とを切換えて表示する切換え画面表
示方法、又は第4図のようにCR7画面を分割してNC
プログラム等の表示と同時に一部で加工部監視用表示を
行う分割画面表示方法等が選択され、何れかの方法で表
示されて刻々変化する加工状況を監視しながら加工が進
行する。
またVTR10を接続することにより前述の画像を記録
すると同時に、図示しないスイッチによりCRT画面に
表示されない他の画面例えば各軸のロード値等も記録す
ることができ、更に機外の装置からの数値データ例えば
外部キーボード22からの文字入力等も加工映像と合わ
せて記録が可能である。
すると同時に、図示しないスイッチによりCRT画面に
表示されない他の画面例えば各軸のロード値等も記録す
ることができ、更に機外の装置からの数値データ例えば
外部キーボード22からの文字入力等も加工映像と合わ
せて記録が可能である。
尚CRTの表示は切換えスイッチを切として表示なしで
加工を行うことができるのは勿論である。
加工を行うことができるのは勿論である。
効果
以上詳述したように本発明はカメラを主軸頭又は主軸頭
の移動に連軸する部位に位置調整可能に取付け、NC装
置のCRT画面に映像を表示するようになしNC映像と
加工映像を分割して表示できるようになしたので、両映
像の重ね合わせによる見づらさを避けることができ安全
に加工部を監視できるようになり、工具長補正、原点補
正等の誤差操作による危険が少なく、切削中の予期しな
い異状を早期に発見して事故を未然に防止できる効果を
有するとともに、NCプログラム、現在位置、軌跡等の
同時表示により加工状態の理解が容易となり、更にVT
RによりIN(a加工のシュミレーシラン、小頻度のワ
ークのリピート時の確認。
の移動に連軸する部位に位置調整可能に取付け、NC装
置のCRT画面に映像を表示するようになしNC映像と
加工映像を分割して表示できるようになしたので、両映
像の重ね合わせによる見づらさを避けることができ安全
に加工部を監視できるようになり、工具長補正、原点補
正等の誤差操作による危険が少なく、切削中の予期しな
い異状を早期に発見して事故を未然に防止できる効果を
有するとともに、NCプログラム、現在位置、軌跡等の
同時表示により加工状態の理解が容易となり、更にVT
RによりIN(a加工のシュミレーシラン、小頻度のワ
ークのリピート時の確認。
負荷状態データの同時記録による機械状態の監視。
アラーム記録による不具合の調査等の検討用資料を残す
ことができる効果を有する。
ことができる効果を有する。
第1図は本発明の監視装置付横形マシニングセンタの正
面図、第2図は主軸頭に取付けられたカメラ部の斜視図
、第3図はカメラを内蔵する防水カバーの切断図、第4
図は分割画面表示を示す作用の説明図である。 3・・主軸!J[8・・CRT IO・・VTR12・・カメラ 22・・キーボード 筑 4 図
面図、第2図は主軸頭に取付けられたカメラ部の斜視図
、第3図はカメラを内蔵する防水カバーの切断図、第4
図は分割画面表示を示す作用の説明図である。 3・・主軸!J[8・・CRT IO・・VTR12・・カメラ 22・・キーボード 筑 4 図
Claims (3)
- (1)NC工作機械の主軸頭又は主軸頭の移動に追従す
る部位に位置調整可能に取付けられたカメラと、該カメ
ラの映像及びNC装置内の情報を一画面内に分割表示す
るCRTとを含んでなる加工部の監視装置。 - (2)NC工作機械の主軸頭又は主軸頭の移動に追従す
る部位に位置調整可能に取付けられたカメラと、該カメ
ラの映像及びNC装置内の情報を一画面内に分割表示す
るCRTと、前記NC装置に接続し前記CRTの映像を
記録するVTRとを含んでなる加工部の監視装置。 - (3)NC工作機械の主軸頭又は主軸頭の移動に追従す
る部位に位置調整可能に取付けられたカメラと、前記N
C装置に接続した外部入力用キーボードと、前記カメラ
の映像及びNC装置内の情報のみならず前記キーボード
からの外部情報をも分割表示するCRTとを含んでなる
加工部の監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28594287A JPH01127255A (ja) | 1987-11-12 | 1987-11-12 | 加工部の監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28594287A JPH01127255A (ja) | 1987-11-12 | 1987-11-12 | 加工部の監視装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01127255A true JPH01127255A (ja) | 1989-05-19 |
Family
ID=17697975
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28594287A Pending JPH01127255A (ja) | 1987-11-12 | 1987-11-12 | 加工部の監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01127255A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09253979A (ja) * | 1996-03-25 | 1997-09-30 | Okuma Mach Works Ltd | 刃先位置計測装置 |
| KR20140138063A (ko) * | 2013-05-23 | 2014-12-03 | 나카무라 토메 세이미쓰고교 가부시키가이샤 | 기계의 자기 진단 및 기계 정밀도의 보정 방법 |
| US20200253444A1 (en) * | 2017-09-29 | 2020-08-13 | Festool Gmbh | Movable machine tool |
| JP2021133489A (ja) * | 2020-02-28 | 2021-09-13 | Dmg森精機株式会社 | 工作機械 |
| US11254010B2 (en) | 2018-10-05 | 2022-02-22 | Okuma Corporation | Machine tool |
| JP2023103199A (ja) * | 2017-11-29 | 2023-07-26 | ヒル エンジニアリング,エルエルシー | 試験対象材料の応力緩和を可能にする解析 |
| JP2024000391A (ja) * | 2022-06-20 | 2024-01-05 | 日本電気硝子株式会社 | 被加工物の加工方法および加工装置 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57184654A (en) * | 1981-05-11 | 1982-11-13 | Toyota Motor Corp | Processing method |
| JPS60181804A (ja) * | 1984-02-29 | 1985-09-17 | Yamazaki Mazak Corp | 数値制御工作機械 |
| JPS6142605B2 (ja) * | 1980-08-30 | 1986-09-22 | Matsushita Electric Works Ltd | |
| JPS61219555A (ja) * | 1985-03-22 | 1986-09-29 | Hitachi Seiki Co Ltd | 工作機械に関する情報の表示装置 |
| JPS62120944A (ja) * | 1985-11-15 | 1987-06-02 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 加工監視装置 |
-
1987
- 1987-11-12 JP JP28594287A patent/JPH01127255A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6142605B2 (ja) * | 1980-08-30 | 1986-09-22 | Matsushita Electric Works Ltd | |
| JPS57184654A (en) * | 1981-05-11 | 1982-11-13 | Toyota Motor Corp | Processing method |
| JPS60181804A (ja) * | 1984-02-29 | 1985-09-17 | Yamazaki Mazak Corp | 数値制御工作機械 |
| JPS61219555A (ja) * | 1985-03-22 | 1986-09-29 | Hitachi Seiki Co Ltd | 工作機械に関する情報の表示装置 |
| JPS62120944A (ja) * | 1985-11-15 | 1987-06-02 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 加工監視装置 |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09253979A (ja) * | 1996-03-25 | 1997-09-30 | Okuma Mach Works Ltd | 刃先位置計測装置 |
| KR20140138063A (ko) * | 2013-05-23 | 2014-12-03 | 나카무라 토메 세이미쓰고교 가부시키가이샤 | 기계의 자기 진단 및 기계 정밀도의 보정 방법 |
| JP2014226754A (ja) * | 2013-05-23 | 2014-12-08 | 中村留精密工業株式会社 | 機械の自己診断及び機械精度の補正方法 |
| TWI611870B (zh) * | 2013-05-23 | 2018-01-21 | 機床的自我診斷方法和機床的機床精度的修正方法 | |
| US20200253444A1 (en) * | 2017-09-29 | 2020-08-13 | Festool Gmbh | Movable machine tool |
| JP2020535025A (ja) * | 2017-09-29 | 2020-12-03 | フェスツール ゲーエムベーハー | 可搬型工作機械 |
| JP2023103199A (ja) * | 2017-11-29 | 2023-07-26 | ヒル エンジニアリング,エルエルシー | 試験対象材料の応力緩和を可能にする解析 |
| US11254010B2 (en) | 2018-10-05 | 2022-02-22 | Okuma Corporation | Machine tool |
| DE102019126435B4 (de) | 2018-10-05 | 2023-12-28 | Okuma Corporation | Werkzeugmaschine |
| JP2021133489A (ja) * | 2020-02-28 | 2021-09-13 | Dmg森精機株式会社 | 工作機械 |
| JP2024000391A (ja) * | 2022-06-20 | 2024-01-05 | 日本電気硝子株式会社 | 被加工物の加工方法および加工装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN108693791B (zh) | 零件安装位置引导装置、零件安装位置引导系统及方法 | |
| JP2005190102A (ja) | 数値制御装置 | |
| EP2633950B1 (en) | Method for measuring tool dimension, and measurement device | |
| JP3047890B2 (ja) | 溶接ロボット | |
| US20240149383A1 (en) | Machine tool and display control device | |
| JP6656387B2 (ja) | 表示装置を備えた工作機械 | |
| JPH01127255A (ja) | 加工部の監視装置 | |
| CN113084407B (zh) | 一种台车架和隔板智能焊接生产线 | |
| JP2020116667A (ja) | 工作機械の予防保全システム | |
| JP3186213B2 (ja) | 工具折損検出方法 | |
| JP6900564B1 (ja) | 工作機械および情報処理装置 | |
| JP2828151B2 (ja) | 板金加工機 | |
| JPH05150818A (ja) | 数値制御工作機械の故障診断方法およびその装置 | |
| WO2023276694A1 (en) | Imaging unit and machine tool | |
| JP7100555B2 (ja) | 工作機械 | |
| WO2023132173A1 (en) | Display control device and machine tool | |
| JPH0417003A (ja) | 数値制御装置の表示方式 | |
| JPS63171270A (ja) | 溶接ロボツトの制御装置 | |
| JP3146958B2 (ja) | アーク溶接装置 | |
| JP7735900B2 (ja) | 制御装置、工作機械、制御方法及びコンピュータプログラム | |
| JP5491220B2 (ja) | トルク検知装置 | |
| US20250044770A1 (en) | Display control device and machine tool | |
| CN223971092U (zh) | 一种龙门式焊接装置 | |
| JP2005111485A (ja) | ロボットシステム | |
| KR950005021Y1 (ko) | 이중 로보트 용접장치 |