JPH01139021A - 電動調理機 - Google Patents
電動調理機Info
- Publication number
- JPH01139021A JPH01139021A JP62298419A JP29841987A JPH01139021A JP H01139021 A JPH01139021 A JP H01139021A JP 62298419 A JP62298419 A JP 62298419A JP 29841987 A JP29841987 A JP 29841987A JP H01139021 A JPH01139021 A JP H01139021A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- protrusion
- push button
- output
- deceleration mechanism
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Food-Manufacturing Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、本体上に減速機構体を載置して使用する電動
調理機に関するものである。
調理機に関するものである。
従来の技術
従来、この種の電動調理機においては、第4図〜第6図
に示すように、出力コネクター41の出力突起41&に
入力コネクター42の入力突起428Lが乗り上げたり
、不正規の位置へ嵌合するといった誤嵌合を防ぐため、
入力コネクター42をウオームギヤ43に対して上下方
向に摺動自在に取付け、かつ圧縮バネ44で付勢して正
規の位1置へ嵌合させようとするものが一般的であった
。
に示すように、出力コネクター41の出力突起41&に
入力コネクター42の入力突起428Lが乗り上げたり
、不正規の位置へ嵌合するといった誤嵌合を防ぐため、
入力コネクター42をウオームギヤ43に対して上下方
向に摺動自在に取付け、かつ圧縮バネ44で付勢して正
規の位1置へ嵌合させようとするものが一般的であった
。
なお、45は減速機構体を本体に連結する押しボタンで
あり、46は押しボタン46を外側に付勢するバネであ
る。
あり、46は押しボタン46を外側に付勢するバネであ
る。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、上記構成においては、出力突起41aと
入力突起421Lが不正規の位置で嵌合した場合には、
正規の位置に戻すことができず、そのままの状態で出力
コネクター41を回転させた場合、出力突起411Lと
入力突起421Lを摩耗させたり、あるいは折ってしま
うという問題があり、そのため、部品点数を増やさずに
、誤嵌合を防ぐ構成の開発が望まれていた。
入力突起421Lが不正規の位置で嵌合した場合には、
正規の位置に戻すことができず、そのままの状態で出力
コネクター41を回転させた場合、出力突起411Lと
入力突起421Lを摩耗させたり、あるいは折ってしま
うという問題があり、そのため、部品点数を増やさずに
、誤嵌合を防ぐ構成の開発が望まれていた。
本発明はこのような問題点を解決した電動調理機を提供
することを目的とするものである。
することを目的とするものである。
問題点を解決するための手段
上記問題点を解決するために本発明は、減速機構体を軸
支する支持棒と、この支持棒に嵌合して減速機構体を本
体に連結し、上下左右および回転方向に摺動する押しボ
タンとを備え、前記押しボタンに略水平方向に受板を設
け、この受板を上方に付勢するバネを減速機構体内に取
付けたものである。
支する支持棒と、この支持棒に嵌合して減速機構体を本
体に連結し、上下左右および回転方向に摺動する押しボ
タンとを備え、前記押しボタンに略水平方向に受板を設
け、この受板を上方に付勢するバネを減速機構体内に取
付けたものである。
作用
上記構成によれば、部品点数を増やすことなく、入力突
起が出力突起の上に乗シ上げた時点で、減速機構体の押
しボタン側を浮かせて、出力突起と入力突起を正規の状
態に嵌合させることができるため、出力突起と入力突起
の摩耗や折れを防ぐことができるものである。
起が出力突起の上に乗シ上げた時点で、減速機構体の押
しボタン側を浮かせて、出力突起と入力突起を正規の状
態に嵌合させることができるため、出力突起と入力突起
の摩耗や折れを防ぐことができるものである。
実施例
以下、本発明の一実施例を添付図面にもとづいて説明す
る。第1図〜第3図において、1は電動調理器本体で、
この本体1の内部には電動機2が内蔵され、かつ電動機
2の回転軸3には上面に出力突起4aを形成した出力コ
ネクター4が取付け、られている。また、本体1の側部
には台部6が一体的に形成されており、この台部6には
回転自在な回転軸受6が取付けられている。また回転軸
受6には着脱自在な回転板7が取付けられており、この
回転板7の上部には容器8が載置される。
る。第1図〜第3図において、1は電動調理器本体で、
この本体1の内部には電動機2が内蔵され、かつ電動機
2の回転軸3には上面に出力突起4aを形成した出力コ
ネクター4が取付け、られている。また、本体1の側部
には台部6が一体的に形成されており、この台部6には
回転自在な回転軸受6が取付けられている。また回転軸
受6には着脱自在な回転板7が取付けられており、この
回転板7の上部には容器8が載置される。
また、前記本体1の上部には上ケース9、下ケース1o
、ギヤケース11等から構成された減速機構体12が載
置されている。下ケース1oにはギヤケース11がクツ
ションゴムを介して取付けられている。またギヤケース
11にはウオームギヤ13がボールベアリングを介して
取付けられており、ウオームギヤ13の下端には出力コ
ネクター4の出力突起4aに嵌合する入力突起14aを
備えた入力コネクター14が取付けられている。
、ギヤケース11等から構成された減速機構体12が載
置されている。下ケース1oにはギヤケース11がクツ
ションゴムを介して取付けられている。またギヤケース
11にはウオームギヤ13がボールベアリングを介して
取付けられており、ウオームギヤ13の下端には出力コ
ネクター4の出力突起4aに嵌合する入力突起14aを
備えた入力コネクター14が取付けられている。
そして出力突起4&と入力突起14&は先端に行くほど
先が狭くなるように断面三角形に形成されている。
先が狭くなるように断面三角形に形成されている。
そして、本体1の台部6と反対側の上面には減速機構体
12を軸支する支持棒16が取付けられており、減速機
構体12には支持棒16に嵌合する押しボタン16が取
付けられている。この押しボタン16には軸部17が設
けられており、この軸部17は上ケース9および下ケー
ス1oに設けた孔18に組み込まれている。そして孔1
8は軸部17よりも径を大きくしてあり、軸部17が回
転方向および上下左右方向に自在に動けるようになって
いる。
12を軸支する支持棒16が取付けられており、減速機
構体12には支持棒16に嵌合する押しボタン16が取
付けられている。この押しボタン16には軸部17が設
けられており、この軸部17は上ケース9および下ケー
ス1oに設けた孔18に組み込まれている。そして孔1
8は軸部17よりも径を大きくしてあり、軸部17が回
転方向および上下左右方向に自在に動けるようになって
いる。
また、押しボタン16には略水平方向に受板19が設け
られており、この受板19は下ケース10に取付けたバ
ネ2oと当接している。そしてこのバネ20は押しボタ
ン16を上方向に付勢するとともに、押しボタン16の
上部を外側に付勢している。
られており、この受板19は下ケース10に取付けたバ
ネ2oと当接している。そしてこのバネ20は押しボタ
ン16を上方向に付勢するとともに、押しボタン16の
上部を外側に付勢している。
前記下ケース1oの上部は上ケース9で覆われ、かつ上
ケース9には嵌合段部が設けられており、そして前記本
体1に回転自在に取付けたクランプが嵌合段部に嵌合し
て、減速機構体12を固定するようになっている。21
は減速機構体12の出力部22に取付けられ、かつ容器
8内に入れた材料を攪拌調理する回転調理体である。
ケース9には嵌合段部が設けられており、そして前記本
体1に回転自在に取付けたクランプが嵌合段部に嵌合し
て、減速機構体12を固定するようになっている。21
は減速機構体12の出力部22に取付けられ、かつ容器
8内に入れた材料を攪拌調理する回転調理体である。
次に、前記電動調理機の操作および動作について説明す
る。まず、容器8内に小麦粉や水等の調理する材料を入
れ、回転板7の上に載置する。そして、減速機構体12
の出力部22側を持ち上げ、出力部22に回転調理体2
1を取付けて降ろす。
る。まず、容器8内に小麦粉や水等の調理する材料を入
れ、回転板7の上に載置する。そして、減速機構体12
の出力部22側を持ち上げ、出力部22に回転調理体2
1を取付けて降ろす。
この場合、出力コネクター4と入力コネクター14の位
置によって、出力突起4aに入力突起1jLLが乗り上
げてしまう場合がある。この時、押しボタン16の軸1
7よりも孔18の径を大きくしであるため、出力突起4
aと入力突起141Lが乗り上げている部分を支点とし
て、減速機構体12の押しボタン16側が浮き上がって
、出力コネクター4と入力コネクター14が平行になる
。
置によって、出力突起4aに入力突起1jLLが乗り上
げてしまう場合がある。この時、押しボタン16の軸1
7よりも孔18の径を大きくしであるため、出力突起4
aと入力突起141Lが乗り上げている部分を支点とし
て、減速機構体12の押しボタン16側が浮き上がって
、出力コネクター4と入力コネクター14が平行になる
。
すると、減速機構体12の自重で入力突起14LLの先
端が三角形状の出力突起42Lの斜面をすべり落ちて正
規の位置へ嵌合する。これにより、減速機構体12も元
の状態に戻る。また、バネ2oが押しボタン16の上部
を外側に付勢、つまり下部を内側に付勢しているため、
押しボタン16が支持棒15にしっかりと嵌合して、減
速機構体12の出力部24側を持ち上げた時や、出力突
起41Lが入力突起141Lに乗り上げた場合などに減
速機構体12が本体1からはずれてしまうことがない。
端が三角形状の出力突起42Lの斜面をすべり落ちて正
規の位置へ嵌合する。これにより、減速機構体12も元
の状態に戻る。また、バネ2oが押しボタン16の上部
を外側に付勢、つまり下部を内側に付勢しているため、
押しボタン16が支持棒15にしっかりと嵌合して、減
速機構体12の出力部24側を持ち上げた時や、出力突
起41Lが入力突起141Lに乗り上げた場合などに減
速機構体12が本体1からはずれてしまうことがない。
次に、嵌合段部にクランプをかけて減速機構体12を固
定する。そして、電動機2に電源を投入すると、回転軸
3が回転し、その回転は出力コネクター4から入力コネ
クター14に伝達すれる。
定する。そして、電動機2に電源を投入すると、回転軸
3が回転し、その回転は出力コネクター4から入力コネ
クター14に伝達すれる。
この時、出力突起41Lと入力突起141Lが正規の状
態に嵌合しているため、出力突起4aと入力突起141
Lが摩耗したシ折れたりすることはない。
態に嵌合しているため、出力突起4aと入力突起141
Lが摩耗したシ折れたりすることはない。
そして、入力コネクター14の回転はウオームギヤ13
に伝わり、さらにギヤケース11内のギヤに伝わって、
出力部22に取付けられた回転調理体21が回転し、容
器8内の材料が攪拌調理される。
に伝わり、さらにギヤケース11内のギヤに伝わって、
出力部22に取付けられた回転調理体21が回転し、容
器8内の材料が攪拌調理される。
調理が終った後、減速機構体12を本体1からはずす時
は押しボタン16の上部を押して、押しボタン16と支
持棒16の嵌合をはずして持ち上げる。この時、バネ2
oが受板19を上方に付勢して押しボタン16を正規の
位置に押し上げているため、押しボタン16が下に下が
ってしまい外観を損ねてしまうといったことや、次に減
速機構体12を本体1に連結する時に手間取るといった
ことがなくなる。
は押しボタン16の上部を押して、押しボタン16と支
持棒16の嵌合をはずして持ち上げる。この時、バネ2
oが受板19を上方に付勢して押しボタン16を正規の
位置に押し上げているため、押しボタン16が下に下が
ってしまい外観を損ねてしまうといったことや、次に減
速機構体12を本体1に連結する時に手間取るといった
ことがなくなる。
発明の効果
上記実施例の説明から明らかなように、本発明によれば
、減速機構体を軸支する支持棒と、この支持棒に嵌合し
て減速機構体を本体に連結し、上下左右および回転方向
に摺動する押しボタンとを備え、前記押しボタンに略水
平方向に受板を設け、この受板全上方に付勢するバネを
減速機構体内に取付けているため、一つのバネで押しボ
タンを上方および外側に付勢することができ、その結果
、簡単な構成で入力突起や出力突起の摩耗や折れを防ぐ
ことができる。さらに、バネで押しボタンを正規の位置
に押し上げているため、減速機構体を本体からはずした
時に押しボタン°が下に下がってしまい外観を損ねると
いったことや、減速機構体を本体に連結する時に手間取
るといったこともない等、すぐれた効果を有するもので
ある。
、減速機構体を軸支する支持棒と、この支持棒に嵌合し
て減速機構体を本体に連結し、上下左右および回転方向
に摺動する押しボタンとを備え、前記押しボタンに略水
平方向に受板を設け、この受板全上方に付勢するバネを
減速機構体内に取付けているため、一つのバネで押しボ
タンを上方および外側に付勢することができ、その結果
、簡単な構成で入力突起や出力突起の摩耗や折れを防ぐ
ことができる。さらに、バネで押しボタンを正規の位置
に押し上げているため、減速機構体を本体からはずした
時に押しボタン°が下に下がってしまい外観を損ねると
いったことや、減速機構体を本体に連結する時に手間取
るといったこともない等、すぐれた効果を有するもので
ある。
第1図は本発明の一実施例を示す電動調理機の断面図、
第2図は同電動調理機の要部断面図、第3図は同電動調
理機の減速機構体の押しボタン側が浮いた状態を示す要
部断面図、第4図は従来例を示す電動調理機の要部断面
図、第6図は同電動調理機におけるコネクターの誤嵌合
を示す平面図、第6図は同電動調理機のコネクターが正
常に嵌合した状態を示す平面図である。 1・・・・・・本体、2・・・・・・電動機、3・・・
・・・回転軸、4・・・・・・出力コネクター、41L
・・・・・・出力突起、12・・・・・・減速機構体、
14・・・・・・入力コネクター、141L・・・・・
・入力突起、16・・・・・・支持棒、16・・・・・
・押しボタン、17・・・・・・軸部、19・・・・・
・受板、20・・・・・・バネ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名/−
−−木イ水 4−m−出力コネクター 1i1−−− 入力コネクター 18−一一孔 畔 駅く
第2図は同電動調理機の要部断面図、第3図は同電動調
理機の減速機構体の押しボタン側が浮いた状態を示す要
部断面図、第4図は従来例を示す電動調理機の要部断面
図、第6図は同電動調理機におけるコネクターの誤嵌合
を示す平面図、第6図は同電動調理機のコネクターが正
常に嵌合した状態を示す平面図である。 1・・・・・・本体、2・・・・・・電動機、3・・・
・・・回転軸、4・・・・・・出力コネクター、41L
・・・・・・出力突起、12・・・・・・減速機構体、
14・・・・・・入力コネクター、141L・・・・・
・入力突起、16・・・・・・支持棒、16・・・・・
・押しボタン、17・・・・・・軸部、19・・・・・
・受板、20・・・・・・バネ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名/−
−−木イ水 4−m−出力コネクター 1i1−−− 入力コネクター 18−一一孔 畔 駅く
Claims (1)
- 電動機を内蔵する本体と、前記電動機の回転軸に取付け
られる出力突起を有した出力コネクターと、前記出力突
起に嵌合する入力突起を有した入力コネクターと、この
入力コネクターを下部に取付け、かつ前記本体上に載置
される減速機構体と、この減速機構体を軸支する支持棒
と、この支持棒に嵌合して減速機構体を本体に連結し、
上下左右および回転方向に摺動する押しボタンとを備え
、前記押しボタンに略水平方向に受板を設け、この受板
を上方に付勢するバネを減速機構体内に取付けた電動調
理機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62298419A JP2532529B2 (ja) | 1987-11-26 | 1987-11-26 | 電動調理機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62298419A JP2532529B2 (ja) | 1987-11-26 | 1987-11-26 | 電動調理機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01139021A true JPH01139021A (ja) | 1989-05-31 |
| JP2532529B2 JP2532529B2 (ja) | 1996-09-11 |
Family
ID=17859461
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62298419A Expired - Lifetime JP2532529B2 (ja) | 1987-11-26 | 1987-11-26 | 電動調理機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2532529B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6584378B1 (en) | 1999-10-29 | 2003-06-24 | Abb Flexible Automation | Device and a method for determining coordinates and orientation |
-
1987
- 1987-11-26 JP JP62298419A patent/JP2532529B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6584378B1 (en) | 1999-10-29 | 2003-06-24 | Abb Flexible Automation | Device and a method for determining coordinates and orientation |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2532529B2 (ja) | 1996-09-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080627 Year of fee payment: 12 |