JPH01128739A - 発光体の釣具への取付け方法 - Google Patents
発光体の釣具への取付け方法Info
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- JPH01128739A JPH01128739A JP62285749A JP28574987A JPH01128739A JP H01128739 A JPH01128739 A JP H01128739A JP 62285749 A JP62285749 A JP 62285749A JP 28574987 A JP28574987 A JP 28574987A JP H01128739 A JPH01128739 A JP H01128739A
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- Japan
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- fishing gear
- synthetic resin
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- light emitting
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
は方法、さらに詳しくは烏賊針、ルアー、浮き、釣針等
の釣具の釣具本体に発光体を取付けることができる発光
体取付は用の釣具と、発光体を釣具本体に取付けるため
の発光体の釣具への取付は方法に関する。
べく釣具本体に発光体を取付けたものが存在するが、こ
の発光体を釣具本体に取付ける方法として、金属製の治
具を使用して発光体を釣具本体の外面に取付ける方法が
ある。
使用しなければならず部品点数が増え、製造コストを増
大させると共に、治具が金属製なだめ釣具全体の重量が
太き(なり、且つ該釣具のバランスを崩すこととなり、
しかも治具による取付は作業が煩雑であるという問題点
があった。
の外面に溝部を形成して、該溝部内に発光体を嵌着させ
る方法もあるが、この場合溝部を具備すべく成型するた
めの型を準備しなければならず、製作工程が複雑且つ高
コストになるという問題点があったのである。
その目的とするところは発光体を釣具本体に取付ける際
に従来の治具のような部材を使用することなく極めて簡
易に取付は可能な釣具、並びにその取付は方法を提供す
る点にある。
能なチューブ体を形成するという観点から上記目的を達
成し、もって従来の種々の問題点を解決せんとして発明
されたものである。
本体の外面4に発光体を略密着状態で挿入可能な透明又
は半透明の合成樹脂製のチューブ体10を設けたことに
ある。
の手段は、発光体12と略同形状の擬似体5を釣具本体
の外面4に当接させた後、該擬似体5及び釣具本体3を
覆うべく透明又は半透明の収縮性合成樹脂材8を外装さ
せ、その移譲合成樹脂材8を収縮させ、次に前記擬似体
5を抜き取ることによって開口部9を有するチューブ体
10を前記釣具本体の外面4に形成し、その移譲チュー
ブ体10内にその開口部9より発光体12を挿入して発
光体12を釣具本体に取付けることにある。
面4に当接させた後、該発光体12及び釣具本体に覆う
べく透明又は半透明の収縮性合成樹脂材8を外装させ、
次に該合成樹脂材8を収縮させることにより、前記釣具
本体の外面4にチューブ体10を形成すると同時に該チ
ューブ体1つ内に発光体12を取付けることにある。
具本体の外面4に発光体を略密着状態で挿入させるため
のチューブ体10が設けられてなるために、発光体を釣
具本体に取付ける場合に、発光体をチューブ体10内に
挿入するだけの極めて簡易な作業で済み、しかも発光体
がチューブ体10内に略密着状態で挿入されるために、
発光体の取付は状態が確実なものとなるのである。
からなるために、チューブ体10内に挿入される発光体
の光が該チューブ体10を透過して外部に発せられるこ
ととなり、烏賊等の注意を惹起させることができるので
ある。
第一の手段に於いては、発光体と略同形状の擬似体5を
釣具本体の外面4に当接させた後、両者を覆うべく合成
樹脂材8を外装させ、その移譲合成樹脂材8を収縮させ
、前記擬似体5を抜き取ることにより、開口部9を有し
て発光体を略密着状態で挿入可能なチューブ体10を釣
具本体の外面4に形成できることとなり、よってこの釣
具本体の外面4に形成されたチューブ体10内に発光体
を挿入することにより、発光体を釣具本体に容易且つ確
実に取付けできるのである。
ては、発光体12を釣具本体の外面4に当接させた後、
両者を覆うべく合成樹脂材8を外装させ、その移譲合成
樹脂材8を収縮させることにより、発光体12が略密着
状態で内装されてなる状態のチューブ体10を形成でき
ることとなり、そのため[疑似体を抜き取り発光体を挿
入するような取付は作業が削除され、発光体12の取付
は作業が著しく簡略化されて、その取付は作業を一層容
易に行えるのである。
具を烏賊針とした場合について説明する。
該烏賊針本体3の先端部1には複数本の針2が上向き傾
斜状に取付けられてなる。10は烏賊針本体1の外面4
の平面箇所に設けられ且つ化学発光体を密着状態で挿入
可能な透明の合成樹脂製のチューブ体を示し、該チュー
ブ体10の一端には開口部9が形成されてなる。
り、次にこの烏賊針11を使用する場合について説明す
る。
ことで使用されるものであるが、化学発光体12を取付
ける場合には、第2図に示すように烏賊針本体3の外面
4に形成されたチューブ体10内にその開口部9より化
学発光体12を挿入するのである。なお、この化学発光
体12は内部に蛍光塗料を収容してなる透明な合成樹脂
製の棒状体である。
けが行われるのであるが、この取付は作業が化学発光体
12を烏賊針本体3のチューブ体10内に挿入するだけ
で完了するために、極めて簡易に行われることとなる。
挿入可能に形成されてなるために、化学発光体12がチ
ューブ体10内に挿入されると、前記チューブ体10内
に密着して確実に取付けられることとなり、そのため、
例えば使用中に烏賊針11が逆になった場合でも化学発
光体12が不用意に抜脱することがないのである。
0が合成樹脂製なるために、該チューブ体10が極めて
軽量で、よって烏賊針11全体の重量が殆ど増加するこ
となく、そのため烏賊針11全体の重量を増大させたり
、或いは烏賊針11のバランスを損なわせるような事態
を防止できるのである。
10が化学発光体12の光を完全に透過させることがで
き、且つ該化学発光体12の外周面から発生する光が烏
賊針本体3に遮断されることなく大部分が外部に発せら
れることとなり、よって化学発光体12の発光機能を充
分に発揮させて、烏賊等の注意を効果的に惹起させて釣
具として極めて効果的となるのである。
段の一実施例を、釣具を烏賊針とした場合について説明
する。
針2が上向き傾斜状に取付けてなる合成樹脂製の烏賊針
本体3の外面4の平面箇所に、化学発光体12と同形状
で短寸な棒状の擬似体5を当接させ、次に第4図に示す
ように該擬似体5及び烏賊針本体3を覆うべく且つその
他端側の部分6が前記擬似体5の他端7を越えるように
透明なシート状の熱収縮性合成樹脂材8を巻き付ける。
収縮させて、合成樹脂材8を前記擬似体5及び烏賊針本
体3との外面に沿わして密着させ、その後前記擬似体5
を抜き取るのである。これによって、第6図に示すよう
に前記烏賊針本体3の外面4に、一端に開口部9を有す
るチューブ体10を形成し、そして第7図に示すように
該チューブ体10内にその開口部9より化学発光体12
を挿入することにより、化学発光体12を烏賊針本体3
に取付けるのである。
学発光体12と同形状の擬似体5を烏賊針本体3の外面
4に当接させた後、両者を覆うべく合成樹脂材8を巻き
付け、その後膣合成樹脂材8を収縮させることにより、
合成樹脂材8を擬餌体5及び烏賊針本体3の外面に沿っ
て密着成型させることができると共に、次に前記擬似体
5を抜き取ることにより、化学発光体12を密着状態で
挿入可能なチューブ体10を釣具本体の外面4に形成で
きるこ゛ととなり、よって該チューブ体10内に化学発
光体12を挿入することにより、化学発光体12を烏賊
針本体3に容易且つ確実に取付けでき、従来の如く治具
を使用したり、烏賊針本体の外面に溝部を形成するよう
な、化学発光体12を取付ける上での煩雑な作業がなく
なるのである。
段の一実施例を、上記と同様釣具を烏賊針とした場合に
ついて説明する。
針本体3の外面4の平面箇所に当接させ、次に第9図に
示すように該化学発光体12及び烏賊針本体3を覆うべ
く且つその他端側の部分6が前記化学発光体12の他端
13を越えるように透明なシート状の熱収縮性合成樹脂
材8を巻き付け、その後第10図に示すように該合成樹
脂材8を収縮させることにより、前記烏賊針本体3の外
面4にチューブ体IOを形成すると同時に、該チューブ
体1o内に化学発光体12を取付けるのである。
発光体12を烏賊針本体3の外面4に当接させた後、両
者を覆うべく合成樹脂材8を巻き付け、その移譲合成樹
脂材8を収縮させることにより、化学発光体12が密着
状態で内装されてなる状態のチューブ体10を烏賊針本
体3に形成できることとなり、すなわちチューブ体10
の形成と化学発光体12の取付けを同時に行うことがで
きるので、化学発光体12を始めから烏賊針本体3の外
面4に当接させた状態で、そのまま烏賊針本体3に取付
けできることとなって、化学発光体の取付は方法の第一
の手段と比較して、擬似体を抜き取り、化学発光体を挿
入する、所謂化学発光体の後入れの作業が削除できて、
化学発光体12の取付は作業が一段と簡略化され、化学
発光体12の烏賊針本体3への取付けが極めて容易に行
えるのである。
たが、本発明に係る発光体取付は用の釣具、及び発光体
の釣具への取付は方法に於いては、釣具は烏賊針に限ら
ず、第11図(イ)に示すようにルアー14にチューブ
体10を設けてもよく、また同図(ロ)に示すように浮
き15にチューブ体10を設けてもよく、或いは釣針等
であってもよく、要は烏賊や魚等の注意を惹起させるべ
く発光体を取付は可能な釣具であればよい。
は透明に限らず、半透明でもよく、また発光体の釣具へ
の取付は方法に係る合成樹脂材も、透明なものに限らず
、半透明なものであってもよく、よってチューブ体、合
成樹脂材の何れも発光体から発せられる光を遮断するよ
うなものでなければよく、さらに合成樹脂材は上記実施
例の如くシート状のものに限らず、チューブ状やフィル
ム状のものでもよく、何れにしても熱等により収縮する
性質を有していればよい。また、該合成樹脂材の収縮手
段は実施例のような熱収縮に限らず、その他の手段であ
ってもよい。
るべく開口部を有してなるが、開口部はチューブ体の他
端に設けられてあってもよく、さらに両端部が開口して
あってもよく、またチューブ体の形成箇所も上記実施例
の如く烏賊針本体のやや上側に限定されない。さらに、
チューブ体は発光体を完全な密着状態で挿入させるもの
に限らず、発光体が不用意に抜脱しない程度の略密着状
態で挿入可能なものであればよい。
光体に限らず、蓄光性塗料や反射塗料を用いたものでも
よく、要は発光作用を有するものであれば、その種類は
問わない。
具本体の外面に発光体を略密着状態で挿入可能なチュー
ブ体が設けられてなるために、発光体を釣具本体に取付
ける場合に、発光体をチューブ体内に挿入するだけの極
めて簡易な作業で、発光体の取付けが行われ、従って従
来の如く別途治具を使用して発光体を取付けるような煩
雑な手間がなく、しかも該発光体がチューブ体内に略密
着状態で挿入されるために、確実な状態で釣具本体に取
付けられることとなって、そのため使用中に釣具本体が
逆になった場合等でも、発光体が不用意に抜脱する虞が
なく、よってこの発光体取付は用の釣具を使用すれば、
発光体の釣具への取付は作業を容易且つ確実に行えると
いう格別な効果を有するに至った。
、従来の金属製の治具を使用する場合に比し、釣具全体
の重量を抑えることができ、釣具の本来の機能を損なわ
せないという利点がある。
ブ体内に挿入される発光体の光をチューブ体に遮断され
ることなく外部に発して、発光体の発光機能を充分に発
揮させて、釣果を増大させることができるという利点を
も有するものである。
の手段に於いては、擬似体を釣具本体の外面に当接させ
た後、両者を覆うべく収縮性合成樹脂材を外装させ、そ
の移譲合成樹脂材を収縮させ、前記擬似体を抜き取るこ
とで、発光体を略密着状態で挿入可能なチューブ体を形
成できることとなり、そして該チューブ体内に発光体を
挿入することにより、発光体の取付は作業が完了するた
めに、従来の如く治具を使用したり、或いは釣具本体の
外面に溝部を形成するような取付は作業上の煩雑さが解
消されて、発光体の取付は作業が簡易なものとなる効果
があるのである。
ては、始めから発光体を釣具本体の外面に当接させた状
態で、両者に収縮性合成樹脂材を外装させ、収縮させる
ことにより、チューブ体を形成すると同時に、該チュー
ブ体内に略密着状態で発光体を取付けできることとなっ
て、よって発光体の取付は作業が、擬似体を使用して発
光体を後入する取付は方法と比較して、−段と簡略化で
きて、発光体の取付は作業をさらに簡易なものにできる
効果があるのである。
(イ)は斜視図、 同図(ロ)は(イ)のA−A線端面図。 第2図は発光体取付は用の釣具の使用状態を示す斜視図
。 第3図乃至第7図は発光体の釣具への取付けの第一の方
法の一実施例の工程を示す斜視図。 第8図乃至第10図は発光体の釣具への取付けの第二の
方法の一実施例の工程を示す斜視図。 第11図(イ)及び(ロ)は発光体取付は用の釣具の他
実施例を示し、同図(イ)は正面図、同図(ロ)は斜視
図。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、釣具本体の外面4に発光体を略密着状態で挿入可能
な透明又は半透明の合成樹脂製のチューブ体10が設け
られてなることを特徴とする発光体取付け用の釣具。 2、前記チューブ体10が収縮性合成樹脂材8を収縮さ
せることにより形成されてなる特許請求の範囲第1項記
載の発光体取付け用の釣具。 3、発光体12と略同形状の擬似体5を釣具本体の外面
4に当接させた後、該擬似体5及び釣具本体を覆うべく
透明又は半透明の収縮性合成樹脂材8を外装させ、その
後該合成樹脂材8を収縮させ、次に前記擬似体5を抜き
取ることによって開口部9を有するチューブ体10を前
記釣具本体の外面4に形成し、その後該チューブ体10
内にその開口部9より発光体12を挿入して該発光体1
2を釣具本体に取付けることを特徴とする発光体の釣具
への取付け方法。 4、発光体12を釣具本体の外面4に当接させた後、該
発光体12及び釣具本体を覆うべく透明又は半透明の収
縮性合成樹脂材8を外装させ、次に該合成樹脂材8を収
縮させることにより、前記釣具本体の外面4にチューブ
体10を形成すると同時に該チューブ体10内に発光体
12を取付けることを特徴とする発光体の釣具への取付
け方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62285749A JPH01128739A (ja) | 1987-11-11 | 1987-11-11 | 発光体の釣具への取付け方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62285749A JPH01128739A (ja) | 1987-11-11 | 1987-11-11 | 発光体の釣具への取付け方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01128739A true JPH01128739A (ja) | 1989-05-22 |
| JPH0433422B2 JPH0433422B2 (ja) | 1992-06-03 |
Family
ID=17695553
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62285749A Granted JPH01128739A (ja) | 1987-11-11 | 1987-11-11 | 発光体の釣具への取付け方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01128739A (ja) |
Cited By (7)
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| US11666044B2 (en) | 2019-02-18 | 2023-06-06 | Rex Harrison Hoyt | Jig head |
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-
1987
- 1987-11-11 JP JP62285749A patent/JPH01128739A/ja active Granted
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| US11666044B2 (en) | 2019-02-18 | 2023-06-06 | Rex Harrison Hoyt | Jig head |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0433422B2 (ja) | 1992-06-03 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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