JPH01139260A - 車輌用模様付装飾帯の製造方法 - Google Patents
車輌用模様付装飾帯の製造方法Info
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- JPH01139260A JPH01139260A JP62298074A JP29807487A JPH01139260A JP H01139260 A JPH01139260 A JP H01139260A JP 62298074 A JP62298074 A JP 62298074A JP 29807487 A JP29807487 A JP 29807487A JP H01139260 A JPH01139260 A JP H01139260A
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- Japan
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- synthetic resin
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- strips
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims abstract description 26
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Landscapes
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、自動車等の車輌のドア及びボデーに接着して
意匠的な装飾価値を高める目的と長期に亘って美観を維
持するために使用する車輌用模様付装飾帯の製造方法に
関するものである。
意匠的な装飾価値を高める目的と長期に亘って美観を維
持するために使用する車輌用模様付装飾帯の製造方法に
関するものである。
(従来の技術)
一般にこの種の装飾帯の製造は、塩化ビニールを構成材
料として使用するのが普通である。然し、この塩化ビニ
ールを主体とした装飾帯は、長期間の使用によって光輝
が悪化したり、全体が変色したりして大変に見苦しくな
る欠点がある。
料として使用するのが普通である。然し、この塩化ビニ
ールを主体とした装飾帯は、長期間の使用によって光輝
が悪化したり、全体が変色したりして大変に見苦しくな
る欠点がある。
更に、従来の塩化ビニールの内部に金、銀等の色付きテ
ープを埋設して色違いの直線模様を現すものでは、上面
層と下面層との重合が確実でなく接合個所より雨水が自
然に浸入して該色付きテープを汚染変色するため、大変
に見苦しくなって長期間の使用が不可能となる欠点があ
る。
ープを埋設して色違いの直線模様を現すものでは、上面
層と下面層との重合が確実でなく接合個所より雨水が自
然に浸入して該色付きテープを汚染変色するため、大変
に見苦しくなって長期間の使用が不可能となる欠点があ
る。
(発明が解決しようとする問題点)
従来の装飾帯の如く、上面層と下面層との間に金色及び
銀色等のテープを介在したものでは、上記の如く一体成
型が確実でないため汚染したり変色したりして直線模様
が美観上に大変に劣る等の重大な問題点が生じていた。
銀色等のテープを介在したものでは、上記の如く一体成
型が確実でないため汚染したり変色したりして直線模様
が美観上に大変に劣る等の重大な問題点が生じていた。
本発明は、上記の問題点に鑑みてなされたもので、その
目的とする所は、装飾帯の基板にアイオノマー樹脂を使
用し、この基板の表面に色違いの有色発泡合成樹脂剤の
入った模様帯条体を所定間隔を設けて重合して直線状を
現す模様隙間部を形成させ、次いで該基板と該模様帯条
体との表面から透明合成樹脂層を重合被着して装飾帯を
製造するものであって、装飾帯の表面より綺麗な直線模
様を永久に浮上表現させると共に、内部の雨水の浸入を
防止して永久に汚染するのを防止するものである。また
、有色発泡合成樹脂内凹凸面によって表面に絞り加工を
施した渋味のある優れた図柄模様を現出させ、且つ内部
の模様帯条体を以て装飾帯の全体を強靭化して長期間に
亘って変化なく使用するようにした点にある。
目的とする所は、装飾帯の基板にアイオノマー樹脂を使
用し、この基板の表面に色違いの有色発泡合成樹脂剤の
入った模様帯条体を所定間隔を設けて重合して直線状を
現す模様隙間部を形成させ、次いで該基板と該模様帯条
体との表面から透明合成樹脂層を重合被着して装飾帯を
製造するものであって、装飾帯の表面より綺麗な直線模
様を永久に浮上表現させると共に、内部の雨水の浸入を
防止して永久に汚染するのを防止するものである。また
、有色発泡合成樹脂内凹凸面によって表面に絞り加工を
施した渋味のある優れた図柄模様を現出させ、且つ内部
の模様帯条体を以て装飾帯の全体を強靭化して長期間に
亘って変化なく使用するようにした点にある。
ところが、これ等の要望を満たす装飾帯は現在のところ
見当たらず、その現出が望まれている現状である。
見当たらず、その現出が望まれている現状である。
(問題点を解決するための手段)
本発明の装飾帯の製造方法は、上述の問題を解決するた
めの技術的手段は次の通りである。
めの技術的手段は次の通りである。
合成樹脂によって長手方向に成型される装飾帯(1)は
、底部に長手方向のアイオノマー―町よりなる所定幅の
基板(21を成型する。この基板+21の表面に長手方
向の突条部(7)(′71を形成し、その内側に少なく
とも1条以上の基板(−と色違いの有色発泡合成樹脂よ
りなる模様帯条体(31+31 (31を所定間隔位置
に重合する。この模様帯条体(31+31 +31との
間に基板(aの色違いよりなる模様隙間部+61161
が直線状に形成し、次いで該基板(2:と該模様帯条体
+31131131との表面全体に透明合成樹脂層+5
1を重合被着して全体を一体成型するものである。従っ
て、本発明の製造方法によれば、装飾帯(1)の表面に
美しい直線的な模様を形成できると共に、該模様帯条体
+31131131の表面に有色発泡合成樹脂の凹凸よ
りなる絞り加工した渋味のある図柄模様を表面に浮上せ
しめて装飾価値を高めるようにした点にある。
、底部に長手方向のアイオノマー―町よりなる所定幅の
基板(21を成型する。この基板+21の表面に長手方
向の突条部(7)(′71を形成し、その内側に少なく
とも1条以上の基板(−と色違いの有色発泡合成樹脂よ
りなる模様帯条体(31+31 (31を所定間隔位置
に重合する。この模様帯条体(31+31 +31との
間に基板(aの色違いよりなる模様隙間部+61161
が直線状に形成し、次いで該基板(2:と該模様帯条体
+31131131との表面全体に透明合成樹脂層+5
1を重合被着して全体を一体成型するものである。従っ
て、本発明の製造方法によれば、装飾帯(1)の表面に
美しい直線的な模様を形成できると共に、該模様帯条体
+31131131の表面に有色発泡合成樹脂の凹凸よ
りなる絞り加工した渋味のある図柄模様を表面に浮上せ
しめて装飾価値を高めるようにした点にある。
(実 施 例)
次に、本発明の実施例を図面について説明すると、車輌
、家具等の表面に装飾効果を高めるために収着する装飾
帯(1)は全体を合成樹脂を以て長手方向の帯状に成型
される。この装飾帯(11には、長手方向の底部に位置
する所定幅の基板(21を成型する。この基板12)は
、例えば、第3図に示す如く、例えばアイオノマー樹脂
等の構成材料を使用する。この基板(21には、長手方
向に沿った表面両側に相対する重合を確実とする突条部
(7)(7)を各形成しである0次に、第3図の(ロ)
図の如く基板(2の表面の該突条部m(ηの間に長手方
向の少なくとも1条以上の該基板(2と色違いの色付き
メタリック入り等の有色発泡合成樹脂の模様帯条体+3
1 (31(31を所定間隔を設けて順次重合成型せし
めである。
、家具等の表面に装飾効果を高めるために収着する装飾
帯(1)は全体を合成樹脂を以て長手方向の帯状に成型
される。この装飾帯(11には、長手方向の底部に位置
する所定幅の基板(21を成型する。この基板12)は
、例えば、第3図に示す如く、例えばアイオノマー樹脂
等の構成材料を使用する。この基板(21には、長手方
向に沿った表面両側に相対する重合を確実とする突条部
(7)(7)を各形成しである0次に、第3図の(ロ)
図の如く基板(2の表面の該突条部m(ηの間に長手方
向の少なくとも1条以上の該基板(2と色違いの色付き
メタリック入り等の有色発泡合成樹脂の模様帯条体+3
1 (31(31を所定間隔を設けて順次重合成型せし
めである。
この表面の模様帯条# (31(31(31の一部には
、長手方向に沿って数条の凸条部矧及び凹東部(9)を
交互に形成するものである。
、長手方向に沿って数条の凸条部矧及び凹東部(9)を
交互に形成するものである。
更に、該模様帯条体+31 +31 (31の間には、
直線模様となる模様隙間部+61161を形成する構造
となっている。
直線模様となる模様隙間部+61161を形成する構造
となっている。
更に、第3図の(ハ)図の如く該基板(21と該模様帯
条体+31 +31131との表面全体に透明合成樹脂
層+51を重合被着することによって全体を一体成型す
るものである。また、装飾帯(1)の基板(2の底部に
は、第1図に示す如く、長手方向の両側に粘着剤(10
)(10)を接合すると共に、その粘着剤(10)(1
0)の表面に剥離紙(11011)を重合被着した構成
となっている。
条体+31 +31131との表面全体に透明合成樹脂
層+51を重合被着することによって全体を一体成型す
るものである。また、装飾帯(1)の基板(2の底部に
は、第1図に示す如く、長手方向の両側に粘着剤(10
)(10)を接合すると共に、その粘着剤(10)(1
0)の表面に剥離紙(11011)を重合被着した構成
となっている。
(滲 用)
本発明は上述の如き製造された装飾帯(1)を使用する
には、車輌のドア及びボデー等の表面に基板(2)の底
面の剥離紙(11)を剥がして粘着剤(10)を露出し
、これを所定位置に押圧接着して取着する。
には、車輌のドア及びボデー等の表面に基板(2)の底
面の剥離紙(11)を剥がして粘着剤(10)を露出し
、これを所定位置に押圧接着して取着する。
なお、基板(2の底部の粘着剤(10)に代えて接着剤
を塗着して取着することも当然に実施されるものである
。
を塗着して取着することも当然に実施されるものである
。
(発明の効果)
このように製造される模様付装飾帯によれば、透明合成
樹脂層の表面に極めて美しい色違いの直線模様が浮上状
態に写り、全長に亘って大変に美観と装飾価値を高める
効果と、装飾帯の内部に埋設される数条の有色発泡合成
樹脂よりなる模様帯条体は、基板(21と透明合成樹脂
層との間に介在され一体的に強固となり、且つ芯体の役
目を果たすと共に、伸縮膨張に対しても著しく強靭化す
る効果がある。そして、基板の構成材料をアイオノマー
樹脂を使用したので、長期間に亘って変色することなく
光輝に優れ、屈曲等に対する対応等にも優れる効果があ
る。また、前記基板の表面に基板との色違いの有色発泡
合成樹脂入りの模様帯条体の1条以上を所定間隔を設け
て重合成型したことによって、基板と模様帯条体との異
なる色彩の美しい直線模様が自由自在に形成でき、且つ
基板と模様帯条体の間には自然に模様を現す模様隙間部
が形成できると云う効果がある。更に、有色発泡合成樹
脂の模様帯条体は、基板と上部の透明合成樹脂層との間
に挟持され有色発泡合成樹脂の表面は押圧されて小さい
隆起となり大変に美しい柄模様の装飾面を現出でき、且
つ該模様帯条体の内部は、基板と表面の透明合成樹脂層
との間に押圧されて全体が緊密となって強靭化され、屈
曲や湾曲に対する対応も充分に達成される効果が期待で
きる。
樹脂層の表面に極めて美しい色違いの直線模様が浮上状
態に写り、全長に亘って大変に美観と装飾価値を高める
効果と、装飾帯の内部に埋設される数条の有色発泡合成
樹脂よりなる模様帯条体は、基板(21と透明合成樹脂
層との間に介在され一体的に強固となり、且つ芯体の役
目を果たすと共に、伸縮膨張に対しても著しく強靭化す
る効果がある。そして、基板の構成材料をアイオノマー
樹脂を使用したので、長期間に亘って変色することなく
光輝に優れ、屈曲等に対する対応等にも優れる効果があ
る。また、前記基板の表面に基板との色違いの有色発泡
合成樹脂入りの模様帯条体の1条以上を所定間隔を設け
て重合成型したことによって、基板と模様帯条体との異
なる色彩の美しい直線模様が自由自在に形成でき、且つ
基板と模様帯条体の間には自然に模様を現す模様隙間部
が形成できると云う効果がある。更に、有色発泡合成樹
脂の模様帯条体は、基板と上部の透明合成樹脂層との間
に挟持され有色発泡合成樹脂の表面は押圧されて小さい
隆起となり大変に美しい柄模様の装飾面を現出でき、且
つ該模様帯条体の内部は、基板と表面の透明合成樹脂層
との間に押圧されて全体が緊密となって強靭化され、屈
曲や湾曲に対する対応も充分に達成される効果が期待で
きる。
更に、基板と模様帯条体との表面全体より透明合成樹脂
層を重合被着して一体成型せしめたので、装飾帯を強固
にすると共に、模様帯条体の色彩と基板の模様隙間部の
色柄とが直線模様となって表面に浮上し、深みのある意
匠的に優れた模様付装飾帯を得る事ができるものである
。
層を重合被着して一体成型せしめたので、装飾帯を強固
にすると共に、模様帯条体の色彩と基板の模様隙間部の
色柄とが直線模様となって表面に浮上し、深みのある意
匠的に優れた模様付装飾帯を得る事ができるものである
。
第1図はこの考案の一部欠除した斜面図、第2図は同じ
く縦断側面図、第3図は本発明の製造工程を示す断面図
である。符号(1)は装飾帯、121は基板、(3)は
模様帯条体、(9は透明合成樹脂層、(6)は模様隙間
部である。 筑 1 図 1 第2 π 石3 口 (イ) ・(ロ) (/X)
く縦断側面図、第3図は本発明の製造工程を示す断面図
である。符号(1)は装飾帯、121は基板、(3)は
模様帯条体、(9は透明合成樹脂層、(6)は模様隙間
部である。 筑 1 図 1 第2 π 石3 口 (イ) ・(ロ) (/X)
Claims (1)
- 底部に長手方向のアイオノマー樹脂よりなる所定幅の基
板を成型し、この基板には表面の長手方向に相対する突
条部を各成型させ、この突条部の内側に少なくとも1条
以上の該基板と色違いの有色発泡合成樹脂の模様帯条体
を所定位置に重合成型して模様隙間部を形成し、次いで
該基板と模様帯条体との表面全体に透明合成樹脂層を重
合被着して全体を一体成型した事を特徴とする車輌用模
様付装飾帯の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62298074A JPH01139260A (ja) | 1987-11-25 | 1987-11-25 | 車輌用模様付装飾帯の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62298074A JPH01139260A (ja) | 1987-11-25 | 1987-11-25 | 車輌用模様付装飾帯の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01139260A true JPH01139260A (ja) | 1989-05-31 |
| JPH0579233B2 JPH0579233B2 (ja) | 1993-11-01 |
Family
ID=17854810
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62298074A Granted JPH01139260A (ja) | 1987-11-25 | 1987-11-25 | 車輌用模様付装飾帯の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01139260A (ja) |
-
1987
- 1987-11-25 JP JP62298074A patent/JPH01139260A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0579233B2 (ja) | 1993-11-01 |
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