JPS5843904B2 - 半導体装置の製作方法 - Google Patents
半導体装置の製作方法Info
- Publication number
- JPS5843904B2 JPS5843904B2 JP51138610A JP13861076A JPS5843904B2 JP S5843904 B2 JPS5843904 B2 JP S5843904B2 JP 51138610 A JP51138610 A JP 51138610A JP 13861076 A JP13861076 A JP 13861076A JP S5843904 B2 JPS5843904 B2 JP S5843904B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- channel
- semiconductor device
- stages
- logic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Metal-Oxide And Bipolar Metal-Oxide Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Design And Manufacture Of Integrated Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、各種のCMO8論理回路を簡単Iこ構成でき
る半導体装置の製作方法に関する。
る半導体装置の製作方法に関する。
CMO3FETの組合せからなる論理回路は、従来はそ
の要求された論理回路ごとにそれぞれパターンを設計し
、各トランジスタの配列の仕方、コンタクトの取り方、
出力段の構成その他をその都度考えていたしかしこの方
式では手数がか\す、集積度が犬になった場合の計算機
処理ではもつと画一的、機械的処理が望まれてくる。
の要求された論理回路ごとにそれぞれパターンを設計し
、各トランジスタの配列の仕方、コンタクトの取り方、
出力段の構成その他をその都度考えていたしかしこの方
式では手数がか\す、集積度が犬になった場合の計算機
処理ではもつと画一的、機械的処理が望まれてくる。
本発明はこのような要求に応えようとするもので、パフ
ォーマンスは若干落ちるとしても、予め基準の型のトラ
ンジスタ対を多数所定のパターンで配列しておき、単に
配線、それも交叉部のない直線状の配線を施すだけで所
望の各種の論理回路を構成し得るようlこしようとする
ものである。
ォーマンスは若干落ちるとしても、予め基準の型のトラ
ンジスタ対を多数所定のパターンで配列しておき、単に
配線、それも交叉部のない直線状の配線を施すだけで所
望の各種の論理回路を構成し得るようlこしようとする
ものである。
本発明の半導体装置の製作方法は半導体基板に、各々独
立したソース領域およびドレイン領域を備え、ゲート電
極はPチャンネル側およびNチャンネル側各トランジス
タのそれを連結させたP、Nチャンネルトランジスタ対
を複数個配列し、その配列方向に沿って平行に延びる複
数本の導体パターンによりソースおよびドレイン領域の
結線を行なってCM OS論理回路を構成することを特
徴とするが、次lこ図面を参照しながらこれを詳細に説
明する。
立したソース領域およびドレイン領域を備え、ゲート電
極はPチャンネル側およびNチャンネル側各トランジス
タのそれを連結させたP、Nチャンネルトランジスタ対
を複数個配列し、その配列方向に沿って平行に延びる複
数本の導体パターンによりソースおよびドレイン領域の
結線を行なってCM OS論理回路を構成することを特
徴とするが、次lこ図面を参照しながらこれを詳細に説
明する。
第1図a、b、cは本発明の実施例を示す。
これらの図において、A−Gは入力信号であり第1図a
に示される如く、入力AとBは2人カアンド回路A1に
加え、アンド回路A、の出力は入力Cと共に2人カオア
回路R1に加え、オア回路R1の出力は入力りとEが加
えられる2人カオア回路R2の出力と共に2人カアンド
回路A2に加え、アンド回路A2の出力は入力FとGが
加えられる2人カアンド回路A3の出力と共にノア回路
R4に加え、ノア回路R4の出力はインバータからなる
バッファ回路BPを通して出力する。
に示される如く、入力AとBは2人カアンド回路A1に
加え、アンド回路A、の出力は入力Cと共に2人カオア
回路R1に加え、オア回路R1の出力は入力りとEが加
えられる2人カオア回路R2の出力と共に2人カアンド
回路A2に加え、アンド回路A2の出力は入力FとGが
加えられる2人カアンド回路A3の出力と共にノア回路
R4に加え、ノア回路R4の出力はインバータからなる
バッファ回路BPを通して出力する。
第1図すはかSる論理回路をP−fヤンネルFET列P
とNチャンネルFET列NによるCMO8回路で構成し
たものであり、並列接続したPチャンネルFET P
AとPBおよび直列接続したNチャンネルFET N
AとNBがアンド回路A1を、またPA 、PBの並列
接続に直列に接続されたPチャンネルFET PCと
NA、NBの直列接続と並列に接続されたNチャンネル
FET Noがオア回路R1を構成する。
とNチャンネルFET列NによるCMO8回路で構成し
たものであり、並列接続したPチャンネルFET P
AとPBおよび直列接続したNチャンネルFET N
AとNBがアンド回路A1を、またPA 、PBの並列
接続に直列に接続されたPチャンネルFET PCと
NA、NBの直列接続と並列に接続されたNチャンネル
FET Noがオア回路R1を構成する。
また直列接続されたPチャンネルFET PD、PE
と並列接続されたNチャンネルFET ND、NEが
オア回路R2を構成し、また並列接続されたPチャンネ
ルFET ppPGと直列接続されたNチャンネルFE
T NFNGがアンド回路A3を構成する更にアンド回
路A2はPA−PCとPD、PEの並列接続およびNA
−NoとND、NEの直列接続で構成され、ノア回路R
4はPA−PEとPF、PGの直列接続およびNA−N
EとNF、NGの並列接続で構成される。
と並列接続されたNチャンネルFET ND、NEが
オア回路R2を構成し、また並列接続されたPチャンネ
ルFET ppPGと直列接続されたNチャンネルFE
T NFNGがアンド回路A3を構成する更にアンド回
路A2はPA−PCとPD、PEの並列接続およびNA
−NoとND、NEの直列接続で構成され、ノア回路R
4はPA−PEとPF、PGの直列接続およびNA−N
EとNF、NGの並列接続で構成される。
即ちCMO8回路では、アンド回路はPチャンネルでは
並列接続、Nチャンネルでは直列接続となり、オア回路
はPチャンネルでは直列接続、Nチャンネルでは並列接
続となる。
並列接続、Nチャンネルでは直列接続となり、オア回路
はPチャンネルでは直列接続、Nチャンネルでは並列接
続となる。
バッファ回路BFは、3個並列のPチャンネルFETP
1〜P3とNチャンネルFET Nl−N3を直列接
続してなる。
1〜P3とNチャンネルFET Nl−N3を直列接
続してなる。
第1図Cはこの第1図aまたはbに示す論理回路を本発
明の半導体装置により構成した具体例を示す。
明の半導体装置により構成した具体例を示す。
この図に示すようにまず本発明では半導体基板SUB上
にソース領域S1 ドレイン領域D1ゲート電極Gから
なる多数のFET素子を、上段にPチャンネル型のそれ
、下段にNチャンネル型のそれと区分して直線状に並べ
て多数構成する。
にソース領域S1 ドレイン領域D1ゲート電極Gから
なる多数のFET素子を、上段にPチャンネル型のそれ
、下段にNチャンネル型のそれと区分して直線状に並べ
て多数構成する。
隣接する各FETのソース領域Sおよびドレイン領域り
は互いに独立させておき、ゲート電極GはPチャンネル
FETとNチャンネルFETのそれを互いに接続してお
く。
は互いに独立させておき、ゲート電極GはPチャンネル
FETとNチャンネルFETのそれを互いに接続してお
く。
この様な基板は予め半完成品としておいても、またはそ
の都変製作してもよいが、いずれにしてもか\る基板を
用いるとCMO8論理回路は簡単に構成できる。
の都変製作してもよいが、いずれにしてもか\る基板を
用いるとCMO8論理回路は簡単に構成できる。
即ち第1図a、bに示す論理回路を構成するにはP、N
ヂャンネル型各FET上にそれぞれ連続または断続する
3本の、FET対の配列方向Qこ沿って延びる平行な配
線L1. L2. L3およびL4. L5. L6を
施し、網線をけして示す如く窓Wをあけてコンタクトを
とればよい。
ヂャンネル型各FET上にそれぞれ連続または断続する
3本の、FET対の配列方向Qこ沿って延びる平行な配
線L1. L2. L3およびL4. L5. L6を
施し、網線をけして示す如く窓Wをあけてコンタクトを
とればよい。
この配線により例えばトランジスタPAのドレインはV
DD線L線区1ソースはトランジスタPBのソースに、
PBのドレインはVDD線L線区1続され、またトラン
ジスタNAのドレインは中間出力線L4に、ソースはト
ランジスタNBのドレインに接続され、アンド回路A1
が構成される。
DD線L線区1ソースはトランジスタPBのソースに、
PBのドレインはVDD線L線区1続され、またトラン
ジスタNAのドレインは中間出力線L4に、ソースはト
ランジスタNBのドレインに接続され、アンド回路A1
が構成される。
他のアンド、オア回路等についても同様である。
トランジスタP1〜N3からなるバッファとなるインバ
ータ部も同様である。
ータ部も同様である。
この半導体装置ではPチャンネル、Nチャンネル各FE
T側とも3段を越えない範囲で形成できるすべての論理
回路を、配線のみの変更で簡単に構成できる。
T側とも3段を越えない範囲で形成できるすべての論理
回路を、配線のみの変更で簡単に構成できる。
配線を各3本でなく4本以上にして4段以上の論理回路
も構成可能ではあるが、段数が余り増加すると動作遅延
が目立ち、実用上問題が生じてくる。
も構成可能ではあるが、段数が余り増加すると動作遅延
が目立ち、実用上問題が生じてくる。
3段積みの論理回路は82種類あり、4段積みは343
0種類ある。
0種類ある。
従って本発明の半導体装置は相当に多数の論理回路の製
作に利用できる。
作に利用できる。
この段数を論理図から判断する方法を述べると、Pチャ
ンネル側ではオア回路に着目し、またNチャンネル側で
はアンド回路に着目し、これらがあれば2段とする。
ンネル側ではオア回路に着目し、またNチャンネル側で
はアンド回路に着目し、これらがあれば2段とする。
第1図aの回路で言えば、Pチャンネル側についてはア
ンド回路A1は1段で、入力C等と同様に考えてよく、
次のオア回路R1は2段となり、オア回路R2の2段と
同じになる。
ンド回路A1は1段で、入力C等と同様に考えてよく、
次のオア回路R1は2段となり、オア回路R2の2段と
同じになる。
次のアンド回路A2.A3も段数的には数えなくてよく
、しかし次のノア回路R4(段数的(こはオアと同じ)
は2段つまり1段プラスとなり、全体で3段になる。
、しかし次のノア回路R4(段数的(こはオアと同じ)
は2段つまり1段プラスとなり、全体で3段になる。
Nチャンネル側ではアンド回路とオア回路を入れ換えて
考え、初段アンド回路A1が2段、次のアンド回路A2
がプラス1段、で計3段、これとノア回路R4に並列に
入るアンド回路A3は2段であるから多い方をとって3
段、オア回路R1,rt2゜R4は0段であるから結局
本回路はN(ヤンネル側も3段となる。
考え、初段アンド回路A1が2段、次のアンド回路A2
がプラス1段、で計3段、これとノア回路R4に並列に
入るアンド回路A3は2段であるから多い方をとって3
段、オア回路R1,rt2゜R4は0段であるから結局
本回路はN(ヤンネル側も3段となる。
3段積み論理回路は本半導体装置によれば、P。
N各チャンネル側ともL1〜L3.L4〜L6の3本の
導線で交叉することなく必要な結線を行なうことができ
る。
導線で交叉することなく必要な結線を行なうことができ
る。
但し、入力信号A、B、C・・・・・・の順序は任意で
はなく、図示の如き所定の順序に固定される。
はなく、図示の如き所定の順序に固定される。
従って場合(こよっては入力端子と本装置との間に入力
信号の順序を入れ換えるピンスクランブルが必要である
。
信号の順序を入れ換えるピンスクランブルが必要である
。
第2図はこのピンスクランブルの例を示す。
この図においてINはA−Fからなる入力、LSは第1
図に示した如きCMO8複合論理セル、PSはピンスク
ランブル部、OUTは出力端である。
図に示した如きCMO8複合論理セル、PSはピンスク
ランブル部、OUTは出力端である。
第1図に示す様な論理セルを多数用いることにより多入
力、多出力の論理ゲート配列を作ることができるが、こ
の場合、論理の種類によって論理セルの入力の順序が異
なることがあるが、これにはピンスクランブル部PSで
入力の順序換えを行なえばよい。
力、多出力の論理ゲート配列を作ることができるが、こ
の場合、論理の種類によって論理セルの入力の順序が異
なることがあるが、これにはピンスクランブル部PSで
入力の順序換えを行なえばよい。
このピンスクランブル部PSは、各セルLSのゲートを
延長し交叉線La 、 Lb・・・・・・により所定ゲ
ート間を接続したもので、これにより各論理セルに所望
の順序で人力A、 −Gを加えることが可能となる。
延長し交叉線La 、 Lb・・・・・・により所定ゲ
ート間を接続したもので、これにより各論理セルに所望
の順序で人力A、 −Gを加えることが可能となる。
またこの半導体装置で71使用素子対は人力数に従って
定まり、本例の如きA−F7人力では7対を用いる。
定まり、本例の如きA−F7人力では7対を用いる。
周知のようにCMO8論理回路は出力がVSSかVDD
かのレシオレスタイプであり、トランジスタのサイズを
変えずに直列接続を行rfつでも出力レベルに影響はな
い。
かのレシオレスタイプであり、トランジスタのサイズを
変えずに直列接続を行rfつでも出力レベルに影響はな
い。
これはパターンレイアウト上非常に有効であり、本発明
の半導体装置でも各トランジスタのサイズは一定にして
いる。
の半導体装置でも各トランジスタのサイズは一定にして
いる。
しかしこの場合直列接続段数が大きくなると回路のイン
ピーダンスが大きくなり、遅延時間が犬になる。
ピーダンスが大きくなり、遅延時間が犬になる。
そこで本発明ではバッファBFを入れて(このファンア
ウトは1である)段数毎に回路の特性を規格化している
。
ウトは1である)段数毎に回路の特性を規格化している
。
バッファ段にFETを3個並列接続したのは容量の関係
であり、個数はこれに限定するものではない。
であり、個数はこれに限定するものではない。
こ和、はCAD(コンピュータエイプントデザイン)で
のLSI設計に有効である。
のLSI設計に有効である。
以上詳細に説明したように本発明によればCMO8論理
回路のレイアウトを機械的に行なうことが可能になり、
設計、製作が非常に容易になる。
回路のレイアウトを機械的に行なうことが可能になり、
設計、製作が非常に容易になる。
第1図a、b、cは本発明の第1の実施例を示す論理図
および配線図、第2図はピンスクランブルの例を示す配
線図である。 図面でSUBは半導体基板、Sはソース領域、Dはドレ
イン領域、Gはゲート電極、L1〜L6は導体パターン
、BFはバッファを構成するインバータである。
および配線図、第2図はピンスクランブルの例を示す配
線図である。 図面でSUBは半導体基板、Sはソース領域、Dはドレ
イン領域、Gはゲート電極、L1〜L6は導体パターン
、BFはバッファを構成するインバータである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 半導体基板lこ、各々独立したソース領域およびド
レイン領域を備え、ゲート電極はPチャンネル側および
Nチャンネル側各トランジスタのそれを連結させたP、
Nチャンネルトランジスタ対を複数個配列し、その配列
方向に沿って平行に延びる複数本の導体パターンにより
ソースおよびドレイン領域の結線を行なってCMO8論
理回路を構成することを特徴とした半導体装置の製作方
法。 2 P、Nチャンネルトランジスタ対の一部で、CM
O8論理回路の回路特性を規格化するインバータを構成
することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の半導
体装置の製作方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51138610A JPS5843904B2 (ja) | 1976-11-18 | 1976-11-18 | 半導体装置の製作方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51138610A JPS5843904B2 (ja) | 1976-11-18 | 1976-11-18 | 半導体装置の製作方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5363877A JPS5363877A (en) | 1978-06-07 |
| JPS5843904B2 true JPS5843904B2 (ja) | 1983-09-29 |
Family
ID=15226096
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51138610A Expired JPS5843904B2 (ja) | 1976-11-18 | 1976-11-18 | 半導体装置の製作方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5843904B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0169602U (ja) * | 1987-10-28 | 1989-05-09 |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5844592Y2 (ja) * | 1979-04-16 | 1983-10-08 | 富士通株式会社 | 半導体集積回路装置 |
| JPS5745948A (en) * | 1980-09-02 | 1982-03-16 | Nec Corp | Semiconductor integrated circuit device |
| JPS5758334A (en) * | 1980-09-24 | 1982-04-08 | Nec Corp | Manufacture of integrated circuit |
| JPS58213448A (ja) * | 1982-06-07 | 1983-12-12 | Hitachi Ltd | 負荷駆動方式 |
| TW310470B (ja) * | 1995-05-01 | 1997-07-11 | Micron Technology Inc |
-
1976
- 1976-11-18 JP JP51138610A patent/JPS5843904B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0169602U (ja) * | 1987-10-28 | 1989-05-09 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5363877A (en) | 1978-06-07 |
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