JPH0113982Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0113982Y2 JPH0113982Y2 JP1984009650U JP965084U JPH0113982Y2 JP H0113982 Y2 JPH0113982 Y2 JP H0113982Y2 JP 1984009650 U JP1984009650 U JP 1984009650U JP 965084 U JP965084 U JP 965084U JP H0113982 Y2 JPH0113982 Y2 JP H0113982Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- compartment
- heat
- storage
- vehicle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Passenger Equipment (AREA)
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、乗用車両における冷温蔵庫取付構造
に関する。
に関する。
従来、冷蔵室及び温蔵室を画成した庫体に共通
の熱電素子を組込み、この熱電素子によつて冷蔵
室の吸熱と、温蔵室の発熱とを同時に行うように
した冷温蔵庫を車体に搭載するものは公知である
(例えば実開昭57−193177号公報参照)。
の熱電素子を組込み、この熱電素子によつて冷蔵
室の吸熱と、温蔵室の発熱とを同時に行うように
した冷温蔵庫を車体に搭載するものは公知である
(例えば実開昭57−193177号公報参照)。
ところが上記従来構造において冷温蔵庫をトラ
ンクルーム内に配設した場合には、その冷温蔵庫
から飲食物を取出すのは乗用車両が停止している
ときに限られるから不便である。また乗用車両の
走行中にも使用可能とするためには、冷温蔵庫を
車室内に持込めばよいが、そうすると冷温蔵庫の
占めるスペースによつて車室内が狭くなるという
問題がある。
ンクルーム内に配設した場合には、その冷温蔵庫
から飲食物を取出すのは乗用車両が停止している
ときに限られるから不便である。また乗用車両の
走行中にも使用可能とするためには、冷温蔵庫を
車室内に持込めばよいが、そうすると冷温蔵庫の
占めるスペースによつて車室内が狭くなるという
問題がある。
本考案は、かかる事情に鑑みてなされたもので
あり、車室内のスペース減少を伴わずに、乗用車
両の走行状態でも冷温蔵庫の使用、即ち飲食物の
出し入れを可能とした構造簡単な、乗用車両にお
ける冷温蔵庫取付構造を提供することを目的とす
る。
あり、車室内のスペース減少を伴わずに、乗用車
両の走行状態でも冷温蔵庫の使用、即ち飲食物の
出し入れを可能とした構造簡単な、乗用車両にお
ける冷温蔵庫取付構造を提供することを目的とす
る。
そして上記目的を達成するために本考案によれ
ば、各々の開口部を車室側に臨ませた冷蔵室およ
び温蔵室を画成した庫体と、この庫体内に配設さ
れ発熱面を前記温蔵室に臨ませた熱電素子と、こ
の熱電素子の吸熱面および冷蔵室間を結ぶ冷却用
熱伝導体とが乗用車両のドアに埋設されると共
に、前記各開口部を塞ぐ蓋が車室内より開閉可能
に配設され、少なくとも一方の前記蓋が前記ドア
のアームレストとして機能するように、前記庫体
の少なくとも一部は前記ドア内面より車室側に膨
出形成され、さらに前記ドアには、前記温蔵室内
壁と該ドアの外表面とに亘つて放熱用熱伝導体が
配設される。
ば、各々の開口部を車室側に臨ませた冷蔵室およ
び温蔵室を画成した庫体と、この庫体内に配設さ
れ発熱面を前記温蔵室に臨ませた熱電素子と、こ
の熱電素子の吸熱面および冷蔵室間を結ぶ冷却用
熱伝導体とが乗用車両のドアに埋設されると共
に、前記各開口部を塞ぐ蓋が車室内より開閉可能
に配設され、少なくとも一方の前記蓋が前記ドア
のアームレストとして機能するように、前記庫体
の少なくとも一部は前記ドア内面より車室側に膨
出形成され、さらに前記ドアには、前記温蔵室内
壁と該ドアの外表面とに亘つて放熱用熱伝導体が
配設される。
以下、図面により本考案の一実施例について説
明すると、先ず第1図において、乗用車両1の後
部シート2に対応するドア3には、冷蔵庫4およ
び温蔵庫5が埋設されており、後部シート2に座
つている人は、車室6内においてそれらの冷蔵庫
4および温蔵庫5から飲食物を取出すことができ
る。
明すると、先ず第1図において、乗用車両1の後
部シート2に対応するドア3には、冷蔵庫4およ
び温蔵庫5が埋設されており、後部シート2に座
つている人は、車室6内においてそれらの冷蔵庫
4および温蔵庫5から飲食物を取出すことができ
る。
第2図および第3図を併せて参照して、ドア3
内には、冷蔵庫4の冷蔵室7および温蔵庫5の温
蔵室20を画成する庫体8と、発熱面9および吸
熱面10を有する熱電素子11と、前記吸熱面1
0および冷蔵室7間を結ぶ冷却用熱伝導体12と
が埋設される。
内には、冷蔵庫4の冷蔵室7および温蔵庫5の温
蔵室20を画成する庫体8と、発熱面9および吸
熱面10を有する熱電素子11と、前記吸熱面1
0および冷蔵室7間を結ぶ冷却用熱伝導体12と
が埋設される。
断熱材で形成される庫体8は、その冷蔵室5の
開口部13を上方で、またその温蔵室20の開口
部25を下部側方でそれぞれ車室6側に臨ませて
ドア3に埋設され、熱電素子11はその吸熱面1
0を上方に向けて庫体8の中間壁下部に配設され
る。冷蔵室7内の下部には吸熱面積を極力大きく
して吸熱板14が収容、配置されており、この吸
熱板14に前記冷却用熱伝導体12の一端が連結
される。冷却用熱伝導体12は、熱伝導率の良好
な材料たとえばアルミニウム板を複数枚積層して
成形され、庫体8の前記中間壁を貫通して下方に
延設される。しかも冷却用熱伝導体12の他端
は、熱電素子11の吸熱面10に接合される。
開口部13を上方で、またその温蔵室20の開口
部25を下部側方でそれぞれ車室6側に臨ませて
ドア3に埋設され、熱電素子11はその吸熱面1
0を上方に向けて庫体8の中間壁下部に配設され
る。冷蔵室7内の下部には吸熱面積を極力大きく
して吸熱板14が収容、配置されており、この吸
熱板14に前記冷却用熱伝導体12の一端が連結
される。冷却用熱伝導体12は、熱伝導率の良好
な材料たとえばアルミニウム板を複数枚積層して
成形され、庫体8の前記中間壁を貫通して下方に
延設される。しかも冷却用熱伝導体12の他端
は、熱電素子11の吸熱面10に接合される。
熱電素子11は公知のものであり、一対の通電
端子間には乗用車両1に搭載されたバツテリなど
の直流電源が接続される。この熱電素子11に直
流電流を通電すると、吸熱面10で熱が吸収され
るとともに、その熱が発熱面9から放出される。
端子間には乗用車両1に搭載されたバツテリなど
の直流電源が接続される。この熱電素子11に直
流電流を通電すると、吸熱面10で熱が吸収され
るとともに、その熱が発熱面9から放出される。
庫体8の開口部13を塞ぐ蓋15は、車室6内
から開閉可能とすべく、庫体8の上端にヒンジ1
6で枢支されており、この蓋15の内面側すなわ
ち開放時の上面側にはコツプや缶などを保持する
ための凹部17や保持穴18が設けられる。これ
によつて蓋15はその開放時にトレーとしての機
能を果す。
から開閉可能とすべく、庫体8の上端にヒンジ1
6で枢支されており、この蓋15の内面側すなわ
ち開放時の上面側にはコツプや缶などを保持する
ための凹部17や保持穴18が設けられる。これ
によつて蓋15はその開放時にトレーとしての機
能を果す。
開口部13には、蓋15の内方に内蓋19が配
設される。この内蓋19は蓋15を開放しトレー
として用いているときに、冷蔵庫7から冷気が逃
げるのを防止するためのものであり、たとえば蛇
腹状に形成されており、左右に開閉可能に設けら
れる。
設される。この内蓋19は蓋15を開放しトレー
として用いているときに、冷蔵庫7から冷気が逃
げるのを防止するためのものであり、たとえば蛇
腹状に形成されており、左右に開閉可能に設けら
れる。
一方、温蔵庫5の温蔵室20の前記開口部25
を開閉するための蓋21が車室6側で回動可能に
配設される。また温蔵室20内の上部には、前記
熱電素子11の発熱面9が臨んでおり、この発熱
面9からの放熱により温蔵庫5内が加温される。
さらに、温蔵室20内とドア3の外表面22との
間に亘つては、たとえばアルミニウム板などを積
層して成る放熱用熱伝導体23が着脱可能に配設
される。したがつて、発熱面9から放出される熱
は、温蔵室20内を加温するとともに、その熱の
一部がドア3の外表面22から放出され、温蔵室
20内の温度が異常に上昇して熱電素子11の冷
却作用を損なうことが抑止される。
を開閉するための蓋21が車室6側で回動可能に
配設される。また温蔵室20内の上部には、前記
熱電素子11の発熱面9が臨んでおり、この発熱
面9からの放熱により温蔵庫5内が加温される。
さらに、温蔵室20内とドア3の外表面22との
間に亘つては、たとえばアルミニウム板などを積
層して成る放熱用熱伝導体23が着脱可能に配設
される。したがつて、発熱面9から放出される熱
は、温蔵室20内を加温するとともに、その熱の
一部がドア3の外表面22から放出され、温蔵室
20内の温度が異常に上昇して熱電素子11の冷
却作用を損なうことが抑止される。
前記庫体8は、それの冷蔵室7を画成する上半
部がドア3内面より膨出形成されており、これに
より冷蔵室7の有効容量を充分に確保することが
できると共に、該庫体8上壁の開口部13の蓋1
5を、ドア3近くの乗員の肘を載せるアームレス
トとして機能させることができる。
部がドア3内面より膨出形成されており、これに
より冷蔵室7の有効容量を充分に確保することが
できると共に、該庫体8上壁の開口部13の蓋1
5を、ドア3近くの乗員の肘を載せるアームレス
トとして機能させることができる。
次にこの実施例の作用について説明すると、熱
電素子11に通電することにより、吸熱面10で
は熱の吸収が行なわれ、冷却用熱伝導体12およ
び吸熱板14を介して、冷蔵室7が冷却され、し
たがつて冷蔵室7内の飲食物の冷却が行なわれ
る。一方、吸収された熱は発熱面9から放出さ
れ、温蔵庫5内が加温される。したがつて温蔵室
5に収容されている飲食物が保温される。
電素子11に通電することにより、吸熱面10で
は熱の吸収が行なわれ、冷却用熱伝導体12およ
び吸熱板14を介して、冷蔵室7が冷却され、し
たがつて冷蔵室7内の飲食物の冷却が行なわれ
る。一方、吸収された熱は発熱面9から放出さ
れ、温蔵庫5内が加温される。したがつて温蔵室
5に収容されている飲食物が保温される。
このような冷蔵庫4あるいは温蔵庫5内から飲
食物を取出すためには、冷蔵庫4の蓋15および
内蓋19、あるいは温蔵庫4の蓋21を開放すれ
ばよく、車室6内で飲食物の取出しおよび収容を
容易に行なうことができる。また冷蔵庫4の蓋1
5を開放したままにしておけば、蓋15上に飲食
物を載置しトレーとして用いることができるので
便利である。
食物を取出すためには、冷蔵庫4の蓋15および
内蓋19、あるいは温蔵庫4の蓋21を開放すれ
ばよく、車室6内で飲食物の取出しおよび収容を
容易に行なうことができる。また冷蔵庫4の蓋1
5を開放したままにしておけば、蓋15上に飲食
物を載置しトレーとして用いることができるので
便利である。
冷蔵庫4あるいは温蔵庫5を使用しないときに
は、蓋15,21を閉鎖したままにしておけばよ
く、この状態で該蓋15をアームレストとして利
用することができる。
は、蓋15,21を閉鎖したままにしておけばよ
く、この状態で該蓋15をアームレストとして利
用することができる。
このような冷蔵庫4および温蔵庫5において、
その冷却源および熱源として熱電素子11を用い
ているので、作動音が生じることはなく、したが
つて車室6内の静粛性が保持される。
その冷却源および熱源として熱電素子11を用い
ているので、作動音が生じることはなく、したが
つて車室6内の静粛性が保持される。
以上のように本考案によれば、各々の開口部を
車室側に臨ませた冷蔵室および温蔵室を画成した
庫体と、この庫体内に配設され発熱面を前記温蔵
室に臨ませた熱電素子と、この熱電素子の吸熱面
および冷蔵室間を結ぶ冷却用熱伝導体とが乗用車
両のドアに埋設されると共に、前記各開口部を塞
ぐ蓋が車室内より開閉可能に配設され、さらに前
記ドアには、前記温蔵室内壁と該ドアの外表面と
に亘つて放熱用熱伝導体が配設されるので、車両
の走行状態でも、ドアに埋設された冷温蔵室内の
飲食物を車室内より難なく取り出すことができ、
便利である。しかもドアの、本来デツドスペース
とされる内部空間を冷温蔵庫の設置空間として利
用することができるから、冷温蔵庫の特設による
も車室の有効空間が狭められることは殆どない。
また前記放熱用熱伝導体は温蔵室内壁とドアの外
表面とに亘つて配設されるから、熱電素子の放熱
面より出て温蔵室内を加熱した熱の一部をドア外
表面よりスムーズに放出することができ、従つて
温蔵室内の過度の温度上昇を抑えて熱電素子の機
能を常に有効に保つことができる。
車室側に臨ませた冷蔵室および温蔵室を画成した
庫体と、この庫体内に配設され発熱面を前記温蔵
室に臨ませた熱電素子と、この熱電素子の吸熱面
および冷蔵室間を結ぶ冷却用熱伝導体とが乗用車
両のドアに埋設されると共に、前記各開口部を塞
ぐ蓋が車室内より開閉可能に配設され、さらに前
記ドアには、前記温蔵室内壁と該ドアの外表面と
に亘つて放熱用熱伝導体が配設されるので、車両
の走行状態でも、ドアに埋設された冷温蔵室内の
飲食物を車室内より難なく取り出すことができ、
便利である。しかもドアの、本来デツドスペース
とされる内部空間を冷温蔵庫の設置空間として利
用することができるから、冷温蔵庫の特設による
も車室の有効空間が狭められることは殆どない。
また前記放熱用熱伝導体は温蔵室内壁とドアの外
表面とに亘つて配設されるから、熱電素子の放熱
面より出て温蔵室内を加熱した熱の一部をドア外
表面よりスムーズに放出することができ、従つて
温蔵室内の過度の温度上昇を抑えて熱電素子の機
能を常に有効に保つことができる。
さらに少なくとも一方の前記蓋が前記ドアのア
ームレストとして機能するように、庫体の少なく
とも一部は前記ドア内面より車室側に膨出形成さ
れるので、その膨出形成によつてそれだけ冷蔵室
または温蔵室の有効スペースを広く確保すること
ができ、その上、前記一方の蓋がドアのアームレ
ストに兼用され、専用のアームレストを特別に設
ける必要がないから構造の簡素化に寄与し得る。
ームレストとして機能するように、庫体の少なく
とも一部は前記ドア内面より車室側に膨出形成さ
れるので、その膨出形成によつてそれだけ冷蔵室
または温蔵室の有効スペースを広く確保すること
ができ、その上、前記一方の蓋がドアのアームレ
ストに兼用され、専用のアームレストを特別に設
ける必要がないから構造の簡素化に寄与し得る。
図面は本考案の一実施例を示すものであり、第
1図は縦断側面図、第2図はドアの拡大斜視図、
第3図はドアの要部縦断面図である。 1……乗用車両、3……ドア、4……冷蔵庫、
6……車室、7……冷蔵室、8……庫体、9……
発熱面、10……吸熱面、11……熱電素子、1
2……冷却用熱伝導体、13,25……開口部、
15,21……蓋、20……温蔵室、22……外
表面、23……放熱用熱伝導体。
1図は縦断側面図、第2図はドアの拡大斜視図、
第3図はドアの要部縦断面図である。 1……乗用車両、3……ドア、4……冷蔵庫、
6……車室、7……冷蔵室、8……庫体、9……
発熱面、10……吸熱面、11……熱電素子、1
2……冷却用熱伝導体、13,25……開口部、
15,21……蓋、20……温蔵室、22……外
表面、23……放熱用熱伝導体。
Claims (1)
- 各々の開口部を車室側に臨ませた冷蔵室および
温蔵室を画成した庫体と、この庫体内に配設され
発熱面を前記温蔵室に臨ませた熱電素子と、この
熱電素子の吸熱面および冷蔵室間を結ぶ冷却用熱
伝導体とが乗用車両のドアに埋設されると共に、
前記各開口部を塞ぐ蓋が車室内より開閉可能に配
設され、少なくとも一方の前記蓋が前記ドアのア
ームレストとして機能するように、前記庫体の少
なくとも一部は前記ドア内面より車室側に膨出形
成され、さらに前記ドアには、前記温蔵室内壁と
該ドアの外表面とに亘つて放熱用熱伝導体が配設
されることを特徴とする、乗用車両における冷温
蔵庫取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP965084U JPS60121176U (ja) | 1984-01-26 | 1984-01-26 | 乗用車両における冷温蔵庫取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP965084U JPS60121176U (ja) | 1984-01-26 | 1984-01-26 | 乗用車両における冷温蔵庫取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60121176U JPS60121176U (ja) | 1985-08-15 |
| JPH0113982Y2 true JPH0113982Y2 (ja) | 1989-04-24 |
Family
ID=30490072
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP965084U Granted JPS60121176U (ja) | 1984-01-26 | 1984-01-26 | 乗用車両における冷温蔵庫取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60121176U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6972926B2 (ja) * | 2017-10-30 | 2021-11-24 | トヨタ自動車株式会社 | 車両 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57193177U (ja) * | 1981-05-30 | 1982-12-07 |
-
1984
- 1984-01-26 JP JP965084U patent/JPS60121176U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60121176U (ja) | 1985-08-15 |
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