JPH01135162A - 電話機 - Google Patents
電話機Info
- Publication number
- JPH01135162A JPH01135162A JP29175187A JP29175187A JPH01135162A JP H01135162 A JPH01135162 A JP H01135162A JP 29175187 A JP29175187 A JP 29175187A JP 29175187 A JP29175187 A JP 29175187A JP H01135162 A JPH01135162 A JP H01135162A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- incoming
- circuit
- switch
- tone
- ring tone
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000011084 recovery Methods 0.000 claims description 8
- 230000002238 attenuated effect Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電話機、特に着信音自動切替タイマー機能の
付いた電話機に関する。
付いた電話機に関する。
従来の電話機は、着信時の着信音の音量調節や音種の切
替ができても、時間帯による自動切替機能はなく、操作
者の手動切替によってのみ可能であった。そのため昼夜
間で、着信音の音量や音種を変えたいときは、その都度
切替操作をしなければならないという欠点があった。
替ができても、時間帯による自動切替機能はなく、操作
者の手動切替によってのみ可能であった。そのため昼夜
間で、着信音の音量や音種を変えたいときは、その都度
切替操作をしなければならないという欠点があった。
本発明の目的は、このような欠点を除去し、着信音の時
間帯による自動切替を行うことのできる電話機を提供す
ることにある。
間帯による自動切替を行うことのできる電話機を提供す
ることにある。
本発明の電話機は、
時刻を設定できるタイマー回路と、
設定された時刻に前記タイマー回路により駆動されるリ
レー回路と、 前記リレー回路の動作時と復旧時とで、別個のスイッチ
の設定により着信音量を設定でき、前記リレー回路の接
点により動作時の設定着信音量と復旧時の設定着信音量
の切替えを行うことのできる着信音量切替回路と、 前記リレー回路の動作時と復旧時とで、別個のスイッチ
の設定により着信音種を設定でき、前記リレー回路の接
点により動作時の設定着信音種と復旧時の設定着信音種
の切替えを行うことのできる着信音種切替回路とを有し
ている。
レー回路と、 前記リレー回路の動作時と復旧時とで、別個のスイッチ
の設定により着信音量を設定でき、前記リレー回路の接
点により動作時の設定着信音量と復旧時の設定着信音量
の切替えを行うことのできる着信音量切替回路と、 前記リレー回路の動作時と復旧時とで、別個のスイッチ
の設定により着信音種を設定でき、前記リレー回路の接
点により動作時の設定着信音種と復旧時の設定着信音種
の切替えを行うことのできる着信音種切替回路とを有し
ている。
次に本発明の実施例について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明の一実施例を示す回路ブロック図であ
る。この電話機は、着信音量切替回路1と、着信音種切
替回路2と、タイマー回路3と、着信音切替リレー回路
4とを有している。
る。この電話機は、着信音量切替回路1と、着信音種切
替回路2と、タイマー回路3と、着信音切替リレー回路
4とを有している。
着信音量切替回路1および着信音種切替回路2は、通信
路L1 とL2との間に直列に挿入されており、通信路
り、、L2は、フックスイッチ9.ダイヤルパルス発生
回路10を経て、送受話器回路11に接続されている。
路L1 とL2との間に直列に挿入されており、通信路
り、、L2は、フックスイッチ9.ダイヤルパルス発生
回路10を経て、送受話器回路11に接続されている。
着信音量切替回路1は、可変抵抗VRと、抵抗R1,R
2と、手動スイッチSl、32.S3゜S4と、リレー
接点chlとから構成されている。
2と、手動スイッチSl、32.S3゜S4と、リレー
接点chlとから構成されている。
着信音種切替回路2は、着信音種切替回路6と、着信音
B発生回路7と、ベル8と、手動スイッチS5.36.
S7.S8と、リレー接点ch2とから構成されている
。
B発生回路7と、ベル8と、手動スイッチS5.36.
S7.S8と、リレー接点ch2とから構成されている
。
タイマー回路3は、時計回路(TM)31と、着信音切
替ON時刻設定回路(SETI)32と、着信音切替O
FF時刻設定回路(SET2)33と、フリップフロッ
プ(F/F)34とから構成されている。
替ON時刻設定回路(SETI)32と、着信音切替O
FF時刻設定回路(SET2)33と、フリップフロッ
プ(F/F)34とから構成されている。
着信音切替ON時刻設定回路32の出力は、フリップフ
ロップ34のS入力に接続され、着信音切替OFF時刻
設定回路33の出力は、フリップフロップ34のR入力
に接続されている。
ロップ34のS入力に接続され、着信音切替OFF時刻
設定回路33の出力は、フリップフロップ34のR入力
に接続されている。
着信音切替リレー回路4は、CHリレー41と、リレー
を駆動するトランジスタスイッチ42とを有している。
を駆動するトランジスタスイッチ42とを有している。
トランジスタスイッチ42のヘースは、タイマー回路3
のフリップフロップ34のQ出力に接続されている。
のフリップフロップ34のQ出力に接続されている。
タイマー回路3および着信音切替リレー回路4の電源は
、外部電源AC100VをもとにAC−DCコンバータ
5経出で供給される。
、外部電源AC100VをもとにAC−DCコンバータ
5経出で供給される。
次に、本実施例の動作を説明する。
通信路L+、Lzからの着信信号は、着信音量切替回路
1経出で、着信音種切替回路2へ流れる。
1経出で、着信音種切替回路2へ流れる。
着信音切替リレー回路4のCHリレー41の接点Chl
、ch2が復旧状態と動作状態における着信音量は、着
信音量切替回路1の手動スイッチ81〜S4によって、
また着信音種は、着信音種切替回路2の手動スイッチ8
5〜S8によって、表1のように設定できる。
、ch2が復旧状態と動作状態における着信音量は、着
信音量切替回路1の手動スイッチ81〜S4によって、
また着信音種は、着信音種切替回路2の手動スイッチ8
5〜S8によって、表1のように設定できる。
なお、リレー接点chl、ch2は、図において復旧時
に左側に切替わり、動作時には右側に切替わり、また、
各手動スイッチ81〜S8は、図においてONで左側に
切替わり、OFFで右側に切替わるものとする。
に左側に切替わり、動作時には右側に切替わり、また、
各手動スイッチ81〜S8は、図においてONで左側に
切替わり、OFFで右側に切替わるものとする。
表1
タイマー回路3では、時計回路31の時刻と、着信音切
替ON時刻設定回路32に設定された時刻が一致したと
き、フリップフロップ34をセットし、着信音切替リレ
ー回路4のCHリレー41を動作させ、その接点chi
、ch2で着信音量と着信音種を自動的に切替える。次
に、タイマー回路3の時計回路31の時刻と、着信音切
替OFF時刻設定回路33に設定された時刻が一致した
とき、フリップフロップ34をリセットさせ、着信音切
替リレー回路4のCHリレー41を復旧させ、その接点
ch1、ch2で着信音量と着信音種を、元の状態に戻
す。
替ON時刻設定回路32に設定された時刻が一致したと
き、フリップフロップ34をセットし、着信音切替リレ
ー回路4のCHリレー41を動作させ、その接点chi
、ch2で着信音量と着信音種を自動的に切替える。次
に、タイマー回路3の時計回路31の時刻と、着信音切
替OFF時刻設定回路33に設定された時刻が一致した
とき、フリップフロップ34をリセットさせ、着信音切
替リレー回路4のCHリレー41を復旧させ、その接点
ch1、ch2で着信音量と着信音種を、元の状態に戻
す。
着信音量切替回路1および着信音種切替回路2の動作を
、さらに詳細に説明する。
、さらに詳細に説明する。
まず、CHリレー41の復旧時における動作について説
明する。
明する。
着信音量切替回路1のスイッチSl、S2が共にOFF
の場合には、着信信号は可変抵抗VR−スイッチS2→
スイッチS1→リレー接点chlを経て流れ、着信信号
は可変抵抗VRのみで減衰される。スイッチS1がOF
F、スイッチs2がONの場合には、着信信号は可変抵
抗VR−抵抗R1→スイッチS2→スイッチs1→リレ
ー接点chlを経て流れ、着信信号は可変抵抗VRおよ
び抵抗R1で減衰される。スイッチs1がONの場合に
は、着信信号は可変抵抗VR−抵抗R1−抵抗R2−ス
イッチS1−リレー接点chlを経て流れ、着信信号は
可変抵抗VR,抵抗R1および抵抗R2で減衰される。
の場合には、着信信号は可変抵抗VR−スイッチS2→
スイッチS1→リレー接点chlを経て流れ、着信信号
は可変抵抗VRのみで減衰される。スイッチS1がOF
F、スイッチs2がONの場合には、着信信号は可変抵
抗VR−抵抗R1→スイッチS2→スイッチs1→リレ
ー接点chlを経て流れ、着信信号は可変抵抗VRおよ
び抵抗R1で減衰される。スイッチs1がONの場合に
は、着信信号は可変抵抗VR−抵抗R1−抵抗R2−ス
イッチS1−リレー接点chlを経て流れ、着信信号は
可変抵抗VR,抵抗R1および抵抗R2で減衰される。
したがってCHリレー復旧時には、着信音量切替回路1
での上述のようなスイッチ31.S2の設定により、着
信信号は順次小さくなるので、着信音種切替回路2の選
択された着信音A発生回路6、着信音B発生回路7また
はベル8により発生される着信音は、大、中、小の音量
に順次設定される。
での上述のようなスイッチ31.S2の設定により、着
信信号は順次小さくなるので、着信音種切替回路2の選
択された着信音A発生回路6、着信音B発生回路7また
はベル8により発生される着信音は、大、中、小の音量
に順次設定される。
一方、CHリレー41の復旧時に、着信音種切替回路2
のスイッチS5.S6が共にOFFの場合には、着信音
量切替回路1からの着信信号は、ベル8→スイツチS6
→スイツチS5→リレ一接点Ch2を経て流れるので、
ベル8が駆動され、ベル音が発生される。着信音種切替
回路2のスイッチS5がOFF、スイッチS6がONの
場合には、着信信号は、着信音B発生回路7−スイソチ
S6−スイソチS5−リレー接点ch2を経て流れるの
で、着信音B発生回路7が駆動され、着信音Bが発生さ
れる。着信音種切替回路2のスイッチS5がONの場合
には、着信信号は、着信音A発生回路6−スイッチS5
−リレー接点Ch2を経て流れるので、着信音A発生回
路6が駆動され、着信音Aが発生される。
のスイッチS5.S6が共にOFFの場合には、着信音
量切替回路1からの着信信号は、ベル8→スイツチS6
→スイツチS5→リレ一接点Ch2を経て流れるので、
ベル8が駆動され、ベル音が発生される。着信音種切替
回路2のスイッチS5がOFF、スイッチS6がONの
場合には、着信信号は、着信音B発生回路7−スイソチ
S6−スイソチS5−リレー接点ch2を経て流れるの
で、着信音B発生回路7が駆動され、着信音Bが発生さ
れる。着信音種切替回路2のスイッチS5がONの場合
には、着信信号は、着信音A発生回路6−スイッチS5
−リレー接点Ch2を経て流れるので、着信音A発生回
路6が駆動され、着信音Aが発生される。
したがってCHリレー復旧時には、着信音種切替回路2
での上述のようなスイッチ設定により、着信音A発生回
路62着倍音B発生回路7あるいはベル8のいずれか1
つを、動作させることかできる。
での上述のようなスイッチ設定により、着信音A発生回
路62着倍音B発生回路7あるいはベル8のいずれか1
つを、動作させることかできる。
次に、CHリレー41の動作時における動作について説
明する。
明する。
着信音量切替回路1のスイッチS3,34が共にOFF
の場合には、着信信号は可変抵抗VR−スイッチS4→
スイッチS3→リレー接点chlを経て流れ、着信信号
は可変抵抗VRのみで減衰される。スイッチS3がOF
F、スイッチS4がONの場合には、着信信号は可変抵
抗VR−抵抗R1→スイッチS4→スイッチS3→リレ
ー接点chlを経て流れ、着信信号は可変抵抗VRおよ
び抵抗R1で減衰される。スイッチS3がONの場合に
は、着信信号は可変抵抗VR−抵抗R1−抵抗R2→ス
イッチS3→リレー接点chlを経で流れ、着信信号は
可変抵抗VR,抵抗R1おより び抵抗R2で減衰される。
の場合には、着信信号は可変抵抗VR−スイッチS4→
スイッチS3→リレー接点chlを経て流れ、着信信号
は可変抵抗VRのみで減衰される。スイッチS3がOF
F、スイッチS4がONの場合には、着信信号は可変抵
抗VR−抵抗R1→スイッチS4→スイッチS3→リレ
ー接点chlを経て流れ、着信信号は可変抵抗VRおよ
び抵抗R1で減衰される。スイッチS3がONの場合に
は、着信信号は可変抵抗VR−抵抗R1−抵抗R2→ス
イッチS3→リレー接点chlを経で流れ、着信信号は
可変抵抗VR,抵抗R1おより び抵抗R2で減衰される。
したがってCHリレー動作時には、着信音量切替回路1
での上述のようなスイッチS3.S4の設定により、着
信信号は順次小さくなるので、着信音種切替回路2の選
択された着信音A発生回路6、着信音B発生回路7また
はベル8により発生される着信音は、大、中、小の音量
に順次設定される。
での上述のようなスイッチS3.S4の設定により、着
信信号は順次小さくなるので、着信音種切替回路2の選
択された着信音A発生回路6、着信音B発生回路7また
はベル8により発生される着信音は、大、中、小の音量
に順次設定される。
一方、CHリレー41の動作時に、着信音種切替回路2
のスイッチS7.S8が共にOFFの場合には、着信音
量切替回路1からの着信信号は、ベル8→スイツチS8
→スイツチS7→リレ一接点ch2を経て流れるので、
ベル8が駆動され、ベル音が発生される。着信音種切替
回路2のスイッチS7がOFF、スイッチS8がONの
場合には、着信信号は、着信音B発生回路7−スイソチ
S8−スィッチS7→リレー接点ch2を経て流れる
□ので、着信音B発生回路7が駆動され、
着信音Bが発生される。着信音種切替回路2のスイッチ
S7がONの場合には、着信信号は、着信音A発生
□回路6−スイソチS7−リレー接点ch2を経て流れ
るので、着信音A発生回路6が駆動され、着信音Aが発
生される。
のスイッチS7.S8が共にOFFの場合には、着信音
量切替回路1からの着信信号は、ベル8→スイツチS8
→スイツチS7→リレ一接点ch2を経て流れるので、
ベル8が駆動され、ベル音が発生される。着信音種切替
回路2のスイッチS7がOFF、スイッチS8がONの
場合には、着信信号は、着信音B発生回路7−スイソチ
S8−スィッチS7→リレー接点ch2を経て流れる
□ので、着信音B発生回路7が駆動され、
着信音Bが発生される。着信音種切替回路2のスイッチ
S7がONの場合には、着信信号は、着信音A発生
□回路6−スイソチS7−リレー接点ch2を経て流れ
るので、着信音A発生回路6が駆動され、着信音Aが発
生される。
したがってCHリレー動作時には、着信音種切替回路2
での上述のようなスイッチ37.38設定により、着信
音A発生回路61着倍音B発生回路7あるいはベル8の
いずれか1つを、動作させることができる。
での上述のようなスイッチ37.38設定により、着信
音A発生回路61着倍音B発生回路7あるいはベル8の
いずれか1つを、動作させることができる。
以上のように、本実施例の電話機によれば、設定した時
間帯に、着信音量と着信音種を自動切替できる。
間帯に、着信音量と着信音種を自動切替できる。
以上説明したように、本発明の電話機によれば、昼夜間
、または作業時間中と休憩時間中等に、前もって設定し
た時間帯に異なった着信音量および着信音種に自動的に
切替えることにより、夜間や休憩時間中の着信音を、好
みに合わせて選択でき、うるささを解消するとか、逆に
聞こえやすくできるという効果がある。
、または作業時間中と休憩時間中等に、前もって設定し
た時間帯に異なった着信音量および着信音種に自動的に
切替えることにより、夜間や休憩時間中の着信音を、好
みに合わせて選択でき、うるささを解消するとか、逆に
聞こえやすくできるという効果がある。
第1図は、本発明の一実施例の回路図である。
1・・・・・着信音量切替回路
2・・・・・着信音種切替回路
3・・・・・タイマー回路
4・・・・・着信音切替リレー回路
5・・・・・A(、−DCコンバータ
6・・・・・着信音A発生回路
7・・・・・着信音B発生回路
8 ・ ・ ・ ・ ・ ベル
9・・・・・フックスイッチ
10・・・・・ダイヤルパルス発生回路11・・・・・
送受話器回路 代理人 弁理士 岩 佐 義 幸
送受話器回路 代理人 弁理士 岩 佐 義 幸
Claims (1)
- (1)時刻を設定できるタイマー回路と、 設定された時刻に前記タイマー回路により駆動されるリ
レー回路と、 前記リレー回路の動作時と復旧時とで、別個のスイッチ
の設定により着信音量を設定でき、前記リレー回路の接
点により動作時の設定着信音量と復旧時の設定着信音量
の切替えを行うことのできる着信音量切替回路と、 前記リレー回路の動作時と復旧時とで、別個のスイッチ
の設定により着信音種を設定でき、前記リレー回路の接
点により動作時の設定着信音種と復旧時の設定着信音種
の切替えを行うことのできる着信音種切替回路とを有す
る電話機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29175187A JPH01135162A (ja) | 1987-11-20 | 1987-11-20 | 電話機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29175187A JPH01135162A (ja) | 1987-11-20 | 1987-11-20 | 電話機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01135162A true JPH01135162A (ja) | 1989-05-26 |
Family
ID=17772942
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29175187A Pending JPH01135162A (ja) | 1987-11-20 | 1987-11-20 | 電話機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01135162A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03265352A (ja) * | 1990-03-15 | 1991-11-26 | Murata Mach Ltd | フアクシミリ装置 |
-
1987
- 1987-11-20 JP JP29175187A patent/JPH01135162A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03265352A (ja) * | 1990-03-15 | 1991-11-26 | Murata Mach Ltd | フアクシミリ装置 |
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