JPH01131812A - 液体燃料燃焼装置 - Google Patents
液体燃料燃焼装置Info
- Publication number
- JPH01131812A JPH01131812A JP28880387A JP28880387A JPH01131812A JP H01131812 A JPH01131812 A JP H01131812A JP 28880387 A JP28880387 A JP 28880387A JP 28880387 A JP28880387 A JP 28880387A JP H01131812 A JPH01131812 A JP H01131812A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fuel
- prism
- fuel tank
- optical fiber
- combustion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000446 fuel Substances 0.000 title claims abstract description 40
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 title claims abstract description 30
- 239000007788 liquid Substances 0.000 title claims abstract description 18
- 239000002828 fuel tank Substances 0.000 claims abstract description 39
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 claims abstract description 17
- 239000003350 kerosene Substances 0.000 abstract description 14
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 3
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 241000217776 Holocentridae Species 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 238000004826 seaming Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Feeding And Controlling Fuel (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は石油ストーブ、石油温風暖房機等に利用きれ
、燃料タンクの燃料切れ表示装置を備えた液体燃料燃焼
装置に関する。
、燃料タンクの燃料切れ表示装置を備えた液体燃料燃焼
装置に関する。
(ロ)従来の技術
従来のこの種の液体燃料燃焼装置は、例えば実開昭52
−153135号公報に開示されているように、燃料タ
ンク内にフロートスイッチを設けるとともに、発光ダイ
オード等の表示ランプを表示部に設け、燃料タンク内の
灯油が少なくなると、フロートスイッチによって表示ラ
ンプを点灯させ、燃料切れを表示するようにしていた。
−153135号公報に開示されているように、燃料タ
ンク内にフロートスイッチを設けるとともに、発光ダイ
オード等の表示ランプを表示部に設け、燃料タンク内の
灯油が少なくなると、フロートスイッチによって表示ラ
ンプを点灯させ、燃料切れを表示するようにしていた。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
上述した従来装置では表示ランプを点灯させるのに電力
を消費する問題があった。特に、小型ストーブでは電源
に電池が使用されるため、表示ランプの点灯により電池
の消耗が激しくなり、電池を頻繁に交換しなければなら
なかった。
を消費する問題があった。特に、小型ストーブでは電源
に電池が使用されるため、表示ランプの点灯により電池
の消耗が激しくなり、電池を頻繁に交換しなければなら
なかった。
この発明は上述した事実に鑑みてなされたものであり、
電力を消費することなく燃料切れを的確に表示できるよ
うにすることを目的とする。
電力を消費することなく燃料切れを的確に表示できるよ
うにすることを目的とする。
(ニ)問題点を解決するための手段
この発明では液体燃料を貯溜する燃料タンクと、この燃
料タンクの液体燃料が供給される燃焼部とを有する液体
燃料燃焼装置において、上記燃料タンク内の液体燃料に
浸漬される位置に設けたプリズムと、一端が上記燃焼部
に設けられ、かつ他端が上記プリズムに接続された第1
の光ファイバーと、一端が上記プリズムに接続され、か
つ他端が表示部に設けられた第2の光ファイバーとより
なる燃料切れ表示装置を備えた構成である。
料タンクの液体燃料が供給される燃焼部とを有する液体
燃料燃焼装置において、上記燃料タンク内の液体燃料に
浸漬される位置に設けたプリズムと、一端が上記燃焼部
に設けられ、かつ他端が上記プリズムに接続された第1
の光ファイバーと、一端が上記プリズムに接続され、か
つ他端が表示部に設けられた第2の光ファイバーとより
なる燃料切れ表示装置を備えた構成である。
(*)作用
燃焼部で燃焼が行われると、燃焼部の赤熱した部分の光
が第1の光ファイバーを介してプリズムへ送られる。燃
料タンクに十分液体燃料があり、プリズムが液体燃料に
浸漬されていると、プリズムに入った光は液体燃料を介
して燃料タンク内に散乱される。燃焼により燃料タンク
の液体燃料が減少し、プリズムが液体燃料から露出する
と、プリズムに入った燃焼部の光はプリズム内部で反射
され、第2の光ファイバーを介して表示部へ送られる。
が第1の光ファイバーを介してプリズムへ送られる。燃
料タンクに十分液体燃料があり、プリズムが液体燃料に
浸漬されていると、プリズムに入った光は液体燃料を介
して燃料タンク内に散乱される。燃焼により燃料タンク
の液体燃料が減少し、プリズムが液体燃料から露出する
と、プリズムに入った燃焼部の光はプリズム内部で反射
され、第2の光ファイバーを介して表示部へ送られる。
このように、燃料タンクの燃料が少なくなると、燃焼部
の光が第1の光ファイバー、プリズム、及び第2の光フ
ァイバーを介して表示部へ送られてくるので、燃料タン
クの燃料切れを的確に知ることが可能である。しかも、
電力を消費しないので、燃料切れ表示が経済的に行われ
る。
の光が第1の光ファイバー、プリズム、及び第2の光フ
ァイバーを介して表示部へ送られてくるので、燃料タン
クの燃料切れを的確に知ることが可能である。しかも、
電力を消費しないので、燃料切れ表示が経済的に行われ
る。
(へ)実施例
以下、この発明を小型石油ストーブに適用した実施例に
ついて図面を参照して説明する。
ついて図面を参照して説明する。
第1図及び第2図において、石油ストーブ(1)は前面
を開口した外装ケース(2)内に燃焼装置(3)を内蔵
している。
を開口した外装ケース(2)内に燃焼装置(3)を内蔵
している。
燃焼装置(3〉は燃焼部(4)と、燃料タンク(5)と
、燃料タンク(5)に所定量の灯油を補給する可搬式の
補助タンク(6)とで構成されている。燃料タンク(5
)は上タンク(5A)と下タンク(5B)とを巻締等に
よって結合したものである。燃焼部(4)は燃料タンク
(3)の上部の開口(7)から下部が燃料タンク(5)
の内部に挿入された灯芯案内筒(8〉と、この灯芯案内
筒(4)の外周に設けられた芯外筒(9)と、これら芯
外筒(9)と灯芯案内筒(8)との間に回転軸(10)
の回動によって上下動自在に設けられた灯芯(11)と
、灯芯案内筒(8)と芯外筒(9)の上端部にそれぞれ
一体形成された火皿部(12)(13)と、火皿部(1
2)<13>上に載置された内炎筒(14A)及び外炎
筒(14B)と、外炎筒(14B)の上部外周を囲繞す
る耐熱ガラス製の熱線透過筒(15)と、外炎筒(14
B)の下部外周を囲繞するとともに、熱線透過筒(15
)を保持する外筒(16)とを備えている。補助タンク
(6〉は燃料タンク(5)の受皿(17)に着脱自在に
装管されるキャップ弁(18)を有し、キャップ弁(1
8)と受皿(17)の弁棒(19)とによって補助タン
ク(6)内の灯油を燃料タンク(5)内に補給し、燃料
タンク(5)内の油面(A)を所定位置に保持するもの
である。
、燃料タンク(5)に所定量の灯油を補給する可搬式の
補助タンク(6)とで構成されている。燃料タンク(5
)は上タンク(5A)と下タンク(5B)とを巻締等に
よって結合したものである。燃焼部(4)は燃料タンク
(3)の上部の開口(7)から下部が燃料タンク(5)
の内部に挿入された灯芯案内筒(8〉と、この灯芯案内
筒(4)の外周に設けられた芯外筒(9)と、これら芯
外筒(9)と灯芯案内筒(8)との間に回転軸(10)
の回動によって上下動自在に設けられた灯芯(11)と
、灯芯案内筒(8)と芯外筒(9)の上端部にそれぞれ
一体形成された火皿部(12)(13)と、火皿部(1
2)<13>上に載置された内炎筒(14A)及び外炎
筒(14B)と、外炎筒(14B)の上部外周を囲繞す
る耐熱ガラス製の熱線透過筒(15)と、外炎筒(14
B)の下部外周を囲繞するとともに、熱線透過筒(15
)を保持する外筒(16)とを備えている。補助タンク
(6〉は燃料タンク(5)の受皿(17)に着脱自在に
装管されるキャップ弁(18)を有し、キャップ弁(1
8)と受皿(17)の弁棒(19)とによって補助タン
ク(6)内の灯油を燃料タンク(5)内に補給し、燃料
タンク(5)内の油面(A)を所定位置に保持するもの
である。
(20)は燃料切れ表示装置であり、この燃料切れ表示
装置(20)は燃料タンク(5〉内の灯油(21)に下
部が浸漬きれる位置に設けたプリズム(22)と、−端
が燃焼部(4)の熱線透過筒(15)の近傍に設けられ
、かつ他端がプリズム(22)の上部に接続された第1
の光ファイバー(23)と、一端がプリズム(22)の
上部に接続きれ、かっ他端が外装ケース(2)の前面の
表示部(24)に設けられた第2の光ファイバー<25
)とで構成きれている。
装置(20)は燃料タンク(5〉内の灯油(21)に下
部が浸漬きれる位置に設けたプリズム(22)と、−端
が燃焼部(4)の熱線透過筒(15)の近傍に設けられ
、かつ他端がプリズム(22)の上部に接続された第1
の光ファイバー(23)と、一端がプリズム(22)の
上部に接続きれ、かっ他端が外装ケース(2)の前面の
表示部(24)に設けられた第2の光ファイバー<25
)とで構成きれている。
また、第1図において、(26)は回転軸(10)に取
付けられた芯上下摘み、(27〉は図示しない耐震消火
装置と連動して灯芯(11)を急降下させる緊急消火レ
バー、(28)は電池(図示せず)を利用して灯芯(1
1)に着火させる点火ボタン、(29)は水平器、(3
0)は補助タンク(6)を出し入れするための開閉蓋、
(31)(32)は反射板、(33)は補助タンク(6
)の燃料切れ確認用の覗窓である。
付けられた芯上下摘み、(27〉は図示しない耐震消火
装置と連動して灯芯(11)を急降下させる緊急消火レ
バー、(28)は電池(図示せず)を利用して灯芯(1
1)に着火させる点火ボタン、(29)は水平器、(3
0)は補助タンク(6)を出し入れするための開閉蓋、
(31)(32)は反射板、(33)は補助タンク(6
)の燃料切れ確認用の覗窓である。
芯上下摘み(26)によって灯芯(11)を上昇させ、
点火ボタン(28)を押圧操作すると、灯芯(11)に
て吸上げられた灯油に着火され、燃焼部(4)で燃焼が
開始する。この燃焼によって外炎筒(14B)が赤熱す
るため、輻射熱が熱線透過筒(15)を透過し、室内の
輻射暖房が行われる。
点火ボタン(28)を押圧操作すると、灯芯(11)に
て吸上げられた灯油に着火され、燃焼部(4)で燃焼が
開始する。この燃焼によって外炎筒(14B)が赤熱す
るため、輻射熱が熱線透過筒(15)を透過し、室内の
輻射暖房が行われる。
燃焼が開始すると、燃焼部(4)の赤熱した外炎fi(
14B>の光が光ファイバー(23)を介してプリズム
(22)へ送られる。しかしながら、補助タンク(6)
に灯油がある間は補助タンク(6)から燃料タンク(5
)に灯油が補給され、燃料タンク(5)の油面<A)が
ほぼ所定位置に保たれているため、プリズム(22)に
入った光は灯油(21)を介して第3図に示すように燃
料タンク(5)内に散乱され、表示部(24)に送られ
ることはない。
14B>の光が光ファイバー(23)を介してプリズム
(22)へ送られる。しかしながら、補助タンク(6)
に灯油がある間は補助タンク(6)から燃料タンク(5
)に灯油が補給され、燃料タンク(5)の油面<A)が
ほぼ所定位置に保たれているため、プリズム(22)に
入った光は灯油(21)を介して第3図に示すように燃
料タンク(5)内に散乱され、表示部(24)に送られ
ることはない。
補助タンク(6)が空になると、燃料タンク(5)の油
面(A)が徐々に低下する。そして、第4図に示すよう
に、プリズム(22)が油面(A)上に露出すると、プ
リズム(22)の光はプリズム内部で反射し、光フイル
タ−(25)を介して表示部(24)に送られる。この
ため、表示部(24)から放出される光によって燃料タ
ンク(5)の燃料切れを確認することができる。尚、第
5図に示すように、燃料タンク(5)の底面に黒色塗装
体(34)を設け、プリズム(23)を通過した光を黒
色塗装体(34)に吸収させるよにしても良い。
面(A)が徐々に低下する。そして、第4図に示すよう
に、プリズム(22)が油面(A)上に露出すると、プ
リズム(22)の光はプリズム内部で反射し、光フイル
タ−(25)を介して表示部(24)に送られる。この
ため、表示部(24)から放出される光によって燃料タ
ンク(5)の燃料切れを確認することができる。尚、第
5図に示すように、燃料タンク(5)の底面に黒色塗装
体(34)を設け、プリズム(23)を通過した光を黒
色塗装体(34)に吸収させるよにしても良い。
本実施例によれば、燃焼部(4)の赤熱を光源とし、そ
の光を第1の光ファイバー(23)によって燃料タンク
(5)内部のプリズム(22)に導き、燃料タンク(5
)の油量が少ないときにプリズム(22)に入った光を
反射させ、第2の光ファイバー(25)を介して表示部
(24)に送るようにしたので、点火用の電池を消耗き
せることなく、燃料タンク(5)の燃料切れを的確に表
示することができる。
の光を第1の光ファイバー(23)によって燃料タンク
(5)内部のプリズム(22)に導き、燃料タンク(5
)の油量が少ないときにプリズム(22)に入った光を
反射させ、第2の光ファイバー(25)を介して表示部
(24)に送るようにしたので、点火用の電池を消耗き
せることなく、燃料タンク(5)の燃料切れを的確に表
示することができる。
(ト)発明の効果
この発明は以上のように構成されているので、燃料タン
クの燃料切れ表示を燃焼部の光を利用して的確に、かつ
経済的に行うことができるものであり、表示用の電源が
不要となり、特に、電池電源を使用する小型石油ストー
ブ等の燃焼装置に最適である。
クの燃料切れ表示を燃焼部の光を利用して的確に、かつ
経済的に行うことができるものであり、表示用の電源が
不要となり、特に、電池電源を使用する小型石油ストー
ブ等の燃焼装置に最適である。
第1図はこの発明の一実施例を示す石油ストーブの燃焼
装置の要部断面図、第2図は石油ストーブの斜視図、第
3図は燃料タンクの燃料が十分ある場合における燃料切
れ表示装置の動作説明図、第4図は燃料タンクの燃料が
少ない場合における燃料切れ表示装置の動作説明図、第
5図は燃料切れ表示装置の変形例を示す動作説明図であ
る。 (4)・・・燃焼部、 (5)・・・燃料タンク、 (
20)・・・燃料切れ表示装置、 (22〉・・・プリ
ズム、 (23)(25)・・・光ファイバー、 (2
4)・・・表示部。 第 30 g4I!I
装置の要部断面図、第2図は石油ストーブの斜視図、第
3図は燃料タンクの燃料が十分ある場合における燃料切
れ表示装置の動作説明図、第4図は燃料タンクの燃料が
少ない場合における燃料切れ表示装置の動作説明図、第
5図は燃料切れ表示装置の変形例を示す動作説明図であ
る。 (4)・・・燃焼部、 (5)・・・燃料タンク、 (
20)・・・燃料切れ表示装置、 (22〉・・・プリ
ズム、 (23)(25)・・・光ファイバー、 (2
4)・・・表示部。 第 30 g4I!I
Claims (1)
- (1)液体燃料を貯溜する燃料タンクと、この燃料タン
クの液体燃料が供給される燃焼部とを有する液体燃料燃
焼装置において、上記燃料タンク内の液体燃料に浸漬さ
れる位置に設けたプリズムと、一端が上記燃焼部に設け
られ、かつ他端が上記プリズムに接続された第1の光フ
ァイバーと、一端が上記プリズムに接続され、かつ他端
が表示部に設けられた第2の光ファイバーとよりなる燃
料切れ表示装置を備えたことを特徴とする液体燃料燃焼
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28880387A JPH01131812A (ja) | 1987-11-16 | 1987-11-16 | 液体燃料燃焼装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28880387A JPH01131812A (ja) | 1987-11-16 | 1987-11-16 | 液体燃料燃焼装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01131812A true JPH01131812A (ja) | 1989-05-24 |
Family
ID=17734934
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28880387A Pending JPH01131812A (ja) | 1987-11-16 | 1987-11-16 | 液体燃料燃焼装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01131812A (ja) |
-
1987
- 1987-11-16 JP JP28880387A patent/JPH01131812A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| AU664451B2 (en) | Disposable liquid fuel burner | |
| KR900000950B1 (ko) | 석유연소기의 안전장치 | |
| US5927272A (en) | Combination solar powered cigarette lighter and telescope | |
| US4131414A (en) | Lantern with kerosene preheater | |
| US7083409B2 (en) | Oil burning lamp | |
| US2134552A (en) | Refrigerating apparatus | |
| JPS6210330B2 (ja) | ||
| CN214962636U (zh) | 烟弹及电子烟 | |
| JP2002213779A (ja) | 加湿機 | |
| JP3476598B2 (ja) | 燃焼状態表示装置 | |
| JPS5830186Y2 (ja) | 給液装置 | |
| US1139852A (en) | Self-contained projecting-lantern. | |
| JPS6034589Y2 (ja) | 石油燃焼器の油タンク | |
| JPS636626Y2 (ja) | ||
| US177618A (en) | Improvement in lamp-burners | |
| JPH0370912A (ja) | 石油温風暖房機 | |
| JPH09159508A (ja) | カートリッジタンクの油量計 | |
| RU2103608C1 (ru) | Газовая зажигалка розанова | |
| JPH0449487Y2 (ja) | ||
| US1385430A (en) | Lamp | |
| JPS6311471Y2 (ja) | ||
| JPS6345602Y2 (ja) | ||
| JP3032428U (ja) | 気化用器具 | |
| JPS589042Y2 (ja) | 気化式燃焼装置 | |
| JPH0889389A (ja) | 着火装置付き線香容器および線香着火装置 |