JPH01139024A - 浴槽フランジの緩衝体 - Google Patents
浴槽フランジの緩衝体Info
- Publication number
- JPH01139024A JPH01139024A JP62299447A JP29944787A JPH01139024A JP H01139024 A JPH01139024 A JP H01139024A JP 62299447 A JP62299447 A JP 62299447A JP 29944787 A JP29944787 A JP 29944787A JP H01139024 A JPH01139024 A JP H01139024A
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- JP
- Japan
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- attaching
- bathtub
- flange
- cushioning body
- piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
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Landscapes
- Bathtubs, Showers, And Their Attachments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、各種浴槽の上縁に取付け、転倒時における安
全を確保するようにした浴槽フランジの緩衝体取付構造
に関する。
全を確保するようにした浴槽フランジの緩衝体取付構造
に関する。
く従来の技術〉
従来の浴槽1には、第5図及び第6図の如く洗い場と隣
接する部分に、浴槽7ランジ2aの下面に接してエプロ
ンllaを張設することにより浴槽と洗い場との境界部
を構成するものと、第7図及び第8図に示すように、浴
槽1の上縁に被せるようにした縁枠部11b’と該浴槽
1の洗い場側に直面するエプロンllbとを一連に屈曲
形成したものを、浴槽1のフランジ2b上に被載し、浴
槽1と洗い場との境界部を形成するようにしたものとが
ある。
接する部分に、浴槽7ランジ2aの下面に接してエプロ
ンllaを張設することにより浴槽と洗い場との境界部
を構成するものと、第7図及び第8図に示すように、浴
槽1の上縁に被せるようにした縁枠部11b’と該浴槽
1の洗い場側に直面するエプロンllbとを一連に屈曲
形成したものを、浴槽1のフランジ2b上に被載し、浴
槽1と洗い場との境界部を形成するようにしたものとが
ある。
そこで、上記何れの場合も浴槽7ランジ2aの洗い場側
角部や縁枠部とエプロンとの間に屈曲角部があり、特に
洗い場床面は石鹸などによって非常に滑り易い状況にあ
るから老人あるいは身体の不自由なものなど特に転倒し
易く、こうした場合上記7ランノなどの角部で頭部を打
撲し、非常に危険であった。そこでこの危険防止の手段
として特願昭62−227867号の発明のように浴槽
1その他危険な部分に緩衝体を不可分にインサートした
ものがある。
角部や縁枠部とエプロンとの間に屈曲角部があり、特に
洗い場床面は石鹸などによって非常に滑り易い状況にあ
るから老人あるいは身体の不自由なものなど特に転倒し
易く、こうした場合上記7ランノなどの角部で頭部を打
撲し、非常に危険であった。そこでこの危険防止の手段
として特願昭62−227867号の発明のように浴槽
1その他危険な部分に緩衝体を不可分にインサートした
ものがある。
〈発明が解決しようとする問題点〉
しかし、上記危険防止手段は緩衝体を貼付したり、浴槽
の7ランノ部にインサート成形によって一体的に緩衝体
を設けており、しかも緩衝体の素材は樹脂系発泡材であ
るために温度や湿気の多い浴室内での使用にあっては、
老化が早く補修や交換が必要となり、こうした場合に貼
着したものでは一旦剥離して貼り替えたり、あるいはイ
ンサートによるものでは浴槽と共に取替工事をしなけれ
ばならないなど実用上に大きな問題を提起している。
の7ランノ部にインサート成形によって一体的に緩衝体
を設けており、しかも緩衝体の素材は樹脂系発泡材であ
るために温度や湿気の多い浴室内での使用にあっては、
老化が早く補修や交換が必要となり、こうした場合に貼
着したものでは一旦剥離して貼り替えたり、あるいはイ
ンサートによるものでは浴槽と共に取替工事をしなけれ
ばならないなど実用上に大きな問題を提起している。
そこで、本発明は上記緩衝体を容易に着脱可能にするこ
とより従来例の問題点の解決を図るものである。
とより従来例の問題点の解決を図るものである。
く問題点を解決するための手段〉
所要形状をなす緩衝体の取付面に、被取付体への取付金
具をインサート成形し、直接あるいは補助取付金共を介
して着脱自由に取付けるようにしてなる。
具をインサート成形し、直接あるいは補助取付金共を介
して着脱自由に取付けるようにしてなる。
く作用〉
取付金共が緩衝体にインサート成形されているので、該
取付金共を被取付部に固定することにより、該取付金共
を介して緩衝体は固着される。
取付金共を被取付部に固定することにより、該取付金共
を介して緩衝体は固着される。
〈実施例〉
以下、本発明についで図面に示す実施例により詳細に説
明すると、先ず第1図及び第2図に示すように浴槽1の
7ランノ2上に沿うように形成された軟質発泡樹脂材製
の緩衝体9内に、複数個の取付金共3の上片4をインサ
ート成形することにより、該上片4に穿設した透孔5の
部分を経て発泡樹脂材が侵入し、該取付金共3の上片4
を緩衝体9内にインサート成形する。
明すると、先ず第1図及び第2図に示すように浴槽1の
7ランノ2上に沿うように形成された軟質発泡樹脂材製
の緩衝体9内に、複数個の取付金共3の上片4をインサ
ート成形することにより、該上片4に穿設した透孔5の
部分を経て発泡樹脂材が侵入し、該取付金共3の上片4
を緩衝体9内にインサート成形する。
そして、該取付金共3は前記上片4と該上片4の下向部
に一体もしくは一体的に連設形成した下片6とからなり
、該下片6の上向屈曲上段部7に取付ビス8を螺装して
なる。そして上記緩衝体9をステンレス製浴槽7ランジ
2の上側に取付けるには、該緩衝体9の取付部下面に露
出した取付金共3の下片6を前記7ランジ2の下側に対
置し、取付ビス8を締付けることにより緩衝体9を取付
金共3の挟着によって7ランジ2に固定するものである
。
に一体もしくは一体的に連設形成した下片6とからなり
、該下片6の上向屈曲上段部7に取付ビス8を螺装して
なる。そして上記緩衝体9をステンレス製浴槽7ランジ
2の上側に取付けるには、該緩衝体9の取付部下面に露
出した取付金共3の下片6を前記7ランジ2の下側に対
置し、取付ビス8を締付けることにより緩衝体9を取付
金共3の挟着によって7ランジ2に固定するものである
。
又、13図及び第4図に示すように鋳造浴槽1の場合、
7ランジ部21に緩衝体9(符号10は枕を示す)を取
付けるには、前記実施例と同様に、取付金共3の下片6
1をフランジ2、の下側に添わせ、該下片6.の上段W
is”t+を取付ビス8によって7ランジ21に螺着す
ることによって取付ける。
7ランジ部21に緩衝体9(符号10は枕を示す)を取
付けるには、前記実施例と同様に、取付金共3の下片6
1をフランジ2、の下側に添わせ、該下片6.の上段W
is”t+を取付ビス8によって7ランジ21に螺着す
ることによって取付ける。
尚、上記構成において取付金共3は、上片4と下片6又
は6.が別個に屈山形成されたものを互いに垂直片の部
分で重ねて接合一体化ならしめ、これをインサートした
場合を例示したが、これに限らずインサートされる上片
4と取付部分となる下片6又は6.とを組立式となし、
該下片6又は61を単独扱い可能な補助取付金具とする
ことにより、その取付の際、緩衝体9を7ランシ2又は
2.上に載置した後、補助取付金共即ち該下片6又は6
.を既にインサートされている上片4に掛合すると同時
に取付ビス8によって締付固定しても良く、このように
取付金共3を組立可能な2部材で構成すれば取付は更に
一層容易である。
は6.が別個に屈山形成されたものを互いに垂直片の部
分で重ねて接合一体化ならしめ、これをインサートした
場合を例示したが、これに限らずインサートされる上片
4と取付部分となる下片6又は6.とを組立式となし、
該下片6又は61を単独扱い可能な補助取付金具とする
ことにより、その取付の際、緩衝体9を7ランシ2又は
2.上に載置した後、補助取付金共即ち該下片6又は6
.を既にインサートされている上片4に掛合すると同時
に取付ビス8によって締付固定しても良く、このように
取付金共3を組立可能な2部材で構成すれば取付は更に
一層容易である。
又、上記m′W1iとしては僑鉄あるいは鋼板などの琺
瑯浴槽又はステンレス鋼板、更には樹脂系人造石、ガラ
ス繊維強化ポリエステル樹脂からなるものであっても良
い。
瑯浴槽又はステンレス鋼板、更には樹脂系人造石、ガラ
ス繊維強化ポリエステル樹脂からなるものであっても良
い。
そして、その上記軟質発泡樹脂材(例えばウレタン樹脂
)は発泡成形することにより、その表面に気泡密度の高
いスキン層をもち非常に滑らかで接触感が頗る良好であ
ると共に、内部は気泡密度が低く独立気泡が密集して強
い弾力性を保有している。
)は発泡成形することにより、その表面に気泡密度の高
いスキン層をもち非常に滑らかで接触感が頗る良好であ
ると共に、内部は気泡密度が低く独立気泡が密集して強
い弾力性を保有している。
〈発明の効果〉
本発明は上述のように構成されている為に、緩衝体(ク
ツシラン材)が劣化した場合、浴槽本体に全く手を加え
ることなく容易に取替えが可能であり、浴室内の安全性
を何時までも一定に保つことができる。
ツシラン材)が劣化した場合、浴槽本体に全く手を加え
ることなく容易に取替えが可能であり、浴室内の安全性
を何時までも一定に保つことができる。
又、緩衝体9が汚損して見苦しくなった場合や、気分転
換を図る目的で色違いにしたい場合にも容易に交換でき
る。
換を図る目的で色違いにしたい場合にも容易に交換でき
る。
又、製作する場合にも、浴槽本体とは別個に成形できる
ので大勝な金型を必要とせず、しかも取付金共によって
後付可能に構成しているので、浴槽7ランジの四辺が何
れとも接してない実施例の −場合に限ら
ず、7ランノの一辺あるいは二辺又は三辺が埋込みとな
っている場合でもそれぞれに応じて緩衝体を用意してお
けば容易に可能であり、汎用性を高めることができる。
ので大勝な金型を必要とせず、しかも取付金共によって
後付可能に構成しているので、浴槽7ランジの四辺が何
れとも接してない実施例の −場合に限ら
ず、7ランノの一辺あるいは二辺又は三辺が埋込みとな
っている場合でもそれぞれに応じて緩衝体を用意してお
けば容易に可能であり、汎用性を高めることができる。
それに、該緩衝体は浴槽との間に可算不可分な関係がな
いから、もし緩衝体を必要としない場合には、該緩衝体
を取付けなくとも外観を全く損ねることがないなどの優
れた効果を有する発明である。
いから、もし緩衝体を必要としない場合には、該緩衝体
を取付けなくとも外観を全く損ねることがないなどの優
れた効果を有する発明である。
第1図乃至第4図は本発明の実施例を示し、第1図は、
分解斜視図、 第2図は、同上組立状態の要部切欠拡大縦断面図、 第3図は、同上他の一部切欠斜視図、 第4図は、同上組立状態の要部切欠拡大縦断面図、 第5図乃至第8図は従来例を示し、 第5図は、浴槽の斜視図、 第6図は、同上の部分切欠拡大縦断面図、第7図は、同
上他の浴槽の斜視図、 第8図は、同上の部分切欠拡大縦断面図である。 1・・・浴槽 、2=2+・・・7ランジ3
・・・取付金具 、4・・・上片6.6.・・・
下片 、8・・・取付ビス9・・・緩衝体 出願人 タカラスタンダート株式会社
分解斜視図、 第2図は、同上組立状態の要部切欠拡大縦断面図、 第3図は、同上他の一部切欠斜視図、 第4図は、同上組立状態の要部切欠拡大縦断面図、 第5図乃至第8図は従来例を示し、 第5図は、浴槽の斜視図、 第6図は、同上の部分切欠拡大縦断面図、第7図は、同
上他の浴槽の斜視図、 第8図は、同上の部分切欠拡大縦断面図である。 1・・・浴槽 、2=2+・・・7ランジ3
・・・取付金具 、4・・・上片6.6.・・・
下片 、8・・・取付ビス9・・・緩衝体 出願人 タカラスタンダート株式会社
Claims (1)
- 1、浴槽上縁を掩って被着するようにした軟質発泡樹脂
材製緩衝体の取付面に、取付金具の一端をインサートに
よって埋設し、直接あるいは補助取付金具を介して浴槽
上縁に着脱自由に取付けるようにしたことを特徴とする
浴槽フランジの緩衝体取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62299447A JPH01139024A (ja) | 1987-11-26 | 1987-11-26 | 浴槽フランジの緩衝体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62299447A JPH01139024A (ja) | 1987-11-26 | 1987-11-26 | 浴槽フランジの緩衝体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01139024A true JPH01139024A (ja) | 1989-05-31 |
| JPH0448050B2 JPH0448050B2 (ja) | 1992-08-05 |
Family
ID=17872696
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62299447A Granted JPH01139024A (ja) | 1987-11-26 | 1987-11-26 | 浴槽フランジの緩衝体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01139024A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0370525A (ja) * | 1989-08-09 | 1991-03-26 | Takara Standard Co Ltd | 浴槽の洗浄装置 |
| JPH0423487U (ja) * | 1990-06-19 | 1992-02-26 | ||
| JP2006043441A (ja) * | 2004-06-30 | 2006-02-16 | Impress:Kk | 組み立て式簡易浴槽用枠体、組み立て式簡易貯液槽用枠体、組み立て式簡易浴槽、組み立て式簡易貯液槽、それらの枠体を構成可能な分割枠体、及び分割枠体の製造方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51114238U (ja) * | 1975-03-12 | 1976-09-16 | ||
| JPS52147766U (ja) * | 1976-05-07 | 1977-11-09 |
-
1987
- 1987-11-26 JP JP62299447A patent/JPH01139024A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51114238U (ja) * | 1975-03-12 | 1976-09-16 | ||
| JPS52147766U (ja) * | 1976-05-07 | 1977-11-09 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0370525A (ja) * | 1989-08-09 | 1991-03-26 | Takara Standard Co Ltd | 浴槽の洗浄装置 |
| JPH0423487U (ja) * | 1990-06-19 | 1992-02-26 | ||
| JP2006043441A (ja) * | 2004-06-30 | 2006-02-16 | Impress:Kk | 組み立て式簡易浴槽用枠体、組み立て式簡易貯液槽用枠体、組み立て式簡易浴槽、組み立て式簡易貯液槽、それらの枠体を構成可能な分割枠体、及び分割枠体の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0448050B2 (ja) | 1992-08-05 |
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