JPH01127468A - 自動二輪車 - Google Patents
自動二輪車Info
- Publication number
- JPH01127468A JPH01127468A JP62285746A JP28574687A JPH01127468A JP H01127468 A JPH01127468 A JP H01127468A JP 62285746 A JP62285746 A JP 62285746A JP 28574687 A JP28574687 A JP 28574687A JP H01127468 A JPH01127468 A JP H01127468A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cowling
- fuel tank
- front fork
- sides
- right sides
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、カウリングを漏えた自動二輪車に関する。
フロントフォークの上部回りをカウリングで覆った自動
二輪車において、従来、例えば「特開昭62−1136
62号公報」に見られるように、カウリングの左右両側
部をフロントフォークの外側゛を通して後方に延長し、
このカウリングの延長部を燃料タンクの左右両側面に連
続させることで、これらカウリングと燃料タンクとを電
体デザインとしたものが知られている。
二輪車において、従来、例えば「特開昭62−1136
62号公報」に見られるように、カウリングの左右両側
部をフロントフォークの外側゛を通して後方に延長し、
このカウリングの延長部を燃料タンクの左右両側面に連
続させることで、これらカウリングと燃料タンクとを電
体デザインとしたものが知られている。
ギして、この従来の自動二輪車では、カウリングの後端
部内面に位置決め金具を設け、この位置決め金具と燃料
タンクの前端面に固定したストッパ金具との間にゴムバ
ンドを架は渡して、カウリングを後方に引張ることによ
り、上記位置決め金具をストッパ金具に突き当て、カウ
リングと燃料タンクとの位置合わせを行なっている。
部内面に位置決め金具を設け、この位置決め金具と燃料
タンクの前端面に固定したストッパ金具との間にゴムバ
ンドを架は渡して、カウリングを後方に引張ることによ
り、上記位置決め金具をストッパ金具に突き当て、カウ
リングと燃料タンクとの位置合わせを行なっている。
ところが、この構成によると、互いに突き当てられる位
置決め金具とストッパ金具は、共に板金製であるために
、カウリングと燃料タンクとの連続部分の剛性や強度を
充分に確保することが難しく、走行中、カウリングの延
長部が風圧により煽られてがたつくことがあった。
置決め金具とストッパ金具は、共に板金製であるために
、カウリングと燃料タンクとの連続部分の剛性や強度を
充分に確保することが難しく、走行中、カウリングの延
長部が風圧により煽られてがたつくことがあった。
したがって、本発明は、カウリングの左右両側部を燃料
タンクに連続させるに当り、このカウリングの連続部分
の取付は強度や剛性を充分に確保できる自動二輪車の提
供を目的とする。
タンクに連続させるに当り、このカウリングの連続部分
の取付は強度や剛性を充分に確保できる自動二輪車の提
供を目的とする。
そこで、本発明においては、フロントフォークを枢支す
るステアリングヘッドパイプの後方に燃料タンクを配置
するとともに、上記フロントフォークの上部前方から側
方にかけてを合成樹脂製のカウリングによって覆い、こ
のカウリングの左右両側部を後方の燃料タンクに連続さ
せた自動二輪車を前提とし、 上記燃料タンクの前端両側部を、フロントフォークの回
動軌跡の外側を通してこのフロントフォークの上部側方
にまで一体的に延長し、この燃料タンクの延長部の外側
面に上記カウリングの左右両側部を重ね合わせて固定し
たことを特徴とする。
るステアリングヘッドパイプの後方に燃料タンクを配置
するとともに、上記フロントフォークの上部前方から側
方にかけてを合成樹脂製のカウリングによって覆い、こ
のカウリングの左右両側部を後方の燃料タンクに連続さ
せた自動二輪車を前提とし、 上記燃料タンクの前端両側部を、フロントフォークの回
動軌跡の外側を通してこのフロントフォークの上部側方
にまで一体的に延長し、この燃料タンクの延長部の外側
面に上記カウリングの左右両側部を重ね合わせて固定し
たことを特徴とする。
この構成によれば、燃料タンクの前端両側部がフロント
フォークの側方にまで一体的に延びているので、この燃
料タンクに連なるカウリングの左右両側部は、中空の閉
断面構造をなして、本来的に強度の高い燃料タンク自体
で支持されることになる。
フォークの側方にまで一体的に延びているので、この燃
料タンクに連なるカウリングの左右両側部は、中空の閉
断面構造をなして、本来的に強度の高い燃料タンク自体
で支持されることになる。
しかも、燃料タンクの前端部を前方に延長したことによ
り、この燃料タンクに連なるカウリングの後端縁の位置
を前方にずらして、カウリングの前後長を短く抑えるこ
とができ、その分、カウリングが小形化されて、面剛性
の低下を防止することができる。
り、この燃料タンクに連なるカウリングの後端縁の位置
を前方にずらして、カウリングの前後長を短く抑えるこ
とができ、その分、カウリングが小形化されて、面剛性
の低下を防止することができる。
したがって、燃料タンクに連なるカウリングの左右両側
部の取付は強度や剛性を充分に確保することができる。
部の取付は強度や剛性を充分に確保することができる。
以下本発明を、図面に示す一実施例にもとづいて説明す
る。
る。
第2図中符号1はフレームであり、その前端のステアリ
ングヘッドパイプ2にはフロントフォーク3が枢支され
ている。ステアリングヘッドパイプ2には後方に延びる
メインパイプ4と、下向き゛に延びるダウンチューブ5
が溶接されており、メインバイブ4の後端部には下向き
に延びる左右のシートピラーチューブ6が溶接されてい
る。そして、これらダウンチューブ5とシートピラーチ
ューブ6との間に空冷エンジン7が支持されており、こ
の空冷エンジン7は略直立したシリンダ8を備えている
。
ングヘッドパイプ2にはフロントフォーク3が枢支され
ている。ステアリングヘッドパイプ2には後方に延びる
メインパイプ4と、下向き゛に延びるダウンチューブ5
が溶接されており、メインバイブ4の後端部には下向き
に延びる左右のシートピラーチューブ6が溶接されてい
る。そして、これらダウンチューブ5とシートピラーチ
ューブ6との間に空冷エンジン7が支持されており、こ
の空冷エンジン7は略直立したシリンダ8を備えている
。
また、上記メインバイブ4はシリンダ8の上方を前後方
向に延びており、このメインパイプ4上に燃料タンク9
が跨設されている。燃料タンク9はその外形状を形取る
アウタパネル10と、このアウタパネル10の下面を閉
塞するインナパネル11とで構成されている。インナパ
ネル11には上方に向って凹む逃げ凹部12が前後方向
に連続して設けられており、この逃げ凹部12内を上記
メインバイブ4が挿通されている。燃料タンク9の内部
は、逃げ凹部12によって左右の燃料溜り13に区画さ
れており、これら燃料溜り13の底部は下向きに延長さ
れて、シリンダ8のヘッド部8aの左右両側に被さって
いる。
向に延びており、このメインパイプ4上に燃料タンク9
が跨設されている。燃料タンク9はその外形状を形取る
アウタパネル10と、このアウタパネル10の下面を閉
塞するインナパネル11とで構成されている。インナパ
ネル11には上方に向って凹む逃げ凹部12が前後方向
に連続して設けられており、この逃げ凹部12内を上記
メインバイブ4が挿通されている。燃料タンク9の内部
は、逃げ凹部12によって左右の燃料溜り13に区画さ
れており、これら燃料溜り13の底部は下向きに延長さ
れて、シリンダ8のヘッド部8aの左右両側に被さって
いる。
燃料タンク9の前端両側部は、第3図に示すように前方
に向って一体的に延長されており、これら延長部14は
フロントフォーク3の回動軌跡を避けて、このフロント
フォーク3の上部側方にまで達している。それとともに
、これら延長部14の内部は、上記燃料溜り13に連な
る中空状の前部燃料溜り15をなしており、この前部燃
料溜り15は左右方向に一定の幅を有している。
に向って一体的に延長されており、これら延長部14は
フロントフォーク3の回動軌跡を避けて、このフロント
フォーク3の上部側方にまで達している。それとともに
、これら延長部14の内部は、上記燃料溜り13に連な
る中空状の前部燃料溜り15をなしており、この前部燃
料溜り15は左右方向に一定の幅を有している。
一方、フロントフォーク3の上部前方から側方にかけて
は、合成樹脂製のカウリング16によって覆われている
。カウリング16は二灯式のヘッドランプ11と共に、
ステアリングヘッドランプ2から前方に突出する支持ス
テー18に支持されている。
は、合成樹脂製のカウリング16によって覆われている
。カウリング16は二灯式のヘッドランプ11と共に、
ステアリングヘッドランプ2から前方に突出する支持ス
テー18に支持されている。
この支持構造について説明を加えると、支持ステー18
はステアリングヘッドバイブ2の前面のブラケット19
にボルト20を介しで固定されたアーム21と、このア
ーム21の前端部に溶接された四角形枠状のサポートパ
イプ22とを備え、このサポートパイプ22の左右両側
部には、夫々上下に離開した三箇所にランプステー23
が溶接されている。そして、このサポートパイプ22の
前方に上記ヘッドランプ17が配置されており、このヘ
ッドランプ17は光漏れを防止する合成樹脂製の外箱2
4内に収納保持されている。外箱24の外周面の四隅部
には、支持舌片25が突設されており、これら各支持舌
片25がゴム製のダンパ26を介してランプステー25
に重ね合わされるとともに、ボルト27およびナツト2
8を介して締付は固定されている。この場合、ボルト2
7の頭部27aは、第7図に示すようにカウリング16
の前面内側に突設した四本のボス部29に一体に埋め込
まれて、このカウリング16と一体化されている。した
がって、本実施例では、まず、カウリング16とヘッド
ランプ17の両者を、支持ステー18のサポートバイブ
22に組み付け、この状態で支持スT −18のアーム
21をステアリングヘッドパイプ2のブラケット19に
ボルト20で締付けることにより、カウリング16とヘ
ッドランプ11が夫々ステアリングヘッドパイプ2の前
方に保持されるようになっている。
はステアリングヘッドバイブ2の前面のブラケット19
にボルト20を介しで固定されたアーム21と、このア
ーム21の前端部に溶接された四角形枠状のサポートパ
イプ22とを備え、このサポートパイプ22の左右両側
部には、夫々上下に離開した三箇所にランプステー23
が溶接されている。そして、このサポートパイプ22の
前方に上記ヘッドランプ17が配置されており、このヘ
ッドランプ17は光漏れを防止する合成樹脂製の外箱2
4内に収納保持されている。外箱24の外周面の四隅部
には、支持舌片25が突設されており、これら各支持舌
片25がゴム製のダンパ26を介してランプステー25
に重ね合わされるとともに、ボルト27およびナツト2
8を介して締付は固定されている。この場合、ボルト2
7の頭部27aは、第7図に示すようにカウリング16
の前面内側に突設した四本のボス部29に一体に埋め込
まれて、このカウリング16と一体化されている。した
がって、本実施例では、まず、カウリング16とヘッド
ランプ17の両者を、支持ステー18のサポートバイブ
22に組み付け、この状態で支持スT −18のアーム
21をステアリングヘッドパイプ2のブラケット19に
ボルト20で締付けることにより、カウリング16とヘ
ッドランプ11が夫々ステアリングヘッドパイプ2の前
方に保持されるようになっている。
また、カウリング16の左右両側部は、フロントフォー
ク3の外側を通って後方に延長されており、このカウリ
ング16の延長部は、フロントフォーク3の上部を側方
から覆うサイドパネル部30をなしている。サイドパネ
ル部30は後方に進むに従って滑らかな曲率を描いて側
方に張出しており、その後半部分が第1図ないし第3図
に示すように、燃料タンク9の延長部14の側面に設け
た一段低い段部31上に重ね合わされている。そして、
このサイドパネル部30の後端部は、その上下の三箇所
にボルト32を挿通し、その挿通先端部を第6図に示す
ように、上記延長部14の外面、つまりアウタパネル1
0に溶接した締付は金具33にねじ込むことで、燃料タ
ンク9の側面に滑らかに連続するように固定されている
。
ク3の外側を通って後方に延長されており、このカウリ
ング16の延長部は、フロントフォーク3の上部を側方
から覆うサイドパネル部30をなしている。サイドパネ
ル部30は後方に進むに従って滑らかな曲率を描いて側
方に張出しており、その後半部分が第1図ないし第3図
に示すように、燃料タンク9の延長部14の側面に設け
た一段低い段部31上に重ね合わされている。そして、
このサイドパネル部30の後端部は、その上下の三箇所
にボルト32を挿通し、その挿通先端部を第6図に示す
ように、上記延長部14の外面、つまりアウタパネル1
0に溶接した締付は金具33にねじ込むことで、燃料タ
ンク9の側面に滑らかに連続するように固定されている
。
このような構成によれば、燃料タンク9の前端両側部を
フロントフォーク3の側方にまで延長し、この延長部1
4内を燃料を蓄える中空状の前部燃料訪り15とすると
ともに、この延長部14の外面を構成するアウタパネル
10に、カウリング16のサイドパネル部30を重ね合
わせてボルト31で締付けたので、燃料タンク9に連な
るカウリング16のサイドパネル部30は、中空の閉断
面構造をなして、本来的の強度の高い燃料タンク9によ
って直接支持されることになる。
フロントフォーク3の側方にまで延長し、この延長部1
4内を燃料を蓄える中空状の前部燃料訪り15とすると
ともに、この延長部14の外面を構成するアウタパネル
10に、カウリング16のサイドパネル部30を重ね合
わせてボルト31で締付けたので、燃料タンク9に連な
るカウリング16のサイドパネル部30は、中空の閉断
面構造をなして、本来的の強度の高い燃料タンク9によ
って直接支持されることになる。
それとともに、燃料タンク9の前端両側部を前方に延長
したことにより、この燃料タンク9に連なるサイドパネ
ル部30の後端縁の位置を前方にずらすことができ、サ
イドパネル部30の前後長を短く抑えることができる。
したことにより、この燃料タンク9に連なるサイドパネ
ル部30の後端縁の位置を前方にずらすことができ、サ
イドパネル部30の前後長を短く抑えることができる。
このため、カウリング16が小形化されて、面剛性の低
下を防止することができ、上記サイドパネル部30の後
端部が燃料ランク9自体で支持されることと相まって、
燃料タンク9に連なるサイドパネル部30の取付は強度
や剛性を充分に確保でき、走行中、サイドパネル部30
が風圧によって煽られることもない。
下を防止することができ、上記サイドパネル部30の後
端部が燃料ランク9自体で支持されることと相まって、
燃料タンク9に連なるサイドパネル部30の取付は強度
や剛性を充分に確保でき、走行中、サイドパネル部30
が風圧によって煽られることもない。
なお、上記実施例では、燃料タンクの底部を下方に延長
して、空冷エンジンのシリンダの両側に被せたが、本発
明はこれに限らず、燃料タンクの底部をシリンダの上方
までに止どめ、シリンダ全体を外方に露出させるように
しても良い。
して、空冷エンジンのシリンダの両側に被せたが、本発
明はこれに限らず、燃料タンクの底部をシリンダの上方
までに止どめ、シリンダ全体を外方に露出させるように
しても良い。
以上詳述した本発明によれば、燃料タンクに連なるカウ
リングの左右両側部の取付は強度や剛性を充分に確保す
ることができ、走行中、カウリングが風圧によって煽ら
れることもない等の利点がある。
リングの左右両側部の取付は強度や剛性を充分に確保す
ることができ、走行中、カウリングが風圧によって煽ら
れることもない等の利点がある。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は燃料タンクと
カウリングとの連続部分の平面図、第2図は自動二輪車
の側面図、第3図は第2図中■−■線に沿う断面図、第
4図は自動二輪車の正面図、第5図はカウリングの取付
は構造を示す一部断面した側面図、第6図は第5図中V
l−VI線に沿う断面図、第7図は第5図中■−■線に
沿う断面図である。 2・・・ステアリングヘッドパイプ、3・・・フロント
フォーク、9・・・燃料タンク、14・・・延長部、1
6・・・力ウリング、30・・・左右両側部(サイドパ
ネル部)。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第4図
カウリングとの連続部分の平面図、第2図は自動二輪車
の側面図、第3図は第2図中■−■線に沿う断面図、第
4図は自動二輪車の正面図、第5図はカウリングの取付
は構造を示す一部断面した側面図、第6図は第5図中V
l−VI線に沿う断面図、第7図は第5図中■−■線に
沿う断面図である。 2・・・ステアリングヘッドパイプ、3・・・フロント
フォーク、9・・・燃料タンク、14・・・延長部、1
6・・・力ウリング、30・・・左右両側部(サイドパ
ネル部)。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 フロントフォークを枢支するステアリングヘッドパイプ
の後方に燃料タンクを配置するとともに、上記フロント
フォークの上部前方から側方にかけてを合成樹脂製のカ
ウリングによって覆い、このカウリングの左右両側部を
後方の燃料タンクに連続させた自動二輪車において、 上記燃料タンクの前端両側部を、フロントフォークの回
動軌跡の外側を通してこのフロントフォークの上部側方
にまで一体的に延長し、この燃料タンクの延長部の外側
面に上記カウリングの左右両側部を重ね合わせて固定し
たことを特徴とする自動二輪車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62285746A JPH01127468A (ja) | 1987-11-12 | 1987-11-12 | 自動二輪車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62285746A JPH01127468A (ja) | 1987-11-12 | 1987-11-12 | 自動二輪車 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01127468A true JPH01127468A (ja) | 1989-05-19 |
Family
ID=17695513
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62285746A Pending JPH01127468A (ja) | 1987-11-12 | 1987-11-12 | 自動二輪車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01127468A (ja) |
-
1987
- 1987-11-12 JP JP62285746A patent/JPH01127468A/ja active Pending
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