JPH01137151A - 空気調和機 - Google Patents
空気調和機Info
- Publication number
- JPH01137151A JPH01137151A JP62295117A JP29511787A JPH01137151A JP H01137151 A JPH01137151 A JP H01137151A JP 62295117 A JP62295117 A JP 62295117A JP 29511787 A JP29511787 A JP 29511787A JP H01137151 A JPH01137151 A JP H01137151A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- remote control
- clock
- display part
- power
- wired remote
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F11/00—Control or safety arrangements
- F24F11/30—Control or safety arrangements for purposes related to the operation of the system, e.g. for safety or monitoring
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F11/00—Control or safety arrangements
- F24F11/30—Control or safety arrangements for purposes related to the operation of the system, e.g. for safety or monitoring
- F24F11/32—Responding to malfunctions or emergencies
- F24F11/37—Resuming operation, e.g. after power outages; Emergency starting
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F11/00—Control or safety arrangements
- F24F11/50—Control or safety arrangements characterised by user interfaces or communication
- F24F11/56—Remote control
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F11/00—Control or safety arrangements
- F24F11/50—Control or safety arrangements characterised by user interfaces or communication
- F24F11/61—Control or safety arrangements characterised by user interfaces or communication using timers
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F11/00—Control or safety arrangements
- F24F11/62—Control or safety arrangements characterised by the type of control or by internal processing, e.g. using fuzzy logic, adaptive control or estimation of values
- F24F11/63—Electronic processing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fuzzy Systems (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
- Air Conditioning Control Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、室内機からの供給電源と停電時電池の2電源
で動作する時計機能を備えたワイヤードリモコンを有す
る空気調和機に関するものである。
で動作する時計機能を備えたワイヤードリモコンを有す
る空気調和機に関するものである。
(従来の技術)
ビル用などの空気調和機の据付は、各部屋に室内機を配
置すると共に制御室にリモコンを配置し、その間を電源
ラインとシリアル送受信ラインを配線工事により接続し
ている。
置すると共に制御室にリモコンを配置し、その間を電源
ラインとシリアル送受信ラインを配線工事により接続し
ている。
近年、このワイヤードリモコンに時計機能をもたせたも
のが現われてきている。このリモコンは通常時は室内機
からの供給電源で動作されるが、停電時の補償用として
ワイヤードリモコンに電池が設()られており、停電時
はぞの電池により時計タイマーのカラン1−動作を行う
ようになっている。
のが現われてきている。このリモコンは通常時は室内機
からの供給電源で動作されるが、停電時の補償用として
ワイヤードリモコンに電池が設()られており、停電時
はぞの電池により時計タイマーのカラン1−動作を行う
ようになっている。
(発明が解決しようとする問題点)
ところで、空気調和機を据付後、初期の配線工事が正し
く行われたかどうかの判定は、リモコン側の運転スイッ
チをONとして空気調和機を運転するまでは分らない問
題があった。
く行われたかどうかの判定は、リモコン側の運転スイッ
チをONとして空気調和機を運転するまでは分らない問
題があった。
また、ワイヤードリモコンの時計機能は、リモコンに電
池を入れた時点で時計タイマーのカウント03作するよ
うになっており、室内機からの供給TLllliの有無
とは全く無関係に動作するようになりていた。
池を入れた時点で時計タイマーのカウント03作するよ
うになっており、室内機からの供給TLllliの有無
とは全く無関係に動作するようになりていた。
本発明は上記事情を考慮してなされたもので、上述した
ワイヤードリモコンの時計機能に据付時の配線の是非を
チエツクできる空気調和機を提供することを目的とする
。
ワイヤードリモコンの時計機能に据付時の配線の是非を
チエツクできる空気調和機を提供することを目的とする
。
[発明の構成]
(問題点を解決するための手段)
本発明は、上記の目的を達成するために、室内機からの
供給電源と停電時電池の2電源で動作する時計機能を備
えたワイヤードリモコンを有し、且つ室内機とワイヤー
ドリモコンとを据付特配線する空気調和機において、ワ
イヤードリモコンに、据付後、室内様側からの供給電源
を検出する電源検出手段と、その供給電源で時計タイマ
ーのカウントを開始する時計表示部とを備えたものであ
る。
供給電源と停電時電池の2電源で動作する時計機能を備
えたワイヤードリモコンを有し、且つ室内機とワイヤー
ドリモコンとを据付特配線する空気調和機において、ワ
イヤードリモコンに、据付後、室内様側からの供給電源
を検出する電源検出手段と、その供給電源で時計タイマ
ーのカウントを開始する時計表示部とを備えたものであ
る。
(作 用)
上記構成によれば、空気調和機の据付後、室内機から電
源供給があった時に電源検出手段がこれを検出し、その
検出で時計表示が時計タイマーカウントを行うようにし
たので、据付後、時計表示が作動しているかどうかを見
れば、配線が正常に行われたかどうかを簡単にチエツク
することができる。
源供給があった時に電源検出手段がこれを検出し、その
検出で時計表示が時計タイマーカウントを行うようにし
たので、据付後、時計表示が作動しているかどうかを見
れば、配線が正常に行われたかどうかを簡単にチエツク
することができる。
(実施例)
以下本発明の好適実施例を添付図面に基づいて説明する
。
。
第1図において、1は空気調和別の室内機に設けられた
室内制御器で、その室内制御器1にワイヤードリモコン
2が接続される。すなわち室内制御器1とワイヤードリ
モコン2とは、それぞれ所定の部屋に設置されたのち二
本の電源ライン3と一本の送受信ライン4で接続される
。
室内制御器で、その室内制御器1にワイヤードリモコン
2が接続される。すなわち室内制御器1とワイヤードリ
モコン2とは、それぞれ所定の部屋に設置されたのち二
本の電源ライン3と一本の送受信ライン4で接続される
。
ワイヤードリモコン2は、そのリモコン2のケース2a
に各種空調運転を操作するための多数の操作キースイッ
チ5を右、し、またこれらスイッチ5で操作された空調
運転の各種運転条件や状態を液晶表示するためのLCD
表示部6を有する。
に各種空調運転を操作するための多数の操作キースイッ
チ5を右、し、またこれらスイッチ5で操作された空調
運転の各種運転条件や状態を液晶表示するためのLCD
表示部6を有する。
このLCD表示部6には時刻を表示する時計表示部7が
形成される。
形成される。
また、リモコン2には停電時の電源補償用として乾電池
や蓄電池などの電池8が装脱自在に設けられている。
や蓄電池などの電池8が装脱自在に設けられている。
なお、室内制御器1が多数設置される場合も、夫々ライ
ン3.4で一つのワイヤードリモコン2に接続され、そ
のリモコン2で各室内制御器1が運転されるようになっ
ている。
ン3.4で一つのワイヤードリモコン2に接続され、そ
のリモコン2で各室内制御器1が運転されるようになっ
ている。
次にこのワイヤードリモコン2のブロック図を第2図に
より説明する。
より説明する。
先ず、室内制御器1からの送受信ライン4はマイコン9
に接続され、また電源ライン3は交直変換部10を介し
てマイコン9に接続される。
に接続され、また電源ライン3は交直変換部10を介し
てマイコン9に接続される。
電池8は、電源ライン3と別個にマイコン9に接続され
る。
る。
マイコン9は上記各種キースイッチ5によるキー操作部
11の信号が入力され、そのキー操作部11の運転情報
をLCD表示部6に表示できるようになっている。LC
D表示部6中の時計表示部7はマイコン9内の時計タイ
マーカウント回路で駆動される。
11の信号が入力され、そのキー操作部11の運転情報
をLCD表示部6に表示できるようになっている。LC
D表示部6中の時計表示部7はマイコン9内の時計タイ
マーカウント回路で駆動される。
このマイコン9の時計タイマーカウント回路は、通常は
電源ライン3から交直変換器10を介して供給される電
源で駆動され、停電時は電池8からの電源で駆動される
。交直変換器10には、その変換後の直流電圧を検出す
る電源検出手段である電圧検出回路12が接続され、そ
の電圧検出回路12で検出した電圧が正常なときマイコ
ン9に出力するようになっている。
電源ライン3から交直変換器10を介して供給される電
源で駆動され、停電時は電池8からの電源で駆動される
。交直変換器10には、その変換後の直流電圧を検出す
る電源検出手段である電圧検出回路12が接続され、そ
の電圧検出回路12で検出した電圧が正常なときマイコ
ン9に出力するようになっている。
マイコン9のタイマーカウント回路は、その空気調和機
据付前は、リモコン2に電池8を入れてもタイマーカウ
ントを開始せず、単に初期設定時間(例えば12:00
)を時計表示部7に表示させるが、空気調和機据付後で
且つ配線工事が終了した際電源ライン3から供給される
電源の有無を判断し、その供給電源でタイマーカウント
を開始するようになっている。この場合電圧検出回路1
2は、その電源ライン3から交直変換器10を介してマ
イコン9に供給される電源が設定電圧かどうかを判断し
、適正値であればマイコン9に出力し、その出力にてタ
イマーカウントが開始されるようになっている。またこ
の場合、供給電源が設定値でなければ、マイコン9は、
供給電源が異常としてタイマーカウントを行わないと共
にその旨をLCD表示部6に表示させることもできる。
据付前は、リモコン2に電池8を入れてもタイマーカウ
ントを開始せず、単に初期設定時間(例えば12:00
)を時計表示部7に表示させるが、空気調和機据付後で
且つ配線工事が終了した際電源ライン3から供給される
電源の有無を判断し、その供給電源でタイマーカウント
を開始するようになっている。この場合電圧検出回路1
2は、その電源ライン3から交直変換器10を介してマ
イコン9に供給される電源が設定電圧かどうかを判断し
、適正値であればマイコン9に出力し、その出力にてタ
イマーカウントが開始されるようになっている。またこ
の場合、供給電源が設定値でなければ、マイコン9は、
供給電源が異常としてタイマーカウントを行わないと共
にその旨をLCD表示部6に表示させることもできる。
この場合、室内制御器1から送受信ライン4を介して送
られる情報と併せて、その異常を表示することもできる
。
られる情報と併せて、その異常を表示することもできる
。
また、停電時は上述のように電池8によりタイマーカウ
ントがなされ、電源ライン3からの供給がなくなるが、
この停電復帰後は再度電源ライン3から電源が供給され
、一方、空気調和機の移設などで電源ライン3が外され
再度結線された場合にも同様の状態となるため、ワイヤ
ードリモコン2にリセット入力スイッチ(図示せず)を
設け、そのリセット人力13が入力されない限り停電と
判断してタイマーカウントを行い、リセット人力13が
入力された場合には移設などによる配線工事があったと
してタイマーカウントを停止し、その後工事が完了した
のらは再度供給電源の有無を判断してタイマーカウント
を開始するようにする。
ントがなされ、電源ライン3からの供給がなくなるが、
この停電復帰後は再度電源ライン3から電源が供給され
、一方、空気調和機の移設などで電源ライン3が外され
再度結線された場合にも同様の状態となるため、ワイヤ
ードリモコン2にリセット入力スイッチ(図示せず)を
設け、そのリセット人力13が入力されない限り停電と
判断してタイマーカウントを行い、リセット人力13が
入力された場合には移設などによる配線工事があったと
してタイマーカウントを停止し、その後工事が完了した
のらは再度供給電源の有無を判断してタイマーカウント
を開始するようにする。
このマイコン9のタイマーカウント回路のフローチャー
トを第3図により詳しく説明する。
トを第3図により詳しく説明する。
先ず、ワイヤードリモコン2に電池8が入れられたとき
、制御が開始14され、室内機より電源供給が有るかど
うか判断15する。この際空気調和機の据付が完了せず
その電源供給がない場合(NO)は、タイマーカウント
を停止のまま“12:00 ”を表示16した状態とす
る。その後据付が完了し電源供給がなされると(YES
) 、タイマーカラン[・を開始17する。このタイマ
ーカウント中、常時室内機より電源供給が有るかどうか
の判断18を行い、電源供給がある場合(YES)には
タイマーカウドを継続19する。
、制御が開始14され、室内機より電源供給が有るかど
うか判断15する。この際空気調和機の据付が完了せず
その電源供給がない場合(NO)は、タイマーカウント
を停止のまま“12:00 ”を表示16した状態とす
る。その後据付が完了し電源供給がなされると(YES
) 、タイマーカラン[・を開始17する。このタイマ
ーカウント中、常時室内機より電源供給が有るかどうか
の判断18を行い、電源供給がある場合(YES)には
タイマーカウドを継続19する。
この際、電源供給がない場合(NO)には、リセット入
力がないかどうかを判断2OL、リセット入力がない場
合(YES)には停電として電池からの電源にタイマー
カウントを継続1つする。
力がないかどうかを判断2OL、リセット入力がない場
合(YES)には停電として電池からの電源にタイマー
カウントを継続1つする。
また、移設工事などにてワイヤードリモコン2にリセッ
ト入力を入れた場合(NO)にはタイマーカウントを停
止のまま’12:00 ”を表示76にし、再度その移
設工事が正しく行われたかどうか据付時と同様に判断を
行う。
ト入力を入れた場合(NO)にはタイマーカウントを停
止のまま’12:00 ”を表示76にし、再度その移
設工事が正しく行われたかどうか据付時と同様に判断を
行う。
なお、ワイヤードリモコン2に多数の室内制12Il器
1を接続した場合には、各制iII器1から電源供給が
すべてあった時点で電源検出手段がこれを検出し、その
検出によりタイマーカウント動作することは勿論である
。
1を接続した場合には、各制iII器1から電源供給が
すべてあった時点で電源検出手段がこれを検出し、その
検出によりタイマーカウント動作することは勿論である
。
[発明の効果]
以上説明してきたことから明らかなように本発明によれ
ば次の如き優れた効果を発揮する。
ば次の如き優れた効果を発揮する。
(1) ワイヤードリモコンの時計表示部を、据付時
配線工事により実際に室内様と接続された時点で始めて
時計タイマーカウント動作を行うようにしたので正常に
接続されたか否かの判別が簡単に且つ即座に可能となる
。
配線工事により実際に室内様と接続された時点で始めて
時計タイマーカウント動作を行うようにしたので正常に
接続されたか否かの判別が簡単に且つ即座に可能となる
。
(2) 据付後実際に空気調和機を始運転する前に配
線の良否を判別できるので、機器を異常状態で運転する
ことがなく、それら機器を保護できる。
線の良否を判別できるので、機器を異常状態で運転する
ことがなく、それら機器を保護できる。
第1図は本発明の一実施例を示す外観図、第2図は第1
図のワイヤードリモコンのブロック図、第3図は本発明
のフローチャートを示す図である。 図中、1は室内制御器、2はワイヤードリモコン、3は
電源ライン、7は時計表示部、8は電池である。 代理人弁理士 則 近 憲 缶 周 宇 治 弘り
N
図のワイヤードリモコンのブロック図、第3図は本発明
のフローチャートを示す図である。 図中、1は室内制御器、2はワイヤードリモコン、3は
電源ライン、7は時計表示部、8は電池である。 代理人弁理士 則 近 憲 缶 周 宇 治 弘り
N
Claims (1)
- 室内機からの供給電源と停電時電池の2電源で動作す
る時計機能を備えたワイヤードリモコンを有し、且つ室
内機とワイヤードリモコンとを据付時配線する空気調和
機において、ワイヤードリモコンに、据付後、室内機側
からの供給電源を検出する電源検出手段と、その供給電
源で時計タイマーのカウントを開始する時計表示部とを
備えたことを特徴とする空気調和機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62295117A JPH01137151A (ja) | 1987-11-25 | 1987-11-25 | 空気調和機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62295117A JPH01137151A (ja) | 1987-11-25 | 1987-11-25 | 空気調和機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01137151A true JPH01137151A (ja) | 1989-05-30 |
Family
ID=17816510
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62295117A Expired - Lifetime JPH01137151A (ja) | 1987-11-25 | 1987-11-25 | 空気調和機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01137151A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03111855U (ja) * | 1990-02-27 | 1991-11-15 | ||
| FR2890282A1 (fr) * | 2005-08-31 | 2007-03-02 | Pierre Dumas | Boitier de commande filaire a leds |
-
1987
- 1987-11-25 JP JP62295117A patent/JPH01137151A/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03111855U (ja) * | 1990-02-27 | 1991-11-15 | ||
| FR2890282A1 (fr) * | 2005-08-31 | 2007-03-02 | Pierre Dumas | Boitier de commande filaire a leds |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH01137151A (ja) | 空気調和機 | |
| JPWO2016157444A1 (ja) | 空気調和システム | |
| JP2658516B2 (ja) | 空調機 | |
| JPS6252347A (ja) | 空気調和機の異常表示方法 | |
| JPH05211729A (ja) | プロセス監視装置 | |
| JP3156404B2 (ja) | 送受信装置 | |
| JPH0394596A (ja) | 制御装置 | |
| JPH08194021A (ja) | 電池電圧の監視方法及び監視装置 | |
| JPH0141079Y2 (ja) | ||
| JP3178093B2 (ja) | 給湯器の送受信装置 | |
| JPH04106350A (ja) | 空気調和機の制御装置 | |
| JPH01114655A (ja) | 電力デマンド制御装置 | |
| JP2858207B2 (ja) | 空気調和機の遠隔制御装置 | |
| JPS62238940A (ja) | 空気調和機のリモコン | |
| KR920001341B1 (ko) | 교류전원 주파수 검출방법 | |
| JPH06139486A (ja) | ガスメータシステム | |
| JP3351254B2 (ja) | 負荷制御システム | |
| KR960001152B1 (ko) | 온-타임시 설정 메시지 표시 장치 및 그 방법 | |
| JPH079495Y2 (ja) | ワイヤレスリモコン | |
| JP2560274B2 (ja) | 電力線搬送制御システム | |
| JPH02251045A (ja) | 空気調和機 | |
| JPS625041A (ja) | 空気調和機の集中監視装置 | |
| JPH0137658B2 (ja) | ||
| JPH078068B2 (ja) | 集中制御装置 | |
| JPS63143452A (ja) | 空気調和機の保護装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080608 Year of fee payment: 15 |