JPH0723311Y2 - 車両用モールディング - Google Patents

車両用モールディング

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JPH0723311Y2
JPH0723311Y2 JP10631089U JP10631089U JPH0723311Y2 JP H0723311 Y2 JPH0723311 Y2 JP H0723311Y2 JP 10631089 U JP10631089 U JP 10631089U JP 10631089 U JP10631089 U JP 10631089U JP H0723311 Y2 JPH0723311 Y2 JP H0723311Y2
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molding
metal
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decorative
vapor deposition
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幸彦 矢田
章充 高木
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Tokai Kogyo Co Ltd
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Tokai Kogyo Co Ltd
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Description

【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この考案は車両用のモールディングに関し、詳しくは表
面側が金属調を呈する車両用モールディングに係わるも
のである。
[従来の技術] 従来、表面が金属調の車両用モールディングは、本体の
外面に金属調の装飾フィルムを被着して形成されてい
る。前記装飾フィルムは合成樹脂フィルム面にアルミニ
ウムを蒸着した金属蒸着層を設けたものが明るい金属調
となることより一般に使用される。
[考案が解決しようとする課題] しかしながら、アルミニウムを蒸着した合成樹脂フィル
ムよりなる装飾フィルムは、蒸着したアルミニウムが経
年の環境変化の影響、とくに雨水や湿気の影響により化
学変化し、水に溶けて消失し、モールディングに取付け
た装飾フィルムの端末側より装飾性が損われる問題があ
った。
そこで、本考案の課題はアルミニウム蒸着による装飾フ
ィルムが経年の環境変化において装飾性の損われる問題
点を解決しようとしたものであり、長期にわたり安定し
た金属調を呈する車両用モールディングを提供すること
にある。
[課題を解決するための手段] 前記課題を達成するための本考案の手段は、金属蒸着層
を合成樹脂フィルム層面に設けた装飾フィルムが、合成
樹脂を主体とした本体、あるいは金属を主体とした本
体、の装飾面側に接合されてなるモールディングであっ
て、前記金属蒸着層がアルミニウムとクロムとよりなり
かつ両者の重量%の比率が99対1〜50対50にされている
車両用モールディングとされる。金属蒸着層における重
量%の比率は前記した範囲が適し、アルミニウム単独の
金属蒸着層より環境変化に強い。この範囲内における金
属蒸着層の色調はアルミニウム単独及びクロム単独の金
属蒸着層の中間程度の色彩範囲のもので、少し黒味かか
った色調となる。この範囲内においてもクロムの比率が
増えるにしたがって色調は黒っぽくなる。なお、クロム
の重量%比率が50を超えると金属色調が暗くなりすぎて
好ましくない。
[作用] モールディングの装飾面は装飾フィルムにより装飾され
る。装飾フィルムはアルミニウムとクロムとの金属蒸着
層を有し、特有の金属調を呈する。また、この金属蒸着
層におけるアルミニウムはアルミニウム単独の金属蒸着
層に較べて初期の金属調を長期間保つ。
[実施例] 次に、本考案の第1実施例を第1図〜第4図に基づいて
説明する。
第4図は車両のバンパーに取付けられるバンパーモール
ディング1を示している。このバンパーモールディング
1は細長状の本体と、クリップ作用をなす適数個所の脚
部3とを主体としている。第1図に示すように、前記本
体2はアイオノマー樹脂などの合成樹脂にて形成され、
外面側は装飾面S1とするための加工処理がされている。
装飾面S1の加工処理には表面が金属調を呈する装飾フィ
ルム4が用いられる。前記装飾面S1は装飾フィルム4を
本体2の上面を被うように接合して形成される。前記装
飾フィルム4は第3図に示すように本体2と同じ材質の
合成樹脂フィルム、本例では透明のアイオノマー樹脂フ
ィルム層2B上に金属蒸着層5B及び透明のポリエステルフ
ィルム層6、金属蒸着層5A及び透明のアイオノマー樹脂
フィルム層2Aを順次接合した構造よりなる。本例の装飾
フィルム4は、ポリエステルフィルム層6の両面にアル
ミニウム(金属)とクロム(金属)との重量比率が90対
10の混合物を蒸着して金属蒸着層5A,5Bとし、この両面
に透明のアイオノマー樹脂層2A,2Bを加熱接着する工程
にて製造した。
なお、ポリエステルフィルム層の両面にアルミニウム
(金属)100%の金属蒸着層を設けた比較例と、 ポリエステルフィルム層の両面にアルミニウム(金属)
90%とクロム(金属)10%との混合物を金属蒸着した
(本例に係わる)試験例と、を用意し、この両者を10%
の食塩水溶液(液温20℃)中に沈めた結果は下表の通
り、試験例の金属蒸着層は白色変化がほとんどなく、良
好であった。
本例において、金属蒸着層5A,5Bは蒸着によりポリエス
テルフィルム層6に接合される。透明のアイオノマー樹
脂フィルム層2A,2Bは金属蒸着層5A,5Bと相溶性良好なこ
とより熱溶融により強固に接合される。
装飾フィルム4はそのアイオノマー樹脂フィルム層2A,2
B面がキャビティー側となるようにしてバンパーモール
ディング1の成形型(図示せず)内に配置し、キャビテ
ィーに透明のアイオノマー樹脂を押出し成形して装飾フ
ィルム4が本体2に接合されたバンパーモールディング
1を得る。第2図に示すように、装飾フィルム4と本体
2は装飾フィルム4のアイオノマー樹脂フィルム層2A,2
Bを介して成形時に融着接合される。第2図のM1,M3は融
着線を示す。
本例バンパーモールディング1の装飾面S1は透明のアイ
オノマー樹脂フィルム層2Aを介して金属蒸着層5Aのアル
ミニウムとクロムとの合金の色調が美しく見えられるも
のであった。
次に、本考案の第2実施例を第5図〜第7図に基づいて
説明する。
この第2実施例は車両のウインドモールディング11の場
合であり、第5図はウインドモールディング11の本体12
と脚部13を含む断面を示している。本体12はPVCなどの
軟質合成樹脂、本例ではPVCにて形成され、所定部位に
はシール用のシール部材18,18が同時押出し成形により
一体に突設形成されている。本体12の外面側(図示上面
側)は装飾面S2とするための加工処理がされている。
装飾面S2の加工処理には表面が金属調を呈する装飾フィ
ルム14が用いられる。装飾フィルム14は第7図に示すよ
うに本体12と同じPVCフィルム層12A上に接着剤層17、金
属蒸着層16、透明のポリエステルフィルム層15を接合し
た構造よりなる。装飾フィルム14はポリエステルフィル
ム層15の片面にアルミニウム(金属)とクロム(金属)
との重量%の比率が90対10の混合物を蒸着して金属蒸着
層16とし、その下側に接着層17を介してPVCフィルム層1
2Aを接着する工程にて製造される。
装飾フィルム14はそのPVCフィルム層12A面がキャビティ
ー側となるようにして、押出し成形型キャビティの口金
側に位置させ(図示せず)、キャビティーにPVCを押出
して装飾フィルム14を本体12に接合させ、次いで軟質合
成樹脂を押出してシール部材18,18を成形してウインド
モールディング11が形成される。すなわち、第6図に示
すように、装飾フィルム14と本体12はPVCフィルム層12A
を介して成形と同時に融着接合される。第6図のM2が融
着線を示す。本第2実施例の装飾フィルム14にあっては
PVCフィルム層12Aは接着剤層17を介して金属蒸着層16に
強固に接合される。
かくして形成されたウインドモールディング11は車両の
ウインド外周部に装着して使用される。本例のウインド
モールディング11の装飾面S2は透明のポリエステルフィ
ルム層15としたので金属蒸着層16の美しい金属色調を外
から見ることができ見栄え良好であった。
本実施例2のウインドモールディング11は10%の食塩水
溶液(液温20℃)中に120時間沈めたが金属蒸着層には
異常が認められなかった。なお、金属蒸着層にアルミニ
ウム100%を用いたウインドモールディングは前記食塩
水溶液中120時間では金属蒸着層のアルミニウムは約1/3
が白変化していた。
次に、本考案の第3実施例を第8図〜第11図に基づいて
説明する。
第8図は車両のドアウインド下縁に取付けられるドアモ
ールディング(ベルトモールともいわれる。)21を示し
ている。このドアモールディング21はドアアウタパネル
35と補強板36の両端縁を被い得る異形断面を有し、かつ
ドアウインドの下縁外周部を囲む細長状の本体22と、シ
ール部材32,33とを主体としている。前記本体22はステ
ンレス板などによる金属帯状材を所要の断面形状に折曲
して形成されている。本体22の露出する外面側は装飾面
S3とするための加工処理がされている。
装飾面S3の加工処理には表面が金属調を呈する装飾フィ
ルム24が用いられる。前記装飾面S3は本体22の上面に装
飾フィルム24を接合して形成される。装飾フィルム24は
第10図に示すように金属蒸着層26を設けた透明の合成樹
脂フィルム面、本例では金属蒸着層26を設けた透明のポ
リエステルフィルム層25に、たとえばウレタン系の接着
剤層27を介してPVCフィルム層28を接合した構造よりな
り、該装飾フィルム24は透明の合成樹脂フィルム側を外
向きにして本体22の装飾面S3に、たとえばアクリル・フ
ェノール系の接着剤層29を介して接合される。
本例の金属蒸着層26はアルミニウム(金属)とクロム
(金属)との重量比率が90対10の混合物を前記透明のポ
リエステルフィルム層25の片面に蒸着して形成されてい
る。本例において金属蒸着層26はポリエステルフィルム
層25に蒸着により強固に接合され、PVCフィルム層28は
金属蒸着層26及び本体22になじみのよい接着剤層27,29
を介して強固に接合される。
一方、本体22のウインドガラス37側にはウインドガラス
37と接触してシール作用をするシール部材32が接着さ
れ、かつ本体22外面側下端縁にはドアアウタパネル35と
接触してシール作用をするシール部材33が接着されて、
本例のドアモールディング21とされる。本例のドアモー
ルディング21は第11図に示すように、車両GのドアDの
ウインド下縁に装着して使用した。装着したドアモール
ディング21は装飾面S3がアルミ単独とは異なる色調の金
属色(アルミ90%とクロム10%との合金色)を呈する美
しいものであった。
本実施例3のドアモールディング21は10%の食塩水溶液
(液温20℃)中に120時間沈めたが金属蒸着層には異常
が認められなかった。なお、金属蒸着層にアルミニウム
100%を用いたドアモールディング(図示せず)は前記
食塩水溶液中120時間では金属蒸着層のアルミニウムは
蒸着層端末側の約1/3が白変化し光輝色を呈しないもの
となった。
次に、本考案の第4実施例を第12図及び第13図について
説明する。
第12図は車両ボンネット先端側のフロントグリルに取付
けられるグリルモールディング41を示している。このグ
リルモールディング41はグリル部材54の先端を被う所定
の断面形状を有し、かつグリル部材54の外縁を囲む細長
状の本体42と、シール部材52とを主体としている。
本体42はステンレス板などによる金属帯状材を所要の断
面形状に折曲して前面が幅広でグリル部材54の先端部を
被う所定形に加工されている。なお、42Aはグリル部材5
4の段差部54Aに係合させる係止片である。本体42の露出
する外面側は装飾面S4とするための加工処理がされてい
る。装飾面S4の加工処理は前記した実施例3の場合と同
様にされる。すなわち、前記装飾面S4となす本体42の上
面には装飾フィルム44が接合される。装飾フィルム44は
金属蒸着層46を設けた透明のフッ素樹脂フィルム層45面
に、たとえばウレタン系の接着剤層47を介してPVCフィ
ルム層48を接合した構造よりなり、該装飾フィルム44は
フッ素樹脂フィルム層45側を外向きにして本体42に装飾
面S4に、たとえばアクリル・フェノール系の接着剤層49
を介して接合される。本例の金属蒸着層46はアルミニウ
ム(金属)とクロム(金属)との重量比率が90対10の混
合物を前記透明のフッ素樹脂フィルム層45の片面に蒸着
して形成されている。本例において金属蒸着層46はフッ
素樹脂フィルム層45に蒸着により強固に接合され、PVC
フィルム層48は金属蒸着層46及び本体42に各々なじみの
よい接着剤層47,49を介して強固に接合される。
一方、本体42の上縁にはボンネットパネル55の先端部と
接触するシール部材52が接着され、本例のグリルモール
ディング41とされる。
本例のグリルモールディング41は第11図に示すように、
車両Gのボンネットパネル55先端側のグリルに装着して
使用した。装着したグリルモールディング41は装飾面S4
が第3実施例の場合と同様に美しいものであった。
このグリルモールディング41は金属蒸着層46にアルミニ
ウムとクロムとの合金を用いているので、金属蒸着層46
が長期にわたる安定性を有している。
前記した実施例はバンパーモールディング1やウインド
モールディング11などの場合について説明したが、本考
案は車両用のモールディングに適用される。
[考案の効果] 本考案は本体装飾面側の装飾フィルムの金属蒸着層にお
けるアルミニウムとクロムとの重量%比率を99対1〜50
対50としたので、アルミニウム単独あるいはクロム単独
の金属蒸着層とは異なる特有の金属調、すなわち高級感
を有する金属調の装飾面となし得る。また、本考案にお
いては金属蒸着層の安定性が良いので、長期において初
期の金属調が保たれる。
【図面の簡単な説明】
図は本考案の実施例を示し、第1図はバンパーモールデ
ィングの断面図、第2図は第1図仮想線II部分の拡大
図、第3図は装飾フィルムの構成図、第4図はバンパー
モールディングの全体図、第5図はウインドモールディ
ングの全体図、第6図は第5図仮想線VI部分の拡大図、
第7図は装飾フィルムの別構成図、第8図はドアモール
ディングの断面図、第9図は第8図仮想線枠IX部分の拡
大図、第10図は装飾フィルムの構造図、第11図はドアモ
ールディングの適用図、第12図はグリルモールディング
の断面図、第13図は第12図仮想線XIII部分の拡大図であ
る。 1……バンパーモールディング 2,12,22,42……本体 4,14,24,44……装飾フィルム 5A,5B,16,26,46……金属蒸着層 11……ウインドモールディング 21……ドアモールディング 41……グリルモールディング S1,S2,S3,S4……装飾面

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】金属蒸着層を合成樹脂フィルム層面に設け
    た装飾フィルムが、合成樹脂を主体とした本体、あるい
    は金属を主体とした本体、の装飾面側に接合されてなる
    モールディングであって、前記金属蒸着層がアルミニウ
    ムとクロムとよりなりかつ両者の重量%の比率が99対1
    〜50対50にされていることを特徴とした車両用モールデ
    ィング。
JP10631089U 1989-06-09 1989-09-11 車両用モールディング Expired - Lifetime JPH0723311Y2 (ja)

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JP1-67695 1989-06-09
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JPH0360455U JPH0360455U (ja) 1991-06-13
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