JPH0113850B2 - - Google Patents

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JPH0113850B2
JPH0113850B2 JP56202249A JP20224981A JPH0113850B2 JP H0113850 B2 JPH0113850 B2 JP H0113850B2 JP 56202249 A JP56202249 A JP 56202249A JP 20224981 A JP20224981 A JP 20224981A JP H0113850 B2 JPH0113850 B2 JP H0113850B2
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JP
Japan
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light
optical system
fundus
observation
filter
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JP56202249A
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JPS58103433A (ja
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Yoichi Iba
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Olympus Corp
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Olympus Optical Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、螢光による眼底診断を行ない得るよ
うにした眼底カメラに関する。
従来、螢光による眼底診断は、一般の眼底観察
撮影に使用されている眼底カメラの照明光学系に
波長520nm以下の光のみを通過させ得る「励起
フイルター」を挿入配置し、これを通過した照明
光を励起光として被検眼血管内を流れる血液中に
含まれるフルオレチン(螢光色素)に照射して励
起させ、フルオレチンが発する螢光を利用して被
検眼眼底を観察撮影することにより行なわれてい
るが、螢光が励起光に比べて非常に微弱であり且
つその波長が520nmより長波長側にあるので、
眼底カメラの観察撮影光学系に波長520nm以上
の光を通過させる「吸収フイルター」を配置して
観察撮影光学系中に入射する励起光を遮断し且つ
励起光より長い波長の螢光のみを通過させること
により、高いコントラストの螢光眼底像が観察撮
影され得るようになつている。しかしながら、フ
ルオレチンが被検者の体内に静脈注射されて血液
循環に従い眼底に達するまでには8乃至12秒程度
かかり、この間は励起光が眼底を照明しても螢光
は発せず、このため観察撮影光学系には眼底で反
射された励起光のみが入射するが、前記「吸収フ
イルター」により遮断されるので、観察像は暗黒
であつて眼底の観察は全く不可能である。従つ
て、被検眼と眼底カメラとの相対位置が正しく調
整されているか、被検眼の固視が適正になされて
いるか、ピントが合つているか等の眼底像を観察
しながら行う操作ができない。また、螢光による
眼底診断は、血液により運ばれる螢光色素をその
螢光によつて観察し、かくして血液の流れを観察
するのであるが、そのためには経時的観察が必要
となり、その時間は約数十秒である。従来の方法
では前述の如く観察撮影の前に調整を行なうこと
ができないので、初期状態の観察撮影に失敗が多
く、問題であつた。
これを改善するため例えば実公昭52−23335号
が提案されているが、これを第1図により説明す
れば、1は観察用光源、2は集光レンズ、3は半
透鏡、4は観察用光源、5は集光レンズ、6,7
は照明系レンズ、8は反射鏡、9は孔あき反射
鏡、10は対物レンズ、11は被検眼であり、以
上で照明光学系が構成されている。12はリレー
レンズ、13は一眼レフカメラで撮影レンズ1
4、可動ミラー15、フイルル面16、焦点板1
7、ミラー18、接眼レンズ19から成る。観察
用光源1から出た光は集光レンズ2及び半透鏡3
を透過し図示しない絞り位置付近に結像し、この
像から発する光はレンズ6、反射鏡8、レンズ7
から成るリレー光学系を介して孔あき反射鏡9に
より反射され、対物レンズ10を介して被検眼1
1の角膜に結像して眼底を照明するようになつて
いる。このようにして照明された眼底は、対物レ
ンズ10を通り孔あき反射鏡9の中央の孔を通過
し、さらにリレーレンズ12を通つて一眼レフカ
メラ13内に入射し、ミラー15を介して焦点板
17上に結像され、接眼レンズ19を介して観察
される。かくして被検眼眼底の像の視準が行なわ
れる。そして視準完了後は可動ミラー15を鎖線
位置へ移動させ、観察用光源1を撮影用光源4に
切換えると、撮影用光源4から出た光は、集光レ
ンズ5を透過し半透鏡3により反射されて観察用
光源1の場合と同様に眼底を照明し、眼底像がフ
イルム面16上に結像される。この眼底カメラに
より螢光眼底診断を行なう場合には、図示の如く
照明光学系中に励起フイルターF1を挿入し、ま
た孔あき鏡9と一眼レフカメラ13の可動ミラー
15との間に第一の吸収フイルターF2を挿入し、
更に可動ミラー15とフイルム面16との間に第
二の吸収フイルターF3を挿入する。ここで、各
フイルターF1,F2,F3の分光透過率特性は第2
図に示されている。従つて、吸収フイルターF2
はフルオレチンの螢光と共に波長500nm付近の
励起光を通過させるので、フルオレチンが眼底に
達する前は、眼底で反射された励起光がフアイン
ダーに入射して薄暗い眼底像が観察され得る。ま
た、フルオレチンが眼底に達した後は、この薄暗
い眼底像にコントラストは悪いが明るいフルオレ
チンの螢光が浮かび上がる。一方、フイルム面1
6に入射する光は、吸収フイルターF2及びF3
通過するため第2図から明らかな通り励起光が完
全に遮断されている。かくして、フイルム面16
上にはコントラストの高い螢光眼底像が結像され
る。
ところが、上記方法には二つの欠点がある。第
一の欠点は、吸収フイルターF2を通過した波長
500nm付近の眼底で反射された励起光が形成す
る眼底像の色調と、吸収フイルターF2を通過し
たフルオレチンの螢光による眼底像の色調とが非
常に似通つており、観察すべきフルオレチンの螢
光による眼底像が見にくく、特に視神経萎縮の場
合には黄斑部の反射率が上昇しているためさらに
螢光眼底像の確認が困難になるということであ
る。
また、近年使用される励起フイルターF4と吸
収フイルターF5は各々第3図に示すような分光
透過率特性を有しており、このように波長520n
mを境にして透過率が急激に下がりまたは上がる
特性のフイルターを使用するのは、フルオレチン
を効率よく励起せしめる励起光の波長が520nm
及びそれより数十nm短い波長帯域にあり且つそ
の螢光が520nmより数十nm長い波長帯域で最
も強く、かくして第3図に示す如きフイルターに
よつてできるだけ小さな出力の光源で十分に明る
い螢光眼底像が得られるようにするためである。
第1図に関して述べた従来例においても、第4図
に示す如き立上りの急激な特性のフイルターF1′,
F2′,F3′を各々フイルターF1,F2,F3の代りに使
用すれば、観察用光源1、撮影用光源4の出力を
小さくすることができる。ところがこのような立
上りの急激な特性をもつフイルターは、F1′、場
合によつてはF2′,F3′も多層膜から成る干渉フイ
ルターを使用するので、正確に波長520nmで透
過率が急激に変化するフイルターを製作すること
はむずかしく、例えばフイルターF1′とF2′の立上
がりの波長が、長波長側または短波長側に僅かに
ずれても吸収フイルターF2′の眼底で反射された
励起光に対する減光力が弱くなつてしまう。この
減光力は、第4図におけるフイルターF1′とフイ
ルターF2′の特性曲線が重なつている斜線部分の
面積に反比例するため、両方のフイルターの立上
がりの急激なことと相俟つて特性曲線が僅かにず
れただけで減光力が大きく変化する。従つて適当
な明るさで励起光による眼底像の上に螢光眼底像
を重ねて観察し得るようにするためには、所定の
減光力が必要であるから、前述の減光力の変動は
非常に問題となる。これが第二の欠点である。
従つて本発明は、上述の欠点を排除して容易且
つ確実に螢光による眼底診断を行ない得るように
した眼底カメラを提供せんとするものであるが、
第5図に示した一実施例によりこれを説明すれ
ば、F6は第6図に示されているように520nmよ
り短波長側で透過率が急激に高くなつていて且つ
波長700nm付近でも少し透過率をもつ干渉フイ
ルターから成る励起フイルターで、第1図の励起
フイルターF1に相当する。F7は第6図に示され
ているように520nmより長波長側で透過率が急
激に高くなつている第一の吸収フイルターで第1
図の吸収フイルターF2に相当しており、シヤー
プカツトフイルターと呼ばれる色ガラスフイルタ
ーでもゼラチンフイルターでも、また干渉フイル
ターでも少なくとも波長700nm付近にある程度
の透過率を有していれば使用可能であり、ここで
は色ガラスフイルターを使用している。F8は第
6図に示されているように少なくとも520nm及
びそれより数十nm長い波長帯域に高い透過率を
もち、波長700nm付近では透過率が非常に低い
かゼロであるような特性の第二の吸収フイルター
で第1図の吸収フイルターF3に相当しており、
干渉フイルターでも色ガラスフイルターでもゼラ
チンフイルターでもよいが、ここでは干渉フイル
ターを使用している。その他の構成は第1図と同
様であるからその説明は省略する。
本実施例は以上のように構成されているから、
観察用光源1から発した光のうち励起フイルター
F6を透過した波長520nm以下の励起光と波長
700nm付近の赤色光とが眼底に照射されること
になる。これらの光は眼底で反射された後、波長
520nm以下の励起光は吸収フイルターF7で遮断
され、波長700nm付近の赤色光のみが吸収フイ
ルターF7を透過して焦点板17上に眼底像を結
ぶので、接眼レンズ19を介して常に赤色眼底像
を見ることができる。従つて、この状態で被検眼
と眼底カメラの相対的位置の調整、固視状態の確
認、ピント合わせ等を行うことができる。
次に、被検眼の眼底に血管を介して注入された
フルオレチンが到達すると、波長520nm以下の
励起光に照射された眼底から螢光が発する。この
螢光も吸収フイルターF7を透過して焦点板17
上に眼底像を結ぶので、接眼レンズ19を介して
赤色眼底像と螢光眼底像とが重なつて観察される
が、螢光の波長は520nmより若干長いほぼ緑色
の波長帯にあるので、赤色のバツクグラウンドの
上に緑色の螢光像が浮かび上がり、螢光が微弱な
場合でも非常に見易い。
又、眼底写真撮影を行なう場合は撮影用光源4
(通常ストロボ)が強い光を発するが、各フイル
ターの透過、吸収条件は観察時と同じであるか
ら、吸収フイルターF7を透過して来るのは螢光
と700nm付近の赤色光のみである。このうち
700nm付近の赤色光は吸収フイルターF8により
吸収されてしまうので、フイルム16上には螢光
眼底像のみが形成されることになり、所望の高い
コントラストの写真が得られる。
以上のように、この実施例では波長700nm付
近の光で常に眼底を照明し、この光を接眼レンズ
19を通して観察するようにしているため、眼底
から螢光が発せられない状態でも赤色眼底像を見
ながらカメラの調整等の必要な操作を行うことが
でき、非常に便利である。特にこの例では、螢光
とは色調の異なる波長を使用しているため、フル
オレチンが眼底に到達した後は赤いバツクグラウ
ンドの中に、緑色の螢光像が浮き上がり、非常に
見易い。又、フイルムには螢光のみを導くように
しているため、撮影される写真も非常に高コント
ラストの明瞭なものが得られる。しかも、これら
の効果は従来の眼底カメラに単にいくつかのフイ
ルターを挿入するだけで得られるので、構成上も
極めて簡単である。
ここで、主透過波長帯域を520nm以下に設定
した干渉フイルターは通常その二次高調波である
より長い波長の副透過波長帯域を有しているの
で、波長700nm付近に副透過波長帯域を設定す
ることは容易であり、励起フイルターF6のよう
な分光透過率特性のフイルターは容易に実現でき
る。
尚、吸収フイルターF8の代わりに第7図に示
されているような吸収フイルターF8′即ちフイル
ターF6を通過した波長520nm以下の励起光及び
波長700nm付近の赤色光を完全に遮断する特性
を有するフイルターを使用すれば、吸収フイルタ
ーF7は第5図で符号Aにより示した位置の如く
可動ミラー15より後方のフアインダー光学系内
に配置され得る。又、少なくとも波長520nm以
下の励起光を透過させ且つ波長700nm付近の赤
色光を遮断するフイルターを第5図で符号Bによ
り示した位置に配置すれば、吸収フイルターF8
は不要となる。更に、副透過波長帯域をもたない
第4図のフイルターF1を第5図B位置に配置し、
副透過波長帯域をもつ第6図のフイルターF6
第5図C位置に配置すれば、第5図におけるフイ
ルターF6,F8は不要となる。
又、上記副透過波長帯域(長波長帯域)の一部
が螢光波長領域に重なつている場合があるが、そ
のような場合には、螢光量が減つても撮影にさし
つかえない程度にフイルターF8やF8′により螢光
波長領域の一部ごと上記波長帯域をカツトするよ
うにしても良い。
また以上の説明では肉眼による観察の場合につ
いて述べたが、赤外線により眼底を照明し、眼底
像を撮像管、固体撮像素子等で受けてCRTデイ
スプレイ上に表示する場合にも適用し得ることは
いうまでもない。
以上説明した実施例からも明らかなように、本
発明によれば、上記主透過波長帯域の励起光とこ
れより長い波長の長波長帯域(上記副透過波長帯
域)の光を同時に眼底に照射し、励起光を通さず
該長波長帯域の光を通すフイルターを介して眼底
像を見るようにしたので、励起光に邪魔されず、
螢光が出ない状態でも眼底像を観察でき、フイル
ターの減光力の変動を気にする必要もないという
利点を有している。
【図面の簡単な説明】
第1図は螢光により眼底診断を行なう眼底カメ
ラの従来例を示す図、第2図は第1図の装置で使
用されるフイルターの分光透過率曲線図、第3図
及び第4図は、従来のフイルターの分光透過率曲
線図、第5図は本発明による眼底カメラの一実施
例を示す図、第6図は第5図に示した眼底カメラ
に使用されるフイルターの一例の分光透過率曲線
図、第7図は、他の例を示す第6図と同様の分光
透過率曲線図である。 1……観察用光源、2,5……集光レンズ、3
……半透鏡、4……撮影用光源、6,7……照明
系レンズ、8……反射鏡、9……孔あき反射鏡、
10……対物レンズ、11……被検眼、12……
リレーレンズ、13……一眼レフカメラ、14…
…撮影レンズ、15……可動ミラー、16……フ
イルム面、17……焦点板、18……ミラー、1
9……接眼レンズ、F1,F4,F6……励起フイル
ター、F2,F3,F5,F7,F8,F8′……吸収フイル
ター。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 観察用光源と撮影用光源とを有する照明光学
    系と、観察用感光体とフアインダー光学系とを有
    する観察撮影光学系と、対物光学系とを備えてお
    り、前記対物光学系に関して被検眼とは反対側に
    配設された一部に透過部を有する反射部材により
    前記照明光学系の光軸と前記観察撮影光学系の光
    軸とを重ねて成り、被検眼底に励起光を照射しこ
    の励起光によつて被検眼底から発する螢光の像を
    観察撮影するようにした眼底カメラにおいて、 前記観察用光源と前記反射部材との間で光路中
    に挿脱可能に配設されていて前記励起光と前記螢
    光の長波長側に波長範囲を持つた長波長帯域の光
    とを透過させる第一のフイルターと、 前記反射部材と前記フアインダー光学系の接眼
    部との間で光路中に挿脱可能に配設されていて前
    記励起光を遮断し且つ前記螢光と前記長波長帯域
    の光とを透過させる第二のフイルターと、 前記反射部材と前記撮影用感光体との間で光路
    中に挿脱可能に配設されていて前記長波長帯域の
    光を遮断する第三のフイルターとを備えているこ
    とを特徴とする眼底カメラ。 2 観察用光源と撮影用光源とを有する照明光学
    系と、観察用感光体とフアインダー光学系とを有
    する観察撮影光学系と、対物光学系とを備えてお
    り、前記対物光学系に関して被検眼とは反対側に
    配設された一部に透過部を有する反射部材により
    前記照明光学系の光軸と前記観察撮影光学系の光
    軸とを重ねて成り、被検眼底に励起光を照射しこ
    の励起光によつて被検眼底から発する螢光の像を
    観察撮影するようにした眼底カメラにおいて、 前記観察用光源と前記反射部材との間で光路中
    に挿脱可能に配設されていて前記励起光と前記螢
    光の長波長側に波長範囲を持つた長波長帯域の光
    とを透過させる第一のフイルターと、 前記反射部材と前記フアインダー光学系の接眼
    部との間で光路中に挿脱可能に配設されていて前
    記励起光を遮断し且つ前記螢光と前記長波長帯域
    の光とを透過させる第二のフイルターと、 前記撮影用光源と前記反射部材との間で光路中
    に挿脱可能に配設されていて励起光のみを透過さ
    せる第三のフイルターとを備えていることを特徴
    とする眼底カメラ。
JP56202249A 1981-12-15 1981-12-15 眼底カメラ Granted JPS58103433A (ja)

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Publication Number Publication Date
JPS58103433A JPS58103433A (ja) 1983-06-20
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH05123297A (ja) * 1991-11-01 1993-05-21 Topcon Corp 眼科装置
JP3660193B2 (ja) 2000-03-22 2005-06-15 株式会社ニデック 眼底カメラ

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