JPH01128257A - テープローディング装置 - Google Patents
テープローディング装置Info
- Publication number
- JPH01128257A JPH01128257A JP62285282A JP28528287A JPH01128257A JP H01128257 A JPH01128257 A JP H01128257A JP 62285282 A JP62285282 A JP 62285282A JP 28528287 A JP28528287 A JP 28528287A JP H01128257 A JPH01128257 A JP H01128257A
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- JP
- Japan
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- slider
- loading
- tape
- gear
- cassette
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Replacement Of Web Rolls (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明は、カセット式ビデオテープレコーダ、デジタ
ルオーディオテープレコーダ等の磁気記録再生装置のテ
ープローディング装置に関する。
ルオーディオテープレコーダ等の磁気記録再生装置のテ
ープローディング装置に関する。
(従来の技術)
近年、カセット式テープレコーダでは、小形化の要求が
強まり、更に機構を簡素化、薄形化する傾向にある。
強まり、更に機構を簡素化、薄形化する傾向にある。
第5図は従来のテープローディング装置の一例を示し、
ローディング後の状態である。同図中、41は磁気ヘッ
ドが取りイ4けられた回転シリンダ、42はカセットケ
ース、43はテープである。また、51はキャプスタン
、52はピンチローラ、53はガイドボール、54はテ
ンションボール、55はガイドボールであり、上記ピン
チローラ52.ガイトローラ53、テンションボール5
4.ガイローラ55は、ローディング動作時に、後述す
るローディング機構と共に、所定方向に移動してテープ
43をカレットケース42内から引き出す部材である。
ローディング後の状態である。同図中、41は磁気ヘッ
ドが取りイ4けられた回転シリンダ、42はカセットケ
ース、43はテープである。また、51はキャプスタン
、52はピンチローラ、53はガイドボール、54はテ
ンションボール、55はガイドボールであり、上記ピン
チローラ52.ガイトローラ53、テンションボール5
4.ガイローラ55は、ローディング動作時に、後述す
るローディング機構と共に、所定方向に移動してテープ
43をカレットケース42内から引き出す部材である。
ギヤ61 (61a ) 、リンク62 (62a >
、 63 (63a >スライダ64(64a)はロ
ーディング機構を構成している。但し、各一対の機構は
、同様の動作を行うので、平面からみた右側の機1tF
+についてのみ説明する。ギヤ61は平ギアであり、図
示しないアンローディングの状態では第5図よりC方向
に所定角度回転している。そして、カセットケース42
に対面する面の偏心位置にそれぞれピン66、67が設
けられている。また、ギヤ61はリンク62の一端を支
持すると共に、その支持点に与圧ばね65を保持してい
る。与圧ばね65は、一端がリンク68から突設したス
トッパ68に当たり、他端はピン67に当接している。
、 63 (63a >スライダ64(64a)はロ
ーディング機構を構成している。但し、各一対の機構は
、同様の動作を行うので、平面からみた右側の機1tF
+についてのみ説明する。ギヤ61は平ギアであり、図
示しないアンローディングの状態では第5図よりC方向
に所定角度回転している。そして、カセットケース42
に対面する面の偏心位置にそれぞれピン66、67が設
けられている。また、ギヤ61はリンク62の一端を支
持すると共に、その支持点に与圧ばね65を保持してい
る。与圧ばね65は、一端がリンク68から突設したス
トッパ68に当たり、他端はピン67に当接している。
これよりピン67は与圧ばね65の−・端を押圧してい
る。
る。
一方、リンク63はリンク62と枢結しており、枢結し
ない端側にスライダ64を有している。スライダ64に
はガイドローラ69とボール70が突設されている。
ない端側にスライダ64を有している。スライダ64に
はガイドローラ69とボール70が突設されている。
以上のような構成のローディング装置は、アンローディ
ングの状態の時は、ギヤ61は矢印C方向に所定角度回
転して、各リンク61.63.及び62a。
ングの状態の時は、ギヤ61は矢印C方向に所定角度回
転して、各リンク61.63.及び62a。
63aが内側に鋭角に向き合った状態となっている。
そして、カセット42が装着されるとギア61が上記の
アンローディング状態より時計方向に回転し、リンク6
2を六方向に回動して、リンク63を回転シリンダ41
とボール51間に向かって移動させる。これによってガ
イドボール69はテープ43をカセット42から引き出
し回転シリンダ41に導く。そして、ギヤ61が所定角
度まで回転すると、ピン67が与圧ばね65の一端を押
圧することで、与圧ばね65の他端に力が加わり、その
与圧ばね65の力によってリンク62(62a)が図の
矢印A(B)方向に付勢される。このため、リンク63
(63a)に長で方向の外側を向く力が加わって、シリ
ンダ41の出口側(入力側)にテープ43を圧着するも
のである。
アンローディング状態より時計方向に回転し、リンク6
2を六方向に回動して、リンク63を回転シリンダ41
とボール51間に向かって移動させる。これによってガ
イドボール69はテープ43をカセット42から引き出
し回転シリンダ41に導く。そして、ギヤ61が所定角
度まで回転すると、ピン67が与圧ばね65の一端を押
圧することで、与圧ばね65の他端に力が加わり、その
与圧ばね65の力によってリンク62(62a)が図の
矢印A(B)方向に付勢される。このため、リンク63
(63a)に長で方向の外側を向く力が加わって、シリ
ンダ41の出口側(入力側)にテープ43を圧着するも
のである。
しかし、従来のテープローディング装置は、部品点数が
多くリンク点が増える。このため機構の高さが大きくな
るという欠点があった。
多くリンク点が増える。このため機構の高さが大きくな
るという欠点があった。
また、スライダ64の移動のためにガイド溝(図示路)
が必要となるが、上記の構成では、ガイド溝は円弧状に
形成しなければならなかった。
が必要となるが、上記の構成では、ガイド溝は円弧状に
形成しなければならなかった。
尚、先行技術として実開昭62−101137号公報に
は、2本のリンクからなる屈伸リンク機構のうら。
は、2本のリンクからなる屈伸リンク機構のうら。
一方のリンクを弾性部材で構成してスライダを取り付け
たものが開示されているが、屈伸リンク機構のため、ス
ライド機構の高さを十分に減らすことはできなかった。
たものが開示されているが、屈伸リンク機構のため、ス
ライド機構の高さを十分に減らすことはできなかった。
(発明が解決しようとする問題点)
従来のローディング装置は、リンク点が多く機構が複雑
化し、特に、スライダ64を移動するためのスライド機
構の高さが大きくなるという欠点があった。
化し、特に、スライダ64を移動するためのスライド機
構の高さが大きくなるという欠点があった。
この発明は上記問題点を除去し、部品点数が少なく、ス
ライド機構の高さが小ざくなるようにしたテープローデ
ィング装置の提供を目的とする。
ライド機構の高さが小ざくなるようにしたテープローデ
ィング装置の提供を目的とする。
[発明の構成]
(問題点を解決するための手段)
カセット式磁気記録再生装置のテープローγインク装置
において、カセット装填時にテープの内側に位置するガ
イドローラを支持するスライダと、このスライダをロー
ディング位置に案内する案内手段と、カセット装填を検
出して所定方向に回転する回転部材とを設け、更に、前
記回転部材の回転軸部に一端が取り付けられ、他端に前
記スライ、ダを保持し、前記ギヤの回転力をスライダに
伝達してローディングを行うと共に、ローディング完了
後も、スライダを所定方向に付勢する弾性部材を設けた
ことを特徴とする。
において、カセット装填時にテープの内側に位置するガ
イドローラを支持するスライダと、このスライダをロー
ディング位置に案内する案内手段と、カセット装填を検
出して所定方向に回転する回転部材とを設け、更に、前
記回転部材の回転軸部に一端が取り付けられ、他端に前
記スライ、ダを保持し、前記ギヤの回転力をスライダに
伝達してローディングを行うと共に、ローディング完了
後も、スライダを所定方向に付勢する弾性部材を設けた
ことを特徴とする。
(作用)
この発明によれば、回転ギヤの回転力を、2つのリンク
機構ではなく、1つの弾性部材によって伝達しているの
で、機構が簡素化される。
機構ではなく、1つの弾性部材によって伝達しているの
で、機構が簡素化される。
(実施例)
以下、この発明を図示の実施例によって説明する。
第1図はこの発明に係るテープローディング装置の一実
施例を示す平面図であり、第2図は第1図の構成を詳述
り−るための斜視図である。
施例を示す平面図であり、第2図は第1図の構成を詳述
り−るための斜視図である。
第1図はローディング前の状態を示し、11は回転シリ
ンダ、12はカセットケース、13はテープ、14はキ
ャプスタンである。21は、第5図におりるギヤ61に
相当し、ギヤ21は所定の駆動手段によって軸22を中
心に回転することができる。ギヤ21は、カセットケー
ス12と対面する而にストップピン23が設けられ、ま
た、前記軸22に弾性変形可能な8字ばね24の一端が
固定されている。
ンダ、12はカセットケース、13はテープ、14はキ
ャプスタンである。21は、第5図におりるギヤ61に
相当し、ギヤ21は所定の駆動手段によって軸22を中
心に回転することができる。ギヤ21は、カセットケー
ス12と対面する而にストップピン23が設けられ、ま
た、前記軸22に弾性変形可能な8字ばね24の一端が
固定されている。
一方、25はスライダであり、第5図と同様に、ガイド
ボール26及びガイドローラ27をカセットケース12
に向けて突設すると共に、その反対面にピン28が形成
されている。そして、このピン28には前記8字ばね2
4の他端が巻回されている。この構成により、スライダ
25は8字ばね24の他端で支持され、ギヤ21の反時
計方向への回転に連れて移動される。
ボール26及びガイドローラ27をカセットケース12
に向けて突設すると共に、その反対面にピン28が形成
されている。そして、このピン28には前記8字ばね2
4の他端が巻回されている。この構成により、スライダ
25は8字ばね24の他端で支持され、ギヤ21の反時
計方向への回転に連れて移動される。
第2図はギヤ21,8字ばね24及びスライダ25の構
成を示しでいる。ガイドローラ27は、スライダ25に
支持されると共に、ピン28と同じ方向へも延設してお
り、この延設した端部27′ は、2点鎖線にて示すガ
イド溝29に嵌合している。
成を示しでいる。ガイドローラ27は、スライダ25に
支持されると共に、ピン28と同じ方向へも延設してお
り、この延設した端部27′ は、2点鎖線にて示すガ
イド溝29に嵌合している。
ギヤ21を中心どする構成は、回転シリンダ11から巻
き出されるテープ(出口側)のローディング機構を構成
している。回転シリンダ11に巻き込むテープ(入口側
)のローディング機構も上記と同様になっており、ギヤ
31,8字ばね34.スライダ35及びガイド溝39に
よって構成されている。そして、それぞれギヤ31には
軸32及びストップピン33が、スライダ35にはガイ
ドボール36.ガイドローラ37及びピン38が形成さ
れ、ガイドローラ37の下端部(図示路)はガイド溝3
9にガイドされるようになっている。
き出されるテープ(出口側)のローディング機構を構成
している。回転シリンダ11に巻き込むテープ(入口側
)のローディング機構も上記と同様になっており、ギヤ
31,8字ばね34.スライダ35及びガイド溝39に
よって構成されている。そして、それぞれギヤ31には
軸32及びストップピン33が、スライダ35にはガイ
ドボール36.ガイドローラ37及びピン38が形成さ
れ、ガイドローラ37の下端部(図示路)はガイド溝3
9にガイドされるようになっている。
本実施例は以上のように構成され、次に動作を第3図及
び第4図を参照して説明する。尚、第3図はローディン
グの途中動作を示し、第4図はローディング完了時を示
している。更に、第4図において、20はガイドボール
、30はキャプスタン、40はテンションボールである
。
び第4図を参照して説明する。尚、第3図はローディン
グの途中動作を示し、第4図はローディング完了時を示
している。更に、第4図において、20はガイドボール
、30はキャプスタン、40はテンションボールである
。
先ず、カセット12が装填されると、これを検出する検
出手段からの指令によって、図示しないモータ等の駆動
手段が動作する。これにより第1図の状態において、ギ
ヤ21が反時計方向に回転し、ギヤ31が時計方向に回
転する。以下ギヤ21側の動作について説明すると、ギ
ヤ21の回転に応じて8字ばね24をlN122を中心
に反時泪方向に回動せしめる力がかかる。このため、8
字ばね24は同方向に回動すると共に、ガイドローラ2
7の下端部27′ がガイド溝29に沿って移動してス
ライダ25を移動さゼる。
出手段からの指令によって、図示しないモータ等の駆動
手段が動作する。これにより第1図の状態において、ギ
ヤ21が反時計方向に回転し、ギヤ31が時計方向に回
転する。以下ギヤ21側の動作について説明すると、ギ
ヤ21の回転に応じて8字ばね24をlN122を中心
に反時泪方向に回動せしめる力がかかる。このため、8
字ばね24は同方向に回動すると共に、ガイドローラ2
7の下端部27′ がガイド溝29に沿って移動してス
ライダ25を移動さゼる。
更に、ギヤ21が回転すると、8字ばね24はその回転
力によってくの字を小さくするにう曲がろうとするが、
8字ばね24はスライダ支持部が回動自在なため1.8
字ばね24は大きく曲がる前に、ガイドローラ27が回
転し、スライダ25は第3図に示すように変化する。ギ
ヤ21は連続して回転しているので、ガイドローラ27
の下端部27′ は、更にガイド溝29を進み、ガイド
溝29の端に到達することとなる。尚、ガイドローラ2
7が第3図から第4図の状態に移る過程で、スライダ2
5の姿勢ば徐々に修正される。
力によってくの字を小さくするにう曲がろうとするが、
8字ばね24はスライダ支持部が回動自在なため1.8
字ばね24は大きく曲がる前に、ガイドローラ27が回
転し、スライダ25は第3図に示すように変化する。ギ
ヤ21は連続して回転しているので、ガイドローラ27
の下端部27′ は、更にガイド溝29を進み、ガイド
溝29の端に到達することとなる。尚、ガイドローラ2
7が第3図から第4図の状態に移る過程で、スライダ2
5の姿勢ば徐々に修正される。
これによって、テープ13はカセットケース12がら引
き出され、回転シリンダ11に巻き付くことになる。尚
、ギヤ31側の動作も同じである。
き出され、回転シリンダ11に巻き付くことになる。尚
、ギヤ31側の動作も同じである。
また、ローディング完了後は、ギヤ21の回転動作は停
止するが、その停止位置は、第1図のく字状角度を狭め
ようとする力が加わる位置に設定される。このため、第
4図の状態において、8字ばね24は、スライダ25を
ガイド溝29の方向に付勢して、回転シリンダ11にテ
ープ13を所定のテンションをもって圧接することかで
きる(与圧作用)。
止するが、その停止位置は、第1図のく字状角度を狭め
ようとする力が加わる位置に設定される。このため、第
4図の状態において、8字ばね24は、スライダ25を
ガイド溝29の方向に付勢して、回転シリンダ11にテ
ープ13を所定のテンションをもって圧接することかで
きる(与圧作用)。
このように本実施例は、従来のリンク部を8字ばね1つ
で実現でき、ローディング機構の構成を簡素化している
。また、本実施例は回転部材の回転力によって弾性部材
2がスライダを移動されるとき、スライダに対しスライ
ダ支持部が回転するので、ローディング過程では弾性部
材がほとんど変形せず弾性が劣化しない。これにより、
ローディング後のテープ圧着力の信頼性を高めている。
で実現でき、ローディング機構の構成を簡素化している
。また、本実施例は回転部材の回転力によって弾性部材
2がスライダを移動されるとき、スライダに対しスライ
ダ支持部が回転するので、ローディング過程では弾性部
材がほとんど変形せず弾性が劣化しない。これにより、
ローディング後のテープ圧着力の信頼性を高めている。
また、ガイド溝29を直線状に形成することができ、シ
ーヤシの加工が容易となる利点がある。
ーヤシの加工が容易となる利点がある。
−1〇 −
尚、上記実施例は一例であり、例えばS字状ばね24の
形状は実施例に限るものではない。
形状は実施例に限るものではない。
[発明の効果]
以上説明したようにこの発明によれば、ばね部材の信頼
性が高く、かつ構成も簡素であるという効果がある。
性が高く、かつ構成も簡素であるという効果がある。
第1図はこの発明に係るテープローディング装置の一実
施例を示す平面図、第2図は第1図に示す実施例を詳述
する斜視図、第3図及び第4図は第1図の実施例の動作
を説明するための平面図、第5図は従来のローディング
装置の一例を示す平面図である。 11・・・回転シリンダ、12・・・力廿ットケース、
13・・・テープ、21・・・ギヤ、22・・・軸、2
4・・・S字状ばね、25・・・スライダ、26・・・
ガイドローラ、28・・・ピン、29・・・ガイド溝。 代理人 弁理士 則 近 憲 体向
宇 治 弘第5図
施例を示す平面図、第2図は第1図に示す実施例を詳述
する斜視図、第3図及び第4図は第1図の実施例の動作
を説明するための平面図、第5図は従来のローディング
装置の一例を示す平面図である。 11・・・回転シリンダ、12・・・力廿ットケース、
13・・・テープ、21・・・ギヤ、22・・・軸、2
4・・・S字状ばね、25・・・スライダ、26・・・
ガイドローラ、28・・・ピン、29・・・ガイド溝。 代理人 弁理士 則 近 憲 体向
宇 治 弘第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 磁気ヘッドが取付られた回転シリンダに、カセットに収
納されたテープをカセット装填と共に巻き付けるテープ
ローディング装置において、カセット装填時にテープの
内側に位置するガイドローラを支持するスライダと、 このスライダをローディング位置に案内する案内手段と
、 カセット装填を検出して所定方向に回転する回転部材と
、 弾性変形可能な部材であつて、前記回転部材の回転軸部
に一端が取り付けられ、他端に前記スライダを保持し、
前記ギヤの回転力をスライダに伝達し該スライダを所定
方向に移動してローディングすると共に、ローディング
完了後も、スライダを所定方向に付勢する弾性部材と、 を具備したことを特徴とするテープローディング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62285282A JPH01128257A (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | テープローディング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62285282A JPH01128257A (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | テープローディング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01128257A true JPH01128257A (ja) | 1989-05-19 |
Family
ID=17689491
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62285282A Pending JPH01128257A (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | テープローディング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01128257A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0292841U (ja) * | 1988-12-29 | 1990-07-24 | ||
| JPH04353655A (ja) * | 1991-05-30 | 1992-12-08 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 磁気記録再生装置 |
| JPH058734U (ja) * | 1991-07-11 | 1993-02-05 | 船井電機株式会社 | テープデツキ |
-
1987
- 1987-11-13 JP JP62285282A patent/JPH01128257A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0292841U (ja) * | 1988-12-29 | 1990-07-24 | ||
| JPH04353655A (ja) * | 1991-05-30 | 1992-12-08 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 磁気記録再生装置 |
| JPH058734U (ja) * | 1991-07-11 | 1993-02-05 | 船井電機株式会社 | テープデツキ |
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