JPH01140835A - データ受渡方式 - Google Patents
データ受渡方式Info
- Publication number
- JPH01140835A JPH01140835A JP62297681A JP29768187A JPH01140835A JP H01140835 A JPH01140835 A JP H01140835A JP 62297681 A JP62297681 A JP 62297681A JP 29768187 A JP29768187 A JP 29768187A JP H01140835 A JPH01140835 A JP H01140835A
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- Japan
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- data
- sequence numbers
- sequence number
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、データ受渡方式、特に、マンマシン・イン
ターフェイスユニットがバスを介して複数の伝送ユニッ
トに接続されている遠方監視制御システムにおける、マ
ンマシン・インターフェイスユニット上、及びバス上で
のデータ受渡方式に関するものである。
ターフェイスユニットがバスを介して複数の伝送ユニッ
トに接続されている遠方監視制御システムにおける、マ
ンマシン・インターフェイスユニット上、及びバス上で
のデータ受渡方式に関するものである。
第4図は例えば特開昭61−152142号公報に示さ
れた従来のデータ受渡方式を示すブロック図であり、図
において、1は内部にシーケンス番号検出手段11及び
再送要求手段I2を備えたデータの受信元装置としての
マンマシン・インターフェイスユニット、2はこのマン
マシン・インターフェイスユニットlが接続されている
バス、3はそれぞれがシーケンス番号付加手段31及び
再送検出手段32を備えて、前記バス2に複数接続され
たデータの送信元装置としての伝送ユニット、4は伝送
ユニット3の各々に接続された被制御装置である。
れた従来のデータ受渡方式を示すブロック図であり、図
において、1は内部にシーケンス番号検出手段11及び
再送要求手段I2を備えたデータの受信元装置としての
マンマシン・インターフェイスユニット、2はこのマン
マシン・インターフェイスユニットlが接続されている
バス、3はそれぞれがシーケンス番号付加手段31及び
再送検出手段32を備えて、前記バス2に複数接続され
たデータの送信元装置としての伝送ユニット、4は伝送
ユニット3の各々に接続された被制御装置である。
次に動作について説明する。各伝送ユニット3はそれに
接続されている被制御装置4から、マンマシン・インタ
ーフェイスユニットIへ転送するデータを受は取ると、
シーケンス番号付加手段31にて当該データにシーケン
ス番号を付加し、バス2へ送出する。このシーケンス番
号は、当該伝送ユニット3がデータを送信する都度連続
的に変化するものである。このシーケンス番号の付加さ
れたデータは、バス2よりマンマシン・インターフェイ
スユニット1で受信され、シーケンス番号検出手段11
にてそのシーケンス番号の連続性がチエツクされる。そ
の結果シーケンス番号が連続していれば、その受信デー
タは正しいものとして該当するメモリエリアに格納され
る。
接続されている被制御装置4から、マンマシン・インタ
ーフェイスユニットIへ転送するデータを受は取ると、
シーケンス番号付加手段31にて当該データにシーケン
ス番号を付加し、バス2へ送出する。このシーケンス番
号は、当該伝送ユニット3がデータを送信する都度連続
的に変化するものである。このシーケンス番号の付加さ
れたデータは、バス2よりマンマシン・インターフェイ
スユニット1で受信され、シーケンス番号検出手段11
にてそのシーケンス番号の連続性がチエツクされる。そ
の結果シーケンス番号が連続していれば、その受信デー
タは正しいものとして該当するメモリエリアに格納され
る。
また、不連続である場合、マンマシン・インターフェイ
スユニット1はその間のデータに欠落があったものと判
定して、当該データを送信した伝送ユニット3宛に再送
要求手段12より、データの再送要求を送出する。バス
2を介して送られてくる前記再送要求を再送検出手段3
2で受信した該当伝送ユニット3は、シーケンス番号付
加手段31によって、再送を要求されたデータに前回と
同一のノーケンス番号を付加して再送する。この再送デ
ータを受信したマンマシン・インターフェイスユニット
!は、そのシーケンス番号検出手段11にてシーケンス
番号を再度チエツクし、そのシーケンス番号が再送を要
求したデータのものであれば、そのデータを正しいもの
として所定のメモリエリアに格納する。また、再送を要
求したデータのものでなければ、当該データを欠落とみ
なして警報出力を行う。
スユニット1はその間のデータに欠落があったものと判
定して、当該データを送信した伝送ユニット3宛に再送
要求手段12より、データの再送要求を送出する。バス
2を介して送られてくる前記再送要求を再送検出手段3
2で受信した該当伝送ユニット3は、シーケンス番号付
加手段31によって、再送を要求されたデータに前回と
同一のノーケンス番号を付加して再送する。この再送デ
ータを受信したマンマシン・インターフェイスユニット
!は、そのシーケンス番号検出手段11にてシーケンス
番号を再度チエツクし、そのシーケンス番号が再送を要
求したデータのものであれば、そのデータを正しいもの
として所定のメモリエリアに格納する。また、再送を要
求したデータのものでなければ、当該データを欠落とみ
なして警報出力を行う。
従来のデータ受渡方式は以−ヒのように構成されている
ので、マンマシン・インターフェイスユニット1はソー
ケンス番号の不連続性を検出する度に、該当する伝送ユ
ニット3に再送要求を送出し、再送要求を受けた伝送ユ
ニット3はマンマシン・インターフェイスユニット1に
対して該当データを再送するものであるため、伝送効率
が低下するばかりか、マンマシン・インターフェイスユ
ニット1やバス2の障害はシステムダウンに直接結び付
き、システム全体の信頼性がなくなるという問題点があ
った。
ので、マンマシン・インターフェイスユニット1はソー
ケンス番号の不連続性を検出する度に、該当する伝送ユ
ニット3に再送要求を送出し、再送要求を受けた伝送ユ
ニット3はマンマシン・インターフェイスユニット1に
対して該当データを再送するものであるため、伝送効率
が低下するばかりか、マンマシン・インターフェイスユ
ニット1やバス2の障害はシステムダウンに直接結び付
き、システム全体の信頼性がなくなるという問題点があ
った。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、伝送効率が高く、システム全体の信頼性も高
いデータ受渡方式を得ることを目的とする。
たもので、伝送効率が高く、システム全体の信頼性も高
いデータ受渡方式を得ることを目的とする。
この発明に係るデータ受渡方式は、受信元装置及びバス
を二重化して両系の受信元装置間をデータリンクで接続
し、送信元装置より送信されるデータには連続的に変化
するシーケンス番号を付加し、受信元装置はそのシーケ
ンス番号の連続性をチエツクして、不連続である場合、
相手系の受信元装置の受信データのシーケンス番号が連
続していれば、相手系の受信データを正しいデータとし
て自系内に取り込み、それも不連続であれば、送信元装
置に対して再送要求を行うものである。
を二重化して両系の受信元装置間をデータリンクで接続
し、送信元装置より送信されるデータには連続的に変化
するシーケンス番号を付加し、受信元装置はそのシーケ
ンス番号の連続性をチエツクして、不連続である場合、
相手系の受信元装置の受信データのシーケンス番号が連
続していれば、相手系の受信データを正しいデータとし
て自系内に取り込み、それも不連続であれば、送信元装
置に対して再送要求を行うものである。
この発明におけるデータ受渡方式は、受信元装置とバス
を二重化することでシステム全体の信頼性を高め、さら
に、送信元装置からの送信データに連続的に変化するシ
ーケンス番号を付加して送出し、これを受信した受信元
装置ではそのソーケンス番号の連続性をチエツクして、
不連続を検出した場合、相手系の受信元装置で受信した
データのシーケンス番号を確認して、それが連続してい
る場合には、相手系の受信元装置の受信データを正しい
データとして自系内に取り込み、それも不連続である場
合にのみ送信元装置に対して再送要求を行うことにより
、再送要求の回数を削減して伝送効率を高める。
を二重化することでシステム全体の信頼性を高め、さら
に、送信元装置からの送信データに連続的に変化するシ
ーケンス番号を付加して送出し、これを受信した受信元
装置ではそのソーケンス番号の連続性をチエツクして、
不連続を検出した場合、相手系の受信元装置で受信した
データのシーケンス番号を確認して、それが連続してい
る場合には、相手系の受信元装置の受信データを正しい
データとして自系内に取り込み、それも不連続である場
合にのみ送信元装置に対して再送要求を行うことにより
、再送要求の回数を削減して伝送効率を高める。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、3は送信元装置dとしての伝送ユニット、
4は被制御装置、11はシーケンス番号検出手段、12
は再送要求手段、3Iはシーケンス番号付加手段、32
は再送検出手段であり、第4図に同一符号を付した従来
のそれらと同一、あるいは相当部分であるため詳細な説
明は省略する。また、Ia、lbは二重化された受信元
装置としてのマンマシン・インターフェイスユニットで
あり、従来のそれと同様に前記シーケンス番号検出手段
11及び再送要求手段12を備えており、2a、2bは
二重化されて前記マンマシン・インターフェイスユニッ
トIa、Ibの各々に対応例けられたバスである。さら
に、5は前記両系のマンマシン・インターフェイスユニ
ットIaとibとの間を接続するデータリンクである。
図において、3は送信元装置dとしての伝送ユニット、
4は被制御装置、11はシーケンス番号検出手段、12
は再送要求手段、3Iはシーケンス番号付加手段、32
は再送検出手段であり、第4図に同一符号を付した従来
のそれらと同一、あるいは相当部分であるため詳細な説
明は省略する。また、Ia、lbは二重化された受信元
装置としてのマンマシン・インターフェイスユニットで
あり、従来のそれと同様に前記シーケンス番号検出手段
11及び再送要求手段12を備えており、2a、2bは
二重化されて前記マンマシン・インターフェイスユニッ
トIa、Ibの各々に対応例けられたバスである。さら
に、5は前記両系のマンマシン・インターフェイスユニ
ットIaとibとの間を接続するデータリンクである。
次に動作について説明する。ここで、第2図は伝送ユニ
ット3の動作手順を示すフローチャート、第3図はマン
マシン・インターフェイスユニットla、lbの動作手
順を示すフローチャートである。
ット3の動作手順を示すフローチャート、第3図はマン
マシン・インターフェイスユニットla、lbの動作手
順を示すフローチャートである。
各伝送ユニット3はそれに接続されている被制御装置4
からのデータをマンマシン・インターフェイスユニット
la、Ibへ転送する場合、まず、マンマシン・インタ
ーフェイスユニットIa、lbからの再送要求の有無を
判断する(ステップST 1)。
からのデータをマンマシン・インターフェイスユニット
la、Ibへ転送する場合、まず、マンマシン・インタ
ーフェイスユニットIa、lbからの再送要求の有無を
判断する(ステップST 1)。
再送要求がなければシーケンス番号付加手段31にて前
記被制御装置4から取り込んだデータにシーケンス番号
を付加して両系のバス2a及び2bの各々へ送出する(
ステップ5T2)。このシーケンス番号は、当該伝送ユ
ニット3がデータを送信する都度連続的に変化するもの
である。
記被制御装置4から取り込んだデータにシーケンス番号
を付加して両系のバス2a及び2bの各々へ送出する(
ステップ5T2)。このシーケンス番号は、当該伝送ユ
ニット3がデータを送信する都度連続的に変化するもの
である。
マンマシン・インターフェイスユニット1a及び1bは
このシーケンス番号の付加されたデータを、対応するバ
ス2aもしくは2bを介して受信する(ステップ5TI
O)。各マンマシン・インターフェイスユニットIa、
Ibは、それぞれのンーケンス番号検出手段工1によっ
てシーケンス番号の連続性をチエツクしくステップ5T
11)、その結果シーケンス番号が連続していれば、そ
の受信データは正しいものとして該当するメモリエリア
に格納する(ステップST+2)。また、マンマシン・
インターフェイスユニットIaあるいは1bのいずれか
において、シーケンス番号の不連続が検出された場合、
データリンク5を介して相手系のマンマシン・インター
フェイスユニット1bあるいは1aのソーケンス番号の
連続性を確認する(ステップ5T13)。その結果、相
手系のシーケンス番号が正常であれば、相手系のマンマ
シン・インターフェイスユニットIbあるいは1aの受
信データを自系内に取り込む(ステップST 14)。
このシーケンス番号の付加されたデータを、対応するバ
ス2aもしくは2bを介して受信する(ステップ5TI
O)。各マンマシン・インターフェイスユニットIa、
Ibは、それぞれのンーケンス番号検出手段工1によっ
てシーケンス番号の連続性をチエツクしくステップ5T
11)、その結果シーケンス番号が連続していれば、そ
の受信データは正しいものとして該当するメモリエリア
に格納する(ステップST+2)。また、マンマシン・
インターフェイスユニットIaあるいは1bのいずれか
において、シーケンス番号の不連続が検出された場合、
データリンク5を介して相手系のマンマシン・インター
フェイスユニット1bあるいは1aのソーケンス番号の
連続性を確認する(ステップ5T13)。その結果、相
手系のシーケンス番号が正常であれば、相手系のマンマ
シン・インターフェイスユニットIbあるいは1aの受
信データを自系内に取り込む(ステップST 14)。
また、相手系のシーケンス番号も異常である場合には、
その間のデータに欠落があったものと判定して、再送要
求手段12より当該データを送信した伝送ユニット3に
対してデータの再送要求を行う(ステップ5T15)。
その間のデータに欠落があったものと判定して、再送要
求手段12より当該データを送信した伝送ユニット3に
対してデータの再送要求を行う(ステップ5T15)。
該当する伝送ユニット3は、バス2を介して送られてく
る前記再送要求を再送検出手段32で受信したことを検
出すると(ステップ5TI)、再送要求されたシーケン
ス番号のデータを、そのシーケンス番号を付加してバス
2a及び2bに再送する(ステップ5T3)。マンマシ
ン・インターフェイスユニット1a、1bは、対応する
バス2a、2bより伝送ユニット3からの再送データを
受は取り(ステップST+6)、そのシーケンス番号検
出手段11にて再送データのシーケンス番号の正常性を
チエツクする(ステップST]7)。その結果、ソーケ
ンス番号が正常であれば処理を前記ステップST+2へ
渡して、再送データを正しいデータとして所定のメモリ
エリアに格納する。また、再送データのシーケンス番号
が、再送を要求したデータのシーケンス番号とは異なる
異常なものである場合には、当該データを欠落とみなし
て警報出力を行う(ステップ5TI8)。
る前記再送要求を再送検出手段32で受信したことを検
出すると(ステップ5TI)、再送要求されたシーケン
ス番号のデータを、そのシーケンス番号を付加してバス
2a及び2bに再送する(ステップ5T3)。マンマシ
ン・インターフェイスユニット1a、1bは、対応する
バス2a、2bより伝送ユニット3からの再送データを
受は取り(ステップST+6)、そのシーケンス番号検
出手段11にて再送データのシーケンス番号の正常性を
チエツクする(ステップST]7)。その結果、ソーケ
ンス番号が正常であれば処理を前記ステップST+2へ
渡して、再送データを正しいデータとして所定のメモリ
エリアに格納する。また、再送データのシーケンス番号
が、再送を要求したデータのシーケンス番号とは異なる
異常なものである場合には、当該データを欠落とみなし
て警報出力を行う(ステップ5TI8)。
なお、上記実施例では受信データが、両系共に健全な場
合も、一方の系のみが健全な場合も同一の信頼性として
取り扱う場合について示したが、両系共に健全なデータ
には“GOOD”、片系のみが健全なデータには“po
oR”というクォリティーコードを付加して、データの
信頼性に重み付けするようにしてもく、このようにする
ことによって、データの信頼性をより向上させることが
できる。
合も、一方の系のみが健全な場合も同一の信頼性として
取り扱う場合について示したが、両系共に健全なデータ
には“GOOD”、片系のみが健全なデータには“po
oR”というクォリティーコードを付加して、データの
信頼性に重み付けするようにしてもく、このようにする
ことによって、データの信頼性をより向上させることが
できる。
以」−のように、この発明によれば受信元装置及びバス
を二重化するとともに、受信元装置は送信データに付加
されたシーケンス番号の不連続性を検出した場合、相手
系の受信データのシーケンス番号が連続していればその
受信データを自系内に取り込み、それも不連続である場
合にのみ、送信元装置に対して再送要求を行うように構
成したので、システム全体の信頼性が高く、伝送効率も
高いデータ受渡方式が得られる効果がある。
を二重化するとともに、受信元装置は送信データに付加
されたシーケンス番号の不連続性を検出した場合、相手
系の受信データのシーケンス番号が連続していればその
受信データを自系内に取り込み、それも不連続である場
合にのみ、送信元装置に対して再送要求を行うように構
成したので、システム全体の信頼性が高く、伝送効率も
高いデータ受渡方式が得られる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるデータ受渡方式を示
すブロック図、第2図及び第3図はその動作を示すフロ
ーチャート、第4図は従来のデータ受渡方式を示すブロ
ック図である。 Ia、Ibは受信元装置(マンマシン・インターフェイ
スユニット)、2a、2bはバス、3は送信元装置(伝
送ユニット)、5はデータリンク。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 第1図 rU 5;チー7’Jン7
すブロック図、第2図及び第3図はその動作を示すフロ
ーチャート、第4図は従来のデータ受渡方式を示すブロ
ック図である。 Ia、Ibは受信元装置(マンマシン・インターフェイ
スユニット)、2a、2bはバス、3は送信元装置(伝
送ユニット)、5はデータリンク。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 第1図 rU 5;チー7’Jン7
Claims (1)
- 受信元装置がバスを介して送信元装置に接続され、前記
送信元装置より前記受信元装置にデータを伝送するデー
タ受渡方式において、前記受信元装置及びバスを二重化
するとともに、二重化された前記受信元装置の相互間を
データリンクで接続し、前記送信元装置は、データ送信
の都度連続的に変化するシーケンス番号を、送信する前
記データに付加して送出し、前記受信元装置は、受信し
た前記データに付加されている前記シーケンス番号が不
連続であることを検出した場合、前記データリンクを介
して相手系の受信元装置で受信した前記データの前記シ
ーケンス番号を確認し、それが連続している場合には、
前記相手系の受信元装置の受信データを正しいデータと
して自系内に取り込み、それも不連続である場合には、
前記送信元装置に対して再送要求を行うことを特徴とす
るデータ受渡方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62297681A JPH01140835A (ja) | 1987-11-27 | 1987-11-27 | データ受渡方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62297681A JPH01140835A (ja) | 1987-11-27 | 1987-11-27 | データ受渡方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01140835A true JPH01140835A (ja) | 1989-06-02 |
Family
ID=17849766
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62297681A Pending JPH01140835A (ja) | 1987-11-27 | 1987-11-27 | データ受渡方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01140835A (ja) |
-
1987
- 1987-11-27 JP JP62297681A patent/JPH01140835A/ja active Pending
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