JPH0113264B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0113264B2 JPH0113264B2 JP58041253A JP4125383A JPH0113264B2 JP H0113264 B2 JPH0113264 B2 JP H0113264B2 JP 58041253 A JP58041253 A JP 58041253A JP 4125383 A JP4125383 A JP 4125383A JP H0113264 B2 JPH0113264 B2 JP H0113264B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light source
- scanning
- image sensor
- time
- turned
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/40—Picture signal circuits
- H04N1/40056—Circuits for driving or energising particular reading heads or original illumination means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、フアクシミリなどの原稿読取装置
に関し、特に読取りの副走査の速度がゆるやかに
変化する場合の原稿読取装置に関するものであ
る。
に関し、特に読取りの副走査の速度がゆるやかに
変化する場合の原稿読取装置に関するものであ
る。
従来、この種の装置として、第1図および第2
図に示すものがあつた。第1図において、1は読
取原稿、2は原稿照明用光源、3はレンズ、4は
CCDイメージセンサなどの撮像素子、5は原稿
1を搬送するための搬送ローラ、6は光源2の点
灯および撮像素子4の走査を制御する制御回路、
7は光源2の点灯回路である。
図に示すものがあつた。第1図において、1は読
取原稿、2は原稿照明用光源、3はレンズ、4は
CCDイメージセンサなどの撮像素子、5は原稿
1を搬送するための搬送ローラ、6は光源2の点
灯および撮像素子4の走査を制御する制御回路、
7は光源2の点灯回路である。
第2図は第1図の制御回路6による撮像素子4
および光源2の制御のタイミングを示す。同図に
おいて、aは原稿1の搬送状態、即ち時間に対す
る走査線の位置を、bは光源2の点灯タイミング
を、cは撮像素子4の走査を、dは信号出力を示
す。
および光源2の制御のタイミングを示す。同図に
おいて、aは原稿1の搬送状態、即ち時間に対す
る走査線の位置を、bは光源2の点灯タイミング
を、cは撮像素子4の走査を、dは信号出力を示
す。
次に動作について説明する。原稿1は光源2で
照明され、この照明された部分がレンズ3で撮像
素子4上に結像されて原稿1が読取られ、この原
稿1を搬送ローラ5で搬送することにより原稿1
が読進められる。原稿1の搬送は第2図aに示す
ようになめらかに行う。その結果、同図に示すよ
うに副走査の速さが変化する。この様な場合、特
間隔の走査線で原稿1を読もうとすると、図に示
すように、副走査タイミングが等間隔でなくな
る。そこで次のように走査を行う。即ち、副走査
のタイミングが来ると一定期間t1のみ光源2を点
灯し、その後は次の副走査タイミングが時間T1
後に来たとすると、この時点において光源2を再
度点灯すると共に、撮像素子4の走査を開始す
る。この間に撮像素子4から得られる信号出力は
第2図dに示す期間T1において蓄積されたもの、
すなわち前回の副走査のタイミングに原稿が読ま
れたものである。次の期間T1においても前回と
同様、光源2は一定期間t1だけ点灯され、その後
消灯される。この一連の動作が副走査のタイミン
グが入力されるたびに行なわれ、一定間隔の走査
線の読取り信号が得られてゆく。
照明され、この照明された部分がレンズ3で撮像
素子4上に結像されて原稿1が読取られ、この原
稿1を搬送ローラ5で搬送することにより原稿1
が読進められる。原稿1の搬送は第2図aに示す
ようになめらかに行う。その結果、同図に示すよ
うに副走査の速さが変化する。この様な場合、特
間隔の走査線で原稿1を読もうとすると、図に示
すように、副走査タイミングが等間隔でなくな
る。そこで次のように走査を行う。即ち、副走査
のタイミングが来ると一定期間t1のみ光源2を点
灯し、その後は次の副走査タイミングが時間T1
後に来たとすると、この時点において光源2を再
度点灯すると共に、撮像素子4の走査を開始す
る。この間に撮像素子4から得られる信号出力は
第2図dに示す期間T1において蓄積されたもの、
すなわち前回の副走査のタイミングに原稿が読ま
れたものである。次の期間T1においても前回と
同様、光源2は一定期間t1だけ点灯され、その後
消灯される。この一連の動作が副走査のタイミン
グが入力されるたびに行なわれ、一定間隔の走査
線の読取り信号が得られてゆく。
従来の原稿読取装置は以上のように構成されて
おり、光源は副走査タイミングから一定期間のみ
点灯され、その他の場合は消灯されるよう制御さ
れるため、光源として螢光灯を用いると、長い消
灯時間の間にフイラメントが冷え、次の点灯時に
フイラメントに負荷がかかり、管の寿命が短かく
なり、また管の温度が下がつて点灯が困難にな
り、また点灯しても光量が不安定であつたりする
欠点があつた。
おり、光源は副走査タイミングから一定期間のみ
点灯され、その他の場合は消灯されるよう制御さ
れるため、光源として螢光灯を用いると、長い消
灯時間の間にフイラメントが冷え、次の点灯時に
フイラメントに負荷がかかり、管の寿命が短かく
なり、また管の温度が下がつて点灯が困難にな
り、また点灯しても光量が不安定であつたりする
欠点があつた。
この発明は、上記のような従来のものの欠点を
除去するためになされたもので、光源の消灯期間
をなるべく短かくすることにより、フイラメント
および管の温度の低下を少なくし、これにより管
寿命が長く、また安定した点灯と安定した明るさ
の照明を得ることができる原稿読取装置を提供す
ることを目的としている。
除去するためになされたもので、光源の消灯期間
をなるべく短かくすることにより、フイラメント
および管の温度の低下を少なくし、これにより管
寿命が長く、また安定した点灯と安定した明るさ
の照明を得ることができる原稿読取装置を提供す
ることを目的としている。
以下、この発明の一実施例を図について説明す
る。
る。
第3図はこの発明の一実施例による原稿読取装
置の構成を示し、図において、第1図と同一符号
は同一のものを示す。6′は光源2の点灯および
撮像素子4の走査を制御する制御回路である。
置の構成を示し、図において、第1図と同一符号
は同一のものを示す。6′は光源2の点灯および
撮像素子4の走査を制御する制御回路である。
第4図および第5図は第3図の制御回路6′の
動作を説明するためのものである。
動作を説明するためのものである。
次に本実施例の動作について説明する。制御回
路6′の制御動作は第4図および第5図に示すよ
うに副走査タイミングが撮像素子の有効な走査の
途中で入力されるか否かで異なる。まず第4図の
場合は撮像素子4を走査して有効読取信号を得て
いるとき、すなわち、前回の副走査タイミングに
より原稿1を読取り蓄積した信号を出力している
期間に次の副走査タイミングが入力された場合、
従来装置と同様に、光源2を一定期間t1点灯し、
その後消灯する。つづいて、撮像素子4の走査期
間t2と光源点灯期間t1が共に終了した後、撮像素
子4の次の走査(期間t3)を始める。この走査で
出力される信号は、期間T1の間に蓄積されたも
のであり、したがつて、副走査タイミングが入力
された後光源2が点灯している期間t1に原稿1を
読んだものであるので、有効な読取り信号であ
る。
路6′の制御動作は第4図および第5図に示すよ
うに副走査タイミングが撮像素子の有効な走査の
途中で入力されるか否かで異なる。まず第4図の
場合は撮像素子4を走査して有効読取信号を得て
いるとき、すなわち、前回の副走査タイミングに
より原稿1を読取り蓄積した信号を出力している
期間に次の副走査タイミングが入力された場合、
従来装置と同様に、光源2を一定期間t1点灯し、
その後消灯する。つづいて、撮像素子4の走査期
間t2と光源点灯期間t1が共に終了した後、撮像素
子4の次の走査(期間t3)を始める。この走査で
出力される信号は、期間T1の間に蓄積されたも
のであり、したがつて、副走査タイミングが入力
された後光源2が点灯している期間t1に原稿1を
読んだものであるので、有効な読取り信号であ
る。
次に第5図の場合は有効な読取信号を得ている
撮像素子4の走査期間t5に副走査タイミングが来
なかつた場合で、このときは、有効読取信号を得
ている走査期間t5が過ぎ、走査が完了すると、光
源2を点灯する。その後の副走査タイミングが入
力されるまでの間は撮像素子4の走査に関しては
自由、即ち走査は行なつても行なわなくても良い
のである。つぎに副走査タイミングが入力された
時、同時に撮像素子4の走査を開始する。この間
の走査t6は、それまで撮像素子4に蓄積されてい
た不必要な信号を排出するためのもので、ここで
得られる信号は、原稿1の読取りには関係のな
い、無効なものである。撮像素子4の走査が開始
してから一定期間t4(この場合t4=t1)後光源2を
消灯する。次に撮像素子4の走査が完了後続いて
次の走査を開始する。この走査(期間t7)で得ら
れる信号は直前の撮像素子4の走査期間t6と同じ
期間T2の間に蓄積されたもので、この間、光源
2は期間t4だけ点灯しており、したがつて副走査
タイミングの入力時の原稿1を読取つたものとな
る。すなわち、この期間t7で得られる信号は原稿
1を読取つた、有効なものである。
撮像素子4の走査期間t5に副走査タイミングが来
なかつた場合で、このときは、有効読取信号を得
ている走査期間t5が過ぎ、走査が完了すると、光
源2を点灯する。その後の副走査タイミングが入
力されるまでの間は撮像素子4の走査に関しては
自由、即ち走査は行なつても行なわなくても良い
のである。つぎに副走査タイミングが入力された
時、同時に撮像素子4の走査を開始する。この間
の走査t6は、それまで撮像素子4に蓄積されてい
た不必要な信号を排出するためのもので、ここで
得られる信号は、原稿1の読取りには関係のな
い、無効なものである。撮像素子4の走査が開始
してから一定期間t4(この場合t4=t1)後光源2を
消灯する。次に撮像素子4の走査が完了後続いて
次の走査を開始する。この走査(期間t7)で得ら
れる信号は直前の撮像素子4の走査期間t6と同じ
期間T2の間に蓄積されたもので、この間、光源
2は期間t4だけ点灯しており、したがつて副走査
タイミングの入力時の原稿1を読取つたものとな
る。すなわち、この期間t7で得られる信号は原稿
1を読取つた、有効なものである。
以上のように、いずれの場合にも、副走査タイ
ミングの入力された時点での原稿1を読落としな
く、正しく読取つた信号が得られている。
ミングの入力された時点での原稿1を読落としな
く、正しく読取つた信号が得られている。
なお、第4図および第5図の光源点灯期間t1、
t4は実際に光源2が点灯している期間であり、制
御回路6′から点灯回路7に出される制御信号の
期間ではない。すなわち、点灯回路7へ制御信号
が入力されてから光源2に点灯電圧がかかる(ま
たは電圧が切れる)まで、また点灯電圧がかかつ
てから(または電圧が切れてから)光源2が点灯
(または消灯)するまでには一般に遅延が存在す
るため制御回路6′から点灯回路7への制御信号
はこれらを考慮したものでなければならない。
t4は実際に光源2が点灯している期間であり、制
御回路6′から点灯回路7に出される制御信号の
期間ではない。すなわち、点灯回路7へ制御信号
が入力されてから光源2に点灯電圧がかかる(ま
たは電圧が切れる)まで、また点灯電圧がかかつ
てから(または電圧が切れてから)光源2が点灯
(または消灯)するまでには一般に遅延が存在す
るため制御回路6′から点灯回路7への制御信号
はこれらを考慮したものでなければならない。
例えば第4図の場合、副走査タイミングが入力
され制御回路6′から点灯信号が出力され光源2
点灯するまでは遅延td1があり、また消灯信号が
出力されて光源2が消灯するまでは遅延td2があ
るため、光源2が実際に点灯する時間をt1とする
には、制御回路6′からの制御信号の長さ(点灯
信号から消灯信号出力までの時間)はt1+td1−
td2でなければならない。
され制御回路6′から点灯信号が出力され光源2
点灯するまでは遅延td1があり、また消灯信号が
出力されて光源2が消灯するまでは遅延td2があ
るため、光源2が実際に点灯する時間をt1とする
には、制御回路6′からの制御信号の長さ(点灯
信号から消灯信号出力までの時間)はt1+td1−
td2でなければならない。
第5図の場合は副走査タイミングが入力され、
撮像素子4の走査が開始した時点で光源2はすで
に点灯している。上記と同様に、制御回路6′が
消灯出力されてから光源2が消灯するまでの遅延
をtd2とすれば光源2を撮像素子4の走査開始後
一定時間t4後に消灯するためには、制御回路6′
からの消灯信号は、撮像素子4の走査開始後t4−
td2で出力されなければならない。
撮像素子4の走査が開始した時点で光源2はすで
に点灯している。上記と同様に、制御回路6′が
消灯出力されてから光源2が消灯するまでの遅延
をtd2とすれば光源2を撮像素子4の走査開始後
一定時間t4後に消灯するためには、制御回路6′
からの消灯信号は、撮像素子4の走査開始後t4−
td2で出力されなければならない。
以下、上記制御動作を用いた走査の例を第6図
に示す。図からわかるように、第2図の従来例の
場合に比べ、第6図の期間txだけ光源2がが多く
点灯していることになり、この間にフイラメント
等の温度が下がるのを防いでいる。
に示す。図からわかるように、第2図の従来例の
場合に比べ、第6図の期間txだけ光源2がが多く
点灯していることになり、この間にフイラメント
等の温度が下がるのを防いでいる。
なお、第6図の実施例では、期間txの間撮像素
子の走査は行なつていないが、動作の説明中に示
した様に、期間txの間に撮像素子4の走査を行な
つても全く同様の効果が得られる。
子の走査は行なつていないが、動作の説明中に示
した様に、期間txの間に撮像素子4の走査を行な
つても全く同様の効果が得られる。
また、第3図の構成では原稿1を搬送するよう
にしたが、第7図のように逆に原稿1を固定し、
光源2、レンズ3、撮像素子4を一体化した光学
部8を動かす様にしてもよい。
にしたが、第7図のように逆に原稿1を固定し、
光源2、レンズ3、撮像素子4を一体化した光学
部8を動かす様にしてもよい。
以上のように、この発明によれば、副走査のタ
イミングにあわせて光源の点灯と撮像素子の走査
を制御する場合に、光源の消灯時間を短かくする
ようにしたので、フイラメントおよび管の温度の
下降がおさえられ、点灯時にフイラメントにかか
る負荷も軽減できるため光源の寿命を長くするこ
とができる。同時に、点灯時に安定した光量が得
られ、光量不安定による読取り信号への悪影響が
防げる効果がある。
イミングにあわせて光源の点灯と撮像素子の走査
を制御する場合に、光源の消灯時間を短かくする
ようにしたので、フイラメントおよび管の温度の
下降がおさえられ、点灯時にフイラメントにかか
る負荷も軽減できるため光源の寿命を長くするこ
とができる。同時に、点灯時に安定した光量が得
られ、光量不安定による読取り信号への悪影響が
防げる効果がある。
第1図は従来の原稿読取装置の構成図、第2図
は第1図の制御回路の制御動作の説明図、第3図
はこの発明の一実施例による原稿読取装置の構成
図、第4図および第5図は第3図の制御回路の制
御動作の説明図、第6図は第3図の装置全体の動
作の説明図、第7図はこの発明の他の実施例を示
す構成図である。 1……原稿、5……搬送ローラ(原稿搬送手
段)、2……光源、7……点灯回路、4……撮像
素子、6′……制御回路。なお図中同一符号は同
一又は相当部分を示す。
は第1図の制御回路の制御動作の説明図、第3図
はこの発明の一実施例による原稿読取装置の構成
図、第4図および第5図は第3図の制御回路の制
御動作の説明図、第6図は第3図の装置全体の動
作の説明図、第7図はこの発明の他の実施例を示
す構成図である。 1……原稿、5……搬送ローラ(原稿搬送手
段)、2……光源、7……点灯回路、4……撮像
素子、6′……制御回路。なお図中同一符号は同
一又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ゆるやかに変化する速度で原稿を搬送する原
稿搬送手段と、原稿を照明するための光源と、該
光源を点灯させる点灯回路と、上記原稿面の情報
を読取る撮像素子と、該撮像素子の走査および上
記光源の点灯を制御する制御回路とを備え、上記
制御回路は、有効な読取信号を得るために上記撮
像素子を走査(以下有効な走査という)している
間に原稿の1走査線を読取るべき時刻(以下読取
時刻と言う)となつた場合、上記読取時刻以降所
定時間光源を点灯させ、該光源が消灯しかつ上記
有効な走査が終了した後再度有効な走査を行い、
上記以外の場合、有効な走査中は上記光源を消灯
させ、有効な走査終了後該光源を点灯させ、次の
読取時刻に上記撮像素子を走査させて有効でない
走査を行い、該撮像素子を走査し始めてから所定
時間経過後上記光源を消灯させ、該光源が消灯し
かつ上記有効でない走査が終了した後有効な走査
を行うものであることを特徴とする原稿読取装
置。 2 上記撮像素子が有効な走査をしている間に読
取時刻となつた場合に制御回路から出力される上
記光源の点灯信号と消灯信号の間の時間と、上記
以外の場合に上記撮像素子を走査し始めてから制
御回路から消灯信号が出力されるまでの時間とを
同一時間としたことを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の原稿読取装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58041253A JPS59167178A (ja) | 1983-03-11 | 1983-03-11 | 原稿読取装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58041253A JPS59167178A (ja) | 1983-03-11 | 1983-03-11 | 原稿読取装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59167178A JPS59167178A (ja) | 1984-09-20 |
| JPH0113264B2 true JPH0113264B2 (ja) | 1989-03-06 |
Family
ID=12603273
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58041253A Granted JPS59167178A (ja) | 1983-03-11 | 1983-03-11 | 原稿読取装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59167178A (ja) |
-
1983
- 1983-03-11 JP JP58041253A patent/JPS59167178A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59167178A (ja) | 1984-09-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2004040311A (ja) | 画像読み取り装置及びその制御方法並びに画像形成装置 | |
| JPH0113264B2 (ja) | ||
| JP2738702B2 (ja) | 画像読取装置 | |
| JPH01300760A (ja) | 画像読取装置 | |
| JPH10276300A (ja) | 画像読取装置 | |
| JP2910806B2 (ja) | 画像読取装置 | |
| JPH11127350A (ja) | 画像読取り装置及びその制御方法並びに記録媒体 | |
| JP2001111794A (ja) | 画像読み取り装置及び該画像読み取り装置を備えた画像処理装置 | |
| JP3642619B2 (ja) | 画像読み取り装置 | |
| JP2948608B2 (ja) | 画像読取装置 | |
| JPS5937769A (ja) | 図形読み取り装置 | |
| JPS63114450A (ja) | 画像読取装置 | |
| JPS5840975A (ja) | 原稿読取り装置 | |
| JPH02174366A (ja) | 画像読取装置 | |
| JPS6249773A (ja) | 画像読み取り装置 | |
| JPH04123660A (ja) | 画像読取装置 | |
| JPS6330828B2 (ja) | ||
| JPH03216063A (ja) | 画像読取装置 | |
| JPH0215146B2 (ja) | ||
| JPH0275268A (ja) | 画像縮小方法 | |
| JPH0614159A (ja) | イメージスキャナ読み取り方法 | |
| JPH0225158A (ja) | イメージ情報読取装置 | |
| JPH0888734A (ja) | 画像読取装置 | |
| JPS63172570A (ja) | 画像読取り装置 | |
| JPH01141463A (ja) | 画像読取装置 |