JPH01136019A - パルスエンコーダ回路 - Google Patents
パルスエンコーダ回路Info
- Publication number
- JPH01136019A JPH01136019A JP29551187A JP29551187A JPH01136019A JP H01136019 A JPH01136019 A JP H01136019A JP 29551187 A JP29551187 A JP 29551187A JP 29551187 A JP29551187 A JP 29551187A JP H01136019 A JPH01136019 A JP H01136019A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- pulse
- exclusive
- rotation
- resolution
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、物理的移動量を電気的ディジタル情報(パ
ルス信号)に変換して出力するパルスエンコーダ回路に
関するものである。
ルス信号)に変換して出力するパルスエンコーダ回路に
関するものである。
[従来の技術]
第4図は従来のパルスエンコーダ回路を示す回路図であ
り、このパルスエンコーダ回路は、物理的移動量として
回転レバー1の回転情報を得るもので、この回転情報を
電気的ディジタル情報であるパルス信号に変換して出力
するものである。
り、このパルスエンコーダ回路は、物理的移動量として
回転レバー1の回転情報を得るもので、この回転情報を
電気的ディジタル情報であるパルス信号に変換して出力
するものである。
第4図において、1は物理的径vJ量検出用の回転レバ
ー、2,3はロータリエンコーダ部5の出力端子、2a
、3aはそれぞれ出力端子2,3に接続され回転レバー
1の回転に伴って所定の回転角度ごとに交互に開閉駆動
されるスイッチ部(1械的接点機構)、4はロータリエ
ンコーダ部5の共通端子、7,8はそ九ぞれロータリエ
ンコーダ部5の出力端子2,3から出力されるパルス波
形。
ー、2,3はロータリエンコーダ部5の出力端子、2a
、3aはそれぞれ出力端子2,3に接続され回転レバー
1の回転に伴って所定の回転角度ごとに交互に開閉駆動
されるスイッチ部(1械的接点機構)、4はロータリエ
ンコーダ部5の共通端子、7,8はそ九ぞれロータリエ
ンコーダ部5の出力端子2,3から出力されるパルス波
形。
10は出力端子2,3に接続されパルス波形7゜8の位
相を検出するための位相検出回路、11は出力端子3に
接続されパルス波形8から回転速度を検出するための速
度検出回路である。
相を検出するための位相検出回路、11は出力端子3に
接続されパルス波形8から回転速度を検出するための速
度検出回路である。
次に動作について説明する0回転レバー1が一定方向に
回転すると、それに伴いスイッチ部2a。
回転すると、それに伴いスイッチ部2a。
3aが第5図に示すように所定の回転角度ごとに交互に
開閉駆動さ、れる、これにより、出力端子2と共通端子
4との間、および出力端子3と共通端子4との間に、そ
れぞれ、第5図に示すような電位差によるパルス波形7
.8が発生し、出力端子2.3から出力される。これら
2つのパルス波形7.8は、互いに90度の位相差を有
している。
開閉駆動さ、れる、これにより、出力端子2と共通端子
4との間、および出力端子3と共通端子4との間に、そ
れぞれ、第5図に示すような電位差によるパルス波形7
.8が発生し、出力端子2.3から出力される。これら
2つのパルス波形7.8は、互いに90度の位相差を有
している。
ここで、第5図に示すように、パルス波形7゜8から成
る1組のパルス(1周期分)を発生させるために、回転
レバー1が回転移動した所定の角度θが、ロータリエン
コーダ部5の分解能として規定される。
る1組のパルス(1周期分)を発生させるために、回転
レバー1が回転移動した所定の角度θが、ロータリエン
コーダ部5の分解能として規定される。
一方、回転レバー1を上記一定方向とは逆の方向に回転
させた場合には、2つのパルス波形7゜8の位相関係は
逆になる(第3図参照)、従って、パルス波形7,8を
位相検出回路10に入力し、その位相先後関係を検出す
ることにより、回転レバー1の回転方向情報を得ること
ができる。
させた場合には、2つのパルス波形7゜8の位相関係は
逆になる(第3図参照)、従って、パルス波形7,8を
位相検出回路10に入力し、その位相先後関係を検出す
ることにより、回転レバー1の回転方向情報を得ること
ができる。
また、パルス波形7,8の周期は回転レバー1の回転速
度に応じて変化するもので、回転が速い場合には周期が
短くなり1回転が遅い場合には周期が長くなる。このよ
うな周期の変動を速度検出回路11により検出すること
で、回転レバー1の回転速度情報が得られる。
度に応じて変化するもので、回転が速い場合には周期が
短くなり1回転が遅い場合には周期が長くなる。このよ
うな周期の変動を速度検出回路11により検出すること
で、回転レバー1の回転速度情報が得られる。
さらに、パルス波形7または8のパルス数を図示しない
アップダウンカウンタにより計数することで、回転レバ
ー1の回転角度情報を得ることもできる。
アップダウンカウンタにより計数することで、回転レバ
ー1の回転角度情報を得ることもできる。
【発明が解決しようとする問題点コ
従来のパルスエンコーダ回路は以上のように構成されて
いるので、ロータリエンコーダ部5の分解能0は1回転
レバー1とスイッチ部2a、3aとからなる変換部の機
構的精度に依存し、その機構による制約を受けることに
なって、より高い分解能を得るのは困難であった。
いるので、ロータリエンコーダ部5の分解能0は1回転
レバー1とスイッチ部2a、3aとからなる変換部の機
構的精度に依存し、その機構による制約を受けることに
なって、より高い分解能を得るのは困難であった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、機構的制約を受けることなく。
たもので、機構的制約を受けることなく。
容易に且つ大幅に検出分解能の向上をはかれるようにし
たパルスエンコーダ回路を得ることを目的とする。
たパルスエンコーダ回路を得ることを目的とする。
[問題点を解決するための手段]
この発明に係るパルスエンコーダ回路は、所定の物理的
移動量に応じて発生される互いに位相のずれた2つのパ
ルス波形の排他的論理和をとって出力する排他的論理和
回路を設けたものである。
移動量に応じて発生される互いに位相のずれた2つのパ
ルス波形の排他的論理和をとって出力する排他的論理和
回路を設けたものである。
[作 用]
この発明におけるパルスエンコーダ回路では、所定の物
理的移動量に応じて発生される2つのパルス波形は互い
に位相がずれていることを利用し、これらの2つのパル
ス波形の排他的論理和を排他的論理和回路によりとるこ
とで、1周期のパルス波形に対して2周期のパルス波形
が変換されて得られ、一定の物理的移動量に対し2倍の
分解能が得られることになる。
理的移動量に応じて発生される2つのパルス波形は互い
に位相がずれていることを利用し、これらの2つのパル
ス波形の排他的論理和を排他的論理和回路によりとるこ
とで、1周期のパルス波形に対して2周期のパルス波形
が変換されて得られ、一定の物理的移動量に対し2倍の
分解能が得られることになる。
[発明の実施例]
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図はこの発明の一実施例によるパルスエンコーダ回路を
示す回路図である。なお、第1図中、既述の符号と同一
の符号は同一または相当部分を示しているので、その説
明は省略する。
図はこの発明の一実施例によるパルスエンコーダ回路を
示す回路図である。なお、第1図中、既述の符号と同一
の符号は同一または相当部分を示しているので、その説
明は省略する。
第1図において、6は出力端子2,3に接続され2つの
パルス波形7,8の排他的論理和をとって出力する排他
的論理和回路、6a、6bはそれぞれ出力端子2,3に
接続される排他的論理和回路6の入力端子、6Cは位相
検出回路10および速度検出回路11に接続される排他
的論理和回路6の出力端子、9は排他的論理和回路6の
出力端子6Cから出力されるパルス波形である。
パルス波形7,8の排他的論理和をとって出力する排他
的論理和回路、6a、6bはそれぞれ出力端子2,3に
接続される排他的論理和回路6の入力端子、6Cは位相
検出回路10および速度検出回路11に接続される排他
的論理和回路6の出力端子、9は排他的論理和回路6の
出力端子6Cから出力されるパルス波形である。
次に1本実施例の回路の動作を第2,3図により説明す
る。
る。
回転レバー1が一定方向に回転すると、それに伴いスイ
ッチ部2a、3aが第2図に示すように所定の回転角ご
とに交互に開閉駆動される。これにより、出力端子2と
共通端子4との間、および出力端子3と共通端子4との
間に、それぞれ、第2図に示すような電位差によるパル
ス波形7,8が発生し、出力端子2,3から出力されろ
、これら2つのパルス波形7,8は、互いに90度の位
相差を有している。
ッチ部2a、3aが第2図に示すように所定の回転角ご
とに交互に開閉駆動される。これにより、出力端子2と
共通端子4との間、および出力端子3と共通端子4との
間に、それぞれ、第2図に示すような電位差によるパル
ス波形7,8が発生し、出力端子2,3から出力されろ
、これら2つのパルス波形7,8は、互いに90度の位
相差を有している。
このとき、2つのパルス波形7,8からなる1周期゛分
(所定の角度0に対応する周期)の波形を排他的論理和
回路6に入力することで、この排他的論理和回路6の出
力として、第2図に示すようなパルス波形9が得られる
。即ち、パルス波形7゜8から成る1組のパルス(1周
期分)を発生させるために1回転レバー1が回転移動し
た所定の角度0がロータリエンコーダ部5の分解能であ
るが。
(所定の角度0に対応する周期)の波形を排他的論理和
回路6に入力することで、この排他的論理和回路6の出
力として、第2図に示すようなパルス波形9が得られる
。即ち、パルス波形7゜8から成る1組のパルス(1周
期分)を発生させるために1回転レバー1が回転移動し
た所定の角度0がロータリエンコーダ部5の分解能であ
るが。
本実施例では、排他的論理和回路6を設けることにより
、回転レバー1が角度0/2だけ回転するごとに、排他
的論理和回路6から1周期分のパルス発生される。
、回転レバー1が角度0/2だけ回転するごとに、排他
的論理和回路6から1周期分のパルス発生される。
従って、ロータリエンコーダ部5における機構的制約を
受けることなく、常にロータリエンコーダ部5の分解能
の2倍の分解能が得られることになる。
受けることなく、常にロータリエンコーダ部5の分解能
の2倍の分解能が得られることになる。
一方、回転レバー1を上記一定方向とは逆の方向に回転
させた場合には、第3図に示すように。
させた場合には、第3図に示すように。
2つのパルス波形7,8の位相関係は逆になるが、この
ときも、上述と同様にして2倍の分解能をもつパルス波
形9が排他的論理和回路6により得られる。
ときも、上述と同様にして2倍の分解能をもつパルス波
形9が排他的論理和回路6により得られる。
また、パルス波形7,8.9を位相検出回路lOに入力
し、その位相免役関係を検出することにより1回転レバ
ー1の回転方向情報を得ることができる。また、パルス
波形9のパルス数を図示しないアップダウンカウンタに
より計数することで、従来の2倍の分解能で回転レバー
1の回転角度情報を得ることもできる。
し、その位相免役関係を検出することにより1回転レバ
ー1の回転方向情報を得ることができる。また、パルス
波形9のパルス数を図示しないアップダウンカウンタに
より計数することで、従来の2倍の分解能で回転レバー
1の回転角度情報を得ることもできる。
さらに、パルス波形9の周期は回転レバー1の回転速度
に応じて変化するもので、回転が速い場合には周期が短
くなり1回転が近い場合には周期が長くなる。このよう
な周期の変動を速度検出口路11により検出することで
、従来の2倍の分解能をもって回転レバー1の回転速度
情報が得られる。
に応じて変化するもので、回転が速い場合には周期が短
くなり1回転が近い場合には周期が長くなる。このよう
な周期の変動を速度検出口路11により検出することで
、従来の2倍の分解能をもって回転レバー1の回転速度
情報が得られる。
このように、本実施例によれば、所定の回転角度0ごと
に90度位相のずれた2つのパルス波形を1周期分発生
させ、これらの2つのパルス波形の排他的論理和を排他
的論理和回路6によりとることで、上記所定の回転角度
0の2倍の分解能が得られるので、ロータリエンコーダ
部5における機構的制約を受けることなく、容易に且つ
大幅に検出分解能が向上し1本実施例のパルスエンコー
ダ回路によって得られる回転レバー1の回転情報の検出
精度も大幅に向上する。
に90度位相のずれた2つのパルス波形を1周期分発生
させ、これらの2つのパルス波形の排他的論理和を排他
的論理和回路6によりとることで、上記所定の回転角度
0の2倍の分解能が得られるので、ロータリエンコーダ
部5における機構的制約を受けることなく、容易に且つ
大幅に検出分解能が向上し1本実施例のパルスエンコー
ダ回路によって得られる回転レバー1の回転情報の検出
精度も大幅に向上する。
なお、上記実施例では、物理的移動量が、回転レバー1
の回転の場合について説明したが、本発明は、回転に限
定されるものでなく、直線移動の場合にも同様に適用さ
れ、上記実施例と同様の効果を奏する。
の回転の場合について説明したが、本発明は、回転に限
定されるものでなく、直線移動の場合にも同様に適用さ
れ、上記実施例と同様の効果を奏する。
また、上記実施例では、ロータリエンコーダ部5のスイ
ッチ部2a、3aが機械的接点機構である場合について
説明したが、スイッチ部2a。
ッチ部2a、3aが機械的接点機構である場合について
説明したが、スイッチ部2a。
3aは、これに限定されるものではなく、光学的接点機
構であってもよい。
構であってもよい。
[発明の効果]
以上のように、この発明によれば、所定の物理的移動量
に応じて発生される位相のずれた2つのパルス波形の排
他的論理和を排他的論理和回路によりとることで、従来
の2倍の分解能が得られるので、機構的制約を受けるこ
となく、容易に且つ大幅に検出分解能が向上し、物理的
移動情報の検出精度が極めて高い回路を安価に得ること
ができる効果がある。
に応じて発生される位相のずれた2つのパルス波形の排
他的論理和を排他的論理和回路によりとることで、従来
の2倍の分解能が得られるので、機構的制約を受けるこ
となく、容易に且つ大幅に検出分解能が向上し、物理的
移動情報の検出精度が極めて高い回路を安価に得ること
ができる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるパルスエンコーダ回
路を示す回路図、第2,3図は上記実施例回路の動作を
説明するためのタイミングチャート、第4図は従来のパ
ルスエンコーダ回路を示す回路図、第5図は従来回路の
動作を説明するためのタイミングチャートである。 図において、1一回転レバー、2a、3a−スイッチ部
、5−ロータリエンコーダ部、6−排他的論理和回路、
7〜9−パルス波形。 なお、図中、同一の符号は同一、又は相当部分を示して
いる。
路を示す回路図、第2,3図は上記実施例回路の動作を
説明するためのタイミングチャート、第4図は従来のパ
ルスエンコーダ回路を示す回路図、第5図は従来回路の
動作を説明するためのタイミングチャートである。 図において、1一回転レバー、2a、3a−スイッチ部
、5−ロータリエンコーダ部、6−排他的論理和回路、
7〜9−パルス波形。 なお、図中、同一の符号は同一、又は相当部分を示して
いる。
Claims (1)
- 所定の物理的移動量に応じて互いに位相のずれた2つの
パルス波形を発生するパルスエンコーダ回路において、
上記2つのパルス波形の排他的論理和をとつて出力する
排他的論理和回路が設けられたことを特徴とするパルス
エンコーダ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29551187A JPH01136019A (ja) | 1987-11-24 | 1987-11-24 | パルスエンコーダ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29551187A JPH01136019A (ja) | 1987-11-24 | 1987-11-24 | パルスエンコーダ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01136019A true JPH01136019A (ja) | 1989-05-29 |
Family
ID=17821563
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29551187A Pending JPH01136019A (ja) | 1987-11-24 | 1987-11-24 | パルスエンコーダ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01136019A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04177121A (ja) * | 1990-11-09 | 1992-06-24 | Fanuc Ltd | エンコーダ、エンコーダ信号受信装置、及び、エンコーダ信号発受信装置 |
| US7612327B2 (en) | 2007-09-06 | 2009-11-03 | Sharp Kabushiki Kaisha | Optical encoder and electronic equipment having the same |
-
1987
- 1987-11-24 JP JP29551187A patent/JPH01136019A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04177121A (ja) * | 1990-11-09 | 1992-06-24 | Fanuc Ltd | エンコーダ、エンコーダ信号受信装置、及び、エンコーダ信号発受信装置 |
| US7612327B2 (en) | 2007-09-06 | 2009-11-03 | Sharp Kabushiki Kaisha | Optical encoder and electronic equipment having the same |
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