JPH01135381A - 艇体への艤装品の取付け装置 - Google Patents

艇体への艤装品の取付け装置

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JPH01135381A
JPH01135381A JP62290586A JP29058687A JPH01135381A JP H01135381 A JPH01135381 A JP H01135381A JP 62290586 A JP62290586 A JP 62290586A JP 29058687 A JP29058687 A JP 29058687A JP H01135381 A JPH01135381 A JP H01135381A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、例えばセールボードやサーフボード等の艇体
に対し、スケグ乃至はフィンやマスト取付用のユニバー
サルジヨイント等の鎌装品を連結固定するために、艇体
に埋設固定される連結固定具の改良に関する。
(従来の技術〉 従来、この種の連結固定具としては、例えば実公昭51
−12878号公報、実公昭55−30532号公報、
実公昭55−30533号公報、実公昭57−5485
2号公報、実開昭55−180573号公報及び実開昭
57−136378号公報により、スケグ乃至はフィン
の差込溝を備え、サーフボードのボトムに形成した凹部
内に埋設固定されるスケグボックスが公知である。
従来のスケグボックスは、上記凹部内に下から嵌込み、
その周囲を樹脂で固めて固定する。
〈発明が解決しようとする問題点〉 しかし、前記従来のスケグボックスは、その外形がはC
直方体形状であった−め、その周囲を樹脂で固めても、
凹部から下に抜は易いという問題点がある。
このため、差込溝に固定したスケグの先端が浅瀬や暗礁
と接触したり、或は長期間の使用により1次第に樹脂と
の間にガタを生じ、スケグボックス自体が凹部から抜は
落ちてしまうことがある。
〈問題点を解決するための手段) そこで、本発明は前記問題点を解決するものであって、
以下にその内容を第1〜7図に示した第1実施例を用い
て説明する。
本発明は、連結固定具(例えばスケグボックス3)に、
艇体(例えばボード部l)の凹部(7)より幅広な鍔部
(17)と、この鍔部(17)に開設した上下に貫通す
る複数の通孔(18)を設けたことを特徴とする。
(作 用〉 先ず、連結固定具(3)を艇体(1)の凹部(7)内に
嵌込んで、鍔部(17)を凹部(7)の外縁に沿わせ、
その外側から連結部(例えばスケグ2の差込溝13)を
除き、鍔部(17)より厚肉に樹脂を被覆すればよい(
第5〜7図)。
これにより、鍔部(17)は樹脂で外側から覆われて、
樹脂内に埋没すると共に、溶融状態にある樹脂が鍔部(
17)の通孔(18)内に流入し、その内部で硬化する
このため、連結固定具(3)は、硬化した樹脂の被膜層
(6)により艇体(1)の凹部(7)内に埋設固定され
る。
(実 施 例〉 以下に本発明を図面に示した実施例に基づき説明する。
図中、lは艇体としてのウィンドサーフィン用のボード
部、2はその瓶装品としてのスケグ、3は連結固定具と
してのスケグボックスを夫々示す。
上記ボード部1は、第5〜7図に示す様に、例えば浮力
を与えるための発泡スチロール等による発泡層4と、こ
の発泡層4の外面を覆うグラスファイバ等による強化層
5と、この強化層5の外面を更に覆うエポキシ樹脂等の
硬質で且つ耐水性を有する被覆層6の3層構造より成る
。そして、ボード部1には、そのスターン側(艇尾)に
上記強化層5から発泡層4に向って前記スケグボックス
を嵌込む下面開放の凹部7を形成する。
前記スケグ2は、第1図に示す様に、その基端部に前後
に細長いスケグボックス3への取付基部8を備え、全体
を硬質な熱可塑性樹脂で一体成形する。そして、上記取
付基部8には、その突出先端部に上下に貫通した挿通孔
9を開設すると共に、突出後端部には、その高さのはC
途中から横向きに突出したビン状の左右一対の係合突起
部10.10を設ける。
又、図中、 11は上記挿通孔9に通す止ねじ、12は
挿通孔9に通した上記止ねじ11の先端に螺合する止め
金を示す、上記止め金12は、左右の幅Wが両係合突起
部10の先端間の距離見にはC等しく、又、その厚みを
保合突起部lOの直径にはC等しくする。更に、取付基
部8の突出先端部の肉厚を止め金12の厚み分だけ肉薄
にして、止ねじllによる止め金12の取付位置が係合
突起部10と横にはC揃う様にする。
一方、スケグボックス3は、第2〜4図に示す様に、上
記スケグ2の取付基部8を差込み可能な連結部としての
前後に細長い差込溝13を有する上下面が開口した筒形
の主要部材14と、この主要部材14の開口上面を塞ぐ
蓋部材15とに分離し、夫々を硬質な熱可塑性樹脂で一
体成形する。
上記主要部材14は、角筒形の筒形本体部16と、この
筒形本体部16の下端部から前記ボード部1の凹部7よ
り幅広に張出した鍔部17とから成る。そして、鍔部1
7には、その幅広な左右両側に沿って、例えば直径が約
5+s■程度の上下に開口した円形の通孔18・・・を
所定の間隔で複数開設する。
尚、図面に示した実施例では、上記鍔部17を筒形本体
部16の四方の面から口字形に張出したが、ボード部1
の幅方向の両面から左右にだけ張出してもよい。
上記鍔部17の下面には、その開口周縁に沿って隆起し
た隆起部19を形成する。
一方、主要部材14の開口内部には、その高さの途中に
四方の内側面に沿って内向きに突出した厚肉な突出段部
20を形成し、この突出段部20により開口下面の開口
幅を狭ばめて、スケグ2の取付基部8の横幅にはC一致
させるか或はそれより少し大きくすると共に、開口上面
の開口幅をスケグ2の両係合突起部10の先端間の距離
見にはC一致させるか或はそれより少し大きくする。
又、上記突出段部20を相対向して断面口字形に切欠き
、上記開口上面の開口幅とはC同じ幅で相対向する一対
の導入IJ21を形成する。そして、導入溝21の向っ
て左側の後面には、第3図に示す様に、斜め後向きに円
弧状に屈曲したアール面21′を形成する。尚、主要部
材14の開口下面は、その前後の長さをスケグ2の取付
基部8の全長より長く設定すると共に、上記導入溝21
はその少し前寄りの位置に開口する。
前記蓋部材15は、第3.4図に示す様に、細長い方形
の薄板状であって、その下面周囲には、主要部材14の
開口上面に嵌込み、突出段部20から上に離れて相対向
する口字形の突縁22を隆起させると共に、その上面周
囲にも、上記突縁22より一回り大きな口字形のリブ2
3を隆起させる。そして、蓋部材15の突縁22の下端
と主要部材14内の突出段部20の上面との対向間隔は
、スケグ2の係合突起部10の直径にはぐ一致させるか
或はこれより少し大きく設定する。
次に、上記構成による主要部材14と蓋部材15との組
立てについて説明すると、゛蓋部材15の突縁22を主
要部材14の開口上面に合せて上から嵌込み、両者を接
着剤(図示せず)等で接着して固定する(第5〜7図)
こうして組立てると、主要部材14の開口上面が蓋部材
15で塞がれることから、内部にスケグ2の取付基部8
が下から嵌込む細長い下面開放の差込溝13が形成され
ると共に、突出段部20と蓋部材15の突縁22が上下
に離れて相対向することから、差込溝13の上部にこれ
と断面T字状に交差した左右一対のレール溝24 、2
4が形成される。
次に、組立てたスケグボックス3をボード部1に固定す
るには、先ず、ボード部lのスターン側(艇尾)の発泡
層4を下から一部くり抜いて、主要部材14の筒形本体
部16及び蓋部材15がスッポリと嵌込む大きさの凹部
7を形成する0次に、この凹部7の開口下面からスケグ
ボックス3を下向きに嵌込み、接着剤25で固定し、鍔
部17を凹部7の周囲の強化層5の下面に沿って固定す
る。
尚、主要部材14の外面に凹凸14′を形成すると共に
、蓋部材15のリブ23の内側23′には、接着剤25
が一部溜り込む様にし、接着剤25との接合面積を大き
く確保する。
次いで、ボード部lの強化層5の外面に、エポキシ樹脂
等による被覆層6を形成する。
このときの被覆層6の厚みは、主要部材14の鍔部17
と隆起部19の両厚さを足した厚さの合計以内とする。
これにより、主要部材14の鍔部17は、樹脂で外側か
ら覆われて、樹脂内に埋没すると共に、溶融状態にある
樹脂が鍔部17の各通孔18内に流入し。
その内部で硬化する(第5〜7図)。
このため、樹脂との接合面積が極めて広く、且つ主要部
材14の鍔部17が硬化した樹脂による被覆層6内に埋
没することで、鍔部17がアンカとして作用して抜けな
くなり、スケグボックス3は、被覆層6によりボード部
1の凹部7内に埋設固定される。
又、隆起部19が下に隆起していることから、この隆起
部19により差込溝13内への溶融状態の樹脂の流入が
阻止され、差込溝13はボード部1のボトム1aの表面
に開口する。
一方、スケグ2の取付手順を説明すると、先ずスケグボ
ックス3の差込溝13の開口下面から止め金12を挿入
し、レール溝24内に位置させる。このとき、止め金1
2をレール溝24の前寄りに位置させて置くとよい、尚
、止め金12は、スケグボックス3の組立て時に、予め
レール溝24内に位置させて置いてもよい。
次に、スケグ2の取付基部8の係合突起部10を、導入
溝18に合せて下から差込む、このとき、保合突起部l
Oを導入y11Bのアール面18′に沿わせ斜め後向き
に差込み、導入溝18からレール溝24内に嵌込んだな
らば、レール溝24に沿って後向きにスライドし、スケ
グ2を水平にしてその取付基部8の全体を差込溝13内
に嵌込む。
そして、先にレール溝24内に嵌込んで置いた止め金1
2をレール溝24内で移動させ、取付基部8の挿通孔9
の上に位置させた後、止ねじ11を挿通孔9に下から通
して止め金12にねじ込めばよい、これにより、レール
溝24内に嵌込んだ係合突起部10と止め金12により
下に抜けなくなり、スケグ2の取付基部8はスケグボッ
クス3の差込溝13内に嵌込んだ状態で固定される。
又、差込溝13の前後の長さをスケグ2の取付基部8の
全長より長くしていることから、スケグ2の取付基部8
を差込溝13内で前後にスライドすることで、その取付
位置の調節ができる。
一方、第8.9図は、スケグボックス3の他の実施例を
示すもので、その通孔18を下向きに開いた円錐形に開
設する。
本実施例によれば、樹脂が流入する間口を広がるので1
通孔18内に樹脂がより一層流入し易くなる。
又、第10.11図は、連結固定具の他の実施例を示す
もので、a装品としてのマスト取付用のユニバーサルレ
ジ璽インド26をボード部lのデツキ1bに固定するの
ためのマストステップを形成するステップボックス27
に関する。
このステップボックス27は、第10図に示す様に、ユ
ニバーサルジヨイント26を挿入するための上面開口の
前後に長い方形の差込溝28を有する筒形本体部29と
、この筒形本体部29の開口上端から四方に口字形に張
出した鍔部30を備え、硬質な熱可塑性樹脂で一体成形
する。
そして、上記鍔部30には、直径が約5■■程度の上下
に貫通した円形の通孔31・・・を所定の間隔で複数開
設する。又、上記鍔部30の開口上面には、その周縁に
沿って隆起した隆起部32を一体に形成し、この隆起部
32により差込溝28内への樹脂の流入を阻止する。
ステップボックス27を取付けるには、先ずその筒形本
体部29がスッポリと嵌込む凹部33をボード部1に形
成し、次にこの凹部33に筒形本体部29を上から嵌込
んで、最後に樹脂で被膜すればよい。
これにより、鍔部30は樹脂で外側から覆われて埋没し
、又、そのときに溶融状態にある樹脂が鍔部30の各通
孔31内に流入し、その内部で硬化する(第11図)。
このため、樹脂との接合面積が極めて広く、且つ鍔部3
0が硬化した樹脂による被覆層6内に埋没することで、
鍔部30がアンカとして作用して抜けなくなり、ステッ
プボックス27は、ボード部lの凹部7内に埋設固定さ
れる、。
次に、ユニバーサルジオインド26を取付けるには、そ
の舌片状の差込部26′をボード部lのデツキ1bに開
口した差込溝28に上から挿入するだけでよく、この固
定したユニバーサルジヨイント26に対してマスト(図
示せず)を取付ける。
尚、ステップボックス27は、マストの取付位置を前後
に変更可能な二六タイプのものや、スライディング機構
を内蔵したものであってもよい。
一方、図面に示した実施例では、セールボード用の総装
品の連結固定具を例に上げて説明したが、このほかサー
フボード用のスケグボックスであってもよい。
又、スケグ2の取付枚数は、−枚に限られず、例えばダ
ブルフィンやトライフィンのレイアウトを採用するもの
にも適用し得る0例えば、ダブルフィン用の場合は、2
個のスケグボックスを、又、トライフィン用の場合は、
3個のスケグボックスを互いに平行に埋設固定してもよ
いし、差込溝を2乃至は3個備えた1つのスケグボック
スを埋設固定してもよい。
更に、スケグ2により、その取付基部8の挿通孔9と係
合突起部10の位置が前後逆になっているものもあるが
、この場合には、それに合せてスケグボックス3を前後
逆に埋設固定すればよい。
〈発明の効果) 以上説明した様に本発明によれば、連結固定具の鍔部が
、樹脂で外側から覆われて埋没すると共に、溶融状態に
ある樹脂が鍔部の各通孔内に流入し、その内部で硬化す
るため、樹脂との接合面積が極めて広く、且つ鍔部がア
ンカとして作用して抜けなくなるので、取付強度の高い
連結固定具を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は分解斜視
図、第2図は鍔部の平面図、第3図は筒形本体と蓋部材
を示す一部を欠截した正面図、第4図は同縦断面図、第
5図は埋設固定状態の縦断面図、第6.7図は同上の横
断面図、第8図はスケグボックスの他の実施例を示す一
部断面図、第9図は同上の埋設固定状態を示す縦断面図
、第1θ図は連結固定具の他の実施例を示す斜視図、第
11図は同上の埋設固定状態を示す縦断面図である。 同図中、1は艇体の一例としてのウィンドサーフィン用
のボード部、2は瓶装品の一例としてのスケグ、3は連
結固定具の一例としてのスケグボックス、6は被膜層、
7は艇体の凹部、13は瓶装品の連結部としての差込溝
、17は鍔部、18は通孔、26は瓶装品の一例として
のユニバーサルジ菖インド、27は連結固定具の一例と
してのステップボックス、28は瓶装品の連結部として
の差込溝、30は鍔部、 31は通孔、33は艇体の凹
部を夫々示す。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 瓶装品の連結部を備え、艇体に形成した凹部内に埋設固
    定される連結固定具において、 上記連結固定具には、前記艇体の凹部より幅広な鍔部と
    、この鍔部に開設した上下に貫通する複数の通孔を設け
    たことを特徴とする瓶装品の連結固定具の連結固定具。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06255575A (ja) * 1992-03-09 1994-09-13 Ami Jiro サーフフィンの取付構造
JP2003528003A (ja) * 2000-03-22 2003-09-24 ロー プレッシャー システムズ プロプライエタリー リミテッド 取外し可能なフィン装置
JP2010535657A (ja) * 2007-08-10 2010-11-25 フィン コントロール システムズ ピーティーワイ.リミテッド フィンプラグ体およびその装着方法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5355896A (en) * 1976-11-01 1978-05-20 Yagi Shiyouten Kk Device of operating center board in yacht

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