JPH01140180A - 高濃度トナー溶液および加圧トナーの分配装置 - Google Patents

高濃度トナー溶液および加圧トナーの分配装置

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JPH01140180A
JPH01140180A JP63214738A JP21473888A JPH01140180A JP H01140180 A JPH01140180 A JP H01140180A JP 63214738 A JP63214738 A JP 63214738A JP 21473888 A JP21473888 A JP 21473888A JP H01140180 A JPH01140180 A JP H01140180A
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toner
pressurized
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cartridge
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JP63214738A
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Benzion Landa
ランダ ベンジオン
Haim Hochman
ハイム ホックマン
Avner H Schneider
アヴナー エイチ シュナイダー
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Savin Corp
Original Assignee
Savin Corp
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    • G03GELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
    • G03G15/00Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
    • GPHYSICS
    • G05CONTROLLING; REGULATING
    • G05DSYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
    • G05D21/00Control of chemical or physico-chemical variables, e.g. pH value
    • G05D21/02Control of chemical or physico-chemical variables, e.g. pH value characterised by the use of electric means
    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03GELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
    • G03G15/00Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
    • G03G15/06Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing
    • G03G15/10Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a liquid developer
    • G03G15/104Preparing, mixing, transporting or dispensing developer

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  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Automation & Control Theory (AREA)
  • Wet Developing In Electrophotography (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、電子写真複写装置に向けられたものであり、
特に高濃度トナーと、液体現像剤溶液を収容する貯蔵容
器中に所定量のトナーを分配する新規で改良した装置と
、に向けられたものである。
液体電子写真複写装置の作動において、液体現像剤組成
物、すなわち作用分散液はオリジナル文書上の情報を利
用して所定のサブストレート上にハードコピーを製造す
る方法に用いられる0作用分散液は、例えば脂肪族異性
化炭化水素のようなキャリヤ液、キャリヤ液中に分散し
たトナー顔料粒子、およびチャージダイレクタから成る
0作用分散液は複写機内に取付けた液体現像剤貯蔵容器
中に貯蔵され、必要に応じて電子写真複写方法で使用さ
れる。
周知のように、トナー顔料粒子は、高品質再生(複写)
を与えるのに適するように、キャリヤ液体内のトナー粒
子の重量分散によって例えば1.5%重量の濃度のレベ
ルにおいてキャリヤ液中に分散される。貯蔵容器内にあ
るキャリヤ液の量は液体レベル検出器によってモニタさ
れ液体容積を測定し、キャリヤ液中に分散したトナー顔
料粒子の濃度が作用分散液の光学密度の測定によって検
出される。したがって、キャリヤ液中に分散した所定濃
度のトナー顔料は、液体レベルを絶えずモニタし貯蔵容
器中の作用分散液の光学密度を検出し、かつ所定濃度の
トナー顔料粒子を有する作用分散液の適当な供給を維持
するのに必要なように貯蔵容器にキャリヤ液および(ま
たは)トナー濃厚物を加えることによって維持される。
文書を電子写真的に複写するプロセス中、キャリヤ液お
よびトナー顔料粒子の各々は、再生すべき暗領域の量に
依存して、作用分散液から選択的に使用される。複写は
全く白いシートの再生から全く黒いシートの再生までの
範囲を含む0作用分散液からのトナー顔料粒子の消費の
程度は再生すべき暗領域の量の関数である。例えば黒像
において約1部の固体が4部の液体に対して用いられる
したがって、暗領域内では1.5%作用分散液の20%
トナー顔料粒子濃度の消費がある。複写機の使用者が多
数の大きな暗領域再生を要するときには、貯蔵容器の作
用分散液中のトナー粒子の濃度は急速に下降し始め、貯
蔵容器内のトナー顔料粒子の補給を必要とする。
多数の液体電子写真複写機において、液体現像剤貯蔵容
器を補給するトナー濃厚物供給源はキャリヤ液溶液中の
10%トナー顔料粒子の分散液から成る。このような1
0%トナー濃厚物供給源に伴う問題は、使用者のかなり
の暗領域の再生要求に起因してトナー顔料粒子の20%
トナー濃度の消費がかなり長時間の間継続するとき、再
生プロセス中に消費されている10%トナー濃厚物供給
源からかなり多量のキャリヤ液が貯蔵容器に加えられる
ことである。もし暗領域再生が極めて長い期間にわたっ
て継続すると、作用分散液貯蔵容器に運ばれた余分なキ
ャリヤ液は貯蔵容器をオーバーフローさせる(あふれさ
せる)、多くの機械はオーバーフローする前に機械を停
止するトリップバルブを有している。しかし、いずれの
場合にも、機械は不作動となり、使用者は機械を保守す
るために修理人を呼ばなければならない、このオーバー
フローの問題は、例えば20−30%固体濃度トナーの
ような高固体トナー濃厚物を用いることによって解決さ
れる。
高濃度の固体を持つトナー溶液の使用は暗領域の再生の
持続を許容する。その理由は補給溶液の固体対液体比が
消費の固体対液体の比より大きいからである。このよう
に、トナー顔料粒子補給の流量をトナー顔料粒子消費の
流量に合わせることができる。また、高濃度トナー溶液
は、−層大きな像領域が同一容量のトナー溶液で現像で
きるので、出荷費用を減少させることができる。
本発明の高固体濃度トナー溶液は低い一体濃度を持つ同
様な溶液よりも高い粘性を有し、ペーストを形成するの
で、本発明は液体現像剤組成物を収容する貯蔵容器中に
高濃度トナー供給の所定量を有効にかつ効率的に分配す
る装置を提供することにある。一般に、本発明は、トナ
ー濃厚物供給源を貯蔵する選択的に放出可能な加圧カー
トリッジと、加圧カートリッジに関連しかつ分配用の加
圧カートリッジから液体現像剤組成物貯蔵容器に圧力下
でトナー濃厚物を選択的に放出するアクチュエータ手段
と、を有する0本発明の1実施例によると、高濃度トナ
ーは管状導管に流体連通するように取付けられた選択的
に放出可能な加圧カートリッジ中に貯蔵される。カート
リッジの圧力放出はカートリッジから導管へ粘性トナー
を強制するのに有効である。管状導管は全体的にU形状
構造を有し、入口および出口開口を有し、これらの各々
は液体現像剤組成物貯蔵容器の液体レベル以下に浸せき
している。流体ポンプが液体現像剤組成物を貯蔵容器か
ら管状導管の入口開口に吐出するように配置されており
、液体組成物は所定の流量で導管に流入し、出口開口を
介して貯蔵容器に戻る。導管のU形状構造と共に、高せ
ん断乱流を与える手段が導管内に設けられている。
本発明の特徴によると、新規なりランプ機構が向き合っ
た回転自在のクランプ要素によって加圧カートリッジを
着脱自在に取付けており、クランプ要素は、入口および
出口開口の間の管状導管中に設けた流れ開口に流体連通
するようにカートリッジに係合し支持するように回転さ
れる。クランプ機構は加圧カートリッジを選択的に作動
する制御要素を有し、それによってカートリッジ内に貯
蔵した高濃度トナーがカートリッジからU形状導管中に
圧力下で分散される。カートリッジ放出の作動は導管流
体ポンプの作動に合わされており、両方とも、前述のよ
うに光学密度検出器に応答して2作動する。
このように、高濃度トナーが導管内の液体組成物の乱流
中に直接圧力下で分配され、液体の流れにわたってトナ
ーの完全な混合を達成する6液体に与えられる高せん断
、乱流特性は、分配したトナーが導管の流れにわたる乱
流によって分散されることによって完全な混合プロセス
を容易にする。
トナーおよび液体組成物の混合物は導管の出口開口を通
して貯蔵容器に戻る0本発明の利点によると、液体流量
の各々は、装置の混合効率を最大にしかつ貯蔵容器内に
含まれる液体組成物内の所定濃度のトナーを得るように
設計されている。
したがって、本発明は液体現像剤組成物内に好ましくか
つ有効なトナー濃度を得る高効率な手段を提供すること
にある。加圧カートリッジおよびアクチュエータは電子
写真複写機の液体現像剤貯蔵容器に分配するための高濃
度、粘性トナー濃厚物の放出を容易にする0本発明の好
ましい実施例によると、液体組成物は貯蔵容器の外部に
配置した導管を通して乱流状態の下で制御した流量で流
される。高濃度トナーの選択的な制御した放出は液体の
流れにわたって所定量の分配したトナーを完全に混合す
るように導管内の乱流中に直接圧力下で分配される。高
濃度トナーの使゛用はオーバーフロー問題をなくし小さ
いパッケージ内に多量のトナー粒子を貯蔵する一層経済
的な手段を与えるものである。有利なことに、乱流混合
は導管内で貯蔵容器から離れて生じる。さらに、本発明
の1実施例の加圧トナー放出乱流導管液体流れの特徴は
混合の高度の制御性を与える。圧力分配の性質および流
量は導管を通る制御した高せん断、乱流液体流量に対す
る理想的な流量の高濃度トナー放゛出を得るように設計
される。
本発明の他の特徴によると、発明の加圧カートリッジの
概念は、例えば大豆レシチン等のような当技術分野で公
知の所定量のチャージダイレクタを液体現像剤に分配す
るのに利用される。チャージダイレクタは液体現像剤貯
蔵容器に少量分配されて作用分散液の導電性を増加する
ものである。
例えば、キャリヤ液内のトナー顔料粒子の8o。
グラムの1.5%分散液を含む液体現像剤組成物器に大
豆レシチンチャージダイレクタの10%溶液の1滴の添
加は約1ピコオーム/ cmはど液体現像剤組成物の導
電率を増加する。チャージダイレクタの標準の自然の1
滴は40ミリリツトルに相当する約30mgに等しい、
したがって、液体現像剤組成物の導電率における所望の
増加を得るために極めてわずかな量のチャージダイレク
タを貯蔵容器に分配する必要がある。
さらに、チャージダイレクタの性質に起因して、ある場
合には分配機構はチャージダイレクタ流体内に可動部分
を有することはできず、所望の流れに過度のチャージダ
イレクタを加えることもできない。
本発明によると、チャージダイレクタはエアゾール缶内
の圧力下で貯蔵した噴射ガス内で分散される。缶は、エ
アゾールバルブ要素がチューブと流体連通するように、
トナーカートリッジを取付けるのに用いられる形式のク
ランプ機構に取付けられる。チューブはエアゾール缶が
ら液体現像剤貯蔵容器に延びるように配置されており、
エアゾール缶からのチャージダイレクタの加圧放出がチ
ューブを通して貯蔵容器に流れる。クランプ機構の制御
要素は精密タイマ機構または流量計量装置のいずれかに
聞達して作動自在であり、エアゾール缶のバルブ要素を
精密に作動して作用分散液貯蔵容器中に約40マイクロ
リツトルの量チャージダイレクタを分配する。加圧エア
ゾール缶は比較的コンパクトで、安価であり、チャージ
ダイレクタ放出の正確な計量を与える。さらに、エアゾ
ールはチャージダイレクタ内の可動部分の存在および所
望の少量の、例えば1滴の放出を越える望ましくない流
れをなくすことができる。
次に、図面を参照して本発明を説明する。
最初に第1図を参照すると、トナー分配装置10が示さ
れている。トナー分配装置は入口開口12および出口開
口13を有する全体的にU形状の管状導管11から成る
。開口12.13は液体現像剤組成物貯蔵容器14の液
体レベル以下に浸せきされるように配列されている。貯
蔵容器14は当技術分野において周知のような作用分散
液を貯蔵するのに電子写真複写機で使用される代表的な
形式のものである。
ポンプ15は、詳細には後述するが、所定の流量で入口
および出口開口12.13を介して導管11を通して貯
蔵容器内に含まれる液体組成物を循環するように導管1
1に関連している。複数のバッフル(そらせ板)16が
導管11の内部にわたって配列され、流体組成物がポン
プ15によって導管11中を循環させられるとき、高せ
ん断の乱流を液体組成物に与える。
本発明によると、トナーが導管11内の液体組放物の乱
流中に分配されるように、トナー人ロチューブ17が設
けられている。この目的のために、トナーカートリッジ
クランプ装置18が入口チューブ17に隣接して配列さ
れ、加圧トナーカートリッジ19を入口チューブ17に
隣接しかつ流体連通するように係合し支持している。1
実施例において、カートリッジ19は、125−700
dの間の容量を有し、かつ高濃度トナーをカートリッジ
から放出させるような、例えばフレオン11、フレオン
12、ブタン、プロパン、窒素または乾燥空気のような
放出ガスを用いる缶形式のカートリッジである。トナー
は125−700−の容量の缶の容積内の75−500
−の間の容積を占有する。
第4図を参照すると、好ましい形式のカートリッジ19
が示されている。カートリッジはアルミニュームから作
られ、圧力室100.膨張可能なピストン101および
トナー溶液貯蔵領域102を有している0着脱自在のキ
ャップ103が設けられて加圧放出ガスを圧力室100
中に導入することを可能にしている。バルブ要素20が
カートリッジ19の放出端に配置されおり、カートリッ
ジがクランプ装置18によって係合され支持されている
とき、バルブ要素20は入口チューブ17に流体連通す
る。バルブ要素20は、作動ロッド104を変位して加
圧ガスを圧力室100がら解放してピストン101に流
入させるように作動自在である。このようにして、ピス
トンは、ガスの圧力解放に起因して、カートリッジ1つ
内で軸線方向に膨張し、貯蔵領域102内に収容された
粘性1−ナー溶液をバルブ要素20を通して入口チュー
ブ17中に強制的に入れる。前述のおよび他の形式のカ
ートリッジは当技術分野で知られており、市販されてい
る。
第1A図を参照すると、バルブ要素20は、加圧トナー
を放出するように選択的に作動するための、クランプ1
8に回転自在に取付けた作動レバー21に係合自在であ
る1作動レバー21は一対の角度をなして配置したアー
ム24を有し、各アームは2つの下方に延びるフランジ
部材23の間に支持した軸22に回転自在に取付けられ
ている。
アーム24は各々2つの側部部材25と一体である。側
部部材25は、ある長さにわたって互いにほぼ平行に延
び、次に互いに向かって近すき、2つの側部部材がソレ
ノイド27の縦方向に可動なアクチュエータ26に極め
て接近して配置されるように、再び平行関係で延びる。
側部部材25の各々は、アクチュエータ26を貫通する
ビン29を収容するスロット開口28をアクチュエータ
26に隣接して有しており、それによって、ソレノイド
27の作動がアクチュエータを縦方向に変位し作動レバ
ー21を軸22を中心として回転させる。
プラットホーム状部材30がバルブ要素20の直ぐ下の
位置において側部部材25の間に取付けられている。プ
ラットホーム状部材30は開口31を有するように形成
され、カートリッジ1つがクランプ装置18によって係
合され支持されるとき、入口チューブ17をバルブ要素
20と流体連通するように位置決めすることを可能にす
る。
部材30は軸22を中心とする作動レバー21の回転の
際バルブ要素20に接触して、作動レバー21およびバ
ルブ要素20の間で選択的作動係合を与えるように配置
されている。ソレノイド27はソレノイド27の付勢の
ための電気制御兼電源31に接続されている。電気制御
兼電源31は、前述のような、また当技術分野で知られ
ている光センサ50に応答して作動可能なものである。
第2図および第3図に示す本発明の他の特徴によると、
加圧トナーカートリッジ19は一対の向き合った回転自
在のクランプ要素32.33によって係合され、支持さ
れ、クランプ要素32.33はそれぞれピボット点34
.35においてクランプ装置18に回転自在に支持され
ている。クランプ要素32.33の各々は凹状のカート
リッジ把持表面36.37を有している。要素36.3
7は、第3図に示すようにカートリッジ19に向かうク
ランプ要素32.33の各々の回転の際、カートリッジ
19に対するバルブ要素のクリンプ(加締部)38にお
いてカートリッジを把持するように配置されている。ク
リンプ38はカートリッジに対する頂部のクリンプより
全体的に一層均一であり、したがって有利な把持表面を
与える。
クランプ要素32.33はコイルばね(図示せず)を支
持するための向合ったばね支持体43.44を有し、か
つ把持表面36.37の間へのクリンプの挿入および第
3図に示すような把持係合を可能にするのに要するクラ
ンプの回転を容易にする接触し協働する突出部45.4
6を有している。
さらに、クランプ要素32.33による枢動運動を制限
するためのストッパ47.48が設けられている。
開口39がクランプ装置に形成されており、把持表面要
素36.37の間に配置されている。したがって、トナ
ーを収容する加圧カートリッジ19は、バルブ要素20
が入口チューブ17に対して流体連通状態に置かれるよ
うに、開口39に挿入できる。クランプ要素32.33
が次に回転されて、把持表面36.37をクリンプ38
に係合させる。クランプ要素33にはロッキング部材4
1を回転自在に支持するための上方に延びるフランジ4
0が設けられている。ロッキング部材41はクランプ要
素32に形成したシート部分42に回転して係合し、ク
リンプ係合部分にクランプ要素32.33を保持して、
それによってトナー分配装置10にカートリッジ19を
支持する。
トナー分配装置10の作動において、電源31によるソ
レノイド27の付勢は、導管11を流れる乱流がソレノ
イド27の付勢の前に開始するように、ポンプの作動と
関連している。ポンプ15の作動およびソレノイド27
の付勢は、当技術分野において周知のように、光センサ
50を有する監視装置によって制御されてもよい。ソレ
ノイド27の付勢の際、アクチュエータ26は縮方向上
方に変位されて、ビン29−スロット28の連結部を介
して軸22を中心として作動レバー21を回転してバル
ブ20と作動係合する。このように、高濃度粘性トナー
がピストン101のガス圧力作動に起因してカートリッ
ジ19からバルブ要素20を通して入口チューブ17に
放出される。圧力放出の、高濃度トナーは入口チューブ
17から導管11に入り、前述の高せん断の乱流の液体
組成物に混合する。本発明の好ましい実施例によると、
導管はほぼ1フイー)(30C1l)の長さであり、半
インチ(1,3cm)の直径である。ポンプ15は導管
11を通して毎分6リツトルの流量の液体組成物を与え
るように作動する。
第1図を再び参照するに、第2の圧力カートリッジは適
当なエアゾール噴射剤中に分散したチャージダイレクタ
の供給源を収容するエアゾール缶200から成る。缶2
00は、トナーカートリッジ19を取付けるのに用いた
クランプ装置18とほぼ同一の構造を有するクランプ装
置201に取付けられている。第5図に示すように、缶
200は、放出バルブ202と、缶200の円筒状本体
207に頂部205およびバルブ支持体206をそれぞ
れ間室するクリンプ203.204とを有する従来のエ
アゾール缶である。クランプ装置201は、缶200が
クランプ装置201に堅く取付けられるように、クリン
プ204を把持するために配置されている。取付けられ
ると、放出バルブ202は、バルブ202から液体現像
剤組成物貯蔵容器14に延びるチューブ208に流体連
通する。クランプ装置201は、所定の量のチャージダ
イレクタ、例えば40ミリリツトルまたはそれ以上が所
望のときに貯蔵容器14に分配されるように、正確な所
定に期間、放出バルブ202を選択的に作動する。1つ
の好ましい実施例において、クランプ装置201は、い
つチャージダイレクタが貯蔵容器に加えられるかを決定
するように作用分散液の導伝率を監視する導伝率センサ
および電気制御器209によって選択的に作動される。
本発明の高濃度トナー溶液は15%以上のトナー固体、
好ましくは、20%および30%の間のトナー固体を含
む、高濃度のトナー溶液は、固体のパーセントを増加す
るのに必要なだけの変更がなされる従来の方法を用いて
、基本的に形成される。他の方法としては、所望の固体
濃度が得られるまで、代表的な10%固体トナー溶液が
例えばポリプロピレン布上で濾過される。
固体のパーセントが増加するにつれて、トナー溶液の粘
性は増加する。溶液の実際の粘性は、例えば、固体の特
定のパーセント、溶液の温度、顔料対樹脂比のような数
個のファクタに依存する。
約27%の固体を有する本発明の代表的な濃度は室温に
おいて約40.000−50,000センチポアズの粘
性を有していることが見い出されている。
前述の分配装置は本明細書に記載の高濃度トナー溶液を
分配するのに特に適していることが見い出されているが
、粘性のある流体を分配することができる他の形態の分
配器が用いられてもよい。
本発明は正確な量の好ましい高濃度のトナーを作用分配
液に分配する極めて有効な装置を提供することにある。
加圧放出は粘性のあるトナーを効率的の分配するのに有
効であり、作用分散液の乱流は分配した高濃度のトナー
と作用分散液との完全な混合を保証する0本発明の基本
的な教示は液体現像剤貯蔵容器に極めて少量のチャージ
ダイレクタを正確に分配する手段にも適用できるもので
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明のトナー混合装置を部分的に断面で示
す側面図である。 第1A図は、第1図のトナーカートリッジクランプ装置
の展開側面図である。 第2図は、第1A図のトナーカートリッジクランプの斜
視図である。 第3図は、第2図のトナーカートリッジクランプ装置の
平面図である。 第4図は、好ましい形式の加圧式トナーカートリッジの
側部断面図である。 第5図は、チャージダイレクタを貯蔵するのに用いられ
るエアゾール缶の側面図である。 10・・・トナー分配装置、 11・・・導管、 12・・・入口開口、 13・・・出口開口、 14・・・貯蔵容器、 15・・・ポンプ、 17・・・トナー人ロチューブ、 18・・・トナーカートリッジクランプ装置、19・・
・トナーカートリッジ、 20・・・バルブ要素、 27・・・ソレノイド、 200・・・エアゾール缶、 201・・・クランプ装置。 FIG、3 FIG、4 FIG、5

Claims (37)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)電子写真複写機内の、液体現像剤組成物を収容す
    る貯蔵容器に高濃度トナーを分配する装置において、 (a)所定濃度のトナー顔料粒子を有するトナー濃厚物
    を収容する選択的に放出可能な加圧式トナー供給手段と
    、 (b)前記液体現像剤貯蔵容器と共に閉じた流体循環ル
    ープを形成する導管手段と、 (c)所定流量の循環において前記流体循環ループを通
    して前記液体現像剤組成物を循環させる手段と、を有し
    、 (d)前記選択的に放出可能な加圧式トナー供給手段は
    前記導管手段と選択的な流体連通状態にあり、 (e)前記選択的に放出可能な加圧式トナー供給手段に
    関連しかつ加圧下のトナー顔料粒子の所定の濃度を有す
    る前記トナー濃厚物を前記選択的に放出可能な加圧式ト
    ナー供給手段から前記導管手段に選択的に放出して前記
    導管手段内で所定の濃度のトナー顔料粒子および前記液
    体現像剤組成物を混合するアクチュエータ手段を有する
    、 ことを特徴とする装置。
  2. (2)請求項1記載の装置において、導管手段が前記導
    管手段を通して高せん断乱流の循環を生じさせる手段を
    有することを特徴とする装置。
  3. (3)請求項2記載の装置において、 (a)前記導管手段が全体的にU形状構造を有し、(b
    )高せん断乱流循環を生じさせる前記手段がバッフルか
    ら成る、 ことを特徴とする装置。
  4. (4)請求項1記載の装置において、前記選択的に放出
    可能な加圧式トナー供給手段が円筒状加圧カートリッジ
    から成ることを特徴とする装置。
  5. (5)請求項4記載の装置において、 (a)前記円筒状加圧カートリッジがトナー供給室、加
    圧ガス室、および前記加圧ガス室に選択的に流体連通し
    かつ前記トナー供給室および前記加圧ガス室の間に配置
    した膨張可能なピストン手段を有し、 (b)前記加圧ガス室から前記膨張可能なピストンへの
    加圧ガス放出を生じさせて前記ピストンを前記トナー供
    給室中に膨張させ、トナー顔料粒子の所定濃度を有する
    前記トナーを加圧下でバルブ要素を通して分配するよう
    に選択的に作動自在のバルブ要素を有し、 (c)前記バルブ要素は前記導管手段と流体連通にあり
    かつ前記アクチュエータ手段と作動的に関連する、 ことを特徴とする装置。
  6. (6)請求項4記載の装置において、前記導管手段に選
    択的に流体連通しかつ前記アクチュエータ手段に隣接し
    て前記円筒状加圧カートリッジを着脱自在に取付けるよ
    うに配置したクランプ機構を有することを特徴とする装
    置。
  7. (7)請求項6記載の装置において、 (a)前記クランプ機構が一対の向き合った回転自在の
    クランプ要素を有し、 (b)前記クランプ要素の各々が前記円筒状加圧カート
    リッジに係合するように配置した把持表面を有し、 (c)前記クランプ要素が前記円筒状加圧カートリッジ
    に協動して回転自在であるように互いに配置されていて
    、前記円筒状加圧カートリッジが前記把持表面によって
    それらの間で係合され、(d)前記把持表面によって係
    合した前記円筒状加圧カートリッジに対する固定位置に
    前記クランプ要素をロックするロッキング手段を有する
    、ことを特徴とする装置。
  8. (8)請求項7記載の装置において、 (a)前記円筒状加圧カートリッジがクランプ部分を有
    し、 (b)前記把持表面が前記クランプ部分のまわりで前記
    円筒状加圧カートリッジに係合し把持するように配置さ
    れている、 ことを特徴とする装置。
  9. (9)電子写真複写機内の、液体現像剤組成物を収容す
    る貯蔵容器に材料を分配する装置において、(a)前記
    材料を収容する選択的に放出可能な加圧供給手段と、 (b)前記選択的に放出可能な加圧供給手段に関連し、
    前記選択的に放出可能な加圧供給手段から圧力下で前記
    材料を選択的に放出して圧力下の前記材料を前記液体現
    像剤組成物貯蔵容器に分配するアクチュエータ手段と、 を有することを特徴とする装置。
  10. (10)請求項9記載の装置において、前記材料が所定
    の濃度のトナー顔料粒子を有するトナー濃厚物から成る
    ことを特徴とする装置。
  11. (11)請求項10記載の装置において、 (a)前記選択的に放出可能な加圧供給手段から前記液
    体現像剤組成物貯蔵容器への流路を形成する導管手段を
    有し、前記加圧供給手段から放出した前記材料は前記導
    管を通して前記液体現像剤組成物に流れ、 (b)前記現像剤を循環させて前記材料および前記液体
    現像剤組成物の完全な混合を生じさせる手段を有し、 (c)前記導管手段が前記液体現像剤組成物貯蔵容器と
    共に閉じた流体循環ループを形成し、(d)液体現像剤
    組成物を循環させる前記手段が所定の流量の循環で前記
    流体循環ループを通して前記液体現像剤組成物を循環さ
    せる手段から成る、 ことを特徴とする装置。
  12. (12)請求項10記載の装置において、 (a)前記選択的に放出可能な加圧供給手段は円筒状加
    圧カートリッジから成り、 (b)前記円筒状加圧カートリッジはトナー供給室と、
    加圧ガス室と、および前記加圧ガス室に選択的に流体連
    通状態にありかつ前記トナー供給室および前記加圧ガス
    室の間に配置した膨張可能なピストン手段と、から成り
    、 (c)前記加圧ガス室から前記膨張可能なピストンに加
    圧ガス放出を生じさせ前記ピストンを前記トナー供給室
    中へ膨張させてバルブ要素を通して加圧下で所定濃度の
    トナー顔料粒子を有する前記トナー濃厚物を分配するバ
    ルブ要素を有し、 (d)前記バルブ要素は前記貯蔵容器に流体連通しかつ
    前記アクチュエータ手段に作動的に関連している、 ことを特徴とする装置。
  13. (13)請求項11記載の装置において、 (a)前記選択的に放出可能な加圧供給手段が円筒状加
    圧カートリッジから成り、 (b)前記導管手段に選択的に流体連通しかつ前記アク
    チュエータ手段に隣接して前記円筒状加圧カートリッジ
    を着脱自在に取付けるように配置したクランプ機構を有
    する、 ことを特徴とする装置。
  14. (14)請求項13記載の装置において、 (a)前記クランプ機構が一対の向き合った回転自在の
    クランプ要素を有し、 (b)前記クランプ要素の各々が前記円筒状加圧カート
    リッジに係合するように配置した把持表面を有し、 (c)前記クランプ要素が前記円筒状加圧カートリッジ
    に協動して回転自在であるように互いに配置されていて
    、前記円筒状加圧カートリッジが前記把持表面によって
    それらの間で係合され、(d)前記把持表面によつて係
    合した前記円筒状加圧カートリッジに対する固定位置に
    前記クランプ要素をロックするロッキング手段を有する
    、ことを特徴とする装置。
  15. (15)請求項14記載の装置において、 (a)前記円筒状加圧カートリッジがクランプ部分を有
    し、 (b)前記把持表面が前記クランプ部分のまわりで前記
    円筒状加圧カートリッジに係合し把持するように配置さ
    れている、 ことを特徴とする装置。
  16. (16)電子写真複写機内の、液体現像剤組成物を収容
    する貯蔵容器に材料を分配する装置において、 (a)前記材料を収容する選択的に放出可能な加圧供給
    手段と、 (b)前記選択的に放出可能な加圧供給手段から前記液
    体現像剤組成物貯蔵容器への流路を形成する導管手段と
    、 (c)前記選択的に放出可能な加圧供給手段に関連し、
    前記選択的に放出可能な加圧供給手段から圧力下で前記
    導管手段に前記材料を選択的に放出して前記液体現像剤
    組成物貯蔵容器に流入させるアクチュエータと、 (d)前記液体現像剤組成物を循環させて前記材料およ
    び前記液体現像剤組成物の完全な混合を生じさせる手段
    と、 を有することを特徴とする装置。
  17. (17)請求項16記載の装置において、 所定の濃度のトナー顔料粒子を有するトナー濃厚物から
    成ることを特徴とする装置。
  18. (18)請求項17記載の装置において、 (a)前記導管手段が前記液体現像剤組成物貯蔵容器と
    共に閉じた流体循環ループを形成し、(b)液体現像剤
    組成物を循環させる前記手段が所定の流量の循環で前記
    流体循環ループを通して前記液体現像剤組成物を循環さ
    せる手段から成る、 ことを特徴とする装置。
  19. (19)請求項17記載の装置において、 (a)前記選択的に放出可能な加圧供給手段は円筒状加
    圧カートリッジから成り、 (b)前記円筒状加圧カートリッジはトナー供給室と、
    加圧ガス室と、および前記加圧ガス室に選択的に流体連
    通状態にありかつ前記トナー供給室および前記加圧ガス
    室の間に配置した膨張可能なピストン手段と、から成り
    、 (c)前記加圧ガス室から前記膨張可能なピストンに加
    圧ガス放出を生じさせ前記ピストンを前記トナー供給室
    中へ膨張させてバルブ要素を通して加圧下で所定濃度の
    トナー顔料粒子を有する前記トナー濃厚物を分配するバ
    ルブ要素を有し、 (d)前記バルブ要素は前記貯蔵容器に流体連通しかつ
    前記アクチュエータ手段に作動的に関連している、 ことを特徴とする装置。
  20. (20)請求項16記載の装置において、 (a)前記選択的に放出可能な加圧供給手段が円筒状加
    圧カートリッジから成り、 (b)前記導管手段に選択的に流体連通しかつ前記アク
    チュエータ手段に隣接して前記円筒状加圧カートリッジ
    を着脱自在に取付けるように配置したクランプ機構を有
    する、 ことを特徴とする装置。
  21. (21)請求項20記載の装置において、 (a)前記クランプ機構が一対の向き合った回転自在の
    クランプ要素を有し、 (b)前記クランプ要素の各々が前記円筒状加圧カート
    リッジに係合するように配置した把持表面を有し、 (c)前記クランプ要素が前記円筒状加圧カートリッジ
    に協動して回転自在であるように互いに配置されていて
    、前記円筒状加圧カートリッジが前記把持表面によって
    それらの間で係合され、(d)前記把持表面によって係
    合した前記円筒状加圧カートリッジに対する固定位置に
    前記クランプ要素をロックするロッキング手段を有する
    、ことを特徴とする装置。
  22. (22)請求項21記載の装置において、 (a)前記円筒状加圧カートリッジがクランプ部分を有
    し、 (b)前記把持表面が前記クランプ部分のまわりで前記
    円筒状加圧カートリッジに係合し把持するように配置さ
    れている、 ことを特徴とする装置。
  23. (23)請求項9または16のいずれか1つに記載の装
    置において、前記材料がチャージダイレクタを有するこ
    とを特徴とする装置。
  24. (24)請求項23記載の装置において、 (a)前記選択的に放出可能な加圧供給手段はエアゾー
    ル缶から成り、 (b)前記エアゾール缶からチャージダイレクタの放出
    を制御するように前記アクチュエータに関連するモニタ
    手段を有する、 ことを特徴とする装置。
  25. (25)請求項24記載の装置において、前記モニタ手
    段は貯蔵容器内の液体現像剤組成物の導電率をモニタす
    る導電率センサを有することを特徴とする装置。
  26. (26)請求項1、10または17のいずれか1つに記
    載の装置において、所定濃度のトナー顔料粒子を有する
    前記トナー濃厚物の放出を制御するように前記アクチュ
    エータに関連するモニタ手段を有することを特徴とする
    装置。
  27. (27)請求項26記載の装置において、前記モニタ手
    段が貯蔵容器内の液体現像剤組成物の光学密度をモニタ
    する光学センサを有することを特徴とする装置。
  28. (28)請求項1、10または17のいずれか1つに記
    載の装置において、所定濃度のトナー顔料粒子を有する
    前記トナー濃厚物がキャリヤ液中の15%−35%濃度
    のトナー顔料粒子から成ることを特徴とする装置。
  29. (29)請求項6、13または20のいずれか1つに記
    載の装置において、 (a)前記円筒状加圧カートリッジは放出バルブ手段を
    有し、 (b)前記アクチュエータ手段が前記クランプ機構に回
    転自在に取付けられて前記放出バルブ手段に係合するレ
    バー要素から成り、 (c)前記レバー要素に機械的に連結されかつ前記レバ
    ー要素を回転して前記放出バルブに係合させる電気−機
    械制御手段を有する、 ことを特徴とする装置。
  30. (30)請求項29記載の装置において、前記電気−機
    械制御手段がソレノイドから成ることを特徴とする装置
  31. (31)電子写真複写機内の、液体現像剤組成物を収容
    する貯蔵容器に高濃度トナーを分配する装置において、 (a)所定濃度のトナー顔料粒子を有するトナー濃厚物
    を収容する選択的に放出可能な加圧式トナー供給手段と
    、 (b)前記液体現像剤貯蔵容器と共に閉じた流体循環ル
    ープを形成する導管手段と、 (c)所定流量の循環において前記流体循環ループを通
    して前記液体現像剤組成物を循環させる手段と、を有し
    、 (d)前記選択的に放出可能な加圧式トナー供給手段に
    関連しかつ加圧下のトナー顔料粒子の所定の濃度を有す
    る前記トナー濃厚物を前記選択的に放出可能な加圧式ト
    ナー供給手段から前記導管手段に選択的に放出して前記
    導管手段内で所定の濃度のトナー顔料粒子および前記液
    体現像剤組成物を混合するアクチュエータ手段を有する
    、 ことを特徴とする装置。
  32. (32)電子写真複写機内の液体現像剤貯蔵容器にトナ
    ー固体を補給する装置において、 少なくとも15%のトナー固体を含むトナー供給液と、 前記液体現像剤貯蔵容器に前記トナー供給液を分配する
    手段と、 を有することを特徴とする装置。
  33. (33)請求項32記載の装置において、前記トナー供
    給液が約20%−30%トナー固体から成ることを特徴
    とする装置。
  34. (34)電子写真複写機内の液体現像剤貯蔵容器にトナ
    ー固体を補給する方法において、前記液体現像剤貯蔵容
    器に少なくとも15%のトナー固体を有するトナー液を
    供給することを特徴とする方法。
  35. (35)請求項34記載の方法において、前記トナー液
    は20%−30%トナー固体を有することを特徴とする
    方法。
  36. (36)電子写真複写機内の液体現像剤貯蔵容器にトナ
    ー固体を補給するトナー供給液において、少なくとも1
    5%のトナー固体を有することを特徴とするトナー供給
    液。
  37. (37)請求項36記載のトナー供給液において、前記
    トナー供給液が約20%−30%のトナー固体から成る
    ことを特徴とするトナー供給液。
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