JPH01132135A - バレルシフタ - Google Patents
バレルシフタInfo
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- JPH01132135A JPH01132135A JP62165423A JP16542387A JPH01132135A JP H01132135 A JPH01132135 A JP H01132135A JP 62165423 A JP62165423 A JP 62165423A JP 16542387 A JP16542387 A JP 16542387A JP H01132135 A JPH01132135 A JP H01132135A
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- JP
- Japan
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- selector
- wiring
- input
- terminal
- barrel shifter
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- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Design And Manufacture Of Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔目 次〕
概要
産業上の利用分野
従来の技術(第11図〜第13図)
発明が解決しようとする問題点(第14図)問題点を解
決するための手段(第1A図)作 用(第1B図) 実施例(第2図〜第10図) 発明の効果 〔概 要〕 入力ビット数のn (>1)入力1出力セレクタを配列
し、これをさらに層状に積み上げた形状に配列接続せし
めたバレルシフタであって、各セレクタ内の配線をポリ
シリコン(P)・、第1アルミニウム層(LA)により
行い、各セレクタの入力端子および出力端子への外部配
線を第2アルミニウム層(L B)により行い、さらに
、各セレクタのOビットシフト端子、出力端子、および
これらの外部配線は同一直線上に配置し、これにより、
上述の外部配線を直交方向に接続する第1アルミニウム
層の配線レイアウトを単純化せしめたものである。
決するための手段(第1A図)作 用(第1B図) 実施例(第2図〜第10図) 発明の効果 〔概 要〕 入力ビット数のn (>1)入力1出力セレクタを配列
し、これをさらに層状に積み上げた形状に配列接続せし
めたバレルシフタであって、各セレクタ内の配線をポリ
シリコン(P)・、第1アルミニウム層(LA)により
行い、各セレクタの入力端子および出力端子への外部配
線を第2アルミニウム層(L B)により行い、さらに
、各セレクタのOビットシフト端子、出力端子、および
これらの外部配線は同一直線上に配置し、これにより、
上述の外部配線を直交方向に接続する第1アルミニウム
層の配線レイアウトを単純化せしめたものである。
本発明は集積回路装置として製造されるバレルシフタに
関する。
関する。
−a的なバレルシフタはマルチプレクサ(セレクタ)を
並列に配列し、さらにこれらを層状に配列せしめたもの
である。たとえば、第11図に示すように、4→lセレ
クタ100〜115:2→lセレクタ200〜215
: 2→lセレクタ300〜315を並列配列し、さ
らに層状に配列せしめである。ここで、各4−1セレク
タ100〜115は制御信号Sll〜514により同一
の動作を行い、各2→lセレクタ200〜215は制御
信号S21.S22により同一動作を行い、各2→1セ
レクタ300〜315は制御信号S31.S32により
同一動作を行う、従って、4→1セレクタ100−11
5は、0ビットシフト(入力端子A選択)、4ビット左
シフト(入力端子B選択)、8ビット左シフト(入力端
子C選択)、および12ビット左シフト(入力端子り選
択)を行い、2→1セレクタ200〜215は、θビッ
トシフト(入力端子A選択)および2ビット右シフト(
入力端子B選択)を行い、2−1セレクタ300〜31
5は、1ビット右シフト(入力端子A選択)および2ビ
ット右シフト(入力端子B選択)を行う。この結果、制
御信号S11〜S14、S21.22゜S31.32の
組合せに応じてバレルシフタは、入力信号IN15〜I
NOに対してOビットシフトから15ビット右シフトを
行い、出力信号0UT15〜0UTOを送出する。
並列に配列し、さらにこれらを層状に配列せしめたもの
である。たとえば、第11図に示すように、4→lセレ
クタ100〜115:2→lセレクタ200〜215
: 2→lセレクタ300〜315を並列配列し、さ
らに層状に配列せしめである。ここで、各4−1セレク
タ100〜115は制御信号Sll〜514により同一
の動作を行い、各2→lセレクタ200〜215は制御
信号S21.S22により同一動作を行い、各2→1セ
レクタ300〜315は制御信号S31.S32により
同一動作を行う、従って、4→1セレクタ100−11
5は、0ビットシフト(入力端子A選択)、4ビット左
シフト(入力端子B選択)、8ビット左シフト(入力端
子C選択)、および12ビット左シフト(入力端子り選
択)を行い、2→1セレクタ200〜215は、θビッ
トシフト(入力端子A選択)および2ビット右シフト(
入力端子B選択)を行い、2−1セレクタ300〜31
5は、1ビット右シフト(入力端子A選択)および2ビ
ット右シフト(入力端子B選択)を行う。この結果、制
御信号S11〜S14、S21.22゜S31.32の
組合せに応じてバレルシフタは、入力信号IN15〜I
NOに対してOビットシフトから15ビット右シフトを
行い、出力信号0UT15〜0UTOを送出する。
第11図に示す各4→lセレクタおよび2→lセレクタ
は、第12図にその等価回路を示すように、0M03回
路により構成できる。従って、CMO5)ランジスタを
用いてバレルレジスタを構成できる。
は、第12図にその等価回路を示すように、0M03回
路により構成できる。従って、CMO5)ランジスタを
用いてバレルレジスタを構成できる。
その−例として、第13図に、CMOSトランジスタに
おける4−1セレクタのユニットセルの平面図を示す。
おける4−1セレクタのユニットセルの平面図を示す。
なお、2→1セレクタのユニットセルも4→1ユニツト
セルと同一であり、第2アルミニウム層(L B)を変
更すればよい。第13図においては、ユニットセル内の
内部配線はポリシリコン層(P)および第1アルミニウ
ム層(LA)のみにより行い、ユニットセル間の配線は
第1アルミニウム層(LA)と共に第2アルミニウム層
(LB、図示せず)により行う、このように構成すると
、第2アルミニウム層(L B)はユニットセル上を自
由に配置可能となり、レイアウトの自由度が増加する。
セルと同一であり、第2アルミニウム層(L B)を変
更すればよい。第13図においては、ユニットセル内の
内部配線はポリシリコン層(P)および第1アルミニウ
ム層(LA)のみにより行い、ユニットセル間の配線は
第1アルミニウム層(LA)と共に第2アルミニウム層
(LB、図示せず)により行う、このように構成すると
、第2アルミニウム層(L B)はユニットセル上を自
由に配置可能となり、レイアウトの自由度が増加する。
しかしながら、上述のユニットセルを用いた場合、入力
端子A、B、C,Dの位置と出力端子Xの位置とが同一
端にあり、この結果、ユニットセル間の配線が複雑にな
るという問題点があり、さらに、入出力端子A、B、C
,D、Xがポリシリコン層(P)もしくは第1アルミニ
ウム層(LA)であるので、第14図に示すごとく、第
1アルミニウム層(LA)と第2アルミニウム層(LB
)との接続のためのLA−LBビア(コンタクトホール
)および/あるいはポリシリコン層(P)と第1アルミ
ニウム層(LA)との接続のためのP−LAビアを必要
とし、この結果、このようなビアの占有面積の増加に伴
い、配線密度が実質的に増加し、レイアウトの自動配線
の効率が低下するという問題点もあった。
端子A、B、C,Dの位置と出力端子Xの位置とが同一
端にあり、この結果、ユニットセル間の配線が複雑にな
るという問題点があり、さらに、入出力端子A、B、C
,D、Xがポリシリコン層(P)もしくは第1アルミニ
ウム層(LA)であるので、第14図に示すごとく、第
1アルミニウム層(LA)と第2アルミニウム層(LB
)との接続のためのLA−LBビア(コンタクトホール
)および/あるいはポリシリコン層(P)と第1アルミ
ニウム層(LA)との接続のためのP−LAビアを必要
とし、この結果、このようなビアの占有面積の増加に伴
い、配線密度が実質的に増加し、レイアウトの自動配線
の効率が低下するという問題点もあった。
従って、本発明の目的は、レイアウトを簡素化してレイ
アウトの自動配線の効率を向せしめたバレルシフタを提
供することにある。
アウトの自動配線の効率を向せしめたバレルシフタを提
供することにある。
上述の問題点を解決するための手段は第1A図に示され
る。第1A図においては、セレクタの入力端子A、B、
C,Dのうち、θビットシフト端子Aと出力端子Xとを
y方向の一直線上に配置させると共に、入力端子A、B
、C,Dおよび出力端子Xへの外部配線をユニットセル
内の配線(P。
る。第1A図においては、セレクタの入力端子A、B、
C,Dのうち、θビットシフト端子Aと出力端子Xとを
y方向の一直線上に配置させると共に、入力端子A、B
、C,Dおよび出力端子Xへの外部配線をユニットセル
内の配線(P。
LA)と異なる配線(LB)で行うものである。
上述の手段によれば、第1B図に示すように、各ユニッ
トセルには、配線(L B)がy方向に0ビフトシフト
入力端子Aと出力端子X上に配置され、また、他の入力
端子B、C,Dにもy方向に配線(L B)が配置され
る。このようにして、ユニットセルの入出力端子への接
続のためのビアは存在しない、なお、配線(L B)に
は、後述のごとく、χ方向の配線(LA)との接続のた
めのビアは存在するが、上述のユニットセルの入出力端
子へのとアがユニットセル間に存在しない分、χ方向の
配線(LB)のレイアウトは容易となる。
トセルには、配線(L B)がy方向に0ビフトシフト
入力端子Aと出力端子X上に配置され、また、他の入力
端子B、C,Dにもy方向に配線(L B)が配置され
る。このようにして、ユニットセルの入出力端子への接
続のためのビアは存在しない、なお、配線(L B)に
は、後述のごとく、χ方向の配線(LA)との接続のた
めのビアは存在するが、上述のユニットセルの入出力端
子へのとアがユニットセル間に存在しない分、χ方向の
配線(LB)のレイアウトは容易となる。
第2図は本発明に係るバレルシフタの一セレクタのユニ
ットセルの平面図を示す、第2図においては、ユニット
セルの入出力端子へは第2アルミニウム層(L B)が
LA−LBビアを介して直接接続される。ユニットセル
内においても、各第2アルミニウム層(LB)はy方向
に平行であ、る。
ットセルの平面図を示す、第2図においては、ユニット
セルの入出力端子へは第2アルミニウム層(L B)が
LA−LBビアを介して直接接続される。ユニットセル
内においても、各第2アルミニウム層(LB)はy方向
に平行であ、る。
また、0ビットシフト入力端子Aと出力端子Xとはy方
向の同一直線上に位置している。第2図のユニットセル
の等価回路をその入出力端子位置が明確になるように第
3図に示す。
向の同一直線上に位置している。第2図のユニットセル
の等価回路をその入出力端子位置が明確になるように第
3図に示す。
第4図、第5図に2→1セレクタの配線例を示す。第4
図のごとく配線すると、0.2ビット右シフトのバレル
シフタが構成できる。つまり、各セレクタの入力端子A
を選択すると、0ビットシフト動作であり、各セレクタ
の入力端子Bを選択すると、2ビット右シフト動作であ
る。また、第5図のごとく配線すると0.2ビット左シ
フトのバレルシフタが構成できる。つまり、各セレクタ
の入力端子Aを選択すると、θビットシフト動作であり
、各セレクタの入力端子Bを選択すると、2ビット左シ
フト動作である。
図のごとく配線すると、0.2ビット右シフトのバレル
シフタが構成できる。つまり、各セレクタの入力端子A
を選択すると、0ビットシフト動作であり、各セレクタ
の入力端子Bを選択すると、2ビット右シフト動作であ
る。また、第5図のごとく配線すると0.2ビット左シ
フトのバレルシフタが構成できる。つまり、各セレクタ
の入力端子Aを選択すると、θビットシフト動作であり
、各セレクタの入力端子Bを選択すると、2ビット左シ
フト動作である。
第6図、第7図もまた2→1セレクタの配線例を示す、
第6図、第7図は第4図、第5図にそれぞれ対応するも
のであって、入力端子A、Bの位置のみが異なる。すな
わち、第6図、第7図のごとくユニットセルの端子位置
を決定すると、ユニットセル間の第1アルミニウム層(
LA)と第2アルミニウム層(L B)との交差の数が
減少すると共に、第1アルミニウム層(LA)の長さも
減少する。この結果、ユニットセル間の配線密度は低下
し、配線レイアウトが容易となる。
第6図、第7図は第4図、第5図にそれぞれ対応するも
のであって、入力端子A、Bの位置のみが異なる。すな
わち、第6図、第7図のごとくユニットセルの端子位置
を決定すると、ユニットセル間の第1アルミニウム層(
LA)と第2アルミニウム層(L B)との交差の数が
減少すると共に、第1アルミニウム層(LA)の長さも
減少する。この結果、ユニットセル間の配線密度は低下
し、配線レイアウトが容易となる。
第8図は4−1セレクタの配線例を示す、第8図におい
ては、χ方向に配列されたセレクタ群の入力端子Aおよ
び出力端子Xは、他のχ方向に配列されたセレクタ群の
入力端子Aおよび出力端子Xと同一直線上に位置する。
ては、χ方向に配列されたセレクタ群の入力端子Aおよ
び出力端子Xは、他のχ方向に配列されたセレクタ群の
入力端子Aおよび出力端子Xと同一直線上に位置する。
この結果、バレルシフタ全体において、第2アルミニウ
ム層(L B)の配線レイアウトは容易かつ簡略化され
る。
ム層(L B)の配線レイアウトは容易かつ簡略化され
る。
第9図は4→lセレクタおよび2→1セレクタが混在し
た配置例を示す、この場合にも、χ方向のセレクタ群の
入力端子Aおよび出力端子Xは他のχ方向のセレクタ群
の入力端子Aおよび出力端子Xとy方向の同一直線上に
配置される。さらに、2−1セレクタの入力端子Bの位
置は、第2アルミニウム層(LB)の規則性を保持する
ように決定されている。
た配置例を示す、この場合にも、χ方向のセレクタ群の
入力端子Aおよび出力端子Xは他のχ方向のセレクタ群
の入力端子Aおよび出力端子Xとy方向の同一直線上に
配置される。さらに、2−1セレクタの入力端子Bの位
置は、第2アルミニウム層(LB)の規則性を保持する
ように決定されている。
第10図はさらに4→lセレクタおよび2−1セレクタ
の配置例を示すものであって、O〜7ビット右シフトバ
レルシフタを構成する。4−1セレクタで構成される第
1のシフタは、制御信号S11〜S14に応じて、0ビ
ットシフト、2ビット右シフト、4ビット右シフト、6
ビット右シフト、および6ビット右シフトを行い、2−
1セレクタで構成される第2のシフタは、0ビットシフ
ト、2ビット右シフトを行う、従って、全体で0〜7ビ
ットの右シフトを行える。たとえば、第1のシックにお
いて、入力端子Cを選択し、第2のシフタにおいて、入
力端子Bを選択すると、5ビット右シフトが行われる。
の配置例を示すものであって、O〜7ビット右シフトバ
レルシフタを構成する。4−1セレクタで構成される第
1のシフタは、制御信号S11〜S14に応じて、0ビ
ットシフト、2ビット右シフト、4ビット右シフト、6
ビット右シフト、および6ビット右シフトを行い、2−
1セレクタで構成される第2のシフタは、0ビットシフ
ト、2ビット右シフトを行う、従って、全体で0〜7ビ
ットの右シフトを行える。たとえば、第1のシックにお
いて、入力端子Cを選択し、第2のシフタにおいて、入
力端子Bを選択すると、5ビット右シフトが行われる。
この場合においても、第2アルミニウム層(L B)の
配線レイアウトは容易かつ簡略化される。
配線レイアウトは容易かつ簡略化される。
以上説明したように本発明によれば、ユニットセルの内
部配線と異なるユニットセル間の配線(LB)の配線レ
イアウトが容易かつ簡略化され、従って、ユニットセル
間の他の配線(LB)の配線レイアウトも容易かつ簡略
化され、バレルシフタの全体の配線効率を向上できる。
部配線と異なるユニットセル間の配線(LB)の配線レ
イアウトが容易かつ簡略化され、従って、ユニットセル
間の他の配線(LB)の配線レイアウトも容易かつ簡略
化され、バレルシフタの全体の配線効率を向上できる。
第1A図は本発明の原理構成を示す図、第1B図は本発
明の詳細な説明する配線図、第2図は本発明に係るバレ
ルシフタのセレクタのユニットセル平面図、 第3図は第2図の等価回路図、 第4図〜第10図は本発明に係るバレルシフタの配線図
、 第11図は一般的なバレルシフタのブロック回路図、 第12図は第11図のセレクタの回路図、第13図は従
来のセレクタのユニットセル平面図、 第14図は従来のユニットセル外の配線図である。 P・・・ポリシリコン層、 LA・・・第1アルミニウム層、 LB・・・第2アルミニウム層、 P−LA・・・ポリシリコン−第1アルミニウムビア、 LA−LB・・・第11第2アルミニウムビア、A、B
、C,D・・・セレクタの入力端子、X・・・セレクタ
の出力端子。
明の詳細な説明する配線図、第2図は本発明に係るバレ
ルシフタのセレクタのユニットセル平面図、 第3図は第2図の等価回路図、 第4図〜第10図は本発明に係るバレルシフタの配線図
、 第11図は一般的なバレルシフタのブロック回路図、 第12図は第11図のセレクタの回路図、第13図は従
来のセレクタのユニットセル平面図、 第14図は従来のユニットセル外の配線図である。 P・・・ポリシリコン層、 LA・・・第1アルミニウム層、 LB・・・第2アルミニウム層、 P−LA・・・ポリシリコン−第1アルミニウムビア、 LA−LB・・・第11第2アルミニウムビア、A、B
、C,D・・・セレクタの入力端子、X・・・セレクタ
の出力端子。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、入力ビット数のn(>1)入力1出力セレクタをx
方向に並列に配列し、さらに、該並列接続されたセレク
タをy方向に層状に配列して接続せしめたバレルシフタ
であって、 前記各セレクタの内部配線層(P、LA)と異なる配線
層(LA、LB)により前記各セレクタの入力端子(A
、B、C、D)および出力端子(X)への外部配線を行
い、 前記入力端子のうち0ビットシフト端子(A)の位置を
前記各セレクタに対して固定し、 前記各セレクタにおいて前記0ビットシフト端子、前記
出力端子およびこれらの外部配線を前記y方向の同一直
線上に配置したバレルシフタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62165423A JP2528129B2 (ja) | 1987-07-03 | 1987-07-03 | バレルシフタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62165423A JP2528129B2 (ja) | 1987-07-03 | 1987-07-03 | バレルシフタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01132135A true JPH01132135A (ja) | 1989-05-24 |
| JP2528129B2 JP2528129B2 (ja) | 1996-08-28 |
Family
ID=15812141
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62165423A Expired - Lifetime JP2528129B2 (ja) | 1987-07-03 | 1987-07-03 | バレルシフタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2528129B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6510549B1 (en) | 1999-02-17 | 2003-01-21 | Nec Corporation | Method of designing a semiconductor integrated circuit device in a short time |
| JP2008502975A (ja) * | 2004-06-16 | 2008-01-31 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | データ処理装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2744159B2 (ja) | 1991-11-27 | 1998-04-28 | 三洋電機株式会社 | 半導体集積回路 |
-
1987
- 1987-07-03 JP JP62165423A patent/JP2528129B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6510549B1 (en) | 1999-02-17 | 2003-01-21 | Nec Corporation | Method of designing a semiconductor integrated circuit device in a short time |
| JP2008502975A (ja) * | 2004-06-16 | 2008-01-31 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | データ処理装置 |
| US9239702B2 (en) | 2004-06-16 | 2016-01-19 | Intel Corporation | Data processing apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2528129B2 (ja) | 1996-08-28 |
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