JPH01135476A - 研摩材ジエツト切削装置 - Google Patents
研摩材ジエツト切削装置Info
- Publication number
- JPH01135476A JPH01135476A JP28861487A JP28861487A JPH01135476A JP H01135476 A JPH01135476 A JP H01135476A JP 28861487 A JP28861487 A JP 28861487A JP 28861487 A JP28861487 A JP 28861487A JP H01135476 A JPH01135476 A JP H01135476A
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- Japan
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- liquid
- slurry
- nozzle
- jet cutting
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- 239000002002 slurry Substances 0.000 claims abstract description 50
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims abstract description 37
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 24
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 claims description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 claims 5
- 238000005498 polishing Methods 0.000 claims 3
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 13
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000005352 clarification Methods 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ウォータジェット切削装置に関するものであ
り1%に、研摩材スラリの量を増した装置、したがって
、研摩材ジェット切削装置と定義されるウォータジェッ
ト切削装置に関するものである。
り1%に、研摩材スラリの量を増した装置、したがって
、研摩材ジェット切削装置と定義されるウォータジェッ
ト切削装置に関するものである。
本発明者の「液体/研摩材ジェット切削装置」という名
称の特許出願において、高圧増圧器の代シに慣用のポン
プを用い高圧管路や高圧管継手を必要としない効率的な
研摩材ジェットを作る新規な手段が開示されている。
称の特許出願において、高圧増圧器の代シに慣用のポン
プを用い高圧管路や高圧管継手を必要としない効率的な
研摩材ジェットを作る新規な手段が開示されている。
本発明は、加圧スラリをジェット切削ノズルに送るのに
バッチ操作ができる研摩材ジェット切削装置と連続操作
のできる研摩材ジェット切削装置を提供することを目的
とする。
バッチ操作ができる研摩材ジェット切削装置と連続操作
のできる研摩材ジェット切削装置を提供することを目的
とする。
したがって1本発明の目的は、加圧液体の供給装置を含
む第1の手段と;ジェット切削ノズルと;前記第1の手
段を前記ノズルに連通させて加圧液体を前記ノズルに導
く第1の導管手段と;スラリためを含む第2の手段と;
所定のスラリ閉じ込め加圧容器を含む第5の手段と;前
記ためを前記加圧容器と連通させスラリを前記加圧容器
に閉じ込めるために前記ためからスラリを前記加圧容器
に供給する第2の導管手段と、前記一1の手段を前記加
圧容器と連通させて、前記加圧容器に閉じ込められたス
ラリを加圧するために加圧液体を前記加圧容器に導く第
うの導管手段と;前記加圧容器を前記ノズルと連通させ
て加圧スラリを前記ノズルに導く第4の導管手段と;前
記加圧容器と前記ためと前記ノズルとの間に挿入されて
、(a)前記加圧容器と前記ためとの間に連通をもたら
し、(b)前記加圧容器と前記ノズルとの間の連通を阻
止する第1のモードで動作する手段を有するとともに。
む第1の手段と;ジェット切削ノズルと;前記第1の手
段を前記ノズルに連通させて加圧液体を前記ノズルに導
く第1の導管手段と;スラリためを含む第2の手段と;
所定のスラリ閉じ込め加圧容器を含む第5の手段と;前
記ためを前記加圧容器と連通させスラリを前記加圧容器
に閉じ込めるために前記ためからスラリを前記加圧容器
に供給する第2の導管手段と、前記一1の手段を前記加
圧容器と連通させて、前記加圧容器に閉じ込められたス
ラリを加圧するために加圧液体を前記加圧容器に導く第
うの導管手段と;前記加圧容器を前記ノズルと連通させ
て加圧スラリを前記ノズルに導く第4の導管手段と;前
記加圧容器と前記ためと前記ノズルとの間に挿入されて
、(a)前記加圧容器と前記ためとの間に連通をもたら
し、(b)前記加圧容器と前記ノズルとの間の連通を阻
止する第1のモードで動作する手段を有するとともに。
(c)@記加圧容器と前記ノズルとの間に連通をもたら
し、(d)前記加圧容器と前記ためとの間の連通をて達
成される。
し、(d)前記加圧容器と前記ためとの間の連通をて達
成される。
本発明の目的はまた。加圧液体の供給装置を含む第1の
手段と;ジェット切削ノズルと;前記第1の手段を前記
ノズルと連通させて加圧液体を前記ノズルに導く第1の
導管手段と;スラリためを含む第2の手段と;複数のス
ラリ閉じ込め加圧容器を含む第5の手段と;前記ためを
前記複数の加圧容器と連通させてスラリを前記ためから
前記各加圧容器へ供給してそこに閉じ込めさせる第2の
導管手段と;前記第1の手段を前記各加圧容器と連通さ
せて、前記各加圧容器に閉じ込められたスラリを加圧す
るために加圧液体を前記加圧容器に導く第5の導管手段
と;前記各加圧容器を前記ノズルと連通させて加圧スラ
リを前記ノズルに導く第4の導管手段と;前記各加圧容
器と前記ためと前記ノズルとの間に挿入され、(a)一
つの前記加圧容器と前記ためとの間を連通させ、(b)
前記−つの加圧容器と前記ノズルとの間の連通を阻止す
る第1のモードで動作する手段を有するとともに、(c
)前記−つの加圧容器と前記ノズルとの間を連通させ、
(d)前記−つの加圧容器と前記ためとの間の連通を阻
止する第2のモードで動作する手段を有する所定の単一
弁を備えた研摩材ジェット切削装置によって達成される
。
手段と;ジェット切削ノズルと;前記第1の手段を前記
ノズルと連通させて加圧液体を前記ノズルに導く第1の
導管手段と;スラリためを含む第2の手段と;複数のス
ラリ閉じ込め加圧容器を含む第5の手段と;前記ためを
前記複数の加圧容器と連通させてスラリを前記ためから
前記各加圧容器へ供給してそこに閉じ込めさせる第2の
導管手段と;前記第1の手段を前記各加圧容器と連通さ
せて、前記各加圧容器に閉じ込められたスラリを加圧す
るために加圧液体を前記加圧容器に導く第5の導管手段
と;前記各加圧容器を前記ノズルと連通させて加圧スラ
リを前記ノズルに導く第4の導管手段と;前記各加圧容
器と前記ためと前記ノズルとの間に挿入され、(a)一
つの前記加圧容器と前記ためとの間を連通させ、(b)
前記−つの加圧容器と前記ノズルとの間の連通を阻止す
る第1のモードで動作する手段を有するとともに、(c
)前記−つの加圧容器と前記ノズルとの間を連通させ、
(d)前記−つの加圧容器と前記ためとの間の連通を阻
止する第2のモードで動作する手段を有する所定の単一
弁を備えた研摩材ジェット切削装置によって達成される
。
本発明のその他の目的は、新規な特徴とともに。
添付図面に関して行う以下の説明を参照すればさらに明
らかになる。
らかになる。
第111i9に示したように、装置lOは、多量の水を
含むタンク12を備えている。タンク出口管路illが
水の加圧をする増圧器16に水を供給する。
含むタンク12を備えている。タンク出口管路illが
水の加圧をする増圧器16に水を供給する。
管路1gおよび20が加圧水を研摩材ジェットノズル2
2へ導く。
2へ導く。
スラリを中に閉じ込めて、閉じ込めたスラリを可動なピ
ストン26によって加圧する容器21+が設けられてい
る。攪拌器50が中に取付けられて動作するスラリため
2gが、(a)容器のスラリかなくなってきて1価)回
転弁52が図示のように管路3I+および36を連通さ
せる位置に置かれるとき。
ストン26によって加圧する容器21+が設けられてい
る。攪拌器50が中に取付けられて動作するスラリため
2gが、(a)容器のスラリかなくなってきて1価)回
転弁52が図示のように管路3I+および36を連通さ
せる位置に置かれるとき。
容器211にスラリを供給して瀾たす。
容器211は、矢印の方向にピストン26が進むのに従
って(容器2+4がスラリで満たされたとき)。
って(容器2+4がスラリで満たされたとき)。
水がタンクに戻る戻り管路3gを備えている。水を管路
58を通して導くのを可能にしたシ阻止するために、管
路38には制御弁IIOが挿入されている。弁+4oは
、容器211が加圧水を増圧器16から供給されている
とき閉じた位置に保持され。
58を通して導くのを可能にしたシ阻止するために、管
路38には制御弁IIOが挿入されている。弁+4oは
、容器211が加圧水を増圧器16から供給されている
とき閉じた位置に保持され。
容器21Jがスラリを新たに供給されているとき。
開いた位置に保持される。これらの条件を保証するため
に、弁110は、破線の結合が示しているように、同時
動作を行う弁32に接続されている。
に、弁110は、破線の結合が示しているように、同時
動作を行う弁32に接続されている。
加圧水をポンプ16から容器24に供給することに関し
ては、容器内に閉じ込められたスラリを加圧するために
、管路Illが絞9弁II6を介して管路18と連通す
る。
ては、容器内に閉じ込められたスラリを加圧するために
、管路Illが絞9弁II6を介して管路18と連通す
る。
容器24がため2gからのスラリで完全に満たされると
、弁32およびヰ0が作動し、弁32は。
、弁32およびヰ0が作動し、弁32は。
90左へ回されて管路36をノズル入口管路11gと連
通し、同時に弁llOが閉じる。次に、加圧水が容器2
11に入ってピストン26を下に押しやシ。
通し、同時に弁llOが閉じる。次に、加圧水が容器2
11に入ってピストン26を下に押しやシ。
(a)容器21の中のスラリを加圧するとともに、(b
)スラリをそこから管路118を通ってノズル22の中
に放出する。ノズル22は、前述の特許願に開示したも
のと同じ構造のものである。
)スラリをそこから管路118を通ってノズル22の中
に放出する。ノズル22は、前述の特許願に開示したも
のと同じ構造のものである。
前述のことは、バッチ処理の実施例における装置10に
関連するものである。次に、第2図においては1本発明
の連続処理の実施例が示され、第1図で用いたのと同じ
か頌似の参照番号は、第2図の同じか類但の要素または
構成要素を表わしている。
関連するものである。次に、第2図においては1本発明
の連続処理の実施例が示され、第1図で用いたのと同じ
か頌似の参照番号は、第2図の同じか類但の要素または
構成要素を表わしている。
第2図の装置10aは、交互に働く1対の容器211お
よび2IIaを備えている。すなわち、1対の容器の一
方は、ため28からのスラリで再充填されているとき、
他方の容器は加圧スラリをノズル22に供給している。
よび2IIaを備えている。すなわち、1対の容器の一
方は、ため28からのスラリで再充填されているとき、
他方の容器は加圧スラリをノズル22に供給している。
この第2図の連続処理構成においては、ため28とノズ
ル22と容器211,24aとの間に挿入された弁52
aが二重機能の働きをする。図示の調整位置では、弁3
2aは、管路511を管路56と連通させ、管路56a
を管路4gと連通させる。
ル22と容器211,24aとの間に挿入された弁52
aが二重機能の働きをする。図示の調整位置では、弁3
2aは、管路511を管路56と連通させ、管路56a
を管路4gと連通させる。
9♂(どちらかの方向に)回わすと、弁52aは。
管路54を管路56aと連通させ、管路56を管路II
8と連通させる。
8と連通させる。
管路58にある簡単な開閉弁(第1図のもの)は、今度
は1回転弁110aK置換えられている。
は1回転弁110aK置換えられている。
弁ll0aは、二つの動作調整位置を有し、どちらにお
いても水を導通させる。図示のように、 弁■aは、容
器21+をスラリで再充填できるように管路38を完全
に連通させ、加圧スラリを容器24aから放出するよう
に管路38aを管路114と連通させる。弁110aは
、そのもう一つの調整位置において、管路う8の両脚を
通る共通の流れを中断する。弁110aは、容器24を
管路58の一脚を通して管路114に接続し、それによ
って容器2IIが加圧スラリをノズル22に放出する。
いても水を導通させる。図示のように、 弁■aは、容
器21+をスラリで再充填できるように管路38を完全
に連通させ、加圧スラリを容器24aから放出するよう
に管路38aを管路114と連通させる。弁110aは
、そのもう一つの調整位置において、管路う8の両脚を
通る共通の流れを中断する。弁110aは、容器24を
管路58の一脚を通して管路114に接続し、それによ
って容器2IIが加圧スラリをノズル22に放出する。
また、後者の調整位置においては、弁1i0aは、管路
井aを管路38の他方の脚と連通して容器21+aが水
をタンク12に戻せるようにする。
井aを管路38の他方の脚と連通して容器21+aが水
をタンク12に戻せるようにする。
もちろん、弁32aおよびIIoaは、破線の連結装置
を介して同時動作するように組み合わされている。
を介して同時動作するように組み合わされている。
第1図は、第1の実施例においてバッチ処理構成を含む
新規な装置の略囚。 第2図は、第2の実施例において、連続処理構成を含む
新規な装置の略図である。 手 続 補 正 書(方式) %式% 1、事件の表示 昭和62年 特 許 願第2886111号4代
理人 7、補正の対象 図面
新規な装置の略囚。 第2図は、第2の実施例において、連続処理構成を含む
新規な装置の略図である。 手 続 補 正 書(方式) %式% 1、事件の表示 昭和62年 特 許 願第2886111号4代
理人 7、補正の対象 図面
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、加圧液体の供給装置を含む第1の手段と;ジェット
切削ノズルと;前記第1の手段を前記ノズルと連通させ
て加圧液体を前記ノズルに導く第1の導管手段と;スラ
リためを含む第2の手段と;所定のスラリ閉じ込め加圧
容器を含む第3の手段と;前記ためを前記加圧容器と連
通させスラリを前記加圧容器に閉じ込めるために前記た
めからスラリを前記加圧容器に供給する第2の導管手段
と、前記第1の手段を前記加圧容器と連通させて前記加
圧容器に閉じ込められたスラリを加圧するために加圧液
体を前記加圧容器に導く第3の導管手段と;前記加圧容
器を前記ノズルと連通させて加圧スラリを前記ノズルに
導く第4の導管手段と;前記加圧容器と前記ためと前記
ノズルとの間に挿入されて、(a)前記加圧容器を前記
ためとの間に連通をもたらし、(b)前記加圧容器を前
記ノズルとの間の連通を阻止する第1のモードで動作す
る手段を有するとともに、(c)前記加圧容器と前記ノ
ズルとの間に連通をもたらし、(d)前記加圧容器と前
記ためとの間の連通を阻止する第2のモードで動作する
手段を有する所定の単一の弁を備えた研摩材ジェット切
削装置。 2、前記第1の手段が液体のタンク、液体加圧装置およ
び液体を前記タンクから前記液体加圧装置へ導く手段を
備えていることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記
載の研摩材ジェット切削装置。 3、前記液体加圧装置が増圧器を含む特許請求の範囲第
2項に記載の研摩材ジェット切削装置。 4、前記第1の手段と前記加圧容器との間に挿入され前
記第1の手段から前記加圧容器への加圧液体の流れを選
択的に制御する手段をさらに備えている特許請求の範囲
第1項に記載の研摩材ジェット切削装置。 5、前記流れ制御手段が前記第3の導管手段に挿入され
て動作するもう一つの弁を含む特許請求の範囲第4項に
記載の研摩材ジェット切削装置。 6、前記加圧容器を前記タンクと連通させて液体を前記
加圧容器から前記タンクへ導く第5の導管手段をさらに
備えた特許請求の範囲第2項に記載の研摩材ジェット切
削装置。 7、前記第5の導管手段に挿入されて、前記第5の導管
手段を開閉し、流体を前記第5の導管手段を通して導く
ように選択的に動作する手段をさらに備えた特許請求の
範囲第6項に記載の研摩材ジェット切削装置。 8、加圧液体の供給装置を含む第1の手段と;ジェット
切削ノズルと;前記第1の手段を前記ノズルと連通させ
て加圧液体を前記ノズルに導く第1の導管手段と;スラ
リためを含む第2の手段と;複数のスラリ閉じ込め加圧
容器を含む第3の手段と;前記ためを前記複数の加圧容
器と連通させてスラリを前記加圧容器に閉じ込めるため
に前記ためからスラリを前記各加圧容器へ供給する第2
の導管手段と;前記第1の手段を前記各加圧容器と連通
させて、前記各加圧容器に閉じ込められたスラリを加圧
するために加圧液体を前記各加圧容器に導く第3の導管
手段と;前記各加圧容器を前記ノズルと連通させて加圧
スラリを前記ノズルに導く第4の導管手段と;前記各加
圧容器と前記ためと前記ノズルとの間に挿入され、(a
)一つの前記加圧容器と前記ためとの間を連通させ、(
b)前記一つの加圧容器と前記ノズルとの間の連通を阻
止する第1のモードで動作する手段を有するとともに、
(c)前記一つの加圧容器と前記ノズルとの間を連通さ
せ、(d)前記一つの加圧容器と前記ためとの間の連通
を阻止する第2のモードで動作する手段を有する所定の
単一弁を備えた研摩材ジェット切削装置。 9、前記所定の単一弁がもう一つの前記加圧容器と前記
ノズルとの間に連通をもたらすように前記第1のモード
で動作する手段を含む特許請求の範囲第8項に記載の研
摩材ジェット切削装置。 10、前記所定の単一弁がもう一つの前記加圧容器と前
記ためとの間の連通を阻止するように前記第1のモード
で動作する手段を含む特許請求の範囲第8項に記載の研
摩材ジェット切削装置。 11、前記所定の単一弁がもう一つの前記加圧容器と前
記ためとの間の連通をもたらすように前記第2のモード
動作する手段を含む特許請求の範囲第8項に記載の研摩
材ジェット切削装置。 12、前記所定の単一弁がもう一つの前記加圧容器と前
記ノズルとの間の連通を阻止するように前記第2のモー
ドで動作する手段を含む特許請求の範囲第8項に記載の
研摩材ジェット切削装置。 13、前記第1の手段と前記複数の加圧容器との間に挿
入され前記第1の手段から前記各加圧容器への加圧液体
の流れを選択的に制御する手段をさらに含む特許請求の
範囲第8項に記載の研摩材ジェット切削装置。 14、前記流れ制御手段が絞り弁を備えていることを特
徴とする特許請求の範囲第13項に記載の研摩材ジェッ
ト切削装置。 15、前記第1の手段が液体のタンク、液体加圧装置お
よび液体を前記タンクから前記液体加圧装置へ導く手段
を備えていることを特徴とする特許請求の範囲第8項に
記載の研摩材ジェット切削装置。 16、前記各加圧容器を前記タンクと連通させて液体を
前記各加圧容器から前記タンクへ導く第5の導管手段を
さらに備えた特許請求の範囲第15項に記載の研摩材ジ
ェット切削装置。 17、前記第1の手段が液体のタンク、液体加圧装置お
よび液体を前記タンクから前記液体加圧装置へ導く手段
を備えていることを特徴とする特許請求の範囲第12項
に記載の研摩材ジェット切削装置。 18、前記各加圧容器を前記タンクと連通させて液体を
前記各加圧容器から前記タンクへ導く第5の導管手段を
さらに備えた特許請求の範囲第17項に記載の研摩材ジ
ェット切削装置。 19、前記5の導管手段に挿入され、前記制御弁の二つ
の動作モードのうちの所定の一つで、(a)前記一つの
加圧容器と前記タンクとの間の連通をもたらし、(b)
前記もう一つの加圧容器と前記タンクとの間の連通を阻
止する手段を有し、かつ前記二つの動作モードのうちの
他方で、(c)前記もう一つの加圧容器と前記タンクと
の間の連通をもたらし、(d)前記一つの加圧容器と前
記タンクとの間の連通を阻止するように動作する手段を
有する制御弁をさらに備えた特許請求の範囲第18項に
記載の研摩材ジェット切削装置。 20、前記制御弁と前記所定の単一弁とを相互接続し、
前記二つの弁の前記動作モードの間で前記二つの弁の同
時変化を生じさせる手段をさらに備えた特許請求の範囲
第19項に記載の研摩材ジェット切削装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28861487A JPH01135476A (ja) | 1987-11-17 | 1987-11-17 | 研摩材ジエツト切削装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28861487A JPH01135476A (ja) | 1987-11-17 | 1987-11-17 | 研摩材ジエツト切削装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01135476A true JPH01135476A (ja) | 1989-05-29 |
Family
ID=17732487
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28861487A Pending JPH01135476A (ja) | 1987-11-17 | 1987-11-17 | 研摩材ジエツト切削装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01135476A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007033718A (ja) * | 2005-07-25 | 2007-02-08 | Mirai Ind Co Ltd | 表示札 |
-
1987
- 1987-11-17 JP JP28861487A patent/JPH01135476A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007033718A (ja) * | 2005-07-25 | 2007-02-08 | Mirai Ind Co Ltd | 表示札 |
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