JPH01132437A - 車両用室内灯 - Google Patents

車両用室内灯

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JPH01132437A
JPH01132437A JP62287523A JP28752387A JPH01132437A JP H01132437 A JPH01132437 A JP H01132437A JP 62287523 A JP62287523 A JP 62287523A JP 28752387 A JP28752387 A JP 28752387A JP H01132437 A JPH01132437 A JP H01132437A
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成毛 正夫
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Nissan Motor Co Ltd
Ichikoh Industries Ltd
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    • B60Q3/00—Arrangement of lighting devices for vehicle interiors; Lighting devices specially adapted for vehicle interiors
    • B60Q3/20—Arrangement of lighting devices for vehicle interiors; Lighting devices specially adapted for vehicle interiors for lighting specific fittings of passenger or driving compartments; mounted on specific fittings of passenger or driving compartments
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    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
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    • B60Q—ARRANGEMENT OF SIGNALLING OR LIGHTING DEVICES, THE MOUNTING OR SUPPORTING THEREOF OR CIRCUITS THEREFOR, FOR VEHICLES IN GENERAL
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  • Arrangements Of Lighting Devices For Vehicle Interiors, Mounting And Supporting Thereof, Circuits Therefore (AREA)
  • Mirrors, Picture Frames, Photograph Stands, And Related Fastening Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] 〈産業上の利用分野) この発明は、化粧用ミラーを備えた車両用室内灯に関す
る。
(従来の技術) 従来の自動車の室内灯または化粧用ミラーとしては、例
えば第26図、第27図乃至第29図、第30図に示す
ようなものがある。すなわち、第26図に示した室内灯
201は、正面にランプレンズ203を備え、内部に図
示しない電球等の光源を内蔵したランプハウジング20
5で構成されている。符号207は光源用スイッチであ
る。
第27図乃至第29図に示した化粧用ミラー210は、
化粧用ミラー209が固設されたミラーケース211を
ミラーハウジング213に回動可能でかつ折りたたみ可
能に支持させている。すなわら、ミラーハウジング21
3の上面には、そのほぼ中央部にリテーニングプレート
215がリベット217により回転自在に軸支されてい
る。このリテーニングプレート215の上面には、一対
の軸受部219が一体に形成されていて、この軸受部2
19にはヒンジ221の一端がスプリングビン223を
介して枢着されている。ヒンジ221の他端は図示しな
いスプリングビンを介して一対のヒンジホルダ225へ
回動可能に取付けられ、このヒンジホルダ225はミラ
ーケース211の側縁にビス227により固定されてい
る。
以上の構成によってミラーケース211はミラーハウジ
ング213に回動可能かつ折りたたみ可能に支持されて
いる。
そして、化粧用ミラー209を使用する場合は、引起用
リブ229をもってミラーケース211をミラーハウジ
ング213から引起し、所望する向きに回動させて使用
する。
第30図に示した化粧用ミラー209は、自動車のサン
バイザー231に組込まれたもので、カバー233を備
えている。
そして、化粧用ミラー209を使用する場合はサンバイ
ザー231を前向きに倒し、カバー233を開けて使用
する。化粧用ミラー209の向き調整は、サンバイザー
231の角度を調整して行なう。
(発明が解決しようとする問題点) このように、従来の自動車の室内灯又は化粧用ミラーは
、一般に室内灯は室内灯単独で化粧用ミラーは化粧用ミ
ラー単独でそれぞれ別々に構成され、別々に配置されて
使用に供されている。
このため、第27図乃至第29図に示した化粧用ミラー
209のように化粧用ミラー単独のものは、夜間時や周
囲が暗い場合には、極めて見づらいという難点があった
。
第30図に示した化粧用ミラー209では、専用のラン
プを備えたものもあるが、ランプが増加すると共に配線
も必要となり、コストアップになる。さらに化粧用ミラ
ー209の向き調整がサンバイザー231の動きの範囲
内に限定されてしまうと共に殆ど前部座席の乗員だりに
しか化粧用ミラー209を利用することができないとい
う不便があった。
一方、このような問題点を改善するものとして、例えば
実開昭57−1058 /1.7号公報に記載されたも
のがある。しかしながら、この構造では化粧用ミラーが
室内灯の高さ方向に出入れ自在となっているため、室内
灯の高さが化粧用ミラーの大きさに制約され、不必要に
突出したもとなってしまう。
そこでこの発明は、化粧用ミラーを使用する時は室内灯
を必要に応じて照明灯として利用することができ、化粧
用ミラーの方向調整の自由度を広げることも可能で、し
かも突出感のない室内灯を実現できる車両用室内灯の提
供を目的とする。
[発明の構成] (問題点を解決するための手段) 上記問題点を解決するために、この発明は車室内に固定
されたベースの一部に光源を配置すると共に光源を覆う
ランプレンズを取付け、このランプレンズに隣接して前
記ベースに化粧用ミラーを取付け、この化粧用ミラーを
前記ベースに沿って格納自在に構成した。
(作用) 化粧用ミラーをベースに沿って格納自在に構成したから
、ランプレンズ等の高さが化粧用ミラーの大きさに制約
されない。室内灯を必要に応じて化粧用ミラーの照明灯
として利用することができる。
また、サンバイザーの動きに制約されずに化粧用ミラー
の動きを確保することも可能である。
前席後席の双方の乗員が化粧用ミラーを使用できるよう
に構成することもできる。
(実施例) 以下、この発明の第1実施例を第1図乃至第10図に基
づいて説明する。
この実施例は、第3図に示すように、例えば自動車のル
ーフパネル1の中央位置に固定する車両用室内灯3であ
る。
化粧用ミラー5を備えた車両用室内灯3は、第1図およ
び第2図に示すように、正面にランプレンズ7が設けら
れ、内部に電球等の光源9が内蔵されたランプ部11と
、化粧用ミラー5が固定されたミラ一部13とからなり
、ランプ部11とミラ一部13をベース15上に車両前
(A)後(B)方向あるいは左右方向に隣接配置して構
成されている。また、ベース15上中央には、前記光源
9を点灯および消灯させるスイッチ17が設けられてい
る。ランプ部11のレンズ7は爪7aを介した差込式に
なっており、後面にはカバー12が取付けられている。
前記ミラ一部13のミラーケース16はヒンジ19を介
してベース15に回動可能かつ折りたたみ可能および着
脱可能に支持されている。端縁には指を掛は易くするフ
ランジ16aを設けている。
すなわち、第4図および第5図に示づように、ベース1
5の上面には、そのtよぼ中央部に軸受部21が一体に
形成されていて、この軸受部21にはヒンジ19の一端
が連結ビン23を介して回動可能に連結されている。ヒ
ンジ19の他端は、ミラーケース16側縁のほぼ中央部
に一体に形成された軸受部25に連結ビン27を介して
回動可能に連結されている。このように連結ビン23,
27で取付けられるようにすると、従来の第29図のよ
うにホルダ225を取付けるためのビス227等が不要
となり、ビス227の頭部が見える等の不都合がなく、
外観が良好となる。
前記ヒンジ19は、そのほぼ中央部でベースハウジング
側ヒンジ19aとミラーケース側ヒンジ19bとに2分
割され、両者を連結する連結部20を介して相対回動可
能かつ@脱可能に連結されている。すなわち、第4図に
示すように、ミラーケース側ヒンジ19bには、その先
端中央部に第10図に示す如き形状の突起部29が一体
に形成されている。他方、ベースハウジング側ヒンジ1
9aには、その先端中央部に前記ミラーケース側ヒンジ
19bの突起部29を挿脱自在に嵌合する挿入孔31と
、この挿入孔31に直交する側方孔33とが穿設されて
る。前記側方孔33には突起部29の周面に対応する係
合部を有する左右一対の駒35a 、35bと、この駒
35a 、35bを突起部2つの周面に付勢する左右一
対のスプリング37a、37bとが嵌入されていて、開
口端にはスプリング37a、37bの何勢力を調節する
調節ネジ39が螺着されている。そして、ミラーケース
側ヒンジ19bの突起部29をベースハウジング側ヒン
ジ19aの挿入孔31を介して一対の駒3!5a 、3
6b間に押し込むことにより、ミラーケース側ヒンジ1
9bとベースハウジング側ヒンジ19aとは、突起部2
9と駒35a、35bを介して回動可能かつ着脱可能に
連結される。
前記ベースハウジング側ヒンジ19aに対するミラーケ
ース側ヒンジ19bのl11tllR荷重は、ミラーケ
ース側ヒンジ19bの突起部29に形成された角度θ(
第1図に示す)と、ベースハウジング側ヒンジ19aに
設けた駒35a 、35bを突起部29の周面に押し付
けるスプリング37a、37bのイ1勢力を適宜調節す
ることにより設定する。
以上の構成によってミラーケース13はベースハウジン
グ15に回動可能かつ折りたたみ可能および着脱可能に
支持されている。
第11図および第12図は、ベースハウジング側ヒンジ
19aとミラーケース側ヒンジ19bとの連結部の変形
例を示すものである。
この変形例は、ミラーケース側ヒンジ19bに一体に形
成された突起部41に軸方向の割り溝43を設けて弾性
をイ」加している。そして、突起部41をベースハウジ
ング側ヒンジ19aに穿設した挿入孔45に圧入するこ
とにより着脱可能に連結する。従って、上記実施例にお
ける駒35a。
35b1スプリング37a、37bおよび調節ネジ39
を省略することができる。
なお、上記実施例では、突起部29.41をミラーケー
ス側ヒンジ19bに、該突起部29,41の挿入孔31
.45をベースハウジング側ヒンジ19aに設けて構成
しているが、この両者を逆に構成することもできる。
つぎに、上記第1実施例の作用について述べる。
化粧用ミラー5を使用する場合は、ミラーケース16を
ベース15から第2図に示す矢印a方向に引き起す。ミ
ラーケース16は、第8図に示すように、連結ビン23
を中心にして矢印す方向に回動するとともに連結ビン2
5を中心にして矢印C方向に回動し、化粧用ミラー5が
ミラーケース16を介して矢印d方向に回動して所望の
上下および前後位置にミラー角度調整ができる。
また、起立しているミラーケース16は、第9図に示す
ようにミラーケース側ヒンジ19bの突起部29を中心
にして矢印e方向に回転させることができるので、所望
する化粧用ミラー5の向きを調整できる。
このように、化粧用ミラー5の上下および前後位置を片
手操作で容易に調整することができ、さらに矢印e方向
へ180°回転させることにより前部座席の乗員も使用
することができる。
化粧用ミラー5の隣接位置に室内灯3を配設しているた
め、夜間に化粧用ミラー5を使用する場合に、ランプ部
11に内蔵されている光源9を化粧用ミラー5の照明と
して利用することができる。
従って、サンバイザーに別個のランプを取付【プる場合
のように、配線が面倒になることもなく、ランプが増加
することもない。
化粧用ミラー5を引起しているとぎにこの化粧用ミラー
5に不用意な荷重が加えられた場合、例えば、乗員が乗
降車時に手すり代りにして引張ったり、子供がぶら下っ
たり、あるいは、荷物や洋服、着物がひっかかったりし
た時には、ベースハウジング側ヒンジ19aの挿入孔3
1からミラーケース側ヒンジ19bの突起部29が抜は
去り、ミラーケース16がベース15から離脱するから
、室内灯3の破損、ルーフパネル1の変形および着衣の
やぶれ等を防止することができる。
さらに、離脱した化粧用ミラー5は再度ベース15に組
伺けることができるため、経済性も向上する。
化粧用ミラー5を格納するときは上記と逆の手順で行な
い、第2図のように格納されランプレンズ7とスイッチ
17とミラーケース16とが路面−となる。しかも、化
粧用ミラー5はベース15に沿って格納されるから、全
体的に薄形となり、突出感がない。
第13図乃至第20図はこの発明の第2実施例を示すも
ので、上記第1実施例と同一の構成要素には同符号を付
して説明する。
この実施例は、第13図および第14図に示すように、
上記第1実施例と同様ランプ部11とミラ一部13とか
らなっている。
前記ミラーケース16はヒンジ47を介してベース15
に回動可能かつ折りたたみ可能に支持されている。ミラ
ーケース16の一部には7ランジ16aを設け、ミラー
ケース16を引き起した時に指をかけやすくしている。
すなわち、ベース15には、そのほぼ中央部にピボット
受は部49が設けられていて、このピボット受は部49
にはヒンジ47の一端がピボット51を介して回動可能
かつ折りたたみ可能に連結されている。前記ピボット受
【プ部49は、第17!1図〜第16図に示すように、
ベース15のほぼ中央部にピボット押え金具53がビス
55により取付けられていて、このピボット押え金具5
3には、その中央部内側に形成された凹部53a内にピ
ボット押え57が嵌着されている。使方、ベース15に
は開口部59が形成されていて、この開口部59にはピ
ボット受は金具61が嵌着されている。
このピボット受は金具61はビス63を介してピボット
押え金具53に取り(=lけられている。前記ピボット
受は金具61には凹部65が形成されていて、この凹部
65内には、ピボット受け67と、このピボット受け6
7をピボット51に押し付ける波形スプリング69がf
!!看きれている。前記ピボット押え57およびピボッ
ト受け67とは、それぞれ合成樹脂材で形成されている
。
前記ヒンジ47の他端はスプリングピン71を介して一
対のヒンジホルダ73a 、73bに回動可能に取付け
られていて、このヒンジホルダ73a、73bはミラー
ケース16の取付側縁にビス75により固定され、ビス
75はカバー77により被われている。
前記ピボット51は、第17図に示すように、ヒンジ4
7の一端にねじ杆79によって螺着されている。
以上の構成によってミラーケース16はベース15に回
動可能かつ折りたたみ可能に支持されている。
第21図および第22図は、ピボット51とヒンジ47
との連結部80の変形例を示すものである。この変形例
は、ピボット51に軸81が一体形成されていて、この
軸81の先端部近傍には切欠溝83が形成されている。
他方、ヒンジ47には、前記軸81を挿脱自在とする軸
方向の挿通孔85と、この挿通孔85に連通する側方孔
87とが穿設されている。この側方孔87には、前記軸
81の切欠溝83に係合する駒89と、この駒89を軸
81側へ押し付けるスプリング91とが嵌装されて開口
端には前記スプリング91および駒89の抜は止めと、
前記スプリング91のイ」勢力を調節するためのプラグ
93が螺着されている。
以上の構成によって、ミラーケース16はベース15側
のピボット51に着脱可能に支持されている。
第23図は、ピボット51とヒンジ47との連結部80
の他の変形例を示すものである。この変形例は軸81の
先端部付近に半球状溝95を形成し、この半球状溝95
に係合する鋼球97を側方孔87に嵌装している。
第24図および第25図はピボット51とヒンジ47と
の連結部8oのさらに他の変形例を示づものである。こ
の変形例は、軸81の先端部付近に一対の突起部99a
 、99bを突設するとともに軸81には軸方向の割り
溝101が形成されている。他方、ヒンジ47には挿通
孔85と直交する側方孔103を穿設し、この側方孔1
03の開口部には栓105を嵌装して外観を損なわない
ようにしである。
ピボット51とヒンジ47との連結部80を第21図乃
至第25図に示す如く構成することによって、ミラーケ
ース16はヒンジ47を介してベース15側のピボット
51に着脱可能に支持される。従って、ミラーケース1
6が起立しているときに不用意な荷重がかかった場合に
は、第13図〜第20図の実施例においてヒンジ47の
ピボット51がピボット押え金具53から抜けて、ミラ
ーケース13はベース15から離脱される。また、第2
1図〜第25図の変形例では軸81が挿通孔85から抜
ける構成となっている。
さらにこの実施例は、ピボット51が360”自在に回
動するため、第20図に示したように、ミラーケース1
6の上端の片側に荷重がかかった場合、ミラーケース1
3は矢印f方向に回動するのでミラーケース13を破損
したり、パネルが変形したりすることがない。
[発明の効果] 以上の説明より明らかなように、この発明によれば、化
粧用ミラーを使用するときは室内灯を必要に応じて照明
灯として利用できるため、夜間でも充分に使用可能とな
る。
化粧用ミラーをベースに沿って格納自在としたため、室
内灯の高さが化粧用ミラーの大きさに制約されず、突出
熱を抑制できる。
また、化粧用ミラーを方向調整できるように構成する場
合、サンバイザーの動きに制約されるといった不都合が
なく、自由度を広げることができる。
【図面の簡単な説明】
1 第1図はこの発明の第1実施例に係る化粧用ミラー
を備えた自動車の室内灯の正面図、第2図は第1図の■
−■線矢視断面図、第3図は第1図の室内灯を装備した
自動車の全体側面図、第4図は第2図のIV−rV線矢
視断面図、第5図はヒンジ部の拡大斜視図、第6図はミ
ラーケース側軸受部の拡大斜視図、第7図はミラーケー
ス側ヒンジの拡大斜視図、第8図はミラーケースの作用
説明図、第9図はヒンジの作用説明図、第10図は突起
部の断面図、第11図はヒンジの変形例を示す断面図、
第12図は第11図のミラーケース側ヒンジの拡大斜視
図、第13図はこの発明の第2実施例に係る化粧用ミラ
ーを備えた自動車の室内灯のミラーケース起立時の正面
図、第14図は第13図の一部を省略した斜視図、第1
5図は第13図のxv−xv線矢視断面図、第16図は
第13図のXW−XVI線矢視断面図、第17図はピボ
ットとヒンジの連結部の断面図、第18図は第13図の
XW−X■線矢視断面図、第19図は第13図のrxx
−rxX線矢視断面図、第20図はミラーケースの作用
説明図、第21図はピボットとヒンジの連結部の変形例
を示す断面図、第22図は第21図の矢視XX■図、第
23図はピボットとヒンジの連結部の仙の変形例を示す
断面図、第24図はピボットとヒンジの連結部のざらに
他の変形例を示す断面図、第25図は第24図の矢視X
X7図、第26図は従来例の室内灯を示す斜視図、第2
7図は従来例の化粧用ミラーユニットを示1−正面図、
第28図は第27図のmxxx−mxxX線矢視断面図
、第29図は第27図の一部省略の拡大斜視図、第30
図はサンバイザーに組込んだ化粧用ミラーの説明図であ
る。 5・・・化粧用ミラー 7・・・ランプレンズ9・・・
光源 11・・・ランプ部 13・・・ミラ一部 15・・・ベース19.47・・
・ヒンジ 代理人 弁理士  三 好 保 男 第15図 第16図 第17図 第18図 第20図 第21図 第23図 第22図 第24図 第25図 第26図 iシ213 21 0丁コ [I]

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)車室内に固定されたベースの一部に光源を配置す
    ると共にこの光源を覆うランプレンズを取付け、このラ
    ンプレンズに隣接して前記ベースに化粧用ミラーを取付
    け、この化粧用ミラーを前記ベースに沿って格納自在に
    構成したことを特徴とする車両用室内灯。
  2. (2)前記化粧用ミラーは、前記ベースに回転可能に取
    付けられていることを特徴とする特許請求の範囲第1項
    記載の車両用室内灯。
  3. (3)前記化粧用ミラーは、前記ベースに対して離脱可
    能に取付けられていることを特徴とする特許請求の範囲
    第1項記載の車両用室内灯。
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