JPH01128697A - ボタン電話装置 - Google Patents
ボタン電話装置Info
- Publication number
- JPH01128697A JPH01128697A JP28551187A JP28551187A JPH01128697A JP H01128697 A JPH01128697 A JP H01128697A JP 28551187 A JP28551187 A JP 28551187A JP 28551187 A JP28551187 A JP 28551187A JP H01128697 A JPH01128697 A JP H01128697A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- telephone
- control data
- data
- circuit
- control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 78
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 11
- 238000005265 energy consumption Methods 0.000 abstract 2
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 3
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 description 2
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 description 2
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 1
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Sub-Exchange Stations And Push- Button Telephones (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、主装置及び複数の各電話機にマイクロプロセ
ッサを有するボタン電話装置に関するものである。
ッサを有するボタン電話装置に関するものである。
(従来の技術)
第2図は従来のボタン電話装置の一例を示すもので、こ
こでは主装置Aと、音声用のケーブルB及び制御用のケ
ーブルCを介してこれに接続される−の電話機りの構成
を示す。
こでは主装置Aと、音声用のケーブルB及び制御用のケ
ーブルCを介してこれに接続される−の電話機りの構成
を示す。
交換機(図示せず)側より中継線を介して送出されたデ
ィジタル信号からなる音声データは、主装置Aの音声伝
送回路1よりケーブルBを介して電話機り側の音声伝送
回路2に送出され、さらに音声制御回路3に送出されデ
ィジタル・アナログ変換され、送受話器4の送話器又は
スピーカ5で再生され、一方、送受話器4の受話器又は
マイクロホン6で受話された音声は音声制御回路3でア
六ログ・ディジタル変換され音声データとなり、前記と
逆のルートで交換機側に送出される。
ィジタル信号からなる音声データは、主装置Aの音声伝
送回路1よりケーブルBを介して電話機り側の音声伝送
回路2に送出され、さらに音声制御回路3に送出されデ
ィジタル・アナログ変換され、送受話器4の送話器又は
スピーカ5で再生され、一方、送受話器4の受話器又は
マイクロホン6で受話された音声は音声制御回路3でア
六ログ・ディジタル変換され音声データとなり、前記と
逆のルートで交換機側に送出される。
また、主装置Aの主制御プロセッサ7は予めプログラム
メモリ8に格納されたプログラムに従って電話機りの発
呼を監視したり、該電話機pに対する着信を通知するた
めの制御データを作成し、内線制御プロセッサ9を制御
して、前記制御データを制御データ伝送回路10よりケ
ーブルCを介して電話機り側の制御データ伝送回路11
に送出し、さらに電話機制御プロセッサ12に送出する
。
メモリ8に格納されたプログラムに従って電話機りの発
呼を監視したり、該電話機pに対する着信を通知するた
めの制御データを作成し、内線制御プロセッサ9を制御
して、前記制御データを制御データ伝送回路10よりケ
ーブルCを介して電話機り側の制御データ伝送回路11
に送出し、さらに電話機制御プロセッサ12に送出する
。
該電話機制御プロセッサ12は前記制御データに従って
音声制御回路3及び局線ランプ等のLED群13の動作
を制御し、また、前記制御データに対する。応答用の制
御データを、音声制御回路3゜LED群13及びボタン
群14の状態に応じて作成し、これを前記と逆のルート
で主制御プロセッサ7に送出する。
音声制御回路3及び局線ランプ等のLED群13の動作
を制御し、また、前記制御データに対する。応答用の制
御データを、音声制御回路3゜LED群13及びボタン
群14の状態に応じて作成し、これを前記と逆のルート
で主制御プロセッサ7に送出する。
また、主制御プロセッサ7は前記電話機りからの制御デ
ータのうち、該電話機りの主要な運用状態を示す情報を
、以後の電話機りに対する制御データ作成の際のデータ
として、ランダムアクセスメモリ(RAM)15に記憶
する。
ータのうち、該電話機りの主要な運用状態を示す情報を
、以後の電話機りに対する制御データ作成の際のデータ
として、ランダムアクセスメモリ(RAM)15に記憶
する。
また、主装置Aにおいて、伝送制御クロック発生回路1
6は音声データ用のクロック及び制御データ伝送用のク
ロックを発生し、これらをそれぞれ音声伝送回路1及び
制御データ伝送回路10に送出し、また、電源装置17
は商用電源から供給される交流電力を整流回路171に
て整流し、バックアップ用の電池172を充電し、さら
に電源回路173にて定電圧の直流電力に変換し、主装
置A内の各回路に送出するとともにケーブルB及びCを
介して電話機りに送出する。
6は音声データ用のクロック及び制御データ伝送用のク
ロックを発生し、これらをそれぞれ音声伝送回路1及び
制御データ伝送回路10に送出し、また、電源装置17
は商用電源から供給される交流電力を整流回路171に
て整流し、バックアップ用の電池172を充電し、さら
に電源回路173にて定電圧の直流電力に変換し、主装
置A内の各回路に送出するとともにケーブルB及びCを
介して電話機りに送出する。
また、電話機りにおいて、制御クロック発生回路18は
音声データ用のクロック、制御データ伝送用のクロック
及び制御データ処理用のクロックを発生し、これらをそ
れぞれ音声伝送回路2、制御データ伝送回路11及び電
話機制御プロセッサ12に送出し、また、電源回路19
はケーブルB及びCを介して主装置A側より送出された
直流電力をさらに安定化して各回路に送出する。
音声データ用のクロック、制御データ伝送用のクロック
及び制御データ処理用のクロックを発生し、これらをそ
れぞれ音声伝送回路2、制御データ伝送回路11及び電
話機制御プロセッサ12に送出し、また、電源回路19
はケーブルB及びCを介して主装置A側より送出された
直流電力をさらに安定化して各回路に送出する。
なお、前記音声伝送回路1、制御データ伝送回路10、
音声用のケーブルB及び制御用のケーブルCは実際には
複数設置される各電話機りに対してそれぞれ個別に設け
られており、また、主装置Aから複数の各電話機りへの
電源もそれぞれ個別に供給される如くなっている。
音声用のケーブルB及び制御用のケーブルCは実際には
複数設置される各電話機りに対してそれぞれ個別に設け
られており、また、主装置Aから複数の各電話機りへの
電源もそれぞれ個別に供給される如くなっている。
前記装置において停電が発生すると、電池172より主
装置Aの各回路及び電話機りに電源が供給され、その通
話及び各種の機能が保持されるが、前記電池172に蓄
積し得る電力は有限であるから、該電池172によって
装置を運用し得る時間を長くしようとする場合、装置全
体の消費電力を少なくする必要がある。
装置Aの各回路及び電話機りに電源が供給され、その通
話及び各種の機能が保持されるが、前記電池172に蓄
積し得る電力は有限であるから、該電池172によって
装置を運用し得る時間を長くしようとする場合、装置全
体の消費電力を少なくする必要がある。
従来、装置全体の消費電力を少なくする方法としては、
電源装置17の電源回路173から電話機りに電源を供
給する線に設けられたスイッチ20を内線制御プロセッ
サ9の制御によって切断し、使用可能な電話機りの台数
を制限する方法や、LED群13の点灯を停止すること
等により消費電力を低減した省電力モードを予め各電話
機りに設けておき、複数の電話機りのうちの全部又は一
部を該省電力モードに設定する方法等があった。
電源装置17の電源回路173から電話機りに電源を供
給する線に設けられたスイッチ20を内線制御プロセッ
サ9の制御によって切断し、使用可能な電話機りの台数
を制限する方法や、LED群13の点灯を停止すること
等により消費電力を低減した省電力モードを予め各電話
機りに設けておき、複数の電話機りのうちの全部又は一
部を該省電力モードに設定する方法等があった。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、前者の方法を用いた装置では電源を切断
した電話機りの運用状態を示す全ての情報を主装置A側
に記憶しておき、停電等の復旧時、これらの情報を前記
電話機りに一時に送出する必要があるため、主装置A側
に大容量のメモリを設けておかなければならず、また、
前記−時的に増加する情報量に対応したデータ伝送容量
を制御データの伝送系に確保しておかなければならず、
また一方、後者の方法を用いた装置では電話機りの全消
費電力に対して低減し得る消費電力の割合が小さく、特
に多くの情報を制御するために高速で動作している装置
においてはほとんど効果が期待できないという問題点が
あった。
した電話機りの運用状態を示す全ての情報を主装置A側
に記憶しておき、停電等の復旧時、これらの情報を前記
電話機りに一時に送出する必要があるため、主装置A側
に大容量のメモリを設けておかなければならず、また、
前記−時的に増加する情報量に対応したデータ伝送容量
を制御データの伝送系に確保しておかなければならず、
また一方、後者の方法を用いた装置では電話機りの全消
費電力に対して低減し得る消費電力の割合が小さく、特
に多くの情報を制御するために高速で動作している装置
においてはほとんど効果が期待できないという問題点が
あった。
本発明は前記問題点を除去し、停電の際の電池による運
用可能時間を長くし、又は通常の運転の際の経費を削減
し得るボタン電話装置を提供することを目的とする。
用可能時間を長くし、又は通常の運転の際の経費を削減
し得るボタン電話装置を提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
本発明では前記問題点を解決するため、消費電力がクロ
ック周波数にほぼ比例する素子で構成されたマイクロプ
ロセッサを有する主装置及び複数の電話機からなり、主
装置と各電話機との間で音声データ又は制御データを所
定の周期で送受信するボタン電話装置において、主装置
に、複数の電話機のうちの任意の電話機に対する前記音
声データの送出周波数を小さくし或いは停止し又は制御
データの送出周波数を小さくする手段と、該音声データ
の送出周波数を小さくし或いは停止した電話機に対する
制御データのビット幅を変更する手段とを設け、電話機
に、主装置からの前記音声データ又は制御データの送出
周波数の変化を検出する手段と、該検出結果に基づいて
音声データ用のクロック周波数を小さくし或いは停止す
る手段と、前記検出結果に基づいて制御データ用のクロ
ック周波数を小さくする手段とを設けた。
ック周波数にほぼ比例する素子で構成されたマイクロプ
ロセッサを有する主装置及び複数の電話機からなり、主
装置と各電話機との間で音声データ又は制御データを所
定の周期で送受信するボタン電話装置において、主装置
に、複数の電話機のうちの任意の電話機に対する前記音
声データの送出周波数を小さくし或いは停止し又は制御
データの送出周波数を小さくする手段と、該音声データ
の送出周波数を小さくし或いは停止した電話機に対する
制御データのビット幅を変更する手段とを設け、電話機
に、主装置からの前記音声データ又は制御データの送出
周波数の変化を検出する手段と、該検出結果に基づいて
音声データ用のクロック周波数を小さくし或いは停止す
る手段と、前記検出結果に基づいて制御データ用のクロ
ック周波数を小さくする手段とを設けた。
(作 用)
本発明によれば、主装置より各電話機に送出される音声
データ又は制御データのうち、任意の電話機に対する音
声データの送出周波数が小さくされ或いは停止され又は
制御データの送出周波数が小さくされ、また、前記音声
データの送出周波数が小さくされ或いは停止された電話
機に対する制御データのビット幅が変更されるが、前記
音声データ又は制御データの送出周波数の変化は電話機
で検出され、この検出結果に基づいて音声データ用のク
ロック周波数が小さくされ或いは停止され、さらに制御
データ用のクロック周波数が小さくされ、これによって
主装置と電話機との制御データの伝送タイミングが同期
し、且つ消費電力が低減される。
データ又は制御データのうち、任意の電話機に対する音
声データの送出周波数が小さくされ或いは停止され又は
制御データの送出周波数が小さくされ、また、前記音声
データの送出周波数が小さくされ或いは停止された電話
機に対する制御データのビット幅が変更されるが、前記
音声データ又は制御データの送出周波数の変化は電話機
で検出され、この検出結果に基づいて音声データ用のク
ロック周波数が小さくされ或いは停止され、さらに制御
データ用のクロック周波数が小さくされ、これによって
主装置と電話機との制御データの伝送タイミングが同期
し、且つ消費電力が低減される。
(実施例)
第1図は本発明のボタン電話装置の一実施例を示すもの
で、図中、従来例と同一構成部分は同一符号をもって表
わす。即ち、1は音声伝送回路、7は主制御プロセッサ
、8はプログラムメモリ、9aは内線制御プロセッサ、
10は制御データ伝送回路、15はRAM、16は伝送
制御クロック発生回路、17は整流回路171.バック
アップ用の電池172及び電源回路173からなる電源
装置、21はアンド(AND)回路であり、これらは主
装置Aを構成する。また、2は音声伝送回路、3は音声
制御回路、4は送受話器、5はスピーカ、6はマイクロ
ホン、11は制御データ伝送回路、12aは電話機制御
プロセッサ、13はLED群、14はボタン群、18は
制御クロック発生回路、19は電源回路、22はクロッ
ク検出回路、23はアンド(AND)回路、24はクロ
ック制御回路であり、これらは電話機りを構成する。
で、図中、従来例と同一構成部分は同一符号をもって表
わす。即ち、1は音声伝送回路、7は主制御プロセッサ
、8はプログラムメモリ、9aは内線制御プロセッサ、
10は制御データ伝送回路、15はRAM、16は伝送
制御クロック発生回路、17は整流回路171.バック
アップ用の電池172及び電源回路173からなる電源
装置、21はアンド(AND)回路であり、これらは主
装置Aを構成する。また、2は音声伝送回路、3は音声
制御回路、4は送受話器、5はスピーカ、6はマイクロ
ホン、11は制御データ伝送回路、12aは電話機制御
プロセッサ、13はLED群、14はボタン群、18は
制御クロック発生回路、19は電源回路、22はクロッ
ク検出回路、23はアンド(AND)回路、24はクロ
ック制御回路であり、これらは電話機りを構成する。
前記アンド回路21は音声データの送出を停止する手段
を構成するもので、一方の入力端子には伝送制御クロッ
ク発生回路16が発生する音声データ用のクロックが入
力され、また、他方の入力端子には内線制御プロセッサ
9aからの制御信号が入力され、その出力は音声伝送回
路1のクロック端子に接続されている。該アンド回路2
1は音声伝送回路1とともに複数の各電話機りにそれぞ
れ対応して設けられており、消費電力を低減させようと
する、即ち省電力モードに設定しようとする電話機りに
対応するアンド回路21の制御信号をロー(L)レベル
とすることにより、音声伝送回路1への前記クロックの
送出を停止し、該当電話機りに対する音声データの送受
信を停止する如くなっている。
を構成するもので、一方の入力端子には伝送制御クロッ
ク発生回路16が発生する音声データ用のクロックが入
力され、また、他方の入力端子には内線制御プロセッサ
9aからの制御信号が入力され、その出力は音声伝送回
路1のクロック端子に接続されている。該アンド回路2
1は音声伝送回路1とともに複数の各電話機りにそれぞ
れ対応して設けられており、消費電力を低減させようと
する、即ち省電力モードに設定しようとする電話機りに
対応するアンド回路21の制御信号をロー(L)レベル
とすることにより、音声伝送回路1への前記クロックの
送出を停止し、該当電話機りに対する音声データの送受
信を停止する如くなっている。
内線制御プロセッサ9aは前記アンド回路21を制御す
るとともに、第3図に示すように制御データの送受信の
際、制御データをやりとりする電話機りの動作モードを
判定し、省電力モードの電話機に対する制御データのビ
ット幅を、通常の動作モードの電話機に対する制御デー
タのビット幅、例えばtのn倍にする、即ち音声データ
の送受信を停止した電話機に対する制御データのビット
幅を変更する手段を備えた点を除いて、前述した内線制
御プロセッサ9と同様である。
るとともに、第3図に示すように制御データの送受信の
際、制御データをやりとりする電話機りの動作モードを
判定し、省電力モードの電話機に対する制御データのビ
ット幅を、通常の動作モードの電話機に対する制御デー
タのビット幅、例えばtのn倍にする、即ち音声データ
の送受信を停止した電話機に対する制御データのビット
幅を変更する手段を備えた点を除いて、前述した内線制
御プロセッサ9と同様である。
クロック検出回路22は主装置からの音声データの送出
周波数の変化を検出する手段を構成するもので、リトリ
ガブル・モノステーブル◆マルチバイブレーク(以下、
単にモノマルチと称す。)221と、フリップフロップ
222とからなっている。
周波数の変化を検出する手段を構成するもので、リトリ
ガブル・モノステーブル◆マルチバイブレーク(以下、
単にモノマルチと称す。)221と、フリップフロップ
222とからなっている。
モノマルチ221は音声伝送回路2の波形整形回路20
1及び音声伝送制御プロセッサ202の間より取出され
る音声データa(平常時の周期Tl)の立上がりによっ
てトリガされ、所定時間T2 (T2>Tl )の間
、ハイ(H)レベルの信号すを出力する。フリップフロ
ップ222の入力端子りには前記信号すが入力されてお
り、クロック端子CKに入力されている制御データ処理
用のクロックCの立上がりで前記信号すをセットし、こ
れを出力信号dとして出力端子Qより出力する如くなっ
ている。
1及び音声伝送制御プロセッサ202の間より取出され
る音声データa(平常時の周期Tl)の立上がりによっ
てトリガされ、所定時間T2 (T2>Tl )の間
、ハイ(H)レベルの信号すを出力する。フリップフロ
ップ222の入力端子りには前記信号すが入力されてお
り、クロック端子CKに入力されている制御データ処理
用のクロックCの立上がりで前記信号すをセットし、こ
れを出力信号dとして出力端子Qより出力する如くなっ
ている。
アンド回路23は検出結果に基づいて音声データ用のク
ロックを停止する手段を構成するもので、一方の入力端
子には制御クロック発生回路18が発生する音声データ
用のクロックが入力され、また、他方の入力端子には前
記信号dが入力され、その出力は音声伝送制御プロセッ
サ202のクロック端子に接続されている。
ロックを停止する手段を構成するもので、一方の入力端
子には制御クロック発生回路18が発生する音声データ
用のクロックが入力され、また、他方の入力端子には前
記信号dが入力され、その出力は音声伝送制御プロセッ
サ202のクロック端子に接続されている。
クロック制御回路24は検出結果に基づいて制御データ
用、ここでは制御データ処理用のクロック周波数を小さ
くする手段を構成するもので、インバータ241と、分
周器242と、アンド(AND)回路243 、244
と、オア(OR)回路245とからなっている。前記イ
ンバータ241及びアンド回路243の一方の入力端子
には前記信号dが入力されており、また、アンド回路2
43の他方の入力端子及び分周器242には前記クロッ
クCが入力されており、また、アンド回路244の入力
端子にはインバータ241の出力及び分周器242の出
力が入力されており、さらにまた、オア回路245の入
力にはアンド回路243及び244の出力が入力されて
いる。
用、ここでは制御データ処理用のクロック周波数を小さ
くする手段を構成するもので、インバータ241と、分
周器242と、アンド(AND)回路243 、244
と、オア(OR)回路245とからなっている。前記イ
ンバータ241及びアンド回路243の一方の入力端子
には前記信号dが入力されており、また、アンド回路2
43の他方の入力端子及び分周器242には前記クロッ
クCが入力されており、また、アンド回路244の入力
端子にはインバータ241の出力及び分周器242の出
力が入力されており、さらにまた、オア回路245の入
力にはアンド回路243及び244の出力が入力されて
いる。
従って、信号dがハイレベルの場合はそのままのクロッ
クCが、また、信号dがローレベルの場合は分周器24
2でその周波数が1 / nに分周されたクロックCが
、オア回路245からクロックeとして電話機制御プロ
セッサ12aに送出される如くなっている。
クCが、また、信号dがローレベルの場合は分周器24
2でその周波数が1 / nに分周されたクロックCが
、オア回路245からクロックeとして電話機制御プロ
セッサ12aに送出される如くなっている。
電話機制御プロセッサ12aは前記信号dを監視し、該
信号dがローレベルである、即ち、後述するようにこの
電話機りが省電力モードに設定されていることを検出し
た場合、LED群13の点灯を停止したり、スピーカ5
への電力を切断したりする点を除いて、前述した電話機
制御プロセッサ12と同様である。
信号dがローレベルである、即ち、後述するようにこの
電話機りが省電力モードに設定されていることを検出し
た場合、LED群13の点灯を停止したり、スピーカ5
への電力を切断したりする点を除いて、前述した電話機
制御プロセッサ12と同様である。
なお、前記音声伝送回路1内の音声伝送制御プロセッサ
(図示せず)、電話機制御プロセッサ12a及び音声伝
送制御プロセッサ202等のマイクロプロセッサを筆頭
として、主装置A及び電話機りの各回路は消費電力がク
ロック(動作)周波数にほぼ比例する素子、例えば周知
のC−MO3集積回路で構成されている。
(図示せず)、電話機制御プロセッサ12a及び音声伝
送制御プロセッサ202等のマイクロプロセッサを筆頭
として、主装置A及び電話機りの各回路は消費電力がク
ロック(動作)周波数にほぼ比例する素子、例えば周知
のC−MO3集積回路で構成されている。
次に、n−2とした場合の前記装置の動作を第4図(a
) (b)に従って説明する。
) (b)に従って説明する。
今、電話機りに対する設定モードが通常の動作モードで
あるとすると、内線制御プロセッサ9aはアンド回路2
1にハイレベルの制御信号を送出するため、音声伝送回
路1には音声データ用のタロツクが送出され、従って、
音声伝送回路1と音声伝送回路2との間には音声データ
aが、第4図(a)に示すように所定の周期Tl毎に送
受信され、また、内線制御プロセッサ9aの制御により
、制御データ伝送回路10と制御データ伝送回路11と
の間では通常のビット幅tの制御データが送受信される
。 ゛ 音声データaはクロック検出回路22のモノマルチ22
1をトリガしハイレベルの信号すを発生させるが、音声
データaの間隔TIは信号すの継続時間T2より小さく
、信号すがローレベルになる以前にモノマルチ221が
再度、トリガされるため、見掛は上、信号すはハイレベ
ルのままとなる。フリップフロップ222はクロックC
の立上がりで前記信号すをセットするが、信号すはハイ
レベルのままであるため、その出力信号dもハイレベル
のままとなる。従って、音声伝送制御プロセッサ202
にはアンド回路23を通して音声データ用のクロックが
送出され、また、電話機制御プロセッサ12aのクロッ
クeとして制御データ処理用のクロックCがそのまま送
出され、通常の音声データ処理、制御データ処理等が行
なわれる。
あるとすると、内線制御プロセッサ9aはアンド回路2
1にハイレベルの制御信号を送出するため、音声伝送回
路1には音声データ用のタロツクが送出され、従って、
音声伝送回路1と音声伝送回路2との間には音声データ
aが、第4図(a)に示すように所定の周期Tl毎に送
受信され、また、内線制御プロセッサ9aの制御により
、制御データ伝送回路10と制御データ伝送回路11と
の間では通常のビット幅tの制御データが送受信される
。 ゛ 音声データaはクロック検出回路22のモノマルチ22
1をトリガしハイレベルの信号すを発生させるが、音声
データaの間隔TIは信号すの継続時間T2より小さく
、信号すがローレベルになる以前にモノマルチ221が
再度、トリガされるため、見掛は上、信号すはハイレベ
ルのままとなる。フリップフロップ222はクロックC
の立上がりで前記信号すをセットするが、信号すはハイ
レベルのままであるため、その出力信号dもハイレベル
のままとなる。従って、音声伝送制御プロセッサ202
にはアンド回路23を通して音声データ用のクロックが
送出され、また、電話機制御プロセッサ12aのクロッ
クeとして制御データ処理用のクロックCがそのまま送
出され、通常の音声データ処理、制御データ処理等が行
なわれる。
ここで、停電が発生し又は消費電力の削減のために、電
話機りに対する設定モードが省電力モードになると、内
線制御プロセッサ9aはアンド回路21にローレベルの
制御信号を送出するため、音声伝送回路1には音声デー
タ用のクロックが送出されなくなり、従って、第4図(
b)に示すように音声伝送回路1と音声伝送回路2との
間の音声データaの送受信が停止し、また、内線制御プ
ロセッサ9aの制御により、制御データ伝送回路10と
制御データ伝送回路11との間では通常のビット幅tの
2倍の制御データが送受信される。
話機りに対する設定モードが省電力モードになると、内
線制御プロセッサ9aはアンド回路21にローレベルの
制御信号を送出するため、音声伝送回路1には音声デー
タ用のクロックが送出されなくなり、従って、第4図(
b)に示すように音声伝送回路1と音声伝送回路2との
間の音声データaの送受信が停止し、また、内線制御プ
ロセッサ9aの制御により、制御データ伝送回路10と
制御データ伝送回路11との間では通常のビット幅tの
2倍の制御データが送受信される。
信号すはモノマルチ221が最後の音声データaにより
トリガされた後、時間T2が経過するとローレベルとな
る。該ローレベルの信号すは次のクロックCの立上がり
でフリップフロップ222にセットされ、その出力信号
dもローレベルとなる。
トリガされた後、時間T2が経過するとローレベルとな
る。該ローレベルの信号すは次のクロックCの立上がり
でフリップフロップ222にセットされ、その出力信号
dもローレベルとなる。
従って、アンド回路23は遮断状態となり、音声伝送制
御プロセッサ202には音声データ用のクロックが送出
されなくなり、また、電話機制御プロセッサ12aのク
ロックeとして制御データ処理用のクロックCの1/2
の周波数のクロックが送出される。
御プロセッサ202には音声データ用のクロックが送出
されなくなり、また、電話機制御プロセッサ12aのク
ロックeとして制御データ処理用のクロックCの1/2
の周波数のクロックが送出される。
この結果、音声伝送回路1内の音声伝送制御プロセッサ
及び音声伝送制御プロセッサ202は動作しなくなり、
また、電話機制御プロセッサ12aに対するクロック周
波数も1/2となるため、その分、消費電力が低減され
る。また、この時、電話機制御プロセッサ12aはロー
レベルの信号dを検出してLED群13の点灯を停止し
、さらにスピーカ5に対する電力を切断するため、その
分の消費電力も低減される。
及び音声伝送制御プロセッサ202は動作しなくなり、
また、電話機制御プロセッサ12aに対するクロック周
波数も1/2となるため、その分、消費電力が低減され
る。また、この時、電話機制御プロセッサ12aはロー
レベルの信号dを検出してLED群13の点灯を停止し
、さらにスピーカ5に対する電力を切断するため、その
分の消費電力も低減される。
なお、この状態では音声データの送受信は行なわれない
が、電話機制御プロセッサ12aの動作周波数が1/2
となるのに合わせて、主装置Aより送られる制御データ
のビット幅を2倍となしているため、制御データの送受
信に関する不都合は全く発生しない。
が、電話機制御プロセッサ12aの動作周波数が1/2
となるのに合わせて、主装置Aより送られる制御データ
のビット幅を2倍となしているため、制御データの送受
信に関する不都合は全く発生しない。
さらにまた、停電等が復旧した場合、又は電話機りに対
する着信呼が発生した場合、或いは電話機りからの発呼
要求等を示す制御データが送られてきた場合、主装置A
は該電話機りの省電力モードを解除し、通常の動作モー
ドによる運用に切替 −える。また、前記省電力モード
では動作クロックは1/2となるものの、電話機制御プ
ロセッサ12aに対する電源が切断されるわけではない
から、省電力モードとなる以前から省電力モードとなっ
ている間における電話機りの運用状態を示す情報は該電
話機制御プロセッサ12aに全て保持されており、通常
の動作モードに復帰した時、前記情報に対応するLED
群13の点灯等を直ちに行なうことができ、復帰後の使
用になんら支障をきたすことはない。
する着信呼が発生した場合、或いは電話機りからの発呼
要求等を示す制御データが送られてきた場合、主装置A
は該電話機りの省電力モードを解除し、通常の動作モー
ドによる運用に切替 −える。また、前記省電力モード
では動作クロックは1/2となるものの、電話機制御プ
ロセッサ12aに対する電源が切断されるわけではない
から、省電力モードとなる以前から省電力モードとなっ
ている間における電話機りの運用状態を示す情報は該電
話機制御プロセッサ12aに全て保持されており、通常
の動作モードに復帰した時、前記情報に対応するLED
群13の点灯等を直ちに行なうことができ、復帰後の使
用になんら支障をきたすことはない。
なお、前記実施例ではn−2としたが、マンマシンイン
タフェース部分に関するタイミングが遅くなっても問題
のない程度の値であれば任意の値で良い。
タフェース部分に関するタイミングが遅くなっても問題
のない程度の値であれば任意の値で良い。
また、前記実施例では省電力モード時、音声データ用の
クロックは全く送出しないようになしたが、電話機制御
プロセッサ12aに対するクロックのように、その周波
数を小さくするようになしても良い(但し、この場合、
消費電力の低減効果は小さくなる。)。
クロックは全く送出しないようになしたが、電話機制御
プロセッサ12aに対するクロックのように、その周波
数を小さくするようになしても良い(但し、この場合、
消費電力の低減効果は小さくなる。)。
さらにまた、前記実施例では電話機りにおいて、音声デ
ータの送出周波数の変化を音声データ自体から検出する
ようになしたが、制御データから検出するようになして
も良い。。
ータの送出周波数の変化を音声データ自体から検出する
ようになしたが、制御データから検出するようになして
も良い。。
さらにまた、前記実施例は主装置と電話機との間でディ
ジタル信号による音声データをやりとりするボタン電話
装置について述べたが、アナログ信号による音声をやり
とりするボタン電話装置についても適用できる。即ち、
前述したように制御データからその送出周波数の変化を
検出し、電話機制御プロセッサの動作周波数を小さくす
ることを含めた省電力モードを設定すれば、前記同様に
してその消費電力を低減することができる。
ジタル信号による音声データをやりとりするボタン電話
装置について述べたが、アナログ信号による音声をやり
とりするボタン電話装置についても適用できる。即ち、
前述したように制御データからその送出周波数の変化を
検出し、電話機制御プロセッサの動作周波数を小さくす
ることを含めた省電力モードを設定すれば、前記同様に
してその消費電力を低減することができる。
(発明の効果)
以上説明したように本発明によれば、主装置より電話機
に送出する音声データの送出周波数を小さくし或いは停
止し又は制御データの送出周波数を小さくし、電話機側
ではこれに合わせて音声デ−タ用のクロック周波数を小
さくし或いは停止し、さらに制御データ用のクロック周
波数を小さくしたため、主装置と電話機との制御データ
の伝送タイミング等を崩すことなく、そのマイクロプロ
セッサの動作周波数を小さくでき、従って、主装置側の
メモリ容量や制御データの伝送容量を増加させることな
く大幅に消費電力を低減でき、これによって、停電時の
バックアップ電池による運用時間の延長を図ることがで
き、また、通常の運転時の経費を削減し得る低消費電力
なボタン電話装置を提供することができる。
に送出する音声データの送出周波数を小さくし或いは停
止し又は制御データの送出周波数を小さくし、電話機側
ではこれに合わせて音声デ−タ用のクロック周波数を小
さくし或いは停止し、さらに制御データ用のクロック周
波数を小さくしたため、主装置と電話機との制御データ
の伝送タイミング等を崩すことなく、そのマイクロプロ
セッサの動作周波数を小さくでき、従って、主装置側の
メモリ容量や制御データの伝送容量を増加させることな
く大幅に消費電力を低減でき、これによって、停電時の
バックアップ電池による運用時間の延長を図ることがで
き、また、通常の運転時の経費を削減し得る低消費電力
なボタン電話装置を提供することができる。
第1図は本発明のボタン電話装置の一実施例を示す構成
図、第2図は従来のボタン電話装置の一例を示す構成図
、第3図は内線制御プロセッサにおける制御データのビ
ット幅の変更処理を示す流れ図、第4図(a) (b)
は第1図の装置の要部の信号波形図である。 1.2・・・音声伝送回路、3・・・音声制御回路、7
・・・主制御プロセッサ、9a・・・内線制御プロセッ
サ、10.11・・・制御データ伝送回路、12a・・
・電話機制御プロセッサ、16・・・伝送制御クロック
発生回路、17・・・電源装置、18・・・制御クロッ
ク発生回路、19・・・電源回路、21.23・・・ア
ンド回路、22・・・クロック検出回路、24・・・ク
ロック制御回路、202・・・音声伝送制御プロセッサ
。 特許出願人 沖電気工業株式会社
図、第2図は従来のボタン電話装置の一例を示す構成図
、第3図は内線制御プロセッサにおける制御データのビ
ット幅の変更処理を示す流れ図、第4図(a) (b)
は第1図の装置の要部の信号波形図である。 1.2・・・音声伝送回路、3・・・音声制御回路、7
・・・主制御プロセッサ、9a・・・内線制御プロセッ
サ、10.11・・・制御データ伝送回路、12a・・
・電話機制御プロセッサ、16・・・伝送制御クロック
発生回路、17・・・電源装置、18・・・制御クロッ
ク発生回路、19・・・電源回路、21.23・・・ア
ンド回路、22・・・クロック検出回路、24・・・ク
ロック制御回路、202・・・音声伝送制御プロセッサ
。 特許出願人 沖電気工業株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 消費電力がクロック周波数にほぼ比例する素子で構成さ
れたマイクロプロセッサを有する主装置及び複数の電話
機からなり、主装置と各電話機との間で音声データ又は
制御データを所定の周期で送受信するボタン電話装置に
おいて、 主装置に、複数の電話機のうちの任意の電話機に対する
前記音声データの送出周波数を小さくし或いは停止し又
は制御データの送出周波数を小さくする手段と、該音声
データの送出周波数を小さくし或いは停止した電話機に
対する制御データのビット幅を変更する手段とを設け、 電話機に、主装置からの前記音声データ又は制御データ
の送出周波数の変化を検出する手段と、該検出結果に基
づいて音声データ用のクロック周波数を小さくし或いは
停止する手段と、前記検出結果に基づいて制御データ用
のクロック周波数を小さくする手段とを設けた ことを特徴とするボタン電話装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28551187A JPH01128697A (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | ボタン電話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28551187A JPH01128697A (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | ボタン電話装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01128697A true JPH01128697A (ja) | 1989-05-22 |
Family
ID=17692474
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28551187A Pending JPH01128697A (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | ボタン電話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01128697A (ja) |
-
1987
- 1987-11-13 JP JP28551187A patent/JPH01128697A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2944113B2 (ja) | バッテリセービングシステム | |
| JPH098937A (ja) | 周辺装置に接続されている携帯電話を含むシステムにおけるエネルギー節約方法 | |
| JPH01128697A (ja) | ボタン電話装置 | |
| JPH0611119B2 (ja) | 無線電話システム | |
| JPS63296419A (ja) | 間欠受信周期切換え制御方式 | |
| JPH0466139B2 (ja) | ||
| JP3325741B2 (ja) | コードレス電話装置の着信ベル鳴動制御装置及び制御方法 | |
| JPH0638511Y2 (ja) | コ−ドレス電話装置 | |
| JP2855922B2 (ja) | コードレス電話装置 | |
| JPH0746878B2 (ja) | 無線電話装置の制御方式 | |
| JPH05308317A (ja) | 無線電話装置 | |
| JP2510034B2 (ja) | コ―ドレス電話機の接続制御方法 | |
| JPS6096039A (ja) | 無線通信機器の間欠受信方式 | |
| JPS62171349A (ja) | 通信制御装置 | |
| JPH0420292B2 (ja) | ||
| JPS6224720A (ja) | コ−ドレスインタ−ホン | |
| JP2544243Y2 (ja) | コードレス電話装置 | |
| US6282432B1 (en) | Digital cordless telephone set | |
| KR100266794B1 (ko) | 무선교환시스템의기지국에서동기클럭을선택하는회로 | |
| JP2936602B2 (ja) | コードレス電話装置 | |
| JP3442484B2 (ja) | デジタル回線交換装置 | |
| JPS6297432A (ja) | 無線装置の受信機電源の立上げ方法 | |
| JP2000115358A (ja) | Phsデータ通信システム | |
| JPS62109463A (ja) | 回線多重化装置 | |
| JPH04287432A (ja) | コードレス電話機 |