JPH01128642A - パケット交換システム - Google Patents
パケット交換システムInfo
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- JPH01128642A JPH01128642A JP62285206A JP28520687A JPH01128642A JP H01128642 A JPH01128642 A JP H01128642A JP 62285206 A JP62285206 A JP 62285206A JP 28520687 A JP28520687 A JP 28520687A JP H01128642 A JPH01128642 A JP H01128642A
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 11
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 8
- 230000007704 transition Effects 0.000 claims description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 4
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M8/00—Fuel cells; Manufacture thereof
- H01M8/02—Details
- H01M8/0202—Collectors; Separators, e.g. bipolar separators; Interconnectors
- H01M8/0204—Non-porous and characterised by the material
- H01M8/0215—Glass; Ceramic materials
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
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- H01M8/00—Fuel cells; Manufacture thereof
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- H01M8/0217—Complex oxides, optionally doped, of the type AMO3, A being an alkaline earth metal or rare earth metal and M being a metal, e.g. perovskites
- H01M8/0219—Chromium complex oxides
-
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- H01M8/0228—Composites in the form of layered or coated products
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はパケット交換システムに係わり、例えばCCI
TT勧告X、25.同X、75等の階層構造を有する通
信プロトコル処理を呼制御処理とデータフロー制御処理
に分離し、これらの処理を複数のプロセッサにより実行
するようにしたパケット交換システムに関する。
TT勧告X、25.同X、75等の階層構造を有する通
信プロトコル処理を呼制御処理とデータフロー制御処理
に分離し、これらの処理を複数のプロセッサにより実行
するようにしたパケット交換システムに関する。
従来のこの種のパケット交換システムにあってはパケッ
ト階層の通信プロトコル処理を複数の処理に分離するこ
となく単一のプロセッサにより実行していた。
ト階層の通信プロトコル処理を複数の処理に分離するこ
となく単一のプロセッサにより実行していた。
従来のパケット交換システムにあっては複数の論理チャ
ンネルの呼制御処理およびデータフロー制御処理を単一
のプロセッサで並行して実行する。したがって多数の論
理チャンネル上のデータパケットを送受信中に、特に短
いユーザデータを格納したデータパケットを高速の転送
速度で送受信中に多数の発呼、切断要求が発生するよう
な高負荷時では呼制御処理とデータフロー制御処理の双
方の絶対的な処理能力の低下が避けられなかった。この
結果、データパケットの転送能力の低下や呼設定・解放
の遅延を招くという問題があった。
ンネルの呼制御処理およびデータフロー制御処理を単一
のプロセッサで並行して実行する。したがって多数の論
理チャンネル上のデータパケットを送受信中に、特に短
いユーザデータを格納したデータパケットを高速の転送
速度で送受信中に多数の発呼、切断要求が発生するよう
な高負荷時では呼制御処理とデータフロー制御処理の双
方の絶対的な処理能力の低下が避けられなかった。この
結果、データパケットの転送能力の低下や呼設定・解放
の遅延を招くという問題があった。
この問題を解決するために、従来システムより更に処理
能力の高いプロセッサを使用することも提案されている
が、回線の増設に対応しにくくなるという問題がある。
能力の高いプロセッサを使用することも提案されている
が、回線の増設に対応しにくくなるという問題がある。
また回線の増設に対応できるように同一処理能力のプロ
セッサを複数台用意して収容回線を分散すると、交換処
理を行うシステムではこれらの各プロセッサ間で呼制御
情報のやりとりが必要となり、呼制御情報を転送するた
めの各プロセッサ間を接続するバスの転送能力にプロセ
ッサ数が左右されるという問題がある。
セッサを複数台用意して収容回線を分散すると、交換処
理を行うシステムではこれらの各プロセッサ間で呼制御
情報のやりとりが必要となり、呼制御情報を転送するた
めの各プロセッサ間を接続するバスの転送能力にプロセ
ッサ数が左右されるという問題がある。
本発明はこのような事情に鑑みてなされたものであり、
パケット回線数の増設に対応でき、かつ呼制御用プロセ
ッサ間における呼制御情報の送受信が不要か又は少ない
パケット交換システムを提供することを目的とするもの
である。
パケット回線数の増設に対応でき、かつ呼制御用プロセ
ッサ間における呼制御情報の送受信が不要か又は少ない
パケット交換システムを提供することを目的とするもの
である。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は上記目的を達成するために、階層構造を有する
通信プロトコルに従ってパケットの送受信を行う複数の
パケット転送装置と、前記通信プロトコルに従ってデー
タパケットおよびフロー制御用パケットを処理するデー
タフロー制御処理とその他のパケットを処理する呼制御
処理を行うパケット交換装置とが回線を介して接続され
てなるシステムにおいて、パケット交換装置は、呼制御
処理を行う呼制御用プロセッサと、データフロー制御処
理を行う複数のデータフロー制御用プロセッサとが双方
向バスを介して接続されてなり、これらの各プロセッサ
間で共通の論理チャンネルに対して相互の管理状態を遷
移させる情報が転送可能に構成されることを特徴とする
ものである。
通信プロトコルに従ってパケットの送受信を行う複数の
パケット転送装置と、前記通信プロトコルに従ってデー
タパケットおよびフロー制御用パケットを処理するデー
タフロー制御処理とその他のパケットを処理する呼制御
処理を行うパケット交換装置とが回線を介して接続され
てなるシステムにおいて、パケット交換装置は、呼制御
処理を行う呼制御用プロセッサと、データフロー制御処
理を行う複数のデータフロー制御用プロセッサとが双方
向バスを介して接続されてなり、これらの各プロセッサ
間で共通の論理チャンネルに対して相互の管理状態を遷
移させる情報が転送可能に構成されることを特徴とする
ものである。
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図には本発明に係わるパケット交換システムの一実
施例としてCCITT勧告X、75通信プロトコルを実
現するパケット交換システムの構成が示されている。ま
た第2A図〜第2C図にはCCITT勧告X、75レベ
ル3プロトコルのパケット交換装置により実行される呼
制御処理とデータフロー制御処理の内容が示されている
。これらの図面に基づいてパケット転送用論理チャンネ
ルの設定からデータ転送が行われるまでの処理の流れに
ついて説明する。
施例としてCCITT勧告X、75通信プロトコルを実
現するパケット交換システムの構成が示されている。ま
た第2A図〜第2C図にはCCITT勧告X、75レベ
ル3プロトコルのパケット交換装置により実行される呼
制御処理とデータフロー制御処理の内容が示されている
。これらの図面に基づいてパケット転送用論理チャンネ
ルの設定からデータ転送が行われるまでの処理の流れに
ついて説明する。
本実施例では第3図に示すように、CCITT勧告X、
75レベル3プロトコルで規定された手順に従う処理の
対象となるパケット種別に応じて呼制御処理とデータフ
ロー制御処理を定義する。
75レベル3プロトコルで規定された手順に従う処理の
対象となるパケット種別に応じて呼制御処理とデータフ
ロー制御処理を定義する。
パケット交換システムはパケット交換装置10と、発信
パケット転送装置20と、着信パケット転送装置30と
から構成されている。パケット転送装置は実際には2台
だけではなく、それ以上の複数台がパケット交換装置1
0に回線を介して接続されているが、説明の便宜上、省
略されている。
パケット転送装置20と、着信パケット転送装置30と
から構成されている。パケット転送装置は実際には2台
だけではなく、それ以上の複数台がパケット交換装置1
0に回線を介して接続されているが、説明の便宜上、省
略されている。
パケット交換装置10は呼制御処理を行う呼制御用プロ
セッサ100と、データフロー制御処理を行うデータフ
ロー制御用プロセッサ103.106とからなり、これ
らの各プロセッサがバス102を介して相互に接続され
ている。
セッサ100と、データフロー制御処理を行うデータフ
ロー制御用プロセッサ103.106とからなり、これ
らの各プロセッサがバス102を介して相互に接続され
ている。
上記構成において、まず発信パケット転送装置20より
発呼要求パケット22が回線21を介して発信側のデー
タフロー制御用プロセッサ103内のレベル1.2プロ
トコル制御部105に送出される。
発呼要求パケット22が回線21を介して発信側のデー
タフロー制御用プロセッサ103内のレベル1.2プロ
トコル制御部105に送出される。
次いでデータフロー制御用プロトコル103内のデータ
フロー制御処理部104により第2A図に示すレベル1
,2対応処理が実行される。
フロー制御処理部104により第2A図に示すレベル1
,2対応処理が実行される。
すなわち、レベル1.2プロトコル制御部105より受
信パケットを受は取り、そのパケットが呼制御対象パケ
ットであるか否かが判定される(ステップ■、■)。
信パケットを受は取り、そのパケットが呼制御対象パケ
ットであるか否かが判定される(ステップ■、■)。
ステップ■で受信パケットが呼制御対象パケラトである
と判定されると、このパケットはデータフロー制御用プ
ロセッサ103よりバス】02を介して呼制御用プロセ
ッサ100に送出される(ステップ■)。
と判定されると、このパケットはデータフロー制御用プ
ロセッサ103よりバス】02を介して呼制御用プロセ
ッサ100に送出される(ステップ■)。
次に呼制御用プロセッサ100内の呼制御処理部101
では第2B図に示す呼制御処理が実行される。すなわち
、データフロー制御用プロセッサ103よりパケット情
報を受は取り(ステップ■)、着信パケット転送装置へ
の相手回線決定等の呼制御処理が行われた後、バス10
2を介して着信パケット転送装置30への回線25を収
容する着信側のデータフロー制御用プロセッサ106に
発呼要求パケットが送出される(ステップ■、■)ロ データフロー制御用プロトコル106内のデータフロー
制御処理部107では第2C図に示す呼制御対応処理が
実行される。すなわち、呼制御用プロセッサ100より
パケットを受は取ると、データフロー制御用プロセッサ
106内のレベル1,2プロトコル制御部108にパケ
ットの送信要求を行い、レベル1,2プロトコル制御部
108より回線25を介して発呼要求パケット26が着
信パケット転送装置30に送出される(ステップ■、■
)。
では第2B図に示す呼制御処理が実行される。すなわち
、データフロー制御用プロセッサ103よりパケット情
報を受は取り(ステップ■)、着信パケット転送装置へ
の相手回線決定等の呼制御処理が行われた後、バス10
2を介して着信パケット転送装置30への回線25を収
容する着信側のデータフロー制御用プロセッサ106に
発呼要求パケットが送出される(ステップ■、■)ロ データフロー制御用プロトコル106内のデータフロー
制御処理部107では第2C図に示す呼制御対応処理が
実行される。すなわち、呼制御用プロセッサ100より
パケットを受は取ると、データフロー制御用プロセッサ
106内のレベル1,2プロトコル制御部108にパケ
ットの送信要求を行い、レベル1,2プロトコル制御部
108より回線25を介して発呼要求パケット26が着
信パケット転送装置30に送出される(ステップ■、■
)。
一方、着信パケット転送装置30より接続完了パケット
27が着信側のデータフロー制御プロセッサ106に送
出されると、データフロー制御処理部107、呼制御処
理部101、データフロー制御処理部104は上述した
のと同様の処理を行い、発信パケット転送装置20に接
続完了パケット24が送出され、論理チャンネルの設定
が完了する。
27が着信側のデータフロー制御プロセッサ106に送
出されると、データフロー制御処理部107、呼制御処
理部101、データフロー制御処理部104は上述した
のと同様の処理を行い、発信パケット転送装置20に接
続完了パケット24が送出され、論理チャンネルの設定
が完了する。
次に論理チャンネル設定後に発信パケット転送装置20
からデータパケット23が発信側のデータフロー制御用
プロセッサ103に送出されると、データフロー制御処
理部104は発呼要求パケット22の受信時と同様にレ
ベル1゜2対応処理(第2A図)を実行する。すなわち
、レベル1,2プロトコル制御部105よりデータパケ
ット23を受は取り(ステップ■)、次にその受信パケ
ットが呼制御対象パケットであるか否かが判定される(
ステップ■)。
からデータパケット23が発信側のデータフロー制御用
プロセッサ103に送出されると、データフロー制御処
理部104は発呼要求パケット22の受信時と同様にレ
ベル1゜2対応処理(第2A図)を実行する。すなわち
、レベル1,2プロトコル制御部105よりデータパケ
ット23を受は取り(ステップ■)、次にその受信パケ
ットが呼制御対象パケットであるか否かが判定される(
ステップ■)。
ステップ■で受信パケットが呼制御対象パケットでない
と判定された場合にはウィンドウサイズチエツク等のデ
ータフロー制御処理を行い(ステップ■)、バス102
を介して発信側のデータフロー制御用プロセッサ103
より着信側のデータ制御用プロセッサ106にパケット
情報を送出する(ステップ■)。
と判定された場合にはウィンドウサイズチエツク等のデ
ータフロー制御処理を行い(ステップ■)、バス102
を介して発信側のデータフロー制御用プロセッサ103
より着信側のデータ制御用プロセッサ106にパケット
情報を送出する(ステップ■)。
着信側のデータフロー制御用プロセッサ103ではデー
タフロー制御処理部107がパケット情報を受は取り(
第2C図ステップ■)、レベル1,2プロトコル制御部
108に回線25を介して着信パケット転送装置30に
対してデータパケット20の送信を要求する(第2C図
ステップ■)。
タフロー制御処理部107がパケット情報を受は取り(
第2C図ステップ■)、レベル1,2プロトコル制御部
108に回線25を介して着信パケット転送装置30に
対してデータパケット20の送信を要求する(第2C図
ステップ■)。
このようにデータパケットの転送が発信側、着信側のパ
ケット転送装置間で行われた後における論理チャンネル
の切断処理も上述した手順と同様に実行できる。
ケット転送装置間で行われた後における論理チャンネル
の切断処理も上述した手順と同様に実行できる。
以上説明したように本発明ではパケット交換システムに
おいてパケット階層の通信プロトコルを呼制御とデータ
フロー制御とに分離し、かつ各々の処理を個々のプロセ
ッサに分担させると共に、各プロセッサを双方向バスを
介して接続し、これらの各プロセッサ間で共通の論理チ
ャンネルに対して相互の管理状態を遷移させる情報を転
送できるように構成することにより、一般にデータフロ
ー制御処理に比べて呼制御処理の負荷は低いので単一の
、又は少数の呼制御用プロセッサと多数のデータフロー
制御用プロセッサを含んでシステムを構成することが可
能となる。
おいてパケット階層の通信プロトコルを呼制御とデータ
フロー制御とに分離し、かつ各々の処理を個々のプロセ
ッサに分担させると共に、各プロセッサを双方向バスを
介して接続し、これらの各プロセッサ間で共通の論理チ
ャンネルに対して相互の管理状態を遷移させる情報を転
送できるように構成することにより、一般にデータフロ
ー制御処理に比べて呼制御処理の負荷は低いので単一の
、又は少数の呼制御用プロセッサと多数のデータフロー
制御用プロセッサを含んでシステムを構成することが可
能となる。
したがって、パケット回線数の増設に対応できかつ呼制
御用プロセッサ間における呼制御情報の送受信が不要か
または少ないパケット交換システムが得られる。
御用プロセッサ間における呼制御情報の送受信が不要か
または少ないパケット交換システムが得られる。
第1図は本発明に係わるパケット交換システムの一実施
例の構成を示すブロック図、第2A図〜第2C図はパケ
ット交換装置により実行される呼制御処理とデータフロ
ー制御処理の内容を示す流れ図、第3図は呼制御処理の
対象となるパケット種別とデータフロー制御処理の対象
となるパケット種別を示す図である。 10・・・・・・パケット交換装置、 20・・・・・・発信パケット転送装置、30・・・・
・・着信パケット転送装置、101・・・・・・呼制御
用プロセッサ、103.106・・・・・・データフロ
ー制御用プロセッサ。 出 願 人 日本電気株式会社 代 理 人
例の構成を示すブロック図、第2A図〜第2C図はパケ
ット交換装置により実行される呼制御処理とデータフロ
ー制御処理の内容を示す流れ図、第3図は呼制御処理の
対象となるパケット種別とデータフロー制御処理の対象
となるパケット種別を示す図である。 10・・・・・・パケット交換装置、 20・・・・・・発信パケット転送装置、30・・・・
・・着信パケット転送装置、101・・・・・・呼制御
用プロセッサ、103.106・・・・・・データフロ
ー制御用プロセッサ。 出 願 人 日本電気株式会社 代 理 人
Claims (1)
- 階層構造を有する通信プロトコルに従ってパケットの送
受信を行う複数のパケット転送装置と、前記通信プロト
コルに従ってデータパケットおよびフロー制御用パケッ
トを処理するデータフロー制御処理とその他のパケット
を処理する呼制御処理を行うパケット交換装置とが回線
を介して接続されてなるシステムにおいて、前記パケッ
ト交換装置は、呼制御処理を行う呼制御用プロセッサと
、データフロー制御処理を行う複数のデータフロー制御
用プロセッサとが双方向バスを介して接続されてなり、
これらの各プロセッサ間で共通の論理チャンネルに対し
て相互の管理状態を遷移させる情報が転送可能に構成さ
れることを特徴とするパケット交換システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62285206A JPH01128642A (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | パケット交換システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62285206A JPH01128642A (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | パケット交換システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01128642A true JPH01128642A (ja) | 1989-05-22 |
Family
ID=17688475
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62285206A Pending JPH01128642A (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | パケット交換システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01128642A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04157846A (ja) * | 1990-10-20 | 1992-05-29 | Fujitsu Ltd | Atm交換機 |
-
1987
- 1987-11-13 JP JP62285206A patent/JPH01128642A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04157846A (ja) * | 1990-10-20 | 1992-05-29 | Fujitsu Ltd | Atm交換機 |
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