JPH01140202A - 対話型ロボット装置 - Google Patents
対話型ロボット装置Info
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- JPH01140202A JPH01140202A JP18703588A JP18703588A JPH01140202A JP H01140202 A JPH01140202 A JP H01140202A JP 18703588 A JP18703588 A JP 18703588A JP 18703588 A JP18703588 A JP 18703588A JP H01140202 A JPH01140202 A JP H01140202A
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- 230000033001 locomotion Effects 0.000 claims abstract description 33
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 9
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 210000003128 head Anatomy 0.000 description 5
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 description 3
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 2
- 235000010730 Ulex europaeus Nutrition 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は対話型通信ロボット装置に関する。これらの装
置はコンピュータに接続されかつ切り離されうるちので
あるとともに、そのコンピュータと対話しうるようにな
されている。ある種の実施例では、ロボ7)装置はそれ
らの外部におけるコンピュータからの情報、データおよ
び指令を受取りかつそれに応答する手段またはロボット
装置の外部のコンピュータからの情報、データまたは指
令に応答してそのロボット装置の腕、脚、目および口の
ような動部分を動かすための手段、あるいはそれらの手
段の両方を具備しうる。これらの実施例はロボット装置
からそれの外部でありかつそれに結合されたコンピュー
タにそのロボット装置からの情報、データまたは指令を
伝送するための手段をも具備しうる0例えば、ロボット
装置は言葉または笑い声、泣き声、唸り声、あるいはた
め息のような音声の可聴出力を発生しうる。
置はコンピュータに接続されかつ切り離されうるちので
あるとともに、そのコンピュータと対話しうるようにな
されている。ある種の実施例では、ロボ7)装置はそれ
らの外部におけるコンピュータからの情報、データおよ
び指令を受取りかつそれに応答する手段またはロボット
装置の外部のコンピュータからの情報、データまたは指
令に応答してそのロボット装置の腕、脚、目および口の
ような動部分を動かすための手段、あるいはそれらの手
段の両方を具備しうる。これらの実施例はロボット装置
からそれの外部でありかつそれに結合されたコンピュー
タにそのロボット装置からの情報、データまたは指令を
伝送するための手段をも具備しうる0例えば、ロボット
装置は言葉または笑い声、泣き声、唸り声、あるいはた
め息のような音声の可聴出力を発生しうる。
ある種の実施例では、ロボット装置はマイクロプロセッ
サまたは他のコンピュータ手段のようなそれ自体のデー
タ処理手段と、そのロボット装置の外部のコンピュータ
からの情報、データおよび指令を記憶するためのメモリ
手段を具備しうる。
サまたは他のコンピュータ手段のようなそれ自体のデー
タ処理手段と、そのロボット装置の外部のコンピュータ
からの情報、データおよび指令を記憶するためのメモリ
手段を具備しうる。
ロボット装置自体のコンピュータは、ロボット装置内で
のデータ処理および指令の実行を伴いあるいは伴うこと
なしに、例えばロボット装置に機械運動を発生すること
によ′す、またはロボット装置から可聴出力を発生する
ことにより、あるいは両方によって、外部コンピュータ
からの情報、データおよび指令を受取りかつそれらに応
答することができる。指令を実行するためのあるいはロ
ボット装置の内部の処理手段により情報およびデータを
解釈しそして表現するための手段を具備したロボット装
置の場合には、ロボットがそれの外部のコンピュータに
装着された状態であるいはロボット装置がそれの外部の
コンピュータから切離された状態で可聴応答または機械
的運動を生ずることができる。
のデータ処理および指令の実行を伴いあるいは伴うこと
なしに、例えばロボット装置に機械運動を発生すること
によ′す、またはロボット装置から可聴出力を発生する
ことにより、あるいは両方によって、外部コンピュータ
からの情報、データおよび指令を受取りかつそれらに応
答することができる。指令を実行するためのあるいはロ
ボット装置の内部の処理手段により情報およびデータを
解釈しそして表現するための手段を具備したロボット装
置の場合には、ロボットがそれの外部のコンピュータに
装着された状態であるいはロボット装置がそれの外部の
コンピュータから切離された状態で可聴応答または機械
的運動を生ずることができる。
ロボット装置のある種の実施例ではオーディオテープを
再生するための手段を具備しうる。このような再生装置
は、ロボット装置の外部のコンピュータからの指令に応
答しであるいはロボット装置の内部のコンピュータから
の指令に応答して、その再生装置を始動または停止させ
るための手段を具備しうる。またこのロボット装置は、
それの外部のまたは内部のコンピュータからの指令、情
報またはデータとは独立にまたはそれらに関連してその
ロボット装置の機械的運動または可聴応答を発生するた
めの声で作動されるあるいは音で作動される手段を具備
しうる。
再生するための手段を具備しうる。このような再生装置
は、ロボット装置の外部のコンピュータからの指令に応
答しであるいはロボット装置の内部のコンピュータから
の指令に応答して、その再生装置を始動または停止させ
るための手段を具備しうる。またこのロボット装置は、
それの外部のまたは内部のコンピュータからの指令、情
報またはデータとは独立にまたはそれらに関連してその
ロボット装置の機械的運動または可聴応答を発生するた
めの声で作動されるあるいは音で作動される手段を具備
しうる。
さらに他の実施例では、ロボット装置はそれの外部でか
つそれに接続しうるコンピュータ以外のまたはそれに加
えての発生源からの情報、データおよび指令を受信しう
る1例えば、ロボット装置は、それに直接接続されたま
たは信号をデコードするためおよび/または復調するた
めの手段を介して接続されたケーブル信号伝送システム
またはVCRシステムからの情報、データおよび指令を
受信しうる。
つそれに接続しうるコンピュータ以外のまたはそれに加
えての発生源からの情報、データおよび指令を受信しう
る1例えば、ロボット装置は、それに直接接続されたま
たは信号をデコードするためおよび/または復調するた
めの手段を介して接続されたケーブル信号伝送システム
またはVCRシステムからの情報、データおよび指令を
受信しうる。
以下図面を参照して本発明の実施例につき説明しよう。
第1図は、内部コンピュータ4を有するロボット装置3
に接続〆切離可能なR3232経路2によって連係され
た主コンピユータ1を示している。
に接続〆切離可能なR3232経路2によって連係され
た主コンピユータ1を示している。
ロボット装W3はまた、運動発生機構5、音声発生機構
6および読取専用メモリ7を具備している。
6および読取専用メモリ7を具備している。
ロボット装置3は、機械的運動または可聴音声あるいは
それら双方によってそのロボット装置3に経路2によっ
て伝送されるコンピュータ1からの情報、データまたは
指令に反応しかつ応答する。
それら双方によってそのロボット装置3に経路2によっ
て伝送されるコンピュータ1からの情報、データまたは
指令に反応しかつ応答する。
ロボット装置3は、コンピュータからの指令を実行する
ことにより、または情報を伝送することにより、あるい
はその両方によって、経路2を通じて情報、データおよ
び指令をコンピュータ1に伝送することもできる。
ことにより、または情報を伝送することにより、あるい
はその両方によって、経路2を通じて情報、データおよ
び指令をコンピュータ1に伝送することもできる。
第2図は接続/切離可能R3232経路12を通じてロ
ボット装置11に接続されたコンピュータ10を示して
いる。この場合、ロボット”装置11は内部マイクロプ
ロセッサ13、運動発生機構14、音声発生機構15お
よび読取専用メモIJ l 6を具備している。ロボッ
ト装置11は第1図のロボット装置3と同じ態様で動作
する。
ボット装置11に接続されたコンピュータ10を示して
いる。この場合、ロボット”装置11は内部マイクロプ
ロセッサ13、運動発生機構14、音声発生機構15お
よび読取専用メモIJ l 6を具備している。ロボッ
ト装置11は第1図のロボット装置3と同じ態様で動作
する。
第3図は、接続/切離可能R332経路を介してロボッ
ト装置21に連係された主コンピユータ20を示してい
る。この場合、ロボット装置21は運動発生機構23と
音声発生機構24を具備しているが、内部マイクロプロ
セッサあるいはコンピユータは具備していない、ロボッ
ト装置21は、オーディオ的にまたは運動によりあるい
はその両方によってコンピュータ20からの情報、デー
タまたは指令に応答しうる。
ト装置21に連係された主コンピユータ20を示してい
る。この場合、ロボット装置21は運動発生機構23と
音声発生機構24を具備しているが、内部マイクロプロ
セッサあるいはコンピユータは具備していない、ロボッ
ト装置21は、オーディオ的にまたは運動によりあるい
はその両方によってコンピュータ20からの情報、デー
タまたは指令に応答しうる。
第4図は第1〜3図に示されたようにロボット装置の外
部であるがそれに接続されたコンピュータとロボット装
置との間の信号通信を概略的に示している。経路32を
通じて入力・出力端末31に接続されたコンピュータ3
0は入力・出力経路33を通してデータ収集/制御イン
タフェース34に接続されている。インタフェース34
はR3232ボートを通じてロボット装置に接続されて
いる。コンピュータ30から経路33、インタフェース
34、およびR3232ボート35を通じて伝送される
データ、情報および指令は、経路36に沿ってデジタル
・アナログ信号変換器37を通じてロボット装置に伝送
される。変換器37からの信号は経路38を通じてサー
ボモータのような運動発生機構39に送られ、ロボット
装置の頭または腕の運動を発生する。
部であるがそれに接続されたコンピュータとロボット装
置との間の信号通信を概略的に示している。経路32を
通じて入力・出力端末31に接続されたコンピュータ3
0は入力・出力経路33を通してデータ収集/制御イン
タフェース34に接続されている。インタフェース34
はR3232ボートを通じてロボット装置に接続されて
いる。コンピュータ30から経路33、インタフェース
34、およびR3232ボート35を通じて伝送される
データ、情報および指令は、経路36に沿ってデジタル
・アナログ信号変換器37を通じてロボット装置に伝送
される。変換器37からの信号は経路38を通じてサー
ボモータのような運動発生機構39に送られ、ロボット
装置の頭または腕の運動を発生する。
運動発生機構54は、トリガーされると、ソレノイド1
03(第5図および第7図参照)を作動させ、目と口を
開閉させ、口と目の動きをスピーチ・パターンに調和さ
せる。この運動発生機構は、所望の方向の運動を生じさ
せるように脈動される可逆モータ104によりいずれか
の方向の頭の動きを生じさせることもできる。モータ1
04は頭が止め106に到達すると破損を防止するため
に消勢される。可動リップ109も必要に応じて頭が回
転しているように上下方向に移動するように連続されて
いる。このような機械的運動を行わせることによってそ
のことを表示する信号を経路40上に発生する。この信
号はアナログ・ディジタル変換器41に送られ、この変
換器がインタフェース34への経路42上にディジクル
信号を発生し、ロボット装置による機械的運動指令の実
行を表わす。
03(第5図および第7図参照)を作動させ、目と口を
開閉させ、口と目の動きをスピーチ・パターンに調和さ
せる。この運動発生機構は、所望の方向の運動を生じさ
せるように脈動される可逆モータ104によりいずれか
の方向の頭の動きを生じさせることもできる。モータ1
04は頭が止め106に到達すると破損を防止するため
に消勢される。可動リップ109も必要に応じて頭が回
転しているように上下方向に移動するように連続されて
いる。このような機械的運動を行わせることによってそ
のことを表示する信号を経路40上に発生する。この信
号はアナログ・ディジタル変換器41に送られ、この変
換器がインタフェース34への経路42上にディジクル
信号を発生し、ロボット装置による機械的運動指令の実
行を表わす。
指令はまた音響変換器43を通じてインタフェース34
に入力されうる。この場合、信号は経路44を通じてイ
ンタフェース34に送られる。同様に、コンピュータ3
0とロボット装置との対話は光または音響変換器45に
よって制でnされ、この場合、信号は経路46に沿って
インタフェース34に送られる。同様にして、コンピュ
ータ30およびインタフェース34からの情報、データ
または指令は経路47および48を通じてディジタル・
アナログ変換器49および50に送られ、経路51およ
び52にアナログ信号を発生することもできる。サーボ
モータ53はパルス駆動されると、ロボット装置の手を
肘の関節で枢動させて拍手させる。サーボモータ53が
パルス駆動されない場合には、ばね115が腕を出発位
置(第6図参照)に押し戻す。
に入力されうる。この場合、信号は経路44を通じてイ
ンタフェース34に送られる。同様に、コンピュータ3
0とロボット装置との対話は光または音響変換器45に
よって制でnされ、この場合、信号は経路46に沿って
インタフェース34に送られる。同様にして、コンピュ
ータ30およびインタフェース34からの情報、データ
または指令は経路47および48を通じてディジタル・
アナログ変換器49および50に送られ、経路51およ
び52にアナログ信号を発生することもできる。サーボ
モータ53はパルス駆動されると、ロボット装置の手を
肘の関節で枢動させて拍手させる。サーボモータ53が
パルス駆動されない場合には、ばね115が腕を出発位
置(第6図参照)に押し戻す。
いったんこれらの運動が起ると、アナログ信号が経路5
5および56上に現われ、アナログ・ディジタル変換器
57および58に送られて対応したディジタル信号を形
成し、そして機械的運動指令の実行についての情報と一
緒に経路59および60に沿ってインタフェース34に
戻る。
5および56上に現われ、アナログ・ディジタル変換器
57および58に送られて対応したディジタル信号を形
成し、そして機械的運動指令の実行についての情報と一
緒に経路59および60に沿ってインタフェース34に
戻る。
第5図〜第10図はロボット装置のための運動発生機構
の1つの実施例を示している。プーリ101および10
2が腕の運動を制御する。モータ107がアラインメン
ト・プーリ101とアーム・プーリ102を駆動する。
の1つの実施例を示している。プーリ101および10
2が腕の運動を制御する。モータ107がアラインメン
ト・プーリ101とアーム・プーリ102を駆動する。
ソレノイド103は口の開閉を制御する。ロボット装置
の唇109は頭に対して可動であり、そのロボット装置
の他の唇は固定されている。唇109は開閉でき、目1
05は互いに連係されているので、調和してまばたきす
ることができる。正/逆二方向モータ104がカム10
8を駆動し、そのモータ104がパルス駆動されると、
そのモータがカムlO8を回転させる。それにともなっ
て、カム108がロボット装置の頭をそれが止め部材1
06の!つに到達するまで右方または左方に回転させる
。止め部材106はロボット装置の本体に装着されてお
り、頭と一緒に回転しない、Wfi球プレート120は
、ソレノイド103が作動されると上下に動くまつ毛を
有している。
の唇109は頭に対して可動であり、そのロボット装置
の他の唇は固定されている。唇109は開閉でき、目1
05は互いに連係されているので、調和してまばたきす
ることができる。正/逆二方向モータ104がカム10
8を駆動し、そのモータ104がパルス駆動されると、
そのモータがカムlO8を回転させる。それにともなっ
て、カム108がロボット装置の頭をそれが止め部材1
06の!つに到達するまで右方または左方に回転させる
。止め部材106はロボット装置の本体に装着されてお
り、頭と一緒に回転しない、Wfi球プレート120は
、ソレノイド103が作動されると上下に動くまつ毛を
有している。
第5図〜第9図はプーリ101および102とばね11
4に連結されたモータ107を示している。ばね114
はモータ107が作動しているときにロボット装置の運
動を制限する。ばね114はまた運動を与えるために腕
の緊張を制御する。
4に連結されたモータ107を示している。ばね114
はモータ107が作動しているときにロボット装置の運
動を制限する。ばね114はまた運動を与えるために腕
の緊張を制御する。
ロボット装置の腕に取付けられた手はモータ107によ
って伝えられる力に応答して開閉する。モータ107が
動作していない場合には、ばね115がそれらの手を閉
じる。
って伝えられる力に応答して開閉する。モータ107が
動作していない場合には、ばね115がそれらの手を閉
じる。
第1図は内部コンピュータ、読取専用メモリ、音声発生
手段、および外部コンピュータに接続された運動発生手
段を具備したロボット装置を示すブロック図、第2図は
内部マイクロプロセッサ、読取専用メモリ、音声発生手
段および外部コンピュータに接続された運動発生装置を
具備したロボット装置を示すブロック図、第3図は音声
発生手段と運動発生手段を具備し、コンピュータに接続
されたロボット装置のブロック図、第4図は第1〜3図
に示されたようなロボット装置を外部コンピュータに接
続する回路を概略的に示すブロック図、第5図はロボッ
ト装置の内部の運動発生手段の1つの実施例の一部分を
示す概略図、第6図は第5図に示された運動発生手段の
他の部分を示す概略図、第7図は第5図に示された運動
発生手段の他の部分を示す概略図、第8図は第6図に示
されたロボット装置の肘の部分のばね機構を線8−8上
で見た図、第9図は第8図に示された肘機構を87il
9−9上で見た断面図、第10図は第7図に示された
カム機構を線10−10上で見た図である。 図面において、lは主コンピユータ、3はロボット装置
、4は内部コンピュータ、5は運動発生機構、6は音声
発生機構、7は読取専用メモリ、IIはロボット装置、
13は内部マイクロプロセッサ、14は運動発生機構、
15は音声発生機構、16は読取専用メモリ、2oは主
コンピユータ、21はロボット装置、23は運動発生機
構、24は音声発生機構、30はコンピュータ、31は
入力・出力端末、34はデータ収集/制御インタフェー
ス、37はディジタル・アナログ変換器、39は運動発
生機構、54は運動発生機構、104は可逆モータをそ
れぞれ示す。
手段、および外部コンピュータに接続された運動発生手
段を具備したロボット装置を示すブロック図、第2図は
内部マイクロプロセッサ、読取専用メモリ、音声発生手
段および外部コンピュータに接続された運動発生装置を
具備したロボット装置を示すブロック図、第3図は音声
発生手段と運動発生手段を具備し、コンピュータに接続
されたロボット装置のブロック図、第4図は第1〜3図
に示されたようなロボット装置を外部コンピュータに接
続する回路を概略的に示すブロック図、第5図はロボッ
ト装置の内部の運動発生手段の1つの実施例の一部分を
示す概略図、第6図は第5図に示された運動発生手段の
他の部分を示す概略図、第7図は第5図に示された運動
発生手段の他の部分を示す概略図、第8図は第6図に示
されたロボット装置の肘の部分のばね機構を線8−8上
で見た図、第9図は第8図に示された肘機構を87il
9−9上で見た断面図、第10図は第7図に示された
カム機構を線10−10上で見た図である。 図面において、lは主コンピユータ、3はロボット装置
、4は内部コンピュータ、5は運動発生機構、6は音声
発生機構、7は読取専用メモリ、IIはロボット装置、
13は内部マイクロプロセッサ、14は運動発生機構、
15は音声発生機構、16は読取専用メモリ、2oは主
コンピユータ、21はロボット装置、23は運動発生機
構、24は音声発生機構、30はコンピュータ、31は
入力・出力端末、34はデータ収集/制御インタフェー
ス、37はディジタル・アナログ変換器、39は運動発
生機構、54は運動発生機構、104は可逆モータをそ
れぞれ示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ロボット装置をコンピュータに接続しかつ切離すた
めの手段を具備したロボット装置であって、前記ロボッ
ト装置の外部のコンピュータからの情報、データおよび
指令を受取りかつそれらに応答する手段、または前記コ
ンピュータからの情報、データまたは指令に応答して前
記ロボット装置の部分を運動させまたは音声を発生する
手段を具備した対話型ロボット装置。 2、前記ロボット装置の内部にあって前記外部コンピュ
ータが前記ロボット装置に接続された場合にこの外部コ
ンピュータからの情報、データおよび指令を伝送する手
段をさらに具備している請求項1記載の対話型ロボット
装置。 3、データ処理手段と、前記ロボット装置の外部の前記
コンピュータからの情報、データおよび指令を記憶し、
かつ前記データ処理手段によってまたは前記ロボット装
置の外部の前記コンピュータによってあるいはその両方
によって発生された指令を実行するメモリ手段をさらに
具備している対話型ロボット装置。 4、ケーブル信号伝送システムまたはVCRシステムに
前記ロボット装置を接続しかつそれから切離す手段と、
前記ケーブル・システムまたは前記VCRシステムから
の信号を利用してロボット装置からの音声またはロボッ
ト装置による運動あるいはその両方を発生する手段をさ
らに具備している請求項1記載のロボット装置。 5、前記応答手段がオーディオ応答を発生する手段より
なる請求項1記載のロボット装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US7853687A | 1987-07-28 | 1987-07-28 | |
| US78,536 | 1987-07-28 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01140202A true JPH01140202A (ja) | 1989-06-01 |
Family
ID=22144662
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18703588A Pending JPH01140202A (ja) | 1987-07-28 | 1988-07-28 | 対話型ロボット装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01140202A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5513447A (en) * | 1978-07-14 | 1980-01-30 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | Work robot incorporable with data processor |
| JPS59227372A (ja) * | 1983-06-06 | 1984-12-20 | 株式会社タイト− | ウエイタロボット装置 |
| JPS60241106A (ja) * | 1984-05-16 | 1985-11-30 | Sumitomo Electric Ind Ltd | ロボツト制御用時分割多重伝送システム |
| JPS6284393A (ja) * | 1985-10-08 | 1987-04-17 | 学校法人 金井学園 | 切符販売ロボツト |
-
1988
- 1988-07-28 JP JP18703588A patent/JPH01140202A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5513447A (en) * | 1978-07-14 | 1980-01-30 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | Work robot incorporable with data processor |
| JPS59227372A (ja) * | 1983-06-06 | 1984-12-20 | 株式会社タイト− | ウエイタロボット装置 |
| JPS60241106A (ja) * | 1984-05-16 | 1985-11-30 | Sumitomo Electric Ind Ltd | ロボツト制御用時分割多重伝送システム |
| JPS6284393A (ja) * | 1985-10-08 | 1987-04-17 | 学校法人 金井学園 | 切符販売ロボツト |
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