JPH01132531A - 癌予防薬およびその製造方法 - Google Patents

癌予防薬およびその製造方法

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JPH01132531A
JPH01132531A JP62290125A JP29012587A JPH01132531A JP H01132531 A JPH01132531 A JP H01132531A JP 62290125 A JP62290125 A JP 62290125A JP 29012587 A JP29012587 A JP 29012587A JP H01132531 A JPH01132531 A JP H01132531A
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cancer
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preventive
crude drug
drug
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Minoru Yuda
湯田 稔
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 Ca茶業上利用分野] この発明は、癌予防薬およびその製造方法に関し、特に
エキス剤の形の癌予防薬およびその製造方法に関するも
のである。
[発明の背景] 癌は、正常な細胞に或種の化学物質、すなわちニトロソ
アミン、過酸化水素、ペンツピレン、タール、カビ毒・
アフラトキシン、石綿等の所謂発癌物質が作用すること
によって発生することが確かめられており、今日ではこ
のような発癌物質の作用を抑える働きのある、例えばビ
タミンAのような発癌抑制物質を主剤とする癌予防薬の
研究開発が進められているが、現在のところ、満足な薬
効を有する癌予防薬はまだ得られていない状況にある。
[研究に基づく知見事項コ そこで、本発明者は、このような状況に鑑みて種々研究
を重ねた結果、 (1) カキドウシ(生薬名、連銭草)から抽出された
生薬エキスを含む水剤、散剤、顆粒剤、丸剤、錠剤、お
よびカプセル剤等の種々の製剤を、前癌状態にある、す
なわち放置しておけばそのまま癌に移行する状態にある
、例えば腫瘍のようd患部が現れている患者に服用させ
るか、あるいはその患部に塗布すると、前記生薬から抽
出されたウルソール酸、オレアノール酸、プリン、タン
ニン酸、リモーネン、硝酸加里、サポニン類が相乗的に
作用し合うことによつて、発癌物質、あるいはこの発癌
物質の作用から体内で二次的に生じた毒素の解毒、排泄
が促進されて、前記患部の癌への移行が阻止される上に
、それの自然治癒を導き、しかも長期間服用または塗布
しても副作用を全く起こさないこと、および (2) このような薬効を有する癌予防薬は、特に、3
〜60fi量部の前記生薬を80〜1600III量部
の水とともに加熱煮沸してそれの有効成分を熱湯中に浸
出させながら、その浸出液を、前記水の量がほぼ半減す
るまで蒸発濃縮した後、このようにして得られた濃縮液
、すなわち生薬エキスを含む濃縮液を製剤することによ
って製造できること、を見出した。
[発明の目的および構成] この発明は、上記知見に基づいて発明されたもので、前
癌状態にあるl1ffi瘍のような、癌の前駆症状を呈
する患部に対してすぐれた薬効を発揮し、かつ長期間の
服用によっても副作用が皆無である癌予防薬およびその
製造方法を提供することを目的とし、 (1) 前記生薬から抽出された生薬エキスを有効成分
として含有する癌予防薬、および(2) 前記生薬3〜
60重量部を80〜1600重量部の水とともに加熱煮
沸して前記生薬の有効成分を熱湯中に浸出させながら、
その浸出液を、前記水の全がほぼ半減するまで蒸発濃縮
した後、このようにして得られた濃縮液を製剤すること
を特徴とする前記癌予防薬の製造方法、 に係るものである。
[発明の詳細な説明] (1)生薬 この発明において使用する生薬、すなわちカキドウシは
、通常の乾燥した状態で市場に供給されるものを指して
おり、したがりて、この発明において規定した生薬と水
との配合割合はこのように乾燥した状態にある生薬の重
量に基づくものである。
(2)製剤の種類 この発明の癌予防薬は、生薬エキスを含む前記濃縮液自
体の形であフてもよいことは勿論であるが、前記生薬か
ら抽出された生薬エキスの効力を害わずに、これを有効
成分として含有すれば、水剤、散剤、頴粒剤、火剤、錠
剤、またはカプセル剤のような、どのような形のものに
製剤してもよく、そのためには従来の製剤において使用
されていた添加物、例えば水、乳糖、ブドウ糖、澱粉の
ような賦形剤、アラビアゴム、ゼラチン、アルコールの
ような結合剤、または澱粉、寒天末、CMCのような崩
壊剤を適宜配合することができるが、賦形剤として澱粉
および乳糖を加えたものが特に好ましい。
(3)生薬エキスの浸出およびその浸出液の濃縮 この発明において利用する生薬エキスは、5〜45[二
部、好ましくは7.5〜30重量部、より好ましくは1
0〜23瓜量部、最も好ましくは13〜17重量部、特
に約15重量部の生薬を130〜1200重景部、好ま
しくは200〜800重量部、より好ましくは270〜
soo II量二部最も好ましくは350〜450重量
 ・部、特に約400重量部の水とともに加熱煮沸し、
かつそれによって生ずる浸出液を、水の量がほぼ半減す
るまで蒸発濃縮することによって得られる濃縮液の形に
調製する点が特に重要であり、水の配合割合および浸出
液の濃縮程度のいずれかが上記の範囲から外れると、生
薬エキスの抽出が十分でなかりたり、あるいは有効成分
の破壊が進行して所望の薬効を有する癌予防薬を得るこ
とができなくなることから、この発明では水の配合割合
および浸出液の濃縮程度を上記のように定めた。
したがって、この発明の癌予防薬を製造するに当っては
15重量部のカキドウシを400重量部の水とともに加
熱煮沸して前記生薬の有効成分を熱湯中に浸出させなが
ら、その浸出液を、前記水の量がほぼ半減するまで蒸発
tA1i+するのが最も好ましい。
なお、浸出剤として使用する水は蒸留水または脱イオン
水のような純度の高い水が好ましく、また「水の量がほ
ぼ半減するまで蒸発濃縮する」とは、浸出液の蒸発濃縮
中に簡単な方法、例えば、 1目分量やその他の簡便な
方法、例えば煮沸釜の内壁に印した目盛または煮沸釜の
外側に取り付けた液面計によって、水の量が半分に減っ
たと認めることができる状態まで蒸発濃縮することを意
味している。
上記の生薬エキスを含む濃縮液は、前述のとおり、その
後種々の製剤法によりてこの発明の癌予防薬とすること
ができるが、前記濃縮液から例えば濾過によって生薬残
漬を除去した濃厚液からなる水薬、あるいはその濃厚液
を減圧釜に入れて、減圧下に温度:60〜70℃程度で
前記濃厚液をさらにペースト状の状態まで濃縮していく
間に所定量の賦形剤を加えて攪拌しながら粘土状の混合
物を形成させ、ついでこれを製粒機により顆粒状に成形
した後、乾燥することによって調製した顆粒剤の形で利
用するのが特に好ましい。
(4)本発明予防薬の適用方法 一般に、本発明の癌予防薬は、それを患者に服用させる
ことによって、効果を現わすことができるが、鉢の表面
部位に生じた腫瘍等を治癲する場合には、前記の服用に
合わせて、皮膚の上から水剤またはペースト状とした本
発明薬剤を塗布または密着(例えばガーゼ等に含浸させ
て)させる療法を適宜併用するのが望ましい。
[実施例および実施例に基く効果] ついで、この発明を実施例によって説明する。
まず、生薬としてカキドウシを、また浸出剤として蒸留
水を用意した。
ついで、カキドウシ: 15kg、および蒸留水=40
0 JZを煮沸釜に装入して加熱点線し、それによって
蒸留水中に前記生薬のエキスを浸出させながら、その浸
出液を、前記蒸留水の量がほぼ半減するまで蒸発*1i
It、た。
つぎに、このように濃縮した浸出液を冷却後濾過するこ
とによって生薬残漬を除去し、その濾液を減圧釜に投入
して、これを適宜攪拌しながら減圧下に温度=60〜7
0℃でさらに濃縮していく間に、賦形剤としてコーンス
ターチ:2kgおよび乳糖: 150gを加えて粘土状
の混合物を形成させた後、この粘土状混合物を製粒機に
より顆粒状に成形した。
ついで、若干の湿気を含む上記顆粒を乾燥機で乾燥して
、生薬乾燥エキス:2kgと賦形剤=2kgからなる顆
粒剤4kgを調製した後、これを計量包装機により、2
000個のアルミ箔製の小袋の中に均等に分配、封入し
て、1包当り生薬乾燥エキス=1gと賦形剤=1gから
なる顆粒状の本発明予防薬1が前記小袋に2gずつ封入
されている包みを2000包製造した。
また、上記と同様にして別途調製した濃縮浸出液の濾液
を本発明予防薬2として用意した。
次に、このようにして製造された本発明予防薬1および
2の薬効を評価するために、以下の臨床試験を実施した
実施例1 果樹栽培に従事し、果樹消毒薬の使用により、右横側下
腹部、右手甲部および左腕の皮膚に慢性湿疹風の腫瘍を
生じると同時に、咳、痰および胸痛を伴うので医師の診
断を受けた結果、ボーエン病および気管支癌の疑いがあ
ると診断された患者(男子、48才)に対し、医師の指
示による従来の治療薬の服用を止め、前記本発明予防薬
1を15目に3包(朝、畳、晩に1包ずつ)、2〜20
日目に1日当り1.5包ずつ(朝1包、畳および晩にそ
れぞれ0.5包)服用させるとともに、慢性湿疹風のザ
ラザラした皮膚面に前記本発明予防薬2(水剤)を、前
記内服薬と同様、朝、昼、晩、1日3回ずつスポイトで
塗布したところ、皮膚湿疹面が乾燥し、縮小し始めると
ともに、咳、痰および胸痛が軽減されて、症状は快方に
向ってきた。
その後引続き21〜60日目まで上記と同様に本発明予
防薬1を1日当り1.5包ずつ服用させながら、本発明
予防薬2を塗布した後、皮膚面の検査および胸部X線検
査を実施したところ、患者は正常人と変らない健康状態
に戻っていることが判明し、前記病気は完全に治癒され
るに至った。
実施例2 排尿痛があり、血尿(1回だけ)が出たため医師の診察
を受けたところ膀胱癌の疑いがあると診−断された患者
(男子、52才)に対し、医師の指示による従来治1!
2薬の服用を止め、本発明予防薬1を初日に3包(朝、
畳、晩1包みずつ)、2〜15日目に1日当り2包(朝
1包、昼および晩にそれぞれ0.5包)、16〜30日
目に1日当り1.5包(朝、畳、晩にそれぞれ0.5包
)、31〜55日目に隔日ごとに1日当り1.5包(同
上)ずつ服用させてから、検尿、膀胱鏡検査等で調査し
た結果、格別な異状は発見されず、前記病状は完全に消
失して、病気は完治した。
実施例3 右乳腺中に芯のあるしこりを発見して医師の診断を受け
たところ、乳癌の疑いがあると診断された主婦(45才
)に対し、医師の指示による従来の治療薬の服用を止め
、本発明予防薬1を前記と同じ割合に分けて1日目に2
包、2〜20日目に1.5包ずつ服用させたところ、前
記しこり部は柔らかくなって、快方に向ってきた。
その後引続いて本発明予防薬1を1日当り1.5包ずつ
10日間服用させた後胸部X線検査で調べたところ、健
康状態に異状はなく、病気は完全に治癒されていること
がわかった。
実施例4 肝硬変のため肝機能検査を受けて、肝臓癌の疑いがある
と診断された患者(男子、56オ)に対し、医師の指示
による従来治療薬の服用を止め、本発明予防薬1を前記
と同じ割合にわけて、1日目に3包、2〜lO日目に1
日当り2包、11〜30日目に1日当り1.5包ずつ服
用させてから血液検査および画像診断によって調べた結
果、病状が非常に好転し、徐々に健康を回復しているこ
とがわかったので、その後引続き60日間隔日ごとに本
発明予防薬1を1日当り1.s包ずつ服用させ、再検査
したところ、肝機能は正常人と変らない状態まで回復し
、病気は完全に治癒されるに至った。
実施例5 食欲がなく、脂やけ、げっぷ、吐き気があり、医師の診
察を受けたところ胃の上部に潰瘍性麿爛出血個所が発見
されて、胃癌の疑いがもたれた組織の一部を採取し、検
査した結果、癌細胞はないが要注意の診断を下された患
者(男子、58才)に対し、医師の指示による従来治療
薬の服用を止め、本発明予防薬1を前記と同じ割合に分
けて1日目に2包、2〜25日目に1日当り1.5包ず
つ服用させたところ、胸やけ、げっぷ、吐き気がなくな
り、食欲もでてきたので、引続き本発明予防薬1を1日
当り1.5包ずつ30日間服用させた後、内視鏡検査で
胃を調べた結果、前記潰瘍性麿爛部は消失して、快方に
向フていることがわかフた。
その後引続き30日間隔日ごとに本発明予防薬1を1日
当り1.5包ずつ服用させたところ、患者は正常人と変
わらない健康状態を維持することができ、病気は完全に
治癒された。
実施例6 いぼ痔で悩み続け、健康診断の結果、直腸癌の疑いがあ
ると診断された患者(男子、40才)に対し、医師の指
示による従来治療薬の服用を止め、本発明予防薬1を前
記と同じ割合に分けて1日目に2包、2〜20日目に1
日当り1.5包ずつ服用させたところ痔核が縮小し、出
血も止まって、排便が非常に楽になり、快方に向ったの
で、引き続き20日間1日当り1.5包ずつ本発明予防
薬1を服用させ、その間適切な食生活、十分な睡眠、適
当の運動等を守り、規則正しい排便を心掛けた結果、病
気は完全に治癒されるに至った。
[発明の総合的効果] 以上述べた説明から明らかなように、この発明によると
、癌に似た症状を呈して癌の疑いがもたれる種々の病気
、あるいは癌の前駆状態にある様々な患部が癌に移行す
るのを阻止できるばかりでなく、このような病気または
患部の完全な治癒または消失を導くことができ、しかも
長期間の服用によっても副作用を全く起こさない癌予防
薬およびその製造方法が提供される。
手続ネ甫正書(自発) 昭和63年2月24日 特許庁長官   小 川 邦 夫 殿 2、発明の名称 癌予防薬およびその製造方法 3、補正をする者 事件との関係  特許出願人 住所  福島県大沼郡本郷町字新町153番地氏名  
   湯 1) 稔 4、代理人 明細書の発明の詳細な説明の欄   :11.ユ17、
補正の内容  別紙の通り −補正の内容− 1、明細書、第3頁、第6行に 「サポニン類」とあるを、 「サポニン、苦味質」 と訂正する。
2、同、第10頁、第1θ行に 「1.5包ずつ」とあるを、 「2包ずつ」 と訂正する。
以上

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)カキドウシ(生薬名、連銭草)から抽出された生
    薬エキスを有効成分として含有する癌予防薬。
  2. (2)カキドウシ(生薬名、連銭草):5〜45重量部
    を、130〜1200重量部の水とともに加熱煮沸して
    前記生薬の有効成分を熱湯中に浸出させながら、その浸
    出液を、前記水の量がほぼ半減するまで蒸発濃縮した後
    、このようにして得られた濃縮液を製剤することを特徴
    とする、前記生薬から抽出された生薬エキスを有効成分
    として含有する癌予防薬の製造方法。
JP62290125A 1987-11-17 1987-11-17 癌予防薬およびその製造方法 Pending JPH01132531A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN100360551C (zh) * 2003-12-19 2008-01-09 杨庆尧 酸碱法制备熊果酸
CN105524811A (zh) * 2016-02-03 2016-04-27 哈尔滨御防酒业有限公司 齐墩果酸酒及制作方法

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