JPH01135047A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
- Publication number
- JPH01135047A JPH01135047A JP62293308A JP29330887A JPH01135047A JP H01135047 A JPH01135047 A JP H01135047A JP 62293308 A JP62293308 A JP 62293308A JP 29330887 A JP29330887 A JP 29330887A JP H01135047 A JPH01135047 A JP H01135047A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode
- metal
- protruding
- film
- metal layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/01—Manufacture or treatment
- H10W72/012—Manufacture or treatment of bump connectors, dummy bumps or thermal bumps
Landscapes
- Internal Circuitry In Semiconductor Integrated Circuit Devices (AREA)
- Electrodes Of Semiconductors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は半導体装置に関し、特に突起型金属電極を有す
る半導体装置の製造方法に関する。
る半導体装置の製造方法に関する。
第2図(a)〜(f)は、パッド電極上に絶縁膜の開化
を介して突起型電極(バンプ)を形成する場合の従来の
装造工程図である。この従来法によると、まず、半導体
基板11上に半導体素子に接続されて外部への引き出し
電極となるアルミパッド13が設けられる。その後、ア
ルミパッド13を含む全面に絶縁膜12(たとえばシリ
コン酸化膜)を1.0μm程度の厚さに形成し、感光性
樹脂膜を用いてアルミパッド13上を選択的に開孔する
〔第2図(a)〕。次に、接着およびバリアとしての役
目を持つ二層以上の金属層14゜15、(例えばクロム
−銅、チタン−パラジウム)をそれぞれ適当な厚さでス
パッタ法により形成する〔第2図(b)〕。次に感光性
樹脂III 16をパターニングし、所定の領域に前記
開口部を覆うように選択的に形成する〔第2図(C)〕
。ついで感感光性樹脂膜6をマスクとしてバリア金属層
15をエツチング液を用いて選択エツチングし、アルミ
パッド13上及びその周辺部の絶縁膜12上に延在する
ようにパターニングを行ない、更に感光性樹脂膜18を
開口部を除くアルミパッド周辺の金属層15上にパター
ニング形成する〔第2図(d)〕。ついで、開開孔部に
電解メッキ法により、例えば、銅などのバンプ18をき
のこ状に成長させる。このメッキ条件は液組成等でそれ
ぞれ異なるがその液に応じて最適な条件を選択し形成す
る。更にバンプ18の表面及び側面をインナーリードボ
ンディングを行なうのに適した材料で被覆する。通常、
電解メッキあるいは無電解メッキ法により選択的に1〜
2μm程度の厚さの金、すす、半田材などの金属被膜1
9を形成する〔第2図(e))、その後メッキ用マスク
としての感光性樹脂膜7を除去し、電解メッキの電極と
して使用したバリア金属、g14をバンプ18及びバリ
ア金属層15をマスクとしてエツチング液で除去する。
を介して突起型電極(バンプ)を形成する場合の従来の
装造工程図である。この従来法によると、まず、半導体
基板11上に半導体素子に接続されて外部への引き出し
電極となるアルミパッド13が設けられる。その後、ア
ルミパッド13を含む全面に絶縁膜12(たとえばシリ
コン酸化膜)を1.0μm程度の厚さに形成し、感光性
樹脂膜を用いてアルミパッド13上を選択的に開孔する
〔第2図(a)〕。次に、接着およびバリアとしての役
目を持つ二層以上の金属層14゜15、(例えばクロム
−銅、チタン−パラジウム)をそれぞれ適当な厚さでス
パッタ法により形成する〔第2図(b)〕。次に感光性
樹脂III 16をパターニングし、所定の領域に前記
開口部を覆うように選択的に形成する〔第2図(C)〕
。ついで感感光性樹脂膜6をマスクとしてバリア金属層
15をエツチング液を用いて選択エツチングし、アルミ
パッド13上及びその周辺部の絶縁膜12上に延在する
ようにパターニングを行ない、更に感光性樹脂膜18を
開口部を除くアルミパッド周辺の金属層15上にパター
ニング形成する〔第2図(d)〕。ついで、開開孔部に
電解メッキ法により、例えば、銅などのバンプ18をき
のこ状に成長させる。このメッキ条件は液組成等でそれ
ぞれ異なるがその液に応じて最適な条件を選択し形成す
る。更にバンプ18の表面及び側面をインナーリードボ
ンディングを行なうのに適した材料で被覆する。通常、
電解メッキあるいは無電解メッキ法により選択的に1〜
2μm程度の厚さの金、すす、半田材などの金属被膜1
9を形成する〔第2図(e))、その後メッキ用マスク
としての感光性樹脂膜7を除去し、電解メッキの電極と
して使用したバリア金属、g14をバンプ18及びバリ
ア金属層15をマスクとしてエツチング液で除去する。
このようにして、第2Lm(f)l]に示すように突起
型電極くバンプ)か形成される。
型電極くバンプ)か形成される。
〔発明が解決しようとする問題点」
しかしながら、この従来の突起型電極(バンプ)の形成
方法には感光性樹脂膜による残しパターンをマスクとす
るエツチング工程か含まれ、感光性樹脂膜の密着性不良
か原因で工程途中のff1llれがしばしばおこる。ま
た従来法では突起型電極F部の金属層を全てスパッタ法
で形成していて、のであまり膜厚を厚くすることができ
ず、さらにステップカバレッジも悪いため、異常エツチ
ング工程によりアルミパッドが腐食されるという問題が
ある。さらに従来法においては、突起型電極形成時の電
解メッキの電極にはチタンの金属層のみか用いられてい
るのでメッキ厚の均一性が、悪いという欠点もあり、総
じて従来法により形成された突起型電極には信頼性及び
電気的特性上非常に大きな解決すべき問題点が存在して
いる9 本発明の目的は、上記の情況に鑑み、感光性樹脂の密着
性、スパッタによる不充分なステップカバレッジ性およ
び電解メッキ時によるバンプ電極の膜厚の不均一性等従
来法の問題点を全て解決した半導体装置の製造方法を提
供することである。
方法には感光性樹脂膜による残しパターンをマスクとす
るエツチング工程か含まれ、感光性樹脂膜の密着性不良
か原因で工程途中のff1llれがしばしばおこる。ま
た従来法では突起型電極F部の金属層を全てスパッタ法
で形成していて、のであまり膜厚を厚くすることができ
ず、さらにステップカバレッジも悪いため、異常エツチ
ング工程によりアルミパッドが腐食されるという問題が
ある。さらに従来法においては、突起型電極形成時の電
解メッキの電極にはチタンの金属層のみか用いられてい
るのでメッキ厚の均一性が、悪いという欠点もあり、総
じて従来法により形成された突起型電極には信頼性及び
電気的特性上非常に大きな解決すべき問題点が存在して
いる9 本発明の目的は、上記の情況に鑑み、感光性樹脂の密着
性、スパッタによる不充分なステップカバレッジ性およ
び電解メッキ時によるバンプ電極の膜厚の不均一性等従
来法の問題点を全て解決した半導体装置の製造方法を提
供することである。
本発明によれば、半導体装置の製造方法は、半導体基板
のアルミパッド電極上に絶縁膜の開孔部を設ける工程と
、前記瀬縁膜の開孔を含む基板全面に接着およびバリア
機能を有する金属層を積層する少なくとも2つ以上の異
種金属のスパッタ工程と、前記積層金属を電極として前
記多層金属層上に突起型電極(バンプ)材の金属膜を形
成する電解メッキ工程と、前記突起型電極材の金属膜を
アルミパッド電極上に残す突起型電極材金属膜の選択的
エツチング工程と、前記接着およびバリア機能を有する
積層金属を電極として突起型電極材金属膜上にこれと同
質の金属膜をきのこ状に選択成長する工程とから成る突
起型電極(バンプ)の形成工程を含む。
のアルミパッド電極上に絶縁膜の開孔部を設ける工程と
、前記瀬縁膜の開孔を含む基板全面に接着およびバリア
機能を有する金属層を積層する少なくとも2つ以上の異
種金属のスパッタ工程と、前記積層金属を電極として前
記多層金属層上に突起型電極(バンプ)材の金属膜を形
成する電解メッキ工程と、前記突起型電極材の金属膜を
アルミパッド電極上に残す突起型電極材金属膜の選択的
エツチング工程と、前記接着およびバリア機能を有する
積層金属を電極として突起型電極材金属膜上にこれと同
質の金属膜をきのこ状に選択成長する工程とから成る突
起型電極(バンプ)の形成工程を含む。
以下図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図(a)〜(f>は本発明の一実施例を示す突起型
電極(バンプ)の製造工程順序図である。本実施例によ
れば、半導体基板1上には半導体素子に接続されて、外
部への引き出し電極となるアルミパッド3がまず設けら
れ、ついで、このアルミパッド3を含む基板全面に絶縁
膜2(例えばシリコン酸化膜)を1.0μm程度の厚さ
に形成し、感光性樹脂膜(図示しない)を用いて、アル
ミパッド3上を選択的に開孔する〔第1図(a)〕。次
に接着およびバリアとしての役目を持つ多層金属層4.
5(例えばクロム−銅、チタン−パラジウムなど)をそ
れそ゛れ1000人〜2000人程度堆積ッタ法により
形成し、更に感光性樹脂膜9をアルミパッド3上の開孔
を含む全面に付着形成してアルミパッド3上の絶縁M2
の開孔より大きな径をもつ開孔部を)A択的に形成する
〔第1図(b)〕。その後、希硫酸等を用いて金属層5
表面上の自然酸化膜を除去した後、多層金属層4,5を
電極として電極メッキ法により、例えば銅などの金属層
6を膜厚4〜5μm程度形成する。ここで感光性樹脂膜
9を除去し新たに感光性樹脂膜10を全面に付着形成し
て、金属層6上の突起型電極形成予定領域を選択的に開
孔する〔第1図(C)〕。次に、金属層4,5を電極と
して再度電解メッキ法により、例えば銅などの金属層を
きのこ状に成長させ、突起型電極(バンプ)を形成する
。このメッキ条件は液組成等で異なるがその液に応じて
最適な条件を選択して行なう。更に、形成した突起型電
極(バンプ)7の上面及び側面を、保護及びインナーリ
ードボンデインクに適した材料(例えば金)で被覆し、
金属被膜8を形成する。この金属被膜8は電解メッキ、
あるいは無電解メッキにより、選択的に1〜2μm程度
の厚さに形成する〔第1図(d)〕。次に、感光性樹脂
膜10を除去しく第2−e図)、更に電解メッキ電極と
して使用した金属層4.5を突起型電極(バンプ)7及
び金属層6をマスクとしてエツチング液で選択的に除去
すれば、第1図(f)に示す如き突起型電極(バンプ)
が形成される。このエツチング液としては銅ならば希硝
酸、クロムなら第2硝酸セリウムアンモン、チタンの場
合には希弗酸などが使われる。
電極(バンプ)の製造工程順序図である。本実施例によ
れば、半導体基板1上には半導体素子に接続されて、外
部への引き出し電極となるアルミパッド3がまず設けら
れ、ついで、このアルミパッド3を含む基板全面に絶縁
膜2(例えばシリコン酸化膜)を1.0μm程度の厚さ
に形成し、感光性樹脂膜(図示しない)を用いて、アル
ミパッド3上を選択的に開孔する〔第1図(a)〕。次
に接着およびバリアとしての役目を持つ多層金属層4.
5(例えばクロム−銅、チタン−パラジウムなど)をそ
れそ゛れ1000人〜2000人程度堆積ッタ法により
形成し、更に感光性樹脂膜9をアルミパッド3上の開孔
を含む全面に付着形成してアルミパッド3上の絶縁M2
の開孔より大きな径をもつ開孔部を)A択的に形成する
〔第1図(b)〕。その後、希硫酸等を用いて金属層5
表面上の自然酸化膜を除去した後、多層金属層4,5を
電極として電極メッキ法により、例えば銅などの金属層
6を膜厚4〜5μm程度形成する。ここで感光性樹脂膜
9を除去し新たに感光性樹脂膜10を全面に付着形成し
て、金属層6上の突起型電極形成予定領域を選択的に開
孔する〔第1図(C)〕。次に、金属層4,5を電極と
して再度電解メッキ法により、例えば銅などの金属層を
きのこ状に成長させ、突起型電極(バンプ)を形成する
。このメッキ条件は液組成等で異なるがその液に応じて
最適な条件を選択して行なう。更に、形成した突起型電
極(バンプ)7の上面及び側面を、保護及びインナーリ
ードボンデインクに適した材料(例えば金)で被覆し、
金属被膜8を形成する。この金属被膜8は電解メッキ、
あるいは無電解メッキにより、選択的に1〜2μm程度
の厚さに形成する〔第1図(d)〕。次に、感光性樹脂
膜10を除去しく第2−e図)、更に電解メッキ電極と
して使用した金属層4.5を突起型電極(バンプ)7及
び金属層6をマスクとしてエツチング液で選択的に除去
すれば、第1図(f)に示す如き突起型電極(バンプ)
が形成される。このエツチング液としては銅ならば希硝
酸、クロムなら第2硝酸セリウムアンモン、チタンの場
合には希弗酸などが使われる。
以上の実施例では金属層として銅を突起型電極の材料の
中心として用いた場合を説明したが、他の金属、例えば
金を中心として表面を半田で被覆するような構造であっ
てもよい。
中心として用いた場合を説明したが、他の金属、例えば
金を中心として表面を半田で被覆するような構造であっ
てもよい。
以上詳細に説明したように、本発明によれば、スパッタ
法で形成していたバリア金属層の一部を電解メッキ法で
形成することにより感光性樹脂膜の残しパターンを抜き
パターンにすることができるので、マスク・パターンの
密着性か改善され、従来の剥れの問題が解決される。さ
らに、金属層をステップカバレッジよく、膜厚も厚く形
成することができ、エツチングの際に異常エッチによる
アルミパッドの腐食がなくなるので、エツチング マー
ジンも大きくなり、また、電解メッキ時の電極も二層の
金属層が使用できるのでメッキ形成した金属層の膜厚の
均一性も改善される。しなかつて本発明の製造方法によ
れば、信頼性及び電気的特性の向上が図れる効果がある
。
法で形成していたバリア金属層の一部を電解メッキ法で
形成することにより感光性樹脂膜の残しパターンを抜き
パターンにすることができるので、マスク・パターンの
密着性か改善され、従来の剥れの問題が解決される。さ
らに、金属層をステップカバレッジよく、膜厚も厚く形
成することができ、エツチングの際に異常エッチによる
アルミパッドの腐食がなくなるので、エツチング マー
ジンも大きくなり、また、電解メッキ時の電極も二層の
金属層が使用できるのでメッキ形成した金属層の膜厚の
均一性も改善される。しなかつて本発明の製造方法によ
れば、信頼性及び電気的特性の向上が図れる効果がある
。
第1図(a)〜(f)は、本発明の一実施例を示す突起
型電極(バンプ)の製造工程順序図、第2図(a)〜(
f)はパッド電極上に絶縁膜の開化を介して突起型電極
(バンプ)を形成する場合の従来の製造工程図である。 1.11・・・半導体基板、2.12・・・絶縁膜、3
.13・・・アルミパッド電極、4,5,6,14゜1
5・・・金属層、7,18・・・突起型電極(バンプ)
、8.19・・・保護金属被膜、9,10,16.17
・・・感光性樹脂膜。
型電極(バンプ)の製造工程順序図、第2図(a)〜(
f)はパッド電極上に絶縁膜の開化を介して突起型電極
(バンプ)を形成する場合の従来の製造工程図である。 1.11・・・半導体基板、2.12・・・絶縁膜、3
.13・・・アルミパッド電極、4,5,6,14゜1
5・・・金属層、7,18・・・突起型電極(バンプ)
、8.19・・・保護金属被膜、9,10,16.17
・・・感光性樹脂膜。
Claims (1)
- 半導体基板のアルミパッド電極上に絶縁膜の開孔部を
設ける工程と、前記絶縁膜の開孔を含む基板全面に接着
およびバリア機能を有する金属層を積層する少なくとも
2つ以上の異種金属のスパッタ工程と、前記積層金属を
電極として前記多層金属層上に突起型電極(バンプ)材
の金属膜を形成する電解メッキ工程と、前記突起型電極
材の金属膜をアルミパッド電極上に残す突起型電極材金
属膜の選択的エッチング工程と、前記接着およびバリア
機能を有する積層金属を電極として突起型電極材金属膜
上にこれと同質の金属膜をきのこ状に選択成長する工程
とから成る突起型電極(バンプ)の形成工程を含むこと
を特徴とする半導体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62293308A JPH01135047A (ja) | 1987-11-20 | 1987-11-20 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62293308A JPH01135047A (ja) | 1987-11-20 | 1987-11-20 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01135047A true JPH01135047A (ja) | 1989-05-26 |
Family
ID=17793153
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62293308A Pending JPH01135047A (ja) | 1987-11-20 | 1987-11-20 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01135047A (ja) |
-
1987
- 1987-11-20 JP JP62293308A patent/JPH01135047A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS59154041A (ja) | 半導体装置の電極形成方法 | |
| JPS63122248A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH02253628A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH03101234A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH02224336A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH03101233A (ja) | 電極構造及びその製造方法 | |
| JPH0558653B2 (ja) | ||
| JPH0252436A (ja) | ハンダバンプ製造方法 | |
| JPH06342796A (ja) | 突起電極の形成方法 | |
| JPH04278542A (ja) | 半導体装置及びその製造方法 | |
| JPS6341050A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH10126056A (ja) | プリント配線基板の製造方法 | |
| JPH01238044A (ja) | 半導体装置 | |
| JP2873409B2 (ja) | 薄膜磁気ヘッドの製造方法 | |
| JPH01187949A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH04180231A (ja) | 微細バンプ電極を有する半導体装置の製造方法 | |
| JPH0233929A (ja) | 半導体装置 | |
| JPH02244722A (ja) | 半導体素子のバンプ電極形成方法 | |
| JPH02198141A (ja) | 半導体装置のバンプ電極の製造方法 | |
| JPH01286333A (ja) | 半導体装置 | |
| JPS61137697A (ja) | 成形半田およびその製造方法 | |
| JP2750737B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS61225839A (ja) | バンプ電極の形成方法 | |
| JPH0715909B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH04350940A (ja) | 半導体装置の製造方法 |