JPH01130049A - 気化器のエアブリード制御装置 - Google Patents
気化器のエアブリード制御装置Info
- Publication number
- JPH01130049A JPH01130049A JP28920687A JP28920687A JPH01130049A JP H01130049 A JPH01130049 A JP H01130049A JP 28920687 A JP28920687 A JP 28920687A JP 28920687 A JP28920687 A JP 28920687A JP H01130049 A JPH01130049 A JP H01130049A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- air bleed
- valve
- passage
- bleed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000203 mixture Substances 0.000 claims abstract description 18
- 239000000446 fuel Substances 0.000 abstract description 18
- 238000010792 warming Methods 0.000 abstract 1
- QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N atomic oxygen Chemical compound [O] QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 15
- 239000001301 oxygen Substances 0.000 description 15
- 229910052760 oxygen Inorganic materials 0.000 description 15
- 238000000034 method Methods 0.000 description 10
- 230000008569 process Effects 0.000 description 10
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 3
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 description 2
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 1
- 230000009471 action Effects 0.000 description 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 1
- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 239000002826 coolant Substances 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000000284 resting effect Effects 0.000 description 1
- 229910001285 shape-memory alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000002195 synergetic effect Effects 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
- 239000006200 vaporizer Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of The Air-Fuel Ratio Of Carburetors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は気化器のエアブリード制御弁が全開のまま制御
不能になったときのエアブリード制御に関するものであ
る。
不能になったときのエアブリード制御に関するものであ
る。
(従来の技術)
従来、混合気のA/Fはエンジンの冷却水温度、回転速
度、負荷率、排気ガスの1lil素及び車両の速度等の
検出に対応する各種センサ等からの検出信号を入力して
電子制御ユニットでプログラム演算処理を行ない、その
時点の混合気のA/Fをエンジンの運転状態に適合させ
るために必要な1リードエア最を算出して電気アクチュ
エータ駆動のエアブリード弁の開度を制御している。
度、負荷率、排気ガスの1lil素及び車両の速度等の
検出に対応する各種センサ等からの検出信号を入力して
電子制御ユニットでプログラム演算処理を行ない、その
時点の混合気のA/Fをエンジンの運転状態に適合させ
るために必要な1リードエア最を算出して電気アクチュ
エータ駆動のエアブリード弁の開度を制御している。
(発明が解決しようとする問題点)
ところが、このエアブリード制御状態において、リード
線の短絡、センサ等の故障により電気アクチュエータ駆
動のエアブリード制御弁が全開のまま制御不能になった
場合、A/Fが過蒲になって安定したアイドル運転がで
きなくなったり、あるいは加速等の高負荷運転が満足に
できないことがあるばかりか、最悪の場合エンジンが停
止するという欠点があり、特にエンジンが暖機双性の冷
体時、あるいは暖機中の状態のときには前記の欠点が顕
著に現れるという欠点があった。
線の短絡、センサ等の故障により電気アクチュエータ駆
動のエアブリード制御弁が全開のまま制御不能になった
場合、A/Fが過蒲になって安定したアイドル運転がで
きなくなったり、あるいは加速等の高負荷運転が満足に
できないことがあるばかりか、最悪の場合エンジンが停
止するという欠点があり、特にエンジンが暖機双性の冷
体時、あるいは暖機中の状態のときには前記の欠点が顕
著に現れるという欠点があった。
(問題点を解決するための手段)
本発明は気化器のエアブリード通路に電気アクヂュエー
タ駆動のエアブリード制御弁を設けてブリードエア量を
制御して車両の通常走行に対応したエンジンの運転特性
に適合するΔ/Fの混合気を供給する気化器において、
前記エアブリード通路の前記エアブリード制御弁を除く
エアブリード通路と並列に予め設定したエンジン特性の
ブリードエア量確保に対応した通路断面積のエアブリー
ド絞り弁を設け、該エアブリード絞り弁をバイパスする
前記エアブリード通路の一部のバイパスエアブリード通
路上に所定温度以上で開弁作動し、所定温度以下で閉弁
作動する温度感応弁を設けた気化器のブリードエア制御
装置にある。
タ駆動のエアブリード制御弁を設けてブリードエア量を
制御して車両の通常走行に対応したエンジンの運転特性
に適合するΔ/Fの混合気を供給する気化器において、
前記エアブリード通路の前記エアブリード制御弁を除く
エアブリード通路と並列に予め設定したエンジン特性の
ブリードエア量確保に対応した通路断面積のエアブリー
ド絞り弁を設け、該エアブリード絞り弁をバイパスする
前記エアブリード通路の一部のバイパスエアブリード通
路上に所定温度以上で開弁作動し、所定温度以下で閉弁
作動する温度感応弁を設けた気化器のブリードエア制御
装置にある。
(作 用)
以上の如く構成された気化器のエアブリード制御装置に
おいて、エンジンが暖機運転状態にあるときは前記バイ
パスエアブリード通路に1没けた温度感応弁が開弁作動
する所定温度に達せず、当該温度感応弁は前記バイパス
エアブリード通路を閉鎖しているため、仮に電気アクチ
ュエータが故障してエアブリード制御弁が全開状態にあ
っても混合気はエアブリード絞り弁によって制限される
ブリードエア量により所定のAl1:に保持される。
おいて、エンジンが暖機運転状態にあるときは前記バイ
パスエアブリード通路に1没けた温度感応弁が開弁作動
する所定温度に達せず、当該温度感応弁は前記バイパス
エアブリード通路を閉鎖しているため、仮に電気アクチ
ュエータが故障してエアブリード制御弁が全開状態にあ
っても混合気はエアブリード絞り弁によって制限される
ブリードエア量により所定のAl1:に保持される。
そしてエンジンの暖機運転が終了した状態になれば、前
記バイパスエアブリード通路に設けた温度感応弁が開弁
作動する所定温度に達するため、前記バイパスエアブリ
ード通路が開放状態になり、前記エアブリード絞り弁に
よるブリードエア量の制御は行なわれなくなり、代って
電気アクチュエータ駆動のブリードエア制御弁によりブ
リードエアけが制御されるか、電気アクチュエータが故
障してエアブリード制御弁が全開の場合は暖機運転終了
後にA/Fがり7ンになるため、その場合、A/Fがリ
ーンであってもエンジンは停止することなく経済空燃比
で運転を続けることができる。
記バイパスエアブリード通路に設けた温度感応弁が開弁
作動する所定温度に達するため、前記バイパスエアブリ
ード通路が開放状態になり、前記エアブリード絞り弁に
よるブリードエア量の制御は行なわれなくなり、代って
電気アクチュエータ駆動のブリードエア制御弁によりブ
リードエアけが制御されるか、電気アクチュエータが故
障してエアブリード制御弁が全開の場合は暖機運転終了
後にA/Fがり7ンになるため、その場合、A/Fがリ
ーンであってもエンジンは停止することなく経済空燃比
で運転を続けることができる。
(実施例)
以下、本発明の一実施例の構成を図面により説明する。
第1図にはエンジン1に混合気を供給する可変ベンチュ
リ型気化器2を含むエンジン制御システムが示され、該
気化器2は吸気管3の上流側をエアフィルタ4を介して
大気に開口5し、下流側はインテークマニホルド6を介
してエンジン1に接続している。
リ型気化器2を含むエンジン制御システムが示され、該
気化器2は吸気管3の上流側をエアフィルタ4を介して
大気に開口5し、下流側はインテークマニホルド6を介
してエンジン1に接続している。
吸気管3の上流部ではエアブリード通路7がボート8に
おいて開口し、途中、“ぶ気アクチュエータ9により開
閉制御されるニードル弁10とこれに対応する弁座11
から成るエアブリード制御弁12を経由して主計量ジェ
ット13へ導通している。電気アクチュエータ9は第2
図に示す如く、ステータ及びステータコイル14、ロー
タ15を回転自在に支持するボールベアリング16で構
成されるステッピングモータ17であって、中空になっ
ている。
おいて開口し、途中、“ぶ気アクチュエータ9により開
閉制御されるニードル弁10とこれに対応する弁座11
から成るエアブリード制御弁12を経由して主計量ジェ
ット13へ導通している。電気アクチュエータ9は第2
図に示す如く、ステータ及びステータコイル14、ロー
タ15を回転自在に支持するボールベアリング16で構
成されるステッピングモータ17であって、中空になっ
ている。
ロータ15の軸芯には円周方向移動が規制されたニード
ル弁10を軸方向に前進、あるいは後退させるため、ニ
ードル弁10の基部に形成した送り用雄ネジ18に螺合
する雌ネジ19が一体形成され、ロータ15の正転、あ
るいは逆転に従ってニードル弁10は軸方向に変位する
ことができる。
ル弁10を軸方向に前進、あるいは後退させるため、ニ
ードル弁10の基部に形成した送り用雄ネジ18に螺合
する雌ネジ19が一体形成され、ロータ15の正転、あ
るいは逆転に従ってニードル弁10は軸方向に変位する
ことができる。
コイルスプリング20はニードル弁10を弁座11の方
向へ付勢し、弁座11はエアブリード通路7に同心環状
に形成されており、このほぼ中心線上をニードル弁10
が弁座11に挿入されて軸方向に変位するため、ニード
ル弁10と弁座11との間に形成される隙間、即ちブリ
ードエア毎に対応して同心円の環状面積を増減制御する
ことができる。
向へ付勢し、弁座11はエアブリード通路7に同心環状
に形成されており、このほぼ中心線上をニードル弁10
が弁座11に挿入されて軸方向に変位するため、ニード
ル弁10と弁座11との間に形成される隙間、即ちブリ
ードエア毎に対応して同心円の環状面積を増減制御する
ことができる。
エアブリード通路7は、途中、エアブリード絞り弁21
を設けた第1の通路22と、必要に応じてエアブリード
絞り弁21をバイパスするバイパスエアブリード通路2
3を開放することが可能な温度感応弁24を備えた第2
のバイパスエアブリード通路23とに分流し、再び合流
してエアブリード通路7となる。
を設けた第1の通路22と、必要に応じてエアブリード
絞り弁21をバイパスするバイパスエアブリード通路2
3を開放することが可能な温度感応弁24を備えた第2
のバイパスエアブリード通路23とに分流し、再び合流
してエアブリード通路7となる。
温度感応弁24は第3図に示す如く、温度感応要素25
、該温度感応要素を支えるブラケット26、弁27と弁
27に対応する弁座28、弁27を付勢するスプリング
29とスプリング29の各日30で構成されている。
、該温度感応要素を支えるブラケット26、弁27と弁
27に対応する弁座28、弁27を付勢するスプリング
29とスプリング29の各日30で構成されている。
吸気管3の下流部には、図示省略、アクセルペダルの踏
込み量に比例して開度が変化し、それに対応したaの混
合気をエンジン1に供給してエンジン1を制御するスロ
ットルバルブ31が設けられ、このスロットルバルブ3
1はスロットルセンサ32とリンク機構33で連節して
いる。
込み量に比例して開度が変化し、それに対応したaの混
合気をエンジン1に供給してエンジン1を制御するスロ
ットルバルブ31が設けられ、このスロットルバルブ3
1はスロットルセンサ32とリンク機構33で連節して
いる。
エンジン1のインテークマニホルド6にはエンジン1の
負荷状態を検知する圧力センサ34が設けられており、
同じくエンジン1のエキゾーストマニホルド35には排
気ガスの酸素濃度を検知する酸素濃度センサ36が設け
られている。
負荷状態を検知する圧力センサ34が設けられており、
同じくエンジン1のエキゾーストマニホルド35には排
気ガスの酸素濃度を検知する酸素濃度センサ36が設け
られている。
ピストン37、シリンダジャケット38、点火プラグ3
9を備えたエンジン1本体にはシリンダジャケット38
内の冷却水の温度を検知する水温センサ40、点火ブ、
ラグ39の電気系統の点火信号からエンジン回転速度を
検知するエンジン回転センサ41が取付けられている他
、各種センサ等、この場合、水温センサ40、スロット
ルバルブ31がアイドル位置にあることを検知するアイ
ドルセンサ32、エンジン1が高負荷状態か中負荷状態
か、あるいはその他の状態にあるのかを検知する圧力セ
ンサ34、エンジン1の回転数を検知する回転センサ4
1、エンジン1の排気ガスに含まれる酸素の囁を検知す
る酸素濃度センサ36、車両の速度を検知する車速セン
サ42、及び車両が発進状態にあるか否かを検知するイ
グニッションキー信号発生器43からのそれぞれの情報
はそれぞれ図示省略A−D変換器、波形整形器、コンパ
レータ等を経由してコンピュータの電子制御ユニットE
CU44へインプットされ、演算処邪の後、各制御機器
、例えば電気アクチュエータ9へ制御ff1Dをアウト
プットする。
9を備えたエンジン1本体にはシリンダジャケット38
内の冷却水の温度を検知する水温センサ40、点火ブ、
ラグ39の電気系統の点火信号からエンジン回転速度を
検知するエンジン回転センサ41が取付けられている他
、各種センサ等、この場合、水温センサ40、スロット
ルバルブ31がアイドル位置にあることを検知するアイ
ドルセンサ32、エンジン1が高負荷状態か中負荷状態
か、あるいはその他の状態にあるのかを検知する圧力セ
ンサ34、エンジン1の回転数を検知する回転センサ4
1、エンジン1の排気ガスに含まれる酸素の囁を検知す
る酸素濃度センサ36、車両の速度を検知する車速セン
サ42、及び車両が発進状態にあるか否かを検知するイ
グニッションキー信号発生器43からのそれぞれの情報
はそれぞれ図示省略A−D変換器、波形整形器、コンパ
レータ等を経由してコンピュータの電子制御ユニットE
CU44へインプットされ、演算処邪の後、各制御機器
、例えば電気アクチュエータ9へ制御ff1Dをアウト
プットする。
次に本実施例の作用を第4図のフローチャートにより説
明する。
明する。
以上の如く構成したエンジン制御のエアブリード制御シ
ステムにおいて、当該車両のイグニッションキーを開成
してエンジン1を始動させると、イグニッションキー信
号発生器44からスタート信号がステップ101で読取
られ、次にステップ102でエンジン1の冷却水の温度
が低いか、否か、具体的には80℃、が水温センサ41
からの上方で判定され、YESであればステップ108
でエアブリード通路の有効断面積を増減してエアブリー
ド但を変化させ、エンジン1へ供給する混合気のA/F
を制御する電気アクチュエータ9の制御ff1Dに低温
状態の運転に適したリッチなA/Fが得られる小さい値
下が設定される。
ステムにおいて、当該車両のイグニッションキーを開成
してエンジン1を始動させると、イグニッションキー信
号発生器44からスタート信号がステップ101で読取
られ、次にステップ102でエンジン1の冷却水の温度
が低いか、否か、具体的には80℃、が水温センサ41
からの上方で判定され、YESであればステップ108
でエアブリード通路の有効断面積を増減してエアブリー
ド但を変化させ、エンジン1へ供給する混合気のA/F
を制御する電気アクチュエータ9の制御ff1Dに低温
状態の運転に適したリッチなA/Fが得られる小さい値
下が設定される。
制611ffiDは電気アクチュエータ9のステッピン
グモータ17を駆動してニードル弁10とこれに対応す
る弁座11によって形成される環状の隙間の面積が当該
時点のエンジン1の状態に適した△/Fを供与する結果
、リッチなA/Fの混合気をエンジン1へ供給し安定し
た出力を得る。
グモータ17を駆動してニードル弁10とこれに対応す
る弁座11によって形成される環状の隙間の面積が当該
時点のエンジン1の状態に適した△/Fを供与する結果
、リッチなA/Fの混合気をエンジン1へ供給し安定し
た出力を得る。
ステップ102でNO,即ち80℃以上であると水濡セ
ンサ41の情報から判定されると、ステップ103に進
み、スロットルバルブ31がリンク機構33で連結して
いるスロットルセンサ32からの情報によりスロットル
バルブ31がアイドリング状態であるか否かを判定し、
YESであればステップ109でアイドル運転に適した
A/Fになる制御ff1lが電気アクチュエータ制御f
f1Dに設定され、電気アクチュエータ9は制御、II
に対応する開度をニードル弁10と弁座11とから成る
エアブリード制御弁12に与え、ブリードエア量を制御
し、適切なA/Fを得る。
ンサ41の情報から判定されると、ステップ103に進
み、スロットルバルブ31がリンク機構33で連結して
いるスロットルセンサ32からの情報によりスロットル
バルブ31がアイドリング状態であるか否かを判定し、
YESであればステップ109でアイドル運転に適した
A/Fになる制御ff1lが電気アクチュエータ制御f
f1Dに設定され、電気アクチュエータ9は制御、II
に対応する開度をニードル弁10と弁座11とから成る
エアブリード制御弁12に与え、ブリードエア量を制御
し、適切なA/Fを得る。
ステップ103でNO1即ちスロットルバルブ31がア
イドリング状態でないと判定されると、ステップ104
に進み、エンジン1が高負荷の状態にあるか否かを圧力
センサ34からの情報で判定し、YESであればステッ
プ110へ進み、高負荷運転に適合したA/Fを得るべ
く電気式アクチュエータ制御ff1DにWを設定し、ブ
リードエアωを制御してリッチなA/Fの混合気をエン
ジン1へ供給する。
イドリング状態でないと判定されると、ステップ104
に進み、エンジン1が高負荷の状態にあるか否かを圧力
センサ34からの情報で判定し、YESであればステッ
プ110へ進み、高負荷運転に適合したA/Fを得るべ
く電気式アクチュエータ制御ff1DにWを設定し、ブ
リードエアωを制御してリッチなA/Fの混合気をエン
ジン1へ供給する。
ステップ104でNO1即ち高負荷でないと圧力センサ
34の情報により判定されればステップ105へ進み、
同じく圧力センサ34の情報によりエンジン1の負荷状
態が中位であるか否かを判定し、YESであればステッ
プ112へ進み△/Fフィードバック制御システムをと
ることになる。
34の情報により判定されればステップ105へ進み、
同じく圧力センサ34の情報によりエンジン1の負荷状
態が中位であるか否かを判定し、YESであればステッ
プ112へ進み△/Fフィードバック制御システムをと
ることになる。
ステップ112では酸素濃度センサ36からの情報によ
り電気アクチュエータ9を制御し、A/Fを、例えば理
論空燃比に近付けるようにフィードバック制御を行なう
。
り電気アクチュエータ9を制御し、A/Fを、例えば理
論空燃比に近付けるようにフィードバック制御を行なう
。
即ち、酸素濃度センサ36が理論空燃比を境としてリッ
チな場合に急激に出力電圧が立上る性質を利用しく第5
図にA/Fと酸素濃度センサ出力とフィードバック補正
係数αとの関係を示す)、Al1:がリッチな方にずれ
たとするると該酸素濃度センサ37出力はほとんどステ
ップ状に跳ね上がり、この情報をインプットされた電子
制御ユニットECLJ44は補正係数α、即ち電気アク
チュエータ9への制御ff1Dに設定すべきFに相乗す
る補正係数をまずPRだけ急激に落し、後IRの如く徐
々に低下させていく、即ち、ニードル弁10と弁座11
から成るエアブリード制御弁12をPRに相当する分だ
け急激に開いてブリードエア量を増加させ、A/Fをリ
ーンな方へ制御し、その結果、A/Fがやがて理論空燃
比よりリーンになり、酸素濃度センサ出力が急激に落ち
るど、酸素温度センサ36出力の中間値をスライスレベ
ルと称するが、ここで該酸素濃度セン勺36出力はスラ
イスレベルに対してマイナスになり、このマイナス情報
により電子制御ユニットECU44は補正係数αをまず
R[だ(〕急激に上げ、後は11のように徐々に上げて
いく。
チな場合に急激に出力電圧が立上る性質を利用しく第5
図にA/Fと酸素濃度センサ出力とフィードバック補正
係数αとの関係を示す)、Al1:がリッチな方にずれ
たとするると該酸素濃度センサ37出力はほとんどステ
ップ状に跳ね上がり、この情報をインプットされた電子
制御ユニットECLJ44は補正係数α、即ち電気アク
チュエータ9への制御ff1Dに設定すべきFに相乗す
る補正係数をまずPRだけ急激に落し、後IRの如く徐
々に低下させていく、即ち、ニードル弁10と弁座11
から成るエアブリード制御弁12をPRに相当する分だ
け急激に開いてブリードエア量を増加させ、A/Fをリ
ーンな方へ制御し、その結果、A/Fがやがて理論空燃
比よりリーンになり、酸素濃度センサ出力が急激に落ち
るど、酸素温度センサ36出力の中間値をスライスレベ
ルと称するが、ここで該酸素濃度セン勺36出力はスラ
イスレベルに対してマイナスになり、このマイナス情報
により電子制御ユニットECU44は補正係数αをまず
R[だ(〕急激に上げ、後は11のように徐々に上げて
いく。
即ち、ブリードエア俤を減少させてΔ/Fをリッチな方
へ制御し、その結果、A / Fがやがてリッヂになる
と酸素11度センサ36出力が跳ね上がり、スライスレ
ベルに対してプラスになるとこの情報を受けて電子制御
ユニツ1〜ECU45は再び補正係数αを急激に下げて
絶えず△/Fにネガティブフィードバック制御をかけて
いき、全体的にA/Fがリッチな場合は、A/Fがリッ
チになる時間の方がリーンになる時間より長くなるので
酸素濃度センサ36出力がスライスレベルより大きくな
り、即ちプラスになる時間が増加し、補正係数αは小さ
くなる方向へ徐々にずれていく。
へ制御し、その結果、A / Fがやがてリッヂになる
と酸素11度センサ36出力が跳ね上がり、スライスレ
ベルに対してプラスになるとこの情報を受けて電子制御
ユニツ1〜ECU45は再び補正係数αを急激に下げて
絶えず△/Fにネガティブフィードバック制御をかけて
いき、全体的にA/Fがリッチな場合は、A/Fがリッ
チになる時間の方がリーンになる時間より長くなるので
酸素濃度センサ36出力がスライスレベルより大きくな
り、即ちプラスになる時間が増加し、補正係数αは小さ
くなる方向へ徐々にずれていく。
このようにしてA/Fは理論空燃比の前<eでバランス
する。ステップ105でNo1即ちエンジン1の負荷が
中位でもないと判定されるとステップ106に進み、車
速センサ42の情報により当該車両の速度が小さいか否
かを判定し、YESであれば前記ステップ105でエン
ジン1が中位の負荷状態にあったときと同じくステップ
112へ進んでA/Fフィードバック制御を適用する。
する。ステップ105でNo1即ちエンジン1の負荷が
中位でもないと判定されるとステップ106に進み、車
速センサ42の情報により当該車両の速度が小さいか否
かを判定し、YESであれば前記ステップ105でエン
ジン1が中位の負荷状態にあったときと同じくステップ
112へ進んでA/Fフィードバック制御を適用する。
ステップ106でNo1即ち車速が大きいと判定された
ならば、次にステップ107へ進み回転速度センサ43
によりエンジン1の回転速度が小さいか否かを判定し、
YESであればステップ112へ進みA/Fフィードバ
ック制御を適用する。
ならば、次にステップ107へ進み回転速度センサ43
によりエンジン1の回転速度が小さいか否かを判定し、
YESであればステップ112へ進みA/Fフィードバ
ック制御を適用する。
このA/Fフィードバック制御について要約すれば、エ
ンジン1が中位の負荷であって、回転速度が低く、そし
て車両の速度も低い場合にA/Fフィードバック制御が
適用される。
ンジン1が中位の負荷であって、回転速度が低く、そし
て車両の速度も低い場合にA/Fフィードバック制御が
適用される。
次に、ステップ107でNo、即ちエンジン回転速度が
大であると判定された場合はステップ111へ進み、電
子制御ユニット44は電気アクチュエータ19制御ff
1DにLを設定する指令を出す。
大であると判定された場合はステップ111へ進み、電
子制御ユニット44は電気アクチュエータ19制御ff
1DにLを設定する指令を出す。
即ち、エンジン1の負荷が小ざく、車両が高速で、かつ
エンジン回転数も高い状態のときはブリードエア量が最
も大きくリーンなA/Fで混合気をエンジン1へ供給し
、経済的に走行するように制御する。
エンジン回転数も高い状態のときはブリードエア量が最
も大きくリーンなA/Fで混合気をエンジン1へ供給し
、経済的に走行するように制御する。
各々のステップにおける電気アクチュエータ制mumの
大きさの関係はLが最も大きく、即ち電気アクチュエー
タ9によって制御されるエアブリード制御弁12が全開
から全開まで作動して最も多いブリードエア量を得て最
もリーンなA/Fを提供する。即ちブリードエア量は L〉αF≧T>W>T の順序で設定され、この関係を第6図に示す。
大きさの関係はLが最も大きく、即ち電気アクチュエー
タ9によって制御されるエアブリード制御弁12が全開
から全開まで作動して最も多いブリードエア量を得て最
もリーンなA/Fを提供する。即ちブリードエア量は L〉αF≧T>W>T の順序で設定され、この関係を第6図に示す。
このようにして、エンジン1各挿の状態をそれぞれ対応
するセンサ等で取出し、電子制御ユニットECU44に
インプットし、演算処理をしてアウドプツトし、エンジ
ン1の各種の状態に最も良く適合する△/「が得られる
ブリードエアωを選ぶようにエアブリード通路7に設け
たエアブリード制御弁12を電気アクチュエータ9によ
り制御する。
するセンサ等で取出し、電子制御ユニットECU44に
インプットし、演算処理をしてアウドプツトし、エンジ
ン1の各種の状態に最も良く適合する△/「が得られる
ブリードエアωを選ぶようにエアブリード通路7に設け
たエアブリード制御弁12を電気アクチュエータ9によ
り制御する。
以上の電子制御ユニットによるエアブリード制御システ
ムに付加された別のエアブリード制御システム、即ち第
1の通路22に設けられたエアブリード絞り弁21と第
2の通路23に設けられた温度感応弁24の構成と管用
を第7図により説明する。エンジン1の冷体時及び暖機
運転中は第2の通路23に設けられている温度感応弁2
4の温度感応要素25、例えば本実施例ではバイメタル
で示しであるが、その地形状記憶合金あるいはサーモワ
ックス等が適用可能である、が所定温度に達しておらず
、スプリング29の付勢力により装着されている弁27
を弁座28に圧接して第2の通路23を閉鎖している。
ムに付加された別のエアブリード制御システム、即ち第
1の通路22に設けられたエアブリード絞り弁21と第
2の通路23に設けられた温度感応弁24の構成と管用
を第7図により説明する。エンジン1の冷体時及び暖機
運転中は第2の通路23に設けられている温度感応弁2
4の温度感応要素25、例えば本実施例ではバイメタル
で示しであるが、その地形状記憶合金あるいはサーモワ
ックス等が適用可能である、が所定温度に達しておらず
、スプリング29の付勢力により装着されている弁27
を弁座28に圧接して第2の通路23を閉鎖している。
従って、例え電気アクチュエータ9が故障してエアブリ
ード制御弁12が全開状態にあっても、ブリードエアは
第1の通路22のみ通過可能で、ここに設けられている
エアブリード絞り弁21によって通過量を制限され、こ
の温度範囲にあるエンジン1の状態に適応する△/Fの
混合気を形成するに必要なだけのブリードエア量となる
。
ード制御弁12が全開状態にあっても、ブリードエアは
第1の通路22のみ通過可能で、ここに設けられている
エアブリード絞り弁21によって通過量を制限され、こ
の温度範囲にあるエンジン1の状態に適応する△/Fの
混合気を形成するに必要なだけのブリードエア量となる
。
エンジン1の暖機運転が終了すると第3図に示す如く前
記温度感応要素25は所定温度に達しているため変形し
、スプリング29の付勢力に抗して弁27を弁座28か
ら離反させ、第2の通路23を開放状態にする。
記温度感応要素25は所定温度に達しているため変形し
、スプリング29の付勢力に抗して弁27を弁座28か
ら離反させ、第2の通路23を開放状態にする。
従ってブリードエアは第2の通路23を主たる通路とし
て通過し、前記電気アクチュエータ9駆動のエアブリー
ド制御弁12によってブリードエア量が制御され、その
結果、電気アクチュエータ9が故障してエアブリード制
御弁12が全開の場合は、暖機運転終了後にA/Fがリ
ーンになるため、エンジンは停止することなく経済空燃
比で運転を続けることができる。
て通過し、前記電気アクチュエータ9駆動のエアブリー
ド制御弁12によってブリードエア量が制御され、その
結果、電気アクチュエータ9が故障してエアブリード制
御弁12が全開の場合は、暖機運転終了後にA/Fがリ
ーンになるため、エンジンは停止することなく経済空燃
比で運転を続けることができる。
(発明の効果)
本発明はエンジンに供給する混合気のA/Fを制御する
システムに関するもので、電子制御ユニットにより電気
アクチュエータ駆動のエアブリード制御弁の開度を制御
し、ブリードエア量を増減してエンジンの負荷状態に適
するA/Fの混合気を供給する制御装置に別の制御シス
テムで構成される前記とは別の制御装置を付加すること
により、特にエンジンが冷体時にあるとき、あるいは暖
機運転中、前記電気アクチュエータ駆動のエアブリード
制御弁が故障して開放状態になったとき混合気が過薄に
なることによって発生するエンジンストールを防止でき
る。
システムに関するもので、電子制御ユニットにより電気
アクチュエータ駆動のエアブリード制御弁の開度を制御
し、ブリードエア量を増減してエンジンの負荷状態に適
するA/Fの混合気を供給する制御装置に別の制御シス
テムで構成される前記とは別の制御装置を付加すること
により、特にエンジンが冷体時にあるとき、あるいは暖
機運転中、前記電気アクチュエータ駆動のエアブリード
制御弁が故障して開放状態になったとき混合気が過薄に
なることによって発生するエンジンストールを防止でき
る。
即ち、気化器のエアブリード通路に前記アクチュエータ
駆動のエアブリード制御弁が故障して開放状態のときブ
リードエア量を制限するエアブリード絞り弁を設け、一
方前記エアブリード制御弁が正常作動時に該エアブリー
ド制御弁の作動を阻害しないため、前記1アブリード絞
り弁をバイパスする通路を設り、該バイパス通路にエン
ジンが冷体時あるいは暖機運転中の低温状態においては
該バイパス通路を閉鎖し、エンジンが暖機運転終了後の
温体時においては該バイパス通路を開放する温度感応弁
を設けてエンジンが冷体時あるいは暖機運転中の濃厚な
混合気を必四とする場合にエアブリード絞り弁によりブ
リードエア量を制限して淵いA/Fが保持でき、仮にこ
の間に電気アクチュエータ駆動エアブリード制御弁が全
開となっても混合気が過薄になってエンジンが不意に停
止することが防止できる効果がある。
駆動のエアブリード制御弁が故障して開放状態のときブ
リードエア量を制限するエアブリード絞り弁を設け、一
方前記エアブリード制御弁が正常作動時に該エアブリー
ド制御弁の作動を阻害しないため、前記1アブリード絞
り弁をバイパスする通路を設り、該バイパス通路にエン
ジンが冷体時あるいは暖機運転中の低温状態においては
該バイパス通路を閉鎖し、エンジンが暖機運転終了後の
温体時においては該バイパス通路を開放する温度感応弁
を設けてエンジンが冷体時あるいは暖機運転中の濃厚な
混合気を必四とする場合にエアブリード絞り弁によりブ
リードエア量を制限して淵いA/Fが保持でき、仮にこ
の間に電気アクチュエータ駆動エアブリード制御弁が全
開となっても混合気が過薄になってエンジンが不意に停
止することが防止できる効果がある。
また、エンジンの暖機運転が終了すれば、温度感応弁が
バイパス通路を開放するためエアブリード絞り弁の作用
は消滅して電気アクチュエータ駆動エアブリード制御弁
により前記説明の通常のA/F制御が行なわれ、電気ア
クチュエータが故障してエアブリード制御弁が全開の場
合はA/Fがリーンな経済空燃比で運転を続けることが
できる。
バイパス通路を開放するためエアブリード絞り弁の作用
は消滅して電気アクチュエータ駆動エアブリード制御弁
により前記説明の通常のA/F制御が行なわれ、電気ア
クチュエータが故障してエアブリード制御弁が全開の場
合はA/Fがリーンな経済空燃比で運転を続けることが
できる。
第1図は本発明の一実施例のエア1リード制御システム
を含むエンジン制御システムの説明図、第2図はその電
気アクチュエータ駆動9の略休所面図、第3図はそのエ
アブリードシステムの説明図、第4図はその制御システ
ムのフローチャート・第5図はそのA/Fフィードバッ
ク制御システムの動作特性図、第6図はその電気アクチ
ュエータ9駆動によるエアブリード制御弁12の制御量
について補足説明する動作特性図、第7図は第3図の要
部詳細図である。 1・・・エンジン 2・・・気 化 器 7・・・エアブリード通路 9・・・電気アクチュエータ 21・・・エアブリード絞り弁 23・・・バイパスエアブリード通路 24・・・温度感応弁 25・・・温度感応要素 27・・・弁 28・・・弁 座 29・・・スプリング
を含むエンジン制御システムの説明図、第2図はその電
気アクチュエータ駆動9の略休所面図、第3図はそのエ
アブリードシステムの説明図、第4図はその制御システ
ムのフローチャート・第5図はそのA/Fフィードバッ
ク制御システムの動作特性図、第6図はその電気アクチ
ュエータ9駆動によるエアブリード制御弁12の制御量
について補足説明する動作特性図、第7図は第3図の要
部詳細図である。 1・・・エンジン 2・・・気 化 器 7・・・エアブリード通路 9・・・電気アクチュエータ 21・・・エアブリード絞り弁 23・・・バイパスエアブリード通路 24・・・温度感応弁 25・・・温度感応要素 27・・・弁 28・・・弁 座 29・・・スプリング
Claims (2)
- (1)気化器のエアブリード通路に電気アクチュエータ
駆動のエアブリード制御弁を設けてブリードエア量を制
御してエンジンへ任意の運転特性に対応したA/Fの混
合気を供給する気化器において、前記エアブリード通路
の前記エアブリード制御弁を除くエアブリード通路と並
列に予め設定したエンジン特性のブリードエア量確保に
対応した通路断面積のエアブリード絞り弁を設け、該エ
アブリード絞り弁をバイパスする前記エアブリード通路
の一部のバイパスエアブリード通路上に所定の温度で開
閉作動する温度感応弁を設けることを特徴とする気化器
のエアブリード制御装置。 - (2)任意の運転特性が車両の通常走行に対応した運転
特性であることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記
載のエアブリード制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28920687A JPH01130049A (ja) | 1987-11-16 | 1987-11-16 | 気化器のエアブリード制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28920687A JPH01130049A (ja) | 1987-11-16 | 1987-11-16 | 気化器のエアブリード制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01130049A true JPH01130049A (ja) | 1989-05-23 |
Family
ID=17740151
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28920687A Pending JPH01130049A (ja) | 1987-11-16 | 1987-11-16 | 気化器のエアブリード制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01130049A (ja) |
-
1987
- 1987-11-16 JP JP28920687A patent/JPH01130049A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3964457A (en) | Closed loop fast idle control system | |
| JPS6246692B2 (ja) | ||
| US4106451A (en) | Air-fuel ratio adjusting system for internal combustion engines | |
| JP3265496B2 (ja) | 内燃機関の吸入空気流量調整装置 | |
| JPS6145058B2 (ja) | ||
| JPH01130049A (ja) | 気化器のエアブリード制御装置 | |
| JPH0232853Y2 (ja) | ||
| JPH0313541Y2 (ja) | ||
| JPH0321739B2 (ja) | ||
| JP2555211B2 (ja) | 内燃機関の制御方法 | |
| JPH0771293A (ja) | 内燃機関のアイドル回転数制御装置 | |
| JP2002047981A (ja) | 内燃機関のアイドル回転数制御装置 | |
| JP3780766B2 (ja) | 内燃機関の制御装置 | |
| JPH09308294A (ja) | ステップモータ駆動制御装置 | |
| JP2939975B2 (ja) | アイドルアップ制御装置 | |
| GB2169111A (en) | Air-fuel ratio control method for an internal combustion engine | |
| JPH01142254A (ja) | 気化器のエアブリード制御装置 | |
| JPH01130048A (ja) | 気化器のエアブリード制御装置 | |
| JPH071021B2 (ja) | エンジンの空燃比制御装置 | |
| JP2780200B2 (ja) | 内燃機関のアイドル回転数制御装置 | |
| JPS6360223B2 (ja) | ||
| JPH0229243Y2 (ja) | ||
| JPH0942059A (ja) | フィードバックキャブレタの始動後空燃比制御方法 | |
| JP2961972B2 (ja) | 内燃機関のアイドル回転数制御装置 | |
| JPS638295B2 (ja) |