JPH0121032Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0121032Y2 JPH0121032Y2 JP1985074865U JP7486585U JPH0121032Y2 JP H0121032 Y2 JPH0121032 Y2 JP H0121032Y2 JP 1985074865 U JP1985074865 U JP 1985074865U JP 7486585 U JP7486585 U JP 7486585U JP H0121032 Y2 JPH0121032 Y2 JP H0121032Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- abrasive
- abrasive material
- pipe
- valve
- tank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Cleaning In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、管内壁クリーニング用装置に設ける
研磨材供給装置の改良に係り、研磨材と圧縮流体
との混合流体を用いて管内壁面を研掃する場合に
主として利用するものである。
研磨材供給装置の改良に係り、研磨材と圧縮流体
との混合流体を用いて管内壁面を研掃する場合に
主として利用するものである。
(従来の技術)
埋設水道管や埋設ガス管等の更生には、研磨材
と圧縮空気との混合流体を高速で管路内へ流通さ
せ、管内壁面のスケール等を研削除去するように
した工法が広く利用されている(特開昭55−
41852号等)。
と圧縮空気との混合流体を高速で管路内へ流通さ
せ、管内壁面のスケール等を研削除去するように
した工法が広く利用されている(特開昭55−
41852号等)。
前記工法に於いては、第4図に示す如くタンク
1内に貯留した研磨材(硅砂等)2を研磨材バル
ブ3を介して混合エジエクタ4内へ流入させ、コ
ンプレツサー等の搬送用流体供給装置6からの圧
縮空気Aと混合した後、空気と研磨材との混合流
体Bを被処理管C内へ噴出するようにしている。
又、前記タンク1内には調整器5を介して圧縮空
気A′が供給されており、タンク1内は適宜の圧
力に加圧されている。
1内に貯留した研磨材(硅砂等)2を研磨材バル
ブ3を介して混合エジエクタ4内へ流入させ、コ
ンプレツサー等の搬送用流体供給装置6からの圧
縮空気Aと混合した後、空気と研磨材との混合流
体Bを被処理管C内へ噴出するようにしている。
又、前記タンク1内には調整器5を介して圧縮空
気A′が供給されており、タンク1内は適宜の圧
力に加圧されている。
ところで、混合エジエクタ4への研磨材2の供
給の開始や供給の停止は、全て研磨材バルブ3の
開閉によつて制御されており、また、空気流A内
へ供給する研磨材2の流量は、研磨材バルブ3の
開度調節によつて制御されている。即ち、タンク
1内の圧力を略一定値に保持すると共に、研磨材
バルブ3の開度を調整して、研磨材2の流出量を
制御している。
給の開始や供給の停止は、全て研磨材バルブ3の
開閉によつて制御されており、また、空気流A内
へ供給する研磨材2の流量は、研磨材バルブ3の
開度調節によつて制御されている。即ち、タンク
1内の圧力を略一定値に保持すると共に、研磨材
バルブ3の開度を調整して、研磨材2の流出量を
制御している。
しかし乍ら、上述の如き構成の従前の研磨材供
給装置に於いては、研磨材バルブ3の磨耗による
損傷が極めて激しく、補修に多くの手数を要する
うえ、研削作業の途中に於いて研磨材の供給を停
止する必要が生じた場合に、屡々研磨材が漏洩
し、研磨材の流出を完全に停止できなくなるとい
う問題がある。
給装置に於いては、研磨材バルブ3の磨耗による
損傷が極めて激しく、補修に多くの手数を要する
うえ、研削作業の途中に於いて研磨材の供給を停
止する必要が生じた場合に、屡々研磨材が漏洩
し、研磨材の流出を完全に停止できなくなるとい
う問題がある。
即ち、通常管内壁の研磨作業の完了後には、研
磨材バルブ3を閉鎖して被処理管C内へのサンド
ジエツト流の供給を止め、空気流Aのみを供給し
て管内の清掃を行なうが、研磨材バルブ3の弁体
や弁座等の磨耗損傷により、研磨材の漏れを生ず
る場合が屡々あり、研磨作業から管内の清掃作業
への切替が円滑に出来ず、作業能率の低下を招く
という問題がある。
磨材バルブ3を閉鎖して被処理管C内へのサンド
ジエツト流の供給を止め、空気流Aのみを供給し
て管内の清掃を行なうが、研磨材バルブ3の弁体
や弁座等の磨耗損傷により、研磨材の漏れを生ず
る場合が屡々あり、研磨作業から管内の清掃作業
への切替が円滑に出来ず、作業能率の低下を招く
という問題がある。
また、調整バルブ3の磨耗損傷により、研磨材
の流量制御に誤差が生じ易く、その結果被処理管
Cの研削不良や研削中の詰まりを生じたり、或い
は管内壁面の深研削を生ずることになる。
の流量制御に誤差が生じ易く、その結果被処理管
Cの研削不良や研削中の詰まりを生じたり、或い
は管内壁面の深研削を生ずることになる。
(考案が解決しようとする問題点)
本考案は従前のこの種研磨材供給装置に於ける
上述の如き問題、即ち研磨作業の途中に於いて
研磨材の供給を停止する必要のある場合に、研磨
材の漏洩を生じて研削作業から清掃作業への切替
に手数がかかり、作業能率の低下を招くこと、
研磨材バルブの損傷が激しく、補修に手数がかか
ること、研磨材の流量制御が不正確となり、被
処理管の研削能率が低下すると共に、流量調整弁
の設定校正等に手数がかかること、等の問題を解
決せんとするものであり、研磨材バルブ3を操作
することなしに研磨材の供給の停止並びに供給の
開始が行なえ、しかも所望の研磨材流量を簡単に
得られるようにした研磨材供給装置を提供するも
のである。
上述の如き問題、即ち研磨作業の途中に於いて
研磨材の供給を停止する必要のある場合に、研磨
材の漏洩を生じて研削作業から清掃作業への切替
に手数がかかり、作業能率の低下を招くこと、
研磨材バルブの損傷が激しく、補修に手数がかか
ること、研磨材の流量制御が不正確となり、被
処理管の研削能率が低下すると共に、流量調整弁
の設定校正等に手数がかかること、等の問題を解
決せんとするものであり、研磨材バルブ3を操作
することなしに研磨材の供給の停止並びに供給の
開始が行なえ、しかも所望の研磨材流量を簡単に
得られるようにした研磨材供給装置を提供するも
のである。
(問題点を解決するための手段)
本考案は、研磨材タンクの出口と混合エジエク
タの吸引口とを研磨材流量調整弁を介設して連通
すると共に、搬送用流体供給装置からの流体を二
方向の管路へ切替自在に分流して、一方の管路を
研磨材タンクと混合エジエクタの入口へ、また他
方の管路を混合エジエクタの出口へ夫々連結し、
前記流体の流れ方向の切替により、研磨材タンク
からの研磨材の流出を制御することを考案の基本
構成とするものである。
タの吸引口とを研磨材流量調整弁を介設して連通
すると共に、搬送用流体供給装置からの流体を二
方向の管路へ切替自在に分流して、一方の管路を
研磨材タンクと混合エジエクタの入口へ、また他
方の管路を混合エジエクタの出口へ夫々連結し、
前記流体の流れ方向の切替により、研磨材タンク
からの研磨材の流出を制御することを考案の基本
構成とするものである。
(作用)
搬送用流体供給装置からの流体の流れ方向を切
替え、混合エジエクタの入口及びタンクの入口へ
の流体の供給を停止すると共に、混合エジエクタ
の出口へ流体を供給すると、タンク内と混合エジ
エクタ内が略同圧になり、タンクから混合エジエ
クタ内への研磨材の流出が停止する。
替え、混合エジエクタの入口及びタンクの入口へ
の流体の供給を停止すると共に、混合エジエクタ
の出口へ流体を供給すると、タンク内と混合エジ
エクタ内が略同圧になり、タンクから混合エジエ
クタ内への研磨材の流出が停止する。
被処理管内へは引き続き流体が搬送用流体供給
装置から直接供給され、管内の清掃が行なわれ
る。
装置から直接供給され、管内の清掃が行なわれ
る。
(実施例)
第1図は本考案の第1実施例に係る研磨材供給
装置の配管系統図であり、前記第4図と同一部位
には同じ参照番号が使用されている。
装置の配管系統図であり、前記第4図と同一部位
には同じ参照番号が使用されている。
研磨材タンク1には硅砂等の研磨材2が貯留さ
れており、該タンク1の出口1aは、研磨材の流
量調整のみを行なう研磨材流量調整弁7を介設し
て、混合エジエクタ4の吸引口4aに連通されて
いる。
れており、該タンク1の出口1aは、研磨材の流
量調整のみを行なう研磨材流量調整弁7を介設し
て、混合エジエクタ4の吸引口4aに連通されて
いる。
搬送用流体供給装置6への接続口Rの下流側
は、管路8及び管路9に分岐されており、前記管
路8は弁10及び調整器5を介してタンク1の側
壁上方に設けた入口1bへ連結されている。
は、管路8及び管路9に分岐されており、前記管
路8は弁10及び調整器5を介してタンク1の側
壁上方に設けた入口1bへ連結されている。
また、前記管路8の弁10の出口10bより管
路12が分岐されており、該管路12は混合エジ
エクタ4の流体入口4bへ連結されている。
路12が分岐されており、該管路12は混合エジ
エクタ4の流体入口4bへ連結されている。
一方、他方の前記管路9は、弁11を介設して
前記混合エジエクタ4の出口4c側へ接続されて
いる。
前記混合エジエクタ4の出口4c側へ接続されて
いる。
次に、本考案に係る研磨材供給装置の作動につ
いて説明する。
いて説明する。
先ず、被処理管の研掃を行なう場合には、流量
調整弁7を所定開度位置に設定すると共に、調整
器5の方も所定圧力に調整する。尚、本実施例に
於いては調整器5を使用しているが、当該調整器
5を省いてもよいことは勿論である。又、バルブ
14、バルブ15及び弁10を開放すると共に、
弁11を閉にする。
調整弁7を所定開度位置に設定すると共に、調整
器5の方も所定圧力に調整する。尚、本実施例に
於いては調整器5を使用しているが、当該調整器
5を省いてもよいことは勿論である。又、バルブ
14、バルブ15及び弁10を開放すると共に、
弁11を閉にする。
その後、搬送用流体供給装置6(コンプレツサ
ー装置)から所定圧力(2〜10Kg/cm2)の搬送用
流体(圧縮空気)Aを供給する。これにより、タ
ンク1内が加圧されると共に、弁10及び管路1
2を通して混合エジエクタ4内へ圧縮空気Aが供
給され、エジエクタ4内に吸引力が発生する。そ
の結果、タンク1内の研磨材2が調整弁6を通し
て混合エジエクタ4内へ流下し、圧縮空気Aと混
合されたあと、形成された混合流体Bが出口4C
から被処理管C内へ噴出されて行く。
ー装置)から所定圧力(2〜10Kg/cm2)の搬送用
流体(圧縮空気)Aを供給する。これにより、タ
ンク1内が加圧されると共に、弁10及び管路1
2を通して混合エジエクタ4内へ圧縮空気Aが供
給され、エジエクタ4内に吸引力が発生する。そ
の結果、タンク1内の研磨材2が調整弁6を通し
て混合エジエクタ4内へ流下し、圧縮空気Aと混
合されたあと、形成された混合流体Bが出口4C
から被処理管C内へ噴出されて行く。
また、研磨材2の供給を停止し、被処理管Cへ
圧縮流体Aのみを供給する場合には、弁10を閉
に、弁11を開にする。これにより混合エジエク
タ4とタンク1内の圧力が略同一となつてタンク
1からの研磨材2の流出が止まり、第2図に示す
如く、混合エジエクタ4の底壁面に研磨材2が蓄
積された状態で、研磨材2の流出が止まる。尚、
弁10及び弁11の両方を閉にすると、研磨材2
と圧縮流体Aの両方の流出が停止する。
圧縮流体Aのみを供給する場合には、弁10を閉
に、弁11を開にする。これにより混合エジエク
タ4とタンク1内の圧力が略同一となつてタンク
1からの研磨材2の流出が止まり、第2図に示す
如く、混合エジエクタ4の底壁面に研磨材2が蓄
積された状態で、研磨材2の流出が止まる。尚、
弁10及び弁11の両方を閉にすると、研磨材2
と圧縮流体Aの両方の流出が停止する。
第3図は本考案の第2実施例に係る研磨材供給
装置の系統図であり、第1図の弁10と弁11
に替えて、一つの切換弁16を使用している点、
研磨材流量調整弁6に替えて取替自在なオリフ
イス17を使用している点のみが異なるだけであ
る。
装置の系統図であり、第1図の弁10と弁11
に替えて、一つの切換弁16を使用している点、
研磨材流量調整弁6に替えて取替自在なオリフ
イス17を使用している点のみが異なるだけであ
る。
即ち、切換弁16のハンドル操作により、ポ
ート16aとポート16b間流通(ポート16a
とポート16c間は遮断)、ポート16aとポ
ート16c間流通(ポート16aとポート16b
間は遮断)及びポート16aと両ポート16
b,16c間の遮断の三種の操作が行なわれ、前
記第1実施例の場合と同様の作動が得られる。
ート16aとポート16b間流通(ポート16a
とポート16c間は遮断)、ポート16aとポ
ート16c間流通(ポート16aとポート16b
間は遮断)及びポート16aと両ポート16
b,16c間の遮断の三種の操作が行なわれ、前
記第1実施例の場合と同様の作動が得られる。
またオリフイス17は、必要とする研磨材2の
流量に応じて取替えられ、所定量の研磨材2が混
合エジエクター4へ供給される。
流量に応じて取替えられ、所定量の研磨材2が混
合エジエクター4へ供給される。
(考案の効果)
本考案に於いては、搬送用流体供給装置からの
流体を二方向へ切替自在とし、一方の流体を研磨
材タンク1と混合エジエクタ4の入口側へ供給す
ると共に他方の流体を前記混合エジエクタ4の出
口側へ供給する構成としているため、タンク1と
混合エジエクタ4の吸引口の間の管路に介設した
研磨材流量調整弁7を操作することなしに、前記
搬送用流体供給装置からの流体の供給路を切替え
ることによつて研磨材の供給を完全に停止するこ
とができる。その結果、管路内の研掃を完了し、
搬送用流体により管路内の清掃を行なう場合に於
いても、従前の様に研磨材の漏洩が生じて清掃操
作に手数がかかることが皆無となり、研磨材によ
る研掃から搬送用流体による清掃への切替が極め
て円滑に行なえる。
流体を二方向へ切替自在とし、一方の流体を研磨
材タンク1と混合エジエクタ4の入口側へ供給す
ると共に他方の流体を前記混合エジエクタ4の出
口側へ供給する構成としているため、タンク1と
混合エジエクタ4の吸引口の間の管路に介設した
研磨材流量調整弁7を操作することなしに、前記
搬送用流体供給装置からの流体の供給路を切替え
ることによつて研磨材の供給を完全に停止するこ
とができる。その結果、管路内の研掃を完了し、
搬送用流体により管路内の清掃を行なう場合に於
いても、従前の様に研磨材の漏洩が生じて清掃操
作に手数がかかることが皆無となり、研磨材によ
る研掃から搬送用流体による清掃への切替が極め
て円滑に行なえる。
また、流量調整弁7は、これによつて研磨材2
の流れを完全に止める必要が無いため、従前の様
に屡々取替える必要が無く、補修費の大幅な削減
が可能となる。
の流れを完全に止める必要が無いため、従前の様
に屡々取替える必要が無く、補修費の大幅な削減
が可能となる。
本考案は上述の通り、優れた実用的効果を有す
るものである。
るものである。
第1図は本考案の第1実施例に係る研磨材供給
装置の系統図である。第2図は本考案に於ける研
磨材の流出停止状態を示す説明図である。第3図
は本考案の第2実施例に係る研磨材供給装置の系
統図である。第4図は従前の研磨材供給装置の系
統図である。 1……研磨材タンク、2……研磨材、4……混
合エジエクタ、6……搬送用流体供給装置、7…
…研磨材流量調整弁、8,9……管路、10,1
1……弁、12,13……管路、16……切替
弁、17……オリフイス。
装置の系統図である。第2図は本考案に於ける研
磨材の流出停止状態を示す説明図である。第3図
は本考案の第2実施例に係る研磨材供給装置の系
統図である。第4図は従前の研磨材供給装置の系
統図である。 1……研磨材タンク、2……研磨材、4……混
合エジエクタ、6……搬送用流体供給装置、7…
…研磨材流量調整弁、8,9……管路、10,1
1……弁、12,13……管路、16……切替
弁、17……オリフイス。
Claims (1)
- 研磨材タンク1の出口1aと混合エジエクタ4
の吸引口4aとを研磨材流量調整弁7を介設して
連通すると共に、搬送用流体供給装置6から流体
Aを二方向の管路8,9の何れかへ切替自在に配
流して、一方の管路8を研磨材タンク1の入口1
bと混合エジエクタ4の入口4bへ、また他方の
管路9を混合エジエクタ4の出口4cへ夫々連結
し、前記流体Aの流れ方向を管路8側から管路9
側へ切替えることにより、研磨材タンク1からの
研磨材2の流出を遮断することを特徴とする管内
壁クリーニング用の研磨材供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985074865U JPH0121032Y2 (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985074865U JPH0121032Y2 (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61191191U JPS61191191U (ja) | 1986-11-28 |
| JPH0121032Y2 true JPH0121032Y2 (ja) | 1989-06-23 |
Family
ID=30615553
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985074865U Expired JPH0121032Y2 (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0121032Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6026959B2 (ja) * | 1981-08-11 | 1985-06-26 | 日本施設保全株式会社 | 原油精製用加熱配管におけるカ−ボンスケ−ルの除去方法 |
| JPS58177190A (ja) * | 1982-04-09 | 1983-10-17 | 日本軽金属株式会社 | パイプ内壁のクリ−ニング方法 |
-
1985
- 1985-05-20 JP JP1985074865U patent/JPH0121032Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61191191U (ja) | 1986-11-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN110125814B (zh) | 一种稳压稳流的磨料连续自动供给装置 | |
| JP2006512545A5 (ja) | ||
| US6106202A (en) | Pneumatic conveying air assist line with air bleed | |
| ATE306363T1 (de) | Schleifmittel-flüssigkeitsstrahl-vorrichtung | |
| AU2016291680B2 (en) | Vapor blast system with fixed pot pressure | |
| JPH0121032Y2 (ja) | ||
| CA2139383A1 (en) | Media Control Valve | |
| US6102782A (en) | System and apparatus for distributing flush fluid to processing equipment | |
| CN111098235A (zh) | 一种带防回水结构的磨料水射流喷头及喷料方法 | |
| GB1149183A (en) | Improvements in or relating to fluid control valves | |
| CN109129199B (zh) | 一种混联集成式超高压前混合磨料射流设备 | |
| CN115816311B (zh) | 智能控制超高压磨粒流发生器 | |
| JP3801325B2 (ja) | 研磨装置及び半導体ウエハの研磨方法 | |
| CN115890494A (zh) | 一种90Kpsi智能供料自封阀 | |
| CN115674033A (zh) | 超高压磨粒流混合方法 | |
| JPH074120Y2 (ja) | 超音波センサへの液体供給装置 | |
| JP2996603B2 (ja) | 粉粒体排出装置 | |
| CN120027357B (zh) | 管路和设备 | |
| JPS596258Y2 (ja) | 純流体切換弁 | |
| CN222358641U (zh) | 一种喷头装置及其脱模剂喷涂系统 | |
| KR101608831B1 (ko) | 배출가속기 및 이를 구비한 로드 포트 | |
| CN115890496A (zh) | 超高压磨粒流发生器在磨粒流场钢轨打磨装置中的应用 | |
| CN115837639A (zh) | 智能超高压磨粒流发生器在磨粒流精密切割机中的应用 | |
| JPH01135476A (ja) | 研摩材ジエツト切削装置 | |
| GB2112680A (en) | Wet blast cleaning unit |