JPH01134652A - データ処理システム - Google Patents

データ処理システム

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JPH01134652A
JPH01134652A JP62292113A JP29211387A JPH01134652A JP H01134652 A JPH01134652 A JP H01134652A JP 62292113 A JP62292113 A JP 62292113A JP 29211387 A JP29211387 A JP 29211387A JP H01134652 A JPH01134652 A JP H01134652A
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JP
Japan
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bus
refresh
timer
access
memory
Prior art date
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Pending
Application number
JP62292113A
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English (en)
Inventor
Tomoyuki Okawa
大川 友幸
Koichi Miyashita
公一 宮下
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Microcomputer System Ltd
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Hitachi Microcomputer Engineering Ltd
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Publication date
Application filed by Hitachi Ltd, Hitachi Microcomputer Engineering Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP62292113A priority Critical patent/JPH01134652A/ja
Publication of JPH01134652A publication Critical patent/JPH01134652A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、共通リソースのバス切換制御技術さらには
共通RAMのリフレッシュ制御に適用して特に有効な技
術に関して1例えばリフレッシュコントローラを内蔵し
たマイクロプロセッサと周辺装置もしくは他のプロセッ
サの双方からリソースとなるRAMをアクセス可能なシ
ステムを構成する場合に利用して有効な技術に関する。
[従来の技術] 近年、マイクロプロセッサの高機能化に伴い、[株]日
立製作所製マイクロプロセッサHD641016のよう
に外部のダイナミックRAMに対するリフレッシュ制御
回路を内蔵したものが提供されるようになっている。例
えば特開昭61−168064がある。
このようなリフレッシュ制御回路内蔵のマイクロプロセ
ッサを用いて、例えば外部のDMA (ダイレクト・メ
モリ・アクセス)コントローラによるDMA転送が可能
なシステムを構成する場合、共通リソースとなるメモリ
を安価なダイナミックRAMを使用して構成することが
可能となる。
[発明が解決しようとする問題点コ このようなシステムにおいては、マイクロプロセッサが
メモリをアクセスしている時にシステムバス側のDMA
コントローラ等からアクセス要求があると、システムバ
ス側のアクセスは待たされる。一方、システムバス側が
メモリをアクセスしている時にマイクロプロセッサから
アクセス要求が有った場合には、マイクロプロセッサの
アクセスが待たされ、アクセス要求がそれぞれなくなっ
た時点で他方のアクセス要求を受付けることになる。
そのため、システムバス側がメモリをアクセスしている
時にマイクロプロセッサからリフレッシュのためのアク
セス要求があっても、システムバス側のアクセス終了ま
でリフレッシュは待たされることになる。その結果、シ
ステムバス側のアクセス時間が長ずざるとリフレッシュ
漏れを起こし。
メモリのデータが破壊されるおそれがあるという問題点
があった。
本発明の目的は、共通リソースとなるメモリにダイナミ
ックRAMを使用し、かつダイナミックRAMのリフレ
ッシュをMPU内蔵のリフレッシュ制御回路で実行する
システムにおいて、リフレッシュ漏れによるメモリのデ
ータ消滅を防止し、もってシステムの信頼性を向上させ
ることにある。
この発明の前記ならびにそのほかの目的と新規な特徴に
ついては、本明細書の記述および添附図面から明らかに
なるであろう。
[問題点を解決するための手段] 本願において開示される発明のうち代表的なものの概要
を説明すれば、下記のとおりである。
すなわち、システムバス側からのアクセス実行開始によ
り起動されるタイマを設け、規定のリフレッシュ周期を
越えた場合に、このタイマがらバス切換え制御回路に対
し信号を送りバスの切換えを指示しシステムバス側のア
クセスを強制的に終了させるようにするものである。
[作用] 上記した手段によれば、システムバス側からの共通リソ
ース・メモリに対するアクセスが、ダイナミックRAM
のリフレッシュ周期以上継続すると、タイマの出力によ
って自動的にメモリのアクセス権がマイクロプロセッサ
の側に移行されるため、内蔵リフレッシュ制御回路によ
るリソース・メモリのリフレッシュが実行され、リフレ
ッシュ漏れによるデータ消滅の防止を図るという上記目
的を達成することができる。
以下この発明を実施例とともに詳細に説明する。
[実施例] 第1図には、本発明に係るマイクロコンピュータ・シス
テムの一実施例が、また第2図にはそのタイミングチャ
ートが示されている。
第1図において、1はリフレッシュ制御回路RFCが内
蔵されたMPU (マイクロプロセッサ)、2はダイナ
ミックRAMからなるリソース・メモリである。この実
施例では、MPUIに接続されたMPUバス3aは、リ
ソース・メモリ2に接続されたメモリ・バス3bに対し
、ゲート4aを介して接続1M反可能にされている。ま
た、同様にDMAコントローラのような周辺LSI5に
接続されたシステム・バス3cは、ゲート4bを介して
上記メモリ・バス3bに接続されている。
上記各ゲート4aと4bは、MPUIがら出力されるア
ドレス・ストローブ信号のようなアクセス要求信号RE
QIと、システム・バス3cを介してDMAコントロー
ラもしくはバス・コントローラのような周辺LSI5か
ら出力されるアクセス要求信号REQ2に基づいて、バ
ス切換え制御回路6から出力される切換え制御信号5E
LL。
5EL2によって相補的に開閉されて、メモリバス3b
をMPUバス3aもしくはシステム・バス3cに接続さ
せる。
そして、この実施例では、システム・バス3Cをメモリ
バス3bに接続させるゲート4bを制御する切換え制御
信号5EL2によって起動されるタイマ7が設けられて
いる。このタイマ7は上記リソースを構成するダイナミ
ックRAMのリフレッシュ周期に基づいて設定された規
定時間Trを計時すると1強制終了信号RELを出力す
る。バス切換え制御回路6がこの強制終了信号RELを
受けると、ゲート4bを閉じてゲート4aを開かせるよ
うなバス切換え制御信号5ELL、5EL2を出力する
。これによって、システム・バス3Cがメモリ・バス3
bから切断され、代わってMPUバス3aがメモリ・バ
ス3bに接続されるようになる。
次に、第2図のタイミングチャートを用いて本実施例の
システムの動作を説明する。
先ず、MPUIからのアクセス要求信号REQ1による
MPUのアクセスを実行中(REQ1=“1″)に、シ
ステムバス側からのアクセス要求信号REQ2がit 
1 +yとなると、この要求は、MPUのアクセスが終
了しアクセス要求信号REQ1が1101Fとなった時
点t□でバス切換え制御回路6により受は付けられ、バ
ス切換え制御信号5ELLが非選択レベル“0″に、そ
して、5EL2が選択レベル″1”に切り換えられて、
リソースメモリ2に対するシステムバス3c側からのア
クセスが可能となる。これとともにバス切換え制御信号
5EL2の“1”レベルへの変化によりタイマ7が起動
される。
そして、システムバス側のアクセス実行中に。
MPUのアクセス要求信号REQIが“1”となると、
この要求は、システムバス側のアクセスが終了してアク
セス要求信号REQ2が0′″となった時点t2で受は
付けられ、バス切換え制御信号5ELLが“1″に、ま
たバス切換え制御信号5EL2が“0″に切り換えられ
、MPU側からのアクセスを実行する。バス切換え制御
信号5EL2の“0”によりタイマは計時動作を終了す
る。
このときの計時時間T工が規定時間Tr以下の場合は、
強制終了信号RELは“0”のままである。
次に、MPUのアクセス実行中(REQ1=11111
 )に、システムバス側からのアクセス要求信号REQ
2がit 1 tpとなると、この要求はlMPUのア
クセスが終了しアクセス要求信号REQ1がIt O1
1となった時点t3で受は付けられ、バス切換え制御信
号5ELLが“0”に、またバス切換え制御信号5EL
2が“1”に切り換えられてシステムバス側からのアク
セスが可能になる。
これとともに、バス切換え制御信号5EL2の711 
I+レベルへの変化によりタイマ7が起動される。そし
て、システムバス側のアクセスが長くなり、タイマの計
時時間T2が規定時間Trを越えた時点t4で強制終了
信号RELが1″に変化される。すると、バス切換え制
御回路6は、この信号を受けてバス切換え制御信号5E
LLをdi 117に、またバス切換え制御信号5EL
2を“0”に強制的に切換え、MUPのアクセスを実行
後、ひき続き内蔵リフレッシュ制御回路RFC内で発生
しているリフレッシュ要求に基づ<MPUIからソース
・メモリ2に対するアクセスを実行させる。
第3図には、上記タイマ7およびバス切換え制御回路6
の一実施例が示されている。
通常時、MPUのアクセス要求信号REQIとシステム
バス側のアクセス要求信号REQ2が、ともに“0”レ
ベルの時はORゲートG工の出力が′1”、そしてAN
DゲートG2の出力が1′011となって、フリップフ
ロップFFIが111 Itにセットされ、出力Qすな
わち切換え制御信号5EL1が“1”にされ、MPU側
にメモリのアクセス権が与えられるようになっている。
この状態でシステムバス側からのアクセス要求信号RE
Q2が“1″になると、ゲートG2の出力が“0”、ゲ
ートG、の出力が“1″となってフリップフロップFF
Iがリセットされて、出力Qすなわち5EL2が“1”
となり、メモリバス3bがシステムバス3c側に切り換
えられ、システムバス側からのメモリのアクセスが可能
となる。
このとき、フリップフロップFFIの出力Qによりタイ
マ7のリセットが解除され、計時動作を開始し、規定時
間Trを計時すると、出力Qnが“1″となってこれが
強制終了信号RELとしてシステムバス側のDMAコン
トローラや他のプロセッサに供給されるとともに、フリ
ップフロップFF2がセットされて、出力Qが“1”と
なる。
これによって、REQ2のレベルにかかわらずゲートG
1の出力がtr 1 n、ゲートG2の出力が110 
IIとなってフリップフロップFFIがセットされる。
その結果、切り換え信号5ELLが“1″、5EL2が
“0″になって、メモリバス3bがMPUバス3a側に
切り換えられて、MPUによるリフレッシュのためアク
セスが可能となる。この強制切換えはリセット信号RE
SETが′″1”となるまで継続し、リセットされた時
点でREQlが“0”、REQ2が“1”ならば、フリ
ップフロップFFIがリセットされ、バスはシステムバ
ス側に切り換わる。
このリセット信号の発生要因としては、リフレッシュの
完了やシステムリセット等が上げられる。
一方、システムバス側のアクセス実行開始後。
タイマ7による計時時間が規定時間Trに達する前にア
クセス要求信号REQ2が′O″になると、フリップフ
ロップFFIがセットされて、5EL1が“1”となり
メモリバス3bはMPUバス3aに接続される。ただし
、システムバス側のアクセス実行中(REQ2=“1″
)は、MPU側からのアクセス要求信号REQIが“1
”になってもANDゲートG2の出力が“0”に固定さ
れるため、フリップフロップFFIはセット状態にされ
ず、システムバス側からのアクセス要求信号REQ2が
0′″に変化された時点でフリップフロップFFIがセ
ットされ、バスがMPU側に切り換えられるようになっ
ている。
本実施例では、計測する時間をシステムバス側のアクセ
ス期間としたが、MPUのアクセス要求信号REQIが
′1″となった時点でタイマを起動させ、MPUのアク
セスが受付けられパス切換え制御信号5ELLが“1”
となるまでの期間を計測して、それが規定時間Trを越
えたときにバスを切り換えるようにすることもできる。
以上説明したように上記実施例は、システムバス側から
のアクセス実行開始により起動されるタイマを設け、規
定のリフレッシュ周期を越えた場合に、このタイマから
バス切換え制御回路に対し信号を送りバスの切換えを指
示しシステムバス側のアクセスを強制的に終了させるよ
うにしたので。
システムバス側からの共通リソース・メモリに対するア
クセスが、ダイナミックRAMのリフレッシュ周期以上
継続すると、タイマの出力によって自動的にメモリのア
クセス権がマイクロプロセッサの側に移行されるため、
内置リフレッシュ制御回路によるリソース・メモリのリ
フレッシュが実行され、リフレッシュ漏れによるデータ
消滅を防止することができるという効果がある。
以上本発明者によってなされた発明を実施例に基づき具
体的に説明したが、本発明は上記実施例に限定されるも
のではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可能
であることはいうまでもない。例えば上記実施例ではM
PUと周辺コントローラLSIが一つのリソース・メモ
リをアクセスする場合について説明したが、2つのマイ
クロプロセッサが共通のリソース・メモリをアクセスす
る場合にも適用することができる。
以上の説明では主として本発明者によってなされた発明
をその背景となった利用分野である共通リソースである
ダイナミックRAMのリフレッシュ制御に適用した場合
について説明したが、この発明はそれに限定されず、周
辺装置その他メモリ以外の共通リソースに対し、双方向
からあるサービスを供給するシステムを構成する場合に
利用することができる。
[発明の効果] 本腰において開示される発明のうち代表的なものによっ
て得られる効果を簡単に説明すれば下記のとおりである
すなわち、共通リソースとなるメモリにダイナミックR
AMを使用し、かつダイナミックRAMのリフレッシュ
をMPU内蔵のリフレッシュ制御回路で実行するシステ
ムにおいて、リフレッシュ漏れによるメモリのデータ消
滅を防止し、もってシステムの信頼性を向上させること
ができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明をマイクロコンピュータ・システムに適
用した場合の一実施例を示すブロック図、第2図はその
タイミングチャート、 第3図はバス切換え制御回路の一実施例を示す回路構成
図である。 1・・・・MPU (マイクロプロセッサ)、2・・・
・リソース、3a・・・・MPUバス、3b・・・・メ
モリ・バス、3c・・・・システム・バス、4a、4b
・・・・バス切換え手段(ゲート)、5・・・・周辺L
SI(DMAコントローラ)、6・・・・バス切換え制
御回路、7・・・・タイマ。 第1図 ′7

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、バス切換え手段を介して第1のバスと第2のバスの
    双方向からアクセス可能にされたリソースを有するデー
    タ処理システムにおいて、一方のバスからのアクセス実
    行期間を計時するタイマを設け、該タイマによる計時時
    間が予め規定した時間を越えた場合に、上記リソースを
    他方のバスに切り換えるように構成されてなることを特
    徴とするデータ処理システム。 2、リフレッシュ制御回路を内蔵し、第1のバスに接続
    されたマイクロプロセッサと、バス切換え手段を介して
    第1のバスと第2のバスに接続可能にされたリソースと
    、上記バス切換え手段への制御信号を形成するバス切換
    え制御回路とを備えたデータ処理システムであって、上
    記第2のバスの側からのリソースのアクセス実行期間を
    計時するタイマを設け、そのアクセス実行期間が上記リ
    ソースを構成するダイナミック型メモリのリフレッシュ
    周期を越えた場合に、バス切換え手段により上記リソー
    スを第2のバスから切り離して第1のバスに接続させる
    ように構成されてなることを特徴とする特許請求の範囲
    第1項記載のデータ処理システム。
JP62292113A 1987-11-20 1987-11-20 データ処理システム Pending JPH01134652A (ja)

Priority Applications (1)

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JP62292113A JPH01134652A (ja) 1987-11-20 1987-11-20 データ処理システム

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JP62292113A JPH01134652A (ja) 1987-11-20 1987-11-20 データ処理システム

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ID=17777715

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JP62292113A Pending JPH01134652A (ja) 1987-11-20 1987-11-20 データ処理システム

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JP (1) JPH01134652A (ja)

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