JPH01138658A - 同期制御装置 - Google Patents

同期制御装置

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JPH01138658A
JPH01138658A JP62296533A JP29653387A JPH01138658A JP H01138658 A JPH01138658 A JP H01138658A JP 62296533 A JP62296533 A JP 62296533A JP 29653387 A JP29653387 A JP 29653387A JP H01138658 A JPH01138658 A JP H01138658A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
reproducing device
recording
time code
signal recording
Prior art date
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Pending
Application number
JP62296533A
Other languages
English (en)
Inventor
Naoyasu Miyagawa
直康 宮川
Kiyotaka Nagai
永井 清隆
Koji Nakajima
中島 康志
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
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  • Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、フレーム周期の異なる信号記録再生装置、例
えば、VTRと回転ヘッド方式ディジタルオーディオテ
ープレコーダ(以下R−DATと略す)を同期させて記
録及び再生させるだめの同期制御装置に関するものであ
る。
従来の技術 近年、映像におけるVTRの高画質化に伴い、オーディ
オチープレコータ責以下ATRと略す)に対する高音質
化への要求が一層高まって来ている。従来のアナログ録
音に替わる高音質の録音装置としてR−DATが考えら
れるが、問題となるのは映像と音声の同期収録、同期再
生である。
従来、VTRどうしの同期運転にはテープ上の絶対番地
を指定するためにタイムコードを同時記録し、再生時に
両VTRのタイムコードを比較して両者が一致す2様に
VTRのテープ走行を制御する方式がとられている。同
じ事をvTRとR−DATとの同期運転時に行なうため
には、VTRのタイムコードと同じものをR−DATに
記録する必要があるが、その1つの方法としてR−DA
TのサブコードエリアにVTRのタイムコードを記録す
ることによって、再生時に両者の同期をとる同期制御装
置が考えられる。
以下、図面を参照しながら、上述したような従来の同期
制御装置について説明を行う。
第5図にオイ−r31 idV T R,32iR−D
AT。
33はタイムコード調整器、34は周波数変換器である
。周波数変換器34はVTR31から出力されたフレー
ム同期信号から、これとは周期の異なるR−DAT32
のフレーム同期信号を発生することVcLつ”C’1T
R31とFl−DAT32を同期運転する。タイムコー
ド調整器33は記録時には、VTR31にはVTR31
のフレーム周期を単位とするタイムコードを書き込み、
R−DAT32にこのタイムコードをR−DAT32の
フレーム同期信号に同期してサンプリングしてR−DA
T32のサブコードエリアに書き込む。再生時は、R−
DAT32からタイムコードをフレーム周期毎に読み出
す度に、VTR31から読み出したタイムコードと比較
を行ない、両方のタイムコードが一致fる様KVTRs
1とR−DAT33(7)?−プ走行系へ制御信号を出
す。
発明が解決しようとする問題点 しかしながら、上記の様な構成ではVTRとR−DAT
のそれぞれのフレーム同期信号の位相が、記録時と再生
時とでは普通一致しないため、タイムコードの比較時に
誤差が大きくなってしまうという問題点がある。
第6図はその説明のための位相状態を示す信号波形図で
ある。
第6図において、ムは記録時のVTRのフレーム同期信
号、Bは記録時のR−DATのフレーム同期信号、Cは
再生時のVTRのフレーム同期信号、Di再生時のR−
DATのフレーム同期信号であり、図中の数字は各フレ
ーム同期信号の立ち下がりと同期して出力されるタイム
コードのフレーム数である。この図の様な状態では、再
生時にDの立ち下がりのタイミングでタイムコ−ドラC
と比較した場合のタイムコードの読み取υ値は一致して
いるが、図から明らかな様に、VTRとR−DATのフ
レーム間の位相の関係は、記録時と再生時とではズレが
生じている。即ち、VTRとR−DATの同期再生時に
両者の出力の時間的関係が記録時のそれと同一にならず
に、誤差が出ることになる。
本発明は上記問題点を解決するために、R−DATにV
TRのフレーム同期信号との位相差をタイムコードと共
に記録することによって、再生時の位相誤差を無くすこ
とのできる同期制御装置を提供するものである。
問題点を解決するための手段 上記問題点を解決するために本発明の同期制御装置は、
第1のフレーム周期を有する第1の信号記録再生装置と
、第1のフレーム周期とは異なる第2のフレーム周期を
有する第2の信号記録再生装置とを同期運転するだめの
同期制御装置であって、第1の信号記録再生装置の出力
する第1のフレーム同期信号から第2のフレーム周期を
持つ第2のフレーム同期信号を同期発生する周波数変換
器と、記録時に、前記第1の信号記録再生装置へ第1の
フレーム周期を単位とするタイムコードを書き込み、第
2の信号記録再生装置にはタイムコードを第2のフレー
ム同期信号に同期してサンプリングしたタイムコードを
書き込み、第1のフレーム同期信号と第2のフレーム同
期信号の位相差を検出し、この位相差を第2の信号記録
再生装置へ書き込む位相差検出器と、再生時には第1の
信号記録再生装置から読み出したタイムコードと第2の
信号記録再生装置から読み出したタイムコードを比較し
、両者が一致する様に第1及び第2の信号記録再生装置
を制御するタイムコード調整器と、第2の信号記録再生
装置から読み出した位相差に応じて周波数変換器の出力
する第2のフレーム同期信号の位相を制御する信号を出
力する位相制御信号発生器から構成されている。
作用 本発明は上記の構成によって、フレーム周期の相異なる
第1及び第2の信号記録再生装置を同期再生する場合に
おいて、第2の信号記録再生装置から読み出した位相差
に応じて、第2の信号記録再生装置のフレーム同期信号
の位相を制御することにより、第1及び第2の信号記録
再生装置のフレーム同期信号の位相関係を記録時と同一
のものにし、タイムコード調整器において行わnるタイ
ムコード比較時における誤差全敗り除き、第1及び第2
の信号記録再生装置の同期再生を精度良く行なうことが
できる。
実施例 以下本発明の一実施例について、図面を参照しながら説
明する。
第1図は本発明の一実施例における同期制御装置のブロ
ック系統図を示すものでちる。第1図において、1は第
1の信号記録再生装置(例えば”/TR)、2は第2の
信号記録再生装置(例えばR−DAT)、3は同期制御
装置、4は周波数変換器、6は位相差検出器、6はタイ
ムコード調整器、7は位相制御信号発生器である。
第1の信号記録再生装置1のフレーム周期と第2の信号
記録再生装置2のフレーム周期とは異なるために、第1
の信号記録再生装置1のフレーム同期信号から周波数変
換器4によって第2の信号記録再生装置2のフレーム同
期信号を発生して両者の同期をとった状態で記録・再生
を行なう。
記録時には、第1の信号記録再生装置1のフレーム周期
を単位とするタイムコードを第2の信号記録再生装置2
へ書き込み、第2の信号記録再生装置2には同じタイム
コードを第2のフレーム周期毎にサンプリングして書き
込む。この書き込む時に、第2のフレーム同期信号と対
応する第1のフレーム同期信号との位相差を検知して、
タイムコードと位相差を共に第2の信号記録再生装置2
に書き込んでおく。第2図のE、Fはその様子を表した
タイミングチャートである。Eは第1の信号記録再生装
置1のフレーム同期信号、Fは第2の信号記録再生装置
2のフレーム同期信号であり、Q〜5はタイムコードの
フレーム数、a−fU第1のフレーム同期信号と第2の
フレーム同期信号との位相差で、第2のフレーム周期毎
にタイムコードと伴に第2の信号記録再生装置2へ書き
込まれる。
再生時には、第2の信号記録再生装置2から読み出され
た位相差と第1の信号記録再生装置1からのフレーム同
期信号を入力信号とする位相制御信号発生器7から、周
波数変換器4へ制御信号を送り第2のフレーム同期信号
の位相を調整する。
タイムコード調整器6では第1の信号記録再生装置1か
ら読み出されたタイムコードと信号記録再生装置2から
読み出されたタイムコードとを比較し、両者が一致する
様に第1及び第2の信号記録再生装置1.2へ制御信号
を送る。両タイムコードが一致すれば第1及び第2のフ
レーム同期信号の位相関係は記録時の位相関係と同じ状
態に、周波数変換器4によって保たれる。第2図のG、
Hはその状態における第1及び第2のフレーム同期信号
を表わし、0〜6はタイムコードのフレーム数である。
なお、タイムコード調整器6は、位相制御信号発生器7
ヘゲ一ト信号を出力し、周波数変換器4へ位相制御信号
を出力するタイミングを制御している。
第3図は第1図の主要部の詳細なブロック系統図である
同図において、第1図のブロック番号と同じ番号につい
ては第1図のそれと対応しており、その作用の記載は省
略する。11は位相比較器、12は低域通過フィルタ、
13は電圧制御発振器、14は第1の分周器、15は第
20分周器、16はラッチ、17は一致検出器、18は
ゲートである。
位相比較器11と低域通過フィルタ12と電圧制御発振
器13と第1の分周器14は位相同期ループを構成して
おり、電圧制御発振器13の周波数(f、とする)を第
1の分周器14で1/nにf。
分周した信号の周波数(−となる)と位相全、る様に、
位相誤差を検出して誤差電圧として低域通過フィルター
2を通じて電圧制御発振器13ヘフイードバツクしてい
る。低域通過フィルター2は応答特性を決定したり、不
必要な雑音を除去する機能をもっている。電圧制御発振
器13の出力(周波数はf。)全第2の分周器16で1
/mにとする。即ち、foはf、とf2の公倍数とする
。)が得られることになる。
第1の分周器14は位相差カウンタとしてラッチ16と
ともに位相差検出器5を構成しており、る。ラッチ16
は第2の分周器16の出力である第2のフレーム同期信
号をラッチクロック信号として、その立ち上がりによっ
て第1の分周器14から入力されたカウント数をラッチ
し、第1と第2のフレーム同期信号の位相差として出力
する。
第4図は位相差検出器6の動作の一例を表わすタイミン
グチャートである。aは第1のフレーム同期信号、bは
電圧制御発振器13の出力信号、Cは第2のフレーム同
期信号であり、例えば同図の様な場合では、ラッチ16
からは位相差出力としてカウント数6が出力される。
次に、第1の分周器14と一致検出器17とゲート18
とは、位相制御信号発生器7を構成しており、再生時に
は、読み出された位相差(カウント数の形をとっている
)と、第1の分周器14から上述した様に出力されるカ
ウント数とを、一致比較器17で順次比較し、両者が一
致した時点で一致信号をゲート18に出力する。ゲート
18は位相を制御しなければならない時にタイムコード
調整器6から出力さnるゲート制御信号が入力されてい
れば、一致信号が入力された時に、第2の分周器16へ
位相制御信号すなわちリセット信号を出力して第2のフ
レーム同期信号の発生を強制的にリセットする。これに
より第2のフレーム同期信号の位相が、第1のフレーム
同期信号の位相と、前述の読み出された位相差に等しい
分だけ差を持つ様に位相制御することができる。
以上の様に本実施例によれば、再生時の第1及び第2の
フレーム信号間の位相差を記録時のそれと同一にするこ
とができ、この状態でタイムコード調整器6によって第
1及び第2の信号記録再生 ・装置1,2の出力するタ
イムコードが一致する様に両者を制御してやれば、第2
図に示す様に、第1及び第2の信号記録再生装置1,2
の同期再生を精度良く行なうことができる。
発明の効果 以上のように本発明によれば、クレーム周期の異なる第
1及び第2の信号記録再生装置を同期運転する場合にお
いて、記録時に第1及び第2のフレーム同期信号間の位
相差を検知してタイムコードとともに書き込み、再生時
に第1及び第2のフレーム同期信号の位相差が、読み出
した位相差と一致する様に周波数変換器を制御する事に
より、記録時と再生時の両フレーム同期信号の位相の状
態を同一のものにできる。従って、この状態でタイムコ
ード調整器によって第1及び第2の信号記録再生装置の
出力するタイムコードが等しくなる様に、第1及び第2
の信号記録再生装置の運転を制御してやれば、両者の同
期再生を精度良く行なうことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の同期制御装置の一実施例におけるブロ
ック系統図、第2図は前記実施例における同期記録及び
再生時のフレーム同期信号のタイミングチャート、第3
図は本発明の一実施例の主要部分の詳細なブロック系統
図、第4図は位相差検出器の動作を表わすタイミングチ
ャート、第5図は従来の同期制御装置のブロック系統図
、第6図は従来例における同期記録及び再生時のフレ−
ム同期信号のタイミングチャートである。 1・・・・・・第1の信号記録再生装置、2・・・・・
・第2の信号記録再生装置、3・・・・・・同期制御装
置、4・・・・・・周波数変換器、6・・・・・・位相
差検出器、6・・・・・・タイムコード調整器、7・・
・・・・位相制御信号発生器。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名―l
−L          さ  工l−

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 第1のフレーム周期を有する第1の信号記録再生装置と
    、前記第1のフレーム周期とは異なる第2のフレーム周
    期を有する第2の信号記録再生装置とを同期運転するた
    めの同期制御装置であって、前記第1の信号記録再生装
    置の出力する第1のフレーム同期信号から前記第2のフ
    レーム周期をもつ第2のフレーム同期信号を同期発生す
    る周波数変換器と、記録時に前記第1の信号記録再生装
    置へ前記第1のフレーム周期を単位とするタイムコード
    を書き込み、前記第2の信号記録再生装置には前記タイ
    ムコードを前記第2のフレーム同期信号に同期してサン
    プリングしたタイムコードを書き込み、前記第1のフレ
    ーム同期信号と前記第2のフレーム同期信号の位相差を
    検出し、前記位相差を前記第2の信号記録再生装置へ書
    き込む位相差検出器と、再生時には前記第1の信号記録
    再生装置から読み出したタイムコードと前記第2の信号
    記録再生装置から読み出したタイムコードを比較し、両
    者が一致する様に前記第1及び第2の信号記録再生装置
    を制御するタイムコード調整器と、前記第2の信号記録
    再生装置から読み出した位相差に応じて前記周波数変換
    器の出力する前記第2のフレーム同期信号の位相を制御
    する信号を出力する位相制御信号発生器とを備えたこと
    を特徴とする同期制御装置。
JP62296533A 1987-11-25 1987-11-25 同期制御装置 Pending JPH01138658A (ja)

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JP62296533A JPH01138658A (ja) 1987-11-25 1987-11-25 同期制御装置

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5151830A (en) * 1988-12-12 1992-09-29 Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha Magnetic recording and reproducing apparatus and method of recording and reproducing
EP0560250A3 (en) * 1992-03-09 1994-05-11 Teac Corp Method and apparatus for serially putting out the bits of recreated synchronization data or the like
EP0644541A3 (en) * 1988-12-12 1995-09-20 Mitsubishi Electric Corp Magnetic recording and reproducing apparatus and recording and reproducing method.

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