JPH01129804A - 歯ブラシスタンド - Google Patents
歯ブラシスタンドInfo
- Publication number
- JPH01129804A JPH01129804A JP28804387A JP28804387A JPH01129804A JP H01129804 A JPH01129804 A JP H01129804A JP 28804387 A JP28804387 A JP 28804387A JP 28804387 A JP28804387 A JP 28804387A JP H01129804 A JPH01129804 A JP H01129804A
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- toothbrush
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- 238000005192 partition Methods 0.000 claims abstract description 30
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 26
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 15
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- 239000000606 toothpaste Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Brushes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野1
本発明は電動歯ブラシの歯ブラシの収納スタンドの構造
に関するものであって、詳しくは衛生的であり、且つ省
スペース化をはかることができる歯ブラシスタンドにし
ようとする技術に関するものである。
に関するものであって、詳しくは衛生的であり、且つ省
スペース化をはかることができる歯ブラシスタンドにし
ようとする技術に関するものである。
[背量技術l
従来、歯ブラシは洗面所で使用するものであるが洗面所
に設置するものはカミソリ、へ7−ブラシ、化粧品等、
数多くあり、このため複数本の歯ブラシを設置するため
のスペースが少なく、特に横、奥行き方向のスペースが
狭いという問題があつた。このため特開昭57−196
9]2号があり、このものにあっては、第14図に示す
ように横長の箱体にて形成された収納体1′の内部に電
動歯ブラシの歯ブラシ2′を保持しておくための保持部
4′を設けてあり、収納体1′の端部に電動歯ブラシ本
体7′の充電を行うための充電部26′を設けである。
に設置するものはカミソリ、へ7−ブラシ、化粧品等、
数多くあり、このため複数本の歯ブラシを設置するため
のスペースが少なく、特に横、奥行き方向のスペースが
狭いという問題があつた。このため特開昭57−196
9]2号があり、このものにあっては、第14図に示す
ように横長の箱体にて形成された収納体1′の内部に電
動歯ブラシの歯ブラシ2′を保持しておくための保持部
4′を設けてあり、収納体1′の端部に電動歯ブラシ本
体7′の充電を行うための充電部26′を設けである。
そして保持部4′に歯ブラシ2′を係止保持して歯ブラ
シ2′を収納体1′に収納するというものである。しか
し上述のような従来例にあっては、収納体1′が横長の
箱体であるため床面への収納体1′の占有面積を多くと
るということがあり、このことから大きいスペースが必
要であり、また歯ブラシ2′を係止保持して収納しであ
るため使用後の歯ブラシ2′から落ちた水滴は収納体1
′内部に落ちて収納体1′内部に溜まることになり、不
衛生なものになるという欠点があった。
シ2′を収納体1′に収納するというものである。しか
し上述のような従来例にあっては、収納体1′が横長の
箱体であるため床面への収納体1′の占有面積を多くと
るということがあり、このことから大きいスペースが必
要であり、また歯ブラシ2′を係止保持して収納しであ
るため使用後の歯ブラシ2′から落ちた水滴は収納体1
′内部に落ちて収納体1′内部に溜まることになり、不
衛生なものになるという欠点があった。
[発明の目的]
本発明は叙述の点に鑑みてなされたものであって、本発
明の目的とするところは横幅、奥行き方向の寸法を小さ
くすることで床面への占有面積を大きくとることがない
と共に衛生的に歯ブラシの収納を行うことがで終る歯ブ
ラシスタンドを提供するにある。
明の目的とするところは横幅、奥行き方向の寸法を小さ
くすることで床面への占有面積を大きくとることがない
と共に衛生的に歯ブラシの収納を行うことがで終る歯ブ
ラシスタンドを提供するにある。
【発明の開示1
本発明歯ブラシスタンドはR艮の基板1の一方の端部の
縦方向に歯ブラシ2の基端2aを支持するための支持部
材3を並設し、基板1の他方の端部の縦方向に歯ブラシ
2の先端2bのブラシ部2Cを傾斜保持するための傾斜
仕切壁4を並設し、最上部の傾斜仕切壁4の傾斜下端部
5に傾斜下端部5から各傾斜仕切壁4の傾斜下端部5を
通って、上記基板1の下部にまで連続する水抜き部6を
形成したことを特徴とするものであって、上述のように
構成することにより従来例の欠点を解決したものである
。つまり上記のように構成することによって、歯ブラシ
2を斜めに傾斜した状態で縦方向に複数個、係止保持す
ることができ、歯ブラシスタンドの横幅、奥行き寸法を
小さくして歯ブラシスタンドの床面への占有面積を小さ
くすることができると共に収納した歯ブラシ2からでる
水滴が水抜き部6を通って排水されることで基板1の内
部に水滴が溜まるということがなく、歯ブラシ2を衛生
的に収納することができる。
縦方向に歯ブラシ2の基端2aを支持するための支持部
材3を並設し、基板1の他方の端部の縦方向に歯ブラシ
2の先端2bのブラシ部2Cを傾斜保持するための傾斜
仕切壁4を並設し、最上部の傾斜仕切壁4の傾斜下端部
5に傾斜下端部5から各傾斜仕切壁4の傾斜下端部5を
通って、上記基板1の下部にまで連続する水抜き部6を
形成したことを特徴とするものであって、上述のように
構成することにより従来例の欠点を解決したものである
。つまり上記のように構成することによって、歯ブラシ
2を斜めに傾斜した状態で縦方向に複数個、係止保持す
ることができ、歯ブラシスタンドの横幅、奥行き寸法を
小さくして歯ブラシスタンドの床面への占有面積を小さ
くすることができると共に収納した歯ブラシ2からでる
水滴が水抜き部6を通って排水されることで基板1の内
部に水滴が溜まるということがなく、歯ブラシ2を衛生
的に収納することができる。
以下本発明を実施例により詳述する。
歯ブラシスタンドは第2図に示すように歯ブラシ本体7
の充電を行うための充電スタンド8と充電スタンド8の
後背部より立設した歯ブラシ2を収納するための縦長の
基板1とにより主体を構成しである。この基板1は合成
樹脂等により前面が開口した筐体に一体成形され第1図
に示すように背面板1aの一側方の端部の縦方向には歯
ブラシ2の基端2aを支持するための支持部材3を一定
間隔を隔てで複数箇所に突設してあり、他側方の端部の
縦方向には歯ブラシ2の先端2bのブラシ部2cを傾斜
保持するための傾斜仕切l!!4を並設しである。傾斜
仕切壁4は基板1中央側に向かって斜め下方に傾斜する
ように略り字型に形成してあり、傾斜仕切壁4の基板1
中央側の端部からは歯ブラシ2のブラシ部2cを係止保
持するために上方に突出した係止片4aを突設しである
。上記支持部材3に歯ブラシ2の基端を載置すると共に
傾斜仕切壁4の係止片4aに歯ブラシ2のブラシ部2c
を載置して歯ブラシ2を斜め傾斜した状態で係止固定し
である。このとき係止片4aは歯ブラシ2のブラシgf
s 2 cと相対向する傾斜仕切!!!4の傾斜面4b
とが当接することがないように歯ブラシ2の毛9の長さ
よりも長いものとしである。
の充電を行うための充電スタンド8と充電スタンド8の
後背部より立設した歯ブラシ2を収納するための縦長の
基板1とにより主体を構成しである。この基板1は合成
樹脂等により前面が開口した筐体に一体成形され第1図
に示すように背面板1aの一側方の端部の縦方向には歯
ブラシ2の基端2aを支持するための支持部材3を一定
間隔を隔てで複数箇所に突設してあり、他側方の端部の
縦方向には歯ブラシ2の先端2bのブラシ部2cを傾斜
保持するための傾斜仕切l!!4を並設しである。傾斜
仕切壁4は基板1中央側に向かって斜め下方に傾斜する
ように略り字型に形成してあり、傾斜仕切壁4の基板1
中央側の端部からは歯ブラシ2のブラシ部2cを係止保
持するために上方に突出した係止片4aを突設しである
。上記支持部材3に歯ブラシ2の基端を載置すると共に
傾斜仕切壁4の係止片4aに歯ブラシ2のブラシ部2c
を載置して歯ブラシ2を斜め傾斜した状態で係止固定し
である。このとき係止片4aは歯ブラシ2のブラシgf
s 2 cと相対向する傾斜仕切!!!4の傾斜面4b
とが当接することがないように歯ブラシ2の毛9の長さ
よりも長いものとしである。
このとき係止片4aの前面開口部側には突起10を設け
てあり、この突起10により歯ブラシ2が前方に落ちる
のを防止しである。背面板1aの他側方の端部の上部か
らは最上部の傾斜仕切壁4の傾斜下端部5から各傾斜仕
切壁4の傾針F′端部5を通るようにして背面板1aの
下部にまで連続すると共に背面板1aの表裏面に亘って
貫設された水抜き用の水抜き部6を設けである。このと
き傾斜仕切壁4は歯ブラシ2より落ちた水W411が水
抜き部6に導かれ易いように水抜き部6側に少し傾斜さ
せである。水抜き部6の下端には水抜き部6を通って下
端にまで流れてきた水滴11が基板1の裏面側に流れな
いようにするための水受は部12を設けである。このよ
うに構成することにより歯ブラシ2より落ちた水滴11
は第6図乃至第9図に示すように傾斜仕切壁4で受けら
れた後に水抜き部6を流れて水抜き部6の下端より水受
は部6を介して基板1の前面に出てくることになり傾斜
仕切壁4内に溜まることがなく不衛生になるということ
がない、背面板1aの中央部には係止固定した歯ブラシ
2を取り出す時に取り出しやすいように指挿入用の開口
部13を設けてあり、背面板1aの上部の両側には基板
1を壁面に取付ける時に使用する壁面取付用の通孔14
を設けである。開口Nh13の下部で上記傾斜仕切壁4
g11には歯ブラシ2を支持するための予備支持部材3
aを突設しである。基板1の上端は第2図、第4図に示
すように前方に延出して庇11S15としてあり、傾斜
仕切壁4の前面には開閉自在な蓋16を設けである。こ
の庇部15と蓋16により歯ブラシ2にほこり等が付着
するのを防止している。基板1の下部には第11図に示
すように充電スタンド8を着脱自在に取着するための充
電スタンド取付部17を形成してあり、この充電スタン
ド取付部17は前面が開口した形状に形成され、上下の
フック受は部18と下面に凹設した位置決め用凹部19
と電源コード20を挿通するためのコード出ロ開ロ部2
]と電源コード20を収納するためのコード収納部22
により構成しである。この充電スタンド取付部17にt
IS10図に示すような充電スタンド8の取着部23を
取着して基板1の下部に充電スタンド8を着脱自在に取
着しである。この充電スタンド8の取着部23は前面を
開口した形状に形成してあり、四隅に設けられた固定用
7ツク24と取着時の位置を決めるための位置決め用フ
ック25とにより構成しである。取着部23の奥側は空
所となっていて充電スタンド8から連出した電源コード
20を収納するためのコード収納部22としてあり、充
電スタンド8の上面の端部には電動歯ブラシ本体7を充
電するための充電部26を設けである。上記取着部23
の固定用フック24を基板1の充電スタンド取付部17
の7ツク受は部18に係止固定すると共にフード出ロ開
ロ部2]より電源フード20を出してから取着部23と
充電スタンド取付部17とを着脱自在に取着固定する。
てあり、この突起10により歯ブラシ2が前方に落ちる
のを防止しである。背面板1aの他側方の端部の上部か
らは最上部の傾斜仕切壁4の傾斜下端部5から各傾斜仕
切壁4の傾針F′端部5を通るようにして背面板1aの
下部にまで連続すると共に背面板1aの表裏面に亘って
貫設された水抜き用の水抜き部6を設けである。このと
き傾斜仕切壁4は歯ブラシ2より落ちた水W411が水
抜き部6に導かれ易いように水抜き部6側に少し傾斜さ
せである。水抜き部6の下端には水抜き部6を通って下
端にまで流れてきた水滴11が基板1の裏面側に流れな
いようにするための水受は部12を設けである。このよ
うに構成することにより歯ブラシ2より落ちた水滴11
は第6図乃至第9図に示すように傾斜仕切壁4で受けら
れた後に水抜き部6を流れて水抜き部6の下端より水受
は部6を介して基板1の前面に出てくることになり傾斜
仕切壁4内に溜まることがなく不衛生になるということ
がない、背面板1aの中央部には係止固定した歯ブラシ
2を取り出す時に取り出しやすいように指挿入用の開口
部13を設けてあり、背面板1aの上部の両側には基板
1を壁面に取付ける時に使用する壁面取付用の通孔14
を設けである。開口Nh13の下部で上記傾斜仕切壁4
g11には歯ブラシ2を支持するための予備支持部材3
aを突設しである。基板1の上端は第2図、第4図に示
すように前方に延出して庇11S15としてあり、傾斜
仕切壁4の前面には開閉自在な蓋16を設けである。こ
の庇部15と蓋16により歯ブラシ2にほこり等が付着
するのを防止している。基板1の下部には第11図に示
すように充電スタンド8を着脱自在に取着するための充
電スタンド取付部17を形成してあり、この充電スタン
ド取付部17は前面が開口した形状に形成され、上下の
フック受は部18と下面に凹設した位置決め用凹部19
と電源コード20を挿通するためのコード出ロ開ロ部2
]と電源コード20を収納するためのコード収納部22
により構成しである。この充電スタンド取付部17にt
IS10図に示すような充電スタンド8の取着部23を
取着して基板1の下部に充電スタンド8を着脱自在に取
着しである。この充電スタンド8の取着部23は前面を
開口した形状に形成してあり、四隅に設けられた固定用
7ツク24と取着時の位置を決めるための位置決め用フ
ック25とにより構成しである。取着部23の奥側は空
所となっていて充電スタンド8から連出した電源コード
20を収納するためのコード収納部22としてあり、充
電スタンド8の上面の端部には電動歯ブラシ本体7を充
電するための充電部26を設けである。上記取着部23
の固定用フック24を基板1の充電スタンド取付部17
の7ツク受は部18に係止固定すると共にフード出ロ開
ロ部2]より電源フード20を出してから取着部23と
充電スタンド取付部17とを着脱自在に取着固定する。
このとき充電スタンド8の取着部23は第11図の矢印
に示すように充電スタンド取付部17に押し込んだ後に
側方に移動させて固定する。また、このとき電源コード
20が余った場合にはコード収納部22に電源コード2
0を収納して必要な分だけ電源コード20を外部に出す
ようにすることにより余った電源フード20が撓んだり
して邪魔になることがなく、コンパクトにまとめること
ができる。
に示すように充電スタンド取付部17に押し込んだ後に
側方に移動させて固定する。また、このとき電源コード
20が余った場合にはコード収納部22に電源コード2
0を収納して必要な分だけ電源コード20を外部に出す
ようにすることにより余った電源フード20が撓んだり
して邪魔になることがなく、コンパクトにまとめること
ができる。
第13図は本発明の他の実施例を示し、傾斜仕切壁4が
外方に向けて斜め下方に傾斜した形状としてあり、端部
には歯ブラシ2が下方にずり落ちるの防止するための係
止片27を突設しである。
外方に向けて斜め下方に傾斜した形状としてあり、端部
には歯ブラシ2が下方にずり落ちるの防止するための係
止片27を突設しである。
そして係止片27と側板1bとの間を水抜き部6としで
ある。このように構成した場合にも上述した実施例と同
様の効果が得られるものである。
ある。このように構成した場合にも上述した実施例と同
様の効果が得られるものである。
[発明の効果l
本発明は叙述のように構成したので、歯プツシを耕めに
傾斜した状態で縦方向に複数個、係止保持することがで
き、歯ブラシスタンドの横幅、奥行き寸法を小さくする
ことができ、歯ブラシスタンドの床面への占有面積を小
さくすることができると共に収納した歯ブラシからでる
水滴が水抜き部を通って排水されることでスタンドの内
部に水滴が溜まるということがなく、歯ブラシを衛生的
に収納することがで慇るものである。
傾斜した状態で縦方向に複数個、係止保持することがで
き、歯ブラシスタンドの横幅、奥行き寸法を小さくする
ことができ、歯ブラシスタンドの床面への占有面積を小
さくすることができると共に収納した歯ブラシからでる
水滴が水抜き部を通って排水されることでスタンドの内
部に水滴が溜まるということがなく、歯ブラシを衛生的
に収納することがで慇るものである。
第1図は本発明の一実施例の基板の正面図、第2図は同
上の歯ブラシスタンドの全体斜視図、第3図は同上の一
部切欠した41’J面図、第4図は同上の平面図、第5
図は同上の基板より歯ブラシを取り出す場合の説明図、
第6図乃至第9図は同上の水抜き部を介して水滴が排出
される状態を示す正面図、第10図は同上の充電スタン
ドの斜視図、第11図は充電スタンド取付部を示す一部
切欠した斜視図、第12図は同上の背面図、第13図は
同上の他の実施例の正面図、第14図は従来例の斜視図
であって、1は基板、2は歯ブラシ、2&は歯ブラシの
基端、2bは歯ブラシの先端、2Cは歯ブラシのブラシ
部、3は支持部材、4は傾斜仕切壁、5は傾斜仕切壁の
傾斜下端部、6は水抜き部である。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第2図 乙 第4図 第5WJ 第6図 第7図 第8図 第9図 第10図 第11図
上の歯ブラシスタンドの全体斜視図、第3図は同上の一
部切欠した41’J面図、第4図は同上の平面図、第5
図は同上の基板より歯ブラシを取り出す場合の説明図、
第6図乃至第9図は同上の水抜き部を介して水滴が排出
される状態を示す正面図、第10図は同上の充電スタン
ドの斜視図、第11図は充電スタンド取付部を示す一部
切欠した斜視図、第12図は同上の背面図、第13図は
同上の他の実施例の正面図、第14図は従来例の斜視図
であって、1は基板、2は歯ブラシ、2&は歯ブラシの
基端、2bは歯ブラシの先端、2Cは歯ブラシのブラシ
部、3は支持部材、4は傾斜仕切壁、5は傾斜仕切壁の
傾斜下端部、6は水抜き部である。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第2図 乙 第4図 第5WJ 第6図 第7図 第8図 第9図 第10図 第11図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 [1]縦長の基板の一側方の端部の縦方向に歯ブラシの
基端を支持するための支持部材を並設し、基板の他側方
の端部の縦方向に歯ブラシの先端のブラシ部を傾斜保持
するための傾斜仕切壁を並設し、最上部の傾斜仕切壁の
傾斜下端部に傾斜下端部から各傾斜仕切壁の傾斜下端部
を通って、上記基板の下部にまで連続する水抜き部を形
成して成ることを特徴とする歯ブラシスタンド。 [2]水抜き部を基板に穿設した長孔で形成し、長孔の
下端部に長孔内を流れる水を基板の前面に流すための水
受け部を配設して成ることを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の歯ブラシスタンド。 [3]基板の略中央部に縦方向に連続する指挿入用の開
口部を形成して成ることを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の歯ブラシスタンド。 [4]歯ブラシのブラシ部と相対向する傾斜仕切壁の傾
斜面との間に間隙を設けて成ることを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載の歯ブラシスタンド。 [5]基板の下部の充電スタンド取付部に電動歯ブラシ
を充電するための充電スタンドを着脱自在に取着して成
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の歯ブラ
シスタンド。 [6]基板の充電スタンド取付部に壁面取付用の通孔を
設けて成ることを特徴とする特許請求の範囲第5項記載
の歯ブラシスタンド。 [7]充電スタンド取付部と充電スタンドとの間に充電
スタンドの電源コード収納用の空間部を形成して成るこ
とを特徴とする特許請求の範囲第5項記載の歯ブラシス
タンド。 [8]歯ブラシのブラシ部を下向きに傾斜させて歯ブラ
シを傾斜保持すると共に傾斜仕切壁の下端部に水抜き部
を形成して成ることを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の歯ブラシスタンド。 [9]基板を前面開口の筐体で形成し、筐体上端を前方
に延出して庇部を形成して成ることを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載の歯ブラシスタンド。 [10]傾斜仕切壁の前面を覆うための開閉自在な扉を
基板に設けて成ることを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の歯ブラシスタンド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28804387A JPH01129804A (ja) | 1987-11-14 | 1987-11-14 | 歯ブラシスタンド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28804387A JPH01129804A (ja) | 1987-11-14 | 1987-11-14 | 歯ブラシスタンド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01129804A true JPH01129804A (ja) | 1989-05-23 |
Family
ID=17725094
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28804387A Pending JPH01129804A (ja) | 1987-11-14 | 1987-11-14 | 歯ブラシスタンド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01129804A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH049133U (ja) * | 1990-05-11 | 1992-01-27 | ||
| JPH0537137U (ja) * | 1991-10-28 | 1993-05-21 | 株式会社泉精器製作所 | 被固定部材の取付構造 |
| JP2012510310A (ja) * | 2008-12-11 | 2012-05-10 | ブラウン ゲーエムベーハー | 歯ブラシ収納装置付き歯ブラシ充電ステーション |
-
1987
- 1987-11-14 JP JP28804387A patent/JPH01129804A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH049133U (ja) * | 1990-05-11 | 1992-01-27 | ||
| JPH0537137U (ja) * | 1991-10-28 | 1993-05-21 | 株式会社泉精器製作所 | 被固定部材の取付構造 |
| JP2012510310A (ja) * | 2008-12-11 | 2012-05-10 | ブラウン ゲーエムベーハー | 歯ブラシ収納装置付き歯ブラシ充電ステーション |
| US9186229B2 (en) | 2008-12-11 | 2015-11-17 | Braun Gmbh | Toothbrush charging station with brush storage device |
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