JPH0113582Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0113582Y2 JPH0113582Y2 JP14885283U JP14885283U JPH0113582Y2 JP H0113582 Y2 JPH0113582 Y2 JP H0113582Y2 JP 14885283 U JP14885283 U JP 14885283U JP 14885283 U JP14885283 U JP 14885283U JP H0113582 Y2 JPH0113582 Y2 JP H0113582Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- adhesive
- tank
- supply tank
- hot
- molten
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 50
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 50
- 238000002844 melting Methods 0.000 claims description 10
- 230000008018 melting Effects 0.000 claims description 10
- 239000004831 Hot glue Substances 0.000 claims description 7
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 7
- 239000000155 melt Substances 0.000 claims 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 15
- 238000004090 dissolution Methods 0.000 description 3
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 2
- 125000000484 butyl group Chemical group [H]C([*])([H])C([H])([H])C([H])([H])C([H])([H])[H] 0.000 description 1
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 description 1
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000005060 rubber Substances 0.000 description 1
- 229920003051 synthetic elastomer Polymers 0.000 description 1
- 239000005061 synthetic rubber Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Coating Apparatus (AREA)
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は熱溶融型接着剤吐出装置に関する。
熱溶融型接着剤(以下単に接着剤という)は
種々の分野に利用されており、なかでも高粘度の
接着剤は例えば自動車のウエザーストツプとして
自動車の窓ガラスとゴムパツキンの間に塗布され
て風雨の侵入防止の為に使用されている。
種々の分野に利用されており、なかでも高粘度の
接着剤は例えば自動車のウエザーストツプとして
自動車の窓ガラスとゴムパツキンの間に塗布され
て風雨の侵入防止の為に使用されている。
従来、この高粘度の接着剤を被塗布物に塗布す
るに当つては、第1図に示す様に、固形状接着剤
5′を入れたペール管等の円筒容器1の上部に熱
板部2とポンプ3を有する吐出装置4を取付け
る。該吐出装置4は熱板部2を固形状接着剤5′
の入つた円筒容器1上部に嵌合し、熱板部2を加
熱し吐出装置4を下方(矢印A方向)に押動し、
熱板部2が固形状接着剤5′に接触し、固形状接
着剤5′が溶解する。溶解した固形状接着剤は押
圧力及びポンプ3の吸引力によつて押し上げられ
ると共に吸引され吐出口6より吐出される。
るに当つては、第1図に示す様に、固形状接着剤
5′を入れたペール管等の円筒容器1の上部に熱
板部2とポンプ3を有する吐出装置4を取付け
る。該吐出装置4は熱板部2を固形状接着剤5′
の入つた円筒容器1上部に嵌合し、熱板部2を加
熱し吐出装置4を下方(矢印A方向)に押動し、
熱板部2が固形状接着剤5′に接触し、固形状接
着剤5′が溶解する。溶解した固形状接着剤は押
圧力及びポンプ3の吸引力によつて押し上げられ
ると共に吸引され吐出口6より吐出される。
しかしながら、この方法では、吐出装置4を円
筒容器1に取付けた際熱板部2と固形状接着剤
5′との間に出来る空間のエアーを抜く必要があ
り、このエアー抜きの際エアーの混入した多少の
接着剤を吐出しなければならず不経済であり、又
1本の円筒容器1内の固形状接着剤5′を吐出し
終つたとき、次の新しい円筒容器1に吐出装置4
を新たに取付けて用いなければならず作業効率を
著しく減退させる欠点があつた。又、該吐出装置
4は熱板部2の損傷を防止するため熱板部2が円
筒容器1の底まで達しない様な構造となつてい
る。そのため底部付近の接着剤は吐出されずに円
筒容器1に残留し、この点からも非常に経済的に
不利であつた。さらに吐出し終つた使用済みの円
筒容器1は捨ててしまうのが一般的で公害問題の
原因となる欠点があつた。
筒容器1に取付けた際熱板部2と固形状接着剤
5′との間に出来る空間のエアーを抜く必要があ
り、このエアー抜きの際エアーの混入した多少の
接着剤を吐出しなければならず不経済であり、又
1本の円筒容器1内の固形状接着剤5′を吐出し
終つたとき、次の新しい円筒容器1に吐出装置4
を新たに取付けて用いなければならず作業効率を
著しく減退させる欠点があつた。又、該吐出装置
4は熱板部2の損傷を防止するため熱板部2が円
筒容器1の底まで達しない様な構造となつてい
る。そのため底部付近の接着剤は吐出されずに円
筒容器1に残留し、この点からも非常に経済的に
不利であつた。さらに吐出し終つた使用済みの円
筒容器1は捨ててしまうのが一般的で公害問題の
原因となる欠点があつた。
本考案は上述した従来技術の欠点を克服した熱
溶融型接着剤吐出装置を提供することを目的とす
る。
溶融型接着剤吐出装置を提供することを目的とす
る。
すなわち、本考案は、熱溶融型接着剤を加熱溶
融する溶解槽と該溶解槽に連結され、該溶解槽内
の空気を抜く吸引装置と、溶融した上記接着剤が
入れられる供給槽と、溶解槽から溶融した上記接
着剤を供給槽の底部を通して該供給槽内に送り込
むための移送手段と、供給槽から上記接着剤を吐
出させる吐出手段とから成ることを特徴とする熱
溶融型接着剤吐出装置を要旨とする。
融する溶解槽と該溶解槽に連結され、該溶解槽内
の空気を抜く吸引装置と、溶融した上記接着剤が
入れられる供給槽と、溶解槽から溶融した上記接
着剤を供給槽の底部を通して該供給槽内に送り込
むための移送手段と、供給槽から上記接着剤を吐
出させる吐出手段とから成ることを特徴とする熱
溶融型接着剤吐出装置を要旨とする。
以下、図面に基づき本考案吐出装置の実施例を
説明する。
説明する。
第2図は本考案吐出装置の一実施例を示すもの
で、7は接着剤吐出装置である。該装置7は溶解
槽8と供給槽9を有していて、溶解槽8と供給槽
9は溶融状接着剤5の移送手段としてその各底部
をギヤポンプ10を介して連結管11に依り連結
されている。又、ギヤポンプ10には駆動用のモ
ーター12が連結されている。溶解槽8には開閉
自在で密閉性の有る蓋13が設けられていて、該
槽8上部は吸引装置14に連結されており、該吸
引装置14は真空ポンプ15と該ポンプ15に連
結された空気吸入管16から成つている。又、溶
解槽8内には例えば間隔を置いて直線状或いは格
子状等に設けられた複数のグリツト17が取り付
けられていて、該グリツト17にはそれぞれ複数
のヒーター18が内蔵されている。
で、7は接着剤吐出装置である。該装置7は溶解
槽8と供給槽9を有していて、溶解槽8と供給槽
9は溶融状接着剤5の移送手段としてその各底部
をギヤポンプ10を介して連結管11に依り連結
されている。又、ギヤポンプ10には駆動用のモ
ーター12が連結されている。溶解槽8には開閉
自在で密閉性の有る蓋13が設けられていて、該
槽8上部は吸引装置14に連結されており、該吸
引装置14は真空ポンプ15と該ポンプ15に連
結された空気吸入管16から成つている。又、溶
解槽8内には例えば間隔を置いて直線状或いは格
子状等に設けられた複数のグリツト17が取り付
けられていて、該グリツト17にはそれぞれ複数
のヒーター18が内蔵されている。
供給槽9内部には所要の位置に2個の温度セン
サー19,20が設けられていて、各センサー1
9,20は各々吸引装置14及びモーター12に
電気的に接続されている。又、供給槽9から溶融
状接着剤5を吐出する吐出手段として該槽9の底
部よりギヤポンプ21を介して槽外に溶融状接着
剤5を吐出する吐出管22が設けられている。ギ
アポンプ21には駆動用のモーター23が設けら
れている。
サー19,20が設けられていて、各センサー1
9,20は各々吸引装置14及びモーター12に
電気的に接続されている。又、供給槽9から溶融
状接着剤5を吐出する吐出手段として該槽9の底
部よりギヤポンプ21を介して槽外に溶融状接着
剤5を吐出する吐出管22が設けられている。ギ
アポンプ21には駆動用のモーター23が設けら
れている。
上記の様に構成された接着剤吐出装置7を使用
して溶融状接着剤5を吐出する場合について説明
する。
して溶融状接着剤5を吐出する場合について説明
する。
この装置7に使用する固形状接着剤5′は一般
的に高粘度のもので、180゜〜200℃における粘度
が10万cp〜100万cp程度であり、ブチル系、合成
ゴム系のものが挙げられる。
的に高粘度のもので、180゜〜200℃における粘度
が10万cp〜100万cp程度であり、ブチル系、合成
ゴム系のものが挙げられる。
まず固形状接着剤5′を溶解槽8中に入れ、グ
リツト17上に載置し、吸引装置14でエア抜き
をしながらヒーター18に依つて加熱し固形状接
着剤5′を溶解する。溶解した溶融状接着剤5を
溶解槽8底部よりポンプ10により連結管11を
通して供給槽9底部に供給する。この際溶融状接
着剤5は溶解槽8底部から供給槽9底部に供給さ
れるので供給槽9に供給された溶融状接着剤5に
気泡が生じることはない。供給槽9に供給された
溶融状接着剤5をさらにポンプ21により吐出管
22を通して吐出し、以て被塗布物に溶融状接着
剤5が塗布され接着等の用に供される。この際供
給槽9に供給された溶融状接着剤5の液面が温度
センサー19の位置以下に下がると温度センサー
19からの信号で溶解槽8の吸引装置14が
OFFとなり、さらに温度センサー19からの信
号でモーター12及びそれに伴なつてポンプ10
が作動し溶解槽8から溶融状接着剤5を供給槽9
に供給する。又、供給槽9の液面が温度センサー
20の位置に達した時、温度センサー20が感知
し、該センサー20からの信号でモーター12及
びそれに伴なつてポンプ10を停止させる。必要
に応じて溶解槽8の蓋13をあけ、固形状接着剤
5′を補給する。再び吸引装置14でエア抜きを
しながら固形状接着剤5′を加熱溶融し、以後、
上記した動作が繰返し行なわれる。これら一連の
動作に依り必要に応じて固形状接着剤5′を溶解
槽8に供給するだけの簡単な操作で常に溶融状接
着剤5を吐出管22より吐出出来る様になつてい
る。
リツト17上に載置し、吸引装置14でエア抜き
をしながらヒーター18に依つて加熱し固形状接
着剤5′を溶解する。溶解した溶融状接着剤5を
溶解槽8底部よりポンプ10により連結管11を
通して供給槽9底部に供給する。この際溶融状接
着剤5は溶解槽8底部から供給槽9底部に供給さ
れるので供給槽9に供給された溶融状接着剤5に
気泡が生じることはない。供給槽9に供給された
溶融状接着剤5をさらにポンプ21により吐出管
22を通して吐出し、以て被塗布物に溶融状接着
剤5が塗布され接着等の用に供される。この際供
給槽9に供給された溶融状接着剤5の液面が温度
センサー19の位置以下に下がると温度センサー
19からの信号で溶解槽8の吸引装置14が
OFFとなり、さらに温度センサー19からの信
号でモーター12及びそれに伴なつてポンプ10
が作動し溶解槽8から溶融状接着剤5を供給槽9
に供給する。又、供給槽9の液面が温度センサー
20の位置に達した時、温度センサー20が感知
し、該センサー20からの信号でモーター12及
びそれに伴なつてポンプ10を停止させる。必要
に応じて溶解槽8の蓋13をあけ、固形状接着剤
5′を補給する。再び吸引装置14でエア抜きを
しながら固形状接着剤5′を加熱溶融し、以後、
上記した動作が繰返し行なわれる。これら一連の
動作に依り必要に応じて固形状接着剤5′を溶解
槽8に供給するだけの簡単な操作で常に溶融状接
着剤5を吐出管22より吐出出来る様になつてい
る。
以上説明した様に本考案吐出装置によれば、溶
解槽でエア抜きされた気泡の無い溶融状接着剤が
溶解槽から供給槽底部を通つて供給槽に供給され
るので、供給槽内の溶融状接着剤には気泡が生じ
ることはなく、常に気泡混入の無い溶融状接着剤
を吐出出来、被塗布物に対し、優れた接着力を発
揮できる。また従来の様に熱板と固形状接着剤間
に存在する空気を抜く際の接着剤のロスも無く、
又固形状接着剤を溶解槽へ必要に応じて供給する
だけで常に吐出管からの溶融状接着剤の吐出が可
能であるため、従来の様に円筒管をいちいち取り
換える手間もなく作業効率が著しく向上する。又
円筒管を使用しないことに依り、円筒管の底部付
近の接着剤が吐出されず残留し極めて経済的に不
利である欠点、及び使用済みの円筒管の廃棄問題
等、円筒管を使用して接着剤の吐出を行なう従来
装置の欠点を解消したものである。
解槽でエア抜きされた気泡の無い溶融状接着剤が
溶解槽から供給槽底部を通つて供給槽に供給され
るので、供給槽内の溶融状接着剤には気泡が生じ
ることはなく、常に気泡混入の無い溶融状接着剤
を吐出出来、被塗布物に対し、優れた接着力を発
揮できる。また従来の様に熱板と固形状接着剤間
に存在する空気を抜く際の接着剤のロスも無く、
又固形状接着剤を溶解槽へ必要に応じて供給する
だけで常に吐出管からの溶融状接着剤の吐出が可
能であるため、従来の様に円筒管をいちいち取り
換える手間もなく作業効率が著しく向上する。又
円筒管を使用しないことに依り、円筒管の底部付
近の接着剤が吐出されず残留し極めて経済的に不
利である欠点、及び使用済みの円筒管の廃棄問題
等、円筒管を使用して接着剤の吐出を行なう従来
装置の欠点を解消したものである。
第1図は従来の円筒管、及び吐出装置を示す縦
断面略図、第2図は本考案の一実施例を示す要部
縦断面略図である。 5,5′……接着剤、8……溶解槽、9……供
給槽、10,21……ギアポンプ、11……連結
管、12,23……モーター、14……吸引装
置、22……吐出管。
断面略図、第2図は本考案の一実施例を示す要部
縦断面略図である。 5,5′……接着剤、8……溶解槽、9……供
給槽、10,21……ギアポンプ、11……連結
管、12,23……モーター、14……吸引装
置、22……吐出管。
Claims (1)
- 熱溶融型接着剤を加熱溶融する溶解槽と該溶解
槽に連結され、該溶解槽内の空気を抜く吸引装置
と、溶融した上記接着剤が入れられる供給槽と、
溶解槽から溶融した上記接着剤を供給槽の底部を
通して該供給槽内に送り込むための移送手段と、
供給槽から上記接着剤を吐出させる吐出手段とか
ら成ることを特徴とする熱溶融型接着剤吐出装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14885283U JPS6058282U (ja) | 1983-09-28 | 1983-09-28 | 熱溶融型接着剤吐出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14885283U JPS6058282U (ja) | 1983-09-28 | 1983-09-28 | 熱溶融型接着剤吐出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6058282U JPS6058282U (ja) | 1985-04-23 |
| JPH0113582Y2 true JPH0113582Y2 (ja) | 1989-04-20 |
Family
ID=30330589
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14885283U Granted JPS6058282U (ja) | 1983-09-28 | 1983-09-28 | 熱溶融型接着剤吐出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6058282U (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012201719A (ja) * | 2011-03-24 | 2012-10-22 | Panasonic Corp | ホットメルト型接着剤の融解装置 |
| EP2771126B1 (en) * | 2011-10-27 | 2019-09-18 | Graco Minnesota Inc. | Melter |
| WO2013070443A1 (en) * | 2011-11-07 | 2013-05-16 | Graco Minnesota Inc. | Hot melting system |
| CN111344128A (zh) * | 2017-11-17 | 2020-06-26 | 诺信公司 | 用于控制从熔融栅格接收在熔融系统的贮存器中的熔融材料的液位的方法 |
-
1983
- 1983-09-28 JP JP14885283U patent/JPS6058282U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6058282U (ja) | 1985-04-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4790455A (en) | Hot melt dispensing apparatus having offset hopper | |
| WO1988003467A2 (en) | Hot melt dispensing apparatus having offset hopper | |
| JPH0113582Y2 (ja) | ||
| WO1996015057A1 (en) | Feed system for particulate material and transition hopper therefor | |
| EP0395715B1 (en) | Hot melt dispenser | |
| WO1991001883A1 (en) | Windshield repair apparatus and method | |
| US6003732A (en) | Heated platen for liquefying thermoplastic materials | |
| EP0224032B1 (en) | Improved bulk melter platen assembly | |
| EP0330390B1 (en) | Apparatus for melting and dispensing hot-melt materials | |
| EP0202374B1 (en) | Coating device | |
| US5148947A (en) | Drum extender apparatus for melting and dispensing hot melts | |
| CN2222570Y (zh) | 热塑性材料涂布机的融化箱 | |
| WO2011159344A1 (en) | Apparatus for applying a liquid material to glass and method of using same | |
| CN105642505A (zh) | 一种新型双组分混合轮胎自动喷胶机 | |
| JPH09187704A (ja) | ホットメルト接着剤塗布装置 | |
| CN113001713A (zh) | 一种基于玻璃马赛克的木质托盘制作装置 | |
| CN113429133A (zh) | 一种双层玻璃胶合方法 | |
| CN214082930U (zh) | 一种防静电pe袋加工复合机 | |
| CN215139687U (zh) | 一种耐高温工业密封胶生产出料装置 | |
| JPH0634241Y2 (ja) | 粘着性高粘度物の充填装置 | |
| CN214051556U (zh) | 一种可有效避免堵塞的全自动热熔胶机 | |
| CN210062330U (zh) | 用于瓦楞纸粘合胶液的预热装置 | |
| JPH03267171A (ja) | 塗膜保護方法 | |
| CN214347539U (zh) | 光学玻璃自动旋涂设备 | |
| KR102573719B1 (ko) | 디스플레이장치 결합구조 |