JPH01128105A - 減圧弁 - Google Patents
減圧弁Info
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- JPH01128105A JPH01128105A JP28683987A JP28683987A JPH01128105A JP H01128105 A JPH01128105 A JP H01128105A JP 28683987 A JP28683987 A JP 28683987A JP 28683987 A JP28683987 A JP 28683987A JP H01128105 A JPH01128105 A JP H01128105A
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- main
- valve
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- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims abstract description 9
- 239000012530 fluid Substances 0.000 abstract description 14
- 239000007788 liquid Substances 0.000 abstract description 3
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 2
- 230000003628 erosive effect Effects 0.000 description 7
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 208000031872 Body Remains Diseases 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Fluid Pressure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は蒸気や圧縮空気等の配管系に取り付けて、二次
側の流体圧力を一定の設定圧力に保つ減圧弁の主弁構造
に関する。
側の流体圧力を一定の設定圧力に保つ減圧弁の主弁構造
に関する。
従来の技術
そこで、従来は第2図に示す様に、円板状の主弁体11
8を弁座に当接せしめ、主弁体118と同軸下部に主弁
軸165を形成して、円筒形隔壁部材146の中央に設
けた主弁軸挿入孔166にばね167を介在させて挿入
した構造であった。
8を弁座に当接せしめ、主弁体118と同軸下部に主弁
軸165を形成して、円筒形隔壁部材146の中央に設
けた主弁軸挿入孔166にばね167を介在させて挿入
した構造であった。
以下にその作動を説明する。
ここに図示した減圧弁は、減圧弁部101と気水分離器
部’10.2と排水弁部’103とから成る。
部’10.2と排水弁部’103とから成る。
本体110で入口112.弁口114.出口116を形
成する。入口は一次側の高圧流体源に出口は二次側低圧
域に接続する。弁口は弁座部材で形成する。
成する。入口は一次側の高圧流体源に出口は二次側低圧
域に接続する。弁口は弁座部材で形成する。
主弁体118を弁口114の入口側端の弁座にコイルば
ねで弾性的に付勢して配置する。
ねで弾性的に付勢して配置する。
ピストン120をシリンダ122内に店動自在に配置し
、ピストン棒を弁口114を通して主弁体118の中央
突起棒に当接せしめる。ピストンの下面とピストン棒1
2とをほぼ半球面で接続する。入口112とピストン1
20の上部空間、即ちピストン室を連通ずる一次圧通路
124にパイロット弁126を配置する。ダイヤプラム
128をその外周縁をフランジ130,132の間に挟
んで取り付ける。ダイヤフラム128の下方空間は二次
圧通路134を通して出口116に連通ずる。
、ピストン棒を弁口114を通して主弁体118の中央
突起棒に当接せしめる。ピストンの下面とピストン棒1
2とをほぼ半球面で接続する。入口112とピストン1
20の上部空間、即ちピストン室を連通ずる一次圧通路
124にパイロット弁126を配置する。ダイヤプラム
128をその外周縁をフランジ130,132の間に挟
んで取り付ける。ダイヤフラム128の下方空間は二次
圧通路134を通して出口116に連通ずる。
パイロット弁126の弁棒136の頭部端面はダイヤフ
ラム128の中央下面に当接する。
ラム128の中央下面に当接する。
ダイヤフラム128の上面にばね座138を介して、圧
力設定用のコイルばね140を当接せしめる。調節ねじ
144を本体110にねじ結合して取り付ける。
力設定用のコイルばね140を当接せしめる。調節ねじ
144を本体110にねじ結合して取り付ける。
調節ねじ144を左右に回すと、圧力設定ばね140の
ダイヤフラム128を押し下げる弾性力が変る。この圧
力設定ばね140の弾性力を基準値として、ダイヤフラ
ム128はその下面に作用する二次側圧力に応じて湾曲
し、弁棒136を変位せしめてパイロット弁126を開
閉せしめる。
ダイヤフラム128を押し下げる弾性力が変る。この圧
力設定ばね140の弾性力を基準値として、ダイヤフラ
ム128はその下面に作用する二次側圧力に応じて湾曲
し、弁棒136を変位せしめてパイロット弁126を開
閉せしめる。
この結果、−次側流体圧力がピストン室に導入され、ピ
ストン120が駆動され、主弁体118か変位せしめら
れ、入口112の流体か弁口114を通って出口116
に流れる。これは二次側の流体圧力が低下すると弁口1
14が開き、上昇すると閉じる様に自動的に作動する。
ストン120が駆動され、主弁体118か変位せしめら
れ、入口112の流体か弁口114を通って出口116
に流れる。これは二次側の流体圧力が低下すると弁口1
14が開き、上昇すると閉じる様に自動的に作動する。
弁口114の下方に円筒形状の隔壁部材146を取り付
け、これを囲む本体110との間に環状空間148を形
成し、その上部はコーン形状のスクリーン150を通し
て入口112に連通し、下部は排水弁室152の上部に
連通ずる。また、排水弁室152の上部は隔壁部材14
6の中央開口を通して弁口114に連通ずる。環状空間
148には傾斜壁から成る旋回羽根154を配置する。
け、これを囲む本体110との間に環状空間148を形
成し、その上部はコーン形状のスクリーン150を通し
て入口112に連通し、下部は排水弁室152の上部に
連通ずる。また、排水弁室152の上部は隔壁部材14
6の中央開口を通して弁口114に連通ずる。環状空間
148には傾斜壁から成る旋回羽根154を配置する。
従って、入口112の流体は、弁口114か開いて環状
空間148を通過するときに、旋回羽根154で方向を
曲げられて旋回せしめられる。液体は外側に振り出され
て周囲の本体内壁に当たって排水弁室152に流下し、
軽い気体は中央部を旋回して、隔壁部材146の中央開
口から弁口114に向い、そこを通過して出口116に
流れ去る。
空間148を通過するときに、旋回羽根154で方向を
曲げられて旋回せしめられる。液体は外側に振り出され
て周囲の本体内壁に当たって排水弁室152に流下し、
軽い気体は中央部を旋回して、隔壁部材146の中央開
口から弁口114に向い、そこを通過して出口116に
流れ去る。
排水弁室152の底部には、排水口156に通じる排水
弁口158を形成する。フロートカバー162で覆って
、球形の弁フロート160を変位自在に収容する。フロ
ートカバー162の上部には通気孔164を開ける。
弁口158を形成する。フロートカバー162で覆って
、球形の弁フロート160を変位自在に収容する。フロ
ートカバー162の上部には通気孔164を開ける。
従って、弁フロート160は排水弁室152の水位と共
に浮上降下して排水弁口158を開閉し、排水弁室15
2に溜る液体を自動的に排除する。
に浮上降下して排水弁口158を開閉し、排水弁室15
2に溜る液体を自動的に排除する。
本発明が解決しようとする問題点
上記のものでは、主弁体もしくは弁座の当接部にエロー
ジョン損傷が発生し、閉弁時における弁漏れを発生する
問題がある。すなわち、平板状の主弁体と弁座の当接部
は平面状であり、主弁の開度が少ない場合、主弁体と弁
座の当接部間は絞られた状態となり、この間を流れる流
体の流速は著しく高速となりエロージョン損傷を発生す
るのである。特に減圧弁においては、高温高圧の蒸気が
流体として用いられる場合が多く、エロージョン損傷が
一層促進される。
ジョン損傷が発生し、閉弁時における弁漏れを発生する
問題がある。すなわち、平板状の主弁体と弁座の当接部
は平面状であり、主弁の開度が少ない場合、主弁体と弁
座の当接部間は絞られた状態となり、この間を流れる流
体の流速は著しく高速となりエロージョン損傷を発生す
るのである。特に減圧弁においては、高温高圧の蒸気が
流体として用いられる場合が多く、エロージョン損傷が
一層促進される。
本発明の技術的課題は、主弁体の閉止部において流体の
流速を抑えてエロージョン損傷を防止することである。
流速を抑えてエロージョン損傷を防止することである。
問題点を解決する為の手段
上記問題点を解決する為に講じた発明の技術手段は、弁
口の入口側に配した平板状の主弁体の平面部を第1主弁
体部とし、第1主弁体部の上部に段状の第2主弁体部を
一体に設け、第1主弁体部と第2主弁体部に対向する弁
座部材場所にそれぞれ第1弁座部と第2弁座部を配する
と共に、第1弁座部は弾性部材で第1主弁体部側へ付勢
され、第1弁座部と第1主弁体部との間の距離が第2弁
座部と第2主弁体部の距離より弾性部材の変位量分のみ
小さくなるように配された、ものである。
口の入口側に配した平板状の主弁体の平面部を第1主弁
体部とし、第1主弁体部の上部に段状の第2主弁体部を
一体に設け、第1主弁体部と第2主弁体部に対向する弁
座部材場所にそれぞれ第1弁座部と第2弁座部を配する
と共に、第1弁座部は弾性部材で第1主弁体部側へ付勢
され、第1弁座部と第1主弁体部との間の距離が第2弁
座部と第2主弁体部の距離より弾性部材の変位量分のみ
小さくなるように配された、ものである。
作用
上記の技術的手段の作用は下記の通りである。
第1弁座部と第1主弁体部の距離が、第2弁座部と第2
主弁体部の距離Jζり弾性部材の変位量分のみ小さいた
めに、主弁体が閉弁しようと弁座部材側へ移動していっ
た場合、第1弁座部と第1主弁体部の間が絞られても、
第2弁座部と第2主弁体部の間は、弾性部材の変位量分
のみ、未だ大きな距離を残しており、第1弁座部と第1
主弁体部のように絞られることはない。更に主弁体が弁
座部材側へ移動して第1弁座部と第1主弁体部とが接触
した場合にも、第2弁座部と第2主弁体部との間は弾性
部材の変位量分間弁じている。そして、第2弁座部と第
2主弁体部が接触して確実に閉弁されるまで、第1弁座
部と第1主弁体部は接触したまま弾性部材が撓んで変位
する。この時、第1弁座部と第1主弁体部間は必ずしも
確実に閉弁する必要はない。
主弁体部の距離Jζり弾性部材の変位量分のみ小さいた
めに、主弁体が閉弁しようと弁座部材側へ移動していっ
た場合、第1弁座部と第1主弁体部の間が絞られても、
第2弁座部と第2主弁体部の間は、弾性部材の変位量分
のみ、未だ大きな距離を残しており、第1弁座部と第1
主弁体部のように絞られることはない。更に主弁体が弁
座部材側へ移動して第1弁座部と第1主弁体部とが接触
した場合にも、第2弁座部と第2主弁体部との間は弾性
部材の変位量分間弁じている。そして、第2弁座部と第
2主弁体部が接触して確実に閉弁されるまで、第1弁座
部と第1主弁体部は接触したまま弾性部材が撓んで変位
する。この時、第1弁座部と第1主弁体部間は必ずしも
確実に閉弁する必要はない。
発明の効果
本発明は下記の特有の効果を生じる。
第1弁座部と第1主弁体部の間が絞られても、第2弁座
部と第2主弁体部の間は未だ距離を残しているために流
体の流速が早くならず、エロージョン損傷を発生するこ
とはない。第2弁座部と第2主弁体部間が更に近づこう
とした場合、流体の流れは、第1弁座と第1主弁体部間
が接触することによりほとんどなくなり、エロージョン
損傷は全く発生しない。主弁体と弁座部材の間は、第2
弁座部と第2主弁体部が接触することにより確実に閉止
される。
部と第2主弁体部の間は未だ距離を残しているために流
体の流速が早くならず、エロージョン損傷を発生するこ
とはない。第2弁座部と第2主弁体部間が更に近づこう
とした場合、流体の流れは、第1弁座と第1主弁体部間
が接触することによりほとんどなくなり、エロージョン
損傷は全く発生しない。主弁体と弁座部材の間は、第2
弁座部と第2主弁体部が接触することにより確実に閉止
される。
実施例
上記の技術的手段の具体例を示す実施例を以下に説明す
る。(第1図参照) 第2図に対応する部位には、第2図と同じ番号を付して
、減圧弁としての詳細な説明は従来技術の項と同一とし
て、省略する。
る。(第1図参照) 第2図に対応する部位には、第2図と同じ番号を付して
、減圧弁としての詳細な説明は従来技術の項と同一とし
て、省略する。
弁口114の入口側に主弁体118を配する。
主弁体118は2段の平面部を設け、1つを第1主弁体
部1とし、他を第2主弁体部2とする。主弁体118の
上端はピストン棒12と接触している。主弁体118の
下部は主弁軸165を形成してばね167で弁座側へ付
勢されている。本体110に螺着された弁座部材3に第
2弁座部4を一体に形成する。第2弁座部4と同軸に、
断面り字形の環状の第1弁座部材5を配して第1弁座部
6を形成する。第1弁座部材5と弁座部材3の間に、弾
性部材として皿バネ7を、主弁軸165の軸方向変位自
在に取付ける。第1弁座部材5の上部は環状ピストン8
を形成し、弁座部材3の内周部9を摺動自在に上下する
。第1弁座部6と第1主弁体部1との間の距離りは、第
2弁座部4と第2主弁体部2の距離Hより皿バネ7の軸
方向変位量分のみ小さくなるように設ける。
部1とし、他を第2主弁体部2とする。主弁体118の
上端はピストン棒12と接触している。主弁体118の
下部は主弁軸165を形成してばね167で弁座側へ付
勢されている。本体110に螺着された弁座部材3に第
2弁座部4を一体に形成する。第2弁座部4と同軸に、
断面り字形の環状の第1弁座部材5を配して第1弁座部
6を形成する。第1弁座部材5と弁座部材3の間に、弾
性部材として皿バネ7を、主弁軸165の軸方向変位自
在に取付ける。第1弁座部材5の上部は環状ピストン8
を形成し、弁座部材3の内周部9を摺動自在に上下する
。第1弁座部6と第1主弁体部1との間の距離りは、第
2弁座部4と第2主弁体部2の距離Hより皿バネ7の軸
方向変位量分のみ小さくなるように設ける。
第1弁座部6と第1主弁体部1との間:Lが絞られても
、第2弁座部4と第2主弁体部2との間:Hは、皿バネ
7の変位量分の距離を残しているので流体か絞られるこ
となくエロージョン損傷を防止することができる。
、第2弁座部4と第2主弁体部2との間:Hは、皿バネ
7の変位量分の距離を残しているので流体か絞られるこ
となくエロージョン損傷を防止することができる。
第1図は本発明の実施例の主弁部拡大断面図、第2図は
従来例の断面図である。 1:第1主弁体部 2:第2主弁体部3:弁座部材
4:第2弁座部5:第1弁座部材 6:
第1弁座部−〇 − 7:mバネ 12:ピストン棒110:本体
112:入口 114:弁口 116:出口
従来例の断面図である。 1:第1主弁体部 2:第2主弁体部3:弁座部材
4:第2弁座部5:第1弁座部材 6:
第1弁座部−〇 − 7:mバネ 12:ピストン棒110:本体
112:入口 114:弁口 116:出口
Claims (1)
- 1、弁口の入口側に配した平板状の主弁体の平面部を第
1主弁体部とし、第1主弁体部の上部に段状の第2主弁
体部を一体に設け、第1主弁体部と第2主弁体部に対向
する弁座部材場所にそれぞれ第1弁座部と第2弁座部を
配すると共に、第1弁座部は弾性部材で第1主弁体部側
へ付勢され、第1弁座部と第1主弁体部との間の距離が
第2弁座部と第2主弁体部の距離より弾性部材の変位量
分のみ小さくなるように配された減圧弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62286839A JP2565725B2 (ja) | 1987-11-12 | 1987-11-12 | 減圧弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62286839A JP2565725B2 (ja) | 1987-11-12 | 1987-11-12 | 減圧弁 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01128105A true JPH01128105A (ja) | 1989-05-19 |
| JP2565725B2 JP2565725B2 (ja) | 1996-12-18 |
Family
ID=17709703
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62286839A Expired - Fee Related JP2565725B2 (ja) | 1987-11-12 | 1987-11-12 | 減圧弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2565725B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5789064U (ja) * | 1980-11-21 | 1982-06-01 | ||
| JPS59147168A (ja) * | 1983-02-12 | 1984-08-23 | Yamatake Honeywell Co Ltd | 単座弁 |
-
1987
- 1987-11-12 JP JP62286839A patent/JP2565725B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5789064U (ja) * | 1980-11-21 | 1982-06-01 | ||
| JPS59147168A (ja) * | 1983-02-12 | 1984-08-23 | Yamatake Honeywell Co Ltd | 単座弁 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2565725B2 (ja) | 1996-12-18 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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