JPH03282667A - コンピュータ装置 - Google Patents
コンピュータ装置Info
- Publication number
- JPH03282667A JPH03282667A JP2082767A JP8276790A JPH03282667A JP H03282667 A JPH03282667 A JP H03282667A JP 2082767 A JP2082767 A JP 2082767A JP 8276790 A JP8276790 A JP 8276790A JP H03282667 A JPH03282667 A JP H03282667A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- cpu
- memory
- instruction
- bus
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 46
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 abstract description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D10/00—Energy efficient computing, e.g. low power processors, power management or thermal management
Landscapes
- Bus Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は中央処理装置(以後CPUと記す)とメモリと
その他周辺装置を有するコンピュータ装置に関し、特に
中央処理装置の命令実行中に周辺装置から独自にCPU
のデータ・メモリにアクセス可能なコンピュータ装置に
関する。
その他周辺装置を有するコンピュータ装置に関し、特に
中央処理装置の命令実行中に周辺装置から独自にCPU
のデータ・メモリにアクセス可能なコンピュータ装置に
関する。
従来のCPU、メモリ、周辺装置一体型のコンピュータ
装置では図2で示す様に1つのデータ・バスヲCPU
21 、データ・メモリ221周辺装置23で共用する
。データ・バス24はCPU21からデータ・メモリ2
2をアクセスする場合、CPU21が周辺装置23をア
クセスする場合、周辺装置23がデータ・メモリ22を
アクセスする場合に使用される。CPU21がデータ・
メモリ22をアクセスする場合とCPU21が周辺装置
23をアクセスする場合はCPU21の命令に対応する
。しかし、周辺装置23がデータ・メモリ22をアクセ
スする場合はCPU21の命令に対応する場合と周辺装
置23がその動作上CPU21の命令とは関係せず独自
にデータ・メモリ22のデータを必要とする場合がある
。後者をダイレクト・メモリ・アクセス動作と呼ぶ(以
後DMA動作と記す)。
装置では図2で示す様に1つのデータ・バスヲCPU
21 、データ・メモリ221周辺装置23で共用する
。データ・バス24はCPU21からデータ・メモリ2
2をアクセスする場合、CPU21が周辺装置23をア
クセスする場合、周辺装置23がデータ・メモリ22を
アクセスする場合に使用される。CPU21がデータ・
メモリ22をアクセスする場合とCPU21が周辺装置
23をアクセスする場合はCPU21の命令に対応する
。しかし、周辺装置23がデータ・メモリ22をアクセ
スする場合はCPU21の命令に対応する場合と周辺装
置23がその動作上CPU21の命令とは関係せず独自
にデータ・メモリ22のデータを必要とする場合がある
。後者をダイレクト・メモリ・アクセス動作と呼ぶ(以
後DMA動作と記す)。
DMA動作はCPU21の1つの命令でデータ・メモリ
22から周辺装置23へ転送されるブタ量より大量のデ
ータを短時間でデータ・メモリ22から周辺装置23に
転送を必要とされる場合に使用される。
22から周辺装置23へ転送されるブタ量より大量のデ
ータを短時間でデータ・メモリ22から周辺装置23に
転送を必要とされる場合に使用される。
それは、通常、CPU21を8ビツトCPUとすると1
命令でデータ・メモリ22から周辺装置23に転送でき
るデータ量は8ビット程度である。
命令でデータ・メモリ22から周辺装置23に転送でき
るデータ量は8ビット程度である。
周辺装置23が例えばCPU21の命令実行時間中に3
2ビツト必要の場合はCPU21のデータ・メモリ・ア
クセス動作を介さず直接データ・メモリ22を周辺装置
23がアクセスした方が周辺装置23の独自のタイミン
グでCPU21の1命令中に4度アクセスすれば良いか
らである。
2ビツト必要の場合はCPU21のデータ・メモリ・ア
クセス動作を介さず直接データ・メモリ22を周辺装置
23がアクセスした方が周辺装置23の独自のタイミン
グでCPU21の1命令中に4度アクセスすれば良いか
らである。
DMA動作を行う場合、CPU21て制御されるデータ
と周辺装置23て制御されるデータがデータ・バス24
上で干渉しあわないようにCPU21の動作を停止しデ
ータ・バス24は周辺装置23に開放される。周辺装置
23はCPU21にDMA動作の要求25をたし、CP
U21はDMA動作が実行できる状態にしデータ・バス
24を開放しDMA許可信号26を周辺装置23に送り
DMA動作解除信号27が周辺装置23から発行される
まで動作を停止する。
と周辺装置23て制御されるデータがデータ・バス24
上で干渉しあわないようにCPU21の動作を停止しデ
ータ・バス24は周辺装置23に開放される。周辺装置
23はCPU21にDMA動作の要求25をたし、CP
U21はDMA動作が実行できる状態にしデータ・バス
24を開放しDMA許可信号26を周辺装置23に送り
DMA動作解除信号27が周辺装置23から発行される
まで動作を停止する。
このようにDMA動作は図2のデータ・バス24を周辺
装置23のデータ転送で使用するため、その間CPU動
作を停止させなげればならず見かげ上のCPU処理速度
が低下する。図3にその様子を示す。
装置23のデータ転送で使用するため、その間CPU動
作を停止させなげればならず見かげ上のCPU処理速度
が低下する。図3にその様子を示す。
図3のAはDMA動作の無い場合のCPUの動作タイミ
ングである。図3のBはDMA動作がCPUの1命令お
きに実行された場合である。例えばCPUの命令実行時
間が2μ秒でDMA動作にかかる時間がやはり2μ秒で
あるとすると図3のAではCPUの命令実行時間は2μ
秒であるが図3のBではCPUの命令実行時間は見かけ
上4μ秒になってしまう。
ングである。図3のBはDMA動作がCPUの1命令お
きに実行された場合である。例えばCPUの命令実行時
間が2μ秒でDMA動作にかかる時間がやはり2μ秒で
あるとすると図3のAではCPUの命令実行時間は2μ
秒であるが図3のBではCPUの命令実行時間は見かけ
上4μ秒になってしまう。
また、前記の例ではDMA動作時間がCPUの1命令実
行時間と同じてあったが周辺装置の処理内容によっては
さらに時間がかかる場合も考えられる。つまり、CPU
のデータ処理で使用されるデータ・バスと周辺装置で使
用されるデータ・バスが同一であるため、そのデータ・
バスのビット幅の数倍のデータを周辺装置に転送すると
するとDMA動作期間が増加するためである。
行時間と同じてあったが周辺装置の処理内容によっては
さらに時間がかかる場合も考えられる。つまり、CPU
のデータ処理で使用されるデータ・バスと周辺装置で使
用されるデータ・バスが同一であるため、そのデータ・
バスのビット幅の数倍のデータを周辺装置に転送すると
するとDMA動作期間が増加するためである。
さらに、周辺装置の処理内容がCPU動作と非同期の場
合、周辺装置からのDMA動作要求が発行されてもCP
Uの動作状況によっては、すぐにはCPUからDMA動
作許可信号が送られず周辺装置の動作がその間停止して
しまう。
合、周辺装置からのDMA動作要求が発行されてもCP
Uの動作状況によっては、すぐにはCPUからDMA動
作許可信号が送られず周辺装置の動作がその間停止して
しまう。
−
DMA動作を使用するとCPUの処理速度および周辺装
置の処理速度ともに遅くなるという場合が発生する。
置の処理速度ともに遅くなるという場合が発生する。
本コンピュータ装置外部の装置が本コンピュタ装置に要
求する実行処理スピードが速くなればなれほど不利にな
る。また、このような構成で実行処理スピードを上げよ
うとすればCPU自体の処理シピードを上げなくてはな
らない。もし、CPLIが集積回路の場合、内部のトラ
ンジスタの大きさを大きくせねばならす集積回路の拡大
化をまねき、さらに、大電力消費化招く。
求する実行処理スピードが速くなればなれほど不利にな
る。また、このような構成で実行処理スピードを上げよ
うとすればCPU自体の処理シピードを上げなくてはな
らない。もし、CPLIが集積回路の場合、内部のトラ
ンジスタの大きさを大きくせねばならす集積回路の拡大
化をまねき、さらに、大電力消費化招く。
本発明のコンピュータ装置は中央処理装置と命令メモリ
とデータ・メモリと周辺回路を有し該中央処理装置に該
命令メモリに接続されている命令バスと第一のデータ・
バスが接続され、該データ・メモリは第一のデータ、バ
スおよび第二のデータ・バスが接続され、第二のデータ
・バスは該周辺回路に接続され、該周辺回路と該データ
・メモリ間のデータ転送は該中央処理装置の命令サイク
づ ル中で該データ・メモリを該中央処理装置がアクセスし
ていない期間に第二のデータ・バスを介して行う事を特
徴としている。
とデータ・メモリと周辺回路を有し該中央処理装置に該
命令メモリに接続されている命令バスと第一のデータ・
バスが接続され、該データ・メモリは第一のデータ、バ
スおよび第二のデータ・バスが接続され、第二のデータ
・バスは該周辺回路に接続され、該周辺回路と該データ
・メモリ間のデータ転送は該中央処理装置の命令サイク
づ ル中で該データ・メモリを該中央処理装置がアクセスし
ていない期間に第二のデータ・バスを介して行う事を特
徴としている。
前記の該中央処理装置の命令サイクル中の該データ・メ
モリを該中央処理装置がアクセスしていない期間は該命
令サイクル中に専用に設けた期間である。
モリを該中央処理装置がアクセスしていない期間は該命
令サイクル中に専用に設けた期間である。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例である。CPUIは命令メモ
リ7より命令バス8を介して命令を受取り命令に応じて
データ・バス4を介してデータ・メモリ2又は周辺装置
3をアクセスする。周辺装置3とデータ・メモリ2の間
のデータ転送は専用のデータ・バス5を介して行う。デ
ータ・メモリ2はデータ・バス4用の入出力装置と専用
データ・バス5用の入出力装置を備えている。さらに専
用データ・バス5とデータ・バス4のバス上のデータ・
ビット幅が異なり専用データ・バス5のデータ・ビット
幅の方が大きい。
リ7より命令バス8を介して命令を受取り命令に応じて
データ・バス4を介してデータ・メモリ2又は周辺装置
3をアクセスする。周辺装置3とデータ・メモリ2の間
のデータ転送は専用のデータ・バス5を介して行う。デ
ータ・メモリ2はデータ・バス4用の入出力装置と専用
データ・バス5用の入出力装置を備えている。さらに専
用データ・バス5とデータ・バス4のバス上のデータ・
ビット幅が異なり専用データ・バス5のデータ・ビット
幅の方が大きい。
図5にCPU1の1命令中の動作状況を示す。
CPUIの1命令4つのタイミングに分かれておりそれ
ぞれの1タイミングで1度しかデータ・メモリ2をアク
セスできない。タイミング51中はCPUIはデータ・
メモリ2はアクセスせず、タイミング52,53.54
でCPU1はデータ・メモリ2をアクセスする。
ぞれの1タイミングで1度しかデータ・メモリ2をアク
セスできない。タイミング51中はCPUIはデータ・
メモリ2はアクセスせず、タイミング52,53.54
でCPU1はデータ・メモリ2をアクセスする。
例えば、データ・バス4を8ビツトとし、専用データ・
バス5を32ビツトとし、CPU1の1命令ザイクルを
2μ秒とする。いま、CPU 1が動作中、周辺装置3
がCPU1と非同期に動作している。周辺装置3はその
動作内容上2μ秒毎に32ビツトのデータを必要である
とする。周辺装置3はCPU1命令ザイクル中のタイミ
ング52の期間にデータ・メモリ2を専用データ・バス
5を介してアクセスする。専用データ・バス5はデータ
・バス4と異なりビット幅32ビツトであるため、1回
てデータ・メモリ2より32ビツトのデータが転送でき
、タイミング51はCPUIが動作している間は常時周
辺装置3とデータ・メモリ2間のデータ転送の為に確保
されているため、1度データ・メモリ2にアクセスする
たけである。
バス5を32ビツトとし、CPU1の1命令ザイクルを
2μ秒とする。いま、CPU 1が動作中、周辺装置3
がCPU1と非同期に動作している。周辺装置3はその
動作内容上2μ秒毎に32ビツトのデータを必要である
とする。周辺装置3はCPU1命令ザイクル中のタイミ
ング52の期間にデータ・メモリ2を専用データ・バス
5を介してアクセスする。専用データ・バス5はデータ
・バス4と異なりビット幅32ビツトであるため、1回
てデータ・メモリ2より32ビツトのデータが転送でき
、タイミング51はCPUIが動作している間は常時周
辺装置3とデータ・メモリ2間のデータ転送の為に確保
されているため、1度データ・メモリ2にアクセスする
たけである。
また、周辺装置3がわざわざデータ・メモリ2からデー
タ転送するときにCPU1に許可を受ける必要もない。
タ転送するときにCPU1に許可を受ける必要もない。
第4図は本発明の他の実施例である。前記実施例と異な
るところはデータ・メモリ42には2つのデータの入出
力装置しかなく、専用データ・バス45とデータ・バス
44のどちらかをデータ・メモリ42の入出力装置に接
続するかを切り替えるバス切り替え装置48があること
である。ブタ・メモリ420入出力装置のデータのビッ
ト幅は専用データ・バスのビット幅と同一である。バス
・切り替え装置48は切り替え制御信号49によって制
御され、切り替え制御信号49がハイ・レベルになると
データ・メモリ42のデータ入出力装置に専用データ・
バス45に接続され、ロー・レベルになるとデータ・バ
ス44に接続される。
るところはデータ・メモリ42には2つのデータの入出
力装置しかなく、専用データ・バス45とデータ・バス
44のどちらかをデータ・メモリ42の入出力装置に接
続するかを切り替えるバス切り替え装置48があること
である。ブタ・メモリ420入出力装置のデータのビッ
ト幅は専用データ・バスのビット幅と同一である。バス
・切り替え装置48は切り替え制御信号49によって制
御され、切り替え制御信号49がハイ・レベルになると
データ・メモリ42のデータ入出力装置に専用データ・
バス45に接続され、ロー・レベルになるとデータ・バ
ス44に接続される。
図5のCにその切り替え制御信号48のタイミングをし
めす。
めす。
9
切り替え制御信号49はタイミング51でノ\イ・レベ
ルになりタイミング52,53.54でロー・レベルに
なるためその他の動作としては前記実施例と同一になる
。
ルになりタイミング52,53.54でロー・レベルに
なるためその他の動作としては前記実施例と同一になる
。
このようにデータ・メモリと周辺装置のデータ転送をC
PUの1命令中のCPUがデータ・メモリをアクセスし
ない期間にデータ・バスでなく専用データ・バスを介し
て行うことにより、CPUの実行速度は低下することな
く、また、周辺装置も処理速度を低下させずに大量デー
タを周辺装置にデータ・メモリから転送可能となりCP
Uの拡大化、大電力消費を防ぐことができる。
PUの1命令中のCPUがデータ・メモリをアクセスし
ない期間にデータ・バスでなく専用データ・バスを介し
て行うことにより、CPUの実行速度は低下することな
く、また、周辺装置も処理速度を低下させずに大量デー
タを周辺装置にデータ・メモリから転送可能となりCP
Uの拡大化、大電力消費を防ぐことができる。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は従来
技術のブロック図、第3図は従来技術のタイミング説明
、第4図は本発明の他の実施例のブロック図、第5図は
第1図の実施例と第4図の実施例のタイミング説明であ
る。 0 28・ ・命令バス、 ・・命令メモリ、 46・ ・・命令バス、 7 ・・命令メモリ。
技術のブロック図、第3図は従来技術のタイミング説明
、第4図は本発明の他の実施例のブロック図、第5図は
第1図の実施例と第4図の実施例のタイミング説明であ
る。 0 28・ ・命令バス、 ・・命令メモリ、 46・ ・・命令バス、 7 ・・命令メモリ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、中央処理装置と命令メモリとデータ・メモリと周辺
回路を有するコンピュータ装置に於いて、該中央処理装
置に該命令メモリに接続されている命令バスと第一のデ
ータ・バスが接続され、該データ・メモリは第一のデー
タ・バスおよび第二のデータ・バスが接続され、第二の
データ・バスは該周辺回路に接続され、該周辺回路と該
データ・メモリの間のデータ転送は該中央処理装置の命
令サイクル中で該データ・メモリを該中央処理装置がア
クセスしていない期間に第二のデータ・バスを介して行
う事を特徴とするコンピュータ装置。 2、前記第1項の該中央処理装置の命令サイクル中の該
データ・メモリを該中央処理装置がアクススしていない
期間とは命令サイクル中に専用に設けられた期間である
事を特徴とするコンピュータ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2082767A JPH03282667A (ja) | 1990-03-29 | 1990-03-29 | コンピュータ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2082767A JPH03282667A (ja) | 1990-03-29 | 1990-03-29 | コンピュータ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03282667A true JPH03282667A (ja) | 1991-12-12 |
Family
ID=13783589
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2082767A Pending JPH03282667A (ja) | 1990-03-29 | 1990-03-29 | コンピュータ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03282667A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100343461B1 (ko) * | 1999-12-06 | 2002-07-11 | 박종섭 | 저전력 버스장치 |
| WO2004073252A1 (ja) * | 2003-02-14 | 2004-08-26 | Sony Corporation | 認証処理装置及びセキュリティ処理方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5884333A (ja) * | 1981-11-13 | 1983-05-20 | Ricoh Co Ltd | メモリ制御方式 |
| JPS62231367A (ja) * | 1986-04-01 | 1987-10-09 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | Dmaデ−タ転送方式 |
-
1990
- 1990-03-29 JP JP2082767A patent/JPH03282667A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5884333A (ja) * | 1981-11-13 | 1983-05-20 | Ricoh Co Ltd | メモリ制御方式 |
| JPS62231367A (ja) * | 1986-04-01 | 1987-10-09 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | Dmaデ−タ転送方式 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100343461B1 (ko) * | 1999-12-06 | 2002-07-11 | 박종섭 | 저전력 버스장치 |
| WO2004073252A1 (ja) * | 2003-02-14 | 2004-08-26 | Sony Corporation | 認証処理装置及びセキュリティ処理方法 |
| US7739506B2 (en) | 2003-02-14 | 2010-06-15 | Sony Corporation | Authentication processing device and security processing method |
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