JPH01129601A - デイスコーンアンテナ - Google Patents
デイスコーンアンテナInfo
- Publication number
- JPH01129601A JPH01129601A JP28750987A JP28750987A JPH01129601A JP H01129601 A JPH01129601 A JP H01129601A JP 28750987 A JP28750987 A JP 28750987A JP 28750987 A JP28750987 A JP 28750987A JP H01129601 A JPH01129601 A JP H01129601A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- antenna
- discone antenna
- cone element
- shoulder belt
- cone
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明は、無線機携帯用の肩ベルトや胴衣等の組み込
むことのできるディスコーンアンテナに関するものであ
る。
むことのできるディスコーンアンテナに関するものであ
る。
第10図は例えば1アールエスピージー ブイエッチエ
フ/ニーエッチエフ マニュアル」(R5BG VHF
/UHF MANUAL)(昭和60年4月30日、C
Q出版発行、第364〜366頁、関根慶太部訳)に示
された従来のディスコーンアンテナを示す斜視図であり
、図において、3は給電線、17はディスフ素子、18
はコーン素子である。 また、第11図は送信アンテナとしてロッドアンテナを
使用した場合の携帯用無線機の構成を示す斜視図であり
、図において、4は無線機本体、5は無線機本体4を保
持する肩ベルト、19は無線機本体4に接続されたロッ
ドアンテナである。 次に動作について説明する。第10図において、ディス
ク素子17とコーン素子18とは剛体により立体的に構
成されており、給電線3を通じて供給された高周波電流
は、ディスク素子17とコーン素子18とに給電され、
電波として空中へ放射される。 また、第11図において、肩ベルト5に固定された無線
機本体4にロッドアンテナ19が接続されたa″態で無
線機を携行中運用する。この場合にロッドアンテナ19
の先端は人体への影響を少なくするために通常は特に肩
ベルト5には固定され成されているので、嵩高(携帯は
非常に不便であり、また携帯用無線機に適用するのにも
不適であるなどの問題点があった。また、従来のロッド
アンテナ19を用いた携帯用無線機は以上のように構成
されているので、携帯に不便であり、ロッドアンテナ1
9が歩行中地の物に当って破損したり、またロッドアン
テナ19は周波数帯域幅が狭いなどの問題点があった。 この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、携帯時に邪魔にならず、また周波数帯域幅も
広いディスコーンアンテナを得ることを目的とする。
フ/ニーエッチエフ マニュアル」(R5BG VHF
/UHF MANUAL)(昭和60年4月30日、C
Q出版発行、第364〜366頁、関根慶太部訳)に示
された従来のディスコーンアンテナを示す斜視図であり
、図において、3は給電線、17はディスフ素子、18
はコーン素子である。 また、第11図は送信アンテナとしてロッドアンテナを
使用した場合の携帯用無線機の構成を示す斜視図であり
、図において、4は無線機本体、5は無線機本体4を保
持する肩ベルト、19は無線機本体4に接続されたロッ
ドアンテナである。 次に動作について説明する。第10図において、ディス
ク素子17とコーン素子18とは剛体により立体的に構
成されており、給電線3を通じて供給された高周波電流
は、ディスク素子17とコーン素子18とに給電され、
電波として空中へ放射される。 また、第11図において、肩ベルト5に固定された無線
機本体4にロッドアンテナ19が接続されたa″態で無
線機を携行中運用する。この場合にロッドアンテナ19
の先端は人体への影響を少なくするために通常は特に肩
ベルト5には固定され成されているので、嵩高(携帯は
非常に不便であり、また携帯用無線機に適用するのにも
不適であるなどの問題点があった。また、従来のロッド
アンテナ19を用いた携帯用無線機は以上のように構成
されているので、携帯に不便であり、ロッドアンテナ1
9が歩行中地の物に当って破損したり、またロッドアン
テナ19は周波数帯域幅が狭いなどの問題点があった。 この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、携帯時に邪魔にならず、また周波数帯域幅も
広いディスコーンアンテナを得ることを目的とする。
この発明におけるディスコーンアンテナは、コーン素子
が可撓性のある導体にて構成されているので、このコー
ン素子が肩ベルトに内蔵された時は、人体の体形に添う
形状となり、このためディスコーンアンテナ全体の人体
よりの突出長さが短くなり、携帯に便利となる。
が可撓性のある導体にて構成されているので、このコー
ン素子が肩ベルトに内蔵された時は、人体の体形に添う
形状となり、このためディスコーンアンテナ全体の人体
よりの突出長さが短くなり、携帯に便利となる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図及び第2図において、1はディスク素子、2は可撓性
のある2枚の導体にて構成されたコーン素子で、各導体
は扇形を有しそれらの頂部が対向配置されている。3は
ディスク素子1を励振するための高周波電流を給電する
給電線、4は高周波電流を発生させる無線機本体、5は
ディスク素子1とコーン素子2とを内蔵し無線機本体4
を保持する肩ベルトである。 次に動作について説明する。上記のように構成されたデ
ィスコーンアンテナにおいては、コーン素子2は可撓性
があるので、肩ヘルド5に内蔵されたまま人体の体形に
添う形状となる。ディスク素子1も肩ベルト5に内蔵さ
れ、人体よりの突出部分が短いので、ロッドアンテナの
ように先端がふらふらしたすせず、携帯性は頗る良くな
る。無線機本体4から発生した高周波電流は給電線3を
通じてディスク素子1とコーン素子2とへ給電され、電
波として空間へ放射される。この場合、コーン素子2の
長さは最低動作周波数の4分の1波長とし、ディスク素
子Iの直径はコーン素子2の長さの70%とする。イン
ピーダンス及び周波数帯域をディスコーンアンテナの実
使用状態で整合させる必要があるが、第11図のロッド
アンテナ19に比較してディスコーンアンテナは元々広
帯域の性質を持っているので、整合は容易である。 なお、上記実施例ではコーン素子2を可撓性のある導体
としたが、導体に金属の電線を用いても同様の効果を期
待できる。 第3図はディスク素子1とコーン素子2とをそれぞれ複
数本の金属の電線7,8を用いて構成した場合の第2の
実施例を示すもので、電線7.8は接続が圧着で製作し
易く、安価にでき、しかも電線7.8は屈曲繰り返し強
度が大きいので丈夫にできる。なお、ディスク素子1と
コーン素子2とは可撓性の絶縁物、例えば合成繊維ある
いは軟質の合成皮革等で包み(図示せず)肩ヘルドとし
て完成させる。この場合、通常のディスコーンアンテナ
と等価となるようにコーン素子2の外形の包絡線20ば
複数の扇形形状の頂点で対向させる。 第4図はディスク素子1とコーン素子2とに炭素繊維9
.10を用いた場合の第3の実施例を示すもので、炭素
繊維を布状に織り、その外形の包絡線20が複数の扇形
形状の頂点で対向するように構成し、これを合成繊維製
の肩ベルト(図示せず)に縫い付ける。この場合は、よ
りしなやかな肩ベルトとなり、装着感が良い。 第5図はディスク素子1とコーン素子2とにフィルムに
ラミネートされたアルミニウム箔11゜12を用いた場
合の第4の実施例を示すもので、ディスク素子1とコー
ン素子2とを合成繊維製の肩ベルト(図示せず)に縫い
付ける。この場合も第4図と同様にしなやかな肩ベルト
となり、装着感が良い。 第6図はディスク素子1とコーン素子2とに導電性プラ
スチング13,14を用いた場合の第5の実施例を示す
もので、ディスク素子lとコーン素子2とを合成繊維製
の肩ベル1−(図示せず)に縫い付ける。この場合も第
4回と同様にしなやかな肩ベルトとなり、装着感が良い
。 第7図はディスク素子1とコーン素子2とに金属メッキ
された合成繊維15.16を用いた場合の第6の実施例
を示すもので、ディスク素子1と外形の包路線20が複
数の扇形形状の頂点で対向するように構成したコーン素
子2とを合成繊維製の肩ベルト(図示せず)に縫い付け
る。この場合も第4図と同様にしなやかな肩ベルトとな
り、装着感が良い。 第8図はディスク素子1とコーン素子2とに超電導体2
1.22を用いた場合の第7の実施例を示すもので、こ
の場合はディスク素子1及びコーン素子2の内部でそれ
ぞれ抵抗損が発生しない。 第9図はこの発明のディスコーンアンテナを胴衣6に内
蔵させた場合の第8の実施例を示すもので、この場合は
衣服類イ以形態となり、装着感が良い。 なお、各実施例のうち、コーン素子2が線状あるいは繊
維状の場合、個々のコーン素子2の長さを最低動作周波
数の4分の1波長とすると、コーン素子2の外形の包絡
線20は扇形形状を成す。 そしてそれらの扇形を頂点で対向させるとアンテナの指
向特性が改善される。
図及び第2図において、1はディスク素子、2は可撓性
のある2枚の導体にて構成されたコーン素子で、各導体
は扇形を有しそれらの頂部が対向配置されている。3は
ディスク素子1を励振するための高周波電流を給電する
給電線、4は高周波電流を発生させる無線機本体、5は
ディスク素子1とコーン素子2とを内蔵し無線機本体4
を保持する肩ベルトである。 次に動作について説明する。上記のように構成されたデ
ィスコーンアンテナにおいては、コーン素子2は可撓性
があるので、肩ヘルド5に内蔵されたまま人体の体形に
添う形状となる。ディスク素子1も肩ベルト5に内蔵さ
れ、人体よりの突出部分が短いので、ロッドアンテナの
ように先端がふらふらしたすせず、携帯性は頗る良くな
る。無線機本体4から発生した高周波電流は給電線3を
通じてディスク素子1とコーン素子2とへ給電され、電
波として空間へ放射される。この場合、コーン素子2の
長さは最低動作周波数の4分の1波長とし、ディスク素
子Iの直径はコーン素子2の長さの70%とする。イン
ピーダンス及び周波数帯域をディスコーンアンテナの実
使用状態で整合させる必要があるが、第11図のロッド
アンテナ19に比較してディスコーンアンテナは元々広
帯域の性質を持っているので、整合は容易である。 なお、上記実施例ではコーン素子2を可撓性のある導体
としたが、導体に金属の電線を用いても同様の効果を期
待できる。 第3図はディスク素子1とコーン素子2とをそれぞれ複
数本の金属の電線7,8を用いて構成した場合の第2の
実施例を示すもので、電線7.8は接続が圧着で製作し
易く、安価にでき、しかも電線7.8は屈曲繰り返し強
度が大きいので丈夫にできる。なお、ディスク素子1と
コーン素子2とは可撓性の絶縁物、例えば合成繊維ある
いは軟質の合成皮革等で包み(図示せず)肩ヘルドとし
て完成させる。この場合、通常のディスコーンアンテナ
と等価となるようにコーン素子2の外形の包絡線20ば
複数の扇形形状の頂点で対向させる。 第4図はディスク素子1とコーン素子2とに炭素繊維9
.10を用いた場合の第3の実施例を示すもので、炭素
繊維を布状に織り、その外形の包絡線20が複数の扇形
形状の頂点で対向するように構成し、これを合成繊維製
の肩ベルト(図示せず)に縫い付ける。この場合は、よ
りしなやかな肩ベルトとなり、装着感が良い。 第5図はディスク素子1とコーン素子2とにフィルムに
ラミネートされたアルミニウム箔11゜12を用いた場
合の第4の実施例を示すもので、ディスク素子1とコー
ン素子2とを合成繊維製の肩ベルト(図示せず)に縫い
付ける。この場合も第4図と同様にしなやかな肩ベルト
となり、装着感が良い。 第6図はディスク素子1とコーン素子2とに導電性プラ
スチング13,14を用いた場合の第5の実施例を示す
もので、ディスク素子lとコーン素子2とを合成繊維製
の肩ベル1−(図示せず)に縫い付ける。この場合も第
4回と同様にしなやかな肩ベルトとなり、装着感が良い
。 第7図はディスク素子1とコーン素子2とに金属メッキ
された合成繊維15.16を用いた場合の第6の実施例
を示すもので、ディスク素子1と外形の包路線20が複
数の扇形形状の頂点で対向するように構成したコーン素
子2とを合成繊維製の肩ベルト(図示せず)に縫い付け
る。この場合も第4図と同様にしなやかな肩ベルトとな
り、装着感が良い。 第8図はディスク素子1とコーン素子2とに超電導体2
1.22を用いた場合の第7の実施例を示すもので、こ
の場合はディスク素子1及びコーン素子2の内部でそれ
ぞれ抵抗損が発生しない。 第9図はこの発明のディスコーンアンテナを胴衣6に内
蔵させた場合の第8の実施例を示すもので、この場合は
衣服類イ以形態となり、装着感が良い。 なお、各実施例のうち、コーン素子2が線状あるいは繊
維状の場合、個々のコーン素子2の長さを最低動作周波
数の4分の1波長とすると、コーン素子2の外形の包絡
線20は扇形形状を成す。 そしてそれらの扇形を頂点で対向させるとアンテナの指
向特性が改善される。
以上のように、この発明によれば、ディスコーンアンテ
ナのコーン素子を可撓性のある導体で構成したので、肩
ベルトや胴衣への組み込みが容易になり、携帯に便利な
広帯域垂直偏波アンテナを得られ、特に携帯用無線機の
アンテナ等に最適であるなどの効果がある。
ナのコーン素子を可撓性のある導体で構成したので、肩
ベルトや胴衣への組み込みが容易になり、携帯に便利な
広帯域垂直偏波アンテナを得られ、特に携帯用無線機の
アンテナ等に最適であるなどの効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例による肩ベルトに組み込ん
だディスコーンアンテナを示す斜視図、第2図は第1図
のディスコーンアンテナの斜視図。 第3図はこの発明の第2の実施例を示すディスコーンア
ンテナの斜視図、第4図はこの発明の第3の実施例を示
すディスコーンアンテナの斜視図、第5図はこの発明の
第4の実施例を示すディスコーンアンテナの斜視図、第
6図はこの発明の第5の実施例を示すディスコーンアン
テナの斜視図、第7図はこの発明の第6の実施例を示す
ディスコーンアンテナの斜視図、第8図はこの発明の第
7の実施例を示すディスコーンアンテナの斜視図、第9
図はこの発明の第8の実施例を示すディスコーンアンテ
ナの斜視図、第10図は従来のディスコーンアンテナを
示す斜視図、第11図は従来のロンドアンテナを用いた
携帯用無線機の構成を示す正面図である。 図において、2はコーン素子。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 特 許 出 願 人 三菱電機株式会社第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第9図 2,1 第10図
だディスコーンアンテナを示す斜視図、第2図は第1図
のディスコーンアンテナの斜視図。 第3図はこの発明の第2の実施例を示すディスコーンア
ンテナの斜視図、第4図はこの発明の第3の実施例を示
すディスコーンアンテナの斜視図、第5図はこの発明の
第4の実施例を示すディスコーンアンテナの斜視図、第
6図はこの発明の第5の実施例を示すディスコーンアン
テナの斜視図、第7図はこの発明の第6の実施例を示す
ディスコーンアンテナの斜視図、第8図はこの発明の第
7の実施例を示すディスコーンアンテナの斜視図、第9
図はこの発明の第8の実施例を示すディスコーンアンテ
ナの斜視図、第10図は従来のディスコーンアンテナを
示す斜視図、第11図は従来のロンドアンテナを用いた
携帯用無線機の構成を示す正面図である。 図において、2はコーン素子。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 特 許 出 願 人 三菱電機株式会社第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第9図 2,1 第10図
Claims (8)
- (1)可撓性を有する複数の導体から成るコーン素子を
用いたことを特徴とするディスコーンアンテナ。 - (2)上記導体が複数の金属電線から成ることを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載のディスコーンアンテナ
。 - (3)上記導体が炭素繊維により布状に構成されている
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のディスコ
ーンアンテナ。 - (4)上記導体が金属薄膜から成ることを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載のディスコーンアンテナ。 - (5)上記導体が導電性プラスチックから成ることを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載のディスコーンアン
テナ。 - (6)上記導体が金属メッキされた合成繊維により布状
に構成されていることを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載のディスコーンアンテナ。 - (7)上記導体が超電導体から成ることを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載のディスコーンアンテナ。 - (8)上記導体は扇形形状を有し、この扇形の頂部が対
向配置されていることを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載のディスコーンアンテナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28750987A JPH01129601A (ja) | 1987-11-16 | 1987-11-16 | デイスコーンアンテナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28750987A JPH01129601A (ja) | 1987-11-16 | 1987-11-16 | デイスコーンアンテナ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01129601A true JPH01129601A (ja) | 1989-05-22 |
Family
ID=17718261
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28750987A Pending JPH01129601A (ja) | 1987-11-16 | 1987-11-16 | デイスコーンアンテナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01129601A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0670312U (ja) * | 1993-03-05 | 1994-09-30 | 警察大学校長 | マグネットアンテナ用地線 |
| CN111146574A (zh) * | 2019-12-31 | 2020-05-12 | 重庆邮电大学 | 基于非福斯特匹配电路的小型化盘锥天线 |
-
1987
- 1987-11-16 JP JP28750987A patent/JPH01129601A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0670312U (ja) * | 1993-03-05 | 1994-09-30 | 警察大学校長 | マグネットアンテナ用地線 |
| CN111146574A (zh) * | 2019-12-31 | 2020-05-12 | 重庆邮电大学 | 基于非福斯特匹配电路的小型化盘锥天线 |
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