JPH01129214A - 多心光ファイバ心線用コネクタ - Google Patents
多心光ファイバ心線用コネクタInfo
- Publication number
- JPH01129214A JPH01129214A JP28763587A JP28763587A JPH01129214A JP H01129214 A JPH01129214 A JP H01129214A JP 28763587 A JP28763587 A JP 28763587A JP 28763587 A JP28763587 A JP 28763587A JP H01129214 A JPH01129214 A JP H01129214A
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- Japan
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- optical fiber
- core optical
- tapered surface
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- Pending
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- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 title claims abstract description 55
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 3
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 abstract 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 5
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 5
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
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- 239000002356 single layer Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は主として複数本の光ファイバを個々に1次被覆
、緩衝層を施したあと、これを並列させた状態で一括し
て2次被覆を施してテープ状としたフラット型の多心光
ファイバ心線用コネクタに関する。
、緩衝層を施したあと、これを並列させた状態で一括し
て2次被覆を施してテープ状としたフラット型の多心光
ファイバ心線用コネクタに関する。
一般にこの種フラット型多心光ファイバ心線用コネクタ
にあっては多心光ファイバ心線をコネクタ本体に抜は止
め固定する手段として接着剤等による固定手段が採用さ
れている。
にあっては多心光ファイバ心線をコネクタ本体に抜は止
め固定する手段として接着剤等による固定手段が採用さ
れている。
しかしこのような従来の構成では接着剤の硬化までの待
ち時間が長く、組立の作業性が悪いという問題があった
。
ち時間が長く、組立の作業性が悪いという問題があった
。
本発明はかかる事情に鑑みてなされたものであって、そ
の目的とするところは楔機能を備えた把持部材、保持部
材の使用によって確実な連結固定機能が得られ、しかも
構造が簡単で組立作業も迅速に行い得る多心光ファイバ
心線用コネクタを提供するにある。
の目的とするところは楔機能を備えた把持部材、保持部
材の使用によって確実な連結固定機能が得られ、しかも
構造が簡単で組立作業も迅速に行い得る多心光ファイバ
心線用コネクタを提供するにある。
[問題点を解決するための手段〕
本発明に係る多心光ファイバケーブル用コネクタは、複
数本の光ファイバを一層に並列して一括被覆した偏平な
多心光ファイバ心線を基端部から先端部にまで通してこ
の先端部に各光ファイバを並列した状態で覗かせるコネ
クタ本体と、該コネクタ本体の基端部内にて前記光ファ
イバ心線の周面に当接せしめられ、外周にコネクタ本体
の先端部側に向かうに従って多心光ファイバ心線表面か
ら離反力る向きのテーパ面を備えた複数の把持部材と、
該把持部材を多心光ファイバ心線の表面に圧接せしめる
テーパ面を先端部内側に備え、前記コネクタ本体の基端
部に内嵌された状態で前記把持部材に外嵌される保持部
材とを具備する。
数本の光ファイバを一層に並列して一括被覆した偏平な
多心光ファイバ心線を基端部から先端部にまで通してこ
の先端部に各光ファイバを並列した状態で覗かせるコネ
クタ本体と、該コネクタ本体の基端部内にて前記光ファ
イバ心線の周面に当接せしめられ、外周にコネクタ本体
の先端部側に向かうに従って多心光ファイバ心線表面か
ら離反力る向きのテーパ面を備えた複数の把持部材と、
該把持部材を多心光ファイバ心線の表面に圧接せしめる
テーパ面を先端部内側に備え、前記コネクタ本体の基端
部に内嵌された状態で前記把持部材に外嵌される保持部
材とを具備する。
〔作用]
本発明にあってはこれによって把持部材のテーパ面と保
持部材のテーパ面との接合による模作用によって光ファ
イバ心線に対する確実な固定機能が得られる。
持部材のテーパ面との接合による模作用によって光ファ
イバ心線に対する確実な固定機能が得られる。
〔実施例]
以下本発明をその実施例を示す図面に基づき具体的に説
明する。第1図は本発明に係るフラット型の多心光ファ
イバ心線用コネクタ(以下本発明品という)の外観斜視
図、第2図は同じく押え部材を外した状態での部分破砕
斜視図、第3図は同じく縦断面図であり、図中1はコネ
クタ本体、2は保持部材、3は分割錐体形をなす把持部
材、4は整列部材、5は押え部材、6はフラット型多心
光ファイバ心線を示している。多心光ファイバ心線6は
複数の光ファイバ6aの各別に1次被覆、緩衝層を施し
たものを一層に並列した状態で一括して2次被覆を施し
て偏平なテープ状に形成してあり、その一端部と図示、
しない他の同様な多心光ファイバ心線、或いは夫々独立
した単心の光ファイバの端部とをコネクタにより光学的
に接続し、また切り離し得るようになっている。
明する。第1図は本発明に係るフラット型の多心光ファ
イバ心線用コネクタ(以下本発明品という)の外観斜視
図、第2図は同じく押え部材を外した状態での部分破砕
斜視図、第3図は同じく縦断面図であり、図中1はコネ
クタ本体、2は保持部材、3は分割錐体形をなす把持部
材、4は整列部材、5は押え部材、6はフラット型多心
光ファイバ心線を示している。多心光ファイバ心線6は
複数の光ファイバ6aの各別に1次被覆、緩衝層を施し
たものを一層に並列した状態で一括して2次被覆を施し
て偏平なテープ状に形成してあり、その一端部と図示、
しない他の同様な多心光ファイバ心線、或いは夫々独立
した単心の光ファイバの端部とをコネクタにより光学的
に接続し、また切り離し得るようになっている。
コネクタ本体1は第3図に示す如く軸心線に沿って多心
光ファイバ心線6を通す偏平な孔1aを備え、該孔1a
の先端部はコネクタ本体lの先端部内側に穿った拡大凹
孔1bの、また基端部はコネクタ本体1の基端部内側に
穿った拡大螺条孔1cの奥底中央部に夫々開口せしめで
ある。
光ファイバ心線6を通す偏平な孔1aを備え、該孔1a
の先端部はコネクタ本体lの先端部内側に穿った拡大凹
孔1bの、また基端部はコネクタ本体1の基端部内側に
穿った拡大螺条孔1cの奥底中央部に夫々開口せしめで
ある。
先端部側の拡大凹孔1b内には多心光ファイバ心線6の
光ファイバ6aを配列状態に固定するための整列部材4
及び押え部材5が嵌挿固定され、また基端部側の拡大螺
条孔1c内には多心光ファイバ心線6を挾む把持部材3
,3を収容すると共に、この把持部材3.3をコネクタ
本体1に固定するための保持部材2が夫々螺合固定せし
められるようになっている。前記先端側の拡大凹孔1b
は矩形状の整列部材41分割円柱形状の押え部材5を重
ねた状態の断面形状と略相似形に形成され、また基端側
の拡大螺条孔1cは円筒形をなす保持部材2の断面形状
と略等しい円形に形成され、その周面の先端部側の略半
分にはねじ部1dを備えている。
光ファイバ6aを配列状態に固定するための整列部材4
及び押え部材5が嵌挿固定され、また基端部側の拡大螺
条孔1c内には多心光ファイバ心線6を挾む把持部材3
,3を収容すると共に、この把持部材3.3をコネクタ
本体1に固定するための保持部材2が夫々螺合固定せし
められるようになっている。前記先端側の拡大凹孔1b
は矩形状の整列部材41分割円柱形状の押え部材5を重
ねた状態の断面形状と略相似形に形成され、また基端側
の拡大螺条孔1cは円筒形をなす保持部材2の断面形状
と略等しい円形に形成され、その周面の先端部側の略半
分にはねじ部1dを備えている。
1eはコネクタ本体1の先端部外周に軸長方向に延在形
成せしめた位置決め用のガイド突条である。
成せしめた位置決め用のガイド突条である。
整列部材4は第2図に示す如く矩形板状に形成され、表
面には左、右の両側辺に沿って、両側にガイドピン7.
7を固定する一対の深いV溝4a、4aを、またこの両
■溝4a、4a間には多心光ファイバ心線6の各光ファ
イバ6a、6a・・・を配列する複数本の浅い■溝4b
、4b・・・を多心光ファイバ心線6内における光ファ
イバ6a、6a・・・相互の間隔と略等しい間隔で形成
されている。
面には左、右の両側辺に沿って、両側にガイドピン7.
7を固定する一対の深いV溝4a、4aを、またこの両
■溝4a、4a間には多心光ファイバ心線6の各光ファ
イバ6a、6a・・・を配列する複数本の浅い■溝4b
、4b・・・を多心光ファイバ心線6内における光ファ
イバ6a、6a・・・相互の間隔と略等しい間隔で形成
されている。
また押え部材5は軸心線に沿う態様で分割した半割円柱
状に形成され、その分割面を整列部材4上に重ね合せた
とき両側寄りの部分は深いV溝4a。
状に形成され、その分割面を整列部材4上に重ね合せた
とき両側寄りの部分は深いV溝4a。
4aの上面に位置してガイドピン7.7の挿脱可能なガ
イドピン挿入孔を形成し、また中間部は浅い■溝4b、
4b・・・に嵌め込んだ各光ファイバ6a、6a・・・
の上面に当接するようになっている。
イドピン挿入孔を形成し、また中間部は浅い■溝4b、
4b・・・に嵌め込んだ各光ファイバ6a、6a・・・
の上面に当接するようになっている。
一方、把持部材3,3は金属又は適宜の弾性を備えた合
成樹脂を材料として恰も円錐台をその中心線を通る面で
2分割した形状に形成されており、夫々第4図に示す如
く円錐台の底部に相当する側を多心光ファイバ心線6の
先端側に向け、頂部に相当する側を反対側にした状態、
換言すれば外周のテーパ面3a、 3aを多心光ファイ
バ心線6の先端側に向うに従ってケーブル表面から離反
する向きにして多心光ファイバ心線6の相対応する位置
でその両面に当接させ、その外周に第3図に示す如く保
持部材2を外嵌せしめである。
成樹脂を材料として恰も円錐台をその中心線を通る面で
2分割した形状に形成されており、夫々第4図に示す如
く円錐台の底部に相当する側を多心光ファイバ心線6の
先端側に向け、頂部に相当する側を反対側にした状態、
換言すれば外周のテーパ面3a、 3aを多心光ファイ
バ心線6の先端側に向うに従ってケーブル表面から離反
する向きにして多心光ファイバ心線6の相対応する位置
でその両面に当接させ、その外周に第3図に示す如く保
持部材2を外嵌せしめである。
保持部材2は合成樹脂製であって厚肉円筒形に形成され
、内径は多心光ファイバ心線6の幅寸法よりも若干大き
く、また先端側内周面には前記把持部材3.3の外周の
テーパ面3a、3aと略同じ勾配のテーパ面2aを、更
に先端部外周面には前記コネクタ本体lの拡大螺条孔1
c周面のねじ部1dと螺合するねじ部2bを備えている
。保持部材2は前記多心光ファイバ心線6に挿通した状
態でその先端側を第4図に示す状態の把持部材3.3の
基端部側からこれに外嵌せしめつつ、ねじ部1dを螺合
せしめることにより、テーパ面’la −3a * 3
aの摺接による楔作用で再把持部材3,3を多心光ファ
イバ心線6の表面に圧接せしめ、多心光ファイバ心線6
を把持部材3,3、保持部材2及びコネクタ本体lと一
体的に固定するようになっている。
、内径は多心光ファイバ心線6の幅寸法よりも若干大き
く、また先端側内周面には前記把持部材3.3の外周の
テーパ面3a、3aと略同じ勾配のテーパ面2aを、更
に先端部外周面には前記コネクタ本体lの拡大螺条孔1
c周面のねじ部1dと螺合するねじ部2bを備えている
。保持部材2は前記多心光ファイバ心線6に挿通した状
態でその先端側を第4図に示す状態の把持部材3.3の
基端部側からこれに外嵌せしめつつ、ねじ部1dを螺合
せしめることにより、テーパ面’la −3a * 3
aの摺接による楔作用で再把持部材3,3を多心光ファ
イバ心線6の表面に圧接せしめ、多心光ファイバ心線6
を把持部材3,3、保持部材2及びコネクタ本体lと一
体的に固定するようになっている。
第5図は把持部材の他の例を示す外観斜視図であり、半
割円錐体形をなす各把持部材13の分割面の中央部で、
且つ多心光ファイバ心線6の両面と対向する位置に、各
光ファイバ6a間にて2次被覆に当接する複数の突状部
(又は突起)13bを設けてあり、保持部材2が外嵌さ
れたとき多心光ファイバ心線6に対する把持力をより確
実に得られるようになっている。他の構成及び作用は第
4図に示した実施例と実質的に同じであり、説明を省略
する。
割円錐体形をなす各把持部材13の分割面の中央部で、
且つ多心光ファイバ心線6の両面と対向する位置に、各
光ファイバ6a間にて2次被覆に当接する複数の突状部
(又は突起)13bを設けてあり、保持部材2が外嵌さ
れたとき多心光ファイバ心線6に対する把持力をより確
実に得られるようになっている。他の構成及び作用は第
4図に示した実施例と実質的に同じであり、説明を省略
する。
なお、上述の実施例ではいずれも把持部材3゜13を半
割円錐体形に形成した場合を示したが、何らこれに限る
ものではなく、例えは4分割円錐体形等に形成してもよ
い。
割円錐体形に形成した場合を示したが、何らこれに限る
ものではなく、例えは4分割円錐体形等に形成してもよ
い。
以上の如く本発明品にあっては外周面にテーパ面を備え
、楔機能を有する複数の把持部材にて多心光ファイバ心
線を挟み、この外周に把持部材のテーパ面に圧接するテ
ーパ面を備えた保持部材を外嵌して多心光ファイバ心線
を挾持せしめ、この状態で保持部材をコネクタ本体から
抜は止めするようにしたから、コネクタ本体に対する多
心光ファイバ心線の固定構造が極めて簡略でその製作も
容易となり、しかも確実な抜は止め機能を得られるなど
、本発明は優れた効果を奏するものである。
、楔機能を有する複数の把持部材にて多心光ファイバ心
線を挟み、この外周に把持部材のテーパ面に圧接するテ
ーパ面を備えた保持部材を外嵌して多心光ファイバ心線
を挾持せしめ、この状態で保持部材をコネクタ本体から
抜は止めするようにしたから、コネクタ本体に対する多
心光ファイバ心線の固定構造が極めて簡略でその製作も
容易となり、しかも確実な抜は止め機能を得られるなど
、本発明は優れた効果を奏するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明品の外観斜視図、第2図は同じく押え部
材を外した状態での部分破砕斜視図、第3図は同じく縦
断面図、第4図は把持部材の構造を示す斜視図、第5図
は本発明において用いる把持部材の他の構造を示す斜視
図である。 1・・・コネクタ本体 2・・・保持部材 2a・・・
テーパ面 3・・・把持部材 3a・・・テーパ面 4
・・・整列部材5・・・押え部材 6・・・多心光ファ
イバ心線7・・・ガイドピン 13・・・把持部材 1
3a・・・テーパ面13b・・・突状部 特 許 出願人 三菱電線工業株式会社外1名 代理人 弁理士 河 野 登 夫′!+ 4
凹 も 5 図
材を外した状態での部分破砕斜視図、第3図は同じく縦
断面図、第4図は把持部材の構造を示す斜視図、第5図
は本発明において用いる把持部材の他の構造を示す斜視
図である。 1・・・コネクタ本体 2・・・保持部材 2a・・・
テーパ面 3・・・把持部材 3a・・・テーパ面 4
・・・整列部材5・・・押え部材 6・・・多心光ファ
イバ心線7・・・ガイドピン 13・・・把持部材 1
3a・・・テーパ面13b・・・突状部 特 許 出願人 三菱電線工業株式会社外1名 代理人 弁理士 河 野 登 夫′!+ 4
凹 も 5 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数本の光ファイバを一層に並列して一括被覆した
偏平な多心光ファイバ心線を基端部から先端部にまで通
してこの先端部に各光ファイバを並列した状態で覗かせ
るコネクタ本体と、該コネクタ本体の基端部内にて前記
光ファイバ心線の周面に当接せしめられ、外周にコネク
タ本体の先端部側に向かうに従って多心光ファイバ心線
表面から離反する向きのテーパ面を備えた複数の把持部
材と、該把持部材を多心光ファイバ心線の表面に圧接せ
しめるテーパ面を先端部内側に備え、前記コネクタ本体
の基端部に内嵌された状態で前記把持部材に外嵌される
保持部材とを具備することを特徴とする多心光ファイバ
心線用コネクタ。 2、前記把持部材は分割錐体形に形成されている特許請
求の範囲第1項記載の多心光ファイバ心線用コネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28763587A JPH01129214A (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | 多心光ファイバ心線用コネクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28763587A JPH01129214A (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | 多心光ファイバ心線用コネクタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01129214A true JPH01129214A (ja) | 1989-05-22 |
Family
ID=17719780
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28763587A Pending JPH01129214A (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | 多心光ファイバ心線用コネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01129214A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100854670B1 (ko) * | 2006-09-27 | 2008-08-27 | 주식회사 옵텔콤 | 광 파이버 케이블 그립장치 |
| JP2009104069A (ja) * | 2007-10-25 | 2009-05-14 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 光コネクタ用固定部材及び光コネクタの取付方法 |
| CN101872040A (zh) * | 2009-04-24 | 2010-10-27 | 住友电气工业株式会社 | 光纤连接器用固定部件以及光纤连接器的安装方法 |
| JP5689999B1 (ja) * | 2014-03-20 | 2015-03-25 | 株式会社フジクラ | 光ファイバ組立体 |
-
1987
- 1987-11-13 JP JP28763587A patent/JPH01129214A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100854670B1 (ko) * | 2006-09-27 | 2008-08-27 | 주식회사 옵텔콤 | 광 파이버 케이블 그립장치 |
| JP2009104069A (ja) * | 2007-10-25 | 2009-05-14 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 光コネクタ用固定部材及び光コネクタの取付方法 |
| CN101872040A (zh) * | 2009-04-24 | 2010-10-27 | 住友电气工业株式会社 | 光纤连接器用固定部件以及光纤连接器的安装方法 |
| JP5689999B1 (ja) * | 2014-03-20 | 2015-03-25 | 株式会社フジクラ | 光ファイバ組立体 |
| US9535231B2 (en) | 2014-03-20 | 2017-01-03 | Fujikura Ltd. | Optical fiber assembly |
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