JPH01134614A - コンピュータ用デスク - Google Patents

コンピュータ用デスク

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Publication number
JPH01134614A
JPH01134614A JP62293473A JP29347387A JPH01134614A JP H01134614 A JPH01134614 A JP H01134614A JP 62293473 A JP62293473 A JP 62293473A JP 29347387 A JP29347387 A JP 29347387A JP H01134614 A JPH01134614 A JP H01134614A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
keyboard
desk
computer
plate
display
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP62293473A
Other languages
English (en)
Inventor
Takeshi Saito
武 斉藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
ANDO KK
Ando Co Ltd
Original Assignee
ANDO KK
Ando Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by ANDO KK, Ando Co Ltd filed Critical ANDO KK
Priority to JP62293473A priority Critical patent/JPH01134614A/ja
Publication of JPH01134614A publication Critical patent/JPH01134614A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • AHUMAN NECESSITIES
    • A47FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47BTABLES; DESKS; OFFICE FURNITURE; CABINETS; DRAWERS; GENERAL DETAILS OF FURNITURE
    • A47B21/00Tables or desks for office equipment, e.g. typewriters, keyboards
    • A47B21/007Tables or desks for office equipment, e.g. typewriters, keyboards with under-desk displays, e.g. displays being viewable through a transparent working surface of the table or desk
    • A47B2021/0076Tables or desks for office equipment, e.g. typewriters, keyboards with under-desk displays, e.g. displays being viewable through a transparent working surface of the table or desk the screen being incorporated in the desk top
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A47FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47BTABLES; DESKS; OFFICE FURNITURE; CABINETS; DRAWERS; GENERAL DETAILS OF FURNITURE
    • A47B2200/00General construction of tables or desks
    • A47B2200/0066Workstations
    • A47B2200/0067Enclosure type with computer
    • A47B2200/0069Enclosure type with computer with rack

Landscapes

  • Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
に産業上の利用分野】 本発明はコンピュータ用デスクに係り、とくにキーボー
ドを用いて操作を行なうようにしたコンピュータに用い
られるデスクに関する。なお本発明においてコンピュー
タとは、それ本来の意味ばかりでなく、コンピュータの
端末装置、ワードプロセッサ、オフィスコンピュータ、
パーソナルコンピュータ等の各種の事務用または個人用
のコンピュータを意味するものである。 K発明のPJA要】 本発明は、デスクの天板の一部を回動可能に構成すると
ともに、その下側に補助板を設け、補助板上にキーボー
ドを載置するとともに、回動可能な天板の裏側にパネル
状のデイスプレィを取付けるようにしたものであって、
天板を問いてデイスプレィを露出させるとともに、補助
板上のキーボードによってコンピュータを操作するよう
にしたものであって、天板を閉じると通常の机として使
用できるようにしたものである。 K従来の技術】 オフィスオートメーション革命によって、事務所内にコ
ンピュータの端末装置が多数配置されるようになってい
る。また文書の作成の目的のためにワードプロセッサが
用いられ、計算や図面の作成のためにオフィスコンピュ
ータが用いられるようになっている。このようなコンピ
ュータは機器本体の伯にキーボードやデイスプレィ、あ
るいはまたプリンタを備えている。従ってこのような装
量が専用の台あるいは事務机上に置かれて使用されるよ
うになっている。 K発明が解決しようとする問題点】 このようにコンピュータが事務所内に多数配置されるよ
うになると、このようなコンピュータによって大きなス
ペースを占めるようになり、事務所の床面)^が増大す
る。しかもコンピュータを載置した台あるいは机は事務
用に用いることができないために、デスクワークを行な
うための従来と同様の事務机をさらに別に必要とするこ
とになる。 従って床面積がさらに増加することになる。 このような床面積の増加を防止するために、携帯用、あ
るいはラップトツブタイプのコンピュータを用いること
が考察される。ところがこのようなコンピュータを机の
上に載置して使用すると、キーボードの位置が最適な位
置よりも高くなって操作しづらくなる。また携帯用ある
いはラップトツブタイプのコンピュータは一般にそのキ
ーボードやデイスプレィが小さく、操作性に劣るという
欠点がある。ざらにこのような携帯型あるいはラップト
ツブタイプのコンピュータは、使用する度に電源コード
や通信回線用ケーブルの電気的な接続を行なう必要があ
り、このために使用頻度の高いコンピュータには不適当
なものである。 本発明はこのような問題点に鑑みてなされたちのであっ
て、コンピュータを配置することによって床面積が増加
しないようにするとともに、最適な^さてキーボードを
操作でき、しがもキーボードやデイスプレィを操作性を
屓うことのない十分な大きさに維持し得るようにしたコ
ンピュータ用デスクを提供することを目的とするもので
ある。 K問題点を解決するための手段】 本発明は、キーボードを用いて操作を行なうようにした
コンピュータに用いられるデスクにおいて、天板の少な
くとも一部を移動可能にするとともに、前記天板の移動
可能な部分の下側に前記キーボードをU、置しておく補
助板を設け、該補助板上に前記キーボードを載置すると
ともに、好ましくは前記天板の内側にパネル状デイスプ
レィを取付け、前記天板の移動可能な部分を開いてデイ
スプレィを児える位置に移動するとともに、前記キーボ
ードを操作するようにしたものである。 1作用】 従って本発明によれば、天板の移動可能な部分を聞いて
キーボードを操作することによってコンピュータを使用
することが可能になる。しかも天、板の移動可能な部分
を閉じると、通常の事務机または勉強机として使用する
ことが可能になる。しかもコンピュータとして使用する
場合におけるキーボードは補助板上に設
【プられているために、最適な高さにキーボードを保持して使用できるようになる。 K実施例】
第1図〜第3図は本発明の第1の実施例に係るコンピュ
ータ用デスクを示すものであって、このデスクは天板1
0を備えるとともに、天板10は左右一対の脚部11に
よって床の上に支持されるようになっている。そして天
板10の前端側の部分が天板10から分割されて回動板
12に構成されている。回動板12はヒンジ機構によっ
て天板10に回動可能に連結されるようになっており、
この回動板12を必要に応じて開閉できるようにしてい
る。ざらに回動板12の下側にはキーボードを載置する
ための補助板13が配されており、両側の脚部11によ
って支持されている。 このようなコンピュータ用デスクをパーソナルコンピュ
ータの台として用いる場合には、コンピュータ本体15
を補助板13の奥の部分であって天板10の下側の部分
に配置する。またコンピュータ15の手前側において補
助板13上にキーボ−ド16を配する。またプラズマデ
イスプレィ、エレクトロルミネッサンスディスプレイ、
液晶デイスプレィ等から成るパネル状デイスプレィ17
は上記回動板12の内側に保持具18を介して保持され
るようになっている。 従ってこのようなパーソナルコンピュータを操作する場
合には、第1図および第2図に示すように、回動板12
を天板10に対して斜め後方まで回動させ、この位置で
図外のロック手段によってロックする。すると回動板1
2の底面に取付けられているデイスプレィ17が露出さ
れることになる。同時に補助板13の上側であって回動
板12の下側に載置されているキーボード16が露出す
ることになる。従ってパネル状デイスプレィ17を見な
がらキーボード16を操作することによって、コンピュ
ータを動作させることが可能になる。 またこのコンピュータを用いない場合には、第3図に示
すように回動板12を閉じるようにし、天板10と回動
板12とが互いに連続する同一平面を形成するようにす
る。 このようなコンピュータ用デスクを用いることによって
、第1図および第2図に示すように、必要に応じてパー
ソナルコンピュータを使用ザることが可能になるばかり
でなく、使用しない場合には第3図に示づように通常の
事務机あるいは勉強机として使用することが可能になる
。従って事務所あるいは部屋の床面積を節約することが
可能になり、スペースファクタに優れたコンピュータ用
デスクを提供することが可能になる。また天板10の高
さを事務机あるいは勉強机として使用する場合に最適な
高さとするとともに、補助板13をその上に配されるキ
ーボード16が最も使用し易い高さにすることが可能に
4にる。従ってキーボード16の操作を最適な高さで行
なうことが可能になる。またこのようなデスクによれば
、キーボード16およびデイスプレィ17をそれぞれ十
分な大ぎさにすることが可能になる。従ってキーボード
16の大きさを操作に最適な大きさとすることが可能に
なる。またデイスプレィ17として十分な大きさとし、
マルチウィンドタイプにすることも可能になる。 つぎに本発明の第2の実施例を第4図によって説明する
。この第2の実施例は、天板10の巾をやや大きくし、
はぼ1字状にしたものであって、この天板10の左手前
側の部分を回動板12にしている。そしてこの回動板1
2の下面にデイスプレィ17を取付けるとともに、その
下側の補助板13上にキーボード16を載置している。 さらに天板10の右側の部分の下側にはレーザビームプ
リンタ21を配するようにしており、このプリンタ21
によってハードコピーを出力するようにしている。なa
3このレーザビームプリンタ21はコンピュータ本体1
5とケーブルで接続されている。 このにうなコンピュータ用デスクによれば、上記実施例
と同様に通常の事務机あるいは勉強机として使用できる
デスクを用いてコンピュータを操作することが可能にな
る。しかもこのコンピュータに接続されているプリンタ
21がデスク内に載置されるようになっているために、
別のプリンタを用いないでハードコピーを得ることが可
能になる。このような=1ンビュータ用デスクは、従来
の標準の片袖の事務机あるいは勉強机とほぼ同じ大きさ
とすることができるとともに、プリンタ21をも組込む
ことが可能になる。 つぎに本発明の第3の実施例を第5図によって説明する
。この第3の実施例のコンピュータ用デスクは上記第1
の実施例と同様の構成になっており、天板10の千館側
の部分が回動板12に構成されている。そしてこのデス
クによって、ラップトツブタイプのパソコン22を操作
するようにしている。パソコン22のキーボード16と
本体15とはともに補助板13上に#l置されるように
なっている。 このようなパソコン22を操作する場合には、まず天板
12を開くとともに、その後にキーボード16上に重ね
るように折畳まれているデイスプレィ17を開く。なお
このデイスプレィ17を回動板12に支持させるように
してもよい。そしてこの状態において露出されたキーボ
ード16を操作することによって、パソコン22の操作
が可能になる。しかもこのパソコン22を使用しない場
合には、デイスプレィ17を閉じた後にざらに回動板1
2を閉じることによって、通常の事務机あるいは勉強机
として使用することが可能になり、事務所あるいは部屋
の床面積を増大させることを防止することが可能になる
。 K発明の効果】 以上のように本発明は、天板の少なくとも一部を移動可
能にするとともに、天板の移動可能な部分の下側にキー
ボードを載置しておく補助板を設け、この補助板上にキ
ーボードを載置するとともに、天板の移動可能な部分を
聞いてキーボードを操作するようにしたちのである。従
ってコンピュータの台どして使用可能なデスクの上記移
動可能な部分を閉じることによって、事務机あるいは勉
強机として用いることが可能になる。しかも補助板の高
さを天板よりもやや低くしておくことによって、キーボ
ードの高さを最適な位置にすることが可能になる。また
キーボードやデイスプレィを必要に応じて十分な大きざ
にすることが可能になり、これによって操作性に優れた
]ンビュータ用デスクを提供できるようになる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の実施例に係る]ンビュータ用デ
スクの使用状態を示す外観斜視図、第2図は同要部側面
図、第3図は事務机あるいは勉強机としたときの外観斜
視図、第4図は第2の実施例のコンピュータ用デスクの
外観斜視図、第5図は第3の実施例のコンピュータ用デ
スクの外観斜視図である。 なお図面に用いた符号にJ5いて、 10・・・天板 11・・・脚部 12・・・回動板 13・・・補助板 15・・・コンピュータ本体 16・・・キーボード 17・・・パネル状デイスプレィ である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. キーボードを用いて操作を行なうようにしたコンピュー
    タに用いられるデスクにおいて、天板の少なくとも一部
    を移動可能にするとともに、前記天板の移動可能な部分
    の下側に前記キーボードを載置しておく補助板を設け、
    該補助板上に前記キーボードを載置するとともに、前記
    天板の移動可能な部分を開いて前記キーボードを操作す
    るようにしたことを特徴とするコンピュータ用デスク。
JP62293473A 1987-11-20 1987-11-20 コンピュータ用デスク Pending JPH01134614A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62293473A JPH01134614A (ja) 1987-11-20 1987-11-20 コンピュータ用デスク

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62293473A JPH01134614A (ja) 1987-11-20 1987-11-20 コンピュータ用デスク

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH01134614A true JPH01134614A (ja) 1989-05-26

Family

ID=17795200

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62293473A Pending JPH01134614A (ja) 1987-11-20 1987-11-20 コンピュータ用デスク

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH01134614A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2003071406A3 (fr) * 2002-02-25 2003-11-27 Frederic Gaillard Module informatique polyvalent.

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2003071406A3 (fr) * 2002-02-25 2003-11-27 Frederic Gaillard Module informatique polyvalent.

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