JPH01135180A - ファクシミリ装置 - Google Patents
ファクシミリ装置Info
- Publication number
- JPH01135180A JPH01135180A JP29195687A JP29195687A JPH01135180A JP H01135180 A JPH01135180 A JP H01135180A JP 29195687 A JP29195687 A JP 29195687A JP 29195687 A JP29195687 A JP 29195687A JP H01135180 A JPH01135180 A JP H01135180A
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- Japan
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
原稿移動式スキャナと原稿静止式スキャナの両方を備え
ているファクシミリ装置に関し、1回の送信の中でシー
ト状原稿とブック状原稿を混在させて連続送信できるよ
うにしたことを目的とし、 原稿移動式スキャナと原稿静止式スキャナとを備えるフ
ァクシミリ装置において、上記スキャナの作動を切換え
るスキャナ切換器と、切換えられたスキャナによって読
み込まれたデータを蓄積するデータメモリとを備えたこ
とである。
ているファクシミリ装置に関し、1回の送信の中でシー
ト状原稿とブック状原稿を混在させて連続送信できるよ
うにしたことを目的とし、 原稿移動式スキャナと原稿静止式スキャナとを備えるフ
ァクシミリ装置において、上記スキャナの作動を切換え
るスキャナ切換器と、切換えられたスキャナによって読
み込まれたデータを蓄積するデータメモリとを備えたこ
とである。
本発明はファクシミリ装置に係り、特に原稿移動式スキ
ャナと原稿静止式スキャナの両方を備えているファクシ
ミリ装置に関する。
ャナと原稿静止式スキャナの両方を備えているファクシ
ミリ装置に関する。
従来のファクシミリ装置では、送信のための画信号の読
込手段として、原稿移動式スキャナによるものと原稿静
止式スキャナによるものとの2つのタイプがある。原稿
移動式スキャナは、シート状の原稿を原稿台の上に重ね
て載せ、自動給紙により原稿を1枚ずつ送り込みながら
COD等の固体撮像素子で読み取っていくものであり、
従来からのファクシミリ装置は一般的にこの方式によっ
ている。また、原稿静止式スキャナは複写機と同様の手
段で行うものであり、コンタクトガラスの上に載せ置い
た原稿に対して固体撮像素子の方を移動させて順次読み
取っていくものである。
込手段として、原稿移動式スキャナによるものと原稿静
止式スキャナによるものとの2つのタイプがある。原稿
移動式スキャナは、シート状の原稿を原稿台の上に重ね
て載せ、自動給紙により原稿を1枚ずつ送り込みながら
COD等の固体撮像素子で読み取っていくものであり、
従来からのファクシミリ装置は一般的にこの方式によっ
ている。また、原稿静止式スキャナは複写機と同様の手
段で行うものであり、コンタクトガラスの上に載せ置い
た原稿に対して固体撮像素子の方を移動させて順次読み
取っていくものである。
また、最近では原稿移動式スキャナと原稿静止式スキャ
ナとの両方を備えたファクシミリ装置も出現しており、
原稿の種類によっていずれかのスキャナに切換えられる
ようになっている。
ナとの両方を備えたファクシミリ装置も出現しており、
原稿の種類によっていずれかのスキャナに切換えられる
ようになっている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、上述のようなファクシミリ装置にあって
は、画信号読込手段が原稿移動式スキャナの場合、シー
ト状原稿を連続的に送信することが可能である反面、書
籍の特定頁などのブック状原稿又は極めて薄い原稿やし
わのある原稿を送信するような場合には、−度複写機等
によって移動可能なシート状原稿に作り直してからでな
ければ送信できず面倒なものであった。
は、画信号読込手段が原稿移動式スキャナの場合、シー
ト状原稿を連続的に送信することが可能である反面、書
籍の特定頁などのブック状原稿又は極めて薄い原稿やし
わのある原稿を送信するような場合には、−度複写機等
によって移動可能なシート状原稿に作り直してからでな
ければ送信できず面倒なものであった。
また、画信号読込手段が原稿静止式スキャナの場合は、
ブック状原稿からの直接送信が可能となる他、薄手の原
稿やしわのある原稿からの送信も可能となるが、前述の
原稿移動式スキャナのような連続送信はできないもので
あった。
ブック状原稿からの直接送信が可能となる他、薄手の原
稿やしわのある原稿からの送信も可能となるが、前述の
原稿移動式スキャナのような連続送信はできないもので
あった。
更に、原稿移動式スキャナと原稿静止式スキャナの両方
を備えている場合でも、単にそれぞれの機能を持ってい
るに過ぎないものであるから、例えばシート状原稿とブ
ック状原稿を1回の送信の中で混在させて連続送信する
ことはできないものとなっていた。
を備えている場合でも、単にそれぞれの機能を持ってい
るに過ぎないものであるから、例えばシート状原稿とブ
ック状原稿を1回の送信の中で混在させて連続送信する
ことはできないものとなっていた。
そこで本発明の技術的課題は、1回の送信の中でシート
状原稿とブック状原稿を混在させて連続送信できるよう
にした点にある。
状原稿とブック状原稿を混在させて連続送信できるよう
にした点にある。
本発明において上述の技術的課題を解決するための手段
は、原稿移動式スキャナ1と原稿静止式スキャナ2とを
備えるファクシミリ装置において、上記スキャナの作動
を切換えるスキャナ切換器3と、切換えられたスキャナ
によって読み込まれたデータを蓄積するデータメモリ4
とを備えたことである。
は、原稿移動式スキャナ1と原稿静止式スキャナ2とを
備えるファクシミリ装置において、上記スキャナの作動
を切換えるスキャナ切換器3と、切換えられたスキャナ
によって読み込まれたデータを蓄積するデータメモリ4
とを備えたことである。
上述の手段によれば、スキャナ切換手段によって原稿移
動式スキャナと原稿静止式スキャナとの切換えが可能で
あると共に、切換えられたスキャナで読み込まれたいず
れのデータも−Hデータメモリに蓄積するようにしてい
るので、送信時にはデータメモリの蓄積データを連続的
に送信できることになる。
動式スキャナと原稿静止式スキャナとの切換えが可能で
あると共に、切換えられたスキャナで読み込まれたいず
れのデータも−Hデータメモリに蓄積するようにしてい
るので、送信時にはデータメモリの蓄積データを連続的
に送信できることになる。
以下添付図面に基づいて本発明の実施例を詳細に説明す
る。
る。
第2図は本発明に係るファクシミリ装置の一例を示すブ
ロックである。同図において、符号1は原稿移動式スキ
ャナ、2は原稿静止式スキャナであり、これらは操作パ
ネル5からの指示によって作動する切換器3によって切
換可能となっている。また符号6は上記切換器3に選択
されたスキャナで読み込んだ画信号を圧縮処理する画信
号処理部、4はこの処理信号を蓄積するデータメモリ、
7はデータメモリ4に蓄積されたデータを制御して1つ
の送信ファイルとして作成するファイル制御部、8はフ
ァイルされた混在データを送信するための回線制御部で
ある。
ロックである。同図において、符号1は原稿移動式スキ
ャナ、2は原稿静止式スキャナであり、これらは操作パ
ネル5からの指示によって作動する切換器3によって切
換可能となっている。また符号6は上記切換器3に選択
されたスキャナで読み込んだ画信号を圧縮処理する画信
号処理部、4はこの処理信号を蓄積するデータメモリ、
7はデータメモリ4に蓄積されたデータを制御して1つ
の送信ファイルとして作成するファイル制御部、8はフ
ァイルされた混在データを送信するための回線制御部で
ある。
尚、上記原稿移動式スキャナ1に切換えた時には、例え
ば第3図に示すように、CCD固体撮像素子9が自動給
紙部の近傍に固定され、原稿台10から順次自動給紙部
に送られてくるシート状原稿11を読み込んでいく。ま
た、切換器3を原稿静止式スキャナ2に切換えた時には
、例えば第4図に示すように、CCD固体撮像素子9が
コンタクトレンズ12の下方で水平方向に移動し、コン
タクトレンズ12上に静置されたブック状原稿13を読
み込むことができる。
ば第3図に示すように、CCD固体撮像素子9が自動給
紙部の近傍に固定され、原稿台10から順次自動給紙部
に送られてくるシート状原稿11を読み込んでいく。ま
た、切換器3を原稿静止式スキャナ2に切換えた時には
、例えば第4図に示すように、CCD固体撮像素子9が
コンタクトレンズ12の下方で水平方向に移動し、コン
タクトレンズ12上に静置されたブック状原稿13を読
み込むことができる。
次に上記構成からなるファクシミリ装置の作用について
説明する。
説明する。
まず原稿の種類によって原稿移動式スキャナ1と原稿静
止式スキャナ2のいずれを選択するのかを操作パネル5
で指示し、切換器3を作動させる。この切換えにより指
示されたスキャナのみか原稿のデータを読み込み、その
読み込んだ画信号を画信号処理部6に送る。画信号処理
部6では画信号を圧縮処理し所定の格納アドレスを指定
してからデータメモリ4に送り、ここでデータ信号とし
て蓄積される。また、途中で原稿の種類が変わりスキャ
ナを切換えたい場合には操作パネル5から指示を出して
切換器3を切換作動させると、今度は切換えられた側の
スキャナによって読み込まれたデータが画信号処理部6
に送られて圧縮処理され、上述のデータメモリ4に順次
蓄積されていく。この時の格納アドレスはシリアル又は
パラレルな位置とすることもできる。そして、送信すべ
き最後の原稿の読み込みが終了し操作パネル5に完了指
示が出されると、両方のスキャナから上記データメモリ
4に蓄積された混在データがファイル制御部7の制御に
より1つの送信ファイルとして作成される。そして、送
信時には送信ファイルとしてデータメモリ4から取り出
されたデータ信号が画信号処理部6で再び圧縮変換され
、回線制御部8から相手側のファクシミリ装置に送信さ
れることになる。
止式スキャナ2のいずれを選択するのかを操作パネル5
で指示し、切換器3を作動させる。この切換えにより指
示されたスキャナのみか原稿のデータを読み込み、その
読み込んだ画信号を画信号処理部6に送る。画信号処理
部6では画信号を圧縮処理し所定の格納アドレスを指定
してからデータメモリ4に送り、ここでデータ信号とし
て蓄積される。また、途中で原稿の種類が変わりスキャ
ナを切換えたい場合には操作パネル5から指示を出して
切換器3を切換作動させると、今度は切換えられた側の
スキャナによって読み込まれたデータが画信号処理部6
に送られて圧縮処理され、上述のデータメモリ4に順次
蓄積されていく。この時の格納アドレスはシリアル又は
パラレルな位置とすることもできる。そして、送信すべ
き最後の原稿の読み込みが終了し操作パネル5に完了指
示が出されると、両方のスキャナから上記データメモリ
4に蓄積された混在データがファイル制御部7の制御に
より1つの送信ファイルとして作成される。そして、送
信時には送信ファイルとしてデータメモリ4から取り出
されたデータ信号が画信号処理部6で再び圧縮変換され
、回線制御部8から相手側のファクシミリ装置に送信さ
れることになる。
原稿移動式スキャナ1で読み込んだデータと原稿静止式
スキャナ2で読み込んだデータとを送信時に1つのファ
イルの中に混在させる方法としては、例えばスキャナの
切換えの時点を送信するページの順序に対応させて行な
い、データメモリ4には送信順にデータを蓄積させてい
く方法、又は原稿移動式スキャナ1によって送信すべき
原稿および原稿静止式スキャナ2によって送信すべき原
稿を送信順とは無関係にそれぞれひとまとめにしてデー
タメモリ4に蓄積し、その後操作パネル5からのアドレ
ス指令等によってファイル制御部7で送信順序に対応す
るように組み替え編集する方法などが考えられる。また
、別の編集手段によって送信する1ページの中に原稿移
動式スキャナ1と原稿静止式スキャナ2で読み込んだデ
ータを組み合わせるような編集も可能である。
スキャナ2で読み込んだデータとを送信時に1つのファ
イルの中に混在させる方法としては、例えばスキャナの
切換えの時点を送信するページの順序に対応させて行な
い、データメモリ4には送信順にデータを蓄積させてい
く方法、又は原稿移動式スキャナ1によって送信すべき
原稿および原稿静止式スキャナ2によって送信すべき原
稿を送信順とは無関係にそれぞれひとまとめにしてデー
タメモリ4に蓄積し、その後操作パネル5からのアドレ
ス指令等によってファイル制御部7で送信順序に対応す
るように組み替え編集する方法などが考えられる。また
、別の編集手段によって送信する1ページの中に原稿移
動式スキャナ1と原稿静止式スキャナ2で読み込んだデ
ータを組み合わせるような編集も可能である。
以上説明したように本発明に係るファクシミリ装置によ
れば、上述のような構成となっているので、原稿移動式
スキャナで読み込んだシート状原稿からのデータと、原
稿静止式スキャナで読み込んだブック状原稿等からのデ
ータを1回の送信の中で混在させて1つのファイルとし
て送信てきることになる。
れば、上述のような構成となっているので、原稿移動式
スキャナで読み込んだシート状原稿からのデータと、原
稿静止式スキャナで読み込んだブック状原稿等からのデ
ータを1回の送信の中で混在させて1つのファイルとし
て送信てきることになる。
第1図は本発明の原理ブロック図、第2図は本発明に係
るファクシミリ装置の一実施例を示すブロック図、第3
図は原稿移動式スキャナを示す説明図、第4図は原稿静
止式スキャナを示す説明図である。 1・・・原稿移動式スキャナ 2・・・原稿静止式スキャナ 3・・・切換器 4・・・データメモリ 未発I]君の原理70ツフ副 第1図 木拓唱の一穴流源’l tH317″ロー、フ叫片楠初
動技スキャプ乏承づL光四国 第3図 原、fl!1鼾止入ス青やす乞示吋臓つ■叫第乙凶 第4図
るファクシミリ装置の一実施例を示すブロック図、第3
図は原稿移動式スキャナを示す説明図、第4図は原稿静
止式スキャナを示す説明図である。 1・・・原稿移動式スキャナ 2・・・原稿静止式スキャナ 3・・・切換器 4・・・データメモリ 未発I]君の原理70ツフ副 第1図 木拓唱の一穴流源’l tH317″ロー、フ叫片楠初
動技スキャプ乏承づL光四国 第3図 原、fl!1鼾止入ス青やす乞示吋臓つ■叫第乙凶 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 原稿移動式スキャナと原稿静止式スキャナとを備える
ファクシミリ装置において、 上記スキャナの作動を切換えるスキャナ切換器と、 切換えられたスキャナにより読み込まれたデータを蓄積
するデータメモリとを有するファクシミリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29195687A JPH01135180A (ja) | 1987-11-20 | 1987-11-20 | ファクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29195687A JPH01135180A (ja) | 1987-11-20 | 1987-11-20 | ファクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01135180A true JPH01135180A (ja) | 1989-05-26 |
Family
ID=17775640
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29195687A Pending JPH01135180A (ja) | 1987-11-20 | 1987-11-20 | ファクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01135180A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001197260A (ja) * | 2000-01-14 | 2001-07-19 | Toshiba Tec Corp | 原稿読取装置 |
| JP2009231887A (ja) * | 2008-03-19 | 2009-10-08 | Sharp Corp | 原稿読取装置 |
| JP2010183640A (ja) * | 2010-04-22 | 2010-08-19 | Toshiba Corp | 画像形成装置及びその制御方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS564975A (en) * | 1979-06-25 | 1981-01-19 | Nec Corp | Facsimile transmitter |
-
1987
- 1987-11-20 JP JP29195687A patent/JPH01135180A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS564975A (en) * | 1979-06-25 | 1981-01-19 | Nec Corp | Facsimile transmitter |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001197260A (ja) * | 2000-01-14 | 2001-07-19 | Toshiba Tec Corp | 原稿読取装置 |
| USRE42290E1 (en) * | 2000-01-14 | 2011-04-12 | Toshiba Tec Kabushiki Kaisha | Document scanning apparatus and document scanning method for sequentially scanning documents and generating image data corresponding to these documents |
| JP2009231887A (ja) * | 2008-03-19 | 2009-10-08 | Sharp Corp | 原稿読取装置 |
| JP2010183640A (ja) * | 2010-04-22 | 2010-08-19 | Toshiba Corp | 画像形成装置及びその制御方法 |
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