JPH01129899A - 電気アイロン - Google Patents
電気アイロンInfo
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- JPH01129899A JPH01129899A JP28814287A JP28814287A JPH01129899A JP H01129899 A JPH01129899 A JP H01129899A JP 28814287 A JP28814287 A JP 28814287A JP 28814287 A JP28814287 A JP 28814287A JP H01129899 A JPH01129899 A JP H01129899A
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- electronic circuit
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- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 32
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 title claims abstract description 16
- 208000019901 Anxiety disease Diseases 0.000 abstract 1
- 230000036506 anxiety Effects 0.000 abstract 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 2
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910000838 Al alloy Inorganic materials 0.000 description 1
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- 229920002050 silicone resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Irons (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明はベースの温度を電子回路を介して調整する電
気アイロンに関する。
気アイロンに関する。
(従来の技術)
この種の電気アイロンにおける一般的な電気回路につい
て説明すると、第4図に示すように、加熱用のヒータ1
に直列に接続したリレー2の接点2a、この接点2aを
動作させるリレー2のコイル2b、このコイル2bに直
列に接続されたトランジスタ3と整流用ダイオード4と
電圧降下抵抗5、平滑用の電解コンデンサ6、’/M度
制御用の電子回路7の電源入力部に接続された整流用ダ
イオード8と電圧降下抵抗9、定電圧を作るツェナーダ
イオード10.平滑用の電解コンデンサ11、バイアス
抵抗12、保護用ダイオード13などにより構成され、
前記電子回路7は図示しない温度設定スイッチをオン費
オフするごとに出力状態が順次切換わる出力切換回路と
、この出力切換回路および図示しないサーミスタなどの
温度検出素子の出力により選択される抵抗を含む比較回
路とで構成され、前記トランジスタ3およびリレー2を
介して、ベースが温度設定スイッチにより選択された設
定温度となるように前記ヒータ1に対する通電を制御す
るものである。
て説明すると、第4図に示すように、加熱用のヒータ1
に直列に接続したリレー2の接点2a、この接点2aを
動作させるリレー2のコイル2b、このコイル2bに直
列に接続されたトランジスタ3と整流用ダイオード4と
電圧降下抵抗5、平滑用の電解コンデンサ6、’/M度
制御用の電子回路7の電源入力部に接続された整流用ダ
イオード8と電圧降下抵抗9、定電圧を作るツェナーダ
イオード10.平滑用の電解コンデンサ11、バイアス
抵抗12、保護用ダイオード13などにより構成され、
前記電子回路7は図示しない温度設定スイッチをオン費
オフするごとに出力状態が順次切換わる出力切換回路と
、この出力切換回路および図示しないサーミスタなどの
温度検出素子の出力により選択される抵抗を含む比較回
路とで構成され、前記トランジスタ3およびリレー2を
介して、ベースが温度設定スイッチにより選択された設
定温度となるように前記ヒータ1に対する通電を制御す
るものである。
ここで電子回路7に対しては、約50mAの電流が流れ
、電圧は約10Vで使用されるため、電子回路7の電源
用の電圧降下抵抗9は6,5Wの電力を消費する。この
ため電圧降下抵抗9の表面温度は150〜200°C程
度にまで上昇し、したがって他の電気・電子部品に対す
る熱影響を考慮してその部品から大きく離間させる必要
がある。
、電圧は約10Vで使用されるため、電子回路7の電源
用の電圧降下抵抗9は6,5Wの電力を消費する。この
ため電圧降下抵抗9の表面温度は150〜200°C程
度にまで上昇し、したがって他の電気・電子部品に対す
る熱影響を考慮してその部品から大きく離間させる必要
がある。
このようなことから従来においては、電圧降下抵抗9を
電気アイロンを操作する際に把持するハンドルの把持部
内に設けたり、あるいは温度検出素子とともにベースの
上に設けるようにしている。
電気アイロンを操作する際に把持するハンドルの把持部
内に設けたり、あるいは温度検出素子とともにベースの
上に設けるようにしている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、電圧降下抵抗9をハンドルの把持部内に
設けた場合、その発熱で即持部の表面が80℃以上にま
で上昇して把持しにくくなるばかりでなく、火傷を負う
危険も生じ、また電圧降下抵抗9をベースの上に設けた
ような場合には、温度設定スイッチにより「切」の状態
を選択してヒータ1をオフ状態に保持しても、電源プラ
グ14をコンセントから抜かない限り、電圧降下抵抗9
の発熱がそのまま継続するため、ベースの温度が一定以
下に下がらず、40〜45°C程度の温度をいつまでも
保持してしまい、この結果、使用者が不安感をいだいた
り、電気アイロンの収納時期の判断に迷いが生じてしま
うという問題があった。
設けた場合、その発熱で即持部の表面が80℃以上にま
で上昇して把持しにくくなるばかりでなく、火傷を負う
危険も生じ、また電圧降下抵抗9をベースの上に設けた
ような場合には、温度設定スイッチにより「切」の状態
を選択してヒータ1をオフ状態に保持しても、電源プラ
グ14をコンセントから抜かない限り、電圧降下抵抗9
の発熱がそのまま継続するため、ベースの温度が一定以
下に下がらず、40〜45°C程度の温度をいつまでも
保持してしまい、この結果、使用者が不安感をいだいた
り、電気アイロンの収納時期の判断に迷いが生じてしま
うという問題があった。
この発明はこのような問題点の解決を目的としたもので
ある。
ある。
[発明の構成]
(問題点を解決するための手段)
この発明はこのような問題点を解決するために、ヒータ
を備えたベースの上にハンドルを設け、前記ヒータに対
する通電を電子回路で制御して前記ベースの温度を21
整するものにおいて、前記電子回路の電源用の電圧降下
抵抗を、前記ハンドルの後部空間内の下部に設けるよう
にしたものである。
を備えたベースの上にハンドルを設け、前記ヒータに対
する通電を電子回路で制御して前記ベースの温度を21
整するものにおいて、前記電子回路の電源用の電圧降下
抵抗を、前記ハンドルの後部空間内の下部に設けるよう
にしたものである。
(作 用)
電子回路の電源用の電圧降下抵抗がハンドルの後部空間
内の下部に配置することにより、この電圧降下抵抗の熱
がハンドルの把持部やベースに伝わるようなことがない
。
内の下部に配置することにより、この電圧降下抵抗の熱
がハンドルの把持部やベースに伝わるようなことがない
。
(実施例)
以ド、この発明の一実施例について第1図ないし第3図
を参照して説明する。
を参照して説明する。
第3図に電気回路を示し、この実施例においては、電子
回路7の電源用の電圧降下抵抗9が互いに直列に接続し
た二つの抵抗素子9a、9bにより構成されている。そ
して他の点は、第4図に示す電気回路と同一の構成であ
るから、同一の符号を付してその説明を省略する。
回路7の電源用の電圧降下抵抗9が互いに直列に接続し
た二つの抵抗素子9a、9bにより構成されている。そ
して他の点は、第4図に示す電気回路と同一の構成であ
るから、同一の符号を付してその説明を省略する。
第1図および第2図において、20は例えばアルミニュ
ウム合金からなるダイカスト製のベースで、このベース
20にヒータ1が鋳込まれ、またこのベース20の上面
に温度検出素子としてサーミスタ21が取付けられてい
る。ベース20の上には該ベース20の上面を覆うよう
に遮熱カバー22が取付けられ、さらにこの遮熱カバー
22の上に断熱板23を介してハンドル24が取付けら
れ、このハンドル24の前部にスチーム用の水を収容す
る水タンク25が着脱可能に装着されている。
ウム合金からなるダイカスト製のベースで、このベース
20にヒータ1が鋳込まれ、またこのベース20の上面
に温度検出素子としてサーミスタ21が取付けられてい
る。ベース20の上には該ベース20の上面を覆うよう
に遮熱カバー22が取付けられ、さらにこの遮熱カバー
22の上に断熱板23を介してハンドル24が取付けら
れ、このハンドル24の前部にスチーム用の水を収容す
る水タンク25が着脱可能に装着されている。
ハンドル24は、ハンドル主体26とハンドルカバー2
7とからなり、ハンドル主体26は上部に把持部28を
、後端面に開口部29をそれぞれ有し、前記開口部29
に該開口部29を閉塞するように前記ハンドルカバー2
7が取付けられている。そしてハンドル24の後部空間
内の上部に回路ケース30が設けられ、この回路ケース
30内に電子回路7が収納されている。回路ケース30
とハンドル主体26との間には隙間31が確保され、ま
た回路ケース30の下端部には遮熱壁32が一体に延出
形成されている。そして、ハンドル24の後部空間内の
下部に、前述した電子回路7に対する電圧降下用の抵抗
素子9a、9bが設けられている。これら抵抗素子9a
、9bは互いに直列に接続されているとともに、シリコ
ーン樹脂などの断熱性のチューブ33内に挿入され、こ
の状態で断熱板23に固定されたホルダー34を介して
水平に保持されている。そしてハンドルカバー27の下
面および端面の下部15前記抵抗素子9a、9bの配置
部分に対向するように複数の小径の通気孔35・・・が
形成され、またハンドルカバー27の内面に前記抵抗索
子9a、9bの配置部分に対向するように遮熱壁36が
一体に突設されている。
7とからなり、ハンドル主体26は上部に把持部28を
、後端面に開口部29をそれぞれ有し、前記開口部29
に該開口部29を閉塞するように前記ハンドルカバー2
7が取付けられている。そしてハンドル24の後部空間
内の上部に回路ケース30が設けられ、この回路ケース
30内に電子回路7が収納されている。回路ケース30
とハンドル主体26との間には隙間31が確保され、ま
た回路ケース30の下端部には遮熱壁32が一体に延出
形成されている。そして、ハンドル24の後部空間内の
下部に、前述した電子回路7に対する電圧降下用の抵抗
素子9a、9bが設けられている。これら抵抗素子9a
、9bは互いに直列に接続されているとともに、シリコ
ーン樹脂などの断熱性のチューブ33内に挿入され、こ
の状態で断熱板23に固定されたホルダー34を介して
水平に保持されている。そしてハンドルカバー27の下
面および端面の下部15前記抵抗素子9a、9bの配置
部分に対向するように複数の小径の通気孔35・・・が
形成され、またハンドルカバー27の内面に前記抵抗索
子9a、9bの配置部分に対向するように遮熱壁36が
一体に突設されている。
このような構成によれば、電気アイロンへの通電に応じ
て電子回路7に電圧降下用の抵抗素子9a、9bを通し
て電流が流れ、これに伴い抵抗素子9a、9bがその抵
抗値に比例して発熱するが、しかしこれら抵抗素子9a
、9bはハンドル24の後部空間内の下部に設けられて
おり、このためハンドル24の把持部28の表面の温度
が上昇して把持しにくくなったり、火傷を負うような危
険がなく、安全に快適に使用することができる。
て電子回路7に電圧降下用の抵抗素子9a、9bを通し
て電流が流れ、これに伴い抵抗素子9a、9bがその抵
抗値に比例して発熱するが、しかしこれら抵抗素子9a
、9bはハンドル24の後部空間内の下部に設けられて
おり、このためハンドル24の把持部28の表面の温度
が上昇して把持しにくくなったり、火傷を負うような危
険がなく、安全に快適に使用することができる。
また、抵抗素子9a、9bの熱がベース20に伝わるよ
うなこともないから、ヒータ1をオフ状態に保持した際
には、ベース20が常温にまで速やかに低下し、したが
って使用者が不安感をいだいたり、電気アイロンの収納
時期について迷いが生じるようなことがない。
うなこともないから、ヒータ1をオフ状態に保持した際
には、ベース20が常温にまで速やかに低下し、したが
って使用者が不安感をいだいたり、電気アイロンの収納
時期について迷いが生じるようなことがない。
一方、抵抗素子9a、9bは電子回路7と太きく離間し
、またこれら抵抗素子9a、9bは各通気孔35・・・
から流入する低温の外気により冷却され、しかもこれら
抵抗素子9a、9bと電子回路7との間には遮熱壁32
.36が配置しており、このため抵抗素子9a、9bの
熱の影響が電子回路7にはほとんど及ぶことがなく、シ
たがって電子回路7の破壊が確実に防止される。
、またこれら抵抗素子9a、9bは各通気孔35・・・
から流入する低温の外気により冷却され、しかもこれら
抵抗素子9a、9bと電子回路7との間には遮熱壁32
.36が配置しており、このため抵抗素子9a、9bの
熱の影響が電子回路7にはほとんど及ぶことがなく、シ
たがって電子回路7の破壊が確実に防止される。
なお、前記実施例においては、電圧降下抵抗9を二つの
抵抗素子9a、9bで構成して一つ当りの発熱量を抑え
るようにしたが、第4図に示す電気回路と同様に一つの
抵抗素子のみで電圧降下抵抗を構成するよいうな場合で
あっても差支えない。
抵抗素子9a、9bで構成して一つ当りの発熱量を抑え
るようにしたが、第4図に示す電気回路と同様に一つの
抵抗素子のみで電圧降下抵抗を構成するよいうな場合で
あっても差支えない。
[発明の効果]
以上説明したようにこの発明によれば、ハンドルの把持
部の温度がニガするようなことがなく、したがって電気
アイロンを安全に快適に使用することができ、またヒー
タをオフ状態に保持した際には、ベースの温度が速やか
に常?FAにまで低下し、したがって使用者が不安感を
いだいたり、電気アイロンの収納時期の判断に迷いが生
じるようなことがないという効果を奏する。
部の温度がニガするようなことがなく、したがって電気
アイロンを安全に快適に使用することができ、またヒー
タをオフ状態に保持した際には、ベースの温度が速やか
に常?FAにまで低下し、したがって使用者が不安感を
いだいたり、電気アイロンの収納時期の判断に迷いが生
じるようなことがないという効果を奏する。
第1図はこの発明の一実施例を示す一部破断の側面図、
第2図は同じく背面図、第3図は同じく電気回路図、第
4図は電子制御式の電気アイロンにおける一般的な電気
回路図である。 1・・・ヒータ、7・・・電子回路、9a、9b・・・
抵抗素子(電圧降下抵抗)、20・・・ベース、24・
・・ハンドル。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第 2 図
第2図は同じく背面図、第3図は同じく電気回路図、第
4図は電子制御式の電気アイロンにおける一般的な電気
回路図である。 1・・・ヒータ、7・・・電子回路、9a、9b・・・
抵抗素子(電圧降下抵抗)、20・・・ベース、24・
・・ハンドル。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第 2 図
Claims (2)
- (1)ヒータを備えたベースの上にハンドルを設け、前
記ヒータに対する通電を電子回路で制御して前記ベース
の温度を調整するものにおいて、前記電子回路の電源用
の電圧降下抵抗を、前記ハンドルの後部空間内の下部に
設けたことを特徴とする電気アイロン。 - (2)電圧降下抵抗は互いに直列に接続した二つの抵抗
素子で構成されていることを特徴とした特許請求の範囲
第1項記載の電気アイロン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62288142A JP2557075B2 (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | 電気アイロン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62288142A JP2557075B2 (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | 電気アイロン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01129899A true JPH01129899A (ja) | 1989-05-23 |
| JP2557075B2 JP2557075B2 (ja) | 1996-11-27 |
Family
ID=17726351
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62288142A Expired - Fee Related JP2557075B2 (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | 電気アイロン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2557075B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008211066A (ja) * | 2007-02-27 | 2008-09-11 | Juki Corp | 表面実装装置及び方法 |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5784004A (en) * | 1980-11-13 | 1982-05-26 | Hitachi Ltd | Case |
| JPS57185805A (en) * | 1981-05-12 | 1982-11-16 | Hitachi Ltd | Hair conditioning beauty device |
| JPS6145100U (ja) * | 1984-08-27 | 1986-03-25 | 東芝熱器具株式会社 | 電気アイロン |
| JPS6190699A (ja) * | 1984-10-09 | 1986-05-08 | 松下電器産業株式会社 | アイロン |
| JPS6167699U (ja) * | 1984-10-08 | 1986-05-09 | ||
| JPS6189394U (ja) * | 1984-11-19 | 1986-06-11 |
-
1987
- 1987-11-13 JP JP62288142A patent/JP2557075B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5784004A (en) * | 1980-11-13 | 1982-05-26 | Hitachi Ltd | Case |
| JPS57185805A (en) * | 1981-05-12 | 1982-11-16 | Hitachi Ltd | Hair conditioning beauty device |
| JPS6145100U (ja) * | 1984-08-27 | 1986-03-25 | 東芝熱器具株式会社 | 電気アイロン |
| JPS6167699U (ja) * | 1984-10-08 | 1986-05-09 | ||
| JPS6190699A (ja) * | 1984-10-09 | 1986-05-08 | 松下電器産業株式会社 | アイロン |
| JPS6189394U (ja) * | 1984-11-19 | 1986-06-11 |
Cited By (1)
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|---|---|---|---|---|
| JP2008211066A (ja) * | 2007-02-27 | 2008-09-11 | Juki Corp | 表面実装装置及び方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2557075B2 (ja) | 1996-11-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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