JPH01129711A - 配線接続構造 - Google Patents
配線接続構造Info
- Publication number
- JPH01129711A JPH01129711A JP62283195A JP28319587A JPH01129711A JP H01129711 A JPH01129711 A JP H01129711A JP 62283195 A JP62283195 A JP 62283195A JP 28319587 A JP28319587 A JP 28319587A JP H01129711 A JPH01129711 A JP H01129711A
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- Japan
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- drive unit
- connector
- robot
- connectors
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的〕
(産業上の利用分野)
この発明はロボットとそのドライブユニットとの闇の配
線接続構造に関する。
線接続構造に関する。
(従来の技術)
第5図のように、ロボットのドライブユニット101は
減速機103、モータ105、ブレーキ107、速痕検
出器109、位置検出器などから構成されており、これ
らの機器とロボットの各all能とは配線の途中に設け
た各別のコネクタ111.113.115.117で電
気的に接続されている。
減速機103、モータ105、ブレーキ107、速痕検
出器109、位置検出器などから構成されており、これ
らの機器とロボットの各all能とは配線の途中に設け
た各別のコネクタ111.113.115.117で電
気的に接続されている。
しかし、上記のようにコネクタ111.113.115
.117はドライブユニット101の各機器毎に設けら
れているから、リード線が雑然とし、据付け、取外しあ
るいは保守、調整等の作業が煩雑になるという問題があ
った。また、ロボットとドライブユニットとの間でコネ
クタ111.113.115を保持する中継保持具11
9が必要になり、そのためのスペースを設けなければな
らない。特に、動力集中方式のロボットでは複数個のド
ライブユニット101が一ケ所に配置されるからこの問
題は更に顕著になる。また、コネクタ111.113.
115の接続箇所を間追える等の接続ミスも起り易い。
.117はドライブユニット101の各機器毎に設けら
れているから、リード線が雑然とし、据付け、取外しあ
るいは保守、調整等の作業が煩雑になるという問題があ
った。また、ロボットとドライブユニットとの間でコネ
クタ111.113.115を保持する中継保持具11
9が必要になり、そのためのスペースを設けなければな
らない。特に、動力集中方式のロボットでは複数個のド
ライブユニット101が一ケ所に配置されるからこの問
題は更に顕著になる。また、コネクタ111.113.
115の接続箇所を間追える等の接続ミスも起り易い。
(発明が解決しようとする問題点)
このように従来のロボットとドライブユニットとの間の
配線は、ドライブユニットの各機器毎のコネクタで接続
されており、配線が雑然とし、据付は等が煩雑になると
いう問題があった。また、接続ミスも起り易い。
配線は、ドライブユニットの各機器毎のコネクタで接続
されており、配線が雑然とし、据付は等が煩雑になると
いう問題があった。また、接続ミスも起り易い。
そこで、この発明はロボットとドライブユニットとの間
の配線が整然と行えるとともにドライブユニットの着脱
に伴いリード線の断続が容易に行え接続ミスも防止でき
る配線接続構造の提供を目的とする。
の配線が整然と行えるとともにドライブユニットの着脱
に伴いリード線の断続が容易に行え接続ミスも防止でき
る配線接続構造の提供を目的とする。
[発明の構成]
(問題点を解決するための手段)
この発明の配線接続tM造は、ロボットとそのドライブ
ユニットとの間の配線接続構造であって、ロボット側の
ベースに設けられロボットからのリード線を集中結線し
た第1のコネクタと、ドライブユニット側に設けられド
ライブユニットの各構成機器からのリード線を集中結線
した第2のコネクタとを備え、これら第1および第2の
コネクタは前記ロボットにドライブユニットを据付けた
状態で互いに対向結合可能に配置されていることを特徴
とする。
ユニットとの間の配線接続構造であって、ロボット側の
ベースに設けられロボットからのリード線を集中結線し
た第1のコネクタと、ドライブユニット側に設けられド
ライブユニットの各構成機器からのリード線を集中結線
した第2のコネクタとを備え、これら第1および第2の
コネクタは前記ロボットにドライブユニットを据付けた
状態で互いに対向結合可能に配置されていることを特徴
とする。
(作用)
このように、ロボット側のリード線とドライブユニット
側のリード線とを各々に設けたコネクタに集中結線した
から配線が整然と行える上に保守調整作業が行い易く、
また、ロボットとドライブユニットとの据付は動作に伴
って対向結合可能な位置に各コネクタを配置したからド
ライブユニットの着脱を一連の動作で容易且つ確実に行
える。
側のリード線とを各々に設けたコネクタに集中結線した
から配線が整然と行える上に保守調整作業が行い易く、
また、ロボットとドライブユニットとの据付は動作に伴
って対向結合可能な位置に各コネクタを配置したからド
ライブユニットの着脱を一連の動作で容易且つ確実に行
える。
(実施例)
第1図ないし第3図に第1の実施例を示す。
ドライブユニット1は減速g!13、モータ5、ブレー
キ7、タコジェネレータ9などの機器から構成されてお
り、取付は部材であるフランジ11に取付けられている
。13はロボット(図示していない)側のベースである
。
キ7、タコジェネレータ9などの機器から構成されてお
り、取付は部材であるフランジ11に取付けられている
。13はロボット(図示していない)側のベースである
。
第2図(a )、(b)に示すように、7ランジ11に
は4個の穴15が設けられ、ベース13にはこの穴15
と同じ配置でネジ穴17が設けられている。7ランジ1
1は穴15をネジ穴17に重ね、ボルト16でベース1
3に固定されている。
は4個の穴15が設けられ、ベース13にはこの穴15
と同じ配置でネジ穴17が設けられている。7ランジ1
1は穴15をネジ穴17に重ね、ボルト16でベース1
3に固定されている。
7ランジ11には切り欠き19が設けられ、この切り火
き19に第2のコネクタ21が差し込み側を下向きにし
て固定されている。コネクタ21は、第2図(b)、第
3図(a )に示すように、絶縁性のモールド部23か
ら突き出した筒状の大端子25a〜25「をもっており
、各大端子258〜25fにはドライブユニット1の構
成機器5゜7.9等のリード線27a〜271が半田2
8で結線されている。
き19に第2のコネクタ21が差し込み側を下向きにし
て固定されている。コネクタ21は、第2図(b)、第
3図(a )に示すように、絶縁性のモールド部23か
ら突き出した筒状の大端子25a〜25「をもっており
、各大端子258〜25fにはドライブユニット1の構
成機器5゜7.9等のリード線27a〜271が半田2
8で結線されている。
一方、ベース13上には、7ランジ11のコネクタ21
に対向する位置に、第1のコネクタ29が差し込み側を
上向きにして固定されている。コネクタ29は、第2図
(a)、第3図(b)に示すように、コネクタ21の大
端子25a〜25fに各々差し込まれるビン端子31a
〜31fをもっており、このビン端子31a〜31「は
絶縁性のモールド部32から突出している。そしてベー
ス13に設けた満33を通って配線されたロボットの各
機能からのリードl1i35a〜35fがコネクタ21
の大端子25a〜25fに対応する所定のビン端子31
a〜31fに半田36で結線されている。
に対向する位置に、第1のコネクタ29が差し込み側を
上向きにして固定されている。コネクタ29は、第2図
(a)、第3図(b)に示すように、コネクタ21の大
端子25a〜25fに各々差し込まれるビン端子31a
〜31fをもっており、このビン端子31a〜31「は
絶縁性のモールド部32から突出している。そしてベー
ス13に設けた満33を通って配線されたロボットの各
機能からのリードl1i35a〜35fがコネクタ21
の大端子25a〜25fに対応する所定のビン端子31
a〜31fに半田36で結線されている。
従って、両コネクタ21.29はロボットにドライブユ
ニット1を据え付けた状態で互いに対向結合可能に配置
され、コネクタ29にコネクタ21を差し込めばドライ
ブユニット1の構成機器5゜7.9等とロボットの各機
能との接続が行われる。
ニット1を据え付けた状態で互いに対向結合可能に配置
され、コネクタ29にコネクタ21を差し込めばドライ
ブユニット1の構成機器5゜7.9等とロボットの各機
能との接続が行われる。
ドライブユニット1のモータ5に駆動される出力軸37
はベース13に設けた穴39を口通し、その先端には平
歯車41が固着されている。この平歯車41はロボット
に動力を与える駆動軸43の先端に固着しだ平歯1i4
5と噛合っている。
はベース13に設けた穴39を口通し、その先端には平
歯車41が固着されている。この平歯車41はロボット
に動力を与える駆動軸43の先端に固着しだ平歯1i4
5と噛合っている。
ドライブユニット1の取付けに当っては、駆動軸43の
平歯車45と出力軸37の平歯車41とを噛合わせなが
ら、上記のように、7ランジ11の穴15とベース13
のネジ穴17とを合わせてフランジ11をボルト16で
ベース13に固定する。このときコネクタ21の穴端子
25a〜25「がコネクタ29のビン端子31a〜31
fに差し込まれる。
平歯車45と出力軸37の平歯車41とを噛合わせなが
ら、上記のように、7ランジ11の穴15とベース13
のネジ穴17とを合わせてフランジ11をボルト16で
ベース13に固定する。このときコネクタ21の穴端子
25a〜25「がコネクタ29のビン端子31a〜31
fに差し込まれる。
また、ドライブユニット1に隣接して、ドライブユニッ
ト1と略同じ構成のドライブユニット47がドライブユ
ニット1と同様な方法でベース13に取付けられ、電気
的に接続されている。ドライブユニット47の出力軸4
9に固着された平歯車51はドライブユニット1の駆動
軸43に同軸状にベアリング(図示せず)を介して設け
られる中空の駆動軸53に固着された平歯車55と噛合
っている。このドライブユニット47のフランジ11に
もコネクタ21と同様なコネクタが取付けられ、ベース
13に対向配置されたコネクタ2つと同様なコネクタに
接続されている。 ロボットとドライブユニット1との
電力および電気信号のやり取りはコネクタ21.29を
介して行われ、コントローラ(図示していない)の指令
によりドライブユニット1は駆動軸43.53を介して
ロボットを作動させる。
ト1と略同じ構成のドライブユニット47がドライブユ
ニット1と同様な方法でベース13に取付けられ、電気
的に接続されている。ドライブユニット47の出力軸4
9に固着された平歯車51はドライブユニット1の駆動
軸43に同軸状にベアリング(図示せず)を介して設け
られる中空の駆動軸53に固着された平歯車55と噛合
っている。このドライブユニット47のフランジ11に
もコネクタ21と同様なコネクタが取付けられ、ベース
13に対向配置されたコネクタ2つと同様なコネクタに
接続されている。 ロボットとドライブユニット1との
電力および電気信号のやり取りはコネクタ21.29を
介して行われ、コントローラ(図示していない)の指令
によりドライブユニット1は駆動軸43.53を介して
ロボットを作動させる。
ドライブユニット1を取外すには、ボルト1Gを外しド
ライブユニット1をフランジ11ごと引き上げればドラ
イブユニット1の取り外しとコネクタ21の引ぎ抜きと
が同時にしかも容易に行える。
ライブユニット1をフランジ11ごと引き上げればドラ
イブユニット1の取り外しとコネクタ21の引ぎ抜きと
が同時にしかも容易に行える。
以上のように、この配線接続構造によれば、ロボットと
ドライブユニットとの間の配線を整然と行うことができ
、接続ミスの恐れがない上にコネクタの中継保持具とそ
の設置スペースが不要になる。また、ドライブユニット
の着脱と同時にコネクタの着脱が容易に行える。その上
、上記のように、ドライブユニット1側のコネクタ21
の穴端子25a〜25fはモールド部23から突出して
おり、テスタなどの接触子と接触できるから、保守、調
整作業が行い易い。従って、動力東中方式のロボットに
は特に有利である。
ドライブユニットとの間の配線を整然と行うことができ
、接続ミスの恐れがない上にコネクタの中継保持具とそ
の設置スペースが不要になる。また、ドライブユニット
の着脱と同時にコネクタの着脱が容易に行える。その上
、上記のように、ドライブユニット1側のコネクタ21
の穴端子25a〜25fはモールド部23から突出して
おり、テスタなどの接触子と接触できるから、保守、調
整作業が行い易い。従って、動力東中方式のロボットに
は特に有利である。
第4図に第2の実施例を示す。
この実施例では、角形断面のドライブユニット57の壁
面59にスライドガイド61.63を設け、ドライブユ
ニット57側の第2のコネクタ65を上下方向にスライ
ド可能に支持している。このスライド保持はフリーにし
てもよく、摩擦力などで保持してもよい。また、コネク
タ65のモールド部66の上面にはテスタの接触子等が
各穴端子67a〜67【と接触できるように各穴端子6
7a〜67「の穴が露出している。その他の構造は第1
の実施例と略同様である。
面59にスライドガイド61.63を設け、ドライブユ
ニット57側の第2のコネクタ65を上下方向にスライ
ド可能に支持している。このスライド保持はフリーにし
てもよく、摩擦力などで保持してもよい。また、コネク
タ65のモールド部66の上面にはテスタの接触子等が
各穴端子67a〜67【と接触できるように各穴端子6
7a〜67「の穴が露出している。その他の構造は第1
の実施例と略同様である。
ドライブユニット57を取り付ける場合は、コネクタ6
5を上方にスライドさせておき、7ランジ69をベース
13に固定してから、コネクタ65を下げてベース13
側のコネクタ29と結合させる。ドライブユニット57
を取外すには、コネクタ65を上方にスライドさせてコ
ネクタ29から外した優、フランジ69をベース13か
ら取外1゜ このように、ドライブユニット57の取付けとコネクタ
65.29の結合を分離して行うことによって、コネク
タ65.29に無理な力をかけずにドライブユニット5
7の着脱が行える。なお、コネクタ65をスプリングで
結合方向に付勢することもできる。
5を上方にスライドさせておき、7ランジ69をベース
13に固定してから、コネクタ65を下げてベース13
側のコネクタ29と結合させる。ドライブユニット57
を取外すには、コネクタ65を上方にスライドさせてコ
ネクタ29から外した優、フランジ69をベース13か
ら取外1゜ このように、ドライブユニット57の取付けとコネクタ
65.29の結合を分離して行うことによって、コネク
タ65.29に無理な力をかけずにドライブユニット5
7の着脱が行える。なお、コネクタ65をスプリングで
結合方向に付勢することもできる。
[発明の効果]
この発明の配線接続構造によれば、ロボットとドライブ
ユニットとの間の配線を接続ミスの心配なく整然と行え
る上に、コネクタの中継保持具とその設置スペースが不
要になる。また、ドライブユニットの着脱に伴ってコネ
クタの着脱も容易に行える。
ユニットとの間の配線を接続ミスの心配なく整然と行え
る上に、コネクタの中継保持具とその設置スペースが不
要になる。また、ドライブユニットの着脱に伴ってコネ
クタの着脱も容易に行える。
第1、第2のコネクタの少なくとも一方を互いの結合方
向に沿って移動可能に設ければ、コネクタに無理をかけ
ることなく着脱ができる。
向に沿って移動可能に設ければ、コネクタに無理をかけ
ることなく着脱ができる。
第1、第2のコネクタの少なくとも一方を端子に検査機
器の接触子が接触可能な構成にすれば配線を接続した状
態で検査機器が使えるから保守、調整作業が行い易い。
器の接触子が接触可能な構成にすれば配線を接続した状
態で検査機器が使えるから保守、調整作業が行い易い。
従って、動力集中方式のロボットには特に有利となる。
第1図は第1の実施例を部分的に断面にした側面図、第
2図は第1の実施例の図面であって、(a )はドライ
ブユニットを取り去ったベースの平面図、(b)はドラ
イブユニットの平面図、第3図は第1の実施例のコネク
タの図であって、(a )はドライブユニット側のコネ
クタを、(b)はロボット側のコネクタをそれぞれ端子
に沿って切断した要部断面図、第4図は第2の実施例の
図であって、(a )はドライブユニットの平面図、(
b)はベース断面を加えた同正面図、第5図は従来例で
ある。 1.47.57・・・ドライブユニット11.69・・
・フランジ(ドライブユニット側)13・・・ベース(
ロボットIt!l ”)21.29,65・・・コネク
タ
2図は第1の実施例の図面であって、(a )はドライ
ブユニットを取り去ったベースの平面図、(b)はドラ
イブユニットの平面図、第3図は第1の実施例のコネク
タの図であって、(a )はドライブユニット側のコネ
クタを、(b)はロボット側のコネクタをそれぞれ端子
に沿って切断した要部断面図、第4図は第2の実施例の
図であって、(a )はドライブユニットの平面図、(
b)はベース断面を加えた同正面図、第5図は従来例で
ある。 1.47.57・・・ドライブユニット11.69・・
・フランジ(ドライブユニット側)13・・・ベース(
ロボットIt!l ”)21.29,65・・・コネク
タ
Claims (3)
- (1)ロボットとそのドライブユニットとの間の配線接
続構造であって、ロボット側のベースに設けられロボッ
トからのリード線を集中結線した第1のコネクタと、ド
ライブユニット側に設けられドライブユニットの各構成
機器からのリード線を集中結線した第2のコネクタとを
備え、これら第1および第2のコネクタは前記ロボット
にドライブユニットを据付けた状態で互いに対向結合可
能に配置されていることを特徴とする配線接続構造。 - (2)前記第1、第2のコネクタの少なくとも一方を互
いの結合方向に沿って移動可能に設けたことを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の配線接続構造。 - (3)前記第1、第2のコネクタの少なくとも一方は、
端子に検査機器の接触子が接触可能な構成であることを
特徴とする特許請求の範囲第1項または第2項記載の配
線接続構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62283195A JPH01129711A (ja) | 1987-11-11 | 1987-11-11 | 配線接続構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62283195A JPH01129711A (ja) | 1987-11-11 | 1987-11-11 | 配線接続構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01129711A true JPH01129711A (ja) | 1989-05-23 |
Family
ID=17662365
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62283195A Pending JPH01129711A (ja) | 1987-11-11 | 1987-11-11 | 配線接続構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01129711A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6800677B2 (en) | 2000-10-04 | 2004-10-05 | Asahi Kasei Kabushiki Kaisha | Flame retardant reinforced polyamide resin composition |
| JP2010116063A (ja) * | 2008-11-13 | 2010-05-27 | Nissin Kogyo Co Ltd | センタバルブ型液圧マスタシリンダ |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60221276A (ja) * | 1984-04-18 | 1985-11-05 | 株式会社日立製作所 | 産業用ロボツトの天吊り構造 |
| JPS61252088A (ja) * | 1985-04-30 | 1986-11-10 | フアナツク株式会社 | 産業用ロボツト |
| JPS6220269A (ja) * | 1985-07-19 | 1987-01-28 | 明星電気株式会社 | 機器ユニツト装着構造 |
| JPS627384B2 (ja) * | 1978-11-08 | 1987-02-17 | Nippon Carbureter |
-
1987
- 1987-11-11 JP JP62283195A patent/JPH01129711A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS627384B2 (ja) * | 1978-11-08 | 1987-02-17 | Nippon Carbureter | |
| JPS60221276A (ja) * | 1984-04-18 | 1985-11-05 | 株式会社日立製作所 | 産業用ロボツトの天吊り構造 |
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| JPS6220269A (ja) * | 1985-07-19 | 1987-01-28 | 明星電気株式会社 | 機器ユニツト装着構造 |
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| JP2010116063A (ja) * | 2008-11-13 | 2010-05-27 | Nissin Kogyo Co Ltd | センタバルブ型液圧マスタシリンダ |
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