JPH01139040A - 超音波診断装置 - Google Patents

超音波診断装置

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JPH01139040A
JPH01139040A JP62298548A JP29854887A JPH01139040A JP H01139040 A JPH01139040 A JP H01139040A JP 62298548 A JP62298548 A JP 62298548A JP 29854887 A JP29854887 A JP 29854887A JP H01139040 A JPH01139040 A JP H01139040A
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ultrasonic
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ultrasonic probe
socket
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Makoto Takahashi
良 高橋
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Yokogawa Medical Systems Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、複数の超音波プO−プを同時に接続でき、そ
れらの切替機構を備えた超音波診断装置に関するもので
ある。
(従来の技術) 超音波診断装置における診断は近年多様化し、それに伴
い形状や特性の異なった超音波プローブを使い分ける必
要が生じている。そこで、使用する超音波プロー゛ブを
変更する度に装置に取り付ける超音波プローブを取り替
えるのでは操作性が悪いということから、予め複数のプ
ローブを装置に取り付けておき、接点リレー等の切替手
段を用いてこれらの超音波プローブの装置本体回路への
電気的接続を切替え、いずれかの超音波プローブを超音
波の送受信に供するようにした装置は既に存在している
このような従来の超音波診断装置の一例を第5図に示す
図において、4A、4B、4G及び4Dはそれぞれ25
6個の振動子からなり超音波の送受信を行う超音波ブO
−プであり、個々の振動子の駆動、又受信のため振動子
の数に応じたチャンネル数の導線が接続されている。3
1A、31B、31C及び31Dはそれらの導線を装置
本体に接続するための多種コネクタである。11は複数
の超音波プローブ4A、4B、4G及び4Dの中から特
定のものを選択し装置の本体回路へ電気的に接続する切
替部であり、接続される超音波プローブの数より1つ少
い数の切替箇所51.52及び53で構成されている。
切替箇所51.52及び53は一対のa接点及びb接点
を備えた接点リレーを256個以上を備え、制御部5に
よってその切替が行われるようになっている。6は超音
波ブO−ブ4A、4B、4C及び4Dが接続された複数
のコネクタの中から所望のものを釦操作で指定する入力
部である。
これらの動作について説明する。予め、超音波プローブ
4A、4B、4C及び4Dは各多極コネクタ31A、3
18,310及び31Dで装置本体に結合されている。
今、超音波プローブ4Aを選択する指令を入力部6に与
えた場合の動作を説明する。制御部5は入力部6からの
信号に従って切替箇所51及び52の接点リレーを付勢
しそれぞれa接点をオンにする。その結果、多極コネク
タ31Aに接続された超音波プローブ4△のそれぞれの
チャンネルは切替箇所51及び52の接点リレーを通し
て本体回路に電気的に接続される。又、超音波プローブ
4Bを選択する指令を入力部6に与えた場合には、切替
箇所51の接点リレーが付勢され、切替箇所52の接点
リレーが消勢される。これにより切替箇所51ではa接
点、切替箇所52ではb接点がオンとなり超音波プロー
ブ4Bが接続される。上記のように入力部6からの選択
指令に従って所望の超音波プローブを本体回路に接続す
ることができる。
(発明が解決しようとする問題点) しかしながら、従来の超音波診断装置では、多極コネク
タと本体回路間に接点リレーからなる切替部を備えてお
り、その切替部が切替箇所間の接続、即ち切替箇所51
及び52の間並びに切替箇所53及び51の間に配線を
必要とするため、構成が複雑になるばかりかコスト高と
なるという問題がある。
本発明は、上記に鑑みて成されたものであり、その目的
は、安価でしかもコンパクト且つシンプルな超音波プロ
ーブ切替機構を備えた超音波診断装置を提供することに
ある。
(問題点を解決するための手段) 上記目的を達成する本発明の超音波診断装置は、装置本
体に接続された複数の超音波プローブの中から所望の特
性のものを選択して本体回路に接続し超音波送受波を行
なう超音波診断装置において、ソケットにプラグを結合
した状態で、従動部の操作によりコンタクト部が一斉に
オン・オフされ、超音波プローブと本体回路とを接続す
る多極コネクタと、υ制御部からの信号に基づいて多極
コネクタの従動部を操作する駆動部とを備えた構成にな
っている。
(作用) 制御部からの信号により駆動部は所望の多極コネクタの
従動部を所定位置に動かす。従動部の移動によりプラグ
及びソケットのコンタクト部が一斉にオン・オフする。
従うて、多極コネクタにおいて超音波プローブの切替が
できる。
(実施例) 以下、図面を参照して本発明について詳細に説明する。
以下、各図面において第5図に付した符号と同一のもの
は同一意味を持たせており、ここでの説明は省略する。
本発明の第1実施例を第1図に示す。
第1図において、1は装置本体に接続された超音波プロ
ーブの中から装置の本体回路への電気的接続を切り替え
る切替部である。3A、3B、3C及び3Dは超音波プ
ローブ4A、4B、4G及び4Dと本体回路とを接続す
る多極コネクタ(詳細は多極コネクタ3Aのみ図示)で
あり、それぞれのチャンネル数は256以上(図は省略
)ある。
多極コネクタ3A、3B、3C及び3Dのソケット側の
接点は超音波診断装置の本体回路のそれぞれのチャンネ
ルと電気的に既に接続されている。
2A、28.2G及び2Dは制御部5の制御信号に従っ
て多極コネクタ3A、38.3G及び3Dの従動部を操
作する駆動部である。
多極コネクタ3A及び駆動部2Aの詳細な構成を以下に
説明する。318は超音波診断装置本体のベース50に
固定された多極コネクタのソケットである。36sはソ
ケット31sに固定された接点であり、それぞれ導線が
接続され、ケーブルで本体回路に接続されている。一方
、31pは多極コネクタのプラグである。プラグ311
)は、止具34によってソケット31Sに着脱自在に固
定されている。プラグ31Dの内部には、シャフト32
、シャフト32に軸を固定された偏心カム33、及び偏
心カム33に当接し図の上下方向にスライド可能な支持
部材35がある。これら、シャフト32、偏心カム33
及び支持部材35は、多極コネクタの従動部を構成して
いる。36pは支持部材35に支持された接点であり、
それぞれ導線が接続され、ケーブルで超音波プローブ4
Aに接続されている。接点36s及び接点36pでコン
タクト部が構成される。39は偏心カム33に押されて
オン位置にスライドした支持部材35をオフ位置に戻す
支持部材復帰バネである。ここでコンタクト部をオン又
はオフにする各構成要素の位置を、それぞれオン位置、
オフ位置と呼ぶ。20はベース50に固定され制御部5
の信号に従って動作するモータである。21aはモータ
2の軸に固定されたギア、22aはギア21aの回転に
よって回転するギアであり、ギア22aはソケット31
sに取り付けられた動力伝達シャフト23に固定されて
いる。動力伝達シャフト23の先端は、直径方向に凸状
部が形成され、プラグのシャフト32の先端に直径方向
に設けられた凹状部と互いに嵌り合う形状になっている
。この嵌合部分は、ソケット31S、プラグ31pの着
脱に従って着脱可能である。これらギア21a、22a
及び動力伝達シャフト23及びモータ20で駆動部が構
成されている。
多極コネクタ3B、3C及び3D並びに駆動部2B、2
C及び2Dもそれぞれ同様な構成となっている。
上記のように構成された超音波診断装置の動作を説明す
る。超音波ブO−ブ4Aに接続する多極コネクタ3Aの
プラグ31pを止具34を用いてソケット31sに接続
する。その他の超音波プローブ4B、4C及び4Dにつ
いても同様に、その多極コネクタ3B、3C及び3Dの
プラグをそれぞれソケットに結合する。この段階では、
これらの多極コネクタ3A、3B、3G及び3Dのコン
タクト部はオフとなっている。
今、超音波プローブ4Aを選択する指令を入力部6に与
えた場合の動作を説明する。制御部5は入力部6からの
信号に従って駆動部2Δのモータ20を駆動する。モー
タ20の回転はギア21a。
22a、動力伝達シャフト23に伝えられプラグ31p
内のシャフト32を駆動する。シャフト32の回転によ
り偏心カム33が回転する。偏心カム33の回転は支持
部材35をスライドしく図の上方向)、プラグの接点3
6pとソケットの接点36Sが一斉にオンとなる。この
ようにして超音波プローブ4Aは本体回路に電気的に接
続される。
同様に、他の超音波プローブを選択する場合、入力部に
所定の選択指令を与えると、それぞれの駆動部を駆動す
ることによって上記と同様な動作に1より所望の超音波
プローブの選択を行なうことができる。
本発明の第2実施例及び第3実施例の概要を第2図に示
す。
第2図において、2は制御部5の信号に従ってそれぞれ
の多極コネクタ3A、3B、3C・・・の従動部を選択
的に操作する駆動部である。これらの実施例は、1組の
駆動部2により複数の従動部を操作するものである。 
  ゛ 本発明の第2実施例の駆動部を第3図に示す。
図において、3A、3B及び3Cは第1実施例で示した
ものと同様な構造の多極コネクタであり、それらのソケ
ットは超音波診断装置本体のベースに固定されている。
プラグ内にはシャフト、偏心カム及び支持部材からなる
従動部が構成され、従動部の動きによりコンタクト部が
オン・オフするものである。23は多極コネクタ3A、
38.3Cのソケットに具備された動力伝達シャフトで
あり、その先端には直径方向に凸状部が形成され、プラ
グのシャフト32の先端に直径方向に設けられた凹状部
と、互いに嵌り合う構造になっている。
それぞれの動力伝達シャフト23の他端にはレバー26
bが固定されており、レバー26bとソケットの間には
レバー26bをオフ位置に復帰させるための復帰バネ2
9がそれぞれ設けられている。
20はベースに固定されたモータであり、制御部の信号
にしたがって動作するものである。21bはモータ20
の軸に固定されたプーリ、22bは軸をベースに固定さ
れたプーリ、24bはプーリ21bの回転をプーリ22
bに伝達するベルトである。25bはプーリ22bに取
り付けられたアームであり、プーリ22bの回転と共に
回転する。
アーム25b及びレバー26bの長さは、アーム25b
が回転中にレバー26bに当接してレバー26bをオフ
位置からオン位置まで90°移動させる長さとなってい
る。
上記のように構成された超音波診断装置の動作を説明す
る。超音波プローブ4Bを選択する指令を入力すると、
制御部からの信号によりモータ20が回転する。モータ
20の回転にしたがってアーム25bが反時計回りに回
転する。アーム25bは回転中に多極コネクタ3Bのレ
バー26bにあたり、レバー26bを動かす。このレバ
ー26bの動きは動力伝達シャフト23を経てプラグの
従動部を動かす。レバー26bがそのオフ位置まで移動
したとき、制御部の信号によりモータ20の回転は止ま
る。その結果多極コネクタ3Bのコンタクト部はオンと
なる。伯の超音波プローブを選択した場合、アーム25
bは回転によりレバー261)から外れ、レバー26b
は復帰バネ29の張力によりそのオン位置からオフ位置
まで復帰し、多極コネクタ3Bのコンタクト部はオフと
なる。
その後、上記と同様の動作により、アーム25bは他の
多極コネクタのレバー26bをオン位置に保持する7位
置に停止する。即ち、アーム25bの停止位置により特
定の多極コネクタの接点を一括に本体回路へ接続するこ
とができる。
本発明の第3実施例の駆動部を第4図に示す。
図において、3A、3B及び3Cは第1及び第2実施例
で示したものと同様な構造の多極コネクタであり、それ
らのソケットは超音波診断装置本体のベースに固定され
ている。23は多極コネクタ3A、3B、3Gのソケッ
トに具備された動力伝達シャフトであり、その回転はプ
ラグの従動部に伝達されそれぞれのコンタクト部がオン
・オフするものである。動力伝達シャフト23にはそれ
ぞれ円周の1/4にのみに歯の付いたギア26cが固定
されている。又、ギア26cとソケットの間にはギア2
6Cをオフ位置に復帰させるための復帰バネ29がそれ
ぞれ設けられている。20はベースに固定されたモータ
であり、制御部の信号にしたがって動作するものである
。21cはモータ20の軸に固定されたプーリ、22c
はそれぞれベースに軸を固定されたプーリ、24cはプ
ーリ2ICの回転をそれぞれのプーリ22cに伝達する
ベルトである。25cはプーリ22Cに固定され、プー
リ22Cの回転と共に回転するギアである。これらのギ
ア25Cは円周の一部分にのみ歯の付いたものであり、
歯のついた部分はギア26Cの歯の付いた部分と噛み合
う。又、これらのギア25cは、同時に2つ以上の多極
コネクタについてギア26cとギア25cが噛み合うこ
とはない様に、それぞれ対応するギア26cに対して回
転角を異にして保たれている。又、ギア25Cの歯の数
はギア26cの歯の数に対応したものであり、歯を備え
た円周部分の長さは、ギア25cの1回の回転でギア2
6cをオフ位置からオン位置まで90’回転させる長さ
となっている。
上記のように構成された超音波診断装置の動作を説明す
る。超音波プローブ4Bを選択する指令を入力すると、
制御部からの信号によりモータ20が回転する。モータ
20の回転はギア25cをそれぞれ反時計回りに回転さ
せる。多極コネクタ3Bにおいてギア25Cの歯がギア
26cにあたると、ギア25C及び26cは互いに噛み
合って、ギア26cが回転する。このギア26cの回転
は動力伝達シャフト23を経てプラグの従動部を動かす
。ギア26c及び動力伝達シャフト23をオン位置まで
移動させたところでモータ20の回転は止まる。従って
多極コネクタ3Bのコンタクト部はオンとなる。他の超
音波プローブを選択した場合、ギア25cは回転し始め
る。ギア25cの歯がギア26cの歯から外れたときに
、ギア26Cは復帰ばね29の張力によりそのオン位置
からオフ位置まで復帰し、多極コネクタ3Bのコンタク
ト部はオフとなる。その後、上記と同様の動作により、
他のギア25Cの歯が対応するギア26Cの歯にあたり
、ギア26Gをオフ位置に保持する位置で停止する。即
ち、ギア25Gの停止位置により特定の多極コネクタの
接点を一括に本体回路へ接続することができる。
尚、本発明は上記実施例に限定するものではなく、例え
ば駆動源としてロータリーソレノイド等を用いても良い
。又、多極コネクタの従動部も他の形状で構成しても良
い。
(発明の効果) 以上の説明の通り、本発明の超音波診断装置は、装置本
体に接続された複数の超音波プローブの中から所望の特
性のものを選択して本体回路に接続し超音波送受波を行
なう超音波診断装置において、ソケットにプラグを結合
した状態で、従動部の操作によりコンタクト部が一斉に
オン・オフされ、超音波プローブと本体回路とを接続す
る多極コネクタと、制御部からの信号に基づいて多極コ
ネクタの従動部を操作する駆動部とを備えたため、複雑
なリレー回路を構成する必要がない。即ち、多極コネク
タのソケットの接点から直接本体回路に接続でき、切替
箇所間の配線が不要になった。従って接続する超音波プ
ローブの数及びその振動子の数が多い場合でも、低コス
トでコンパクト且つシンプルな構成の切替機構を備えた
超音波診断装置を実現できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1実施例を示す構成図、第2図は本
発明の第2実施例及び第3実施例を示す構成図、第3図
は本発明の第2実施例の駆動部を示す説明図、第4図は
本発明の第3実施例の駆動部を示す説明図、第5図は従
来例を示す構成図である。 1・・・切替部、 2.2八〜2D・・・駆動部、 3A〜3D・・・多極コネクタ、 4A〜4D・・・超音波プローブ、 5・・・制御部、 6・・・入力部。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 装置本体に接続された複数の超音波プローブの中から所
    望の特性のものを選択して本体回路に接続し超音波送受
    波を行なう超音波診断装置において、超音波プローブと
    本体回路とを接続する多極コネクタであって、ソケット
    にプラグを結合した状態で、コンタクト部が従動部の操
    作によつて一斉にオン・オフされる多極コネクタと、制
    御部からの信号に基づいて多極コネクタの従動部を操作
    する駆動部を備えたことを特徴とする超音波診断装置。
JP62298548A 1987-11-26 1987-11-26 超音波診断装置 Granted JPH01139040A (ja)

Priority Applications (1)

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JP62298548A JPH01139040A (ja) 1987-11-26 1987-11-26 超音波診断装置

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JP62298548A JPH01139040A (ja) 1987-11-26 1987-11-26 超音波診断装置

Publications (2)

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JPH01139040A true JPH01139040A (ja) 1989-05-31
JPH0431260B2 JPH0431260B2 (ja) 1992-05-26

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ID=17861157

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0638919U (ja) * 1992-11-02 1994-05-24 アロカ株式会社 超音波診断装置のプローブコネクタ

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58122470A (ja) * 1982-01-18 1983-07-21 Goto Seisakusho:Kk 多極コネクタへの導線の接続状態の検出および導線供給のための装置
JPS61276548A (ja) * 1985-05-31 1986-12-06 横河メディカルシステム株式会社 複合型超音波診断装置
JPS6222633A (ja) * 1985-07-23 1987-01-30 株式会社東芝 超音波診断装置

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