JPH01138100A - パンチプレス - Google Patents
パンチプレスInfo
- Publication number
- JPH01138100A JPH01138100A JP29514787A JP29514787A JPH01138100A JP H01138100 A JPH01138100 A JP H01138100A JP 29514787 A JP29514787 A JP 29514787A JP 29514787 A JP29514787 A JP 29514787A JP H01138100 A JPH01138100 A JP H01138100A
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- JP
- Japan
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- piston
- speed
- flow path
- valve
- striker
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims abstract description 10
- 238000004080 punching Methods 0.000 abstract description 25
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 3
- 241000282472 Canis lupus familiaris Species 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Presses And Accessory Devices Thereof (AREA)
- Control Of Presses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
〈産業上の利用分野〉
本発明はパンチプレスに係り、更に詳細には、パンチン
グスピードを複数段階に設定自在としたハイドロパンチ
ング機構を兼ね備えたパンチプレスに関するものである
。
グスピードを複数段階に設定自在としたハイドロパンチ
ング機構を兼ね備えたパンチプレスに関するものである
。
(従来の技術)
従来、例えばタレッ1へパンチプレス等の作動機構とし
ては、フライホイールの回転エネルギをクラッチを介し
てクランクシャフトに伝達する。
ては、フライホイールの回転エネルギをクラッチを介し
てクランクシャフトに伝達する。
このクランクシャツ1〜に垂設したラムの昇降運動によ
り、バンヂングカを金型に与えて板材加工を施こしてい
た。そして、ブレーキによってラムを1往復つまり上死
点にて停止させるという構成が一般的で、近年特に生産
性(高速性、高応答性)を得るために、1分間のパンチ
ング回数を増大するようになってきた。
り、バンヂングカを金型に与えて板材加工を施こしてい
た。そして、ブレーキによってラムを1往復つまり上死
点にて停止させるという構成が一般的で、近年特に生産
性(高速性、高応答性)を得るために、1分間のパンチ
ング回数を増大するようになってきた。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、高速にパンチングすることにより、パン
チング時の騒音が大きく、住宅街にある工場では運転時
間を制限されるとか、作@者は騒音公害に悩まされてい
た。
チング時の騒音が大きく、住宅街にある工場では運転時
間を制限されるとか、作@者は騒音公害に悩まされてい
た。
更に、加工面においては、成形加工の場合例えばバーリ
ンク、シンク等、高速でパンチングするため、素材の流
れる時間が確保されず、形状精度が悪化するという問題
点があった。
ンク、シンク等、高速でパンチングするため、素材の流
れる時間が確保されず、形状精度が悪化するという問題
点があった。
そこでこの発明は、上述した問題に鑑み創案されたもの
であって、流体圧作動のピストン機構をパンチング機構
に組込み、必要に応じパンヂング速度に緩急を付(プ、
高精度と高生産性の何れかを線型選択できるパンチプレ
スの提供を目的とする。
であって、流体圧作動のピストン機構をパンチング機構
に組込み、必要に応じパンヂング速度に緩急を付(プ、
高精度と高生産性の何れかを線型選択できるパンチプレ
スの提供を目的とする。
[発明の構成]
(問題点を解決するための手段)
前述のごとき従来の問題点を解決するために、本発明は
、パンチプレスにおいて、クランク機構より垂設したラ
ム内部に流体圧作動のピストン機構を設(プ、このピス
トン機構を介してストライカを上下動自在とし、前記ピ
ストン機構を作動させる流体圧流路中に複数の流量調整
弁を選択自在に設(プてなるものである。
、パンチプレスにおいて、クランク機構より垂設したラ
ム内部に流体圧作動のピストン機構を設(プ、このピス
トン機構を介してストライカを上下動自在とし、前記ピ
ストン機構を作動させる流体圧流路中に複数の流量調整
弁を選択自在に設(プてなるものである。
(作用)
前述の構成により、クランク機構より垂設したラムの内
部に流体圧により上下動自在なピストン機構を設(プ、
このピストン機構を作動させる流体圧流路中に複数の流
量調整弁を選択自在に設けであるので、必要に応じて流
量調節弁を選択することによりピストンの速度を変化さ
せる。
部に流体圧により上下動自在なピストン機構を設(プ、
このピストン機構を作動させる流体圧流路中に複数の流
量調整弁を選択自在に設けであるので、必要に応じて流
量調節弁を選択することによりピストンの速度を変化さ
せる。
このため、ストライカを介しパンチング速度を行なう際
、パンチング速度は加工に最適な速度に設定することが
できると共に、従来のクランク機構によるパンチング方
式も可能にした。
、パンチング速度は加工に最適な速度に設定することが
できると共に、従来のクランク機構によるパンチング方
式も可能にした。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。
る。
第4図を参照するに、パンチングプレスとしてのタレッ
トパンチプレスを概略的に示すもので、基台1の上方に
は上部フレーム3が基台1と一体的に設けである。
トパンチプレスを概略的に示すもので、基台1の上方に
は上部フレーム3が基台1と一体的に設けである。
基台1と上部フレーム3には、それぞれ円盤状の下部タ
レッ1へ5および上部タレット7が対向して回転自在に
装着しである。この上部タレット7と下部タレット5は
同期して同一方向に回転位置決め自在なものであり、下
部タレット5には複数のダイ9が同心円上に配設しであ
る。
レッ1へ5および上部タレット7が対向して回転自在に
装着しである。この上部タレット7と下部タレット5は
同期して同一方向に回転位置決め自在なものであり、下
部タレット5には複数のダイ9が同心円上に配設しであ
る。
また、」二部タレット7にはダイ9と対応する複数のパ
ンチ11が装着してあり、前記上部フレーム3の定位置
にはパンチ11を打圧する通常のス[ヘライノJ13が
上下動自在に装着しである。このストライカ13を上下
動するために、図示を省略したが電動機等の駆動源より
フライホイールやクラッチ、ブレーキ等の動力伝達及び
断接機構を介しクランク機IM15を駆動し、このクラ
ンク機構15に垂設したラム17を上下動ざぜる。
ンチ11が装着してあり、前記上部フレーム3の定位置
にはパンチ11を打圧する通常のス[ヘライノJ13が
上下動自在に装着しである。このストライカ13を上下
動するために、図示を省略したが電動機等の駆動源より
フライホイールやクラッチ、ブレーキ等の動力伝達及び
断接機構を介しクランク機IM15を駆動し、このクラ
ンク機構15に垂設したラム17を上下動ざぜる。
ラム17の内部には、詳細を後述するが本発明に係るピ
ストン機構19が設けられ、このピストン機構19に前
記ストライカ13が係止しである。
ストン機構19が設けられ、このピストン機構19に前
記ストライカ13が係止しである。
前記基台1にはテーブル21上に載置したワークWを前
後方向く第3図にて左右方向)へ移動位置決めするワー
ク移動位置決め装置23が設けてあり、ワークWはワー
ク挟持装置25により一側縁部を挟持されている。なお
、27は、ワークWから切り離した製品あるいは廃材を
受(ブ取り、搬出するJJI出装置である。
後方向く第3図にて左右方向)へ移動位置決めするワー
ク移動位置決め装置23が設けてあり、ワークWはワー
ク挟持装置25により一側縁部を挟持されている。なお
、27は、ワークWから切り離した製品あるいは廃材を
受(ブ取り、搬出するJJI出装置である。
上記の構成により、テーブル21上にワークWを載置し
てワークWの一側縁をワーク挟持装置25により挟持す
る。次にワーク位置決め装置23を適宜に移動し所定位
置にワークWを位置決めし、クランク機構15もしくは
ピストン機M?J19によりス[ヘライカ13を介しパ
ンチ11を打圧してパンチング加工を行なうものである
。
てワークWの一側縁をワーク挟持装置25により挟持す
る。次にワーク位置決め装置23を適宜に移動し所定位
置にワークWを位置決めし、クランク機構15もしくは
ピストン機M?J19によりス[ヘライカ13を介しパ
ンチ11を打圧してパンチング加工を行なうものである
。
以上がパンチングプレスの概略的な構成であり、次に本
発明に係るピストン機構19について、第1図、第2図
および第3図を参照しつつ具体的に説明する。
発明に係るピストン機構19について、第1図、第2図
および第3図を参照しつつ具体的に説明する。
第1図を参照するに、本図にはピストン機構19が概念
的に示され、クランク機構15に垂設したラム17は上
部フレーム3内に設けた案内面29を上下動自在に設け
られ、このラム17内に上下動自在なピストン機構19
が設けられている。
的に示され、クランク機構15に垂設したラム17は上
部フレーム3内に設けた案内面29を上下動自在に設け
られ、このラム17内に上下動自在なピストン機構19
が設けられている。
ピストン機構19は、ピストン31とピストン31と一
体的に設けたピストンロッド33より構成されている。
体的に設けたピストンロッド33より構成されている。
更に、各ボート35A、35Bが穿設され図外の流体圧
例えば油圧発生源より送られた圧油がボート35 A
、J:り油室37Aに送油された時はピストン31が下
降し、ボート35Bより圧油が油室37Bに送られた時
はビス1ヘン31が上置する。
例えば油圧発生源より送られた圧油がボート35 A
、J:り油室37Aに送油された時はピストン31が下
降し、ボート35Bより圧油が油室37Bに送られた時
はビス1ヘン31が上置する。
このビス]−ンロツド33の下端部にストライカ13が
係止され、上部タレット7に設けたパンチ11を介し下
部タレット5に設けたダイ9により、ワークWにパンチ
ング加工が施こされる。
係止され、上部タレット7に設けたパンチ11を介し下
部タレット5に設けたダイ9により、ワークWにパンチ
ング加工が施こされる。
なお、クランク機構15にはラムの1往復中に上死点に
停止させるため例えばドグなどの近接体3つが設りられ
、近接スイッチ41等にて検知し機械を停止させる。ま
た、ストライカ13にも例えばドグなどの近接体43が
設けられ、上限点および下限点にそれぞれ設けた近接ス
イッチ4−5 A(上限点用)、45B(下限点用)の
検知により後述する電磁切換弁を制御する。
停止させるため例えばドグなどの近接体3つが設りられ
、近接スイッチ41等にて検知し機械を停止させる。ま
た、ストライカ13にも例えばドグなどの近接体43が
設けられ、上限点および下限点にそれぞれ設けた近接ス
イッチ4−5 A(上限点用)、45B(下限点用)の
検知により後述する電磁切換弁を制御する。
上記構成による作用としては、第3図の油圧回路図を併
せて参照するに、この油圧流路図ではピストン31は上
限位置にあり、且つピストン31の速度を3段階に切換
える流路を示している。
せて参照するに、この油圧流路図ではピストン31は上
限位置にあり、且つピストン31の速度を3段階に切換
える流路を示している。
この状態から油圧源47(詳細図示省略)を作動させる
電磁切換弁49は、ストライカ13の上限点を検知覆る
近接スイッチ45AにてONに切換えられ、圧油は3方
電磁切換弁51に送られる。
電磁切換弁49は、ストライカ13の上限点を検知覆る
近接スイッチ45AにてONに切換えられ、圧油は3方
電磁切換弁51に送られる。
この3方電磁切換弁51により、高速流路を構成する流
量調整弁53A、または、中速流路を構成する流量調整
弁53B、あるいは、低速流路を構成する流量調整弁5
3Cの選定された流路を通り、ピストン機構19のボー
ト35Aより油室37Aに送油されピストン31は下降
する。なお、ストライカ13が下降し下限点の近接スイ
ッチ45Bがそれを検知した時、電磁切換弁49は切換
わりOFF (図示の状態)となりピストン31は上昇
する。55は安全流路を構成する逆止弁である。
量調整弁53A、または、中速流路を構成する流量調整
弁53B、あるいは、低速流路を構成する流量調整弁5
3Cの選定された流路を通り、ピストン機構19のボー
ト35Aより油室37Aに送油されピストン31は下降
する。なお、ストライカ13が下降し下限点の近接スイ
ッチ45Bがそれを検知した時、電磁切換弁49は切換
わりOFF (図示の状態)となりピストン31は上昇
する。55は安全流路を構成する逆止弁である。
上述のごとく、3方電磁切換弁51にて高速、中速、低
速の流路を選択することにより、ピストン31はその加
工に最も適したスピードで下降する。また、下降中に適
宜3方電磁切換弁51を切換えることにより、パンチ1
1がワークWに触れるまで高速で、パンチング加工時は
低速で行なうことも可能である。
速の流路を選択することにより、ピストン31はその加
工に最も適したスピードで下降する。また、下降中に適
宜3方電磁切換弁51を切換えることにより、パンチ1
1がワークWに触れるまで高速で、パンチング加工時は
低速で行なうことも可能である。
このように、流量調整弁53A、B、Cにより高速、中
速、低速の3段階のパンチング加工が得られ、また、油
圧を作動させないで通常のクランク1M115によるパ
ンチング方式とすることもでき、それぞれGコードが割
り当てられプログラム中で自由に切換えることができる
。
速、低速の3段階のパンチング加工が得られ、また、油
圧を作動させないで通常のクランク1M115によるパ
ンチング方式とすることもでき、それぞれGコードが割
り当てられプログラム中で自由に切換えることができる
。
このため、打抜き加工時は、パンチング速度を早く、成
形加工時は低速としたり、昼間は通常のパンチング加工
をし、夜間は低速に切換えて騒音を出させないようにす
ることもで・きる。
形加工時は低速としたり、昼間は通常のパンチング加工
をし、夜間は低速に切換えて騒音を出させないようにす
ることもで・きる。
なお、本実施例では高速、中速、低速の3段階にスピー
ドを変化させたが、更に多段階とすることもでき、上述
した実施例に限定されることなく、本発明の要旨を挽肌
しない範囲において種々変更を加え得ることは勿論であ
る。
ドを変化させたが、更に多段階とすることもでき、上述
した実施例に限定されることなく、本発明の要旨を挽肌
しない範囲において種々変更を加え得ることは勿論であ
る。
[発明の効果]
以上のごとき実施例の説明から理解されるように、本発
明によれば、クランク機構より垂設したラム内部に流体
圧作動のピストン機構を設け、このピストン機構を介し
てストライカを上下動自在とし、前記ピストン機構を作
動させる流体圧流路中に複数の流量調整弁を選択自在に
設けたものであるから、ワークの加工方法に適応した最
適なパンチング速度を得ることができる。
明によれば、クランク機構より垂設したラム内部に流体
圧作動のピストン機構を設け、このピストン機構を介し
てストライカを上下動自在とし、前記ピストン機構を作
動させる流体圧流路中に複数の流量調整弁を選択自在に
設けたものであるから、ワークの加工方法に適応した最
適なパンチング速度を得ることができる。
また、パンチング速度を低速に切換えることにより騒音
の発生を防止すると共に、形状精度の向上と作業環境の
改善を図ることができる。
の発生を防止すると共に、形状精度の向上と作業環境の
改善を図ることができる。
第1図、第2図および第3図は本発明に係るパンチング
プレスの作動部の一実施例を示し、第1図は本発明を概
念的に例示した正面拡大図、第2図はストライカ直下の
パンチとダイを示し、第3図は油圧流路説明図である。 第4図は本発明を実施したタレットパンチプレスの概略
的な正面図である。 [図面の主要な部分を表わす符号の説明]13・・・ス
トライカ、15・・・クランク機構17・・・ラム、1
9・・・ピストン機構53A、538.53C・・・流
量調整弁代理人 弁理士 三 好 保 男
プレスの作動部の一実施例を示し、第1図は本発明を概
念的に例示した正面拡大図、第2図はストライカ直下の
パンチとダイを示し、第3図は油圧流路説明図である。 第4図は本発明を実施したタレットパンチプレスの概略
的な正面図である。 [図面の主要な部分を表わす符号の説明]13・・・ス
トライカ、15・・・クランク機構17・・・ラム、1
9・・・ピストン機構53A、538.53C・・・流
量調整弁代理人 弁理士 三 好 保 男
Claims (1)
- パンチプレスにおいて、クランク機構より垂設したラ
ム内部に流体圧作動のピストン機構を設け、このピスト
ン機構を介してストライカを上下動自在とし、前記ピス
トン機構を作動させる流体圧流路中に複数の流量調整弁
を選択自在に設けたことを特徴とするパンチプレス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62295147A JP2637748B2 (ja) | 1987-11-25 | 1987-11-25 | パンチプレス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62295147A JP2637748B2 (ja) | 1987-11-25 | 1987-11-25 | パンチプレス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01138100A true JPH01138100A (ja) | 1989-05-30 |
| JP2637748B2 JP2637748B2 (ja) | 1997-08-06 |
Family
ID=17816878
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62295147A Expired - Fee Related JP2637748B2 (ja) | 1987-11-25 | 1987-11-25 | パンチプレス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2637748B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104002498A (zh) * | 2014-06-09 | 2014-08-27 | 昆山永合不锈钢制品有限公司 | 一种高速刀片冲床滑块 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5473576U (ja) * | 1977-11-02 | 1979-05-25 | ||
| JPS5777000U (ja) * | 1980-10-23 | 1982-05-12 | ||
| JPS6061200A (ja) * | 1983-09-14 | 1985-04-08 | Amada Co Ltd | プレス機械のラム昇降制御装置 |
-
1987
- 1987-11-25 JP JP62295147A patent/JP2637748B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5473576U (ja) * | 1977-11-02 | 1979-05-25 | ||
| JPS5777000U (ja) * | 1980-10-23 | 1982-05-12 | ||
| JPS6061200A (ja) * | 1983-09-14 | 1985-04-08 | Amada Co Ltd | プレス機械のラム昇降制御装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104002498A (zh) * | 2014-06-09 | 2014-08-27 | 昆山永合不锈钢制品有限公司 | 一种高速刀片冲床滑块 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2637748B2 (ja) | 1997-08-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |